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「インド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インド」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

食文化の壁に秘策で挑む:
インドでボンカレー、華麗にデビュー!? 大塚食品の挑戦
大塚食品がボンカレーのインド市場開拓に乗り出した。インド人は食の好みが保守的で通常のレトルトは売れないと判断、社員食堂にカレーパンの形で売り込む。(2018/7/18)

電気自動車:
バッテリー交換型電動バイクの実証実験、ホンダとパナソニックがインドネシアで
ホンダとパナソニックは2018年7月13日、インドネシアに共同出資で新会社を設立し、バッテリー交換型電動バイクを用いたバッテリーシェアリングの実証実験を開始すると発表した。充電の待ち時間や走行距離に対する不安を解消し、電動モビリティーの普及を後押しする。(2018/7/17)

死亡率75%! コウモリが運ぶ「死のウイルス」インドで拡大 日本製薬品に期待も
インドで、コウモリが宿主とみられる「ニパウイルス」が拡大し、感染症による死者が相次いで確認された。発症した場合、最高75%が死亡するとされる致死性の高いウイルスだ。地元メディアには日本企業の薬品に期待する記事が登場している。(2018/6/13)

技術が人に与える影響を掘り下げる
医療ITのスタートアップ企業が医療業界に参入する余地はあるか?
2018年の医療情報管理システム学会(HIMSS)にて、医学博士のインドゥ・サベイヤ氏が、デジタルトランスフォーメーションや、医療向けテクノロジーと一般消費者向けテクノロジーとの関わりについて見解を語った。(2018/6/8)

製造IT導入事例:
インドの物流効率化プロジェクトにデータ分析サービスを提供
NECは、同社のビッグデータ分析プラットフォーム「Data Platform for Hadoop(DPH)」と「データインテグレーション・分析サービス」を、インドの物流効率化プロジェクトを支援するために提供したと発表した。(2018/6/7)

IHS Future Mobility Insight(4):
モビリティサービスが自動車市場に与えるインパクトはプラスかマイナスか
世界各国で普及が進むモビリティサービスだが、自動車市場にどのような影響を与えるのだろうか。中国と米国、欧州、そしてインドでどのような変化が起こるかを予想する。(2018/6/5)

半径300メートルのIT:
Gmailで「届いたメールをうっかり忘れた悲劇」をなくす方法
新たにGmailに追加された「スヌーズ」機能。ただのリマインド以外にもおいしい使い方があるの、知ってますか?(2018/5/29)

製造マネジメントニュース:
スズキの「小型超高効率パワートレイン」、デンソーとトヨタが技術支援
トヨタ自動車とスズキは、インドでの開発や生産、市場開拓で共同プロジェクトの協議を開始する。(2018/5/28)

VRコンテンツ「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -RISING-」の動作用PCにゲーミングPC「GALLERIA」が採用
サードウェーブは、このほど新宿ピカデリーで実施されるVRコンテンツ「機動戦士ガンダム THE ORIGIN -RISING-」への機材提供を発表した。(2018/5/23)

ゲーメストの再来「インド人をキレイに!!」が偶然発生 伝説の誤植が起きた原因を確かみてみろ!
くお〜!! そう見える〜!!【訂正】(2018/5/20)

インドのやりおるマンが水路に落ちてしまった子犬をレスキュー 自作アームつきドローンで拾い上げる
助けられた子犬は元気になりました。(2018/5/15)

Walmart、インドEC最大手Flipkartの160億ドルでの買収を発表 ソフトバンクは株式売却
Amazon.comと競合する米小売り大手のWalmartが、インドECサイトの最大手であるFlipkartの買収を発表した。株式の77%を約1兆7500億円で取得する。主要株主だったソフトバンクは持ち株をWalmartに売却した。(2018/5/10)

IHS Future Mobility Insight(3):
トヨタがインド市場に抱く危機感と本気度――スズキとの車両相互補完に至った理由
今後の自動車市場で重要な役割を果たすインド。トヨタはスズキとの提携により、苦戦するインド市場への対応を加速しようとしている。インド市場の状況とインドにおけるトヨタの事業状況をひもとくことで、同市場におけるトヨタの危機感と本気度を考察する。(2018/4/26)

ASUS、Android 8.1搭載のミッドレンジ「ZenFone Max Pro」をインドで発売へ
ASUSがインドで、新興市場向け「ZenFone Max Pro」を発表した。「Android 8.1」搭載で、背面カメラはデュアル、バッテリーは5000mAh。プロセッサはSnapdragon 636だ。(2018/4/24)

「Google Home」シリーズ、インドでも発売
「Google Home」と「Google Home Mini」がインドで発売された。日本に次ぐ9カ国目だ。価格は2月に同国で発売の「Amazon Echo」と「Echo Dot」と同じ、9999ルピー(約1万6500円)と4499ルピー。(2018/4/11)

工場ニュース:
スズキ100%出資のインド・グジャラート工場、「スイフト」の輸出開始
スズキはインド・グジャラート工場で生産する「スイフト」の輸出を開始した。(2018/4/11)

「バレーノ」や「カローラ」:
トヨタとスズキ、インドでSUV・ハイブリッド車など相互供給へ
トヨタ自動車とスズキは3月29日、インドでハイブリッド車などを相互にOEM供給することで基本合意したと発表した。トヨタは、成長著しいインド市場でシェア4割超を確保するスズキの商品力を得てインド市場での浸透を図っていく。(2018/3/29)

新興国自動車事情(7):
ジャカルタ市内は世界最悪の渋滞、公共交通の拡充が急務に
インドネシアの首都ジャカルタは、人口1000万人を超える世界有数の大都市。しかし公共交通機関の整備はまだまだこれからということで、急増する自家用車があふれて混沌(こんとん)の度合いを増しています。今回はそんなジャカルタと、モーターショーの開催される新開発エリア「BSDシティー」の様子を紹介しましょう。(2018/3/22)

4割がニセモノ:
後絶たない偽造ED治療薬の販売 怪しいクスリになぜニーズ?
ED治療薬の偽造品は中国やインドなどのヤミ工場で生産され、粗悪な作りで健康被害を引き起こす危険性も指摘されている。(2018/3/15)

歯を磨くよりも踊ってる時間が圧倒的に長い! インドの「歯磨き粉のCM」が俺たちの期待に全力で応えていると人気
悩みも吹き飛ぶキレッキレのハイテンション!(2018/2/24)

工場ニュース:
インドの冷蔵庫工場が生産開始、家電市場の高成長に対応
インド北部にあるパナソニックの製造拠点「パナソニック・テクノパーク」が、2018年3月からインド市場向け冷蔵庫の生産を開始する。高成長が続くと見込まれるインドの家電市場において、現地適格の商品を迅速に投入し、家電事業の拡大を図る。(2018/2/21)

マストドンつまみ食い日記:
iOSとMacがテルグ語バグに対応 安心してマストドン探索可能に
インド映画「バーフバリ」で使われたことでも知られるテルグ語が安心して表示できるようになった。(2018/2/20)

「iOS 11.2.6」配信 特定の文字でアプリがクラッシュする不具合を修正
Appleが「iOS 11.2.6」を配信。特定の文字を使用するとアプリがクラッシュする問題を修正する。インドのテルグ語が対象。(2018/2/20)

Googleのインド専用モバイル決済アプリ「Tez」、各種料金支払いサポート
Googleがインドで提供しているAndroid/iOS決済アプリ「Tez」が公共料金を含む80以上のサービスへの支払いをサポートした。月払いの場合、プッシュ通知にコードなどを入力するだけで支払いできる。(2018/2/20)

インド文字でクラッシュする問題を修正 iOSのアップデート公開
Appleが「iOS 11.2.6」「macOS High Sierra 10.13.3追加アップデート」を公開。特定の文字列を使用するとアプリがクラッシュする問題を修正した。(2018/2/20)

Facebook MessengerやGmailでも:
インドの文字でiOSがクラッシュ、メッセージアプリが使用不能に
インドで使われているテルグ語の特定の文字を受信するとiOSがクラッシュして、メッセージアプリが使えなくなるという不具合が報告された。(2018/2/16)

前情報不要! インド映画の最高傑作「バーフバリ 王の凱旋」を今すぐ見てくれ
今一番面白いやつ。(2018/1/27)

新宿ピカデリーで“爆音映画祭”開催決定! 初爆音の「アトミック・ブロンド」や話題の「バーフバリ」など全20作品を上映
「バーフバリ」も初爆音!(2018/1/25)

被害の大半は届け出なし:
見過ごされる飛行機内の性被害、航空各社は対策を
インド映画界「ボリウッド」の17歳の女優が今週、飛行機に乗っていてわいせつ行為の被害にあったとソーシャルメディアで訴えた際、航空業界は不意を突かれたように見えた。(2017/12/21)

東芝デジタルソリューションズ:
IoTで品質・生産性向上を目指す――東芝、インド企業とスマート工場領域で協業
東芝デジタルソリューションズは、スマート工場領域でインドのテックマヒンドラと協業を発表した。スマート工場ソリューションの提供に向けて活動を開始し、IoT導入による品質や生産性の向上を目指す。(2017/12/12)

理にかなった相手だった:
インドEVメーカーと技術提携したルネサスの狙い
インドの電気自動車(EV)メーカーMahindra & Mahindraのマヒンドラ・レーシング・フォーミュラEチームと技術提携を発表したルネサス エレクトロニクス。世界的には、まだ名を知られていないインドのメーカーと提携した狙いはどこにあるのか。(2017/12/7)

フォーミュラE シーズン4が開幕:
インドのEVメーカー、Mahindraのピットを訪ねる
2017年12月2〜3日に香港で開幕した「FIA フォーミュラE選手権」シーズン4。ルネサス エレクトロニクスがスポンサーを務めるインドのマヒンドラ・レーシング・フォーミュラEチームのピットを訪れた。(2017/12/3)

フォーミュラE向けで:
ルネサスとインド電気自動車メーカーが技術提携
ルネサス エレクトロニクスとインドの電気自動車メーカーMahindra & Mahindraが、戦略的提携を発表した。ルネサスは、Mahindra & MahindraのフォーミュラEのレーシングチームの公式スポンサーとなり、自動運転車など向けのプラットフォーム「Renesas autonomy」をベースに、レーシングカーや量産車のPoC(proof-of-concept)の開発を進めていく。(2017/12/1)

製造マネジメントニュース:
東芝、インド企業とスマートファクトリー領域で協業
東芝デジタルソリューションズは、インドのテックマヒンドラと、スマートファクトリー領域で協業することに合意した。これにより、スマートファクトリーソリューションをグローバルに展開していくための活動を開始する。(2017/11/29)

製造マネジメントニュース:
トヨタが中国とインドで2020年にEV、インドではスズキと協力
トヨタ自動車は、中国とインドで2020年に電気自動車(EV)を投入する。インドではスズキと協力する。(2017/11/20)

2020年ごろ:
トヨタとスズキ、インド市場へのEV投入で提携
トヨタとスズキは、インド市場への電気自動車(EV)投入に向けた提携を進めることで合意した。(2017/11/17)

インド人俳優のVidyut Jammwalが衝撃的なかっこよさ 甘いマスクと鍛え上げた肉体に「二次元みたいなイケメン」の声
肉体美がヤバイ。(2017/10/18)

エネルギー管理:
インドの携帯基地局にEMSを導入、83%のディーゼル燃料削減に成功
電力網が不安定なインドで、重要な通信インフラである携帯電話基地局に日本のエネルギーマネジメントシステムを導入。ディーゼル燃料の使用量削減に成功した。(2017/10/11)

イモトアヤコ、インドの満員電車でセルフィーに挑戦も散々な結果に 「苦しい」「カレー臭」
今度の挑戦はインドの満員電車?(2017/10/9)

「67×63」を一瞬で解けるようになる方法
インド人に学ぶヴェーダ数学。(2017/9/24)

Xiaomi、Googleと提携の「Android One」端末「Mi A1」発売
中国XiaomiがGoogleの「Android One」パートナーに加わり、対応端末「Mi A1」を発表した。5.5型で光学ズーム可能なデュアルカメラ、3080mAhのバッテリーを搭載する。インドでの販売価格は1万4999ルピー(約2万5000円)。(2017/9/6)

ジャッキー・チェン主演作「カンフー・ヨガ」12月公開 歌って踊るインド映画要素も
公式「あらゆる映画のクライマックスをギッチギチに詰め込んだ衝撃作」。(2017/9/2)

工場ニュース:
増設でインドの二輪車生産能力を640万台に拡大
ホンダは、インドの二輪車生産・販売現地法人Honda Motorcycle&Scooter Indiaが二輪車の第3工場で第4ラインを増設したと発表した。第3工場は生産能力が240万台となり、インドでの二輪車の年間総生産能力は640万台へと拡大する。(2017/8/18)

太陽光:
インドが悩む電力供給、太陽光のマイクログリッドで解決
インドで日本企業3社が太陽光とディーゼル発電機を組み合わせたマイクログリッドを構築する実証が始まった。インドは電力需要が年平均4.9%のペースで拡大しており、電力の安定供給が課題となっている。日本のマクログリッド技術の有効性を実証し、インドでの普及につなげる狙いだ。(2017/8/17)

製造マネジメントニュース:
初の「日本式ものづくり学校」をインドで開校
ヤマハ発動機は、インドのチェンナイ工場内に日本式ものづくり学校「ヤマハNTTFトレーニングセンター」を開校した。日本式ものづくり学校は日本式の技能や規律をインドに定着させる技能移転推進プログラムの1つで、同センターが1校目となる。(2017/8/9)

円安も寄与:
スズキ営業益は44%増と過去最高 インドに加え日欧も増益
スズキの4〜6月期は営業利益が前年同期比43.8%増の851億円で過去最高。(2017/8/3)

工場ニュース:
インドに二輪車工場を新設、大型二輪車の現地生産を開始
川崎重工は、インドの現地法人India Kawasaki Motorsに二輪車工場を新設した。工場は2017年9月頃をめどに生産ラインを稼働し、同社がインドで生産する機種としては最大となる排気量1043ccの「Ninja 1000」を現地生産する。(2017/7/28)

インド、紅茶の産地で混乱収まらず ダージリンが輸入困難に
まだ価格高騰などは起きていません。(2017/7/21)

トップ10にコンビニ3社ランクイン:
アジアの小売業者ランキング、1位はイオングループ
英ユーロモニターがアジア主要14カ国の小売業者のランキングを発表。1位はイオングループ。トップ10にはセブン-イレブンジャパン、ファミリーマート、ローソンの3社も入った。中国、インドネシア、韓国はモバイルコマースが成長。(2017/7/13)

インドのバス、IoTで運行を効率化へ NECが開発支援
IoTでバスの運行を効率化――。NECが、インドのアーメダバードスマートシティ開発公社におけるバス運行管理システムの改善に取り組む。(2017/7/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。