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「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

コラボがこんがらがりそう ぷっちょ×JR西日本がコラボ「ハローキティ新幹線ぷっちょ」爆誕
えっと、キティさんと山陽新幹線がコラボしていて、さらにぷっちょとハローキティ新幹線がコラボするんか。(2018/12/5)

雑誌やマンガ、無料で読み放題、新幹線の無料Wi-Fiで実験 JR東
JR東日本は、新幹線の車内で漫画や雑誌、アニメなどのコンテンツを無料で利用できるコンテンツサービス「noricon」(ノリコン)の実証実験を、来年1月21日から3月28日まで、東北新幹線や上越新幹線などの一部車両で提供する。(2018/12/5)

柔らかな照明も採用:
JR東、田町〜品川駅間の新駅名を「高輪ゲートウェイ」に決定
JR東日本が、2020年春に田町駅〜品川駅間に新設する駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決まったと発表。公募によって選ばれ、“人々をつなぐ結節点になってほしい”との意味が込められた。駅の照明デザインは面出薫氏が担当する。(2018/12/4)

ついに新小岩駅のホームドアが動く! JR東日本、12月8日の始発から運用開始を発表
これで事故が減るといいな……!(2018/12/4)

新駅名は「高輪ゲートウェイ」に JR東日本、一般公募した山手線「品川新駅(仮)」の正式名称を発表
応募総数6万4000件、芝浦や芝浜という案も上位に。(2018/12/4)

JR東、ベンチャーとの連携加速 18社の提案採択し実証実験
人工知能を活用して新幹線の混雑を予測するシステムなど、18社が提案したプランの実証実験を、2018年度中に主要駅などで実施。(2018/12/4)

自然エネルギー:
鉄道施設の食品廃棄物をバイオガス化、1.1万世帯分の電力に
JFEエンジニアリング、JR東日本らが建設を進めてきた食品リサイクルプラントが本格稼働。食品廃棄物から得たバイオガスで、年間1.1万世帯分に相当する電力を発電する計画だ。(2018/11/28)

音は大丈夫? 駅ナカに“電話ボックス型”ワークスぺース 記者が体験
JR東日本は、電話ボックス型のブースを駅ナカに設置し、ビジネスパーソンのテレワークなどに無料で利用してもらう実証実験を11月28日に始める。(2018/11/26)

車両メンテに動画研修導入で働き方改革 クリップライン、JR東と実証試験
クリップラインは、JR東日本系ベンチャーキャピタルのJR東日本スタートアップが募集したスタートアップ企業との協業プログラムに採択された。(2018/11/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
“あの事件”の舞台・新潟県十日町市で味わう自然 「サンクス・ツーリズム」のススメ
首都圏に住む人々は新潟県十日町市に借りがある。かつてJR東日本が「事件」を起こしたが、7年前には電力不足を救ってくれた。できれば観光に行こう。暮らしを支えてくれる地域に感謝して訪ねる「サンクス・ツーリズム」を提案したい。(2018/11/16)

JR東日本がシェアオフィスを駅ナカで展開 東京、新宿、品川の3駅で11月28日からテスト運用
3タイプのシェアオフィスを展開予定(2018/11/7)

駅ナカにシェアオフィス、JR東が参入 電話ボックス型ワークスペースなど設置
駅ナカにデスクや椅子を備えた専用ブースなどを設置し、ビジネスパーソンのテレワークに利用してもらうシェアオフィス事業をJR東が始める。(2018/11/6)

19年上期から本格展開:
仕事は駅ナカで JR東、駅構内にシェアオフィス展開へ
JR東日本が、駅構内にワークスペースを設置する実証実験を行う。実施期間は11月28日〜2019年2月20日。ビジネスパーソンのテレワーク需要に対応する狙いで、実験結果を踏まえて事業化する方針。(2018/11/6)

千代田線も走るロマンスカー「MSE」就役10周年 小田急・東京メトロ・JR東海が「メトロあさぎり号」1日限定で運行
東京メトロ綾瀬発・JR御殿場行きの小田急ロマンスカー……だとぉぉ!? 2018年12月2日、1日限りの特別運行。(2018/10/26)

JR西、新快速に有料の“快適”座席サービス「Aシート」導入 「快適シート」「無料Wi-Fi」「全席コンセント」、1回いくら?
2019年春導入、これは楽しみ!(2018/10/25)

JR西、新快速にコンセント+無料Wi-Fiの指定席「Aシート」
JR西日本は、コンセントやテーブル、無料Wi-Fiサービスが利用できる有料指定席「Aシート」を、JR神戸線・JR京都線・琵琶湖線の一部新快速に来年春から導入する。(2018/10/25)

エスカレーター、階段も:
JR東、中央線御茶ノ水駅に改札内エレベーター新設へ 19年1月末にバリアフリー化完了
JR東日本が2019年1月末に、中央線御茶ノ水駅の改札内にエレベーターを設置する。13年度から続くバリアフリー工事の一環。混雑を避けるため、階段やエスカレーターも新設する。(2018/10/24)

乗車券代+500円:
JR西、神戸線・京都線「新快速」に有料席「Aシート」 19年春から
JR西日本が2019年春から、JR神戸線などを運行する「新快速」の一部に有料座席を新設する。電源や無料Wi-Fiなどを完備する。価格は乗車券代+500円。(2018/10/24)

スマホで料理を事前注文 JR東、駅ナカで導入へ
JR東日本は、首都圏の駅ナカ施設で、客がスマートフォンから料理などを来店前に注文し、決済できるサービスを導入していく。(2018/10/22)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「そうだ 京都、行こう。」はなぜ25年も続き、これからも続いていくのか
JR東海のキャンペーン「そうだ 京都、行こう。」が25周年を迎えた。なぜこのキャンペーンは始まり、今も続いているのか。京都がJR東海にとって重要だから、というだけではない。新たな目的もありそうだ。(2018/10/19)

JR東の無人決済店舗で“万引き”してみた
JR東日本が、AI技術を用いた無人決済システムの実験店舗を赤羽駅にオープンする。ネット上では「万引き対策は十分なのか」といった疑問も。記者が検証してみた。(2018/10/16)

駅弁食べまくり! 「東日本のいいもの、いいこと」を集めたイベント、JR東日本が開催 お腹いっぱい必至
11月3日、4日に池袋で開催。鉄グッズ物販、シンカリオンコラボの巨大プラレールも。(2018/10/10)

22メートルのロングノーズを採用 JR東日本、次世代新幹線の試験車両「ALFA-X」のデザインを公開
「次世代新幹線の開発」のための試験車両。【画像15枚】(2018/10/3)

電気自動車:
燃料電池鉄道は実現するか、トヨタとJR東日本が水素活用で連携
トヨタ自動車とJR東日本が、水素を活用した鉄道と自動車のモビリティ連携を目的とした業務連携を発表。駅を拠点とした水素サプライチェーンの構築や、燃料電池鉄道の研究開発などに取り組むという。(2018/10/3)

JR東、赤羽駅に無人決済店舗 カメラが客を追跡
JR東日本が、無人決済システムを導入した店舗の実証実験を赤羽駅で行う。店内のカメラが客の動きを追跡し、手に取った商品を認識、購入額の計算から決済まで行う。(2018/10/2)

JR西は30日12時以降に順次運休へ 台風24号による鉄道網への影響は全国的、関東は1日朝に要注意
鉄道各社の運行計画が発表されています。(2018/9/30)

燃料電池車:
燃料電池鉄道の実現と駅中心の水素ステーション普及へ、トヨタとJR東日本
トヨタ自動車と東日本旅客鉄道(JR東日本)は2018年9月27日、水素を活用した包括的な取り組みで協業すると発表した。(2018/9/28)

2019年度に着工する“品川新駅”周辺の開発プロジェクト、4街区に5棟を計画
JR東日本が計画している品川新駅周辺の再開発プロジェクトの概要が明らかになった。計画地9.5haを4つの街区に分けて、オフィスビル、文化施設、国際水準のマンション・ホテルなど、計5棟を新設する。(2018/9/28)

2021年春めどに:
JR東、「Suica」と相互利用できる交通系ICカード拡充へ 全国で乗り換えスムーズに
JR東日本が、「Suica」との相互利用に対応する交通系ICカードを増やす取り組みを始める。Suicaと各地域の交通系ICカードを1枚にまとめた「地域連携ICカード」を新たに発行する計画。2021年春の提供開始を目指す。(2018/9/25)

カカオは1.5倍:
“飲むケーキ”に新顔 「飲むフォンダンショコラ」はココアと何が違う?
JR東日本のエキナカ中心に展開する自販機「acure」で9月25日、「飲むフォンダンショコラ」が発売される。濃厚なチョコレートが特長だというが、ココアの味とは違うのだろうか。(2018/9/22)

バリアフリー対応の通路も:
JR西、1時間に3分しか通れない「開かずの踏切」廃止へ 東淀川駅を橋上化
JR西が、JR京都駅の東淀川駅を橋上化。1時間に最短で3〜20分しか通れず“開かずの踏切”として知られた周辺の踏切3カ所を廃止する。バリアフリー対応の通路も設ける。(2018/9/20)

JR東日本が鉄道施設のメンテナンスで、ドローンやロボットの実証実験を開始
JR東日本は、鉄道施設のメンテナンスにロボットやドローンを導入して、業務効率化などの検証を始める。母体となるのは、120社を超える企業・団体が参画している「モビリティ変革コンソーシアム」。コンソーシアム内に設置された3つのワーキンググループで、ロボットの活用やスマートシティーの実現、駅からのラストワンマイルを利便化するDoor to Doorの推進にそれぞれ取り組む。(2018/9/6)

JR東、新たな移動手段を開発へ 「モビリティ変革コンソーシアム」実証実験
JR東日本は4日、新たな技術やサービスの開発を目指して設立した「モビリティ変革コンソーシアム」による18種類の実証実験計画を公表した。(2018/9/5)

催涙スプレーも:
JR東、新幹線内の“武器”拡充へ 防犯対策で盾・さすまた・つえなど配備
JR東日本が、新幹線内の防犯対策用品を拡充。「盾」「警戒杖(けいかいじょう)」「刺又(さすまた)」などを導入する。12月末までに車両への搭載、駅への配備、乗務員による携行などを進める。(2018/9/4)

【台風21号接近】JR西の京阪神エリア、9月4日は「早朝から一部区間運休」「10時までに在来線全線で運休」
十分な警戒を。(2018/9/3)

日本らしさを感じられる建物:
JR東、「品川新駅」報道公開 隈研吾氏が駅舎デザイン
JR東日本は29日、JR山手線、京浜東北線の田町駅と品川駅の間に建設中の「品川新駅(仮称)」を報道陣に公開した。新駅は同社が取り組むJR品川車両基地跡地(東京都港区)の開発計画の中核となるもので、山手線の新駅開業は1971年の西日暮里駅以来で30番目。駅舎工事の進捗(しんちょく)率は約7割で、象徴となる折り紙をモチーフとした大屋根もほぼ完成し、2020年春には暫定開業される。(2018/8/31)

おぉぉ! 赤い船体かっこよすぎ!! JR九州高速船が新型客船「クイーンビートル」発表、デザインは水戸岡氏
期待の新型“海飛ぶカブトムシ”、2020年7月にデビュー。(2018/8/30)

JR四国、予讃線全線の復旧を完了 9月13日に運転再開へ 平成30年7月豪雨で被害
卯之町〜宇和島駅間がついに再開。運転再開謝恩きっぷ「特急自由席3日間乗り放題きっぷ」も発売。(2018/8/29)

モバイル決済の裏側を聞く:
手数料0%よりも“顧客体験”が重要 みずほ銀行のモバイル決済戦略を聞く
みずほ銀行が、Android向けに銀行口座直結の決済サービス「スマートデビット」を提供。iOS向けには、JR東日本と提携して「Mizuho Suica」も開始した。みずほ銀行は、モバイル決済に関してどのような戦略を持っているのだろうか?(2018/8/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
最大50%還元! JR西日本「ICOCAポイント」、“大胆策”の理由
JR西日本が平日昼間と土曜・休日に「タイムセール」を始める。京都〜大阪間なら、1カ月間に4回目以降の乗車で最大50%のポイントを還元する、大胆な取り組みだ。JR西日本がこの取り組みをやらねばならない事情とは……?【更新】(2018/8/17)

JR西、新ポイントサービス「ICOCAポイント」10月開始
JR西日本が新たなポイントサービス「ICOCAポイント」を10月1日に開始する。1カ月の乗車回数などに応じて得たポイントをICOCAにチャージして使えるようにする。(2018/8/10)

再開発:
野村不が板橋駅前の再開発で共同施行予定者に、着工は2020年
板橋区とJR東日本が進めるJR板橋駅板橋口の一体開発事業で、共同施行予定者に野村不動産が選定された。野村不動産は今後、2020年度の着工を目指し、整備計画についてJR東日本と検討を重ねていく。(2018/8/10)

“青いSuica”:
預金から直接チャージできる電子マネー「Mizuho Suica」登場
みずほ銀行と東日本旅客鉄道(JR東日本)は8月1日、iPhone向けモバイル電子マネー「Mizuho Suica」の提供を始めた。(2018/8/1)

口座からチャージ:
みずほ銀行、Apple Pay対応の「Mizuho Suica」開始 従来のSuicaと何が違う?
みずほ銀行とJR東日本が、新たなモバイル決済サービス「Mizuho Suica」を開始。みずほ銀行の口座からSuicaに直接チャージできるのが特徴だが、既存のApple Pay Suicaと違って制約もある。(2018/8/1)

喫煙ルームを改修して格納:
東海道新幹線に盾とさすまた配備 防犯体制を強化
JR東海が8月から、東海道新幹線内に防護盾や刺又(さすまた)などを搭載する。「N700系」の喫煙ルームを改修して格納し、防犯などに活用する。(2018/7/25)

駅舎のデザイン案も発表:
おおさか東線、新4駅の名称決定 「南吹田」「JR淡路」などの由来は?
JR西のおおさか東線に19年開業する新4駅の名称が決定。「西吹田」「淡路」「都島」「野江」となった。駅名の由来や駅舎のデザイン案も公表された。(2018/7/24)

最大5960円引きの「新幹線こだま片道きっぷ」、JR西が限定販売 被災地ボランティアの方などに向け
岡山や広島から新大阪までがお得に。利用は2018年7月28日から8月8日まで。【追記】8月21日〜9月9日も利用できるよう再設定。(2018/7/18)

23年度に利用開始予定:
JR東、武蔵小杉駅に横須賀線ホーム増設、新改札口も “タワマン混雑”対策
JR東と川崎市が、JR武蔵小杉駅に下りホームと改札口を新設する。完成は2023年度の予定。同駅は朝の通勤時間帯などにホームや連絡通路が混雑する点が問題視されていた。(2018/7/17)

記録的豪雨:
JR西、山陽線などの10区間で復旧に1カ月以上かかる見通し
西日本の記録的豪雨で、JR西日本は7月11日、鉄道施設が被災した影響で、運転再開まで1カ月以上の長期間かかる在来線の区間が、山陽線などの10区間に上ると発表した。(2018/7/11)

北陸新幹線に無料の無線LAN 7月8日から順次導入
JR東日本とJR西日本が、北陸新幹線(E7系・W7系)の車内で、無料の公衆無線LANサービスを7月8日から順次提供する。(2018/7/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。