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「北海道」最新記事一覧

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

雲の上を歩く気分! 北海道の雲海テラスに新デッキ「クラウドウォーク」が誕生!
雲の上のさんぽ道。(2015/8/25)

南は台風 北では今季初の気温5度未満
北海道の稚内市沼川は気温3度1分に。(2015/8/25)

電力供給サービス:
北海道初のLNG火力1号機に着工、2028年までに3基で170万kWを発電
北海道電力は、北海道初の天然ガスによる火力発電所となる石狩湾新港発電所において、1号機の建設に着工した。2014年8月から土地造成工事などの準備工事を進めてきたが、いよいよ発電所本体の建設に取り掛かる。(2015/8/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道からSL拝借、東武鉄道に「ビジネスチャンス」到来
とてつもなく楽しいニュースだ。東武鉄道が2017年を目標に蒸気機関車の運行を準備しているという。JR北海道で活躍の場を失った機関車を借り受け、ついに大手私鉄がSL観光列車に名乗りを上げた。その背景に、東武鉄道のシニア顧客獲得がありそうだ。(2015/8/14)

省エネ機器:
太陽光で稼働するデータセンター、直流給電で再生エネを有効活用
多くの電力を必要とするデータセンターの省電力化に向けた取り組みの1つとして、直流給電を活用した給電ロスの削減がある。さくらインターネットは北海道石狩市に太陽光発電設備を建設し、同社のデータセンターに発電した電力の直流給電を開始した。(2015/8/12)

JR北海道、留萌線(留萌・増毛間)の鉄道事業廃止を発表
噂はあったがついに。(2015/8/11)

自然エネルギー:
農業と風力発電を融合――ヤンマーアグリ北海道が小型風力発電事業に参入
ヤンマーアグリジャパン北海道カンパニーは、エネルギー関連機器の開発や販売などを行うゼファーと業務契約を締結し、小型風力発電機器の販売を行うことを明らかにした。(2015/8/11)

JR北海道、留萌線・留萌〜増毛間の廃止を発表 来年度中に
JR北海道は、留萌線のうち留萌〜増毛間を2016年度中に廃止する方針を発表した。(2015/8/10)

マルセイバターサンドがアイスになっただと! 北海道限定「マルセイアイスサンド」が絶対おいしいやつだと話題に
全国展開はよ!(2015/8/7)

自然エネルギー:
北海道発「水素サプライチェーン」の検討開始、WG設置へ
北海道では2015年3月に水素社会の形成に向けた取り組みを推進するために「北海道水素イノベーション推進協議会」を設置。このほど、第1回会合が開催され、水素サプライチェーン構築の検討などを行うワーキンググループを設置することなどを決めた。(2015/8/6)

北海道浜中町で本気すぎる「ルパン三世フェスティバル」が開催! モンキー・パンチ先生、栗田貫一さん、浪川大輔さんがゲスト出演
モンキー・パンチ先生の故郷、浜中町の夏フェスがすごいことになっています。(2015/8/7)

自然エネルギー:
日射量が豊富な北海道の東部に、10万枚の太陽光パネルで7200世帯分の電力
北海道の太平洋側に広がる釧路市で、発電能力が20MWに達する巨大なメガソーラーが運転を開始した。120万平方メートルの用地に10万枚の太陽光パネルを設置して、年間の発電量は7200世帯分に相当する。一帯は日本でも有数の日射量が得られる地域で、発電効率は14.8%と高い。(2015/7/28)

太陽光:
「HIT」で最大規模のメガソーラーが北海道で開所
パナソニック エコソリューションズ社の太陽電池モジュール「HIT」が、このほど開所したメガソーラー発電所「北海道厚真ソーラー2」(1.8メガワット)に採用された。(2015/7/22)

自然エネルギー:
乳牛の排せつ物が2600世帯分の電力に、北海道でバイオガス発電が始まる
合計11万頭にのぼる牛を飼育している北海道の別海町で、牛の排せつ物を利用したバイオガス発電施設が運転を開始した。発電施設から半径10キロメートル以内の乳牛の排せつ物を収集して、発酵後のメタンガスで発電する方法だ。町の全世帯の4割以上をカバーできる電力を供給する。(2015/7/15)

帯広で35度 北海道と近畿で猛暑日に
12日、北海道帯広と兵庫県豊岡で気温が35度以上になりました。北海道と近畿地方で今年初めての猛暑日です。(2015/7/12)

特車隊、北へ! パトレイバー実物大イングラム、北海道初上陸 苫小牧市で開催の「とまこまい港まつり」にて
イングラムが津軽海峡を越えるなんて胸熱!(2015/7/12)

「水曜どうでしょう」も登場予定! 北海道テレビが公式ニコニコチャンネルスタート
寂れた駅、廃墟、大食いアイドル……ってニッチ過ぎるだろ!(称賛)(2015/7/3)

自然エネルギー:
北の大地でエネルギーを「地産地消」、小水力発電で水素を作って酪農施設に
環境省が行った地域の再生可能エネルギー利用して水素サプライチェーンの実現を目指す実証事業の公募に、東芝の事業案が採択された。北海道の南東部の白糠町で、小水力発電を利用して製造した水素を地域のエネルギーとして活用する。(2015/7/3)

沖縄から北海道まで ニコニコ町会議2015開催地発表
大阪、名古屋など全国10市町村で。(2015/6/26)

自然エネルギー:
ロシアの食糧課題をスマートアグリで解決、北海道で培ったノウハウが生きる
気候変動が激しいロシア沿海地域では、年間を通じて安定的に野菜を生産する手段の確立が重要政策として掲げられている。同じ寒冷地帯の北海道苫小牧市でスマートアグリプラント事業を展開しているJFEエンジニアリングは、同事業のノウハウ活用してこうした課題の解決に取り組む。(2015/6/19)

北海道・北斗市が「北斗の拳」とコラボするよ〜 夏祭りに黒王号の等身大模型登場!
「我が生涯に 一片の悔いなし!」でおなじみのラオウさんが乗った黒王号見参!(2015/6/18)

電子ブックレット/スマートシティ:
エネルギー列島2015年版 −北海道・東北編 Part2−
東北の中でも震災の被害が大きかった宮城と福島では、太陽光を中心に再生可能エネルギーの活用が急速に進んできた。スマートシティやソーラーシェアリングの取り組みも始まった。一方で日本海側の秋田と山形では立地を生かして、洋上風力や小水力発電の導入プロジェクトが相次いでいる。(2015/6/16)

物流コスト削減、各社本格化 酒類大手オエノン、トラックから海上輸送へ
酒類大手のオエノンホールディングスは、主力の苫小牧工場で生産する工業用アルコールの道外向け出荷をトラックからタンカーによる海上輸送に切り替える。人手不足で北海道からのトラック輸送コストが高騰していることに対応する。(2015/6/12)

約130億円の売り上げを誇っていた:
「待ちわびた!」 ペヤング販売再開に地元・伊勢崎市も大歓迎
虫の混入発覚で販売を休止していたまるか食品の「ペヤングソースやきそば」が関東地区で販売を再開した。今後は7月6日までに、北海道、沖縄を除く全国で、販売を再開していく予定。(2015/6/10)

花畑牧場、JR大阪の駅ナカに期間限定でかき氷専門店をオープン
北海道産牛乳と、生キャラメルをからめたグルメポップコーンがかき氷に。(2015/6/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜ大井川鐵道の経営再建に北海道のホテル会社が?
トーマスは大人気だけど経営事情は厳しい。そんな大井川鐵道の事業再生支援が決まった。筆頭株主で取締役4人を送り込んでいた名鉄は撤退し、北海道のホテル再建を手掛けた企業がスポンサーとなる。一体なぜか。そこには名鉄の良心があるようだ。(2015/6/5)

補助金:
地熱開発の補助金が全国28地域に、発電したら農業にも生かす
日本の貴重なエネルギー資源である地熱の開発プロジェクトが全国で活発になってきた。北海道から鹿児島まで28地域を対象に、政府の補助金を交付することが決まった。発電した後の蒸気や熱水を有効に利用することがテーマの1つで、ハウス栽培に地熱を生かす取り組みが各地に広がる。(2015/6/2)

電子ブックレット/スマートシティ:
エネルギー列島2015年版 −北海道・東北編 Part1−
再生可能エネルギーが豊富に存在する北海道と東北では、大規模な発電所の建設計画が活発に続いている。北海道では太陽光と風力に加えて水力が拡大中だ。青森では風力とバイオマス、岩手では波力と洋上風力の新しいプロジェクトが始まった。(2015/5/21)

GLAY函館アリーナLive缶!? サッポロビールが北海道限定で発売
7月7日から!(2015/5/18)

自然エネルギー:
「市民がつくる」風力発電所、湾岸から石狩市の家庭5割に電力を
北海道を拠点に市民参加型の風力発電事業を展開する「市民風力発電」が大規模な開発プロジェクトを石狩市で推進している。港湾地区に9基の大型風車を設置して、石狩市の全世帯が使用する電力の5割相当を供給する計画だ。環境影響評価の手続きを経て2017年12月に運転を開始する。(2015/5/18)

「ポタフェス2015 Limited in 札幌」の詳細が明らかに――KOTOKOオリジナルヘッドフォンの試聴も
ポタフェス運営事務局は、5月10日に北海道・札幌で開催する「ポタフェス2015 Limited in 札幌」の概要を発表した。(2015/5/8)

北海道の4国立大学、SaaS型購買システムを共同運用
北海道にある4つの国立大学がクラウド型電子購買システムの共同利用を始めた。物品購買業務の効率化と内部統制強化を目指す。(2015/4/28)

電子ブックレット/自然エネルギー:
日本の電力を変える高圧直流送電、余った電力を足りない地域へ
日立製作所とスイスABBが手を組んだ。日立製作所は北海道と本州を結ぶ連系線などを手掛けた高圧直流送電(HVDC)の国内大手、ABBは最新のHVDC技術を世界中に展開している。幅120kmの海峡を越えて送電する事例も挙げた。(2015/4/23)

エネルギー列島2015年版(1)北海道:
北の大地が生み出す水力と水素、日本の新たなエネルギー供給基地に
広大な土地と自然に恵まれた北海道では、太陽光と風力の導入が活発に進んできた。ただし天候によって出力が変動する問題に加えて、季節や時間帯で電力が余る可能性もある。発電量が安定している水力とバイオマスが道内に広がり始め、余った電力は水素に転換して首都圏に供給する。(2015/4/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
架線柱倒れにトンネル白煙、相次ぐJR事故からビジネスマンが学ぶこと
先日のJR東日本の架線柱倒壊事故は大きな交通マヒを起こした。しかしその前にJR北海道が青函トンネル内で白煙事故を起こし、JR西日本は北陸新幹線で給水ホースを外し忘れた。事象も原因も異なるが、3つの事故に共通する失策がある。(2015/4/17)

自然エネルギー:
人間よりも牛が多い豪雪地帯の町に、7つ目の水力発電所
北海道の真ん中にある人口6500人の新得町は酪農が盛んで、3万頭を超える牛を放牧している。冬には大量の雪が降り、川を流れる豊富な水量を利用する水力発電所が6カ所もある。これまで発電に使っていなかったダムからの放流を生かして、7番目の水力発電所が4月1日に動き始めた。(2015/4/8)

自然エネルギー:
ダムの建設で古い水力発電所が水没、2倍の規模に生まれ変わる
北海道の夕張市にある湖のほとりに大規模なダムが完成して、同時に水力発電所が運転を開始した。発電能力は2万kWを超えて、一般家庭2万4000世帯分の電力を供給する。洪水対策のために造った新しいダムによって水没した古い水力発電所に代わるもので、発電規模は約2倍に拡大した。(2015/4/7)

北海道うらやましい! カラムーチョ「山わさび味」北海道エリア限定で発売
うううううう。(2015/4/6)

たびのたね、『週刊女性』掲載の旅行情報を記事単位で販売
北海道・東京駅・鎌倉・浅草エリアなどの旅行情報を、1記事当たり50円(税別)で販売している。(2015/4/6)

天使のミクさん、野外夏フェスに初登場! 北海道岩見沢の音楽フェス「JOIN ALIVE」で
おそとでのミクさん、どんな感じなの……。(2015/4/5)

青函トンネルでの発煙事故についてJR北海道が説明
最後の乗客が地上に出たのは停車から約5時間45分後だった。(2015/4/4)

108歳のロリっ子に国土交通省キャラクターもゲスト出演!? 北海道北部「絶景領域・萌えっ子フリーきっぷ」が今年もかわいすぎる
第7シーズンも攻めてます。(2015/4/3)

新連載・杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
クラウドファンディングで鉄道遺産を守れ!
ビジネスのスタート資金調達として定着しつつある「クラウドファンディング」が、鉄道分野でも活用されている。北海道では有志が電車の保存を呼び掛けて、3日間で300万円以上を集めた。(2015/4/3)

電力供給サービス:
北海道の販売電力量が2月に5.9%も減少、全国8地域で前年を下回る
冬の電力需要が伸びる2月に、全国各地の販売電力量が大幅に落ち込んだ。北海道では前年を5.9%も下回り、家庭を中心に小規模の需要家で減少が目立つ。電気料金を再値上げした影響が大きい。全国的に気温が高めだったこともあり、8つの地域で前年割れ、北陸と沖縄だけが前年を上回った。(2015/3/31)

北陸新幹線の次は「北海道新幹線」 1年後の開業に向けて準備着々進行中!!
北海道新幹線の走行試験が進んでいます。(2015/3/25)

自然エネルギー:
消化ガス発電が北海道にも広がる、固定価格買取制度で初めて
下水処理場で発生する消化ガスを利用した発電事業が全国各地で活発になっている。北海道では固定価格買取制度の認定を受けた初めてのプロジェクトが室蘭市で始まる。民間企業の資金とノウハウを活用したPFI方式で2016年4月に発電を開始する予定だ。将来は水素エネルギーも展開する。(2015/3/25)

北海道でオーロラの撮影成功! 11年ぶり
赤いオーロラです。(2015/3/19)

蓄電・発電機器:
リチウム蓄電池4.4MWh、北海道の太陽光に導入
エッジ・エナソル・ジャパンは2015年3月、他社が北海道帯広市に建設を予定しているメガソーラーに大容量蓄電システムを導入するための北海道電力との技術協議を完了したと発表した。韓国SK Innovationが2016年12月のメガソーラー稼働までに蓄電池を納入する。大容量であることの他に、北海道電力の示す条件に適合し、国産メーカー品よりも大幅に低コストだという。(2015/3/19)

北日本や北陸は大荒れ ピークは11日
北海道から東北、北陸は大荒れの天気で、交通機関が大きく乱れています。(2015/3/11)

巨大なイカとタコの化石発見 史上最大級、北海道の白亜紀地層から
史上最大級となる新種のイカとタコの化石が北海道羽幌町の白亜紀後期の地層から見つかった。イカはダイオウイカより大きかった可能性があるという。(2015/3/6)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。