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「ギャンブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!ギャンブル→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でギャンブル関連の質問をチェック

欧米のギャンブル規制当局、ルートボックスに関する共同声明を発表 「賭博とゲームのぼやけた境界線に懸念」
この宣言を機に、ゲーム開発者と建設的な対話ができると期待しているとのこと。(2018/9/18)

公海上なら可能:
“国内”のクルーズ船でカジノ発見 旅行とギャンブルはやはり好相性
7月に成立した「統合型リゾート施設(IR)実施法」により、日本で2020年代半ばにカジノが開業する方向となった。しかし実は、現在も国内の旅行でカジノなどのギャンブルを楽しめる機会がある。カジノを備えたクルーズ船は、公海上なら可能なのだ。そんなクルーズ船を取材し、観光旅行との相性の良さを再認識した。同時に、さまざまなギャンブルの性格や実情に合わせて依存症対策を工夫する必要があることも実感した。(2018/9/12)

手のひら静脈認証とICカードで「馬券購入」もキャッシュレスで――JRA、富士通の手のひら静脈認証発売機を導入
日本中央競馬会(JRA)は、手のひらの静脈認証で馬券が購入できる富士通の“キャッシュレス馬券発売機”を、2018年9月22日から東京競馬場で運用を開始。手のひら静脈認証とキャッシュレス決済で、セキュリティの高い馬券購入、払い戻しができるようになる。全国の競馬場やウインズ(場外発売所)にも順次導入予定だという。(2018/9/6)

熱視線:
カジノ運営権獲得に向け、海外企業が大阪でPR夏の陣
人口270万人を抱える大阪市は、カジノを設置する日本初の大都市になるとみられている。(2018/8/24)

“ギリシャの小さな島で猫たちのお世話をしてください”  好条件で夢のような求人に世界中から応募が殺到
宝くじ級の倍率になりそうな予感。(2018/8/21)

ドワンゴのAIによる競馬予測企画、結果発表! 気になる収益は……?
集まった寄付金と同額をドワンゴが用意して馬券を購入し、収益も寄付金も全部寄付する企画でした。(2018/6/29)

鉄製の「隠し扉」と見張り役:
行列ができる違法賭博店に捜査のメス 巧みな摘発逃れ、焦点は売上金の行方
繁華街の一角でひそかに作り上げられていた違法賭博の巣窟に捜査のメスが入った。(2018/6/29)

週末エンプラこぼれ話:
スマホで使える競馬予測AI「SIVA」、その的中率はどれくらい?
初開催となった「AI・業務自動化展」で展示されていた競馬予測AI「SIVA」。これを使えば、競馬素人でも一山当てられる……のだろうか。(2018/5/11)

ネット競馬で3億円的中した被告「刑事罰は理不尽」 主張の行方は
競馬で3億円近くの払戻金を手にした大阪府の男が、所得税法違反罪で起訴された。裁判では納税に加えて刑事罰に問われたことに「見せしめで理不尽だ」と立腹。競馬で払戻金を受け取った多くの人が確定申告せずに納税していないという考えが、主張の根底にあるようだ。(2018/4/27)

関西の議論:
ネット競馬で3億円的中した被告「刑事罰は理不尽」 主張の行方は
競馬ファンなら誰もが夢見る高額当選を2度にわたり実現させ、3億円近くの払戻金を手にした大阪府寝屋川市職員の男(48)=休職中=が、所得税法違反罪で大阪地検特捜部に在宅起訴された。(2018/4/27)

これはクソウマ娘 JRAと「ポプテピピック」がコラボ、観客席をポプ子とピピ美が埋め尽くし競馬場はもうダメ
ペンギン一家がコースに迷い込んできそう。(2018/4/26)

オランダ賭博当局がルートボックスの一部を賭博法違反と認定 提供アイテムの市場価値を認める
対象タイトルが6月20日までにルートボックスの仕様を修正しなかった場合、罰金もしくはオランダ国内での販売停止処分が下される可能性がある。(2018/4/21)

なんで駄菓子屋ってあんなにギャンブル性が高かったんだろう?
子どもの射幸心を無限にあおってくる。(2018/3/27)

ドワンゴが競馬予測AIを利用して募金活動 AIの選んだ馬券を購入、勝ち分を寄付
企画についてはコンプライアンス含め、漫画『インベスターZ』とのコラボで説明。(2018/3/8)

AIが競馬予測 当たったら全額寄付 ニコ生で新企画
ドワンゴが、人工知能が馬券を購入し、見事的中したら収益を全額寄付する募金プロジェクトを「niconico」で実施する。(2018/3/8)

PC・スマホでいつでも買える:
宝くじ、10月からネット購入可能に 売り上げ回復目指す
10月から宝くじのネット販売が始まる。売り上げ減に歯止めをかける狙い。クレジットカード決済にも対応する。(2018/1/26)

不正受給の金額は3056万円:
「パチンコ」「競馬」に使いすぎ 生活保護受給者への指導、3000件超
自治体が生活保護受給者に対し、パチンコや競馬などのギャンブルに生活費を使い過ぎたとして指導した件数は、2016年度で約3100件に上った。(2018/1/25)

馬とネコとの微妙なカンケイ 競馬場で暮らすネコたちの写真集『人情船橋競馬場厩舎ネコ物語』発売
元厩務員さんが撮りました。(2018/1/23)

LINEで「ギャンブル依存症診断」 NTTデータが専用ツール開発
NTTデータが、ギャンブル依存に関する危険度をセルフチェックできるツールを開発。LINEを活用し、啓発サービスを提供する。(2018/1/18)

ヤフー、雑誌100誌以上・漫画1万冊以上が読み放題のサービスをプレミアム会員に提供開始
目立つラインアップは『賭博黙示録カイジ』『シュート!』など。(2017/12/25)

ギャンブル漫画『嘘喰い』次号で完結 11年の歴史に幕
“悪徳者達”との戦いは――。(2017/12/14)

JRAとモンハンがまさかのコラボ 狩った素材で馬を育てる育成ゲームやモンスターのレース予想など遊べる企画が満載
秋葉原や東京競馬場ではリアルイベントも。(2017/12/13)

“心こそ大切” ジャンポケ斉藤&瀬戸サオリが結婚発表
「ウイニング競馬で夫婦共演楽しみにしてます」など祝福の声(2017/12/12)

お値段約30万円 肉質日本一の鳥取和牛を4.5キロも詰め込んだ特製焼肉弁当が誕生
年末ジャンボが当たったら食べよう。(2017/11/29)

「佐世保競輪場」のポスターが“とある恋愛ゲーム”風だと話題に 理由を競輪事業所に聞いてみた
やたらと再現度が高い。(2017/11/21)

『賭博黙示録カイジ』と電子タバコ「eS magic」がコラボ……! 圧倒的電子タバコっ……!
カイジも体を気にする時代。(2017/10/23)

“競馬の女神”こじはる、セレブファッションでフランス凱旋門賞に再び光臨!
毎年の凱旋門賞ファッション楽しみ。(2017/10/10)

ラスベガス銃乱射事件の全貌 容疑者は「カジノ好きの裕福な64歳白人男性」
米国史上最悪の銃乱射事件が起きた。だがその動機は謎のままだ。(2017/10/3)

あのキャラに花束を:
金髪ツインテールは振り向かない『賭ケグルイ双』ギャンブル超人たちの中で戦う少女・早乙女芽亜里は王子様
地べたを這い泥をすすってでも、そのギャンブル勝ってやる。(2017/9/16)

飲酒禁止の競馬場に酒瓶をサンドウィッチにはさんで持ち込んだ女性、ズルがあっさりバレる
発想はすごいかもしれないけれど、ほめられたもんじゃない。(2017/8/25)

「馬主じゃなくてバヌーシー」:
一口馬主アプリ「DMMバヌーシー」 目標は日本ダービー
DMMグループが競馬事業に参入。一口馬主アプリ「DMMバヌーシー」を8月5日にリリースする予定だ。イメージキャラクターに小嶋陽菜さんやおぎやはぎさんを起用し、幅広い層に向けて展開する。(2017/8/2)

1万円からの一口馬主アプリ:
DMMバヌーシーはリアル競馬ゲーム? DMMに直撃
DMMが一口馬主アプリ「DMMバヌーシー」をスタートし、競馬業界に参入する。どんなサービスなのか? どういった経緯で立ち上がったのか? なぜアプリ名は「バヌーシー」になったのか――DMM.com取締役の野本巧氏に直撃した。(2017/7/14)

警察庁、パチンコに出玉数引き下げなど規制強化へ 改正案を公開し一般の意見を募集
ギャンブル依存症対策となるか。(2017/7/11)

良血馬を続々獲得:
DMMが競馬業界に参入 1万円からの一口馬主「DMMバヌーシー」
DMM.comが競馬業界に参入。1万円から出資できる一口馬主アプリ「DMMバヌーシー」を近日中にリリースする。7月10〜11日の競走馬競り市では良血馬を続々落札。(2017/7/11)

“競馬の女神”小嶋陽菜、またまた奇跡を起こす 「念のため買った馬券ぜんぶ当たった」
パドックでの観察眼が鋭いのだろうか。(2017/6/25)

「ジャンボくじ」「ロト」不調:
宝くじ販売、減少止まらず 18年ぶりの9000億円割れ
総務省が2016年度の宝くじの販売額を公表。18年ぶりに9000億円を割る8452億円。ジャンボくじやロトの不調が響いた。(2017/5/31)

宝くじとか目じゃないやつだコレ! 「5000兆円」もらったら何ができるのか真面目に考えてみた
国が買える。(2017/5/31)

PR:『賭博黙示録カイジ』が7日間限定で無料読み放題 『黙示録』はなぜ名作なのか……圧倒的解説……!
「金は命より重い……!」とためらっていた人も無料で読めます。(2017/5/24)

大井競馬場で人間とゾンビの恐怖のおいかけっこランをする「バイオハザード ゾンビラッシュ」開催
ゾンビとしても参加できます。(2017/5/13)

国内でのカジノ解禁、いまいち盛り上がっていないのはなぜ?
「カジノ法案」って結局どういう法律?(2017/5/13)

「そして輝くウルトラソウル!杯!」開催 競馬のレースって誰でも命名できるの? 競馬場に聞いてみた
思ったよりもリーズナブル。(2017/5/10)

水曜インタビュー劇場(ムダ公演):
閑散としていた「競輪場」に、なぜ人が集まってきたのか
バブル崩壊後、公営レースは「氷河期」が続いていた。売上減が続いていたが、ここ数年、反転しつつある。レース場といえば、ゴミが落ちている、トイレが汚い、高齢者が多い、といったイメージがあるが、なぜ売り上げが伸びつつあるのか。その理由は……。(2017/5/10)

コムアイ、ダービー馬に! 水曜日のカンパネラ、東京競馬場で史上初の無観客ライブ
5月10日21時から。水曜日のカンパネラ公式Facebook、Twitter、YouTubeでライブ配信。(2017/5/8)

バンナム、初のカジノゲーム開発 「パックマン」スロットを海外展開
スロットマシン「PAC-MAN VIDEO SLOT WILD EDITION」を、今夏から北米・南米地域で稼働させる予定。(2017/4/12)

学園ギャンブル漫画「賭ケグルイ」アニメ化決定
「ユーリ!!! on ICE」などを手がけたMAPPAが制作。(2017/2/17)

2017年のエネルギートレンド(3):
燃料電池とCO2フリー水素が全国へ、空港にホテルに競馬場にも
日本が世界をリードする水素エネルギーの導入プロジェクトが全国に拡大中だ。太陽光や風力で作った電力からCO2フリーの水素を製造して燃料電池で利用する取り組みをはじめ、家畜のふん尿や下水から水素を製造して地産地消する試みも始まる。水素社会が大都市と農山村の両方に広がっていく。(2017/1/11)

世界を読み解くニュース・サロン:
シンガポールに学ぶ、カジノ実現の進め方
カジノを含む統合型リゾート(IR)を推進する法案が可決された。安倍首相はIRを成長戦略の一環だと位置付けているが、実現するにはまだまだハードルがたくさんある。一足先にカジノ解禁に踏み切ったシンガポールはどのような議論を経て、実現することができたのか。(2016/12/15)

12月23日まで:
「年末ジャンボ宝くじ」発売 最高10億円
最高当選額10億円の「年末ジャンボ宝くじ」発売。(2016/11/24)

偽の新居浜市観光サイトに注意 市が手放したドメインを使いオンラインカジノ関連サイトへ誘導
新居浜市が公式サイトで注意喚起しています。(2016/11/16)

45秒以内にBotを10体倒せば倍率ドン FPS型のギャンブルマシン「Danger Arena」が米国のカジノで稼働中
ビデオゲームを利用したギャンブルマシン「Danger Arena」。(2016/11/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。