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「インド」最新記事一覧

“さくら熱”再燃!! 「劇場版 カードキャプターさくら」リバイバル上映決定にファン「行きます(使命感)」
2017年1月21日に新宿ピカデリーほか8館で上映。(2016/11/2)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

「NHKがインド6弱」 鳥取地震に便乗したデマ画像広がる、過去には地震デマで逮捕されたケースも
災害時の悪ふざけは自重しましょう。(2016/10/21)

太陽光:
インドが秘めた力、短期間に最大規模の太陽光
単独規模としては世界最大だと主張する太陽光発電所がインドで完成した。出力は648MW。2万7000トンの部材、6000kmの電力用ケーブル、250万枚の太陽電池モジュールを用いて、わずか8カ月で立ち上げた。(2016/9/30)

工場ニュース:
インドで中低層建物向けエレベーターの新工場が稼働開始
三菱電機は、インドのMitsubishi Elevator Indiaの新工場が2016年9月15日に稼働したと発表した。新工場の年間生産能力は5000台で、中低層建物向けの「NEXIEZ-LITE」を中心に生産する。(2016/9/29)

Google、動画を保存できる新Androidアプリ「YouTube Go」をインドで公開
まだネットに接続できていない“残りの38億人”へのネット環境提供を目指すGoogleが、インドのユーザーに向けてオフラインでも動画を視聴できるアプリ「YouTube Go」や公共施設での無料Wi-Fi提供の「Google Station」などを発表した。(2016/9/28)

製造マネジメントニュース:
インドの州政府と、IoT分野における基本協定書を締結
Kiiは、インドのアンドラプラデシュ州政府とIoT分野での包括的な取り組みについて基本協定書を締結した。IoT関連の人材育成や州全域におけるスマートビルディングなどの開発に取り組む。(2016/8/8)

ヒョウさん危機一髪! 井戸に落ちたヒョウを助けようとインドの村人が一致団結
よかったよかった。(2016/8/5)

電子ブックレット:
太陽電池、これまで10年これから10年(中編)
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回はインドとドイツの現状から、太陽電池の今を紹介します。(2016/7/31)

学生フォーミュラ2016:
2016年の学生フォーミュラは過去最多106チームが参加、インドや中国からも
自動車技術会は「第14回 全日本学生フォーミュラ大会」の開催概要などを発表した。会場は例年通り、静岡県袋井市の小笠山総合運動公園(エコパ)で、2016年9月6〜10日の5日間で実施する。エントリーは過去最多の106チームだ。(2016/7/8)

犬を屋上から投げ落とした学生逮捕 SNSで動画拡散 インドで
投げ落とされた犬は生きていることが分かりました。(2016/7/7)

海外旅行中はスマホの扱いにご用心 auが破損・紛失・水没が起きやすい国をランク付け
特にイギリス・シンガポール・インドでは慎重に。(2016/7/6)

水曜インタビュー劇場(蚊公演):
フマキラーの蚊取り線香が、なぜインドネシアで売れたのか
フマキラーの海外展開が絶好調だ。アジアや中南米を中心に進出しているが、売り上げはインドネシアがトップ。1990年に進出してから7年間も赤字が続いていたのに、なぜトップブランドに成長することができたのか。(2016/7/6)

従業員の悲痛な貼り紙で話題となったインドカレー店の運営会社が破産 賃金未払いで争っていた
「賃金も2年払われていません」と助けを求める貼り紙を掲示していました。(2016/6/30)

来週話題になるハナシ:
デカ尻にしたり、脚の骨を折ったり……。世界の美容整形にびっくり
美容整形が世界中で広がりつつある。「美容整形」と聞くと、目を二重にしたり、脂肪を吸引したり、鼻を高くしたり――多くの日本人はそのような施術を想像するだろうが、世界はちょっと事情が違う。例えば、インドでは脚の骨をわざと折って……。(2016/6/29)

食べながらスマホを充電! ケンタッキーフライドチキンがバッテリー付きランチボックスを提供 インド
その発想はなかった。(2016/6/24)

“Watson”を使い、クラウド/コグニティブ/IoT開発者の育成を支援:
IBM、「コグニティブ時代の開発者」を支援する4つの新施策を発表
米IBMは、インドのバンガロールで開催されたイベントにおいて、クラウド、コグニティブ、IoTなどの新技術に携わる開発者を支援するための4つの新施策を発表した。(2016/6/21)

「皆さん助けて下さい」 インドカレー店の悲痛な呼びかけに心配の声 給与支払われずこのままではホームレスに
従業員によれば、未払いの給与は6200万円超。(2016/6/16)

世界の再生可能エネルギー2016(2):
「自衛」のための太陽光発電、各国が苦しむ理由とは
再生可能エネルギーに関する国際ネットワークREN21が発表した報告書の内容を紹介する。今回はオーストラリアで起こった電力完全自由化の「失敗」と太陽光発電の関係の他、中国・日本・インドに共通する課題について解説する。(2016/6/9)

電気自動車:
2050年に内燃機関をゼロにするには、充電インフラのさらなる充実が必要
CHAdeMO協議会は、第6回総会を開催した。2016年度から同会は一般社団法人として法人格を取得し、活動の幅を広げていく。大出力タイプの急速充電器の仕様策定や、中国やインドなど新興国での急速充電器の導入/普及を支援するといった重点課題に取り組む。また、規格の主導権を争ってきたCombined Charging System(コンボ)との連携も図る。(2016/6/2)

製造マネジメントニュース:
SOLIZE、インドと米国のエンジニアリングサービス・アウトソーシング会社を買収
SOLIZEは、インドと米国のESO会社であるCSMグループを買収した。両社の技術力や技術者が統合されることで、開発支援体制の多極化と技術者の多国籍化が進み、より高い技術力と高品質なサービス提供が可能になる。(2016/6/2)

新宿ピカデリーが劇場版「ラブライブ!」を一夜限り再上映 公開1周年を記念して6月13日に
「ラブライブ!The School Idol Movie」を観に、またピカデリーへ!!(2016/6/1)

NEC Logistics Visualization System:
デリー/ムンバイ間の“物流見える化”に、グローバル対応物流可視化ソフトを採用
NECは、インドのデリー・ムンバイ間産業大動脈開発公社と共同で、物流可視化サービス事業を行う合弁会社「DMICDCロジスティクス データ サービス」を設立。鉄道やトラックで輸送中のコンテナの正確な位置情報を確認できるサービスを提供する。(2016/5/31)

製造IT導入事例:
物流可視化ソフトを活用し、インドで物流可視化サービス事業を開始
NECは、インドのデリー・ムンバイ間産業大動脈開発公社と共同で、デリー/ムンバイ間の物流可視化サービス事業を行う合弁会社「DMICDCロジスティクス データ サービス」を設立した。(2016/5/19)

インドとドイツの現状にみる:
太陽電池、これまで10年これから10年(中編)
燃料を必要としない発電技術として、太陽電池に期待が掛かっている。火力発電を置き換えるという目標達成も見えてきた。発展途上国では発電所の増設時に、石炭火力と並ぶ選択肢となった。今回はインドとドイツの現状から、太陽電池の今を伝える。(2016/5/16)

日本未発売の珍フレーバー20種を集めた「世界のカップヌードル総選挙」開幕 1位は実際に商品化
インドネシア風カレー味やわさび味などユニークなフレーバーが多数。(2016/5/11)

製造マネジメントニュース:
2016年度のスズキは55万台の軽自動車を“丁寧に”売る
スズキは、2016年3月期(2015年度)決算を発表した。四輪/二輪ともに世界販売台数は前期を下回ったが、四輪の商品ミックスが改善したことにより増収増益となった。2017年3月期(2016年度)の業績見通しは、インドルピーを中心に為替が現地通貨高で推移する為替差損を織り込み減収減益を見込んでいる。(2016/5/11)

スズキ、営業利益8.9%増 16年3月期 インドで四輪車好調
スズキが発表した2016年3月期の連結決算は増収増益。特に純利益は20%超の大幅増となった。(2016/5/10)

省エネ機器:
重油210万リットル分の省エネ効果、日本の燃焼技術をインドに展開
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)はインド鉄鋼省・財務省などと共同で、急増するエネルギー需要に対応する省エネ技術として鉄鋼用加熱炉に2台のバーナーを1ペアとして交互に切替えて燃焼する蓄熱バーナー(リージェネレーティブバーナー)の導入実証事業に合意した。(2016/5/6)

ユーザーIDを軸にしたマルチデバイスでのレコメンド:
「activecore marketing cloud」がデバイス横断のリマインド機能を搭載
アクティブコアはプライベートDMP構築の「activecore marketing cloud」の「レコメンドエンジン」に「マルチデバイス リマインド機能」を搭載したと発表した。(2016/4/26)

日系企業のインド国内でのEC販売を支援:
マイクロアド、インド越境ECパッケージを提供開始
マイクロアド・インディアは、インドへ進出する日系企業に向けて、インド国内でのEC販売を可能にしたマーケットプレース型のインド越境ECパッケージのサービス提供を開始した。(2016/3/17)

エコカー技術:
インド産のスズキ「バレーノ」はBセグ、車重はAセグの「ソリオ」と同等
スズキは、ハッチバックタイプの新型コンパクトカー「バレーノ」を発売した。マルチ・スズキ・インディアで生産し、日本販売分を輸入する。パワートレインは、排気量1.2l(リットル)の自然吸気エンジンと新開発の排気量1.0l直噴ターボエンジンの2種類をそろえる。Bセグメント車のバレーノだが、車両重量はより小型のAセグメント車「ソリオ」と同等である。(2016/3/10)

絶滅が懸念されているインドサイの赤ちゃん、トロント動物園で誕生
インドサイは自然界におよそ2000頭しかおらず、レッドリストでは危急種となっています。(2016/2/20)

インドで約420円のAndroidスマートフォン「Freedom251」発売
インドの新興スマートフォンメーカーRinging Bellsが251ルピー(約420円)のAndroid端末を発売した。Android 5.1搭載でディスプレイは4型、アウトカメラは320万画素と最低限のスペックだ。発売直後にアクセス過多でサーバがダウンしたが24時間以内に復旧する見込みとしている。(2016/2/19)

インド政府当局、Facebookの無料ネットサービスを中立性に反するとして禁止へ
インド政府による新たなネット中立性のための法令により、Facebookが“残りの43億人”にネット環境を提供するために立ち上げたInternet.orgの無料ネットサービス「Free Basics」がインドで禁じられる。(2016/2/9)

車両デザイン:
スズキが「エスクード」派生車をインドに投入、「ビターラ ブレッツァ」
スズキは2016年2月3日、インドのデリーで開催している「オートエキスポ2016」で、同社のSUV「ビターラ(日本名:エスクード)」の派生車種となる新開発の小型SUV「ビターラ ブレッツァ」を発表した。インドのユーザーの好みや価値観を重視したモデルとなる。(2016/2/3)

インド人の兄弟が大きすぎるリモコンを製作 ギネス世界記録に認定
チャンネル変えるのも一苦労。(2016/1/11)

製造マネジメントニュース:
IoT分野におけるインドからの対日直接投資を促進
経済産業省は、「日印・IoT投資イニシアティブ」を推進すると発表した。日本への投資に関心を持つインド企業の相談に応じる体制を整え、IoT分野におけるインドからの対日直接投資を促進させる。(2016/1/5)

次期Android(Android N)のニックネームはオンライン投票で──ピチャイCEO
Googleのスンダー・ピチャイCEOが、インドの名門大学で行ったQ&Aで、次期Android(Android N)の名前はオンライン投票で決めることになるだろうと語った。(2015/12/21)

スマートシティ:
問題だらけのインド配電網、一足飛びの次世代実証事業にNEDOが参加
NEDOは、インド電力省などとの間で、ハリヤナ州のパニパット市内でスマートグリッド関連技術の実証事業を実施することで合意した。(2015/12/11)

Android版Chromeの「データセーバー」で最大70%のデータ削減を実現
Android版Chromeの通信量節約機能「データセーバー」で削減できるデータ量が従来の最高50%から70%に改善された。まずはインドとインドネシアでスタートし、世界にローリングアウトしていく。(2015/12/1)

製造IT導入事例:
自動車・輸送機械業界向けソリューションを印大手商用車メーカーが採用
ダッソー・システムズは、インド大手商用車メーカーのアショックレイランドが、トラックやバスのモジュール設計・検証・生産、車両構成管理の向上のため、同社の3Dエクスペリエンス・プラットフォームの使用範囲を拡大したと発表した。(2015/11/6)

安倍首相、Twitterでインドのモディ首相から誕生日を祝福されてまったくの別人に「ありがとう」と返信
ナレンドラ・モディ首相とは別人のナレンドラさん。(2015/9/22)

兄の駆け落ちの「罰」としてレイプ命じられたインドの姉妹 人権団体が支援呼びかけ
上位カーストの女性と駆け落ちした男性の姉妹に対し、長老議会がレイプを命令。人権団体の呼びかけで12万人以上がオンライン署名をしています。(2015/8/30)

自然エネルギー:
太陽光で電力をまかなうインドの空港、発電量が使用量を上回ってCO2フリーに
インドの南部にある「コーチン国際空港」で発電能力12MWのメガソーラーが運転を開始した。年間の発電量は空港内の電力需要を上回り、世界で初めて太陽光発電で運営できる空港になる。蓄電池などは設置せず、昼間の電力を売電しながら夜間に電力を買い戻す方式を採用した。(2015/8/25)

工場ニュース:
中国の小米科技がインドでスマホ生産を開始、フォックスコンの工場で
中国のスマートフォン関連企業の小米科技(Xiaomi)が、インド国内でスマートフォンの生産を開始した。台湾の鴻海精密工業(Foxconn)との提携によるもの。(2015/8/11)

WinRT/Metro TIPS:
列挙型の値をラジオボタンにバインドするには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
ラジオボタンで列挙型の値を選択してもらう場合に、データコンバーターを使って、各ボタンが持つブール値と列挙型の値との間で変換を行う方法を説明する。(2015/7/29)

日本法人新社長が語る:
「売り上げをグローバル全体の10%に」――インターシルの3つの戦略
2015年7月、インターシル日本法人社長の大久保喜司氏が都内で3つの事業戦略を語った。より成長していくために、販売領域の拡大、代理店との密な関係の構築、東南アジア・インドとのシナジー効果に力を入れていく。(2015/7/3)

再生可能エネルギーのグローバルトレンド(4):
水力発電が再生可能エネルギーの6割を占める、過去5年間の成長率は3%台
全世界で稼働している再生可能エネルギーの発電設備は6割が水力によるものだ。そのうち4分の1が中国で、ブラジル・ロシア・インドを加えたBRICSの4カ国を合計すると44%になる。日本のシェアは2%。ただし大規模な水力発電は環境に対する影響から世界全体では増えていない。(2015/6/25)

宇宙ビジネスの新潮流:
ITだけではない、インドは隠れた宇宙大国か?
「IT大国」で知られるインドだが、実は数十年前から宇宙開発に力を入れている。昨今は宇宙ベンチャー企業の台頭も目立つようになってきた。(2015/6/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。