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「日本産業パートナーズ」最新記事一覧

関連キーワード

富士通がニフティを再び子会社化 なぜ?
ニフティが曲折の末、再び富士通の完全子会社になる。その理由は――。(2016/6/7)

株式100%取得を目指す:
なぜ、富士通はニフティを再び子会社化するのか? 
東証2部上場のインターネット接続事業者老舗のニフティが、再び富士通の完全子会社になる。富士通はニフティに対して株式公開買い付けを実施し、株式の100%取得を目指す。(2016/6/7)

東芝・富士通・VAIOのPC事業統合が白紙に?
東芝、富士通の各PC事業とVAIOを統合する構想が白紙に戻る見通しになったという報道に東芝、富士通がコメント。(2016/4/15)

ニュース解説:
PC事業統合は決定的? 見え隠れする東芝、富士通、VAIO各社の思惑
12月初頭に一部報道のあった東芝、富士通、VAIOのPC事業統合。PC業界に詳しいジャーナリストの大河原克行氏は一連の動向をどう見るか――。(2015/12/15)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第37回 携帯機器のコモデティ化を実現する部品技術
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第37回は携帯機器のコモデティ化を実現する部品技術について解説する。(2015/6/17)

PC USERアワード:
2014年下半期の「モバイルPC」おすすめ“7選+α”
2in1デバイスやモバイルノートPCの新機種が多数登場した2014年下半期。今回はその中からITmedia PC USER編集部が特におすすめのモデルを選出する(PC USER 20周年特別企画)。(2014/12/29)

新生VAIO応援×PC USER 20周年特別企画:
PC USER初の電子書籍――『VAIO完全分解&開発秘話1 VAIO Pro編』発売
熱烈なVAIOファンの支持を集めた特集企画「VAIO完全分解&開発秘話」が電子書籍になりました。(2014/8/15)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
VAIOのVAIOはプロのツールとして輝くか
「505」に「C1」「Z」といろいろありましたが、個人的には「フォトエディション」の復活に一票。(2014/8/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新VAIOは“次世代プロセッサ搭載PCの完成形”を目指す――関取社長ロングインタビュー
7月1日に発足した「VAIO株式会社」。ソニーという巨大企業から小さなPCメーカーのブランドとなったVAIOは、どこへ向かおうとしているのか? 関取高行社長の本音に迫る。(2014/7/23)

勝色で勝つ:
PCはなくならない。240人で作る“本当のVAIO”の形――関取社長の記者会見・全文書き起こし
さまざまな話題を集めた7月1日のVAIO株式会社の発表会だが、関取社長が伝えたかったことは何か。同氏が語った会見の模様を全文書き起こしでお届けする。(2014/7/2)

VAIOのDNAを継承「VAIO株式会社」発足:
新生VAIO、“ソニーじゃなくなる”とどうなる?
VAIOがなくなる? こんな心配もあったが、ソニーから分離した新生「VAIO株式会社」が7月1日に無事発足した。ただ「ソニーのVAIO」でなくなった弊害はないのか。いくつかの疑問をひもとこう。(2014/7/2)

製造マネジメントニュース:
最後発のPCベンチャー「VAIO」が選んだ“切り込み隊長”として生きる道
ソニーのPC事業を継承した「VAIO株式会社」が始動し2014年7月1日、事業説明会を開催した。(2014/7/2)

新生VAIOの船出を360度ビューでグルッと体験
360度のパノラマVRを気軽に楽しめるリコーイメージングの全天球イメージカメラ「RICOH THETA」を手にして、新生「VAIO」の発表会に潜入した。(2014/7/1)

キーワードは「本質+α」:
小さなPCメーカーだから“とがった”VAIOになる──新生「VAIO」設立説明会
VAIOが再スタートした。240人という組織だからこそPCの本質を突き詰めて“とがった”VAIOが生まれるという。(2014/7/1)

「VAIO株式会社」始動 国内市場限定・ネット通販のみ 事業規模縮小で早期黒字化へ
ソニーのPC事業を引き継いだ新会社「VAIO株式会社」が発足した。当面は国内限定、「ソニーストア」の通販のみで販売するなどソニー時代より規模を大きく縮小し、早期の黒字化を目指す。(2014/7/1)

VAIO株式会社スタート、ノートPC3モデルを発売
2014年2月にソニーから分離したPC事業が、VAIO株式会社として発足した。「VAIO Pro」「VAIO Fit」シリーズなど、ソニー時代の製品を引き継ぐノートPC3モデルを発売する。(2014/7/1)

「大きな集団は、小さなPCメーカーになった」:
VAIO、Webページ「vaio.com」で予告開始
7月1日に設立するVAIO株式会社が、Webページ「vaio.com」の予告公開を始めている。(2014/7/1)

「自由だ。変えよう」 新生VAIOティーザーサイト公開
「自由だ。変えよう」――ソニーのPC事業を引き継いだ新会社「VAIO株式会社」がティーザーサイトを公開した。(2014/7/1)

どんなPCを作るのかな?:
「VAIO株式会社」の設立記者会見を7月1日に開催
代表の関取氏が新会社の事業や商品に関する説明を行う予定。(2014/6/24)

ソニー、7月にテレビ事業の新会社「ソニービジュアルプロダクツ」を設立
ソニーは、7月1日をメドに新会社「ソニービジュアルプロダクツ」を発足し、テレビ事業を分社化する。社長には、現ソニー業務執行役員SVPホームエンタテインメント&サウンド事業本部長の今村昌志氏が就任。(2014/5/22)

製造マネジメントニュース:
新社名はズバリ「VAIO」――ソニーがPC事業譲渡正式契約を締結
ソニーは、日本産業パートナーズへの事業譲渡を発表していたVAIOブランドのPC事業について、正式契約を結んだことを発表した。(2014/5/2)

「VAIO株式会社」発足へ ソニー、PC事業売却で正式契約
ソニーがPC事業の売却で正式契約。「VAIO株式会社」が事業を開始する。(2014/5/2)

ソニー売却のPC事業、「VAIO株式会社」として再スタート
VAIOブランドが社名になりました。(2014/5/2)

新生ビッグローブ「ほぼスマホ」で攻勢 音声通話・MNPに対応 腕時計型デバイスも開発中
ビッグローブの提供するデータ通信と端末のセットプラン「ほぼスマホ」が7月をめどに音声通話機能やMNPに対応する。「価格競争に陥らないよう連携サービス強化を」と腕時計型ウェアラブル端末も開発中であることを明かした。(2014/4/8)

NECビッグローブが「ビッグローブ」に社名変更
NECが取れました。(2014/4/1)

ソニー、VAIO直販モデルの受注終了へ――サポートは継続
ソニーはVAIOブランドで展開するPC事業の譲渡に伴い、購入時に仕様が選べる直販モデルの受注を順次終了する。(2014/3/18)

本田雅一のエンベデッドコラム(27):
「これが新しいVAIOです」――ソニーPC事業の失墜と新会社に求められる新たなVAIOブランドの確立
なぜ、ソニーは「VAIO」ブランドを手放すことになったのか――。モノづくり現場を数多く取材してきたジャーナリスト・本田雅一氏が関係者への取材を基に、VAIOの運命を変えた方向転換について掘り下げる。そして、新会社に求められる“新しいVAIOブランド”の方向性を考察する。(2014/2/20)

2014年PC春モデル:
ソニー最後のVAIOノートを発表――「VAIO Fit 13A/14A/15A」
ソニーの主力ノートPC「VAIO Fit A」シリーズが最後のモデルチェンジを行った。発表済みの11.6型に加えて、13.3型、14型、15.5型も2014年春モデルを3月8日に発売する。(2014/2/18)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室 番外編:
ソニーのVAIOはどこへいく? 日本での影響を考える
今回は情報セキュリティの話題から少し離れるが、筆者にとって色々な意味で思い入れのあるソニーのVAIOの売却に関するニュースについて考えてみたい。(2014/2/14)

オピニオン:
ソニーは民生機器から脱却すべきか?
PC事業の売却とテレビ事業の分社化を発表したソニー。同社が次に注力する事業には注目が集まるところだ。そのヒントは、「2014 International CES」における平井一夫氏の基調講演にあった。(2014/2/13)

本田雅一のTV Style:
ソニーのテレビ事業分社化と“プレミアム4Kテレビ”の関係
なぜソニーはVAIO部門を売却し、テレビ部門は100%小会社として残すのだろうか。今回の決断は、1月の「International CES」前までに決められた可能性が高い。(2014/2/10)

数字のオモテとウラを学ぶコラム:
ソニーから学ぶ 事業撤退の「引き際」
ソニーが「PC事業からの撤退」を発表した。経営陣のこの判断は“正しかった”のでしょうか。決算資料などから「事業撤退のタイミング」について考察しました。(2014/2/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソニーから分離で「VAIO」の魂は失われてしまうのか
斬新なPCを数多く輩出してきたソニーのVAIO事業が、日本産業パートナーズに譲渡される。なぜ、こうした事態になったのか、そしてVAIOブランドのPCは今後どうなるのか?(2014/2/7)

製造マネジメントニュース:
ソニー、PC事業を売却してもテレビ事業を分社化してもなお、見えない光
ソニーは、エレクトロニクスの再編計画を発表。「VAIO」ブランドで展開していたPC事業を日本産業パートナーズに売却する他、テレビ事業を分社化することを決めた。さらにこれらに関連する開発、生産、販売などの人員整理を行い、エレクトロニクス部門の早期の黒字転換を目指す。(2014/2/7)

「VAIO」売却は「苦渋の決断だった」 ソニー、エレクトロニクス立て直しへ、テレビ分社化など抜本改革
「PC市場に一石を投じてきたブランド」だったが──「VAIO」の売却という「苦渋の決断」に至った背景には、「ジャンク」扱いにまで格下げされた同社がエレクトロニクス事業の立て直しを急いでいることが背景にある。(2014/2/6)

ソニー「苦渋の決断」 平井社長が話したPC事業とテレビ事業
ソニーが2014年3月期第3四半期決算会見で、PC事業の収束とテレビ事業の分社化について説明した。PC事業は日本産業パートナーズに譲渡し、VAIOのブランドは当面残るという。(2014/2/6)

ソニーがテレビ事業を分社化、高付加価値戦略は加速
ソニーは2月6日、エレクトロニクス事業の立て直しに向け、PC事業の譲渡とテレビ事業の子会社化を発表した。(2014/2/6)

ソニー、PC事業売却を正式発表 VAIOブランドは残るも「さみしい」の声
「ソニーのVAIO」でなくなることを残念がる声が。(2014/2/6)

ソニー、VAIO事業譲渡を正式発表
ソニーが「VAIO」ブランドで展開するPC事業の譲渡を発表。VAIOシリーズの企画、設計、販売などソニーとしての事業は2014年春モデルを最後に収束する。(2014/2/6)

ソニー、PC事業を日本産業パートナーズに譲渡へ
ソニーは、一部で報道されていたソニーのPC事業売却について、日本産業パートナーズと意向確認書を締結したと発表した。(2014/2/6)

ビジネスニュース:
ソニー、PC事業売却を正式発表
ソニーは、PC事業を日本産業パートナーズに譲渡することで合意したと発表した。ソニーは、各国で発売する「VAIO」2014年春モデルを最後に、PC事業を収束する。(2014/2/6)

ソニー、「VAIO」PC事業を投資ファンドへ売却 正式発表 スマホ/タブレットに集中
ソニーが「VAIO」ブランドで展開してきたPC事業を投資ファンドの日本産業パートナーズに売却すると正式発表。(2014/2/6)

ソニー、「PC事業を投資ファンドに売却へ」報道にコメント
ソニーは、「VAIO」ブランドのPC事業を投資ファンドの日本産業パートナーズに売却すると伝えた一部報道についてコメントを発表した。(2014/2/5)

ソニー、国内ファンドにPC事業売却の一部報道にコメント
Lenovoの次は、投資ファンドと新会社設立の報道に対して。(2014/2/5)

「ソニーがPC事業売却」報道でネットに衝撃 ソニー「当社の発表によるものではありません」
ソニー「当社はPC事業についてさまざまな選択肢を検討していますが、これ以上のコメントは差し控えます」(2014/2/5)

NEC、「BIGLOBE」売却を正式発表
NECが「BIGLOBE」を運営するNECビッグローブを日本産業パートナーズに売却すると正式発表。(2014/1/30)

「ビッグローブを投資ファンドに売却」報道にNECがコメント
NECがビッグローブを投資ファンドに売却すると伝えた一部報道についてNECがコメント。(2014/1/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。