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「FreeMind」最新記事一覧

小寺信良「ケータイの力学」:
教育のIT化を再考する(2)
教育現場の電子化には、どんなアプリを使うかも重要になってくる。ノートを“IT化”するのにぴったりな手書き対応のアプリを紹介しながら、具体的な利用シーンを検証してみよう。(2014/2/17)

3分LifeHacking:
アイデアを可視化しよう! マインドマップ作成ツール5選
ブレインストーミング、計画立案、アイデアの具現化などに効果を発揮するマインドマップ。どれを使ったらいいか悩んでいる人に向けて、米Lifehackerが読者投票で選んだマインドマップ作成ツールのベスト5を紹介します。(2013/5/17)

Mindjet、マインドマップツール「MindManager Version 9 for Mac」を発表
米Mindjetは、同社製マインドマップツール「MindManager」シリーズの最新版「MindManager Version 9 for Mac」を発表した。(2011/6/6)

3分LifeHacking:
MOLESKINE派もEvernote派も――「外付け記憶装置」としてメモを活用する術
メモを自分の「外付け記憶装置」として利用し、仕事に活用してみましょう。「紙と鉛筆が一番!」というアナログ派も、「デジタルツールを使いこなすのがイマ風でしょ!」というギーク派も、まずはメモを取ることを習慣化してみてください。(2010/12/21)

Webサービス図鑑/レビュー:
無料のマインドマップ作成ツール「EasyStep」はどこがスゴいのか
無料のWebマインドマッピングツール「EasyStep」は、美しいツリー図と使いやすいインタフェースが特徴。「マインドマップは気になってるけど、まだ自分で試したことはない」という人にオススメしたいサービスだ。(2009/11/13)

小寺信良の現象試考:
今だからこそ再確認したい、議論のしかた
ネットで議論がこじれるというのはよく聞く話だが、そもそも「議論」の仕方を私たちは十分に知っているだろうか。そこで上手な議論のために何が必要か、考察してみた。建設的な議論を行うための一助になれば幸いだ。(2009/9/7)

アクト・ツー、無料のマインドマップ作成サービス「マインドマイスター」日本語版を提供
アクト・ツーは、無料のマインドマップ作成Webアプリ「マインドマイスター」のサービスを開始した。(2009/6/17)

オープンソースのマインドマッピング「XMind 3」が公開
フリーのマインドマッピングソフトウェアとして有名なFreeMindの強力な対抗馬となり得るソフトウェアが中国企業からオープンソース化された。(2008/11/17)

オンラインでマインドマップ――無料Webアプリ6選
アイデアを書き出すときや議事録のまとめなどに有効だと言われているマインドマップだが、インストール不要でWebブラウザから作成できる便利なWebアプリも増えてきた。国内外のマインドマップ作成Webアプリを6つ紹介しよう。(2008/7/4)

ブレインストーミングを活発にさせる4つのツール
アイデア出しに効果的なブレインストーミング。このブレストの効用を高める4つのツールを1人用、グループ用に分けて紹介しよう。(2007/3/20)

読者から見たBiz.ID:
Googleカレンダーと世界の休日
9月14日〜20日にBiz.IDの記事にいただいたトラックバックやはてなブックマークを中心に、読者の方々からのフィードバックを紹介していきます。(2006/9/20)

読者から見たBiz.ID:
マインドマップとiTunes活用法
9月7日〜9月13日にBiz.IDの記事にいただいたトラックバックやはてなブックマークを中心に、読者の方々からのフィードバックを紹介していきます。(2006/9/14)

無料のマインドマップ作成ソフト「FreeMind」を使ってみました
マインドマップを作成したいが、どんなツールを使っていいかわからない――。先日紹介したオンラインサービス「Mayomi」に続いて、無料ソフトの「FreeMind」を試してみた。(2006/9/12)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。