ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

北海道 に関する記事 北海道 に関する質問

「北海道」最新記事一覧

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

教育ITニュースフラッシュ
公立高校が“プロ仕様”の液晶ペンタブを導入、その使い道とは?
北海道の公立高等学校が高性能の液晶ペンタブレットを導入した事例から、ついに本格始動した「国産MOOC」の動きまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/4/18)

新函館−東京、最短4時間10分 北海道新幹線、車両は「はやぶさ」型
16年春に開業予定の北海道新幹線は、新函館(仮称)−東京間を最短4時間10分程度で結ぶことを目指す。車両のデザインは東北新幹線「はやぶさ」がベースに。(2014/4/17)

車体中央の帯が紫色:
新函館−東京は最短4時間10分、北海道新幹線の車両は「はやぶさ」型
JR北海道は16日、2016年春に開業予定の北海道新幹線について、新函館(仮称)−東京間を最短4時間10分程度で結ぶことを目指すと明らかにした。(2014/4/17)

電力供給サービス:
可能性が広がるメタンハイドレート、新たに5カ所で調査開始
国産の天然ガスとして大きな期待がかかるメタンハイドレートの資源量を把握する調査が日本近海の5カ所で始まる。2013年度にも実施した新潟県の上越沖に加えて、秋田県から島根県までの日本海側のほか、北海道の太平洋側でも海底の地質調査を実施する予定だ。(2014/4/17)

JR北海道、北海道新幹線の車両を発表 E5系ベースの「H5系」
基本仕様はJR東日本のE5系と同じで、帯の色をパープルに。(2014/4/16)

北海道・登別温泉と『鬼灯の冷徹』が地獄コラボを開催
『モーニング』で好評連載中の『鬼灯の冷徹』と、地獄谷や鬼で知られる北海道・登別温泉との「地獄」コラボレーションが決定。(2014/4/15)

エネルギー列島2014年版(1)北海道:
太陽光発電で全国1位に躍進、日射量が豊富な地域に日本最大のメガソーラー
固定価格買取制度が始まって以来、北海道には他県を圧倒する規模の発電プロジェクトが集まっている。広大な土地を利用したメガソーラーの開発計画が相次ぎ、発電能力は2000MW(メガワット)を超えた。2015年には日本で最大のメガソーラーが太平洋岸に近い安平町で稼働する。(2014/4/15)

キーワード解説:
日本でも商業生産が始まる「シェールオイル」
石油を燃料に使う火力発電は現在でも日本全体の発電量の1割以上を占める。ほぼ100%を輸入に頼る石油だが、北海道や東北、新潟県などには油田がある。これまで石油を産出してきた地層とは別の層に含まれているのが「シェールオイル」である。いよいよ商業生産が秋田県内で始まる。(2014/4/11)

北海道北斗市のキモキャラ「ずーしーほっきー」がお菓子になって安定のキモさ
ホキホキー!!!(2014/4/5)

スマートシティ:
北海道の工業地帯に巨大メガソーラー、6600世帯分の電力を供給開始
広大な工業用地が数多く残る北海道で新しいメガソーラーが運転を開始した。南部の苫小牧港に面して隣接する2社の遊休地を合わせて、37万平方メートルの敷地に23MW(メガワット)の発電設備を建設したものだ。三井不動産が20年間にわたって土地を賃借して発電事業を運営する。(2014/4/4)

自然エネルギー:
風力発電で380MWを作り出すJ-POWER、全国で19カ所目が北海道に完成
電力会社に匹敵する規模の発電事業を展開するJ-POWER(電源開発)が国内で19カ所目の風力発電所を運転開始した。北海道の南部に28MW(メガワット)の発電設備を新たに建設して、19カ所の合計で380MWの電力を供給できる体制になった。(2014/4/2)

電力供給サービス:
節電よりも景気が上回る?、10年後の需要増加を見込む電力会社
電力会社10社の2014年度の供給計画がまとまった。2013年度よりも需要が増えると予想するのは北海道・東北・東京の3社だけで、7社は年間の販売量も夏の最大電力も減少を見込む。にもかかわらず10年後の2023年度には10社すべてが需要の増加を予測して火力発電の拡大を進める。(2014/4/1)

全国初!? 「NAVERまとめ」で町おこし 北海道・ニセコ住民有志が「まとめ」公開
北海道ニセコエリアで、住民有志が「NAVERまとめ」を使った地域活性化に取り組んでいる。(2014/3/27)

エネルギー管理:
オランダ型システムとガスエンジン、農業に必要な3つの要素を満たす
北海道に「スマートアグリ生産プラント」が立ち上がる。ハウス農業に必要な熱と電力の他、二酸化炭素を供給することで、生産能力を高める方式だ。JFEエンジニアリングとアド・ワン・ファームが取り組み、トマトや葉野菜を生産する。(2014/3/25)

電力供給サービス:
6%の節電目標を上回った北海道、3年連続で最大電力が減少
電力会社の予想を超える節電効果が各地で上がっている。北海道では目標の6%を上回る6.7%の節電率を達成して、今冬も電力が不足する事態を回避できた。12月〜2月の平均気温はマイナス2.2度で、節電目標の基準になる震災前の2010年度よりも0.8度低い状況だった。(2014/3/11)

自然エネルギー:
北海道に30MWのメガソーラー、道東の太平洋岸は雪も少ない
ユーラスエナジーホールディングスは、北海道の道東、白糠(しらぬか)町に、交流出力30MWの太陽光発電所を完成させた。道内では最も日照条件がよく、効率良く発電できるという。(2014/3/6)

電力供給サービス:
北海道の電力需要が1月に3.6%減少、値上げした東北と四国も前年割れ
2014年1月の電力会社10社の販売電力量がまとまり、北海道・東北・四国の3社だけが前年を下回った。いずれも2013年9月に電気料金を値上げしたばかりで、企業や家庭が節電によるコスト削減に取り組んだ結果とみられる。特に業務用の販売量は沖縄以外の9地域すべてで減少した。(2014/3/3)

冬の北海道が「みっくみく」に! 日本最大の「冬の初音ミク」イベント「SNOW MIKU 2014」を紹介!
初音ミクのファンにとって最高の冬のカーニバル「SNOW MIKU 2014」の様子をお伝えする。(2014/3/1)

全国でんき予報2013冬:
2月27日(木)−中部と中国で午前中に90%を突破
全国的に雨の降る範囲が広がり、気温は高めながらも電力の需要は増加する見込みだ。中部で午前10時台に、中国では午前9時台に、需給率が90%を超える。一方で昼間に晴れる予想の北海道は夜のピークでも80%を下回る。(2014/2/26)

電力供給サービス:
先行きが見えない北海道電力の経営、再値上げでも利益は出ない
電気料金を値上げしたばかりの北海道電力が早くも再値上げの検討に入った。燃料費の増加を理由に挙げているが、再値上げを実施しても利益が出る可能性は小さい。効率の悪い石油火力と維持コストが高い原子力に依存している限り、競争力を発揮できる事業体に転換することは難しい。(2014/2/19)

全国でんき予報2013冬:
2月10日(月)−東京と関西で18時台に91%超へ
週末に東日本に大雪を降らせた寒波も弱まって、10日(月)の気温はさほど低くならない。電力の需給率は東京と関西で18時台に91%を超えるほかは、各地ともに80%台の後半にとどまる。特に北海道は86%と最も低い水準だ。(2014/2/10)

北海道のカラオケチェーンが雪ミクコラボ 豪華な雪ミクルームも
ちょっと北の大地行ってくる!(2014/1/26)

ニコニコ町会議が北海道・新千歳空港で 雪ミクイベントと併催
「踊ってみたオフ」「ニコニコのど自慢」や大スクリーンを使ったゲーム実況も。(2014/1/23)

目つきがヤバいご当地キャラ「ずーしーほっきー」の素材登場 やっぱりキモかった!
ドドドドド! 北海道北斗市のご当地キャラ「ずーしーほっきー」がはいよる素材集をご覧ください。(2014/1/22)

ファミリーマート、“雪ミク”コラボシュークリーム発売 北海道限定商品も
寒くなってまいりました。(2014/1/10)

全国でんき予報2014冬:
1月9日(木)−需給率90%超は北海道と中部
電力の供給は比較的安定している。最大需要電力に対する供給力は十分であり、需給率が90%を超える地域は北海道と中部だけだ。(2014/1/9)

全国でんき予報2014冬:
1月8日(水)−北海道、東京、四国の需給率が90%以上
電力需給率の傾向は1月7日と変わらない。ただし、来週は東日本を中心にひっ迫する可能性がある。(2014/1/8)

全国でんき予報2014冬:
1月7日(火)−需給率が90%以上となるのは北海道、東京、四国
需給率は比較的安定している。90%を超える地域があるものの、昨年末と比較すると低い水準だ。(2014/1/7)

全国でんき予報2014冬:
1月6日(月)−北海道と中部の需給率が91%超
仕事始めの6日は全国で電力需要が高まるものの、需給率が90%を超えるのは北海道と中部だけだ。(2014/1/6)

全国でんき予報2013冬:
12月26日(木)−90%超は北海道、四国、九州
需給率が90%を超えるのは3地方。北海道以外は次第に需給率が安定してきている。(2013/12/26)

全国でんき予報2013冬:
12月25日(水)−北海道、中国、四国、九州が90%超
4つの地方で需給率が90%を超えるものの、高い水準には到達しておらず、24日よりも安定している。(2013/12/24)

全国でんき予報2013冬:
12月24日(火)−90%超は中部、北海道、九州
北海道の需給率が92.1%と高くなっている。この他、中部と九州も90%以上だ。(2013/12/24)

全国でんき予報2013冬:
12月18日(水)−東京、中部、四国、北海道が90%を超える
本州南を低気圧が通過し、雨または雪が降るため、4つの地方で需給率が90%を超える。(2013/12/18)

住民が 本出版で 町おこし――北海道蘭越町
北海道後志管内蘭越町で、世帯1%の住民が本を出版して町おこしをするという取り組みが開始された。(2013/12/13)

全国でんき予報2013冬:
12月9日(月)−東京で今冬最大、需給率90%に近づく
週が明けて西日本から天気が崩れ始める。全国的に最低気温が低くなり、夕方から夜にかけて電力需要が増加する見通しだ。東京では今冬で初めて4000万kWを超えて、需給率は17時台に90%前後まで上昇する。9日から節電期間に入る北海道では先週と同様に低い需給率で収まっている。(2013/12/9)

自然エネルギー:
落雷が原因か、福井と北海道で風力発電所の事故が連続
風力発電所の事故が止まらない。12月1日(日)に福井県の「国見岳風力発電所」で火災が発生したのに続き、5日(木)には北海道の「オロロン風力発電所」でも風車の羽根などが落下する事故が起きた。原因を調査中だが、2件とも落雷による可能性がある。(2013/12/9)

妹がいなくても妹とカニデート気分! カニとアイドルDVDがセットになった「俺と妹が北海道を満喫してカニを食べる件」発売
北海道はじまりすぎた。(2013/12/6)

「SNOW MIKU 2014」公式ツアー ねんどろいど雪ミクがもらえる
北海道に雪ミクに会いに行くツアーが今年も発売!(2013/12/6)

全国でんき予報2013冬:
12月6日(金)−中部は91%、北陸と九州で89%台
今週に入ってから全国各地の天候はほとんど変わっていない。12月6日(金)も太平洋側は晴天、日本海側は雨模様の1日になる。北海道と東北の一部で雪が降り、電力需要は前日よりも少し増える。需給率を見ると、中部で引き続き90%を超えるほか、北陸と九州でも89%台まで上昇する。(2013/12/6)

全国でんき予報2013冬:
12月5日(木)−中部で4日連続の90%超も安定状態
ほぼ全国的に穏やかな天候になる予報で、電力需要が大きく伸びることはなさそう。中部では今週に入って4日連続で需給率が90%を超える見込みだが、供給力を低めに抑えるためで、まだ十分な余裕がある。そのほかの地域は北海道を含めて引き続き80%台を維持する。(2013/12/5)

自然エネルギー:
北海道に続いて沖縄でも、太陽光発電の接続量が限界に近づく
経済産業省は4月に発表した北海道に続いて、沖縄本島でも太陽光発電の接続量が限界に近づいてきたことを公表した。12月中にも限界値の57MW(メガワット)に達する可能性がある。発電事業者に注意を喚起する一方、北海道と同様に大型蓄電池を設置するなどの対策を実施する。(2013/12/5)

全国でんき予報2013冬:
12月4日(水)−北陸と中国でも需給率90%に近づく
北海道から中国地方までの日本海側で天気が崩れて、一部では雪が降る見込みだ。ただし気温が大幅に下がる地域は少なく、電力需要に顕著な変動はなさそう。需給率では中部が今週に入って3日連続で90%を超えるほか、北陸と中国でも90%に近づく予想である。(2013/12/3)

全国でんき予報2013冬:
12月3日(火)−中部で17時台に需給率93%へ
中部では2日連続で需給率が90%を超えて、17時台に93%まで上昇する見通しだ。九州でも遅めの18時台に90%近くに達する。寒さが厳しくなってきた北海道を含めて、最大電力が前日を上回る地域が多く、日を追うごとに暖房需要が増える状況にある。(2013/12/3)

蓄電・発電機器:
北海道の風車落下事故、修理時のミスと断定も検査結果に不安残る
2013年9月5日に北海道の苫前町で発生した風車の落下事故に関して、運営事業者のユーラスエナジージャパンが最終報告書を監督官庁に提出した。中間報告の時点で明らかになった修理時のミスによるものと断定したが、検査結果を見ると今後に向けた不安な面も残されている。(2013/12/3)

全国でんき予報2013冬:
12月2日(月)−中部だけ17時台に需給率が90%超える
いよいよ冬の節電シーズンが始まった。12月に入って北海道では気温が零下を記録しているものの、電力の需給状況は落ち着いている。全国を見ると中部の需給率だけが90%を超え、そのほかの地域は80%台に収まる見込みだ。冬の特徴として各地ともに需要のピークが夕方に来る。(2013/12/2)

SAN値直葬! 北海道北斗市のキモキャラ「ずーしーほっきー」が四つん這いよるファン動画がアレ
ホ……ホキホキホキホキホキホキホキホキ崩壊!!!!!(2013/11/29)

結婚のタネ×ネタ:
時代の魂が現代も根付いている? 北海道女性の恋愛・結婚観とは
北海道の未婚女性にクローズアップして、「結婚相手に求めること」や「理想の夫婦像」、「カップルの主導権」などの価値観を明らかにするアンケート調査を行いました。東京と比較して、北海道の女性にはどのような特徴があるのでしょうか。(2013/11/29)

ねっと部:
ふなっしー超えか 北の大地に出現したご当地キャラ「ずーしーほっきー」が「ホキホキホキー」と未確認生命体
北海道南部の北斗市に生まれたご当地キャラ「ずーしーほっきー」が、「キモすぎる」「ヤバい」「ふなっしーよりキテる」「いや、むしろかわいい」などと話題をさらっている。(2013/11/28)

北海道北斗市のキャラ「ずーしーほっきー」がイカれすぎと話題 街のPRをこなせるのか不安なレベル
ホキホキホキー! ホキホキホキー! ホキホキホキー!(2013/11/28)

スマートシティ:
札幌市が今冬7.8%の節電に挑む、市内で大キャンペーンを展開
今年の冬も北海道だけは節電目標が設定された。夕方から夜にかけてのピーク時間帯に6%以上の電力を削減するよう政府と北海道電力が要請を出した。それを受けて札幌市は市有施設で7.8%の需要削減に取り組むほか、市民を巻き込んだキャンペーンを大々的に展開する。(2013/11/28)



オープンソースのSSL/TLS実装である「OpenSSL」に深刻な脆弱性が見つかった。エンドユーザーが解決できる問題ではないが、利用しているサービスの対応状況の確認や対応後のパスワードの変更など、慎重な姿勢が求められる。便乗するスパムメールにも注意が必要だ。

通信キャリアのMVNOとして月額1000円を切る格安SIMを提供するサービスが増加している。これまで日本ではほとんど存在感がなかったSIMフリーの端末にも、この動きに合わせて注目が高まっている。

ソフトバンク傘下で6月に合併予定のイー・アクセス、ウィルコムを、同じタイミングでヤフーが買収することとなった。これまでのサービスを引き継ぎつつ、Android端末を中心に展開し、自社のサービスとの連携を図っていくようで、「インターネットキャリア」を標榜している。