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「IT業界」最新記事一覧

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第17回 忘れ物する人やデータの積み残しにコンテナが効く――どういうこと?
最近、IT業界で話題に上がるようになったのがDockerなどのコンテナ技術です。そんなコンテナ技術が、実はよく忘れ物をする人に役立つ技術なのかもしれません。その理由とは?(2016/6/22)

ITエンジニア職業図鑑(9):
システムの建築家――ITアーキテクト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第8回は、要素技術の専門家「ITアーキテクト」を解説する。(2016/6/17)

就活のトリセツ(8):
文系でもエンジニアになれますか?――続 いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT業界は求人多いの? 文系出身でも大丈夫?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい就活生の疑問に、就活のプロがお答えします。(2016/5/27)

ITエンジニア職業図鑑(8):
上級職への登竜門――ITスペシャリスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第8回は、各技術の専門家「ITスペシャリスト」を解説する。(2016/5/19)

ホワイトペーパー:
エンタープライズオープンソース製品導入戦略ガイド
「Windows」や「UNIX」「Oracle Database」のスキルは今や「レガシー」化したという認識が、IT業界で広がっている。新興企業から大手電子商取引サイトまで、オープンソースソフトウェア(OSS)の利用が拡大し、OSS関連スキルの需要が高まっている。(2016/5/16)

企業はハッカーコンテストを支援せよ
就活不人気のセキュリティ職、ミレニアル世代を振り向かせるには?
サイバーセキュリティ分野のキャリアの魅力を若い世代に伝えるのはそう難しいことではないが、そのためには、IT業界が教育に力を入れなければならない。そして、企業が若い世代を導く必要がある。(2016/5/10)

Weekly Memo:
この8年、クラウドでIT業界はどう変わったのか
本連載も今回で400回目。連載開始から8年の間にIT業界はどう変わったのか。これまでの記事を通して振り返ってみたい。(2016/5/9)

特集:IoT時代のセキュリティログ活用(1):
「安心・安全」なIoTサービスを作れる人材が日本の武器になる
何度もセキュリティインシデントで痛い経験に遭いながら、セキュリティのベストプラクティスを構築してきたIT業界の「教訓」は、IoTの世界に反映できるのだろうか? 「安心・安全」なIoTサービスを構築するための課題とは? セキュリティ企業のラックに、IoTが抱えるセキュリティ上の課題と対策について聞いた。(2016/5/9)

就活のトリセツ(7):
資格がないと就職できないって本当?――いまさら過ぎて誰にも聞けない、IT業界就活の「超キホン」
IT系の資格は何を持っていたらいいの? SPIは対策はいらないって本当?――IT業界に就職したい、エンジニアになりたい、そんな就活生の素朴な疑問にお答えします。(2016/4/28)

即席!3分で分かるITトレンド:
これ1枚で分かる「情シスが知っておくべきAIの知識」
IoTと並んでIT業界で大きな注目を集めている人工知能。この技術は今後、情報システム部門の業務にどのように関わってくるのか、情シスはその日に備えて何を学んでおけばいいのか。(2016/4/27)

ITエンジニア職業図鑑(7):
華々しい成果をすぐに出したい人は向いていない――データサイエンティスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第7回は、以前、米「ハーバード・ビジネス・レビュー」誌で今世紀で最もセクシーな職業と評された「データサイエンティスト」を解説する。(2016/4/20)

新人のための「クラウド」基礎講座(1):
「クラウド」とは何か
あなたは、「クラウド」を本当に正しく理解していますか? 新卒エンジニアやいきなり業務で必要になった若手、IT業界で働く営業担当者などのために、“やさしい先輩”が順番に「クラウド基礎講座」をお届けします。「そんなの知ってるよ」という人も、あらためて知識を確認・整理してみてはいかがでしょうか。(2016/4/22)

スティーブ・ジョブズ氏のメンター、ビル・キャンベル氏が死去
Appleの故スティーブ・ジョブズ氏のメンターとして知られ、米IT業界で「コーチ」と呼ばれて敬愛されていたビル・キャンベル氏が75歳で亡くなった。ティム・クック氏やエリック・シュミット氏など、多くの人々が哀悼の意をツイートした。(2016/4/19)

ITソリューション塾:
熊本地震・支援ニーズの把握にIT DARTが先遣隊を派遣
熊本地震の被災地でIT業界からも支援の取り組みが始まっています。(2016/4/18)

自動運転技術:
ソフトバンクが東大発ベンチャーと自動運転に進出、IT業界の参入が加速
ソフトバンクと東大発ベンチャーの先進モビリティが、自動運転技術を活用したスマートモビリティサービスの事業化に向けた合弁会社「SBドライブ株式会社」を2016年4月1日に設立する。ソフトバンクは、SBドライブの設立に合わせて先進モビリティに5億円を出資する。(2016/3/30)

ITエンジニア職業図鑑(6):
現場で頼られる、技術対応の「顔」――フィールドエンジニア(カスタマーサービス/カスタマーエンジニア/テクニカルサポート/オンサイトサポート)
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第6回は「フィールドエンジニア」のやりがいや仕事内容を解説する。(2016/3/10)

就活のトリセツ(5):
「3月1日 0時00分が勝負」って本当?――「就活ナビサイト」使い倒しマニュアル<後編>
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第5章は前回に引き続き「就活ナビサイト」を解説する。「解禁日の0時00分にサイトにアクセスしないと出遅れる」というウワサは本当なのか?(2016/2/25)

ITエンジニア職業図鑑(5):
仕掛けを作る「戦略家」――ITマーケター
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第5回は「ITマーケター」の仕事内容や適正を解説する。(2016/2/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Scott McNealy編:
「Network is the computer」の男が思い描く、コンピュータの未来
グローバルを股に掛けたキャリアを築いてきたIT業界の先輩にお話を伺うシリーズ。今回はサン・マイクロシステムズ社共同創立者のScott McNealy氏に、同社創立時の思い出、そして現在取り組んでいること、エンジニアへの思いなどを伺った。※マクネリー氏のメッセージ動画付き(2016/2/15)

私は「諦めない」:
「長時間労働はエラい神話」はもう止めよう――テクノロジを活用して、効率を“往生際悪く”追求する働き方
長時間労働が常態化しているIT業界。しかし今後は「120%」の労働力で働ける人は少なくなっていくだろう。親の介護や子育てなどの制限があっても、自身の体力が落ちても、オフィスのそばに住まなくても、希望の働き方を実現するためにはどうしたら良いのか――そのポイントは「テクノロジの活用」と「諦めない」にあった。(2016/2/2)

浦島太郎にならないために:
PR:10年超のブランクを克服して現場復帰したエンジニアは、空白期間に何をしていたのか?
「ドッグイヤー」と言われるほど変化の早いIT業界では、たった数年IT業界から離れていただけで取り返しがつかないことになる場合がある。一方、10年以上現場を離れていても、ITの仕事に復帰するエンジニアもいる。その差はどこにあるのだろうか。(2016/1/29)

就活のトリセツ(4):
リクナビ、マイナビだけじゃない――「就活ナビサイト」使い倒しマニュアル<前編>
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第4章は、マイナビやリクナビなどの就活ナビサイトを徹底解説する。(2016/1/28)

ITエンジニア職業図鑑(4):
行動力と技術力の両輪で顧客の利益に貢献する――ITセールス(プリセールス/セールスエンジニア/技術営業/システム営業)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第4回は「ITセールス」のやりがいや仕事内容を解説する。(2016/1/25)

富士通テン会長 重松崇氏 自動運転技術講演全再録:
日本の自動運転車開発の課題は「自動車業界とIT業界の連携不足」
「第3回 自動車機能安全カンファレンス」の基調講演に富士通テン会長の重松崇氏が登壇。重松氏は、トヨタ自動車でカーエレクトロニクスやIT担当の常務役員を務めた後、富士通テンの社長に就任したことで知られる。同氏はその経験を基に「自動運転技術の開発を加速する上で、日本は自動車とITの連携が足りない」と課題を指摘した。(2016/1/19)

Go AbekawaのGo Global!〜Brent Reichow編:
情熱もチームワーク力も必要ない――米国人起業家が「一緒に働きたいエンジニア」とは
グローバルを股に掛けたキャリアを築いてきたIT業界の先輩にお話を伺うシリーズ。今回は日本で起業したBLUESHIFTのBrent Reichow氏に、起業時の苦労譚や同社がエンジニアを採用するときに注目するポイントなどを伺った。※オリジナル動画付き(2016/1/15)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
VR市場が急拡大し、“モノのスマートフォン化”が進む――CES 2016を振り返る
「CES 2016」取材で見えてきたIT業界の新たなトレンド。それが、VR市場の急速な広がりと、IoTを通り越した車や家電など、“モノのスマホ化”だ。(2016/1/14)

Weekly Memo:
2016年のクラウド市場はどうなるのか
2016年のIT業界はIoT(Internet of Things)やAI(人工知能)など昨年来のホットな話題を中心に幕を開けたが、筆者は引き続きクラウド利用の進展と課題にも注目したい。(2016/1/12)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
2016年のIT市場で「気になるうわさ」をまとめてみた
2016年、IT業界ではどんな動きが見られるのでしょうか。最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2016/1/8)

ITmedia エンタープライズ 年間アクセスランキング 2015年版
2015年もあと2日で終わり。Windows 10登場、マルウェア感染アプリ、マイナンバ−制度など、今年もエンタープライズIT業界はさまざまな話題がありましたが、ITmedia エンタープライズで最も反響があったのはどの記事だったのでしょうか。(2015/12/30)

就活のトリセツ(3):
履歴書、インターンシップ、リクルートスーツ――いざという時にオロオロしないための「就活準備」基礎の基礎 その2
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第3章は、就活の準備編として「履歴書」「インターンシップ」「就活マストアイテム」を解説する。(2015/12/24)

ITエンジニア職業図鑑(3):
ITシステムの「ゴールキーパー」――ITサービスエンジニア(保守運用・監視/オペレーションエンジニア/ヘルプデスク/テクニカルサポート)
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第3回は「ITサービスエンジニア」のやりがいや仕事内容を解説する。(2015/12/17)

就活のトリセツ(2):
ギョーカイ研究、自己分析――いざという時にオロオロしないための「就活準備」基礎の基礎
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第2章は、就活の準備編として「業界研究」「職種研究」「自己分析」を手ほどきしよう。(2015/11/26)

ITエンジニア職業図鑑(2):
IT戦略を策定支援する経営者の「懐刀」――ITコンサルタント
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載、第2回は「ITコンサルタント」を紹介する。ITコンサルタントになるには、どのようなスキルが必要なのだろうか?(2015/11/19)

IT業界の社員がシステムバグのモンスターを倒す謎ゲーム「SIerクエスト」の闇が深い
バグをつぶす(物理)。(2015/11/18)

ディルバート(423):
IT業界で生き残るには、年を取り過ぎた
自虐ネタは聞いている方が辛くなることもしばしば。適量が大切ですよね。(2015/11/12)

FOCUS 2015 Security Conference Report:
「ウイルス対策ソフト死亡」発言 本人に理由を聞いてみた
セキュリティの基本といえる対策の実態に触れたIT業界を驚かせ、今もしばし話題になるこの発言の意図は何だったのだろうか。(2015/10/29)

就活のトリセツ(1):
キョーテイ、オワハラ、内々定、研究室推薦――スタート前に知っておきたい「就活のジョーシキ」
IT業界への就職を考えている学生のために就活のイロハを伝授する連載「就活のトリセツ」。第1章は、押さえておきたい「就活のジョーシキ」を手ほどきしよう。(2015/10/29)

頭脳放談:
第185回 DellのEMC買収でこの先起こること
Dellが、ストレージ大手のEMCを買収するという。統合の結果、IT業界の五指に入る企業規模になるようだ。統合後、Dellの創業ビジネスといえるパソコン事業にも手が入ることになるのだろうか?(2015/10/28)

【連載コラム】医療ITの現場から
2016年度診療報酬改定で気になる「医療IT」への評価付け
2016年(平成28年)度診療報酬改定について、医療IT業界ではIT関連の点数が新設されるのではという期待が高まっている。中医協での議論を基にその行方を占う。(2015/10/20)

ITエンジニア職業図鑑(1):
システムに命を吹き込む創造主――プログラマー
プログラマー、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載、第1回は「プログラマー」に焦点を当てる。プログラマーの仕事内容、そしてやりがいとは?(2015/10/22)

Weekly Memo:
IT産業構造の変化を映すDellのEMC買収
DellによるEMCの買収が先週、発表された。この動きはITトレンドから見て何を意味しているのか。新生Dell・EMC連合の注目点はどこか。筆者なりに考察してみたい。(2015/10/19)

IT業界団体会長「五輪にはエンジニアにボランティアで」発言の真意で波紋 「ボランティア」がTwitterトレンドトップに
エンジニア関係者からは否定的な声が多数上がりました。(2015/10/16)

えんじにあ解体新書(1):
「忍」と書いてシステムエンジニアと読む〜仕事の「りある」
「システムエンジニアってどんな仕事をするの?」「IT業界は3Kって本当?」――現役SEがエンジニア100人に聞いたアンケートを基に、エンジニアの「りある」を紹介します。(2015/10/8)

これからも派手なバグが登場するだろう
HeartbleedバグはOpenSSLに極めてポジティブな影響をもたらした
IT業界に大きな影響を及ぼしたOpenSSLのHeartbleedバグ。セキュリティ企業Rapid7のビアズリー氏は、これを「ポジティブな影響」と評価する。Heartbleedバグはどのような影響をもたらしたのだろうか?(2015/10/8)

就職とは何か?:
正しい知識を得て、適切な行動をとり、後悔しない選択をするために――「就ラボ」のススメ
正しい選択をするためには、正しい知識が必要だ。IT業界への就職活動に必要な知識をお届けするサイト、それが本日オープンする「就ラボ」だ。(2015/10/1)

Go AbekawaのGo Global!〜Maverick Shih編:
失敗は恐れるものではない。学び、経験し、共有するものだ
グローバルを股に掛けたキャリアを築いてきたIT業界の先輩にお話を伺うシリーズ。今回は台湾を代表するIT企業Acerで、BYOC部門を統括するMaverick Shih氏に、IoTの可能性や、アジアの島国からグローバルに打って出るときに必要なマインドを伺った。(2015/9/28)

ビジネスチャンスは大きいが……:
自動運転車、普及の課題は技術ではない?
ドイツのIT業界団体が行った調査によると、コネクテッドカーや自動運転車をビジネスチャンスと捉えている企業は多く、関連業界はおおむね歓迎モードだという。自動運転車の普及の障壁となっているのは、実は技術的な課題ではないようだ。(2015/9/18)

Go AbekawaのGo Global!〜Jim Sullivan編:
エンジニアが良いキャリアを築くために必要なのは「革新性」「人脈」「起業家意識」
グローバルを股に掛けたキャリアを築いてきたIT業界の先輩にお話を伺うシリーズ。今回はIT企業を4社立ち上げた経験を持つActifioのJim Sullivan氏に、マネジメントに必要なポイントや、エンジニアが良いキャリアを築くためのアドバイスを伺った。(2015/8/28)

エバンジェリストという仕事:
コミュニティーとともにクラウド活用を推進 北瀬公彦さん
近年、IT業界を中心に耳にすることが多くなってきた「エバンジェリスト」(啓蒙者)という新たな役職。企業に籍を置きながら中立的な立場で情報発信を行う彼らは、そもそもどんな目的を持ち、どのような活動をしているのだろうか。その仕事の本質に迫ってみたい。(2015/8/25)

医療機器 メルマガ 編集後記:
医療ITとの連携なくして革新的医療機器は生まれない
「IoT」や「ビッグデータ」というIT業界のバズワードが製造業を根幹から変えつつあります。それは医療機器も同じです。(2015/8/3)

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7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。