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「ゲームセンター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ゲームセンター」に関する情報が集まったページです。

洋楽ロック誌「ミュージック・ライフ」がネットで“復刊”
洋楽ロックの専門誌「ミュージック・ライフ」が、20年ぶりにWebで“復刊”。「往年のファンのためのロックのアミューズメントパークを目指す」と森田敏文編集長(60)も意気込んでいる。(2018/4/19)

イケメンと結婚できる「挙式VR」 秋葉原に期間限定で登場
ボルテージが企画・開発した、イケメンキャラクターたちとの結婚式を体験できるVRコンテンツが、秋葉原のゲームセンターの一角「SEGA VR AREA AKIHABARA」に期間限定で登場。4月17日〜5月8日まで設置する予定。(2018/4/16)

池袋に「セガのたい焼き」開店:
ゲームセンターが好調なのに、あえてセガが「たい焼き屋」を始める理由
セガ エンタテインメントが「『セガのたい焼き』 池袋店」をオープン。当初のメニューは小倉あんなど5種類だが、セガのゲーム・アニメとコラボしたたい焼きを順次販売する。担当者に“セガブランド”で店舗を運営する理由を聞いた。(2018/3/29)

東京都立川市にゲームセンターを復活させるクラウドファンディング開始 1日で200万円の支援を集める
目標金額は600万円。(2018/3/23)

Switchがなつかしの「任天堂VS.システム」風に 対戦ゲームをゲーセン気分で遊べるスタンドが登場
1980年代、スーパーなどでよく見た感じ。(2018/2/14)

ジャパン アミューズメント エキスポ2018:
ベール脱いだアーケード版「FGO」 新感覚の音ゲー「オンゲキ」も登場
ゲーム筐体の総合展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ2018」を取材。「Fate/Grand Order」のアーケード版「Fate/Grand Order Arcade」が人気だった。新感覚の音ゲー「オンゲキ」も注目を集めていた。(2018/2/9)

ジャパン アミューズメント エキスポ2018:
”業界盛り上げる”! コナミ、アーケード向け「野球カードゲーム」復活へ 【画像60枚】
ゲーム筐体の総合展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ2018」を取材した。コナミアミューズメントの野球カードゲーム「BASEBALL COLLECTION」を中心に、最新アーケードゲームを画像と共に紹介する。(2018/2/10)

JAEPO2018:
「キャプテン翼」がVRに “SGGK”若林源三とPK3本勝負をしてきた
タイトーが、アーケードゲームの展示会「JAEPO2018」に、サッカー体験VRアトラクション「VRキャプテン翼 〜燃えろストライカー〜(仮)」を展示している。(2018/2/9)

アーケードゲームの認証用ICカード、仕様統一へ バンダイナムコ・コナミ・セガが合意
これまではゲームごとに各社のカードを使い分ける必要がありましたが、夏ごろから1枚で済むようになります。(2018/2/9)

バンナム・コナミ・セガ、アーケードゲーム用ICカードの仕様統一
バンダイナムコとコナミ、セガが、アーケードゲーム用ICカードの仕様統一に向けて合意。今夏ごろまでに、3社のゲーム機共通で、同じカードを利用できるようにする。(2018/2/9)

「行きたすぎる」「天国やんか」 箕面温泉スパーガーデンの「無料ゲームセンター」はなぜ生まれたのか【タイトル一覧あり】
サムライスピリッツ・熱血高校ドッジボール部・アルカノイドなどの名作筐体がそろっています。(2018/2/6)

水曜インタビュー劇場(メダル公演):
子どもの数が減っているのに、イオンの「モーリーファンタジー」が好調の秘密
イオンモールなどにあるアミューズメント施設「モーリーファンタジー」の売り上げが伸びている。売上高は過去最高を更新したほか、既存店売上も27カ月連続で伸びている。子どもをターゲットにしている施設なのに、なぜ好調なのか。(2018/1/31)

NHK総合のドキュメント72時間「高田馬場 伝説のゲーセン」2月2日放送 ゲーマーたちの知られざる戦いに迫る
ゲーマー必見。(2018/1/25)

「ねほりんぱほりん」ファンお待たせ! アミューズメント景品登場だよ!
ゲストのブタさんももちろんそろってます。(2018/1/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
焼肉を食べたらVRゲーセンで腹ごなしできる韓国
韓国で食事といえば焼肉。焼き肉を食べた後の腹ごなしに、VRを使った体感マシンの置かれたゲームセンターはいかがでしょう? 韓国や中国はVRの開発者が増えており、HTCのVIVEやOculus向けに多くのコンテンツを提供しています。(2018/1/18)

アーケード版スーパーマリオブラザーズ! Nintendo Switch用ソフト「VS.スーパーマリオブラザーズ」配信開始
難易度アップ。(2017/12/22)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ナムコの燃える組織の作り方。「この店で働きたい!」という店作りが顧客満足度アップにつながる
「遊びを通じて、お客さまを幸せにします」という理念を掲げ、アミューズメント施設を全国に約220店舗を展開。時代が変わっても、人々を楽しませる遊び場を生み出し続ける秘訣は。(2017/12/20)

ゲーセン向けVRに「三國無双」「進撃の巨人」投入 コーエーテクモの狙い
コーエテクモが開発する「VR センス」が12月21日から稼働。「三國無双」の他、「進撃の巨人」など人気作を投じ、ゲームセンターへの送客を狙う。(2017/12/19)

ディズニーの新フィギュアシリーズがアミューズメント景品に! 第1弾は「不思議の国のアリス」
輝く瞳と緻密で高級感のある造形!(2017/12/15)

アーケードとVR:
人気スマホゲーム「FGO」 スマートフォン“外”への挑戦
人気スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」が、スマートフォンの“外”へと広がりを見せている。ゲームセンターのアーケードゲーム、家庭用のVRソフトを続々と展開。その狙いとは?(2017/12/8)

「FGO」アーケード実機を初披露! 新キービジュアルも公開
スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」のアーケード版となる「Fate/Grand Order Arcade」(フェイト/グランドオーダー アーケード)のロケテスト機が初披露となった。(2017/12/7)

アーケードゲーム博物館計画、11月26日に倉庫開放 往年のゲーム数十台が無料プレイ可能
入場には記名登録が必要となります。(2017/11/24)

クローゼット内がゲームの秘密基地 歴代ハードがずらり、ゲーマーの桃源郷すぎる部屋が話題に
各メーカーの家庭用機やアーケード筐体、X68000まで網羅。(2017/11/15)

運転士業務も体験可能に:
20周年の「電車でGO!」 最新作が全国で稼働開始
タイトーが「電車でGO!」シリーズの最新作を全国のアミューズメント施設で稼働開始した。(2017/11/7)

最新作「電車でGO!!」きょうから稼働 全国の路線追加も
最新作のアーケードゲーム「電車でGO!!」が11月7日から稼働する。(2017/11/7)

「FGO秋葉原祭り」アーケード版もテスト展示
スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」のミニイベントが、秋葉原で開催される。開発中のアーケード版の実機を展示予定。(2017/11/7)

「ストリートファイターV アーケードエディション」リリース決定 ただしアーケードでの稼働予定は「今のところありません」
新要素「VトリガーII」などを追加した大幅アップデート版といった位置付けになるようです。(2017/10/6)

水曜インタビュー劇場(改良公演):
UFOキャッチャーが人の心を“つかみ”続けている理由
アミューズメント施設などでUFOキャッチャーをプレイしたことがある人も多いのでは。UFOキャッチャーは1985年に登場したのに、なぜいまでも多くの人に愛されているのか。セガ・インタラクティブの担当者に話を聞いたところ、意外なことが分かってきた。それは……。(2017/9/20)

Nintendo Switchで「アーケード版マリオブラザーズ」発売決定 任天堂のアーケードタイトルを今後順次配信へ
今後「VS.スーパーマリオブラザーズ」「VS.アイスクライマー」なども配信へ。(2017/9/14)

パックマンやドンキーコングが地球を襲撃! 80年代ゲーム少年必見の「ピクセル」が金ローで地上波初放送
ほかにもギャラガやアルカノイドなど、80年代の人気アーケードゲームが人類の敵として登場。(2017/9/8)

Nintendo Switchをアーケードゲーム筐体風に 海外サイトで3Dプリント用データ配布中
データを無料ダウンロードして、3Dプリントをすれば使えます。(2017/8/21)

FGOがアーケードに! 「Fate/Grand Order Arcade」2018年稼働
おなじみのキャラクター達が3Dアニメーションに。(2017/7/29)

FGOフェス 2017:
Fate/Grand Orderがアーケード化決定 ゲーム内カードを現実世界に【カード写真追加】
スマホゲーム「Fate/Grand Order」がアーケード化する。ゲーム内カードの「セイントグラフ」も物理カードになる。(2017/7/29)

もっふもふの遊び心地がたまらない音ゲー筐体爆誕(?) タッチパネルはリラックスしきった猫ちゃん
ゲーセンにも入れておくれよお……。(2017/7/24)

「動け、動いてよ!」:
歌舞伎町のVR施設で一足早く“VRエヴァ”を体験してきた
7月14日に新宿・歌舞伎町にオープン予定のVR施設「VR ZONE Shinjuku」の報道陣向け内覧会の模様をお届けする。記者は「エヴァンゲリオンVR The 魂の座」と「マリオカート アーケードグランプリVR」を体験した。(2017/7/13)

ゲーセン向けVRマシンに「超 真・三國無双」登場 コーエーテクモ
コーエーテクモが今夏投入するアミューズメント向け「VRセンス」に、「三國無双」「DEAD OR ALIVE」などの新作を投入する。(2017/6/28)

本物のアーケード筐体でPCゲームを楽しめる「パソケード」
いっとくは、Windows搭載PCを内蔵したアーケード筐体販売サービス「パソケード」の提供を開始した。(2017/5/17)

KONAMI、アミューズメント向け電子マネー決済端末 SuicaやPASMOなど対応
KONAMIが、アミューズメント施設向けに電子マネーでゲームを遊べる決済端末を展開する。(2017/4/18)

「ホープスター」も人気:
「ワニワニパニック」製造元「ホープ」が倒産
「ワニワニパニック」などのアミューズメント機器製造で知られるKHP(旧ホープ)が倒産。(2017/4/11)

「ワニワニパニック」「ホープスター」など製造 ホープが倒産
オート三輪「ホープスター」で実績を残したほか、ゲームセンターでおなじみの「ワニワニパニック」などを製造していた。(2017/4/11)

イオン、アミューズメント施設に定額制サービス導入 500円で30分間ゲームや乗り物が遊び放題に
4月中旬から100店舗に順次導入。(2017/4/7)

イオンのゲーセンに「遊び放題」プラン 30分500円
30分500円、60分1000円で遊べる。(2017/4/7)

ゲーセンで「Suica」「楽天Edy」などチャージ可能に セガ、今夏展開へ
「Suica」「楽天Edy」などの電子マネーを1台でチャージできる機器を、セガがアミューズメント施設向けに今夏発売へ。(2017/2/10)

「ボンバーマン」新作は「ボンバーガール」 “萌えキャラ”が爆破バトル
コナミアミューズメントが「ボンバーマン」最新作のアーケードゲーム「ボンバーガール」を発表。キャラは全員女性で、異なるスキルを使い分けて協力対戦できる。(2017/2/10)

「ゲーセン市場再生のきっかけに」――コーエーテクモ、20年ぶりのアーケードゲーム機は“VR対応”
コーエーテクモが、アミューズメント施設向けにVRゲーム筐体「VR SENSE」を今夏発売。映像と連動して座席が動くほか、香りや風を感じさせるギミックを搭載する。(2017/2/6)

アーケード台が背負える! 「スペースインベーダー」モチーフのリュックがすみずみまでインベーダー
リュックを完全侵略。(2017/1/5)

京都のゲーセンでアーケード版アイドルマスターが稼働終了 ファンに支えられた11年、スタッフに話を聞いた
稼働終了を惜しむ声多数。(2016/12/27)

サイバーエージェント、子会社「VR Agent」設立 VRコンテンツの受託開発強化
リアルイベントやアミューズメント施設のVRコンテンツを受託開発する。(2016/12/1)

「ラブライブ!」偽物グッズを景品に ゲームセンターが著作権法違反で摘発
アニメ「ラブライブ!」の偽物グッズを景品に使ったとして、秋葉原のゲームセンターが著作権法違反の疑いで書類送検された。(2016/11/29)

レトロゲームの黄金期:
ゼビウス! ダライアス! スペースハリアー!「あそぶ!ゲーム展 stage2」はアーケード/ファミコン全盛期特集で遊びきれない!
2015年の10月から2016年の2月にかけて、埼玉県西川口のSKIPシティ映像ミュージアムで開催されていた「あそぶ!ゲーム展 stage.1 デジタルゲームの夜明け」の終了から半年。9月から「あそぶ!ゲーム展 stage.2 ゲームセンター VS ファミコン」が開催中だ。(2016/11/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。