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「福岡」最新記事一覧

訪日外国人を助けられるサービスが受賞――e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016
福岡県飯塚市が主催するアプリケーション開発コンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016」の最終審査会が九州工業大学飯塚キャンパスで開催された。(2016/11/28)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 8−
森林で発生する間伐材や海外から輸入するパームヤシ殻を燃料に全国各地で木質バイオマス発電所が続々と運転を開始した。地域の産業を活性化する期待が大きい半面、木質バイオマスを長期間にわたって確保することが課題だ。北海道・青森・福岡・宮崎の4カ所の最新事例をまとめた。(2016/11/28)

博多駅前の陥没復旧現場で最大7センチの沈下 福岡市長がブログで説明
「若干の沈下は想定されていた」(2016/11/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
福岡の復旧工事に海外絶賛! その裏で
JR博多駅近くの道路が陥没したニュースは、世界的に大きく報じられた。迅速に復旧したこともあって、海外メディアから絶賛の声が目立つが、その裏で気になることも。それは……。(2016/11/24)

日本チームも久々に挑戦:
通称“海のF1レース”、ついに日本初開催のアメリカズカップとは何か?
1851年から続く世界最古の国際ヨットレース「アメリカズカップ」が、長い歴史の中で初めてアジアで開催された。予選レース「ワールドシリーズ」の最終戦となった福岡大会のレポートとともに、同カップが“海のF1”と呼ばれるゆえんなどを伝える。(2016/11/21)

自然エネルギー:
小水力発電で20年間に2億円超の利益、ダムの直下で190世帯分の電力
福岡県の県営ダムの直下で小水力発電所が運転を開始した。ダムの放流を活用して190世帯分の電力を供給する。ダムが立地する糸島市が運営して、売電収入により20年間に2億5500万円の利益を得られる見込みだ。県営ダムの中から小水力発電を実施した場合に最も収益性の高い場所を選定した。(2016/11/16)

自然エネルギー:
バイオマス発電の燃料は海外から、パームヤシ殻で14万世帯分の電力を作る
福岡県の東部にある港に面した土地に、国内で最大級の木質バイオマス発電所を建設する計画が決まった。東南アジアから輸入するパームヤシ殻を燃料に使って14万世帯分の電力を供給する。小売電気事業者のイーレックスが九州電力グループと共同で2019年10月に運転を開始する予定だ。(2016/11/14)

情報化施工:
供用中の橋梁を遠隔監視、カメラとセンサーで維持管理を効率化
西松建設と大日本コンサルタントなどで構成するコンソーシアムは、センサーやカメラで供用中橋梁を遠隔監視できるモニタリングシステムのプロトタイプを開発。福岡県久留米市にある築42年の道路橋で実証実験を開始した。道路橋梁の点検後に任意のポイントを継続的にモニタリングできるようにするなど、維持管理コストの効率化や負荷軽減に貢献するシステムだという。(2016/11/7)

「ねこ休み展」が広島・名古屋・福岡のパルコに登場! 秋冬の新作ネコ写真がいっぱいニャ
大きな段ボールがお気に入りのどんぐりちゃんも初出展。(2016/10/28)

カピバラさんとハンズカフェがコラボ! 期間限定の特設カフェ、原宿・梅田・福岡に11月1日オープン!
大人かわいいカピバラさんに会えるカフェです。(2016/10/27)

福岡市、LINEと協定 防災・子育て情報など配信強化
LINEと福岡市がアプリ「LINE」を行政情報配信サービスに生かす協定を締結。防災や子育てなどの情報をリアルタイムで受け取れる仕組みづくりを目指す。(2016/10/24)

セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡 2016レポート(後編):
サイバーセキュリティのプロになるための3箇条とは――熱気あふれた「セキュリティ合宿」
2016年9月16日から19日にかけて開催された「セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡2016」から、専門講座のレポートをお届けする。(2016/10/21)

セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡 2016レポート(前編):
地方で不足する「セキュリティ人材」、どう育成・確保するか
本稿では、2016年9月16日から4日間にわたり福岡市博多区で開催された「セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡2016」のレポート前編をお届けする。(2016/10/20)

ドコモ、セルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を開始
NTTドコモ、MIKAWAYA21、エンルートは、11月にセルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を福岡市内の離島で実施。シニア&子育て世帯を対象とし、電話で依頼を受けた商品を自宅まで配達する。(2016/10/19)

ドローンで買い物代行 ドコモなど、離島で実験 携帯ネット活用、長距離運行も可能に
ドコモなど3社は、携帯電話のネットワークを利用したドローン「セルラードローン」を活用し、福岡県の離島で買い物代行する実証実験を、11月に始める。(2016/10/19)

病院に横たわる不気味なロボットが治療中に「ハァ……ハァ」と荒い息遣い 福岡歯科大学で何が起こっているのか
病院で聞こえる「ハァ……ハァ」と荒い息遣い。その正体は……。(2016/10/18)

福岡県北部に向けた郵便物の運送車両に火災! 郵便物・ゆうパックなどへの被害が発生したと日本郵便が発表
心当たりのある人は問い合わせ先に連絡を。(2016/10/15)

ANA、定員オーバーのまま出発 離陸直前に“立ち乗り”で発覚 国交省が厳重注意
ANAの福岡発・羽田行きの便が定員をオーバーしたまま離陸しようとした問題で、国交省が同社を厳重注意。(2016/10/11)

自然エネルギー:
九州で広がる自治体連携、新たに福岡・大分で再生可能エネルギーを融通
九州で再生可能エネルギーの普及や電力の地産池消を目的とした自治体連携が広がっている。このほど福岡県みやま市と大分県豊後大野市が協定を結んだ。両市で再生可能エネルギーを融通できる体制を構築する他、地域新電力事業なども推進していく。(2016/10/7)

太陽光:
ドイツでのノウハウを日本で生かす、捨石の集積跡地にメガソーラー
双日グループは2010年から日本国内でドイツで行っているメガソーラー事業のノウハウを生かした太陽光発電所を建設するプロジェクトを進めている。このほど同プロジェクトにおける4カ所目のメガソーラーが福岡県飯塚市に完成した。石炭の採掘に伴い発生する捨石(ボタ)の集積跡地を活用している。(2016/10/6)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ボロボロになりながらも、引退しない松坂大輔の末路
かつて日米を沸かせた怪物伝説も、とうとう終焉の危機を迎えてしまった。福岡ソフトバンクスホークスの松坂大輔投手である。移籍2年目にして最後の最後でチャンスを与えられたが、結果は……。(2016/10/5)

UNiCASE 名古屋パルコ&福岡パルコが9月16日にリニューアルオープン
スマートフォンアクセサリー専門店「UNiCASE」のリアルストア「UNiCASE 名古屋パルコ」と「UNiCASE 福岡パルコ」が9月16日にリニューアルオープン。iPhone 7/7 Plus対応商品をはじめ、各種アクセサリーを取り揃えている。(2016/9/15)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を再生可能エネルギーで作る - Part5 -
神奈川県では太陽光発電の電力でCO2フリーの水素を製造する設備が港や駅の施設に広がってきた。福岡県の工場ではCO2フリーの水素を製造して燃料電池フォークリフトに供給する実証プロジェクトが始まる。福島県や北海道でも地域ぐるみで水素エネルギーの拡大計画を推進していく。(2016/9/5)

自然エネルギー:
北九州港に洋上風力発電所を建設へ、50MW以上の大規模な計画を公募
エネルギー産業の拠点化を推進する福岡県の北九州市が洋上風力発電の公募を開始した。港の沖合に広がる2700万平方メートルの水域を対象に、発電能力が50MW以上の設備を建設・運営する事業者を募集する。2017年1月以降に事業者を選定して、建設開始は2021年度を見込んでいる。(2016/8/30)

ちょっと未来で現実的 福岡市にオープンしたIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」がおもしろかった
8月19日にオープンしたばかりのIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」に行ってきた。(2016/8/23)

電子ブックレット/自然エネルギー:
太陽光発電所は池やダムの水上にも建設できる −Part2−
国土が狭い日本では水の上も太陽光発電の対象になる。全国に数多くある農業用ため池やダムに水上式の太陽光発電が広がり、福岡県のため池でも高効率の発電設備が運転を開始した。愛知県では貯木場の池に、岡山県では治水用の遊水池の水面で太陽光発電が始まっている。(2016/8/15)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part5−
バイオガスを利用した再生可能エネルギーの取り組みが全国各地に広がってきた。北海道の室蘭市と島根県の松江市では下水処理場で発生するバイオガスを利用して発電事業に乗り出す。福岡市の下水処理場では水素を製造して燃料電池トラックに供給する実証プロジェクトが始まった。(2016/8/10)

自然エネルギー:
ため池の太陽光発電で新方式、パネル1枚にパワコン1台で効率アップ
福岡市の農業用ため池の水上に1200枚の太陽光パネルを浮かべて発電を開始した。パネル1枚ごとに小型のパワーコンディショナーを接続した分散構成が特徴だ。パネル単位で電力を直流から交流に変換して全体の発電量を最大化する。各パネルの発電量を遠隔から監視することもできる。(2016/7/28)

蓄電・発電機器:
火力発電所の排出CO2を50%回収、大規模実証でCCS技術を実用化へ
火力発電所から排出されるCO2を削減できる分離・回収技術の実用化に向け、大規模な実証事業が始まる。東芝など13法人が福岡県の火力発電所に大規模な実証設備を建設する。技術だけでなく環境評価や制度面の課題も検討し、2020年度までにCCS(二酸化炭素の回収・貯留)技術の実用化を目指す計画だ。(2016/7/27)

PR:旅行プランからナビまで――夏休みの女子2人旅は全部「NAVITIME」におまかせ!
2016年の夏休みは、友達との女子旅計画を立てました。帰省に合わせて、合流しやすい福岡を一緒に旅行することにしたのですが、慣れない場所の移動はストレスがたまるもの。そこで「NAVITIME」とその関連サービスを使って、女子旅を満喫しました。(2016/7/27)

舞台「ハイキュー!!」最新作の各校キャスト発表 10月28日から東京、岩手、福岡、大阪で開催
「音駒高校」「伊達工業高校」など各校のビジュアルも。(2016/7/25)

福岡県飯塚市主催の「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016」 エントリー受け付け中
協賛企業から出題されたテーマに沿った作品を募集する、スマートフォンアプリのコンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2015」が今年も開催される。グランプリ賞金は30万円。(2016/7/14)

ドコモも自動運転に参入――DeNAと連携し九州大学で自動運転バスの実証実験を計画
NTTドコモ、DeNA、福岡市、九州大学が「スマートモビリティ推進コンソーシアム」の設立に合意。九州大学伊都キャンパスで実証実験を進め、2018年下期に学内自動運転バスのサービスインを目指す。公道での自動運転バスの実現も視野に入れている。(2016/7/11)

武田玲奈、「誰ガ為のアルケミスト」のコスプレを披露 まぶしすぎる絶対領域のせいでゲームどころじゃない
福岡で開催されたイベントに出演しました。(2016/7/11)

ドコモとDeNA、福岡市など、九大キャンパスで自動運転バスの実証実験
NTTドコモはディー・エヌ・エー(DeNA)、九州大学、福岡市と自動運転バスの実用化を目的とした「スマートモビリティ推進コンソーシアム」を設立。(2016/7/11)

自然エネルギー:
トヨタの工場で水素を製造、太陽光発電でCO2フリーに
福岡県にあるトヨタ自動車の工場で再生可能エネルギーを利用して水素を製造する実証プロジェクトが始まる。太陽光発電の電力を使って水を電気分解する方法で、CO2を排出しない水素を製造する試みだ。製造した水素は工場内の燃料電池フォークリフトや定置用燃料電池で自家消費する。(2016/6/30)

マウス、「九州放送機器展」にQuadro搭載モバイルWSなどを出展――7月21日/22日
マウスコンピューターは、7月に福岡国際センターにて開催される「九州放送機器展2016」への出展を発表した。(2016/6/28)

福岡空港にも乗り入れ フィンエアー、アジア就航の倍増狙う
先月、フィンランド航空(フィンエアー)が福岡〜ヘルシンキ路線を就航した。この背景にはアジア市場の積極的なビジネス拡大があるという。(2016/6/24)

「おそ松さん」初となる大型展示イベント「おそ松EXPO」今夏開催決定 東京・大阪・愛知・福岡の4大都市を巡る
りんな「やだ、行きたすぎる」。(2016/6/21)

コンビニのアイスケースに入って写真撮影 20代の男2人を逮捕
コンビニのアイスケースに横たわって写真を撮影し、商品を汚したとして、福岡県警が20代の男2人を逮捕した。(2016/6/21)

自然エネルギー:
洋上風力で日本初の認定、港湾拡張で「アジアの風力拠拠点計画」が前進
福岡県北九州市は風況にめぐまれた北九州港の周辺区域を「風力発電関連産業のアジア総合拠点」として発展させるプロジェクトを推進している。この取り組みの一環として、国土交通省に洋上風力発電の導入拡大に向け申請していた港湾区域の拡張が認められた。洋上風力発電の導入に関する港湾区域の変更事案は日本初のケースだ。(2016/6/15)

産学官連携でIoTビジネスモデル創出も目指す:
「IoT体験」ができるスマートホステル、福岡に開業
IoT体験を提供するという宿泊施設「&AND HOSTEL」が福岡市に開業する。IoTの技術開発や普及に向けたテストマーケティングの場としての役割も担う。(2016/6/9)

「SPAJAM2016」仙台、福岡予選が開催――訪日外国人をテーマにアプリを開発
「スマートフォンアプリジャム2016」の仙台と福岡の予選が6月4日〜5日にかけて開催。「訪日外国人」をテーマにアプリ開発を行った。(2016/6/6)

孫社長「何としても勝ちたい」 世界最高峰ヨットレース「アメリカズカップ」予選、福岡で開催 アジア初
世界最高峰のヨットレース「アメリカズカップ」の予選第9戦が、11月18〜20日に福岡市で開催される。(2016/6/2)

ヨットレース最高峰「アメリカズカップ」予選、日本初開催 ソフトバンクが参戦
ソフトバンクグループが、世界最高峰のヨットレース「第35回アメリカズカップ」の予選を、11月に福岡市で開催すると発表した。アジアでの開催は初めて。(2016/6/2)

奇譚クラブの商品を展示する「奇譚クラブ10周年展」、福岡パルコで追加開催 過去最多の約2900点を展示予定
カプセルトイ自販機が約130台設置され、会場限定デザインの「コップのフチ子」も。(2016/6/2)

自然エネルギー:
下水で走る燃料電池トラック、福岡市の繁華街で貨物を輸送
「水素リーダー都市プロジェクト」を推進する福岡市は、下水から作ったCO2フリーの水素を使用した燃料電池トラックを開発し、同市の繁華街である天神地区の貨物輸送に活用する実証を開始する。(2016/5/30)

LINE、福岡の自社ビル建設計画中止 予定地を売却
LINEが福岡市博多区に予定していた自社ビル建設を中止した。予定地はJR九州に売却する。(2016/5/26)

LINE、「福岡に自社ビル建設断念」報道にコメント 「現時点で決まった事実はない」
LINEが福岡市博多区で自社ビル建設を断念したとする報道に「現時点で決まっている事実はない」とコメントした。(2016/5/25)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
何もできない松坂大輔を、孫正義オーナーが見捨てない理由
松坂大輔が2軍で大炎上した。福岡ソフトバンクホークスと巨額契約を結んだにもかかわらず、何ひとつ結果を残せていない。とっくの昔に我慢の限界は超えているはずなのに、なぜ球団は松坂を見捨てないのか。その理由は……。(2016/5/19)

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多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。