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「福岡」最新記事一覧

関連キーワード

自然エネルギー:
下水で走る燃料電池トラック、福岡市の繁華街で貨物を輸送
「水素リーダー都市プロジェクト」を推進する福岡市は、下水から作ったCO2フリーの水素を使用した燃料電池トラックを開発し、同市の繁華街である天神地区の貨物輸送に活用する実証を開始する。(2016/5/30)

LINE、福岡の自社ビル建設計画中止 予定地を売却
LINEが福岡市博多区に予定していた自社ビル建設を中止した。予定地はJR九州に売却する。(2016/5/26)

LINE、「福岡に自社ビル建設断念」報道にコメント 「現時点で決まった事実はない」
LINEが福岡市博多区で自社ビル建設を断念したとする報道に「現時点で決まっている事実はない」とコメントした。(2016/5/25)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
何もできない松坂大輔を、孫正義オーナーが見捨てない理由
松坂大輔が2軍で大炎上した。福岡ソフトバンクホークスと巨額契約を結んだにもかかわらず、何ひとつ結果を残せていない。とっくの昔に我慢の限界は超えているはずなのに、なぜ球団は松坂を見捨てないのか。その理由は……。(2016/5/19)

「肉フェス」東京と福岡で食中毒 主催者が謝罪
「肉フェス TOKYO 2016 春」では49人の患者が発生。(2016/5/16)

蓄電・発電機器:
焼酎の絞りカスで充電池を開発、廃棄物の活用で低コストに
福岡工業大学は焼酎の製造時発生する焼酎粕を活用した充電池の開発に成功したと発表した。焼酎粕を炭化して充電池の電極として利用する。(2016/5/12)

地震により福岡の動物園に預けられた熊本のウンピョウ 元気にエサを食べる様子を公開
ムツゴロウさんみたいにやさしい飼育員さん。(2016/5/2)

ほっこりするニャ 猫のイラストや雑貨をあつめた「ねんねこ展」 5月9日から福岡・岩田屋本店で開催
「ねこ休み展」の姉妹企画。(2016/4/28)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

気球を使った臨時基地局も:
ソフトバンク、熊本地震被災者の通信速度制限を4月30日まで解除【Y!mobileも】
ソフトバンクは、熊本地震で被災した同社ユーザーの通信速度制限を撤廃する。直近3日間で約1GB以上通信した人の速度制限も、準備が整い次第、撤廃する。福岡には係留気球無線中継システムによる臨時基地局を設置した。(2016/4/18)

日本初の明太子メーカー・ふくや社長に聞く:
最初はまったく売れなかった明太子、どうやって福岡から全国区に?
日本で最初の明太子メーカーが、福岡市中洲に本社のあるふくやだ。創業すぐに明太子の販売を始めたが、実に10年間も鳴かず飛ばずだったという。そこからいかにして明太子は福岡の名産品にまで育ったのだろうか。(2016/4/18)

ロアッソ熊本、ホークスなど試合中止に 熊本の地震の影響で
アビスパ福岡、サガン鳥栖もホームゲームを中止に。(2016/4/16)

KDDI、福岡・博多駅前に直営店「au HAKATA」を出店
4月21日開業の「KITTE博多」「博多マルイ」6階に入居。駅利用者などの来店を見込んでいる。(2016/4/7)

福岡から海外へ:
激戦ラーメン市場、それでも「一風堂」が選ばれ続ける理由
31年前に福岡で創業したラーメンチェーン「一風堂」の成長が止まらない。国内外で出店攻勢をかけているのだ。1年間で約3600ものラーメン屋が閉店に追い込まれる激戦市場において、なぜ一風堂は顧客に選ばれ続けているのだろうか。(2016/4/7)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

ルフィがせんべいに! 福岡名物「二○加煎餅」と「ONE PIECE FILM GOLD」がコラボ
お面の裏側にはワンピース名セリフの博多弁バージョンも収録。(2016/4/4)

名探偵コナンカフェ、全国6カ所で開催! 新一を小さくした薬のエクレアなど新メニュー登場
名古屋、広島、東京、大阪、山形、福岡。(2016/4/1)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「テケツや!」――朝ドラ『あさが来た』の鉄道事情
近代日本において、女性の社会進出の道を切り開いた実業家、広岡朝子。炭鉱事業で成功し、大阪、福岡、東京へと文字通りの「東奔西走」だった。その行動力を支えた鉄道は、この当時どんな姿だっただろうか。(2016/4/1)

電力供給サービス:
国内初の自治体間再エネ連携、福岡県みやま市と鹿児島県肝付町が地産地消で
福岡県みやま市と鹿児島県肝付町は、両エリアで生み出される豊富な再生可能エネルギーを融通し合う自治体広域連携を行うことを発表した。エネルギーの地産地消による地方創生に取り組む。(2016/3/30)

「@ITセキュリティセミナー(福岡)」レポート2016:
IoT時代に必要とされる「新型セキュリティエンジニア」とは
@IT編集部は2016年3月10日、福岡市で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、東京、大阪会場では行われなかったセッションを取り上げて紹介する。(2016/3/29)

ホークス公式戦のプラチナチケット、ヤフオクで販売 需給に応じた販売手法を実験
ヤフーは、福岡ソフトバンクホークス公式戦チケットの一部をオークション形式と価格変動形式で販売する。(2016/3/22)

名古屋もサクラ(ソメイヨシノ)が開花
福岡に続いて名古屋でも。(2016/3/19)

福岡でサクラ開花 全国トップ
桜が咲いた!(2016/3/19)

ダンボーが福岡の「二〇加せんぺい」とコラボしてお煎餅に! 眉毛がついてちょっぴり困り顔
君たち顔似てるな!(2016/3/18)

何かがおかしい 福岡の「からあげフェスティバル」に「からあげソフトクリーム」という謎の物体現る
会場は、イオンモール直方(福岡県直方市)野外駐車場特設会場です。(2016/3/15)

電力供給サービス:
カラテの新極真会が電力市場に参入、地域振興を目指す「九州スポーツ電力」
2016年4月からはじまる電力の小売全面自由化を目前に、これまで電力事業とは接点がなかった多くの企業が電力市場への参入を進めている。NPO法人の全世界空手道連盟新極真会 福岡支部は、3社と協力して九州地域のスポーツ振興を目的とした「九州スポーツ電力」を設立した。(2016/3/8)

蓄電・発電機器:
再生可能エネルギーの電力を大容量の蓄電池に、火力発電所で3万世帯分を調整
九州電力は福岡県で運転中の火力発電所の構内に世界最大級の蓄電システムを導入した。太陽光発電など再生可能エネルギーの電力が増加した時に需給バランスを調整する目的だ。1日あたり3万世帯分の電力を蓄えることができる。2016年度末まで実証試験を続けて利用効果を検証する。(2016/3/7)

福岡県鞍手町、オリジナル同人誌の図書室を開設 廃校を“サブカルの発信地”に
福岡県鞍手町が、廃校にオリジナルの同人誌を集めた図書室を開設する。教室などもアトリエに使えるように改装し、クリエイターを支援する環境作りを進める。(2016/3/3)

よかと!:
九州初!ソニーストア「福岡天神」が4月1日オープン
ソニー直営店舗「ソニーストア福岡天神」が4月1日にオープンする。国内4店舗目、九州初のソニーストアだ。「αフォトコンテスト」など各種オープニングイベントを開催する。(2016/3/2)

温泉ハッカソンの「SPAJAM2016」、応募受付開始――学生枠も設定
「スマートフォンアプリジャム2016」の応募受付がスタート。札幌、仙台、東京、東海、大阪、福岡の6地域9会場で実施し、今回は学生枠も設けている。(2016/3/1)

電子ブックレット/スマートシティ:
エネルギー列島2015年版 −九州編 Part1−
再生可能エネルギーが豊富な九州では太陽光からバイオマス、海洋エネルギーまで含めて先進的な取り組みが進んでいる。福岡県では太陽光やバイオマスからCO2フリーの水素を製造するプロジェクトが活発だ。佐賀県では廃棄物を利用したバイオマス発電、長崎県と熊本県では地熱発電が広がる。(2016/3/1)

トーンモバイル、2017年3月までに販売網を200店拡大――坂口健太郎を起用した新CMもオンエア
トーンモバイルは、スマホサービス「TONE」の販売店舗を2017年3月までに200店舗へ拡大すると発表。また、関東・関西・福岡・岩手で坂口健太郎さんを起用した新テレビCMもオンエアする。(2016/2/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
松坂は「給料泥棒」の汚名を返上できるのか “日本的補強”に警鐘
福岡ソフトバンクホークスの松坂投手とオリックス・バファローズの中島内野手が崖っぷちに立たされている。昨シーズン、大リーグから帰ってきた2人は期待されながらも、全く結果を残せなかったからだ。それでも高額を手にした両選手に対して、米球界から「?」の声が出ている。(2016/2/25)

やっぱり福岡美人は一味違う? 福岡カスタムカーショーのコンパニオンたち
“福岡美人な”福岡カスタムカーショー2016のコンパニオンたちを一挙紹介する。(2016/2/23)

電気料金の新プラン検証シリーズ(20):
自治体が電力会社に挑戦、基本料金も電力量料金も安く
福岡県みやま市が設立した新電力の料金プランは明快だ。九州電力の現行のプランから基本料金・電力量料金ともに単価を引き下げた。さらに曜日別の料金プランやオール電化の家庭を対象にしたプランを加えた。太陽光発電の電力買取サービスも実施して、原子力に依存する九州電力に対抗する。(2016/2/18)

電力供給サービス:
市民電力や生協が続々と小売電気事業者に、再生可能エネルギーを家庭へ
小売電気事業者に21社の登録が新たに認められて、事業者数は合計で169社に拡大した。その中でも再生可能エネルギーによる電力の地産地消を目指す自治体や生協の参入が目立つ。自治体では鳥取市と福岡県みやま市、生協では東京都と兵庫県の事業者が家庭向けにも電力を販売する計画だ。(2016/2/5)

ゾーホージャパン株式会社主催セミナー
サーバとネットワークの監視を10分で実現する方法 エージェントレスで仮想サーバ監視まで
【福岡:2/25(金)】【名古屋:2/29(月)】【大阪:3/1(火)】(2016/2/4)

エネルギー列島2015年版(40)福岡:
水素エネルギーで日本をリード、太陽光発電も全国一の導入量
福岡県では早くから水素エネルギーの開発に取り組んで、先端的なプロジェクトを数多く推進中だ。太陽光・風力・バイオマスを使ってCO2フリーの水素の製造も始まった。沿岸部では大規模なメガソーラーが相次いで運転を開始して、内陸部の浄水場やダムには小水力発電も広がり始める。(2016/1/26)

「へし切り長谷部」「日本号」も見られる 福岡市博物館がWebで所蔵品を公開
教科書で見たあの金印も「Googleアートプロジェクト」で見られます。(2016/1/23)

App Town スポーツ:
福岡ソフトバンクホークスの春季キャンプ2016公式アプリが登場
福岡ソフトバンクホークスは、1月18日に春季キャンプ2016公式アプリを配信開始した。選手がどこでどんな練習をしているかがリアルタイムに分かる「タカノメ」をはじめ、アプリ限定のコンテンツを提供する。(2016/1/19)

アジアの玄関口・福岡のキーパーソン:
元ジュディマリのTAKUYAが目指す「アジアの音楽ハブ構想」
アジアの玄関口として注目されている福岡。今回は福岡を「アジアの音楽のハブ」と位置付け、スタジオ開設の構想を立ち上げた元JUDY AND MARYのTAKUYAさんにインタビューした。(2016/1/19)

スマートファクトリー:
50億円を投じて年間6億円削減、セメント製造の熱利用
宇部興産は福岡県の苅田セメント工場に出力1万2650キロワットの排熱発電設備を導入。電力の自給率を約30ポイント高めた。セメント製造時の高温排熱で蒸気を作り、蒸気タービンを回す。固定価格買い取り制度(FIT)を利用しないエネルギーの有効利用の一例だ。二酸化炭素の排出量も約10%減る。(2016/1/13)

東福岡高校が決勝で決めた「トリックフリーキック」が独創的だと話題に 海外でも「狂気の踊る壁」と絶賛
すげえええええ!(2016/1/12)

アスクル、福岡の新物流拠点稼働へ 自動梱包機で梱包効率化
受注から出荷まで最短20分というアスクルのスピード配送を支える九州・沖縄エリアの基幹物流拠点となる。(2015/12/21)

「弱虫ペダル」舞台最新作は“〜総北新世代、始動〜” 2016年3月に東京・福岡・大阪・神奈川で巡演
小野田坂道を小越勇輝さん、今泉俊輔を太田基裕さん、鳴子章吉を鳥越裕貴さんが演じる。(2015/12/14)

嵐とEXILEのライブでホテル不足……「民泊」で解消狙う 福岡市が試行
福岡市は、市民に自宅を宿泊施設として提供してもらう「民泊」に試行的に取り組む。(2015/12/10)

嵐とEXILEのコンサートツアー時は民泊OKに 福岡市が方針打ち出す
ホテル不足解消となるか。(2015/12/9)

電気自動車:
福岡県庁の中に商用水素ステーション、燃料電池車の普及促進へ
福岡県庁の敷地内に移動式の水素ステーションが設置された。岩谷産業が手掛ける11カ所目の水素ステーションで、1時間当たり2台の燃料電池車に水素を充填できる。(2015/12/4)

リクルートの「勉強サプリ」がNPO「Teach For Japan」と連携――福岡県飯塚市で学力向上を支援
リクルートのオンライン教育サービス「勉強サプリ」とNPO法人「Teach For Japan」が連携し、福岡県飯塚市内中学校で学力向上を目的とした取り組みを開始した。(2015/11/26)

e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2015:
九工大生のチームが開発した結婚式用イベント管理アプリがグランプリ受賞
福岡県飯塚市が、スマートフォンアプリのアイデアやデザイン、技術力などを競うコンテスト「e-ZUKAスマートフォンアプリコンテスト2015」の最終審査会と表彰式を開催。開催4回目にして初めて九州工業大学の学生がグランプリを獲得した。(2015/11/25)

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7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。