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「北海道」最新記事一覧

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関連キーワード

「マルセイバターケーキ」だと? 北海道・六花亭の新製品はマルセイバターを使った新しいおいしさだった!
黄色いパッケージが目印。(2016/2/6)

北海道新幹線モデルが仲間入り! 新幹線変形ロボ「シンカリオンH5はやぶさ」公開
4月下旬にタカラトミーからおもちゃも発売予定。(2016/2/4)

北海道と沖縄 その差 およそ50度
北海道の道北で氷点下27度以下、沖縄の大東島地方は20度以上。差は50度近く。(2016/1/30)

3月開業:
試乗ルポ 函館山に津軽海峡――北海道らしさを満喫
3月開業の北海道新幹線に導入されるH5系車両のメディア向け試乗会に参加した。13分間という短い旅だったが、津軽海峡に雪化粧した函館山がくっきり見え、北海道の景色を満喫できた。(2016/1/29)

北海道ファミリーマートのコンビニ事業、ファミマ本体に統合
ファミリーマートは北海道エリアの子会社である北海道ファミリーマートのコンビニ事業を統合すると発表した。(2016/1/26)

紅白の「ラスボス」小林幸子と「裏ラスボス」西川貴教が「NHKのど自慢」で共演! 北の大地が熱気に包まれる
会場は日本最北の地、北海道の稚内です。(2016/1/26)

見てたら乗りたくなってきた! 北海道新幹線開業記念の切手シート、日本郵便から3月25日発売
パープルのラインが入ったH5系の姿や周辺の名所など。(2016/1/26)

自然エネルギー:
洋上風力発電の実用化を着床式で加速、国の助成先が4地域の港に
未来に向けて期待がかかる洋上風力発電のうち、実用化が早い着床式の開発プロジェクトを国が支援する。新たに北海道と秋田県の港で進行中のプロジェクトに助成金を交付することが決まった。すでに確定している青森県と茨城県の案件に加えて4地域で開発を促進していく。(2016/1/22)

電子ブックレット/自然エネルギー:
洋上風力発電がエネルギーの未来を開く −Part 2−
2014年度から固定価格買取制度の対象に加わったことで、洋上風力発電の開発が全国各地に広がってきた。秋田県では2カ所の港に合計34基の風車を設置する計画が進んでいる。風況に恵まれた北海道の港でも開発プロジェクトが始まった。福島県と長崎県の沖合では浮体式の実証設備が運転中だ。(2016/1/21)

青函トンネルをイメージした恵方巻「青函トンネル巻」が登場 青森県と北海道の具材がぎっしり!
北海道新幹線の開業を記念した商品です。(2016/1/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
青函トンネル「貨物新幹線」構想が導く鉄道の未来
北海道新幹線は青函トンネルを在来線の貨物列車と共用する。そのために本来の性能である時速260キロメートルを出せない。そこで国土交通省と関係各社は新幹線タイプの貨物列車を検討している。これは北海道新幹線の救済策だけではない。日本の鉄道貨物輸送の大改革につながるだろう。(2016/1/15)

青森・北海道で震度5弱 マグニチュードは6.7
津波による被害の心配はないそうです。(2016/1/14)

マシュマロのスノーマンが乗ったラテ! 北海道・東北・北信越エリアのタリーズで限定発売
ちょっと北行ってくる。(2016/1/14)

電気料金の新プラン検証シリーズ(6):
毎月の使用量に関係なく電力会社より安い、ケーブルテレビ最大手が15都道府県で
ガス会社をはじめ各社の料金プランは電力の使用量が多い家庭でなければ安くならないケースが大半だ。ケーブルテレビ最大手のジュピターテレコムは使用量が少ない場合でも電力会社の料金より安くなるプランを発表した。対象地域は北海道・東北・関東・関西・中国・九州の15都道府県と広い。(2016/1/12)

海外輸出に挑む日本の新幹線 「技術力」だけでは受注競争勝ち抜けず
2016年3月26日、北海道新幹線(新青森−新函館北斗)が開通。北海道から九州までが新幹線でつながる。建設区間がまだ残されているものの、国内の主要な新幹線路線はこれでほぼ整うことになる。(2016/1/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線に援軍が続々……JRグループの総力戦
北海道新幹線は所要時間や料金について、前評判が芳しくない。しかし開業を控えてJRグループと国土交通省が次々に活用施策を発表している。青春18きっぷ特例、貨物新幹線の開発計画だ。北海道新幹線に向けた総力戦は、全国規模の応用も期待できる。(2016/1/8)

奈良の常識「マラソンタオル」がTwitterで話題に 奈良「えっ全国じゃないの?」他県「なにそれ天才か」
「奈良なのに知らんぞ」「北海道だけど着たことあるぞ」とさまざまな反応も。(2016/1/8)

蓄電・発電機器:
再エネ変動対策の決め手か、北海道で6万kWhの大規模蓄電池の実証を開始
北海道電力と住友電気工業が共同で進めてきた南早来変電所における大型蓄電システムの設置工事が完了し、2015年12月から実証試験を開始した。(2016/1/7)

「青春18きっぷ」で北海道新幹線に乗れる“オプション券”発売
価格は2300円。(2016/1/5)

JR、「青春18きっぷ」で北海道新幹線に乗れる「オプション券」発売
JRグループは、「青春18きっぷ」の利用者が北海道新幹線に乗れるようにする「オプション券」(2300円)を発売する。(2016/1/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」 2016年新春特別編:
試される鉄路、北海道新幹線は「本当はできる子」
2016年3月に北海道新幹線が開業する。運営主体のJR北海道にとって、今までの事故、不祥事などの暗い過去から立ち直り、新たな一歩を踏み出すチャンスだ。公開された列車ダイヤと航空ダイヤを比較してみたら、もっと盛り上がっていいと思った。(2016/1/2)

JR北海道、トンネル火災の函館線の運転再開
火災の原因は調査中としている。(2015/12/29)

太陽光:
北海道に18万枚のシャープ製パネル、1万4000世帯分の電力を生む太陽光発電所
北海道苫小牧市でシャープとオリックスの共同出資企業が手掛ける太陽光発電所「シャープ苫東の森太陽光発電所」の建設が完了し、2016年1月から稼働を開始する。18万枚以上のパネルを設置し、年間発電量は1万4100世帯相当を見込んでいる。(2015/12/25)

上野と札幌を結ぶ寝台特急「カシオペア」の最終運行日が3月20日に決定
本州と北海道を結ぶ寝台特急はこれで姿を消すことになる。(2015/12/20)

昭和期のより濃い味の「カツゲン」がまた飲める 「あのころのカツゲン」期間限定販売
北海道民のソウルドリンク「ソフトカツゲン」の、元祖の味が再び……!(2015/12/19)

北海道から九州まで全国のご当地番組をネットで GYAO!「ご当地テレビ特集」
全国の地方テレビ局のご当地番組をWebで視聴できる「ご当地テレビ特集」を「GYAO!」がオープンした。(2015/12/14)

雪ミクの飲料、2016年1月11日より数量限定で発売!
今年度は北海道限定、ただし通販あり。(2015/12/11)

元旦から飯テロ! 「孤独のグルメ」お正月スペシャルの舞台は北海道・旭川
極寒の北海道を舞台に井之頭五郎がいつも以上に自由に食べまくります。(2015/12/10)

太陽光:
国内最大級111MWのメガソーラーが北海道に、3万世帯分の電力を発電
出力111MWを誇る国内最大級のメガソーラーが北海道で稼働を開始した。SBエナジーと三井物産が手掛ける発電所で、年間発電量は1億kWh以上を見込んでいる。(2015/12/9)

太陽光:
北海道十勝平野東端の遊休地でシャープが2.3MWのメガソーラーを稼働
シャープと芙蓉総合リースが共同出資するクリスタル・クリア・エナジーは2015年11月30日、北海道十勝郡浦幌町で「シャープ浦幌太陽光発電所」の商業運転を開始した。(2015/12/7)

東北・北海道新幹線、東京〜新函館北斗間は最速で4時間2分
新青森〜新函館北斗間は最速で1時間1分。(2015/12/3)

星9つ! 伊藤園「北海道とうきび茶」をレビュー!
今回選んだのは伊藤園の「北海道とうきび茶」(98円/税込、店頭価格)だ。(2015/11/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
手詰まり感のJR北海道、国営に戻す議論も必要ではないか?
北海道新幹線開業を控え、JR北海道は背水の陣で経営の立て直しに取り組んでいる。しかし同社の報道発表も地元紙のスクープも悲しい情報ばかり。現場の士気の低下が心配だ。皆が前向きに進むために、斬新な考え方が必要ではないか。(2015/11/20)

北海道を走る貴重な“電車”「はこだてライナー」 来春運行開始
来春運行を開始する「はこだてライナー」。鉄道の電化率が低く、汽車が多い北海道で貴重な電車となります。(2015/11/19)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作るバイオガス発電
生物由来の廃棄物を発酵させて作るバイオガスを利用した発電設備が全国各地に広がってきた。下水の汚泥をはじめ、生ごみや家畜の糞尿でもバイオガスを作ることができる。北海道では乳牛の糞尿、大阪府では食品の廃棄物を発電に使い始めた。埼玉県では下水の汚泥から電力と水素を作り出す。(2015/11/19)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 3−
2015年度に入って地熱発電の開発プロジェクトが全国各地に広がってきた。政府は補助金を交付して自治体や事業者の開発を支援しながら、国立・国定公園に建設できる地熱発電所の規制緩和にも乗り出した。北海道と長崎県で進行中の事例を交えて地熱発電の最新動向をまとめた。(2015/11/16)

星6つ! 小原「北海道発 ホワイトガラナ」をレビュー!
今回選んだのは小原函館工場の「北海道発 ホワイトガラナ」(128円/税込、店頭価格)だ。(2015/11/14)

法制度・規制:
原子力1基を廃止する九州と中国で、太陽光+風力の接続可能量が増える
太陽光発電と風力発電の導入プロジェクトに影響する「接続可能量」に関して、2015年度の算定値が7つの地域で確定した。原子力発電設備1基の廃止が決まった九州と中国の接続可能量が増える一方、北海道・東北・四国では電力の需要が減少した影響で接続可能量も減る結果になった。(2015/11/11)

日ハムが新千歳空港の広告撤去 「アイヌ民族に対する配慮に欠けた」
北海道アイヌ協会から先住民族の権利を害し不適切な表現との指摘があった。(2015/11/9)

日本ハム、球団広告を撤去 「開拓者の大地」にアイヌ協会の指摘受け
北海道日本ハムファイターズは、新千歳空港に掲げた垂れ幕広告の文言がアイヌ民族に対し配慮を欠いていたとして撤去することを発表した。(2015/11/9)

自然エネルギー:
再生可能エネルギーの出力変動も吸収、落差369mの揚水発電で電力網を安定化
北海道電力の「京極発電所」は、電力需要の少ない時に下部調整池から上部調整池へ水をくみあげておき、需要の多い時には落差を利用し発電する揚水方式の発電所だ。この仕組みを利用して再生可能エネルギーの出力変動などを吸収し、電力網の安定化に寄与している。(2015/11/9)

太陽光:
広大なメガソーラーを管理、シャープが北海道に保守センター
シャープは、北海道における太陽光発電所のメンテナンス業務を行う「シャープ 北海道太陽光発電メンテナンスセンター」を苫小牧市に開設する。(2015/11/2)

太陽光:
苫小牧に出力30MWのメガソーラー、太陽光で9000世帯分の電力
丸紅は太陽光発電や水力発電などの再生可能エネルギー事業に注力している。同社の新たな出力29.8MWのメガソーラーが北海道苫小牧市で稼働を開始した。年間発電量は約3200万キロワット時を見込んでいる。(2015/11/2)

電力供給サービス:
電気料金の値上げが販売量を減らす、北海道で5.0%減、関西で3.2%減
電力会社10社の2015年度上半期の販売電力量がまとまった。8つの地域で前年の実績を下回ったが、最も大きく減らしたのは北海道で5.0%減、次いで関西が3.2%減になった。いずれも震災後に2度の値上げを実施したことが需要を押し下げた。前年を上回ったのは北陸と沖縄だけである。(2015/10/30)

GLAY・TAKUROさんが「北海道新幹線」のイメージソングを書き下ろし! 楽曲を使用したCMが公開
北海道庁や函館市などからオファーを受けたそうです。(2015/10/29)

自然エネルギー:
北海道の太陽光で発電効率20%超に挑む、両面発電×追尾式で実証
北海道では年間の日射量が全国平均を上回る一方で冬の降雪量も多い。雪国の再生可能エネルギーを拡大する取り組みとして、太陽光発電の効率を通常の1.5倍にあたる20%以上に高める実証事業が始まる。裏面でも発電できる太陽電池を採用して、太陽の動きを追いかける追尾式を併用する。(2015/10/26)

電力供給サービス:
北の大地で“水素の循環”を実現か、戦略ビジョンに意見を公募
水素サプライチェーンの製造地の1つとして期待されている北海道では「北海道水素社会実現戦略ビジョン(素案)」を策定し、2015年10月5日〜11月4日にかけて意見公募を行っている。(2015/10/20)

ファミマ・ユニー統合(下):
大手3社とどう向き合う? 傘下か自主独立か……決断迫られるコンビニ中堅各社
北海道を拠点とする中堅コンビニのセイコーマートでは、店内で調理した弁当や総菜を提供している。冷蔵品を電子レンジであたためる大手チェーンの弁当とは違い、できたての味が楽しめるのが特徴。リピーターも多く、数分で売り切れることもあるという。(2015/10/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新函館北斗駅不要論、北海道新幹線は1日も早く札幌へ
JR北海道は北海道新幹線の上限運賃・特急料金を申請した。東北新幹線とは合算制となり、割高感は否めない。運賃体系の決定は航空運賃を意識しているはず。しかし、函館はもともと空港が近い。北陸新幹線のような成功方式は見えない。早く札幌まで完成させるべきだ。(2015/10/16)

東京〜新函館北斗間は2万2690円 JR北海道、北海道新幹線の料金を申請
仙台〜新函館北斗間が1万7310円、盛岡〜新函館北斗間が1万2880円に。(2015/10/13)



余っているリソースを、主にはお金を介してソーシャルな形でシェアできるように仲介するサービス。インターネット上では以前からそうした要素を持ったサービスは存在していたように思うが、概念として名付けられることで一挙に注目が高まっている。

不正会計問題の発覚と対処、リストラ発表とその影響も含めた赤字の拡大というように、日本を代表する家電大手の一角がもろくも崩れようとしている。日本企業の苦戦が続き、それに伴う再編の進行は予想されていたが、この展開は想定外であり、どのような形で落着するものか、予断を許さない。

ビットコインの基幹技術としても知られる、P2Pネットワークを活用した台帳技術。これもまた昨今注目の的となっているFinTechのひとつとして、金融、IT・セキュリティ界隈では今やビットコインと同じくらいの頻度で取りざたされている。