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「感染」最新記事一覧

「郵便受けにUSBメモリ」がマルウェアの新たな感染経路に
USBメモリの投げ込みにご注意を。(2016/9/23)

コスト最適なサイバー攻撃対策を考える
感染しても被害を拡散させない「セキュリティスイッチ」の有用性
標的型攻撃で崩れ去った企業システムの「境界防御」。技術者不足、運用コスト高騰に悩む企業に何ができるのか? 情報漏えいを予防するためのコスト最適な解決法を探る。(2016/9/16)

ランサムウェア被害、身代金払ってデータ回収できた割合は?
ランサムウェアに感染した組織のうち、身代金を払ってデータを取り返すことができたのはどれほどあったか――英国で調査が行われた。(2016/9/8)

肝心なのはAPKファイルのチェック
「Android」の極悪マルウェア、非公式アプリからうっかり感染しないためには?
「Android」端末には「Google Play Store」を介さずにアプリをサイドローディングできる。だが、そのような未承認アプリはGoogleのマルウェア検査を通過していない。企業のIT部門は、従業員に十分な警戒を呼びかける必要がある。(2016/9/7)

はしか、関西空港従業員以外にも感染が確認と大阪府
患者はりんくうプレミアム・アウトレット周辺を訪れていた。(2016/9/5)

マルウェアによる迷惑なポップアップ広告に慌てない
「Microsoft Edge」がブラウザハイジャックに感染、サクッと駆除するには?
ブラウザがマルウェアに感染すると、偽のウイルス警告がポップアップ表示され、必要なWebサイトにアクセスできなくなる場合がある。しかし、この厄介なマルウェアを駆除する簡単な方法がある。(2016/9/1)

Linuxサーバを狙う新手のランサムウェア、Webフォルダを人質に身代金要求
新手のランサムウェア「FAIRWARE」に感染するとLinuxサーバからWebフォルダが削除され、ファイルを取り戻したければ身代金を支払えと要求される。(2016/8/31)

「EDR」をどう実現するか
大規模企業ほど大変な「ウイルス感染前提のセキュリティ対策」を効率化するには?
マルウェア感染を前提とした事後対策の重要性が高まっているものの、端末や拠点数が多い大規模企業ほど迅速な対処が難しい。解決策はあるのか。(2016/8/31)

コンサート来場者、後日“はしか”と発覚 国際感染症センターが注意呼びかけ
潜伏期間を考慮すると、感染者は8月24日から数日内に発症の恐れが。(2016/8/24)

医療機器ニュース:
熱帯感染症診断に適した遺伝子検査システムの共同研究を開始
長崎大学は、熱帯感染症や新興・再興感染症を対象にした新たな遺伝子検査システムの開発について、東芝メディカルシステムズと共同研究契約を締結した。2016年8月から2年間、共同研究に取り組む。(2016/8/23)

リオ五輪、テロ・感染症防ぐ日本の技術 顔認証や殺虫剤など活躍
円滑な大会運営に導く上で大いに貢献してきたのが日本企業だ。(2016/8/22)

「ln.is」で始まるリンクにご用心 2013年のスパムが「語彙力テスト」きっかけで再び拡散中
8月18日に流行した語彙力テストの結果を、多数の人がスパムアプリに感染したままシェアしてしまったもよう。(2016/8/19)

ランサムウェア「Locky」の感染メール、日本の病院も狙って大量流通
ランサムウェアに感染させる目的で、「docm」形式の文書を添付した電子メールが日米を中心に大量に出回っている。特に病院などのヘルスケア業界が狙われているという。(2016/8/19)

日本人が標的のマルウェア出現、工業大学の研究室を名乗るファイルで遠隔操作
感染のきっかけとなるファイルには、関東の工業大学の研究室に関連するおとり文書が使われているという。(2016/8/17)

「金融監督庁」の偽表示などに注意、新たなバンキングトロイの感染多数
感染したコンピュータで「金融監督庁」というボップアップなどが表示され、そこから実在する銀行の偽サイトに誘導されてしまうという。(2016/8/17)

これからも続く脅威:
ランサムウェアが日本でブレークした理由と感染対策をふりかえる
最近のマルウェア動向で注目を集めた「ランサムウェア」ですが、感染攻撃の手口などからは日本で流行した理由の背景が見え隠れします。今後も続くと予想される脅威への対策について改めて確認してみましょう。(2016/8/12)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第3回】
「ランサムウェア」に感染するとどうなる? 最低限ながら有効な対策とは
ランサムウェア被害が企業規模も地域も問わず急増しています。特に中小企業の場合は、被害に遭遇してしまうと泣き寝入りしてしまうケースも。実際にどんな被害が起き、早急に取り組むべき対策は何なのでしょうか。(2016/8/8)

企業の4割がランサムウェアに感染、収益減や業務停止の被害も
米国など4カ国の企業を対象に実施した調査によると、過去1年の間にランサムウェア感染に見舞われた企業は約4割に上った。(2016/8/4)

徹底解説「ランサムウェア」の脅威と対策【第1回】
「ランサムウェア」は約30年前から暗躍していた? 凶悪化の歴史を振り返る
身代金要求型マルウェア「ランサムウェア」が猛威を振るっている。企業への感染事例も報告されており、対策は喫緊の課題だ。これまでの変遷と併せて、ランサムウェアとは何かを詳しく見ていこう。(2016/8/2)

「楽天銀行」かたる偽サイトに注意 「アドレス必ず確認して」
マルウェアに感染したPCで、各銀行の偽装サイトに誘導される事象が確認されているとのこと。(2016/7/31)

異常検知と通信の自動遮断をワンストップで提供:
トレンドマイクロと日立ソリューションズ、マルウェア感染防御ソリューションで連携
トレンドマイクロと日立ソリューションズは、「マルウェアの感染拡大を防止」するソリューションを共同開発。2016年8月より販売を開始する。(2016/7/27)

アース製薬、海外進出を本格化 デング熱やジカ熱で需要増……殺虫剤に注目
デング熱やジカ熱といった蚊を媒介とする感染症が心配だ。マダニが媒介する重症熱性血小板減少症候群(SFTS)も怖い。(2016/7/25)

強盗事件やウイルス感染も――マカフィーが「Pokemon GO」に関する注意喚起
マカフィーは、スマートフォン向けゲームアプリ「Pokemon GO」の注意点をブログで紹介。現実世界での危険やマルウェアへの感染などについて解説している。(2016/7/22)

気をつけよう:
「Pokemon GO」を狙ったサイバー犯罪 感染端末の遠隔操作も
Pokemon GOの話題性を利用したサイバー犯罪が増加しているとして、トレンドマイクロが自社のブログで注意を呼びかけている。(2016/7/21)

アダルトサイト職場で閲覧→「ウイルス感染」信じて電話→PC遠隔操作され情報流出 町議会事務局長のあきれた危機管理能力
福井県池田町で、議会事務局の男性職員がアダルトサイトを閲覧し、画面に現れた「ウイルス感染」の表示を見て、そこに記された番号に電話し、電話相手の指示に従って遠隔操作ソフトをダウンロード、遠隔操作されるという事件が起きた。(2016/7/19)

いつもの方法ではデータを守れない!?:
PR:ランサムウェア対策のバックアップで必ず押さえるべき3つの要件
国内でも感染被害が拡大しているランサムウェアは、事業継続を脅かす存在だ。実際に診療データを人質にとられた米国の医療機関が身代金の支払いを余儀なくされた事態も起きている。その対策にはバックアップが有効とされるが、実はランサムウェアの特性を考慮しないと失敗しかねないのだ。(2016/7/11)

トロイの木馬に感染する注文や金銭確認メールに注意を、添付ファイルも偽装
巧妙な日本語で荷物の発注や管理費、振り込みなどの確認内容になりすます攻撃メールが多数出回っている。拡張子が偽装された添付ファイルを開くと、不正プログラムに感染する恐れがある。(2016/7/1)

新型ランサムウェア出現、“ZIPパスワード”でファイルを人質に
新手のランサムウェア「Bart」に感染すると、ファイルがZIPで圧縮されてパスワードをかけられ、身代金を要求される。(2016/6/28)

スパムメールを送信、開封すると感染:
“ポリモーフィック型ランサムウェア”の脅威とは――マカフィーが手口を公開
マカフィーは、米国で2016年4月末〜5月上旬に発生した大規模サイバー攻撃の分析結果を発表した。虚偽のビジネスメールが送信され、誤って添付ファイルを開封するとランサムウェアに感染する仕掛けだったという。(2016/6/28)

身代金要求型マルウェアの脅威
危険な進化を遂げた「ランサムウェア」、ユーザーを守る“5つのキホン”とは
ネットワークセキュリティの強化が、ランサムウェア(身代金要求型マルウェア)の感染を防ぐ鍵になりそうだ。企業がネットワークを改善し、この脅威を阻止する5つの方法を解説する。(2016/6/23)

大手旅行会社を攻撃した“遠隔操作マルウェア”が危険な理由
話題のマルウェア「PlugX」について、セキュリティベンダーのファイア・アイが解説。昨今は個人情報を狙う巧妙な標的型攻撃が増えており、それを100%防ぐ方法はないという。だからこそ、感染前提の対策が必要であると強調した。(2016/6/17)

ジカ熱予防に「ダチョウ」コンドーム リオ五輪で京都府大グループ
京都府立大のグループは、ダチョウの卵を使ってジカウイルス抗体を大量精製することに成功。感染予防に役立てたいとしている。(2016/6/16)

感染したPCからクレジットカード情報を外部送信 不正プログラム「Ursnif」による被害、急速に拡大
JSOCは、クレジットカードや金融機関関連の情報を窃取する不正プログラムへの注意を促す情報を公開した。(2016/6/15)

6時間ごとにコードを自動更新
検知困難なマルウェア「Qbot」が攻撃に失敗した残念な理由
短期間にコードを改変することで検知を困難にしているマルウェアが活発化し、多くのコンピュータが感染しているという。ただし、ある組織は意外な理由で攻撃を防ぐことができた。(2016/6/14)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:ビジネス化するランサムウェア
巻頭特集は、ランサムウェアに感染した2つの組織の対応をレポート。身代金を払うべきか否か? また、PowerShell製ランサムウェアについて解説する。事例は、パナマ文書の解析プロジェクトについて。他に、これから注目の最新フラッシュ技術、クラウドストレージアプライアンスの選び方を解説。(2016/6/10)

カナダの大学、ランサムウェア感染で約168万円の身代金を支払う
カナダのカルガリー大学がランサムウェアに感染し、総額約2万カナダドルの身代金を支払ったことを明らかにした。(2016/6/9)

Computer Weekly:
検知困難なマルウェア「Qbot」が攻撃に失敗した残念な理由
短期間にコードを改変することで検知を困難にしているマルウェアが活発化し、多くのコンピュータが感染しているという。ただし、ある組織は意外な理由で攻撃を防ぐことができた。(2016/6/8)

WordPressプラグインの脆弱性を突く攻撃横行、更新版で対処
Webサイトのポルノスパム感染被害が5月末ごろから急増している。WordPressのモバイル対応プラグイン「WP Mobile Detector」の未解決の脆弱性が悪用されていたことが分かった。(2016/6/6)

「世界の95%が感染する」 “ダ・ヴィンチ・コード”シリーズ第3弾「インフェルノ」予告編公開
こいつが“敵”か。(2016/6/3)

POSマルウェア「Pro POS」を考察
欠陥だらけの「POSレジ攻撃ウイルス」が感染を広げた2つの理由
POSマルウェアである「Pro POS」は欠陥だらけであることが専門家の調べで分かった。にもかかわらず、Pro POSの攻撃が成功してしまう理由とは何か。どうすれば防げるのか。(2016/6/1)

身代金を払うか、払わないか
ランサムウェアにファイルを暗号化されてしまった2つの組織の分かれ道
米国の2つの医療組織がランサムウェアに感染し、ファイルを暗号化されてしまった。身代金を払うべきか否か? 2つの組織がそれぞれ下した決断とは?(2016/6/1)

終了宣言したランサムウェアに後継者? より悪質な“更新版”が出現
活動終了を宣言した「CrypTesla」と同様の手口を使いながら、感染したユーザーに身代金を支払わせるための手段をより巧妙化させているという。(2016/5/26)

軍需産業を狙うサイバースパイの活動詳細、スイス当局が手口を公開
攻撃側は特段に高度な手口を使ったわけではなく、ただ周到な準備を行ったうえで、多大な忍耐力をもって侵入し、組織内で感染を広げていた。(2016/5/26)

日本型セキュリティの現実と理想:
第23回 感染したらどうする? ランサムウェアに身代金を払うことの意味
ランサムウェア感染の被害者は身代金要求に応じるべきか悩む。「拒否すべき」との見解は多いが、当事者にとってはそれ以外に選択肢がないこともあり得るだろう。今回はこの難しい問題にどう対応していくのかについて記す。(2016/5/26)

Flash Player脆弱性が悪用ツールに相次ぎ実装、攻撃拡大に懸念
修正されたばかりのFlash Playerの脆弱性が、早くもAnglerなどのエクスプロイトキットに実装され、ランサムウェアなどに感染させる目的で使われていることが分かった。(2016/5/24)

銀行ATMに感染し、カード情報を集めるマルウェアをカスペルスキーが報告
マルウェアに感染したATMは、普通の人には見分ける手段がないところが恐ろしいとカスペルスキー。(2016/5/24)

マルウェア対策のベストプラクティスを伝授
「ウイルス駆除にはHDDフォーマットがベスト」は本当に正しいのか?
クライアント端末のマルウェアを駆除する際、セキュリティチームは「感染を完全に排除できたか」をどのように判断すればいいのだろうか。マルウェア駆除の手順とベストプラクティスを説明する。(2016/5/24)

都内で結核の集団感染、東京都福祉保健局が注意喚起 咳・たんが続く場合は受診を
都内警察署において発病者が10人を超える。(2016/5/14)

セキュリティ・ダークナイト ライジング(外伝):
「言葉では言い表せない絶望感だった」――ランサムウェア被害者が語る
「サイバー攻撃者の手法」を解説する本連載。今回はその「外伝」として、ランサムウェア被害者へのインタビューをお届けする。感染に気付いてから復旧に至るまでの“ランサムウェア被害の生々しい実態”をぜひ知ってほしい。(2016/5/16)

キヤノンITSがマルウェア解析サービス、ランサムウェアなど被害増加も
マルウェアの特徴や感染時の復旧のアドバイスなどを提供する。(2016/4/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。