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「JRグループ」最新記事一覧

駅工事などに時間必要:
JR東日本、中央線のグリーン車計画を延期
JR東日本は、中央線快速電車(東京−大月)へのグリーン車導入計画を延期する。(2017/3/24)

JR東、中央線のグリーン車計画を延期
2020年度を目標にしていたが……。(2017/3/24)

現金投入口なし、スマホアプリで買う自販機 JR東WBが投入 「伸び悩む市場への試金石」
現金投入口がなく、スマホアプリでドリンクを事前購入する「イノベーション自販機」をJR東日本WBが開発。東京駅を皮切りに、首都圏の駅構内に約20台を設置する。(2017/3/14)

JR東日本30周年イベント 「JR東日本総合研修センター」が一般公開へ 訓練設備の体験なども
秘密の鉄道車両展示施設があるらしい。(2017/3/9)

子どもの改札通過を親に通知 JR東日本が2017年秋目標に「改札通過通知サービス」開始
まずは山手線と中央線でサービスを開始し、2018年春までに順次エリアを拡大していく。(2017/3/9)

自然エネルギー:
駅の食品廃棄物から3000世帯分の電力、JR東日本がバイオガス発電へ
JR東日本グループは駅ビルなどで発生する食品廃棄物を利用してバイオガス発電事業に乗り出す。横浜市の臨海工業地帯にJFEグループと共同でバイオガス発電施設を建設して、2018年8月に運転を開始する予定だ。1日80トンの食品廃棄物からバイオガスを発生させて3000世帯分の電力を作る。(2017/3/9)

JR東日本が「30周年記念入場券」を販売 1634駅分がセットでたったの22万8760円
入場券コンプリートパック。(2017/3/7)

3日間鉄道乗り放題! JR東日本が発足30周年記念パスを1万3000円で販売
利用開始日の1カ月前から3日前までの発売です。(2017/3/7)

140円×1634駅:
JR東、全1634駅の記念入場券セット 約23万円で販売
JR東日本が30周年を記念し、全1634駅の入場券セットを約23万円で販売する。(2017/3/7)

JR東日本「30周年記念入場券」22万円で発売 全1643駅分を1セットに
JR東日本の全1643駅の入場券をセットにした「JR東日本30周年記念入場券」が発売。価格は22万8760円。(2017/3/7)

JR東日本、食品リサイクル事業に参入 バイオガスで発電
駅ビルや駅ナカ施設の食品廃棄物からバイオガスを生成して発電する。(2017/3/7)

消えた「空飛ぶ新幹線」:
「カネを生まない浜松工場」に730億円 JR東海“30年の計”
東海道新幹線を走る車両の「全般検査」を行うJR東海浜松工場で、作業のロボット化などを進めた新ラインが完成し、1月に稼働を始めた。この大規模リニューアルへの投資額は同社の年間利益の2割強、約730億円にも上る。(2017/3/7)

30年度に導入予定:
JR新小岩駅にホームドア 「最後の切り札」で自殺を防げるか
JR東日本千葉支社は総武快速線・新小岩駅のホームドア設置工事に着手することを公表した。同駅では平成23年7月に女性が特急「成田エクスプレス」に飛び込んで以来、自殺が頻発。関係者は“最後の切り札”に期待を寄せている。(2017/3/2)

“自殺の名所”JR新小岩駅にホームドア 「最後の切り札」に期待
JR東日本は新小岩駅のホームドア設置工事に着手する。2011年に女性が「成田エクスプレス」に飛び込んで以来、自殺が頻発。関係者は“最後の切り札”に期待を寄せている。(2017/2/28)

JR東海が9月末から新幹線に「スマートEX」 新チケットレス、割引少なめも年会費不要
JR東海は23日、交通系ICカードで東海道・山陽新幹線に乗車できる新しいチケットレスサービス「スマートEX」を9月末に導入すると発表した。(2017/2/24)

JR西の寝台特急「瑞風」がお披露目 強そうな5本ラインと緑色の車体がかっこいい
黒いラッピングがはがされ、本来の外観が初公開されました。(2017/2/23)

開発費は2億円:
JR四国、観光列車投入で観光需要の底上げ狙う
観光列車が全国的にブームとなるなか、JR四国も4月から、香川〜徳島間の四国山地の真ん中を縦断する観光列車を走らせる。その名も「四国まんなか千年ものがたり」といい、内外観で四季を表現するなど凝ったデザインだ。(2017/2/23)

津波の被害をリアルに体験できる「VR災害対策ツール」をJR西日本が導入 「運転士の判断力を培う」
「HTC Vive」を使ったVR訓練が実施されます。(2017/2/16)

“エヴァ新幹線”で車両基地を見学できるツアー JR西など4月実施
“エヴァ新幹線”こと「500 TYPE EVA」を使ったツアーを、JR西日本と近畿日本ツーリストが発表。車両基地を見学できるプランも用意する。(2017/2/16)

JR西日本が4月から新制服を導入 乗務員、駅係員のスカート廃止、制服個別のICタグ導入など
「技術服」「検修服」は反射材などを取り入れたデザインに。(2017/2/16)

VRで南海トラフ巨大地震に備える JR西日本 和歌山支社の運転士が取り組む訓練とは
JR西日本の和歌山支社が、南海トラフ巨大地震とそれにともなって発生する可能性がある津波への対策として、VRシステムを使った訓練を導入する。運転士を中心に、乗務員にリアルな疑似体験を繰り返して対応力や判断力の向上を図る。(2017/2/16)

BIM/CAD:
BIM×CIM×IoTで新サービス、オートデスクとJR東日本コンサルが提携
オートデスクとJR東日本コンサルタンツは、BIMやCIMを活用し、鉄道関連施設の計画、設計、施工から運営、維持管理までのライフサイクル全てをカバーする新しいワークフローを開発する。同時に新たに開発するIoTプラットフォームの融合させ、鉄道施設を利用する顧客向けの新たなサービスの開発も目指す。(2017/2/15)

延伸プロジェクトの裏側:
北陸新幹線で見せたJR東日本のチャレンジ
2015年3月に金沢駅まで延伸開業した北陸新幹線。実は開業にあたり、運営会社のJR東日本にとって運行管理の観点でさまざまな挑戦があったという。(2017/2/9)

前期日程で宿泊施設が不足している福岡県 JR九州が受験生向けに社員寮の無償提供を発表
場所は福岡市博多区。先着順なので、提供条件が大丈夫な受験生は申し込んでみよう。(2017/2/8)

JR九州、受験生に社員寮を無料貸し出し 入試日とコンサート重なり“宿不足”受け
国公立大学の入試日と「三代目J Soul Brothers」などのコンサート日程が重なり、福岡市内の宿泊施設が予約しづらくなっている問題を受け、JR九州が受験生に社員寮を無料で貸し出す。(2017/2/8)

ホワイト系スーツは終了:
JR東海、制服一新 新幹線は夏服も紺色・上着なしに
JR東海が接客制服を一新。新幹線乗務員は通年で濃紺がメインカラーに。(2017/2/7)

「そうさ今こそ!」 歌詞の引用、どこから著作権侵害? JR東「ドラゴンボール」ポスターめぐり議論
JR東日本各駅などに張られた「ドラゴンボール」のポスターで使われているフレーズ「そうさ今こそ!アドベンチャー」などをめぐり、難しい著作権の問題が持ち上がった。焦点は(2017/2/6)

製造業IoT:
IoT実現のヒント、新幹線延伸のシステム構築はどのように成し遂げたか
IoTを活用し産業を革新する第4次産業革命が大きな注目を集めている。しかし課題となっているのがシステムの複雑さや異種システム環境との連携だといえる。こうした複雑なシステムを実現している世界がある。鉄道だ。北陸新幹線延伸を推進するJR東日本に、システム構築の取り組みについて話を聞いた。(2017/2/9)

工期6年、事業費は180億円:
「幕張新駅」東京五輪に間に合わず JR調査
「幕張新都心拡大地区新駅設置調査会」は31日、JR東日本に依頼していた基本調査の結果を発表。すぐに建設を決めたとしても2020年東京五輪・パラリンピックまでの設置は実現できないことが確実となった。(2017/2/2)

重点5施策:
JR東海・柘植社長が明かす「次の30年」とは
1987年4月の国鉄分割民営化からまもなく30年。JR東海の柘植康英社長は「『次の30年』に向け準備してきた多くの施策が本格稼働する年だ」と、さらなる飛躍への意気込みを示す。(2017/1/31)

「関西の駅はICOCAチャージ額が足りなくても入場できる」は本当だった 理由は“人情”ではなく……
「関西では交通系ICカードにチャージしていなくても電車に乗れる」というツイートが話題になっている。JR西に真相を聞いてみた。(2017/1/30)

改札に入れるICカードの最低残額 JR東日本は初乗り運賃分必須……ではJR西日本は?
1円からOK。(2017/1/30)

「君の名は。」TOICA、1月30日から予約販売 希望者全員が購入可能
JR東海の設立30周年を記念し、「君の名は。」のシーンなどをあしらったTOICAの購入予約が1月30日にスタート。希望者全員が購入できる。(2017/1/23)

「君の名は。」も登場:
JR東海の30周年記念TOICA、希望者全員に販売へ
JR東海30周年記念TOICAは、最終的に希望者全員に販売する方針だ。(2017/1/23)

車掌を3人から2人体制に:
JR東海「働き方改革」は東海道新幹線の車内で
JR東海が、平成30年3月に東海道新幹線の乗務体制を大幅に見直すと発表した。「のぞみ」「ひかり」「こだま」の各列車で、出発から終点まで通しで乗り組む車掌を3人体制から2人体制に減らすのが主な内容だ。(2017/1/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「DMV」計画実現へ、徳島県はホンキだ
JR北海道が開発し、トヨタ自動車までを巻き込んだ「DMV(デュアル・モード・ビークル)」が徳島県で実用化されそうだ。わずか8.5キロメートルの第三セクター鉄道を大改造する起死回生策。目指すは約38キロメートル離れた室戸岬だ。(2017/1/20)

山陽新幹線、全トンネルで携帯電話が使えるように
JR西日本が、山陽新幹線の峠山トンネル〜小倉駅間で携帯電話通信サービスの提供をスタート。山陽新幹線の全トンネル内で携帯電話が使えるようになる。(2016/12/21)

JR西日本、災害時などに使うドローンを機能強化 映像の同時配信・共有化へ
人間がすぐに踏み込めない災害現場の映像をドローンからリアルタイムに遠隔地へ伝送したり、複数拠点で共有したりできるように改良した。(2016/12/21)

情報化施工:
新幹線を安全にする3万回の手作業、3次元測量で20倍に効率化
JR東海が無道床橋梁の枕木交換に活用できる3次元測量システムを開発した。従来、枕木の厚さや大きさは作業員は手作業で計測していたが、新システムを活用することでこうした作業の効率を約20倍に高められるという。(2016/12/20)

JR京葉線でラッシュ時の線路に男性立ち入り、救助を拒否するなどして大幅遅延 電車の下で寝る
JR東日本に確認しました。(2016/12/15)

JR東、京浜東北・根岸線の37駅にホームドア導入へ
2020年度末までに山手線、京浜東北・根岸線なども含め58駅にホームドアを設置。(2016/12/14)

2020年度末までに:
京浜東北線など58駅にホームドア設置 JR東
ホームでの電車接触事故が増加する中、JR東日本は2020年度末までに首都圏の計58駅にホームドアを設置すると発表した。(2016/12/13)

幅最大8.5メートルまで対応:
昇降式ホーム柵は転落防止の救世主となるか
JR東海道線の高槻駅と六甲道駅に設置されている「昇降式ホーム柵」の動画がインターネットで話題になっている。ドアの位置や数が異なるさまざまなタイプの列車に対応できるのが特徴。駅ホームでの転落事故が問題になるなか、“救世主”となれるのか。(2016/12/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
なぜ鉄道で「不公平政策」が続いたのか?
赤字の鉄道路線の存続問題を議論するとき「鉄道は他の交通モードに対して不公平な立場にある」という意見がしばしば見受けられる。JR北海道問題もそうだし、かつて国鉄の赤字が問題になったときも「鉄道の不公平」が取りざたされた。なぜ鉄道は不公平か。どうしてそうなったか。(2016/12/2)

メーテルと鉄郎が東北観光 JR東の旅行会社とコラボで「銀河鉄道999」マンガ掲載
びゅうトラベルサービスが「銀河鉄道999」とコラボした特設サイトを公開。JR東日本の東北旅行のキャンペーン内容を漫画で紹介している。(2016/11/30)

JR西の寝台特急「TWILIGHT EXPRESS瑞風」、2017年6月運行開始 片道料金27万円から
京都・大阪〜下関間を運行するツアープランの日程と料金が発表。(2016/11/29)

初の専用車両:
大阪環状線専用車両「323系」、12月24日運転開始
JR西日本は、大阪環状線初の専用車両「323系」の営業運転を12月24日に開始する。(2016/11/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道は縮小よし、ただし線路をはがすな
JR北海道が自社で単独維持が困難な路線を発表した。総距離で1237キロメートル。単独維持可能な線区は1151キロメートル。それも沿線自治体の協力が前提だ。しかし本来、幹線鉄道の維持は国策でなされるべきだ。自治体に押し付けるべきではない。(2016/11/25)

元日限定「JR西日本乗り放題きっぷ」発売 新幹線も利用可能
2017年の元日限定で、JR西日本と智頭急行の全線が乗り放題になる「元日・JR西日本乗り放題きっぷ2017」が登場。(2016/11/22)

自然エネルギー:
鉄道の沿線に直径86メートルの大型風車、1600世帯分の電力を供給
JR東日本は秋田県を走る羽越本線の沿線に風力発電所を建設した。大型風車1基の構成で2MWの発電能力がある。12月1日に運転を開始して、年間に1600世帯分の電力を供給できる。北東北エリアに再生可能エネルギーを拡大するプロジェクトの一環で、JRグループでは初めての風力発電所になる。(2016/11/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。