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「ガイドライン」最新記事一覧

SIM通:
auとソフトバンク、自社回線MVNOのSIMロック解除なし利用へ前進
総務省は、第3回モバイルサービスの提供条件・端末に関するフォローアップ会合を開催しました。「SIMロック解除に関するガイドライン」について検討され、今後はauとソフトバンクの回線を利用するMVNOでも、キャリアが販売した端末をSIMロック解除することなく使えるようになりそうです。(2016/11/30)

Amazon、公正なレビュー目指しガイドラインをまた更新
Amazonがカスタマーレビューのガイドラインを更新し、Amazonで購入していない商品についてのレビューは1人当たり週に5件までとした。(2016/11/28)

産業用ネットワーク:
電源と通信をケーブル1本で結ぶ「EtherCAT P」、スレーブ実装ガイドラインが完成
産業用オープンネットワークである「EtherCAT」を推進するEtherCAT Technology Group(ETG)は、電源と通信をケーブル1本で結べる省配線規格「EtherCAT P」のスレーブ実装ガイドラインが完成したことを発表した。(2016/11/28)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省が新ガイドライン「SIMロック規制期間を大幅短縮」を公開――これで本当に「抜け穴」を埋めることができたのか
総務省主催の携帯電話に関する施策に対する「フォローアップ会合」を受けて、同省が「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」案を公表した。案にはSIMロック解除における期間制限の大幅短縮や端末割引規制の強化が盛り込まれたが、これで「抜け穴」は埋められるのだろうか……?(2016/11/25)

石野純也のMobile Eye(11月7日〜11月18日):
SIMロック解除の条件緩和、端末の実質価格に新基準――改正ガイドラインの影響は?
11月18日、総務省がSIMロック解除とスマートフォン端末購入補助についての改正ガイドラインを公開し、意見を募集する。SIMロック解除は条件が緩和され、端末の実質価格には新たな基準が設けられる見通し。業界に与える影響を考えた。(2016/11/19)

石川温のスマホ業界新聞:
有識者会議で展開される「ガイドラインの穴」を埋める議論――構成員の提案で、ガイドラインの穴が余計に広がる事態に
2014年末から総務省が行ってきた携帯電話販売に関する政策をフォローアップする会合が、とりまとめに入った。会合の中で、2016年4月から施行された端末販売に関するガイドラインの「穴」を埋める議論があったが、むしろ別の「穴」を空けてしまいかねない事態になりつつある。(2016/11/18)

マイクロソフトがAzure Site Recovery/Backupなどで実現できることを紹介:
ランサムウェア被害に向け、FBIが企業に示した「最低限のバックアップ対策」とは
FBIが発表したランサムウェア攻撃に対する企業向けガイドラインを踏まえ、マイクロソフトがランサムウェア攻撃に関する現状と課題を解説。あらためて両者が伝えた、「最低限のバックアップ対策手段」とは何か。(2016/11/9)

「iPhone 7」の“値上げ”を 総務省、年内に指針を強化 SIMロック期間は100日程度に短縮
総務省の有識者会議は、iPhone 7のような最新機種を前世代の中古価格と同程度の額に値上げするよう、端末購入補助をさらに少なくすることを求めるガイドラインをまとめた。(2016/11/8)

「運用が徹底されていなかった」――KDDI田中社長、総務省の行政指導にコメント
総務省が、「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」に違反したとして3キャリアを行政指導。KDDIはクーポンを減額することでこれに対応。冬モデルについて、田中社長は11月に追加の発表があることを予告した。(2016/11/1)

ハイパーコンバージドインフラ比較【前編】
ベンダーに言い負かされないためのハイパーコンバージド選びのコツ
複雑怪奇なハイパーコンバージドインフラの選択作業は険しい道のりになる。ベンダーの膨大なラインアップに圧倒されず自分たちにベストな製品を選ぶために必要な「検討のガイドライン」を紹介しよう。(2016/10/25)

蓄電・発電機器:
水素で走る船が東京湾に、燃料電池船の2020年実用化を目指す
水素で動く燃料電池船の実運用を目指す動きが進んでいる。東京海洋大学とNREG東芝は、2016年10月上旬から水素で動く燃料電池船の実証試験を開始した。実証の成果は国土交通省が2020年をめどに策定を進めている燃料電池船のガイドラインにも活用される予定だ。(2016/10/18)

17万円還元アピール:
スマホ「0円販売」やまず 総務省と“いたちごっこ”再び
総務省が4月に適用を始めたガイドラインで携帯各社に求めた、スマートフォンの「実質0円」販売の是正が有名無実化している。総務省は行政処分など新たな対応に乗り出す構えだ。(2016/10/14)

マイクロソフトが実践指南とツールを公開:
データサイエンスを加速させる「TDSP」とは何か?
マイクロソフトが、データサイエンスの方法論などをまとめた「Team Data Science Process(TDSP)」を発表。データサイエンスのためのガイドラインやツールをGitHubで公開した。(2016/10/13)

スマホ実質0円は「販売店の独自施策」 開き直る携帯各社 総務省指針、有名無実化
スマートフォンの「実質0円」販売を是正する総務省のガイドラインが有名無実化している。(2016/10/13)

私物のiPhoneでもデータバックアップすべき?
個人に押し付けると破綻――モバイルデバイスのバックアップを企業が行うべき理由
モバイルデバイスのバックアップは、従来のバックアップとは別の方法で行うべきだ。企業で進むモバイルデバイスを確実に保護するために必要なガイドラインを確認しよう。(2016/10/12)

総務省が3キャリアに行政指導――“不適正な端末購入補助”で
総務省が、ドコモ、KDDI、ソフトバンクに対して行政指導を行った。同省が3月25日に発表したガイドラインに反して、不適正な端末購入補助を行っていたという。3キャリアで何が起きていたのか。(2016/10/7)

LINE、写真スタンプを解禁 スタンプ枚数は従来の5分の1からで作りやすく
「LINE Creators Market」のガイドラインが改定され、写真スタンプの制作・販売が可能に。スタンプ1セットも8個から販売できるようになった。(2016/10/7)

Amazon.com、レビューガイドラインをより厳しく(レビュー用商品供与を禁止)
Amazon.comが、これまでは無償提供されたことを開示すればOKだった商品レビューについて、レビュー目的の商品の無償または値引き供与をガイドラインで禁じた(書籍とAmazon Vineは例外)。(2016/10/4)

米運輸用がガイドラインを発表:
自動運転車の安全はどう認証すべきか(前編)
米運輸省が自動運転車政策のガイドラインをまとめた。最も大きな課題は、いかにして安全性を認証できるのかという点だ。(2016/9/29)

自動運転車に関する米国のガイドラインにG7各国も同調
軽井沢で開かれたG7交通相会合で議題となった自動運転車問題。主導権を握ったのは米国だった。(2016/9/27)

太陽光:
問題ソーラーを自浄へ、茨城県が太陽光発電施設のガイドラインを施行
茨城県は、太陽光発電施設の適正な設置と管理を促すため「太陽光発電施設を適正に設置・管理するためのガイドライン」を策定し、2016年10月1日から施行する。(2016/9/16)

“経営者視点”のガイドラインだからこそ:
PR:「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」は現場が経営者を“口説き落とす”ためのツールになる
経済産業省と情報処理推進機構(IPA)は2015年12月、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver. 1.0」を公表した。企業などのセキュリティ担当者、IT担当者は、これをどう生かすべきなのだろうか? NEC サイバーセキュリティ戦略本部 セキュリティ技術センターの吉府研治氏にそのポイントを聞いた。(2016/9/12)

法制度・規制:
ガス小売全面自由化へ動きが加速、電力と同様の競争環境を整備
実施まで6カ月余りになった都市ガスの小売全面自由化に向けて急ピッチで準備が進んでいる。政府は電力と同様に営業行為を規定したガイドラインを整備するのと合わせて、大手のガス会社を対象に料金面の規制を加える方針だ。電力会社は既存の契約条件の緩和などを求めながら参入に備える。(2016/9/5)

Apple、App Storeの放置アプリを9月7日から削除へ ガイドライン改定でアプリ名は50字までに
Appleが、(発表イベント開催の)9月7日からApp Storeに長くアップデートされずに放置されているアプリを削除していくと発表した。また、今後はアプリ名は50字以内にするようガイドラインを改定した。同社は「iOS 10」からApp Storeで検索広告を表示する計画だ。(2016/9/2)

自然エネルギー:
下水汚泥を使うCO2フリー水素製造、ガイドライン策定へ
国土交通省では下水処理場で発生する下水汚泥を活用した水素製造事業の普及に向け、宮城県、奈良県、静岡県三島市で実現可能性調査を実施する。調査結果はガイドラインとしてまとめる計画だ。CO2フリーな水素製造方法として期待される下水汚泥の活用を後押しする。(2016/8/19)

批判も少なくないが……:
「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」はどの程度活用されているのか?
本稿では、2015年12月28日に経済産業省とIPAが公開した「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」の利用実態について、公開から半年以上がたった今、経済産業省に聞くとともに、読者アンケートを実施する。(2016/8/17)

医療技術ニュース:
高齢者医療における安全な漢方薬治療ガイドラインを初めて作成
東北大学は、世界で初めて、科学的根拠に基づいた漢方薬に関する高齢者の診療ガイドラインを作成した。一般診療における漢方治療の手引きとなるもので、同ガイドラインによって、漢方薬の適正使用が広がることが期待される。(2016/7/23)

テレワークの運用ルールと評価制度を考える【第4回】
雇用型テレワークを始める前に確認しよう――業務の向き不向き、人事評価や労務管理
テレワークを就業形態で分けると「雇用型」「自営型」に大別できる。雇用型テレワーカーの場合、労務管理においてどのような留意点があるか、官公庁のガイドラインなどを紹介しながら解説する。(2016/7/8)

Facebook、「ライブ動画」非表示のガイドラインを説明──黒人射殺動画を残した理由も
白人警官の黒人射殺ライブ動画が物議を醸す中、Facebookがライブ動画のガイドラインについて説明した。同じ暴力シーンを含むコンテンツでも、目的によっては削除しないとしている。(2016/7/9)

電子ブックレット/自然エネルギー:
再生可能エネルギーの拡大策:太陽光〜バイオマス
太陽光発電に偏重する再生可能エネルギーの制度改革が進む一方で、今後も有望な電力源になる太陽光を含めて国の拡大策が各分野で始まる。風力・中小水力・地熱・バイオマスを加えた5種類を対象に、発電コストの低減や安定稼働のためのガイドラインを整備していく。(2016/7/7)

太陽光:
太陽光発電に残る課題、安全指標とパネルのリユース技術を確立へ
一気に普及が進んだものの、課題も多く残る太陽光発電。NEDOでは新プロジェクトとして、発電設備の設計ガイドラインの策定と使用済み太陽電池のリサイクルに関する技術開発を実施する。発電設備の安全性の確保や、将来大量に発生する使用済み太陽電池のリサイクル課題などの解決を目指す方針だ。(2016/6/29)

規制の厳格化と消費者の期待に応えるために:
白物家電でのモーター駆動の新課題と対処技術
白物家電メーカーは困難な時代に直面しています。メーカーは激しい競争が続く市場において、消費者にとって自社製品をより魅力的なものにする必要があります。同時に、ますます厳しくなる環境ガイドライン(北米における「ENERGY STAR」や欧州連合の「92/75/EC」など)に従う必要もあります。その結果、動作音が小さく動作寿命の長い、高集積度/高エネルギー効率の機器を開発することが強く求められています。本稿では、白物家電の設計におけるモータードライバーICおよびインテリジェントパワーモジュール(IPM)技術の最新動向について説明します。(2016/6/28)

再生可能エネルギーの拡大策(1):
もっと増やせる太陽光発電、コスト低減と長期安定稼働で課題解決
太陽光に偏重する再生可能エネルギーの制度改革が進む一方で、今後も有望な電力源になる太陽光発電を長期的に拡大する対策が始まる。国際的に見て割高な発電コストの低減に取り組みながら、発電設備を安定して稼働させるためのガイドラインやサポート体制の整備を全国規模で推進していく。(2016/6/20)

オムロン ヘルスケア HDF-3500:
初めてでも安心、光で操作をガイドしてくれる自動体外式除細動器
オムロン ヘルスケアは、2015年ガイドラインに対応した自動体外式除細動器(AED)「レスキューハート HDF-3500」を2016年7月1日に発売する。(2016/6/2)

Facebook、「組織的な政治的偏向の証拠はなかった」がガイドラインやポリシーを改善
Facebookが、「Trending Topics」に政治的偏向があると指摘された件で、詳細な内部調査の結果、組織的な偏向を示す証拠はなかったが、「担当者個人による不適切な行動や、故意ではない偏向が生じた可能性までは完全に排除できない」としてガイドラインおよびトピック選択方法を改善したと発表した。(2016/5/24)

医療機器ニュース:
光による操作ガイドを搭載した小型・軽量の自動体外式除細動器
オムロン ヘルスケアは、2015年ガイドラインに対応した自動体外式除細動器「レスキューハート HDF-3500」を2016年7月1日に発売する。光による操作ガイドを搭載し、初めてでも迷わず操作できる。(2016/5/24)

最も飲酒に厳しい国は●●? 日本の飲酒ガイドラインと比較
イギリスが飲酒にまつわるガイドラインを厳格化。日本と比べると飲酒量の制限はどれくらいなのでしょうか?(2016/5/19)

米政府、トランスジェンダーの生徒に関するガイドラインを公開
トイレや更衣室の使用などについて触れています。(2016/5/16)

Facebook、渦中の「Trending Topic」ガイドラインとソースリストを公開
Facebookが米国で提供しているTwitterの「トレンド」のようなサービス「Trending Topic」が偏向しているという指摘を受け、トピックを選ぶ「レビュアー」のガイドラインを公開した。トピックはアルゴリズムだけでなくレビュアーの選択が入っているが、それは最良のコンテンツを提供するためとしている。(2016/5/13)

CAD読み物:
CADデータ受け渡しとPDQガイドライン
今回は、CADデータ受け渡しの際に発生しがちなトラブルや、JAMA(日本自動車工業会)が制定したPDQガイドラインについて解説します。(2016/5/11)

CESA、「全ガチャアイテム提供割合表示」を原則とするガイドラインを制定
JOGAとMCFとも連携。(2016/4/27)

ホワイトペーパー:
“米軍仕込み”のクラウドセキュリティガイドが公開 その気になる中身は
クラウドセキュリティに関するガイドラインを公開した米国防総省。その内容は政府機関だけでなく、一般企業にとっても大いに役立つ。その中身を見ていこう。(2016/4/20)

「パズドラ」ガチャ対象266種類の半分近くを“当たり”扱いに ユーザーからは「ただの水増し」「何の意味もない自主規制」と怒りの声も
ガチャから排出されるモンスターは266種類。このうち132種類を「ガチャレアアイテム」と定めていたことが分かり、JOGAガイドラインの実効性を問う声もあがっています。(2016/4/16)

自動運転技術:
日本で公道試験をやっていいのはレベル2の自動運転まで、警察庁のガイドライン
警察庁は2016年5月7日まで、自動運転システムの公道試験に関するガイドライン案に対する意見を募集する。公道試験を行おうとする自動車メーカーやサプライヤなどが、安全かつ円滑な交通を維持する上で留意すべき事項をガイドラインとしてまとめた。強制力はないが、手動で運転するドライバーと同様に法令で義務付けられる事項も含まれる。(2016/4/13)

石野純也のMobile Eye(3月28日〜4月8日):
総務省の「ガイドライン」がもたらした混乱――スマホの購入補助はどこまで許されるのか
スマートフォンの価格をめぐる、総務省とキャリアの駆け引きが激化している。総務省は3月25日にスマートフォンの販売を適正化する「ガイドライン」を策定。これを受け、大手キャリア3社がキャンペーンを見直す事態となったが、その基準は曖昧だ。(2016/4/9)

「パズドラ」「モンスト」いまだに“確率表示なし”はセーフか ガチャ問題、4月1日から施行された「新ガイドライン」の影響は
ユーザーからは「4月になったけど、ガチャ確率表記は?」といった声も。(2016/4/7)

法制度・規制:
太陽電池廃棄物のリサイクル、ガイドラインが公開へ
環境省は、固定価格買取制度などの後押しもあり設置が増え続ける太陽電池に対し、リサイクルに向けたガイドラインの第1版を策定した。今後増加が見込まれる太陽電池関連廃棄物の処理を円滑に行えるようにする狙いだ。(2016/4/7)

動き出す電力システム改革(58):
「ネガワット取引」が2017年4月に始まる、節電した電力を100kW単位で
小売全面自由化に続く電力システム改革の取り組みとして、需要家が節電した電力量(ネガワット)を小売電気事業者や送配電事業者が需給調整に利用できるようになる。政府はネガワットを取引するためのルールやガイドラインを整備して、ガスの小売全面自由化と同時に2017年4月に開始する。(2016/4/5)

特選プレミアムコンテンツガイド
“米軍仕込み”のクラウドセキュリティガイドが公開 その気になる中身は
クラウドセキュリティに関するガイドラインを公開した米国防総省。その内容は政府機関だけでなく、一般企業にとっても大いに役立つ。中身を見ていこう。(2016/4/1)

「ガチャ問題」業界団体が共同でガイドライン順守徹底へ 「グラブル」Cygamesや「白猫」コロプラなども
これまでJOGAに参加していなかった会社にもガイドライン順守を呼びかけていくとしています。(2016/3/25)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。