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「北海道」最新記事一覧

質問!北海道→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で北海道関連の質問をチェック

自然エネルギー:
最北端の地に10基の大型風車、1万9000世帯分の電力を供給
全国各地に風力発電所を展開するユーラスエナジーグループが北海道の稚内市に大規模な風力発電所を建設する。1基の発電能力が3MWの大型風車10基を建設する計画で、2016年9月に着工して2018年2月に運転を開始する予定だ。北海道では風力発電の電力から水素を製造する取り組みも広がる。(2016/7/21)

自然エネルギー:
台風で使えなくなった町営の小水力発電所、パワーアップして5年ぶりに運転開始
北海道で5年前に運転を停止した町営の小水力発電所が復活した。60年以上も前に建設した古い発電設備が台風による洪水で使えない状態になっていた。設備を譲り受けた民間の発電事業者が全面的な更新工事を実施して、発電能力を増強したうえで運転再開にこぎつけた。(2016/7/20)

蓄電・発電機器:
石狩市に効率80%のガス発電所、自営線を再エネ事業者と共同発注
北海道ガスは石狩LNG基地に高効率な出力78MWのガス発電設備を計画している。川崎重工業製のガスタービンを利用し、排熱も活用するコージェネレーションシステムで総合効率80%を目指す。2018年10月に稼働を予定しており、これに合わせて北海道ガスは自営線も整備する。自営線は周辺地域で再生可能エネルギー事業を計画する事業者と共同発注し、コストを抑える。(2016/7/13)

はぁのんびりのんびり 道路でくつろぎ過ぎなキツネ2匹がめちゃきゃわわ
北海道は今日ものんびり。(2016/7/12)

日ハムファイターズの16連勝かけた試合 テレビ北海道が初のサブチャンネル放送
相手はバファローズ。バファローズポンタの動向も気になります。(2016/7/12)

省エネビル:
ビルの免震改修に新工法、設備の更新と合わせて省エネ・省スペースも
竹中工務店はビルの設備機械室がある階を免震改修する工法を新たに開発した。設備機械の更新を同時に実施しながら、空きスペースを作って免震工事を段階的に進める。北海道庁を耐震改修する事業で初めて採用したところ、ライフサイクルコストを30%削減でき、省エネと省スペースも実現した。(2016/7/11)

北海道・おたる水族館で出産ラッシュ トドの赤ちゃんが10日間で3頭も誕生!
みんなそろって大きくなるよー。(2016/7/7)

16年夏の訪日旅行は前年比9割増 トップは北海道
楽天トラベルが2016年夏の訪日旅行(インバウンド)動向を発表した。前年同期比+88.7%の大幅伸張で、伸び率ランキングでは京都が、予約人泊数ランキングでは北海道が1位となった。(2016/7/6)

電子ブックレット/自然エネルギー:
全国に広がる木質バイオマス発電 最新動向 −Part 6−
森林から大量に発生する間伐材などを燃料に使って、木質バイオマス発電所が全国各地で続々と運転を開始している。エネルギーの地産地消を推進するのと同時に、地域の林業を活性化する効果も期待できる。北海道・秋田・福島・福井の4カ所の最新事例を紹介する。(2016/7/6)

電子ブックレット/自然エネルギー:
地熱発電プロジェクト最前線 −Part 5−
北海道・東北・九州の火山地帯で地熱資源の開発が活発だ。北海道の壮瞥町では発電事業に向けた資源量の調査を開始した。大分県では低温の蒸気と熱水を利用した地熱バイナリー発電所を建設中だ。岩手県や福島県で稼働中の地熱発電所では排出する熱水をピーマンの栽培やエビの養殖にも生かす。(2016/7/4)

牛乳は900ミリリットルに:
明治が主力商品「おいしい牛乳」を実質値上げ、業績好調なのになぜ?
食品メーカー大手の明治が“実質値上げ”に動き出している。「おいしい牛乳」は容量が1割減となる新容器を採用し、「サイコロキャラメル」は北海道限定みやげにリニューアルした。消費者の節約志向も高まる中、新たな形の値上げは受け入れられるのか。(2016/6/29)

ポワポワの姿がめんこい! 北海道・旭山動物園のユキヒョウの子ども 一般公開スタート!
寒い所は得意なのー。(2016/6/28)

ローソン新商品「ピュアチーズタルト」の製造現場、北海道十勝花畑牧場に行ってみた
ローソンが6月28日から発売するオリジナルデザート「ピュアチーズタルト」。北海道産の原料をふんだんに使ったこの商品は、花畑牧場で全て製造されており、その数は1日に7万個。ピュアチーズタルトのこだわりは? どのように作られているのか? 花畑牧場の工場に取材に行った。(2016/6/28)

川の水に溶けたDNAで絶滅危惧種「ニホンザリガニ」の生息を確認 北大など手法開発
ニホンザリガニが生息するかどうかを川の水に溶けたDNAを調べることで判定する方法を、北海道大学と兵庫県立大学の研究チームが開発した。(2016/6/20)

大黒摩季、病気乗り越え約6年ぶりに音楽活動を再開 故郷・北海道で8月から
約5年の投薬治療とリハビリ、手術によって病気を克服。(2016/6/20)

モフモフ! 北海道・旭山動物園のアムールトラの双子ちゃん 一般公開スタート!
男の子と女の子なのー。(2016/6/16)

北海道・函館市で震度6弱 マグニチュードは5.3
津波の心配はないとのことです。(2016/6/16)

「北海道を、ふりだしに。」 生産終了の明治「サイコロキャラメル」が北海道限定で復活!
グループ企業の道南食品から、「北海道サイコロキャラメル」として再登場。(2016/6/10)

岩塩とバターの風味が効いてる「塩ドーナツ」 6月13日ミスドに登場!
プレーン・めんたいマヨ・北海道あずきの3種類。(2016/6/10)

KDDI、札幌エキチカに「au SAPPORO」オープン 北海道初の直営店
札幌駅ビル内施設「パセオ」の地下1階に入居する。(2016/6/9)

自然エネルギー:
北海道初のFIT活用下水汚泥バイオガス発電事業が始動、民設民営の下水処理場で
産業機器メーカーの月島機械は北海道室蘭市と締結した「蘭東下水処理場消化ガス発電事業」の調印に基づく発電設備を建設し、このほど発電を開始した。(2016/6/6)

北海道で6月の雪 季節外れの強い寒気で
北日本に流れ込んだ季節外れの強い寒気が、北海道に6月の雪を降らせました。十勝岳温泉凌雲閣と大雪山旭岳ロープウェイの方より綺麗な雪の写真を提供していただきました。(2016/6/2)

北海道で6月の雪 季節外れの寒気が影響
北日本に流れ込んだ強い寒気が、北海道に6月の雪を降らせました。(2016/6/2)

3日にかけ強烈寒気 朝晩の冷え込みに注意
6月としては珍しい強い寒気。2日(木)と3日(金)の朝晩は寒くなり、北海道や本州の山間部は氷点下近くまで下がる所も。平野部も朝晩は冷える。ジャケット等の用意を。(2016/6/1)

6月としては「21世紀最強の寒波」が今夜到来 朝晩は羽織るものの準備を!
北海道では雪も降るそうです。(2016/5/31)

21世紀最強寒波 6月でも雪や氷点下に
6月としては今世紀最強の寒波が秋田県上空に到来。北海道は雪や氷点下のおそれ、関東から九州でも羽織るものが必要な寒さになりそうです。(2016/5/31)

自然エネルギー:
北海道の南西部に16基の風車、出力50MWで2018年に運転開始
北海道南西部にあるせたな町で、風力発電所の建設が始まった。J-Powerなどが手掛ける「せたな大里ウィンドファーム」で、2018年中の稼働を予定している。16基の大型風車を利用し、発電所の総出力は50MWを維持していく計画だ。(2016/5/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「札幌駅に北海道新幹線のホームを作れない」は本当か?
JR北海道が「北海道新幹線の札幌駅は在来線に隣接できない」と言い出した。既定路線の撤回であり、乗り換えの利便性も低下する。札幌市と建設主体の鉄道建設・運輸施設整備支援機構が反発している。JR北海道の言い分「在来線の運行に支障がある」、これは本当だろうか。駅の線路配線図とダイヤから検証してみよう。(2016/5/27)

北海道新幹線や東北新幹線の痛印登場! 駅名が入った印鑑ケースでスタイリッシュに持ち歩きたい!
山形・秋田・北陸・上越新幹線も。(2016/5/25)

日本ハム、「新球場を建設」報道にコメント
北海道日本ハムファイターズが新球場の建設を検討しているという報道に対し、親会社の日本ハムがコメント。(2016/5/24)

23日 東京、大阪で今年初の真夏日か
九州から東北南部にかけて暑さが続き、東北北部と北海道は幾分収まるもよう。(2016/5/23)

北海道初上陸! コメダ珈琲・東札幌店は8月10日開店 お盆休みに間に合うぞ!
長靴のやつが飲みたいです。(2016/5/20)

自然エネルギー:
地熱資源の開発で26地域に補助金、北海道・東北を中心にプロジェクトが広がる
政府が2013年度から続けている地熱資源の開発を促進する補助金制度が4年目に入った。2016年度の1次公募では全国の26地域が補助金の対象に選ばれて、地熱発電に向けた調査や発電後の熱水利用を進めていく。地熱を生かした野菜の栽培やエビの養殖プロジェクトの検討も始まる。(2016/5/20)

列島全体で止まらぬ暑さ “沖縄より暑い”北海道では32度予想も
連日続く、夏を先取りしたような暑さ。まだ5月ですが、今後も列島全体で夏日、真夏日が続出しそうです。(2016/5/19)

自然エネルギー:
固定価格買取制度で風力発電の認定が増える、1カ月で16万kWに
太陽光発電に偏っていた固定価格買取制度の適用対象が風力やバイオマスに広がってきた。2016年1月に認定を受けた発電設備の規模は風力が最大で16万kWにのぼった。北海道と東北を中心に大規模な開発プロジェクトが増えている。バイオマスでは木質を燃料に利用する発電所が拡大する。(2016/5/18)

自然エネルギー:
地熱でトマトを作る北海道・壮瞥町、電力会社2社が発電に向けて資源調査
北海道でも有数の火山地帯にある壮瞥町で地熱資源の開発プロジェクトが本格的に始まる。北海道電力と九州電力が共同で発電事業に向けた地熱資源の調査に乗り出す。2016年度内に地表調査を実施した後に、2017年度から掘削調査を進めて発電事業の可能性を判断する計画だ。(2016/5/12)

カリカリまだある? 母のカレーが生んだ北海道のヒットメーカーに迫る
北海道のお土産市場は厳選区。そのような中、58歳からお土産プロデューサーとしてヒット商品を連発し、数年で年商25億円を売り上げている面白い男がいる。(2016/5/12)

太陽光:
運動場を発電所に、北海道の小学校跡地にメガソーラー
日本アジアグループの国際航業は北海道滝川市において「滝川ソーラーウェイ」太陽光発電所を建設し、このほど完成したと発表した。(2016/5/11)

JR東の豪華列車、17年5月1日に運行開始 3泊4日で北海道など周遊 料金は……
JR東日本は、クルーズトレイン「四季島」の運行開始を2017年5月1日に決めた。3泊4日で北海道などを巡るコースなどを用意する。(2016/5/10)

ホームで北海道新幹線H5系車両とご対面! 新函館北斗駅がGoogleストリートビューに公開
H5系車両の内部も公開されています。(2016/5/10)

ローソン「北海道粒あんぱん」に誤混入の可能性 りんごアレルギー発症の恐れ
該当する商品は、5月4日に大阪府・兵庫県の一部店舗で販売されたもの。(2016/5/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道が断念した「ハイブリッド車体傾斜システム」に乗るまで死ねるか
JR北海道は鉄道の未来を見据えたチャレンジャーだ。線路と道路を走れるDMVや、GPSを使った斬新な運行システムを研究していた。しかし安全対策への選択と集中によってどちらも頓挫。今度は最新技術の実用化試験車両を廃車するという。JR北海道も心配だが、共倒れになりそうな技術の行方も心配だ。(2016/5/6)

電力供給サービス:
電気料金が高い地域ほど販売量が減る、2015年度は関西5.2%減、東京3.9%減
2015年度の電力会社の販売電力量がまとまり、沖縄を除く9社で前年実績を下回った。最も大きく落ち込んだのは関西の5.2%減で、前年度よりも減少率が大きくなっている。次いで北海道が4.1%減、東京が3.9%減と落ち込んだ。いずれも電気料金が他の地域と比べて高いところだ。(2016/5/2)

北海道・北見で一時積雪20センチ超
4月下旬に20センチ以上の積雪となるのは、2009年4月下旬以来。(2016/4/30)

年間売り上げ100億円 なぜ売れ続ける「白い恋人」を作れたのか
1日に90万枚を製造し、年間売り上げは約100億円。北海道のお土産売り上げランキングでは毎年のようにトップの位置にいる。そんな“お化け商品”白い恋人はどのようにして誕生したのか。石屋製菓の担当者から詳しい話を聞いた。(2016/4/26)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(1)北海道
北海道で再生可能エネルギーから水素を製造する試みが広がってきた。家畜のふん尿で作ったバイオガスを利用するプロジェクトのほか、風力や小水力の電力でも水素を作ってエネルギー源に生かす。道内で余った電力は水素に転換して首都圏などに供給する。太陽光や地熱発電の取り組みも活発だ。(2016/4/26)

キタキツネやエゾリスになったキティさんがなまらめんこい コップのフチの仲間達に北海道限定のキティさん登場!
シークレットは何だろう。(2016/4/22)

スマートアグリ:
木質チップを燃やしてトマトが育つ、熱とCO2を同時供給
JFEエンジニアリングが北海道で進めているスマートアグリ事業の拡大に向けて、新プラントを建設する。木質チップを燃料とするバイオマスボイラーを導入して、地域の資源を活用しながら温室内で高糖度トマトなどを栽培する計画だ。(2016/4/22)

ガンダムワールド2016 in 札幌 GWに開催! 北海道初登場の実物大ザクヘッドなどサッポロファクトリーで展示
デギン公王の椅子で写真が撮れる。(2016/4/21)

電力供給サービス:
冬の電力需要が予測を大幅に下回る、北海道も関西も予備率10%以上
政府が全国各地の今冬の需給状況をまとめた結果、需要に対する供給力の余裕を表す予備率は最低でも5%前後を確保できていた。需要の減少が著しい北海道では12月〜3月の4カ月間を通じて10%以上を維持する一方、予備率が3.3%まで下がる想定だった関西でも10%を下回ることはなかった。(2016/4/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。