ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「北海道」最新記事一覧

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

野外に突如:
ニセコに2夜限りの“幻のレストラン”が開店したわけ
7月下旬、北海道・ニセコで2日間限りの野外レストランが出現した。「DINING OUT」という名のこのレストランは、これまでにも地方のさまざまな場所でオープンしている。“幻のレストラン”を現地で見てきた。(2017/8/18)

仕事はグローバルに、プライベートは北海道で:
PR:最先端プロジェクトでスキルを磨く、アクセンチュアHDCのエンジニアライフとは
札幌にあるアクセンチュアの「北海道デリバリーセンター」(HDC)は、クラウドなどを活用したアプリケーションの開発業務を行う、同社の先端技術拠点だ。そこで働くエンジニアたちに、札幌に根ざして開発に取り組む思いを聞いた。(2017/8/17)

北海道から沖縄県まで! キリン「47都道府県の一番搾り」で作った日本列島がいろいろな意味でうまい
缶ビールづくりの日本列島です。(2017/8/16)

北海道で「エリアメール誤送信のお詫び」が再びエリアメールで届く事例 あの音に2度驚いた道民も
あの音は心臓に悪いです。(2017/8/9)

自然エネルギー:
北海道初の農業水路で小水力発電、売電収益で農業を守る
北海道の土地改良区で、道内初となる農業用水路を利用した小水力発電所が完成した。冬期はほとんど農業用水を使用しないため、施設の稼働期間が限定されてしまうという北海道特有の問題を、水利権の確保の工夫でクリアした。売電収益を改良区内の施設の維持管理費に充てることで、農家の負担軽減にもつながる。(2017/8/8)

太陽光:
“3次元架台”でコスト削減、北海道に蓄電池付きメガソーラー
北海道釧路町で大型の蓄電池併設型メガソーラーの建設が始まった。スマートソーラーとリサ・パートナーズが実施するプロジェクトで、発電所の出力は34MW(メガワット)、14.4MWh(メガワット時)の蓄電池を併設する。独自開発の架台を導入し、最小限の造成で建設を進める計画だ。(2017/8/8)

木彫りの熊がぬるぬる動く! 「figma ヒグマ」発売決定、エイプリルフールネタが現実化
あの北海道の定番土産に、好きなポーズを取らせられるぞ。(2017/7/30)

新種のアンモナイト化石、北海道で見つかる 名前は「超ゆるい巻き髪のアンモナイト」
学名の意味はラテン語で「超ゆるい巻き髪(ゆるふわパーマ)のアンモナイト」。(2017/7/18)

北海道 観測史上最も激しい雨
午前11時10分に後志地方の小樽市付近で、午前11時30分に余市町付近で1時間に約80ミリの雨を観測。(2017/7/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
利益優先?鉄道愛? 鉄道会社の株主総会報道を俯瞰する
「電車の色を変えて」「JR北海道を救って」「あっちの路線ばかり優遇するな」「不採算路線の切り離しを」――これらは鉄道会社の株主の発言だ。株主は会社に投資し、利益の分配を期待する。しかし、株主の中には、利益を生まない改善を要求する提案もある。鉄道会社と株主の関係はどうなっているか。そして今後どうあるべきか。(2017/7/14)

自然エネルギー:
鶏ふんや食品加工かすでバイオマス発電、北海道と三重県で事業性評価
NEDOは地域特性に沿ったさまざまなバイオマスエネルギーの利用拡大に向け、2014年度から企業に事業性評価を委託し、導入要件や技術指針などを取りまとめる事業を進めている。新たに2つテーマを採択した。(2017/7/12)

JASRAC、音楽著作物を利用していた2店舗に対し使用差し止めと損害賠償を求める訴えを提起
該当店舗は北海道の理容店と、香川県の飲食店。(2017/7/11)

JASRAC、初のBGM差し止め・損害賠償請求 理容店など2店舗に
音楽著作物の手続きをせずにBGMを利用していた北海道の理容店、香川県の飲食店に対し、JASRACが使用禁止(差し止め)と損害賠償を求めて提訴。(2017/7/11)

札幌 125年ぶりの暑さ!
今日(9日)も北海道は厳しい暑さが続いています。正午の時点で日高地方の浦河町中杵臼で32.3度など、すでに38地点が真夏日となりました。札幌も正午までの最高気温が30.6度で3日連続の真夏日を観測。7月上旬の時点で札幌で3日も真夏日が続くのは、1892年以来、実に125年ぶりのことです。(2017/7/9)

あら上手 北海道・おたる水族館のオタリアたちが「たなばたさま」の演奏を披露
飼育員さんとの息もぴったりです。(2017/7/6)

医療機器ニュース:
ヒトが消化吸収できるコンドロイチンを量産、水による分子結合切断で低分子化
丸共水産と北海道立総合研究機構は、ヒトの消化管での吸収性を大幅に高めた糖鎖オリゴマーを開発し、量産する技術を確立した。この糖鎖オリゴマーは、機能性食品や化粧品/医療用素材などでの活用が期待される。(2017/7/4)

北海道日本ハムファイターズ、新球場構想発表 スタジアムを核にアジアNo.1のボールパーク目指す
おいしいフードにも期待できそう。(2017/6/30)

無茶しやがって 札幌・テレビ塔で地上27メートルから大通公園にダイブするイベントを開催
レバンガ北海道の折茂武彦選手が挑戦者第1号となりました。(2017/6/30)

ファイターズ愛が試される時? 北海道のテレビ局が新聞のラテ欄に縦読みの挑戦状
結構難しいです。(2017/6/28)

スピン経済の歩き方:
海のゴミ「アカモク」が、ヒット商品になろうとしている背景
「アカモク」という海藻をご存じだろうか。北海道東部を除いて日本全国に生息していて、これまでほとんどの漁業関係者から「ゴミ」扱いされてきた。しかし、ここにきて「多くの人々を救う“スーパー海藻”ではないか」と評価され始めているのだ。どういうことかというと……。(2017/6/20)

鈴村道場(6):
日本一の生協・コープさっぽろが誇る“シンの”トヨタ生産方式のヒミツとは
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。今回からは、前回解説した“シンの”トヨタ生産方式の実践事例を紹介する。今や日本一の生協となった北海道の「コープさっぽろ」だが、2000年頃に迎えた存続の危機から救ったのが“シンの”トヨタ生産方式だった。(2017/6/20)

北海道・旭山動物園の動物たちがフレーム切手に ホッキョクグマやユキヒョウなど人気の動物が登場
全部で4種類あります。(2017/6/15)

IT活用:
北海道の牧場跡地に14万枚のメガソーラー、蓄電池も併設
オリックスとソーラーフロンティアは、北海道で最大24MWの太陽光発電所の建設を開始した。年間の予想発電量は2175万6170kWhで、一般家庭約6000世帯分の年間電力消費量に相当するという。(2017/6/9)

リアル脱出ゲームが“SEKAI NO OWARI”とコラボ 大阪を皮切りに全国7つの遊園地で
大阪・北海道・福岡・静岡・三重・広島・東京にて9月より順次開催(※ただし、SEKAI NO OWARIの出演はない)。(2017/6/2)

なぜKDDIが「離島」に注目? 昆布の島・利尻で「しまものラボ」を開く理由
KDDIが北海道利尻町で地域活性化プロジェクト「しまものラボ」をスタート。離島の企業にオンライン販売のノウハウを教え「au WALLET Market」での販売につなげる。(2017/5/26)

自然エネルギー:
廃プラスチックを燃料化、重油より安くエネルギーを得る
北海道札幌市に本社を置くエルコムは、「2017NEW環境展」(2017年5月23〜26日/東京ビッグサイト)で、廃プラスチック燃料化システム「イーペップ」を展示した。廃プラスチックおよび廃発泡スチロールを、ペレット燃料にすることで売却や再エネルギー化できるシステムだ。(2017/5/26)

太陽光:
蓄電池で変動を吸収、北海道に4.4MWのメガソーラー
日本アジア投資は北海道帯広市に蓄電池併設型のメガソーラーの建設を進めている。出力4.4MWで容量2.2MWh(メガワット時)の蓄電池を併設する。北海道電力が出力変動対策として蓄電池の設置を求めていることから、道内では蓄電池併設型メガソーラーの建設が活発になっている。(2017/5/25)

北海道・小樽っ子のソウルフード「なるとの若鶏半身揚げ」が東京・五反田に進出
外はパリパリ、中はジューシーな味わい。(2017/5/18)

コメ農家にジャガイモ栽培を:
ポテチ品薄、回復は秋以降? カルビー、農家支援も
北海道産加工用ジャガイモの不足から、ポテトチップスの品薄が長期化している。(2017/5/17)

自然エネルギー:
地元の未利用木材を活用するバイオマス発電が運転開始、1万世帯の電力を供給へ
北海道苫小牧市晴海町に建設されたバイオマス発電所が営業運転を開始した。燃料の木質チップは北海道の未利用木材で賄い、年間約6万トンを活用する。出力は約5.9MW、年間の発電量は4000万kWhを見込む。苫小牧市の世帯数約11%にあたる1万世帯分の電力を供給するという。(2017/5/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
きっぷをカプセルトイで売ってはいけない、なぜ?
JR北海道の新十津川駅で、地元有志が鉄道ファン向けにきっぷを販売した。JR北海道から正式に購入し、「ガチャガチャ」などと呼ばれるカプセルトイの自販機できっぷを販売するというユニークな手法で話題になったが、JR北海道から中止を求められた。これは観光ビジネスにとって教訓になりそうな事例だ。(2017/5/12)

太陽光:
国内最大の蓄電池併設型メガソーラー、北海道で2020年度に稼働
SBエナジーと三菱UFJリースは北海道に出力111MWの蓄電池併設型のメガソーラーを建設する。蓄電池併設型としては国内最大級となる見込みで、2020年度に稼働する予定だ。(2017/5/11)

エネルギー管理:
日清食品とサントリー、共同配送で「年間CO2排出量を約50トン削減」
日清食品とサントリーホールディングスは2017年6月中旬から、北海道・帯広エリアへの商品配送の一部を共同で配送すると発表した。両社合計で年間のCO2排出量を約50トン削減可能という。(2017/4/28)

1箱5万円も:
ポテチ“狂想曲”、沸騰するオークションサイト
北海道産じゃがいもの不作のあおりを受け、一部のポテトチップスが販売休止・終了に追い込まれた「ポテチ・ショック」。需要を当て込んで個人向けオークションサイトにはポテチが大量出品され、中には1箱5万円という法外な値付けも。(2017/4/24)

「白い恋人」の石屋製菓が東京進出 「恋人は置いてきました」と胸キュン広告
北海道民には「恋人は置いていきます」。(2017/4/21)

岩合光昭さんのねこの写真展・全国14カ所で開催 札幌では初の屋外展示の試みも
北海道・福島・群馬・埼玉・東京・千葉・山梨・京都・大阪・和歌山・広島・高知で開催されます。(2017/4/21)

「北海道サイコロキャラメル」から「水曜どうでしょう」とのコラボ商品登場! サイコロの旅ごっこに使いたい
ファン待望のやつだこれ!(2017/4/14)

太陽光:
北海道で広がる“太陽光×蓄電池”、再エネ普及の活路となるか
北海道で蓄電池を併設したメガソーラーが相次いで稼働を開始している。再生可能エネルギーの課題である出力変動の対策として、蓄電池を活用しようという考えだ。接続可能量の制限や買取価格の下落が続く中で、新しい太陽光発電の運営手法として定着するかに期待がかかる。(2017/4/11)

「ピザポテト」など対象:
カルビー、湖池屋が一部ポテチ休売 ジャガイモ不足で
カルビーと湖池屋が、ポテトチップス製品の一部を休売・終売する方針であることを明らかにした。昨夏の台風の影響で、北海道産ジャガイモの収穫量が激減したことが原因。(2017/4/10)

コギャル風女子高生も登場 北海道・沿岸バス「萌えっ子フリーきっぷ」が新シーズンへ
今年で「第9シーズン」となる萌えっ子フリーきっぷ。ゲストキャラや新キャラも加わっています。(2017/4/10)

リアル「水曜どうでしょう」かな? 7泊8日で北海道の海岸線を1周するバスの旅がハードすぎる予感
総走行距離は2519キロ。(2017/4/4)

旭川、そして大阪に:
星野リゾート、なぜ都市観光ホテルに注力?
星野リゾートが北海道・旭川駅近くにある「旭川グランドホテル」の運営をスタート。2022年には大阪・新今宮駅前に新たなホテルを開業予定だ。なぜ星野リゾートは都市観光ホテルに力を入れるのだろうか……?(2017/4/4)

羊かんは飲み物! 北海道・北見の菓子店が地元産の小豆を使ったドリンクを発売
以前「焼肉クッキー」を作ったお店です。(2017/3/30)

旭山動物園で赤ちゃんアザラシ誕生 白くてぽわっぽわ!
北海道の旭山動物園で赤ちゃんアザラシが生まれました。ぽわっぽわな姿は今だけ!(2017/3/27)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part7−
日々大量に発生する廃棄物から作ったバイオガスで発電事業に取り組む動きが全国に広がってきた。北海道の鹿追町では牛の糞尿を発酵させたバイオガスを使って電力のほかに水素を製造する。JR東日本は首都圏の駅ビルなどで発生する食品廃棄物でバイオガス発電を開始した。(2017/3/27)

メロンにミルクをかけるのが通な食べ方なの? 「マックシェイク 北海道メロン」期間限定発売
22日から。北海道の店舗では17日より先行販売。(2017/3/17)

自然エネルギー:
100℃以下の温泉水で地熱発電、温泉の町がCO2フリーの電力を地産地消
火山地帯の北海道・洞爺湖町で地熱発電が始まった。温泉組合と町が事業者になって、100℃以下の温泉水を利用できるバイナリー方式の発電設備を稼働させた。CO2を排出しない電力を生み出して、周辺のホテルや旅館まで温泉水を配湯する。環境を重視する温泉町の魅力で観光客を増やす狙いだ。(2017/3/15)

蓄電・発電機器:
風力発電の出力制御エリアが拡大、九州と中国が加わって全国4地域に
太陽光と風力発電は地域によって送配電ネットワークに接続できる容量に上限があり、それを超えると出力制御の実施対象になる。九州と中国で風力発電が増えて、北海道と東北に次いで対象エリアに加わった。北海道では大容量の蓄電池を使って風力発電の接続量を増やす取り組みを開始する。(2017/3/8)

情報化施工:
CIMで品質管理を見える化、鹿島が海底トンネル工事に導入
鹿島建設は北海道小樽市で施工中の海底シールドトンネル工事に、CIMを導入した。シールドマシンの位置や、土質、土かぶりといった掘削地盤の情報を視覚的にリアルタイムに把握できるようにし、高精度な施工管理が可能になり、高い品質と施工の安全性を確保できるという。(2017/3/6)

自然エネルギー:
バイオガス事業を拡大する北海道・鹿追町、水素を作りマンゴーも栽培
牛の飼育数が2万頭を超える北海道の鹿追町ではバイオガス事業が活発だ。大量の牛ふんから精製したバイオガスで日本初の水素ステーションが稼働、燃料電池で走る自動車やフォークリフトに供給を開始した。バイオガスの余剰熱を生かしてマンゴーやチョウザメの育成にも取り組んでいる。(2017/3/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。