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北海道 に関する記事 北海道 に関する質問

「北海道」最新記事一覧

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

北海道新幹線は「はやぶさ」「はやて」 H5系シンボルマークも決定
2015年度末開業予定の北海道新幹線は「はやぶさ」「はやて」に。H5系のシンボルマークも決まった。(2014/11/20)

北海道新幹線の列車名が「はやぶさ」と「はやて」に決定
安定の親しみやすさ。(2014/11/20)

なぜおいしい? 「ゆめぴりか」 農作物の“安心の保証”に貢献する新ITシステムとは
北海道米「ゆめぴりか」がおいしいと話題だ。それは、農作物には安全と安心の保証が欠かせないとする生産農家と協同組合組織があるからかもしれない。農作物の安心の保証のため、たいせつ農業協同組合がタブレットを軸にした新システムを導入した。その効果とは。(2014/11/20)

うどんに「じゃがバター」を入れただと……! はなまるうどんで「かま玉フェア」開催
「北海道まるごとポテトのジャガバター醤油かま玉」「牛肉かま玉」が登場。(2014/11/13)

Hameeのリアルなスマートフォン向け食品サンプルスタンドに北海道の味覚3種がそろい踏み
本物そっくりな「食品サンプルスマホスタンド」に、北海道を代表する味覚の「スープカレー」「焼きトウモロコシ」「イクラ&サーモン」が登場。(2014/11/6)

自然エネルギー:
いちごグループが12番目の太陽光発電所を稼働、さらに12カ所で開発中
不動産と再生可能エネルギー事業を運営する「いちごグループ」が北海道でメガソーラーの運転を開始した。同グループが手がける12番目の太陽光発電所で、発電能力は1.9MWである。さらに全国12カ所で発電所の開発計画が確定して、稼働中の設備と合わせて発電規模は83MWに拡大する。(2014/11/6)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
アイルランドにみるビッグデータとセキュリティの世界動向
多数のインターネット企業が欧州の拠点を構えるのがアイルランドだ。北海道とほぼ同じ面積の小国ながら、ビッグデータの利活用とセキュリティやプライバシーなどにおける取り組みが注目されている。(2014/11/5)

北の暴風は夜まで 台風のウネリ高まる
北海道は今夜まで暴風警戒。陸地は穏やかな晴天でも海はウネリが次第に高まる。(2014/11/4)

2014年度の電気料金NEW(1):
家庭の電気料金は地域で3割以上の差に、北海道が最高、北陸が最安
震災後に相次いだ電気料金の値上げによって、地域間の格差が大きく開いた。特に11月から2度目の値上げを実施する北海道の電気料金が高い。家庭向けの標準モデルで比較すると、最も安い北陸電力の料金を3割以上も上回る。東京や沖縄も北海道に次いで高い水準になっている。(2014/11/4)

街中がコスプレ会場に!? 苫小牧市で、乗馬撮影までできる「第2幕とまこまいコスプレフェスタ」開催
北海道苫小牧市や、苫小牧市の企業が全面的に協力(2014/10/30)

北海道萌えキャラ「北乃カムイ」とコラボした“痛なっとう”誕生
北海道産小粒大豆「ユキホマレ」を100%使用した「ねぎ味噌なっとう」です。(2014/10/30)

自然エネルギー:
北海道の森林資源を100%活用、バイオマス発電で1万1000世帯分
再生可能エネルギーの中で最も安定した電力源になるバイオマス発電が全国各地で活発になってきた。三井物産は住友林業や北海道ガスなどと共同で、発電能力が5.8MWのバイオマス発電所を苫小牧市に建設する。地域の未利用木材を100%活用して、1万世帯分を超える電力を供給する計画だ。(2014/10/28)

昼は東京で夏日、夜は北海道で積雪
午後に気温が急降下。北風強まりそう。(2014/10/27)

日ハムCS進出記念――電子書店「たびのたね」で球団公認の「るるぶ」が80円に
球団の歴史や選手紹介のほか、もちろんグルメや観光情報まで押さえたガイドブック『るるぶ北海道日本ハムファイターズ』が、栗山監督の背番号を意識した「80」円で発売中。(2014/10/17)

電力供給サービス:
北海道と本州を結ぶ連系設備、2019年に90万kWへ増強
現在のところ北海道と本州のあいだで送電できる電力は60万kWが限界だ。新たに30万kWを増強して合計90万kWに拡張する工事が進んでいる。従来と別のルートで海底に送電線を敷設して、2019年3月に運転を開始する予定だ。北海道の再生可能エネルギーを本州に送電できる容量も増える。(2014/10/9)

北海道新幹線、海の上をプカプカ移動 神戸から函館へゆっくり北上中
北海道新幹線用車両「H5系」の搬出作業が始まり、Twitterで注目を集めていました。(2014/10/8)

電力供給サービス:
揚水式の発電所が北海道で運転開始、太陽光や風力の出力変動も吸収
北海道で初めての揚水式による発電所が10月1日に営業運転を開始した。標高差が400メートルある2つの調整池のあいだで水を送り合って、水車発電機1基で20万kWの電力を供給する。さらに地域内の太陽光発電や風力発電による出力変動を吸収できるように周波数の調整機能も備えた。(2014/10/6)

北海道の鉄道会社が「社名」募集 江差線引き継ぎで
JR北海道から一部区間の経営を引き継いた鉄道会社が社名の公募を行っている。(2014/10/3)

電力供給サービス:
全国8地域で夏の最大需要が減少、太陽光発電の供給力は3倍に拡大
今年の夏は北海道と東北を除く8つの地域で最大需要が前年を下回った。特に中部・関西・九州では5%以上も減少した。西日本の気温が低めだったことに加えて、節電効果が予想を上回った。一方で太陽光による供給力が3倍に拡大して、最大需要の4%をカバーできる水準に達した。(2014/10/3)

電力供給サービス:
北海道の冬の予備率15%以上、関西と九州は相変わらず3%
例年通り政府の委員会による冬の電力需給の見通しが発表された。需要がピークになる2月でも北海道の予備率は15%を超える見込みで、電気料金の値上げが需要を押し下げる。一方で関西と九州は電力不足の心配がある予備率3%を想定するが、前年の実績を見れば非現実的な予測と言える。(2014/10/2)

北海道の鉄道会社が「会社名」を募集
「会社名」を募集!?(2014/10/1)

電力供給サービス:
再エネ接続を保留、九州に続いて北海道・東北・四国も
電力各社が再生可能エネルギー対応に苦慮している。2014年9月25日に発電設備の接続申し込みを保留した九州電力に続き、9月30日には北海道電力と東北電力、四国電力が相次いで保留について発表した。(2014/9/30)

北海道とYahoo!JAPANが包括連携協定 トップページで地域向け情報発信
北海道とヤフーが包括連携協定を締結。スマホ版Yahoo!トップページで地域住民向けに道や自治体が情報発信する試みなど、幅広い分野で協力していく。(2014/9/29)

自然エネルギー:
3年前の台風で運転を停止した小水力発電所、設備を一新して再開へ
北海道の東部で1952年に運転を開始した町営の小水力発電所がある。2011年9月に来襲した台風の影響で停止状態になっていたが、発電事業者に譲渡して設備を一新することが決まった。発電能力を220kWから260kWに増強して、2016年7月に運転を再開する見通しだ。(2014/9/26)

自然エネルギー:
全国に広がる地熱発電の開発計画、北海道から九州まで39カ所
地熱発電は国内の再生可能エネルギーの中で開発余地が最も大きく残っている。これまでは発電所の建設に対する規制が厳しかったが、徐々に緩和されて開発計画が増えてきた。現時点で調査・開発段階にある地熱発電のプロジェクトは全国で39カ所に広がっている。(2014/9/24)

自然エネルギー:
太陽光発電の導入量が2年間で5倍に、北海道電力が2015年度に想定
北海道電力は電気料金の再値上げにあたって厳しいコストダウンを求められているが、再生可能エネルギーの買取量が増えれば燃料費を減らすことができる。2015年度には再生可能エネルギーによる電力が2013年度の2倍の規模になり、特に太陽光は5倍に拡大することを見込んでいる。(2014/9/19)

電力供給サービス:
北海道電力が冬の節電を要請、万一の供給力不足に早めに備える
毎冬に電力不足の心配がある北海道で早めの節電対策が始まった。北海道電力は2012年度から取り組んでいるアグリゲータとの連携による需要抑制プログラムを今冬も実施する。供給力が不足する事態に備えて企業に節電を要請するもので、2013年度には0.3万kWの需要を削減した。(2014/9/18)

写真展:
北海道東川町:写真甲子園2014本戦出場校 作品展
(2014/9/17)

北海道旭岳で初冠雪 関東は真夏日
北ではもう雪が。(2014/9/16)

北海道各地に大雨特別警報 「これまでに経験したことのないような大雨」
「重大な危険が差し迫った異常事態」と気象庁。(2014/9/11)

JR北海道、新型特急車両の開発中止
安全対策と新幹線を優先するため。(2014/9/10)

北海道、記録的大雨 関東も激しい雨に
北海道はあすにかけても激しい雨や雷雨に注意。(2014/9/10)

スマートシティ:
路面電車と電気自動車を乗り継いでCO2削減、カーシェアを函館で実証
大都市や観光地で利用者が増えている電気自動車のカーシェアリングサービスが北海道の函館市でも始まった。2社の貸出事業者が共通のシステムを使って予約管理を実施するローミング方式で提供する。函館市内を走る路面電車などの公共交通機関と組み合わせた利用法も促進していく。(2014/9/10)

製造マネジメントニュース:
JFEエンジニアリング、北海道苫小牧市に「スマートアグリプラント」を完成
天然ガスをエネルギー源とするガスエンジン・トリジェネレーションシステムに、提携先のオランダPrivaの高度栽培制御システムを組み合わせて、栽培に最適な環境をつくる。(2014/8/28)

クリプトン公認:
新型「ミラ ココア」の北海道限定モデル「雪ミク ココア」は渾身の一作
ダイハツ工業の新型「ミラ ココア」は、全国で11に分けた地域の限定特別仕様車を用意している。中でも「雪ミク」とコラボした、北海道の「雪ミク ココア」のデキは秀逸だ。(2014/8/28)

25日午後から西日本で局地的な激しい雨 北海道では24日に50年に1度の大雨も観測
引き続き大雨に注意が必要です。(2014/8/25)

18分のロス:
北海道新幹線、安全と高速の両立へ奮闘 「3時間台」阻む青函トンネル
北海道新幹線の所要時間は最短で4時間10分程度を想定しているが、すべての区間を最高速度で走ることができれば、所要時間は4時間を切るという。現状、青函トンネル周辺は安全のために減速が必要となっている。それはなぜか?(2014/8/22)

電力供給サービス:
北海道で初のLNG火力発電所、2018年度の営業運転に向けて工事開始
北海道電力にとってLNG(液化天然ガス)を燃料に使う初めての火力発電所の建設工事が小樽市で始まった。合計3基の発電設備のうち、最初に稼働する1号機の工事を当初の予定よりも2カ月早く開始した。1号機の営業運転は2019年2月を予定しているが、同様に早まる可能性が大きい。(2014/8/22)

行くしかない! 毛ガニ、北海道産イクラ&甘エビ入り海鮮チラシも食べ放題で3996円
絶対に行きます。(2014/8/15)

杉山淳一の時事日想:
鉄道会社の「虚偽申告」 鉄道事故の原因究明は十分か?
2012年2月に起こった鉄道の脱線事故で、JR北海道が提出した記録に「改ざん」があった。事故調査委員会はJR北海道の虚偽を見破った。この改ざんは直接の事故原因ではなかったが、過去の事故はどうか。再検証が必要なのではないか。(2014/8/15)

北海道のホテルが「ハゲ割」導入 500円引きに
「俺みたいに毛がなければ掃除も助かるでしょ」と社長。(2014/8/13)

「第64回 勝毎花火大会」ライブ配信 今年のテーマは「SKY LIVE」
「第64回 勝毎花火大会」を北海道からライブ配信する。今年のテーマは「SKYLIVE」。十勝の夜空にダイナミックなライブショーを展開する。高さ30メートルの巨大足場から360度方向に打ち上げるアーティステックな演出、最大72カ所から約13分間ノンストップで打ち上がるグランドフィナーレなど見どころたっぷり。配信は8月13日19時15分〜。(2014/8/12)

全国でんき予報2014夏:
8月6日(水)−東京で14時台に94%を超える
関東の猛暑は引き続き厳しく、東京の最高気温は日中に36度まで達する。それに伴って電力の需要も増加して、ピークになる14時台には需給率が94%を突破する見込みだ。そのほかの地域では中部と北陸が90%を超えるが、北海道・東北と西日本の各地は80%台で安定している。(2014/8/6)

全国でんき予報2014夏:
8月5日(火)−東京で2日連続の最高更新
西日本は雨模様のため電力の需要は低く推移するが、東京は2日連続で今夏の最高を更新する勢いだ。14時台に最大電力が5000万kWを突破して、需給率が93.0%まで上昇する。北海道でも14時台に92.0%に達する予報で、供給力の予備は40万kWしかなく、発電所のトラブルに不安が残る。(2014/8/5)

電力供給サービス:
電力会社10社の第1四半期、4社は営業黒字に転じる
2014年度の第1四半期は電力会社10社すべてが前年を上回る売上高を記録して、営業利益は合計で3000億円も増加した。6社は黒字になり、そのうち4社は前年同期の赤字から回復した。いまだ赤字が続いているのは北海道・関西・九州・沖縄の4社で、関西と沖縄は前年よりも損失額が拡大した。(2014/8/4)

優勝賞金500万円の麻雀選手権、北海道の一般人がプロに勝ち優勝 「賞金は帰りの飛行機代にします」
決勝卓には麻雀プロ1人・一般人3人が集結。(2014/8/3)

「銀の匙Silver Spoon」の周遊スタンプラリー 北海道で開催
スタンプを集めると賞品が当たる。(2014/8/1)

電力供給サービス:
石油と原子力に依存し続ける北海道電力、再度の値上げが販売量の低下を招く
北海道電力が家庭向け・企業向けともに2割前後の大幅な値上げを国に申請した。原子力発電所の再稼働が想定よりも遅れ、火力発電の燃料費が増加したことを理由に挙げるが、増加額の大半は石油だ。2年連続の値上げによって販売量が低下することは必至で、売上も利益も計画ほどに伸びない。(2014/8/1)

電力供給サービス:
電力会社すべて6月の販売量は前年割れ、値上げした地域で企業向けが減る
需要が増加する直前の2014年6月に電力会社が販売した電力量は軒並み前年実績を下回った。最大の減少率は沖縄の5.0%で、次いで四国の4.6%、北海道と九州の3.0%である。気温が低めに推移して冷房の使用量が減ったことに加えて、企業向けでは電気料金の値上げも影響を与えている。(2014/7/31)

自然エネルギー:
地熱発電所を北海道と青森に建設、オリックスが2MW級
太陽光発電を中心に全国各地で再生可能エネルギーを拡大中のオリックスが地熱発電所の建設に向けて2カ所で調査を開始した。地熱資源が豊富な北海道の函館市と青森県の下北半島で、それぞれ発電能力が2MW程度の小規模な地熱発電所を建設する計画だ。(2014/7/24)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。