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「北海道」最新記事一覧

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関連キーワード

エネルギー管理:
日清食品とサントリー、共同配送で「年間CO2排出量を約50トン削減」
日清食品とサントリーホールディングスは2017年6月中旬から、北海道・帯広エリアへの商品配送の一部を共同で配送すると発表した。両社合計で年間のCO2排出量を約50トン削減可能という。(2017/4/28)

1箱5万円も:
ポテチ“狂想曲”、沸騰するオークションサイト
北海道産じゃがいもの不作のあおりを受け、一部のポテトチップスが販売休止・終了に追い込まれた「ポテチ・ショック」。需要を当て込んで個人向けオークションサイトにはポテチが大量出品され、中には1箱5万円という法外な値付けも。(2017/4/24)

「白い恋人」の石屋製菓が東京進出 「恋人は置いてきました」と胸キュン広告
北海道民には「恋人は置いていきます」。(2017/4/21)

岩合光昭さんのねこの写真展・全国14カ所で開催 札幌では初の屋外展示の試みも
北海道・福島・群馬・埼玉・東京・千葉・山梨・京都・大阪・和歌山・広島・高知で開催されます。(2017/4/21)

「北海道サイコロキャラメル」から「水曜どうでしょう」とのコラボ商品登場! サイコロの旅ごっこに使いたい
ファン待望のやつだこれ!(2017/4/14)

太陽光:
北海道で広がる“太陽光×蓄電池”、再エネ普及の活路となるか
北海道で蓄電池を併設したメガソーラーが相次いで稼働を開始している。再生可能エネルギーの課題である出力変動の対策として、蓄電池を活用しようという考えだ。接続可能量の制限や買取価格の下落が続く中で、新しい太陽光発電の運営手法として定着するかに期待がかかる。(2017/4/11)

「ピザポテト」など対象:
カルビー、湖池屋が一部ポテチ休売 ジャガイモ不足で
カルビーと湖池屋が、ポテトチップス製品の一部を休売・終売する方針であることを明らかにした。昨夏の台風の影響で、北海道産ジャガイモの収穫量が激減したことが原因。(2017/4/10)

コギャル風女子高生も登場 北海道・沿岸バス「萌えっ子フリーきっぷ」が新シーズンへ
今年で「第9シーズン」となる萌えっ子フリーきっぷ。ゲストキャラや新キャラも加わっています。(2017/4/10)

リアル「水曜どうでしょう」かな? 7泊8日で北海道の海岸線を1周するバスの旅がハードすぎる予感
総走行距離は2519キロ。(2017/4/4)

旭川、そして大阪に:
星野リゾート、なぜ都市観光ホテルに注力?
星野リゾートが北海道・旭川駅近くにある「旭川グランドホテル」の運営をスタート。2022年には大阪・新今宮駅前に新たなホテルを開業予定だ。なぜ星野リゾートは都市観光ホテルに力を入れるのだろうか……?(2017/4/4)

羊かんは飲み物! 北海道・北見の菓子店が地元産の小豆を使ったドリンクを発売
以前「焼肉クッキー」を作ったお店です。(2017/3/30)

旭山動物園で赤ちゃんアザラシ誕生 白くてぽわっぽわ!
北海道の旭山動物園で赤ちゃんアザラシが生まれました。ぽわっぽわな姿は今だけ!(2017/3/27)

電子ブックレット/自然エネルギー:
廃棄物から電力を作る バイオガス発電 −Part7−
日々大量に発生する廃棄物から作ったバイオガスで発電事業に取り組む動きが全国に広がってきた。北海道の鹿追町では牛の糞尿を発酵させたバイオガスを使って電力のほかに水素を製造する。JR東日本は首都圏の駅ビルなどで発生する食品廃棄物でバイオガス発電を開始した。(2017/3/27)

メロンにミルクをかけるのが通な食べ方なの? 「マックシェイク 北海道メロン」期間限定発売
22日から。北海道の店舗では17日より先行販売。(2017/3/17)

自然エネルギー:
100℃以下の温泉水で地熱発電、温泉の町がCO2フリーの電力を地産地消
火山地帯の北海道・洞爺湖町で地熱発電が始まった。温泉組合と町が事業者になって、100℃以下の温泉水を利用できるバイナリー方式の発電設備を稼働させた。CO2を排出しない電力を生み出して、周辺のホテルや旅館まで温泉水を配湯する。環境を重視する温泉町の魅力で観光客を増やす狙いだ。(2017/3/15)

蓄電・発電機器:
風力発電の出力制御エリアが拡大、九州と中国が加わって全国4地域に
太陽光と風力発電は地域によって送配電ネットワークに接続できる容量に上限があり、それを超えると出力制御の実施対象になる。九州と中国で風力発電が増えて、北海道と東北に次いで対象エリアに加わった。北海道では大容量の蓄電池を使って風力発電の接続量を増やす取り組みを開始する。(2017/3/8)

情報化施工:
CIMで品質管理を見える化、鹿島が海底トンネル工事に導入
鹿島建設は北海道小樽市で施工中の海底シールドトンネル工事に、CIMを導入した。シールドマシンの位置や、土質、土かぶりといった掘削地盤の情報を視覚的にリアルタイムに把握できるようにし、高精度な施工管理が可能になり、高い品質と施工の安全性を確保できるという。(2017/3/6)

自然エネルギー:
バイオガス事業を拡大する北海道・鹿追町、水素を作りマンゴーも栽培
牛の飼育数が2万頭を超える北海道の鹿追町ではバイオガス事業が活発だ。大量の牛ふんから精製したバイオガスで日本初の水素ステーションが稼働、燃料電池で走る自動車やフォークリフトに供給を開始した。バイオガスの余剰熱を生かしてマンゴーやチョウザメの育成にも取り組んでいる。(2017/3/1)

北海道コンビニ界の覇者セイコーマートに聞いた 北国を生き抜く秘訣
無理をせず、地域の特徴を最大限生かすこと。(2017/3/12)

蓄電・発電機器:
CO2回収・貯留技術を実用化へ、2030年までに石炭火力発電所に適用
地球温暖化対策としてCO2回収・貯留(CCS)技術の開発が大きな課題だ。石炭火力発電所が数多く稼働する日本では2030年までにCCSの実用化を目指す。北海道の沖合の地中にCO2を貯留する実証試験が進み、広島県や福岡県の石炭火力発電所ではCO2回収設備が2020年度までに運転を開始する。(2017/2/22)

コーヒー焙煎工場新設も発表:
サントリー、地域限定「BOSS」拡大 東北などで今春
サントリー食品インターナショナルは今春、缶コーヒー「BOSS」の地域限定3商品(東北・北海道・九州)を発売する。コーヒー飲料事業の競争力強化のため、コーヒー豆焙煎の新工場計画も発表した。(2017/2/21)

無人駅のホームから真っ青な海が――「海駅」の風景とルポを収めた「海駅図鑑」が郷愁を誘う
北海道から九州までの30駅を収録。(2017/2/19)

リボンナポリンをお酒にした北海道限定「ナポリンサワー」登場 北海道民のソウルドリンクが大人向けに
リボンナポリンの進化が止まらない!(2017/2/15)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を再生可能エネルギーで作る −Part8−
再生可能エネルギーの電力や熱を使ってCO2フリーの水素を製造する取り組みが活発になっている。福岡県では海水と下水処理水から水素を製造する実証プロジェクトが始まった。北海道では牛のふん尿からCO2フリーの水素を作って燃料電池自動車に供給する「水素ファーム」が稼働した。(2017/2/15)

北海道では雪道の「すべり止め」に砂をまく!! 砂が合格祈願のお守りにもなる?
“謎のボックス”には、砂が入った袋が収納されています。(2017/2/12)

太陽光:
雲と積雪を見分ける宇宙の目、日射量が分かる
太陽光発電所の出力を広範囲に予測するには、日射量を推定すればよい。気象衛星の出番だ。日本気象協会はひまわり8号が備える近赤外光の観測装置を利用して、地表の積雪と上空の雲を区別する情報提供サービスを開始。北海道や東北などで威力を発揮しそうだ。(2017/2/9)

雪ミクとコラボした世界初の実証実験 Androidで空間認識「Tango」活用で
Googleの空間認識技術「Tango」を活用した実証実験を北海道で行う。(2017/2/7)

電力供給サービス:
ガス会社が木質バイオマス発電の電力、1万1000世帯分を供給開始
北海道ガスは苫小牧市の木質バイオマス発電所から電力の全量を買い取り、道内の家庭や企業に向けて供給を開始した。北海道産の間伐材や林地残材を100%利用した電力で、年間に1万1000世帯分を調達する予定だ。再生可能エネルギーの地産地消を通じて北海道内のCO2排出量の削減に生かす。(2017/2/3)

北海道民の魂をくすぐるコラボドリンク「リボンナポリン・カツゲン」を飲んでみた
3軒目でみつけました。(2017/2/1)

動き出す電力システム改革(78):
家庭向けのシェア2.7%、新電力300社以上が自由化6カ月目に
電力の小売全面自由化から6カ月後の競争状況を国の委員会が検証した。新電力の数は300社を超える一方、家庭向けの販売シェアは2.7%にとどまっている。東京・関西・北海道でシェアが高く、その他の地域は低い。地方では自治体が出資する事業者が増えて、シェアの上昇に期待がかかる。(2017/1/27)

北海道民のソウルドリンク同士が斜め上のコラボ! 「リボンナポリン・カツゲン」誕生
それを一緒にする発想は無かった。(2017/1/25)

北海道が初音ミクとコラボ 「試される大地。」に続く新フレーズ「その先の、道へ。北海道」のイメージソングも公開
イメージソングとイラストを公開。(2017/1/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「DMV」計画実現へ、徳島県はホンキだ
JR北海道が開発し、トヨタ自動車までを巻き込んだ「DMV(デュアル・モード・ビークル)」が徳島県で実用化されそうだ。わずか8.5キロメートルの第三セクター鉄道を大改造する起死回生策。目指すは約38キロメートル離れた室戸岬だ。(2017/1/20)

自然エネルギー:
牛ふんで作った水素を燃料電池車へ、日本初の「水素ファーム」が稼働
酪農が盛んな北海道の鹿追町に日本初の「水素ファーム」が誕生する。牛ふんを発酵させたバイオガスで水素を製造して燃料電池車に供給するほか、定置型の燃料電池で電力と温水を作ってチョウザメの飼育にも利用できる。CO2フリーの水素エネルギーを生かして循環型の地域社会を目指す。(2017/1/19)

シャボン玉消えた 凍って消えた シャボン玉の凍る過程が氷点下20度の北海道で撮影される
膜全体がじわじわ〜っと氷に。(2017/1/17)

日本海側の大雪 きょうも続く
北陸から北海道にかけて日本海側を中心に大雪に。関東から九州は平年を下回る厳しい寒さが続きそうです。(2017/1/16)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 9−
森林で発生する間伐材や製材工場の端材などを燃料に利用する木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。バイオマス発電に伴う排熱を野菜や果物のハウス栽培に利用する試みも始まった。北海道・青森・岐阜・兵庫の最新事例をまとめた。(2017/1/16)

太陽光:
低コストに太陽光の出力変動を緩和、大林組が新型蓄電システムを導入
大林組は太陽光発電システムの出力変動の緩和に活用できる低コスト蓄電池システムを開発した。設備容量の最適化を図ることで、設置コストおよび「固定価格買取制度」(FIT)で定める20年間の買取期間に要する運用コストを抑えた。同社が北海道釧路町に建設を進めている太陽光発電所「釧路メガソーラー」に導入する。(2017/1/11)

テレ東・紺野あさ美アナ、ヤクルト・杉浦稔大選手との結婚を報告 「一緒にいるととても幸せ」
2人とも北海道出身だそうです。(2017/1/10)

「TEAM NACS」出演、北海道ローカル番組「ハナタレナックス」が3年連続の全国版放送 今回は知床が舞台
森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真ら「TEAM NACS(チーム・ナックス)」の5人が泥酔したり謝罪したり痴話ゲンカしたりします。(2017/1/6)

「タリーズスノーマンラテ」が全国展開に 雪だるまの表情はその場で手描き
2015年は北海道限定で、2016年は東北・北信越にもエリアを拡大して販売された雪だるまが全国展開。(2017/1/6)

大音量で警告音を出す“偽ウイルス画面”詐欺に注意 北海道警察が動画付きで注意喚起
ユーザーからは対策についていろいろな意見が出ています。(2016/12/27)

ダムファンによるダムファンのための「ダムアワード 2016」決定 北海道の金山ダムが大賞に輝く
「低水管理賞」や「洪水調節賞」など、ディープなダムファンならではの部門賞も。(2016/12/21)

セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2016レポート:
積雪を溶かす熱い講座で情報セキュリティを学んだ2日間
2016年11月5〜6日、札幌で「セキュリティ・ミニキャンプ in 北海道 2016」が開催された。スマホゲームや法律、クラウド、ハードウェアなど、多角的な視点からサイバーセキュリティを考えるべく行われた講義の模様をレポートする。(2016/12/20)

自然エネルギー:
地熱発電の調査を全国26地域で実施、東京電力は栃木県の日光市で
2016年度に総額100億円の国家予算を投入して支援する地熱資源開発の対象地域に全国26地域が決まった。北海道の10地域をはじめ、東北で5地域、九州で7地域、さらに関東や北陸の温泉地帯でも、地熱発電所の建設に向けて地質調査を実施する。2020年代の半ばから運転を開始できる見込みだ。(2016/12/15)

電子ブックレット/自然エネルギー:
CO2フリーの水素を 再生可能エネルギーで作る - Part7 -
太陽光や風力など再生可能エネルギーの電力を使ってCO2フリーの水素を製造する取り組みが活発になってきた。山梨県ではメガソーラーの電力から水素を製造・輸送するシステムを開発して2018年度から実証に入る予定だ。北海道や福島県でもCO2フリー水素の技術開発プロジェクトが始まる。(2016/12/14)

北海道で全力疾走する熊が撮影される 撮影者「時速40〜50キロは出てた」
なかなかの衝撃映像。(2016/12/6)

自然エネルギー:
日本最北端のバイオマス発電所、出力50MWでオホーツクの未利用材を活用
北海道紋別市で住友林業と住友共同電力の合弁会社が運営するバイオマス発電所が発電を開始した。出力規模は50MWと大型で、燃料にはオホーツク地域の未利用木材を活用していく。現時点では日本最北端のバイオマス発電所になるという。(2016/12/5)

「北海道の屋根は四角いんです!!」。テレビ記者が驚いた平らな“無落雪屋根”とは?
四角い建物だけど一般家庭です。壁づたいのハシゴが意味するものは……。(2016/12/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜ鉄道で「不公平政策」が続いたのか?
赤字の鉄道路線の存続問題を議論するとき「鉄道は他の交通モードに対して不公平な立場にある」という意見がしばしば見受けられる。JR北海道問題もそうだし、かつて国鉄の赤字が問題になったときも「鉄道の不公平」が取りざたされた。なぜ鉄道は不公平か。どうしてそうなったか。(2016/12/2)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。