ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  I

「IIJ」最新記事一覧

Internet Initiative Japan:インターネットイニシアティブ

iPhoneや中古スマホもOK――IIJmio向け「つながる端末保証」、9月26日に提供
IIJが、IIJmioを使う端末の保証サービス「つながる端末保証」を9月26日から提供する。利用料金は月額500円。AndroidとiOS端末が対象となる。(2016/9/15)

SIM通:
IIJ、「フルMVNO」でワイヤレスインフラネットワークの実現を目指す
IIJは、NTTドコモからHLR/HSSの連携に関する承諾書を取得したことを発表した。これを受け、2017年度より「フルMVNOデータ通信」の商用サービスを提供する。(2016/9/15)

SIM通:
IIJmioから遂にauプランのSIMが登場!マルチキャリア対応に
IIJは、auの4G LTE回線を利用したMVNOサービス「IIJmio モバイルサービス タイプA」を発表した。提供開始は10月1日。これまでのドコモ回線に加え、au回線も選択可能になる。(2016/9/7)

SIM通:
IIJ、海外渡航者向けプリペイド型SIMカードを提供開始
IIJは、世界42の国・地域で利用可能な海外渡航者向けSIMカード「IIJmio海外トラベルSIMサービス」を提供開始。IIJmioのWebサイトおよび、ビックカメラグループのSIMカード取り扱い全店で販売する。(2016/8/31)

HLR/HSSの連携をドコモが承認:
IIJ、2017年度に“フルMVNO”サービスを提供――今までと何が変わる?
8月29日、NTTドコモがIIJの加入者管理機能「HLR/HSS」の連携を承認した。IIJは国内初の「フルMVNO」となり、2017年度下期に商用サービスの開始を目指す。フルMVNOになることで、どんなサービスを提供できるようになるのか?(2016/8/30)

IIJ、ドコモと連携強化で“格安SIM”を「より柔軟に」 自社管理でIoT向けも
IIJとドコモが、SIMカードにひも付けられているユーザー情報の連携を発表。いわゆる“格安SIM”で柔軟なサービス提供が可能に。(2016/8/30)

「U-mobile PREMIUM」を試す――品質はどこまで“プレミアム”なのか?
IIJがMVNEとしてサービスを提供しているU-NEXTの「U-mobile PREMIUM」。月額2480円または2980円でLTE通信が使い放題となるが、品質はどこまで“プレミアム”なのか。実効速度と普段使いの体感を確認した。(2016/8/30)

「必要だが、どうすればいいか分からない」企業/組織を支援:
「名ばかりCSIRT」にならないために──IIJ、組織内CSIRTの構築/運営を支援するアドバイザリーサービスを開始
IIJが、組織内CSIRTの構築/運営を支援する「IIJ CSIRT構築/運営アドバイザリソリューション」の提供を開始した。「必要だが、どうすればいいか分からない」という企業をサポートする。(2016/8/23)

格安SIM「IIJmio」がauのLTE回線に対応 ドコモ回線との併用も可能
IIJmioにauのLTE回線が追加。同一プラン内でドコモ回線と混在させることも可能だ。(2016/8/23)

IIJ、au回線を使った個人向けサービスを10月に開始――ドコモ回線と通信のシェアも可能
IIJが、10月1日からauの4G LTE回線を利用したサービスを提供する。料金プランはドコモ回線を使ったサービスと同じ。同一プランでドコモ回線とau回線のSIMを契約し、2回線で通信量をシェアすることもできる。(2016/8/23)

SIM通:
ユーザーと一緒に作る「mineoファンの集い」レポート
mineoは、大阪・東京で大規模オフ会「mineoファンの集い」を開催。今回取材した東京会場では、来場者からの質問コーナーやIIJからゲストを招いたトークセッションなどが行われた。(2016/8/18)

SIM通:
IIJmio、待望のプレフィックス「通話定額」サービスを発表
IIJは、格安SIM「IIJmio」において、国内の音声通話が定額で利用できる「通話定額オプション」の申し込みを開始。9月1日からの提供を予定している。1回に3分以内または5分以内の通話がかけ放題になる2種類のプランが用意されている。(2016/8/17)

IIJmioとFREETEL SIMが総合満足度で最優秀――イードの「格安SIMアワード2016」
イードが「格安SIMアワード2016」を発表。総合満足度は「IIJmio」と「FREETEL SIM」が同率で最優秀を獲得した。通信速度では「UQ mobile」が最優秀となった。(2016/8/15)

電力供給サービス:
高圧需要家向けのBルート活用、IIJがトライアル環境を提供
IIJはEMS事業者や小売電気事業者に向け「IIJ高圧スマートメーターBルート活用サービス」のトライアルプログラムを2016年9月1日から提供する。既に低圧向けのBルート活用サービスを提供している同社だが、新たに工場やビルなどの高圧需要家を対象としたBルート活用も支援していく。(2016/8/15)

オランダの電話番号付き:
IIJ、海外渡航者向けプリペイドSIMを8月16日発売 Web直販とビックカメラグループ店頭で
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、日本人渡航者の多い42の国・地域で利用できるプリペイドSIMカードを発売する。対象国・地域の3G・GSMエリアで利用できる。(2016/8/10)

インターネットイニシアティブ IIJ IoTサービス:
IoTシステムに必要な機能を網羅したプラットフォームサービス
インターネットイニシアティブは、各種デバイスのセンサー情報の収集から蓄積・可視化、制御・管理の自動化まで、IoTシステムに必要な機能を一体化し、クラウド上の共通プラットフォームとして提供する「IIJ IoTサービス」を発表した。(2016/8/10)

IIJ「mineoにはビックリした」 mineo「iPhone問題で神の手が来た」――トークセッションで語られたこと
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」は、ケイ・オプティコム担当者とIIJmio担当者のトークセッションも見どころの1つだった。お互いの印象、一緒にやりたいこと、脅威に思っている会社、ネットワーク検証の手法などが語られた。(2016/8/8)

製造ITニュース:
デバイスからネットワーク、クラウド環境を一体化したIoTプラットフォーム
インターネットイニシアティブは、IoTシステムに必要な機能を一体化し、クラウド上の共通プラットフォームとして提供する「IIJ IoTサービス」を2016年11月より提供開始する。(2016/8/1)

MVNOに聞く:
郵便局で「IIJmio」を販売する狙いは?――200万契約を目指し、IIJは次のフェーズへ
個人向けの格安SIMサービスではシェア1位を獲得するなど好調を維持しているIIJ。郵便局での取り扱いも話題を集めている。同社はMVNE事業にも注力しており、個人を含めて2016年度に200万契約を目指す。IIJの最新動向やその背景を聞いた。(2016/7/29)

「IIJmio」、国内通話の定額サービスを提供――誰とでも3/5分、家族と10/30分
IIJが、IIJmio向けに国内の通話を無料で利用できるオプションサービスを開始。月額600円の「誰とでも3分 家族と10分」と、月額830円の「誰とでも5分 家族と30分」の2つを用意する。(2016/7/28)

Weekly Memo:
今のままでは使いものにならない―― IoTの課題とIIJの取り組み
IoTへの期待が高まる一方、その課題にも注目が集まっている。最大の課題は、数ミリ秒以内のほぼリアルタイムのレスポンスが求められること。IIJが新サービスの発表を機に掲げた、この課題への取り組みとは。(2016/7/25)

IIJ、7月28日に「arrows M03」を発売 一括3万2800円
個人向けSIMロックフリー端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、富士通コネクテッドテクノロジーズの「arrows M03」の取り扱いを7月28日に開始。価格は一括で3万2800円(税別)。(2016/7/21)

SIM通:
MVNOは震災時も安心して使える?「IIJmio meeting 12」リポート
IIJは、恒例のユーザーイベント「IIJmio meeting 12」を実施。今回は災害や未成年への対応など、MVNOと安心・安全をテーマとしたセッションを中心に実施された。(2016/7/19)

「IIJmio」のオプションサービスに「music.jp」追加
「IIJmio」のオプションサービスにコンテンツ配信サービス「music.jp」が登場。音楽、動画、書籍、マンガなどのコンテンツを購入できる。(2016/7/7)

IIJ、郵便局で格安スマホ販売 高齢者への普及目指す
IIJが、MVNOによる個人向けデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」を、郵便局に置いたカタログで販売すると発表。高齢者などに格安スマホの普及を目指す。(2016/7/5)

IIJと日本郵便、「みおふぉん」と「arrows M03」のセットを郵便局でカタログ販売 東海地方から順次
インターネットイニシアティブ(IIJ)と日本郵便が、IIJmioの音声通話対応SIMと端末のセット販売を開始する。東海地方の郵便局を皮切りに、順次全国展開する。(2016/7/5)

「IIJmio」がサービス拡充 ライトスタートプランが6GBに増量、SIMの複数枚利用にも対応
「IIJmio」が7月にサービスを拡充。「ライトスタートプラン」のデータ容量を5GBから6GBに増量するほか、SIMカードの追加発行にも対応する。(2016/6/23)

格安SIM「IIJmio」、「ミニマム」でも2枚目SIM追加OKに 「ライト」は6GBに増量
IIJは、「IIJmio」の「ライトスタートプラン」の月間高速通信量を5GBから6GBに増量するなど、仕様を拡充する。(2016/6/23)

IIJ、SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」を販売開始
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、Huaweiの「HUAWEI P9 lite」を販売開始する。(2016/6/16)

ICT総研が格安SIMの市場動向を調査――利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップ
ICT総研が「2016年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップで、満足度は料金面に対する項目が比較的高くなっている。(2016/6/15)

IIJとの協業で高品質な通信を――U-NEXTが「U-mobile PREMIUM」を7月に開始
U-NEXTがIIJの協力のもと、新たなMVNOサービス「U-mobile PREMIUM」を7月から提供する。料金プランは月額2480円の「LTE使い放題」と、これに音声サービスを組み合わせた月額2980円のプランを用意。通信速度の底上げが期待される。(2016/6/8)

ワイヤレスジャパン 2016:
格安だけじゃない“フルMVNO”の可能性 IIJが「HLR/HSS開放」を説明
「安さだけでない選択肢を提供できる」。IIJの島上CTOが、大手キャリアの「HLR/HSS」開放で得られるメリットを説明。同時にハードルの高さも明かした。(2016/5/25)

Weekly Memo:
IIJがクラウドで“反撃ののろし” 国内シェアトップの勝算は
IIJが企業向けクラウド基盤サービス市場で5年後に国内シェアトップを目指すと宣言した。同市場は今後、ますます激戦区になると見られている。果たして勝算やいかに。(2016/5/16)

IIJのモバイル回線が122万を突破、2016年度は“MVNEビジネス強化”で200万回線達成へ
IIJのMVNOサービスの総回線数が122万を突破した。うち個人向けの「IIJmio」は74万7000回線、法人向けの「IIJモバイル」は43万1000回線。2016年度はモバイルサービスの売上で「約255億円」、回線数で「200万規模」という目標を掲げる。(2016/5/13)

スピードテストは控えて:
格安SIMユーザーは災害時にどうすべき?――IIJが案内
MVNOサービスのユーザーは、災害が起きたときにどんなサービスを利用すればよいのか。緊急通報や緊急地震速報は利用できる? 注意すべきことは? IIJの案内を元にまとめた。(2016/4/19)

IIJ、熊本地震被災者の利用料金を減免――IIJmioは2GBのデータ容量追加も
熊本地震の発生を受け、IIJmio各種サービスの4月〜5月の利用料金を減免する。格安SIMの「IIJmio高速モバイル/Dサービス」「BIC SIM」も含まれる。(2016/4/19)

IIJmio meeting 11:
HLR/HSSをMVNOに開放すると何が起きるのか?――IIJ佐々木氏が説明
「HLR/HSS」という言葉がWebメディアで頻繁に取り上げられるようになった。「加入者管理機能」とも呼ばれるHLR/HSSの機能とは。HLR/HSSの開放によって何が可能になるのだろうか。(2016/4/13)

IT活用:
日本版 電力自由化の特徴「Bルート」、活用できるサービスが開始
IIJは電力小売事業者やスマートメーターを活用したサービス提供企業に向けて「スマートメーター Bルート」の活用に必要なシステム基盤の提供を開始する。2015年6月からトライアルでの展開を進めてきたが、2016年4月から商用サービスを本格展開する。(2016/4/1)

エントリースマホ「ZenFone Go」、4月2日に発売――NifMoとIIJmioでも販売
ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」が4月2日に発売される。5.5型のHD液晶や800万画素カメラを搭載。MVNOのニフティやIIJも取り扱う。(2016/3/30)

スライド認証にも対応:
IIJ、企業およびサービス事業者向けの二段階認証サービスを提供開始
IIJは2016年3月29日、二段階認証サービスの「IIJ SmartKeyマネージメントサービス」を発表した。これは、一般企業およびWebサービス運用者向けのサービス。一般企業は、自社で業務上利用しているWebサイト/クラウドサービスへのログインを二要素認証へ移行し、セキュリティを強化できる。また、Webサービス運用者も、自社サイトを同サービスと連携させるだけで二要素認証に対応できるという。(2016/3/29)

スワイプ操作の二要素認証、IIJが法人向けにサービス化
アプリは必要だが、ワンタイムパスワードの文字を入力する手間はなくなる。(2016/3/29)

当初はOffice 365に対応:
IIJ、クラウドサービスへのシングルサインオンを実現する「IIJ IDサービス」を提供開始
 インターネットイニシアティブ(IIJ)は2016年3月29日、「IIJ IDサービス」を同日に提供開始したと発表した。複数のクラウドサービスに対するアクセス用のユーザーID管理および認証を一括して行うため、ユーザーはシングルサインオンができる。(2016/3/29)

IIJ、SIMカードサイズ変更・交換・再発行手数料の1000円割引キャンペーンを実施
IIJは、3月30日からモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」のSIMカードのサイズ変更、交換、再発行にかかる手数料の1000円割引キャンペーンを実施する。(2016/3/24)

IIJ、ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Max」「ZenFone Go」を販売
IIJは、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」のラインアップにASUS製の「ZenFone Max(ZC550KL)」と「ZenFone Go (ZB551KL)」を追加した。(2016/3/17)

SIM通:
IIJmioのファミリーシェアプラン、SIMカード最大10枚へ
「IIJmio 高速モバイル/Dサービス」のファミリーシェアプランにおいて、利用可能なSIMの最大枚数が10枚までに引き上げられる。(2016/3/16)

SIM通:
IIJmioでマイルが貯まる!IIJ、ANAマイレージモールと提携
IIJは「ANAマイレージモール」と提携し、IIJmioのプランに応じたマイルを毎月付与するサービスを開始する。(2016/2/26)

「IIJmio」ファミリーシェアプランの追加SIMカードが最大10枚に
IIJのモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の「ファミリーシェアプラン」で、最大10枚までSIMカードを追加できるようになった。(2016/2/25)

Spigen製品+IIJmioの購入で500円を割り引くキャンペーン
Spigenが、格安SIM「IIJmio」と連動したキャンペーンを実施。Spigenの製品980円以上とIIJmioを購入すると、500円を割り引く。SMS付きのデータSIM(nanoSIM)とみおふぉんが対象。(2016/2/22)

SIM通:
EDION SIM登場!増える家電量販店ブランドSIM
U-NEXTは、同社2社目となる家電量販店ブランドSIMの販売をエディオンで開始。ビックカメラでは、従来のIIJに加えNTTコミュニケーションズとのコラボSIMを追加するなど、家電量販店ブランドSIMが増えている。(2016/2/19)

IIJmioのセット端末に「HUAWEI GR5」を追加――2月16日に販売開始
IIJは、個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」でファーウェイ・ジャパンの「HUAWEI GR5」を2月16日に販売開始する。(2016/2/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。