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「フジテレビジョン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フジテレビジョン」に関する情報が集まったページです。

元モー娘。吉澤ひとみさん、飲酒運転ひき逃げで逮捕の報道にネット衝撃 2017年9月には衝突事故
フジテレビ系「プライムニュース イブニング」などが報道。(2018/9/6)

9月7日に札幌で開催予定だったサッカー国際親善試合が中止に
フジテレビ系列でのテレビ放送も予定されていました。(2018/9/6)

フジテレビ、中国動画サイトYoukuと協業 ドラマなど配信
フジテレビジョンは、中国Alibaba傘下の動画配信プラットフォーム「Youku」と戦略的パートナーシップを締結。Youkuを通じてドラマなどを配信する。(2018/7/27)

ガチャピンがYouTuberに UUUMのマネジメントでデビュー
フジテレビの人気キャラクター「ガチャピン」がUUUMとマネジメント契約を結んでYouTuberデビュー。(2018/7/18)

フジテレビ「Mr.サンデー」、総社市の爆発事故として別の映像を紹介していたと謝罪
現場取材で爆発の瞬間を撮影したという人から提供を受けた映像でした。(2018/7/12)

フジテレビ「Mr.サンデー」“独自入手”の爆発映像が物議 「天津爆発事故では」「誤報?」と指摘相次ぐ
フジテレビを取材しました。(2018/7/10)

セキュリティ向上と働き方改革を実現
フジテレビのCisco TrustSec導入から1年 何が変わったのか 「ワークスタイルにも変化が」
フジテレビは基幹ネットワークを刷新し、ユーザーベースでアクセスを制御する「Cisco TrustSec」を導入した。この技術は同社にどのような効果をもたらしたのか。安全な移行のために取った対策とは。(2018/7/13)

アニメ「イングレス」のNetflixでの10月世界公開に合わせ、ゲーム「Ingress Prime」始動へ
フジテレビジョン制作のアニメ「イングレス」が10月にNetflixで世界配信される。これに合わせ、ゲームのIngressの大幅アップデート「Ingress Prime」も10月に実施するとNianticのジョン・ハンケCEOがVirietyに語った。(2018/7/9)

『約束のネバーランド』テレビアニメ化! 2019年1月からフジテレビ「ノイタミナ」にて
アニメ化決定!(2018/5/28)

フジテレビ、「ノイタミナ」以来14年ぶりに大型深夜アニメ枠「+Ultra」を立ち上げ “破格な製作費”で世界に通ずる作品を目指す
どんな作品が見られるか楽しみ。(2018/3/8)

「Ingress」アニメ化 フジテレビの深夜枠「Plus Ultra」で
フジテレビが、位置情報ゲーム「Ingress」を題材にしたテレビアニメを10月から放送する。新設する深夜アニメ枠「Plus Ultra」の第1弾。(2018/3/8)

「何も決まっていない」:
フジの長寿番組「ポンキッキーズ」3月打ち切り? ネットに動揺の声
BSフジの子ども向け番組「ポンキッキーズ」が3月いっぱいで打ち切られると、一部が報道。フジテレビの大規模な番組再編の一環という。ネットでは動揺する声も。(2018/2/13)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
プロレスって本気の戦いですか? 失礼な話である
2月4日に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ)で、社会学者の古市憲寿氏が「プロレスって本気の戦いなんですか?」と発言した。プロレスの多くの試合は事前に用意されたシナリオ通りに進行しているので、リングに上がるレスラーも「本気」ではないのか。いや……。(2018/2/9)

フジテレビの恋愛リアリティー番組が放送中止 パラオで法令違反
当該の放送回はオンデマンドの配信もなしに。(2017/11/26)

フジテレビのチケット販売サイトで不正ログイン
会員の情報が第三者に閲覧された可能性があります。(2017/11/11)

フジテレビの看板番組「おかげでした」と「めちゃイケ」が来年終了と報道 フジ「現時点で申し上げられることはない」
視聴率の不振が理由とされています。(2017/11/3)

フジテレビ、「保毛尾田保毛男」騒動で謝罪文 「認識が極めて不十分」
「とんねるずのみなさんのおかげでした」のキャラ「保毛尾田保毛男」が「男性同性愛者を嘲笑している」などと批判を受けたことについて、フジテレビが謝罪文を公表した。(2017/10/16)

「認識が極めて不十分であったことを深く反省」 フジテレビ「保毛尾田保毛男」騒動について公式サイトで謝罪
「ホモ」という言葉が男性同性愛者に対する蔑称であるとの指摘があったとのこと。(2017/10/16)

フジテレビ、基幹ネットワークを「Cisco TrustSec」で刷新 5000台の通信を動的制御
フジテレビが「Cisco TrustSec」テクノロジーを活用し、基幹ネットワークを刷新。ユーザーベースの通信制御で業務効率化とセキュリティ強化を図る。(2017/10/2)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから、総合格闘技「RIZIN」の視聴率は低迷した
フジテレビが放送した総合格闘技イベント「RIZIN」の視聴率が6.3%にとどまった。フジテレビは「健闘した」とアピールしたが、本当にこの数字に満足しているのだろうか。視聴率が低迷した原因は、やはり……。(2017/8/4)

アイドルと一緒にダンス&自撮り 5Gを活用したARアプリ「JidorAR」の体験参加募集
フジテレビは、NTTドコモが商用サービス目指す第5世代移動通信方式(5G)を活用したコンテンツ「JidorAR」の体験参加を募集。3Dスキャンした自分のアバターをARで合成し、その場にいなくても自撮りを可能とする。(2017/7/13)

「パラッパラッパー」のショートアニメ「PJベリーのもぐもぐむにゃむにゃ」、シーズン2放送決定
フジテレビ「#ハイ_ポール」枠内に再び。(2017/7/10)

フジテレビ「映っちゃったGP」、鳥取城跡の心霊現象紹介VTRの事実誤認を謝罪 鳥取県知事がコメント
二の丸のトイレは霊が映るため鏡を外してある→実際は壊れたので外しただけなど。(2017/6/23)

フジテレビ、都県別にメッセージ異なるCM 地上デジタル放送初
関東1都6県で都県ごとに異なるメッセージを出す「エリアメッセージCM」を、フジテレビが放送する。地上デジタル放送では初という。(2017/6/15)

フジテレビ、実在しない「ガリガリ君火星ヤシ味」の画像を紹介し謝罪 広報「ネットのを勘違いして使用した」
フジテレビ広報部、画像の製作者、赤城乳業に取材しました。(2017/6/7)

ピクサー映画「カーズ」2作がフジテレビで連続放送 最新作「クロスロード」を見る前におさらいだぁ
「カーズ」は7月14日20時、「カーズ2」は7月16日19時から。週末に一気見!(2017/6/6)

「100年に1度の引退の決意」――宮崎駿監督風の“創作ツイート”真に受けて紹介 フジ「ワイドナショー」が謝罪
フジテレビ系の「ワイドナショー」が、宮崎駿監督の引退発言について、「真偽を確認しないまま放送した」として謝罪した。(2017/5/29)

フジテレビ、「ワイドナショー」宮崎駿監督の引退宣言について「真偽を確認しないまま放送」と謝罪
ネットでは「ワイドナショー」がネタツイートに釣られたのではないかと指摘が相次いでいました。(2017/5/29)

フジテレビ「ワイドナショー」で宮崎駿監督の“架空”引退宣言報道か ネットで指摘相次ぐ
数年前に話題になったネタツイートに釣られたのでは、とする指摘が相次いでいます。(2017/5/29)

“いま”が分かるビジネス塾:
番組制作費を削減し続けるフジに未来はあるのか
フジテレビは人気番組を制作することで業績を回復させようと試みてきた。しかし、2〜3年前くらいからそれも難しくなってきたのだ。収益低下に歯止めがかからず、コンテンツビジネスの核心部分である番組制作費の削減に手を染めてしまったからである。(2017/5/24)

フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
「公転と自転の周期が一致しているため」というのが正しい説明で、自転していないわけではありません。(2017/4/6)

テレ朝・フジテレビなど民放15社、ネット動画配信会社と提携
ネット動画配信サービスを手掛ける「JOCDN」が、民放15社とIIJを引き受け先とする第三者割当増資を実施。(2017/4/3)

AIで映像制作に「革命」が起きる――フジテレビとマイクロソフトが連携、その狙いは?
AI分野でフジテレビと日本マイクロソフトが連携することを発表。フジテレビの動画投稿サイトに新機能を追加していくという。意外な組み合わせにも思える両社だが、3年前から協力しており、タッグを組む確固たるメリットを互いに感じているようだ。(2017/3/30)

クリエイターの世界発信支援:
フジテレビと日本MS、AIで協業 自動翻訳で動画に字幕
フジテレビと日本マイクロソフトが、AI分野で協業を発表。フジテレビの動画配信プラットフォーム「DREAM FACTORY」にAIの音声認識技術と自動翻訳技術を導入する。(2017/3/29)

フジテレビ、動画投稿サイトに“自動字幕AI”導入 「ピコ太郎のような世界的スターを」
マイクロソフトのAI技術「Cognitve Services」を、フジテレビ動画投稿サイト「DREAM FACTORY」が導入。動画の音声を自動でテキスト化し、翻訳して字幕を付けられるようにする。(2017/3/29)

「あいのり」がWeb配信番組として復活! ラブワゴンに乗る参加者も募集
NetflixとFOD(フジテレビオンデマンド)がWeb配信番組「あいのりREBOOT」(仮)として制作します。(2017/3/1)

映画「虐殺器官」の公開を記念して、「屍者の帝国」「ハーモニー」がテレビ初放送決定! 中村悠一によるプロモーション映像も放送
「屍者の帝国」が1月28日26時20分から、「ハーモニー」が2月4日26時20分から、それぞれフジテレビで放送予定。(2017/1/17)

動画配信だけではない:
なぜフジテレビの「FOD」は急成長中なのか?
海外プレイヤーが参入するなど、競争が激化する日本の動画配信サービス市場。そうした中でフジテレビが運営する「FOD」が好調だ。その理由とは……。(2017/1/16)

フジテレビ社員が反社会的勢力へ利益供与か 「取材対象者から過剰な接待を受け……」“不適切な取材”で謝罪
この社員は記者職から既に外され、捜査当局にも報告済みだとのこと。(2016/12/19)

ASKAの車内映像流出はフジテレビが求めたもの……東京交通新聞報じる 送迎などで9時間半、フジテレビは“正当な取材活動の範囲内”
他のテレビ局に流出した詳細な経緯は語られていません。(2016/12/16)

「ポケモンGO」ドキュメンタリー番組がフジテレビで放送決定! 世界で初めて開発現場にテレビカメラが入る
「ポケモンGO」リリース後、テレビ番組としては初となるジョン・ハンケ氏への取材も実施。(2016/12/8)

SMAP25年間の名作ドラマを再放送 フジテレビ「SMAPグラフィティ」が11月19日からスタート
「僕が僕であるために」「古畑任三郎 VS SMAP」「世にも奇妙な物語SMAPの特別編」も。(2016/11/17)

フジテレビ独自のVR映像配信 スマホアプリ「FODVR」公開 アイドルの水泳大会など臨場感たっぷりに
フジテレビは、オリジナルのVRコンテンツを視聴できるスマホアプリ「FODVR」を公開した。(2016/11/16)

アイドルたちの水泳大会がVRでまる見え状態 フジテレビがスマホアプリでVRコンテンツを配信開始
水中騎馬戦を間近で体験……!(2016/11/15)

豊洲新市場の“疑惑の柱”実際はまっすぐ―― フジテレビの報道を都議員が現地で検証 「完全に誤り」と報告
傾いている疑惑があると報じられた豊洲新市場建物の柱を、東京都北区の音喜多駿議員が調査しブログで報告しました。(2016/10/7)

女子高生AI「りんな」、女優デビュー フジテレビ「世にも奇妙な物語」に出演
AIが女優として出演するとは番組初の試み。(2016/10/3)

フジテレビはどうして「自己満足」から抜け出せないのか?
アニメを充実させればいいんだよ(暴論)。連載「ネットは1日25時間」。(2016/8/20)

古舘伊知郎、今秋フジの新番組で司会 パロディーや風刺精神を忘れず「報道を12年やった男の娯楽番組」に
フジテレビでレギュラーを持つのは「第4学区」以来およそ16年ぶり。(2016/8/9)

ドラマやアニメ、雑誌が888円で見放題 フジテレビ「FODプレミアム」登場
動画配信サービス「フジテレビオンデマンド」に、ドラマやアニメが見放題になる新プラン「FODプレミアム」が加わった。月額888円(税別)。(2016/8/1)

俺の知ってるアルムおんじと違う! ハイジのおんじがチャラ男になったアニメ「アルプスの少女ハイジ?ちゃらおんじ」スタート
フジテレビ「#ハイ_ポール」内のショートアニメとして8月11日放送開始。(2016/7/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。