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「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

記録的豪雨:
JR西、山陽線などの10区間で復旧に1カ月以上かかる見通し
西日本の記録的豪雨で、JR西日本は7月11日、鉄道施設が被災した影響で、運転再開まで1カ月以上の長期間かかる在来線の区間が、山陽線などの10区間に上ると発表した。(2018/7/11)

北陸新幹線に無料の無線LAN 7月8日から順次導入
JR東日本とJR西日本が、北陸新幹線(E7系・W7系)の車内で、無料の公衆無線LANサービスを7月8日から順次提供する。(2018/7/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

「鉄聞」知ってますか? 九州大好き女子が描く「鉄分入りフリーペーパー」 読むと九州へ行きたくなってきてやばい
「あのイラスト」商品化記念、JR九州の中の人(女性)「鉄聞編集長さん」に聞きました。(2018/7/5)

JR東、首都圏走る全車両に防犯カメラ設置
JR東日本は、首都圏を走る全ての在来線・新幹線車両に今夏以降、防犯カメラを設置すると発表した。(2018/7/4)

今夏から約1万車両に:
JR東、在来線・E2系新幹線の防犯カメラ拡充へ 安全性高める
JR東が、在来線と東北・上越新幹線の一部車両に防犯カメラを設置すると発表。計1万1000車両が対象。今夏以降に順次設置する予定。(2018/7/3)

東海道、山陽、九州新幹線の車内で無料Wi-Fi 7月25日から順次導入
JR東海、JR西日本、JR九州は、東海道、山陽、九州新幹線の車内で無料Wi-Fiサービス「Shinkansen Free Wi-Fi」を7月25日から順次提供する。(2018/6/29)

新旧トワイライト初共演 JR西日本「瑞風」運行1周年記念イベントが京都鉄道博物館で開催
新旧が並ぶのは初。(2018/6/16)

ダイドー自動販売機の「傘を無料レンタル」サービスにJR東・西が協力 忘れもの傘を提供
これまで近鉄や名鉄などから忘れもの傘の提供を受けていました。(2018/6/5)

JR東、品川新駅(仮称)の駅名を募集 今冬に決定
JR東日本が、山手線・京浜東北線の田町〜品川駅間で開業を予定している「品川新駅」(仮称)の駅名を公募する。(2018/6/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR西日本「山陰キャンペーン」で知る、JRグループの課題
JR西日本は近畿圏の強い輸送需要を抱える半面、沿線人口が減り赤字傾向の山陰地方のてこ入れが課題となっている。7月から始まる「山陰デスティネーションキャンペーン」が大きなチャンスだ。(2018/6/1)

新宿駅で女性にだけタックルしていく男が撮影され波紋 JR東「危険な行為なのでおやめいただきたい」
非常に危険です。(2018/5/31)

JR東、忘れ物通知サービスを試験運用 忘れ物タグ「MAMORIO」活用
JR東日本が、忘れ物タグ「MAMORIO」を使った通知サービスを6月1日から試験運用する。東京駅、上野駅、大宮駅、千葉駅の「お忘れ物承り所」に専用アンテナを設置し、MAMORIOを付けた忘れ物が届くと持ち主に自動で通知する。(2018/5/30)

多く発券し、払い戻し:
JR東海、新大阪駅の社員を懲戒解雇 切符代10万円を着服
新大阪駅で切符を販売していたJR東海の社員が、外国人客などから切符代10万円を着服。5月24日付で懲戒解雇された。切符を客の注文より多く発券し、払い戻す手口だった。(2018/5/24)

1両まるまるフリースペース、女性専用席や個室も JR西日本が新しい長距離列車のデザイン公開
各車両でデザインが違う斬新なレイアウト。(2018/5/23)

フリースペースも採用:
JR西、新長距離列車の内装デザイン公開 個室や「ノビノビ座席」など導入
JRが2020年春に運行開始予定の長距離列車の内装を発表。「多様性」などをテーマに、1両ごとに異なるタイプの座席する予定。個室や寝転がれる「ノビノビ座席」などを設ける。(2018/5/23)

東北新幹線で無料の無線LAN 5月24日から
JR東日本が、東北新幹線「E5系」1編成で、無料の公衆無線LANサービスを提供する。訪日外国人向けだが、メールアドレスを登録すれば誰でも利用できる。(2018/5/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道の“大改造”構想 「新・新千歳空港駅」「ベースボールパーク新駅」
新幹線札幌駅が決着したJR北海道に新たな動きがあった。北広島市のベースボールパーク新駅構想に引き込み線方式の大胆案、新千歳空港駅も大改造構想が立ち上がる。JR北海道だけではなく、北海道全体にとっても良案だ。(2018/5/18)

忘れ物、チャットで問い合わせOK JR西「お忘れ物チャットサービス」24日開始
JR西日本は、電車や駅構内などに忘れ物した際、チャットで問い合わせられる「お忘れ物チャットサービス」を24日にスタートする。忘れ物の種類や忘れた日などをチャットに入力すると、人間のオペレーターが対応する。(2018/5/16)

最高130キロに:
東北新幹線、上野〜大宮の埼玉区間で最高速引き上げへ 最大1分短縮
JR東日本は5月16日、東北新幹線の上野〜大宮間で所用時間を短縮するための関連工事に着手すると発表した。同区間の埼玉県内での最高速度を現行の時速110キロから時速130キロに上げ、最大1分程度縮める計画だ。(2018/5/16)

特急列車にヌードルバー開設:
JR東、伊豆へ新たな観光特急 20年春に運行開始
JR東日本は5月8日、伊豆行きの新たな観光特急列車を運行すると発表した。2020年春に運行を開始する予定で、同社初のプレミアムグリーン車を導入するほか、麺料理を楽しめるヌードルバーを特急列車内に開設する。(2018/5/8)

【絶景写真66枚+α】青もみじが美しい初夏の京都で御朱印巡り JR東海「そうだ 京都、行こう。」旅行記
夏の京都も情緒あふれる魅力がいっぱい……!(2018/5/1)

列車との接触、VRで再現 JR西が職員向け教育プログラム
JR西日本が、VR(仮想現実)技術を活用した教育プログラムを5月以降に導入する。(2018/4/18)

実は「串かつ」「ねぎ焼き」も:
新幹線で「たこ焼き」はNG? JR東海の見解は
新大阪駅改札内で販売されているたこ焼きには「新幹線車内と駅内で食べないで」という注意書きが貼られている。JR東海にその理由を聞いたところ……。(2018/4/18)

「耳ツンある?」「名古屋−大阪間のルートはいつ決まる?」 JR東海が「リニア中央新幹線」特設サイトをオープン、詳細FAQも
リニア実験線の写真が盛りだくさんの「超電導リニアギャラリー」も同時公開。(2018/4/10)

ヘッドライトが点灯する新幹線型モバイルバッテリー「E6系」「H5系」発売
リンクスインターナショナルは、鉄道型モバイルバッテリーの「もちてつ」シリーズからJR東日本 新幹線E6系「こまち」、JR北海道 新幹線H5系「はやぶさ」モデルを発売。車両形状やカラーも忠実に再現し、ヘッドライトで充電状況を確認できる。(2018/4/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線札幌駅「大東案」は本当に建設できるか
もめにもめた北海道新幹線札幌駅問題は、JR北海道が土壇場で繰り出した「大東案」で関係者が合意した。決め手は「予算超過分はJR北海道が負担する」だった。これで決着した感があるけれども、建設業界筋からは「本当に作れるか」という疑問の声がある。(2018/4/6)

スト権行使を一時通告:
JR東労組の脱退者1万4000人 深沢社長「過半数割ったのでは」
スト権行使を一時通告したJR東日本の最大労働組合で、2月の1カ月間で約1万4千人が脱退したとみられることが分かった。(2018/4/5)

JR東日本、今後製造する全車両へ車内防犯カメラを設置 「NEX」「スーパーあずさ」などにも追加
既存車両には2018年冬から順次。(2018/4/4)

JR東、新しく製造する車両全てに防犯カメラ
JR東日本が、2018年度以降、新たに製造する新幹線、在来線など全ての旅客車両に、車内防犯カメラを設置する。(2018/4/4)

普通車にもトイレ:
JR東、中央線のグリーン車導入は2023年度末に
JR東日本は、中央線快速へのグリーン車導入時期を2023年度末とし、工事に着手する。(2018/4/3)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
日本ハム本拠地移転、JR北海道はチャンスを生かせるか
日本ハムが本拠地球場を北広島市へ移転するという。新たな拠点はJR千歳線の線路ぎわだ。しかしJR北海道社長は新駅設置に慎重な姿勢と報道されている。素直に北広島市の歓迎ムードに乗じておけばイメージアップにつながるだろうに。残念な発言だ。(2018/3/30)

9月から実証実験:
次世代新幹線「N700S」はバッテリー駆動も 災害時に安全地帯へ“自走”
JR東海が、東海道・山陽新幹線の次期営業車両「N700S」の走行試験スケジュールを発表。「N700S」にリチウムイオン電池を搭載し、自走するシステムの走行試験は9月から始める。災害時などに自力走行で安全地帯に移動するための技術という。(2018/3/22)

山陽新幹線にも無料の無線LAN 2018年夏から順次
JR西日本は、2018年夏から順次、山陽新幹線車内で無料公衆無線LANサービスを導入する。19年度末までに全編成で提供する。(2018/3/20)

労使協調は:
JR東日本の最大労組が計画した初のストライキ なぜ幻に終わったのか
JR東日本の最大労働組合が3月15日に計画していたとみられる初のストライキが回避された。(2018/3/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線台車亀裂、川崎重工だけの過失だろうか
山陽新幹線で異臭を発した「のぞみ34号」について、東海道新幹線名古屋駅で台車に傷が見つかった。JR西日本の危機認識、川崎重工の製造工程のミス、そして、日本車輌製台車からも傷が見つかった。それぞれ改善すべき問題があるけれども、もう1つ重大な問題が見過ごされている。「納品検査」だ。(2018/3/16)

JR西日本、大阪駅と京橋駅にホーム柵拡充 2019年春から順次
大阪駅と京橋駅のホーム柵設備が拡充。大阪駅は2019年春、京橋駅は2019年秋に設置予定。(2018/3/15)

「ハローキティ新幹線」夏に爆誕 JR西の500系がかわいく変身
車体デザインはハローキティのリボンがモチーフ。(2018/3/14)

JR西、駅の案内放送を英語、中国語、韓国語でも パナソニックの翻訳ソフトウェア活用 3月末から
JR西日本が、駅のコンコースやホームで乗り換えや乗り場変更などを英語・中国語・韓国語でも案内する「多言語音声翻訳放送システム」を導入。3月30日から京都駅、西九条駅、ユニバーサルシティ駅、天王寺駅、姫路駅で運用する。(2018/3/9)

世界初の振り子式ディーゼル車両「2000系試作車」TSE引退……JR四国「保存したい」
JR四国は、世界初の制御付き振り子式ディーゼル特急車両「2000系試作車」の定期運行を、ダイヤ改正の17日に終了する。(2018/3/9)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線札幌駅、こじれた本当の理由は「副業」の売り上げ
JR北海道は、当初の予定だった現駅案を頑固に否定し続けた。主な理由は「在来線の運行に支障が出る」「プラットホームの広さを確保したい」としてきた。しかし、真の理由は他にある。「エキナカ、エキシタショップの売り上げが減る」だ。JR北海道の10年間の副業を守るために、新幹線駅は未来永劫、不便な駅になろうとしている。(2018/3/9)

N700系で「最高の車両」:
東海道新幹線、新型車両「N700S」シンボルマーク発表
JR東海は3月7日、2020年度に営業投入を予定している東海道新幹線の新型車両「N700S」のシンボルマークのデザインを公表した。(2018/3/8)

JR東、ホームドア拡大 東京圏主要路線全330駅に整備へ
整備対象駅を拡大し、ペースアップも。(2018/3/8)

「スマートホームドア」も導入:
JR東、首都圏の主要路線「全駅」にホームドア設置へ 2033年春まで
JR東が、33年3月末頃までに首都圏在来線の主要路線全駅にホームドアを設置すると発表。導入範囲の拡大によってさらなる安全性向上を図る狙い。乗降客が1日当たり10万人以上の駅に優先的に設置する。(2018/3/7)

勝算がなかったわけではない:
激戦のEC事業に参入したJR西が頼るあの企業
JR西がEC事業に乗り出している。これまでノウハウがあまりなかった同社が事業化に踏み切った裏にはあの企業の存在があった。(2018/3/1)

車名は古事記に由来:
JR西、観光列車「あめつち」7月デビュー 伝統工芸で車内彩る
JR西が、観光列車「あめつち」を7月1日に運行開始すると発表。土〜月曜日を中心に、年間150日程度運行する予定。山陰地方の魅力を発信するため、伝統工芸品を車内各所に配した点が特徴だ。(2018/2/28)

JR西の新たな観光列車「あめつち」、7月1日に運行開始 山陰の伝統工芸品で彩った美しい車体
列車名は日本神話に由来。運行スケジュールを発表。(2018/2/28)

“電車を止めないストライキ”をJR東労組が予告 「それって効果あるの?」「これが現代のストか……」の声も
一体どういうこと?(2018/2/21)

JR東、山形新幹線と「スーパーあずさ」にも無料の無線LAN
JR東日本が無料の公衆無線LANサービスを、山形新幹線や中央線特急「スーパーあずさ」でも提供する。東北、秋田、北陸新幹線への導入開始時期は前倒しする。(2018/2/20)

月刊乗り鉄話題:
いちばん分かりやすい「鉄道のダイヤ改正」のお話
そもそもなぜ変えるの? なぜJR九州は改正でなく「見直し」なの? ダイヤ改正の「?」を解説。【秘蔵フォトも14点】(2018/2/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。