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「福岡」最新記事一覧

燃料電池車:
スズキの燃料電池スクーターがナンバープレートを取得、静岡と福岡で走る
スズキの燃料電池二輪車「バーグマン フューエルセル」がナンバープレートを取得し、公道走行を開始する。2016年2月に国土交通省が公布、施行した燃料電池二輪車に関する保安基準に基づき、スズキはバーグマン フューエルセルの車両型式を申請。2016年8月に型式認定を受けている。(2017/3/22)

電子ブックレット/自然エネルギー:
小さな農村を小水力発電が潤す −Part10−
農業用水路やダムの水流を利用した小水力発電が全国各地で活発だ。福岡県では県営のダム2カ所で相次いで小水力発電所が運転を開始した。長野県でも2カ所のダムに小水力発電所を建設中で、発電した電力を固定価格買取制度の単価よりも高く売電する契約を新電力と結んだ。(2017/3/15)

視覚障害者の「白杖SOSシグナル」めぐり議論 「広めるべき」「広まってほしくない」――協会に聞いた
サインを考案した福岡県盲人協会に聞いてみました。(2017/3/4)

九州の統一的ロゴマーク(案)に山口県と沖縄県!? 福岡県にデザイン意図聞いた
山口・沖縄が九州に吸収されたと話題になっています。(2017/3/3)

自然エネルギー:
ダムの放流水で小水力発電、県と市が連携して270世帯分の電力を作る
福岡県の山間部にある治水用のダムに新しい小水力発電所が完成した。4月1日に運転を開始する予定で、年間に270世帯分の電力を供給できる。売電収入は年間3300万円を見込む。ダムが立地する県南部の、うきは市が建設・運営する。3億円を超える総事業費のうち1億円を福岡県が補助した。(2017/3/1)

第4回「SPAJAM2017」予選応募がスタート 全国6地域9会場で実施
第4回を迎える「スマートフォンアプリジャム2017」の予選応募受付がスタートした。札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、本選会場は箱根・仙石原となる。(2017/2/28)

マクドナルドの「dポイント」対応店舗が全国に拡大 記念キャンペーンも実施
現在は東京都と福岡県の一部店舗に限られているマクドナルドの「dポイント」取り扱い。それが3月1日(一部は4月中旬)から、全国のほぼ全ての店舗に拡大する。それを記念した「マクドナルド全国展開記念キャンペーン」も合わせて開催する。(2017/2/24)

蓄電・発電機器:
CO2回収・貯留技術を実用化へ、2030年までに石炭火力発電所に適用
地球温暖化対策としてCO2回収・貯留(CCS)技術の開発が大きな課題だ。石炭火力発電所が数多く稼働する日本では2030年までにCCSの実用化を目指す。北海道の沖合の地中にCO2を貯留する実証試験が進み、広島県や福岡県の石炭火力発電所ではCO2回収設備が2020年度までに運転を開始する。(2017/2/22)

シェアスペースとして学生などにも開放:
さくらインターネットが福岡オフィスを開設 地域創生、次世代IT人材育成の一環で
さくらインターネットが福岡市中央区に福岡オフィスを開設。福岡市と協力し、学生やスタートアップ企業への支援を通じたIT人材の育成に取り組む。シェアスペースとしても開放する。(2017/2/21)

自然エネルギー:
洋上風力発電が北九州市の沖合で拡大、最大44基で2022年度に着工
風力発電の「戦略的適地」に選ばれた福岡県・北九州市の沖合を対象に、国内最大級の洋上風力発電プロジェクトが動き出した。有力企業5社の連合体が建設に向けた調査を開始する。最大44基の大型風車を設置する計画で、2022年度に着工する予定だ。発電能力は最大で220MWを想定している。(2017/2/17)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を再生可能エネルギーで作る −Part8−
再生可能エネルギーの電力や熱を使ってCO2フリーの水素を製造する取り組みが活発になっている。福岡県では海水と下水処理水から水素を製造する実証プロジェクトが始まった。北海道では牛のふん尿からCO2フリーの水素を作って燃料電池自動車に供給する「水素ファーム」が稼働した。(2017/2/15)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(40)福岡
福岡県では太陽光発電と水素エネルギーの導入が活発なうえに洋上風力発電の取り組みも進む。沖合で稼働中の洋上風力発電所の周辺に大型風車を展開して一大拠点を形成する構想だ。陸上では農業用ため池に太陽光発電が広がり、自動車工場では太陽光から水素を製造するプロジェクトが始まる。(2017/2/14)

前期日程で宿泊施設が不足している福岡県 JR九州が受験生向けに社員寮の無償提供を発表
場所は福岡市博多区。先着順なので、提供条件が大丈夫な受験生は申し込んでみよう。(2017/2/8)

JR九州、受験生に社員寮を無料貸し出し 入試日とコンサート重なり“宿不足”受け
国公立大学の入試日と「三代目J Soul Brothers」などのコンサート日程が重なり、福岡市内の宿泊施設が予約しづらくなっている問題を受け、JR九州が受験生に社員寮を無料で貸し出す。(2017/2/8)

ホークス球団、チケット代をAIで値決め 主催66試合で各100席に試験導入
プロ野球の福岡ソフトバンクホークスが、ヤフオクドームで主催する公式戦全66試合で、ヤフーの人工知能を使ってチケットの一部を価格変動制で販売する。(2017/2/6)

ライバル福岡市は:
とまらぬ人口減少で神戸市がジリ貧!?
神戸市の人口減少が止まらない。平成27年国勢調査(速報値)で、人口は153万7860人となり、福岡市(153万8510人)に抜かれ、政令市として6位に転落。そこで神戸市が取り組み始めたのが同市への移住体験事業だ。(2017/2/6)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
松坂は「復活」できるのか いや「引退」か
「元怪物」がペースを上げている。福岡ソフトバンクホークス、松坂大輔投手のことだ。春季キャンプで順調な調整を続けているので、多くのメディアは「今年こそいける」といった報道をしているが、本当に復活することができるのか。「平成の怪物」と呼ばれた男は……。(2017/2/6)

福岡市周辺に宿泊の受検生向け「宿泊相談ホットライン」開設 「RADWIMPS」「三代目」ライブと受験日重なる
福岡市では、宿泊施設不足が度々問題になっていました。(2017/2/3)

大学入試日とコンサート重なり宿不足 福岡市が受験生向け相談窓口
福岡市が受験生のために「宿泊相談ホットライン」を開設。国公立大学の入試日と「三代目J Soul Brothers」「RADWIMPS」のコンサート日程が重なり、宿泊施設の予約が取りづらくなっているという。(2017/2/2)

ソニーネットワーク、福岡空港でプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」を販売開始
ソニーネットワークコミュニケーションズは、福岡空港の国際線ターミナルビル1階 到着口前に設置する自動販売でプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」を販売開始した。(2017/2/1)

電子ブックレット/自然エネルギー:
洋上風力発電がエネルギーの未来を開く −Part 4−
今後の拡大が見込める洋上風力発電の開発計画が全国で活発になってきた。秋田県と福岡県の港で新しいプロジェクトが動き出し、地元の反対で難航していた山口県の沖合でも計画が進み始める。その一方で茨城県の港に建設を予定していた発電事業者がとりやめる事態も発生した。(2017/2/1)

エネルギー列島2016年版(40)福岡:
北九州の荒波の上で洋上風力発電、自動車工場には太陽光と水素
福岡県では太陽光発電と水素エネルギーの導入が活発なうえに洋上風力発電の取り組みも進む。沖合で稼働中の洋上風力発電所の周辺に大型風車を展開して一大拠点を形成する構想だ。陸上では農業用ため池に太陽光発電が広がり、自動車工場では太陽光から水素を製造するプロジェクトが始まる。(2017/1/31)

「ポプテピピック」のショップが名古屋・福岡・大阪で巡回開催されるぞエイサァァ〜イ、ハラマスコ〜イ♪
ぜったい流行る。(2017/1/22)

御朱印から飛び出す神 福岡の神社が公開した「御朱印AR」アプリに「すごい」「行きたい」の声
面白いARの使い方。(2017/1/7)

自然エネルギー:
太陽光発電の導入量で浜松市が第1位に、認定量は仙台市がトップ
全国の市町村の中で再生可能エネルギーの導入量が最も多いのは静岡県の浜松市だ。豊富な日射量を生かして30万kWを超える太陽光発電設備が稼働している。第2位は大分県の大分市、第3位は福岡県の北九州市が続く。運転開始前の発電設備を含む認定量では宮城県の仙台市が第1位になった。(2016/12/27)

自然エネルギー:
下水汚泥を石炭火力の混焼燃料に、年間4900トンのCO2削減効果
福岡県の下水処理場で発生する汚泥を活用した新しい事業計画がスタートした。下水汚泥を燃料化し、石炭火力発電所の混焼燃料として利用するというプロジェクトだ。バイオマス資源である下水汚泥を有効活用し、石炭の使用量を削減することで、CO2排出量の削減が見込める。下水汚泥を所有する福岡県は、燃料化した下水汚泥の売却で収益を得られるメリットもある。(2016/12/22)

自然エネルギー:
海水と下水でCO2フリー水素を製造、福岡市で実証開始
福岡市で新しい水素製造システムの実証が始まった。山口大学、正興電機製作所、日本下水道事業団の3者が取り組む実証で、原料として利用するのは下水処理水と海水だ。下水処理場を活用した新しいCO2フリー水素製造システムとして期待が掛かる。(2016/12/12)

ソニー、αユーザーの創作活動を支援する「α Plaza」を全国展開
ソニーマーケティングは12月8日、銀座、名古屋、大阪、福岡の各ソニーストアにデジタル一眼カメラ“α”のユーザーをサポートする「α Plaza」を開設した。ユーザーサポートをワンストップで提供する場所となる。(2016/12/8)

訪日外国人を助けられるサービスが受賞――e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016
福岡県飯塚市が主催するアプリケーション開発コンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2016」の最終審査会が九州工業大学飯塚キャンパスで開催された。(2016/11/28)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 8−
森林で発生する間伐材や海外から輸入するパームヤシ殻を燃料に全国各地で木質バイオマス発電所が続々と運転を開始した。地域の産業を活性化する期待が大きい半面、木質バイオマスを長期間にわたって確保することが課題だ。北海道・青森・福岡・宮崎の4カ所の最新事例をまとめた。(2016/11/28)

博多駅前の陥没復旧現場で最大7センチの沈下 福岡市長がブログで説明
「若干の沈下は想定されていた」(2016/11/26)

世界を読み解くニュース・サロン:
福岡の復旧工事に海外絶賛! その裏で
JR博多駅近くの道路が陥没したニュースは、世界的に大きく報じられた。迅速に復旧したこともあって、海外メディアから絶賛の声が目立つが、その裏で気になることも。それは……。(2016/11/24)

日本チームも久々に挑戦:
通称“海のF1レース”、ついに日本初開催のアメリカズカップとは何か?
1851年から続く世界最古の国際ヨットレース「アメリカズカップ」が、長い歴史の中で初めてアジアで開催された。予選レース「ワールドシリーズ」の最終戦となった福岡大会のレポートとともに、同カップが“海のF1”と呼ばれるゆえんなどを伝える。(2016/11/21)

自然エネルギー:
小水力発電で20年間に2億円超の利益、ダムの直下で190世帯分の電力
福岡県の県営ダムの直下で小水力発電所が運転を開始した。ダムの放流を活用して190世帯分の電力を供給する。ダムが立地する糸島市が運営して、売電収入により20年間に2億5500万円の利益を得られる見込みだ。県営ダムの中から小水力発電を実施した場合に最も収益性の高い場所を選定した。(2016/11/16)

自然エネルギー:
バイオマス発電の燃料は海外から、パームヤシ殻で14万世帯分の電力を作る
福岡県の東部にある港に面した土地に、国内で最大級の木質バイオマス発電所を建設する計画が決まった。東南アジアから輸入するパームヤシ殻を燃料に使って14万世帯分の電力を供給する。小売電気事業者のイーレックスが九州電力グループと共同で2019年10月に運転を開始する予定だ。(2016/11/14)

情報化施工:
供用中の橋梁を遠隔監視、カメラとセンサーで維持管理を効率化
西松建設と大日本コンサルタントなどで構成するコンソーシアムは、センサーやカメラで供用中橋梁を遠隔監視できるモニタリングシステムのプロトタイプを開発。福岡県久留米市にある築42年の道路橋で実証実験を開始した。道路橋梁の点検後に任意のポイントを継続的にモニタリングできるようにするなど、維持管理コストの効率化や負荷軽減に貢献するシステムだという。(2016/11/7)

「ねこ休み展」が広島・名古屋・福岡のパルコに登場! 秋冬の新作ネコ写真がいっぱいニャ
大きな段ボールがお気に入りのどんぐりちゃんも初出展。(2016/10/28)

カピバラさんとハンズカフェがコラボ! 期間限定の特設カフェ、原宿・梅田・福岡に11月1日オープン!
大人かわいいカピバラさんに会えるカフェです。(2016/10/27)

福岡市、LINEと協定 防災・子育て情報など配信強化
LINEと福岡市がアプリ「LINE」を行政情報配信サービスに生かす協定を締結。防災や子育てなどの情報をリアルタイムで受け取れる仕組みづくりを目指す。(2016/10/24)

セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡 2016レポート(後編):
サイバーセキュリティのプロになるための3箇条とは――熱気あふれた「セキュリティ合宿」
2016年9月16日から19日にかけて開催された「セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡2016」から、専門講座のレポートをお届けする。(2016/10/21)

セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡 2016レポート(前編):
地方で不足する「セキュリティ人材」、どう育成・確保するか
本稿では、2016年9月16日から4日間にわたり福岡市博多区で開催された「セキュリティ・キャンプ九州 in 福岡2016」のレポート前編をお届けする。(2016/10/20)

ドコモ、セルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を開始
NTTドコモ、MIKAWAYA21、エンルートは、11月にセルラードローンを活用した買い物代行サービスの実証実験を福岡市内の離島で実施。シニア&子育て世帯を対象とし、電話で依頼を受けた商品を自宅まで配達する。(2016/10/19)

ドローンで買い物代行 ドコモなど、離島で実験 携帯ネット活用、長距離運行も可能に
ドコモなど3社は、携帯電話のネットワークを利用したドローン「セルラードローン」を活用し、福岡県の離島で買い物代行する実証実験を、11月に始める。(2016/10/19)

病院に横たわる不気味なロボットが治療中に「ハァ……ハァ」と荒い息遣い 福岡歯科大学で何が起こっているのか
病院で聞こえる「ハァ……ハァ」と荒い息遣い。その正体は……。(2016/10/18)

福岡県北部に向けた郵便物の運送車両に火災! 郵便物・ゆうパックなどへの被害が発生したと日本郵便が発表
心当たりのある人は問い合わせ先に連絡を。(2016/10/15)

ANA、定員オーバーのまま出発 離陸直前に“立ち乗り”で発覚 国交省が厳重注意
ANAの福岡発・羽田行きの便が定員をオーバーしたまま離陸しようとした問題で、国交省が同社を厳重注意。(2016/10/11)

自然エネルギー:
九州で広がる自治体連携、新たに福岡・大分で再生可能エネルギーを融通
九州で再生可能エネルギーの普及や電力の地産池消を目的とした自治体連携が広がっている。このほど福岡県みやま市と大分県豊後大野市が協定を結んだ。両市で再生可能エネルギーを融通できる体制を構築する他、地域新電力事業なども推進していく。(2016/10/7)

太陽光:
ドイツでのノウハウを日本で生かす、捨石の集積跡地にメガソーラー
双日グループは2010年から日本国内でドイツで行っているメガソーラー事業のノウハウを生かした太陽光発電所を建設するプロジェクトを進めている。このほど同プロジェクトにおける4カ所目のメガソーラーが福岡県飯塚市に完成した。石炭の採掘に伴い発生する捨石(ボタ)の集積跡地を活用している。(2016/10/6)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ボロボロになりながらも、引退しない松坂大輔の末路
かつて日米を沸かせた怪物伝説も、とうとう終焉の危機を迎えてしまった。福岡ソフトバンクスホークスの松坂大輔投手である。移籍2年目にして最後の最後でチャンスを与えられたが、結果は……。(2016/10/5)

UNiCASE 名古屋パルコ&福岡パルコが9月16日にリニューアルオープン
スマートフォンアクセサリー専門店「UNiCASE」のリアルストア「UNiCASE 名古屋パルコ」と「UNiCASE 福岡パルコ」が9月16日にリニューアルオープン。iPhone 7/7 Plus対応商品をはじめ、各種アクセサリーを取り揃えている。(2016/9/15)

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多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。