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「北海道」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

第34回国際農機展:
自動運転農機が“トラコンタ”でそろい踏み、いち早く展開進めるクボタ
北海道クボタは、「第34回国際農業機械展in帯広(第34回国際農機展)」において、自動運転技術を搭載したトラクター、コンバイン、田植機を披露した。(2018/7/19)

北海道の大学生の日々をだらだら描いた『北海道は今日も平和です』が心地よい なんでもない日常にほっこり&共感
たまにふらっと読みたくなるそんな癒やしと笑いの漫画です。(2018/7/15)

東京の社員、転勤自由に 転居費用支給 さくらインターネットが新制度
さくらインターネットは、東京勤務の社員を対象に、同社の他拠点(大阪・北海道・福岡)への自由な転勤を認め、転居費用として100万円(単身者)か130万円(家族帯同者)を支援する新制度を始めた。(2018/7/4)

北海道産の大粒納豆を使った「納豆たい焼き」登場 ねばねばパワーで夏バテも吹っ飛びそう
納豆好きは池袋へGO。(2018/6/30)

「東京」なのに北海道に生息ってどういうことだよ! 世界最小のほ乳類「トウキョウトガリネズミ」がかわいいけど謎過ぎる
どうしてこうなった。(2018/7/2)

自然エネルギー:
再エネ水素でサプライチェーン構築、大成建設らが北海道室蘭市で
北海道室蘭市で風力発電の電力を利用した水素サプライチェーンの構築実証がスタート。水素の貯蔵・輸送には、高圧タンクではなく水素吸蔵合金を活用する。(2018/6/27)

北海道初となるティラノサウルス類の化石を芦別市で発見か 大型化の過程や分布状況の解明に期待
6月23日から公開されます。(2018/6/21)

CIMデータを活用して「盛土施工」を一元管理、三井住友建設
三井住友建設は、CIMデータを活用し、盛土施工を一元管理するシステムを開発した。北海道の現場で導入し、省力化や生産性向上の効果が実証されている。(2018/6/20)

新幹線の指定席・自由席、「Suica」で乗車 JR3社、19年度末から
新幹線の指定席か自由席をネット予約し、交通系ICカードを自動改札機にタッチして乗車できるサービスを、JR3社が導入する。東北・北海道、上越、北陸、山形、秋田の各新幹線全区間の停車駅で利用できる。(2018/6/5)

太陽光:
新型架台と蓄電池を導入、北海道に21MWのメガソーラー
スマートソーラーが北海道で建設を進めていた蓄電池併設型のメガソーラーが稼働。合計約9MWhの蓄電池と、地形の起伏に対応しやすい新型架台を導入した。(2018/5/31)

太陽光:
4.4MWの蓄電池併設型メガソーラー、日本アジア投資が北海道で
日本アジア投資が北海道帯広市で建設を進めていたメガソーラーが稼働を開始。出力は4.4MWで、出力変動対策として蓄電池を併設した。(2018/5/30)

自然エネルギー:
小水力発電で水素を製造、国内初の実証が北海道でスタート
北海道で小水力発電を利用して製造した水素を利用する、国内初のサプライチェーン実証がスタートした。(2018/5/29)

「ゴールデンカムイ」のサッポロ缶ビールが北海道限定で発売決定ッ! 描き下ろしの杉元佐一デザインがかっこいい
北海道行きたい……!(2018/5/18)

北海道・十勝でベンチャー企業の誕生が相次ぐワケ
北海道・十勝で、ベンチャー企業が相次ぎ誕生している。起業家らは高い生産力を持つ農畜産業や豊かな自然環境といった地域資源に着目。ユニークなアイデアの新事業が続々と生まれている。(2018/5/18)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道の“大改造”構想 「新・新千歳空港駅」「ベースボールパーク新駅」
新幹線札幌駅が決着したJR北海道に新たな動きがあった。北広島市のベースボールパーク新駅構想に引き込み線方式の大胆案、新千歳空港駅も大改造構想が立ち上がる。JR北海道だけではなく、北海道全体にとっても良案だ。(2018/5/18)

自然エネルギー:
3次元解析で水車を最適化、流量を変えずに発電量アップ
北海道電力が既設水力発電所の水車ランナーの交換を実施。3次元流れ解析で水車ランナーの形状を最適化し、落差・流量を変えずに発電量を増加させた。(2018/5/14)

難易度上がってませんか? 北海道のテレビ局が新聞ラテ欄に「元日本ハムの選手」を探すクイズを掲載
ファイターズ愛と記憶力が試される。(2018/5/9)

「まるでおれが主役のよう」 “水曜どうでしょう”藤村D、出演映画の北海道限定ポスターに登場してしまう
藤村さんは、サビ猫の擬人化役で出演。(2018/4/25)

和月伸宏『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』、7月号で連載再開 編集部「作家は現在も反省と悔悟の日々を送っております」
2017年12月4日発売号から休載していました。(2018/4/23)

一体なんの修行です? 水曜どうでしょう的バス旅「北海道一周バスの旅」がパワーアップして登場
今度こそケツの肉が取れるかもしれない。(2018/4/20)

常見陽平のサラリーマン研究所:
ジャニーズと日ハムに学ぶ、人材輩出企業の正しい在り方
優秀な人材を世に輩出する、いわゆる「人材輩出企業」ってどこ? このように聞かれると、リクルート、マッキンゼー、P&Gなどを挙げる人が多いのでは。筆者の常見陽平氏はジャニーズ事務所と北海道日本ハムファイターズを挙げる。なぜかというと……。(2018/4/20)

北海道の沿岸バスが今年も萌えキャラフリーきっぷ 第10シーズンに突入
種類も増えました。(2018/4/16)

ガリガリ君史上初の地域限定味 「北海道メロンソーダ味」「瀬戸内レモンスカッシュ味」など4種類が誕生
ガリガリ君のために旅に出る日が来た。(2018/4/14)

電気自動車:
北海道初の商用水素ステーション、札幌で運用開始
商業用では北海道では初という水素ステーションが札幌市に解説した。産業ガスメーカーのエア・ウォーターが運営する水素ステーションで、1時間に2台の燃料電池車に水素を供給できる。(2018/4/12)

ヘッドライトが点灯する新幹線型モバイルバッテリー「E6系」「H5系」発売
リンクスインターナショナルは、鉄道型モバイルバッテリーの「もちてつ」シリーズからJR東日本 新幹線E6系「こまち」、JR北海道 新幹線H5系「はやぶさ」モデルを発売。車両形状やカラーも忠実に再現し、ヘッドライトで充電状況を確認できる。(2018/4/10)

自然エネルギー:
ダムのかさ上げで出力アップ、水力発電所を改修
電源開発が北海道で運営する水力発電所を、ダムのかさ上げに併せて改修。出力を200kW増強させる。新たに水力発電所も建設する。(2018/4/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線札幌駅「大東案」は本当に建設できるか
もめにもめた北海道新幹線札幌駅問題は、JR北海道が土壇場で繰り出した「大東案」で関係者が合意した。決め手は「予算超過分はJR北海道が負担する」だった。これで決着した感があるけれども、建設業界筋からは「本当に作れるか」という疑問の声がある。(2018/4/6)

Amazonが配送料を値上げ 注文が2000円未満の場合350円→400円、北海道・九州・沖縄・離島は440円
お急ぎ便なども値上げ。(2018/4/4)

雪中のスマホが発するGPS信号を捉える:
山岳での遭難者捜索にドローン活用 ソフトバンクが実証実験
山岳での遭難救助などにドローンを活用するための実証実験を、ソフトバンクが北海道で行う。携帯電話が発信するGPS信号を上空から捉え、遭難者の位置を特定するという。(2018/4/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
日本ハム本拠地移転、JR北海道はチャンスを生かせるか
日本ハムが本拠地球場を北広島市へ移転するという。新たな拠点はJR千歳線の線路ぎわだ。しかしJR北海道社長は新駅設置に慎重な姿勢と報道されている。素直に北広島市の歓迎ムードに乗じておけばイメージアップにつながるだろうに。残念な発言だ。(2018/3/30)

北海道が流行域のエキノコックス症 愛知・知多半島の野犬から3例見つかる
適切に予防すれば人への感染の危険性はなし。(2018/3/28)

日本ハム、新球場候補地を北海道北広島市に決定! 「ボールパーク構想」のため新会社も設立
札幌ドームからホームを移転。(2018/3/27)

自然エネルギー:
大阪ガスが北海道で風力発電事業、2021年稼働へ
大阪ガスが北海道南部に風力発電所を建設。出力25.3MWで、2021年の稼働を予定している。(2018/3/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線札幌駅、こじれた本当の理由は「副業」の売り上げ
JR北海道は、当初の予定だった現駅案を頑固に否定し続けた。主な理由は「在来線の運行に支障が出る」「プラットホームの広さを確保したい」としてきた。しかし、真の理由は他にある。「エキナカ、エキシタショップの売り上げが減る」だ。JR北海道の10年間の副業を守るために、新幹線駅は未来永劫、不便な駅になろうとしている。(2018/3/9)

今度の「ボス電」は100万円分の楽天Edyチャージ付き――ソフトバンクとサントリー「BOSS」のコラボキャンペーン
ソフトバンクが、サントリーの缶コーヒー「BOSS」とコラボした「ボス電当たる!」キャンペーンを実施する。北海道、東北、九州のエリアをイメージしたオリジナルデザインのスマートフォンを各10人にプレゼントするという。(2018/3/6)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(34):
北海道編:ポロクルでラクラク移動――実は進んでいる札幌のAI、IoT事情
そだねージャパン(五輪カーリング女子)の出身地北海道は、AI、IoT先進地でもありました――ご当地ライターが、リアルな情報をつづる「UIターンの理想」。北海道編パート3は、北海道への移住支援や就職、官民一体で取り組んでいる注目IT事業などをお伝えします。(2018/3/5)

雲の上のプリンセス気分 「雲」をテーマにした宿泊プラン 北海道・星野リゾートトマムに登場
雲海テラスもオープンします。(2018/3/3)

女性の働きやすさを本気で追求:
反響の声続々 「出戻り大歓迎」のドラッグストア
「出戻り歓迎」「正社員やパートといった雇用区分の変更を柔軟に」――。北海道の大手ドラッグストアが画期的な人事制度を発表した狙いとは?(2018/2/9)

太陽光:
室蘭に2MWのメガソーラー、サンテックがパネルとO&Mを提供
北海道室蘭市に出力約2MWのメガソーラーが完成。サンテックパワーが太陽光パネルとパワコンを納入した他、O&Mも受注した。(2018/2/8)

「前に向かって進む」:
除草剤散布事件で「メロン全滅」農家、復活資金をクラウドファンディングで募集
北海道のメロン農家「寺坂農園」が「Makuake」で資金の募集を始めた。同農園は昨年7月にメロン畑に何者かが侵入して除草剤を散布し、大打撃を受けていた。募集金額は計1600万円。(2018/1/29)

北海道の「中華まんじゅう」が何か変! 三日月形で、どら焼きっぽい?
1月25日は「中華まんじゅうの日」。(2018/1/25)

JR北海道が「スマホ定期券」 画面に定期券を表示
石北線・釧網線の一部エリアで提供します。(2018/1/18)

無人駅利用者の手間なくなる:
JR北海道、スマホ画面に表示する「スマホ定期券」 導入
JR北海道がスマートフォンで予約・購入・乗車ができる「スマホ定期券」を導入。石北線・釧網線の一部エリアが対象。(2018/1/17)

JR北、スマホ画面を見せて乗る「スマホ定期券」導入
JR北海道が、スマートフォンアプリで購入し、画面を係員に見せて乗車する「スマホ定期券」を提供。有人駅が少ない石北線、釧網線の一部で導入する。(2018/1/17)

電力料金プランや使用料見積もりをLINE botで問い合わせ――オカモトとNECが共同実証へ
北海道全域と東北地方に電力供給を行うオカモトは、NECソリューションイノベータと共同で、「LINE」とチャットbotを組み合わせた問い合わせツールの精度や有効性についての実証実験を行う。(2018/1/17)

工場ニュース:
刃先交換型超硬切削工具の生産能力を2割増強、北海道の生産拠点に設備投資
住友電気工業は、「超硬合金製刃先交換インサート」の生産拠点である北海道住電精密の生産体制強化に向けた設備投資を決定した。今回の設備投資で超硬インサートの生産能力を約2割増強するとしている。(2018/1/12)

白い恋人の板チョコ「恋するチョコレート」シリーズ誕生 北海道の素材を使った5種類のラインアップ
バレンタインにもよさそう。(2018/1/11)

ある有名人の話で100%怒る? 「本気で北海道民を怒らせる言葉」漫画が「その通り」「ガチです」と話題に
絶対言ったらダメ……!(2017/12/30)

太陽光:
3次元架台と蓄電池を導入、北海道に15.7MWのメガソーラー
スマートソーラーと日本アジア投資が手掛ける蓄電池併設型メガソーラーの建設が北海道紋別市で始まった。独自開発の架台を導入した他、積雪対策にも工夫を凝らした発電所となっている。(2017/12/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
徳島県のDMV導入は「おもしろい」で突っ走れ!!
JR北海道が開発し実用化できず、あまたのローカル鉄道が手を伸ばして撤退したDMV(デュアル・モード・ビークル)を、徳島県が実用化する。しかし現地に行ってみると「3年後に実現したい」という割には盛り上がっていない。(2017/12/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。