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ジュンク堂書店 に関する記事 ジュンク堂書店 に関する質問

「ジュンク堂書店」最新記事一覧

1日1店が店じまい、本屋の倒産が止まらない
この1年間で、1日あたり1店が閉店した書店。その背景には、ネット社会の広がりと長引く不況を背景に本を購入するマインドが縮小していることがある。(2012/5/24)

紙のリプレースではなく市場の拡大――ハイブリッド型総合書店「honto」が目指す先
多くのユーザーがリアル書店とオンライン書店をその時々で使い分けている日本。そんな日本市場では、「honto」が指向するハイブリッド型総合書店こそが利用者にすばらしい読書スタイルの提案ができ、出版市場自体を大きくできるとトゥ・ディファクトの小城武彦氏は言う。(2012/5/18)

リアルと電子のハイブリッドで読書量を増やす──新オンライン書店「honto」の狙い
ジュンク堂で購入した本の履歴もネットで自動的に蔵書管理──こんな機能を備えるオンライン書店「honto」がスタート。リアルとネットの連携でより読書量が増える方向を目指している。(2012/5/18)

新「honto」スタート――電子、紙、リアル書店の情報集まる“ハイブリッド書店”に
トゥ・ディファクトの電子書籍販売サイト「honto」がリニューアルオープン。「ビーケーワン」とサービスを統合し、電子も紙も購入できる“ハイブリッド型書店”に。リアル書店との共通ポイントサービスも6月下旬以降に開始する。(2012/5/17)

ジュンク堂「書店員の本気フェア」を振り返る 企画したスタッフが座談会
ジュンク堂書店新宿店の閉店前に開催され、話題となった「書店員の本気」フェアを、企画したスタッフたちが語る。実際に使用したポップ、本当におすすめしたい本などを改めて伝える。司会は評論家の佐々木敦さん。配信は5月18日22時0分〜。(2012/5/14)

大人向け「図鑑」が異例のヒット おじさんの生態分類、イケメンお坊さん……
おじさんを生態ごとに分類し、イケメンのお坊さんも写真付きで紹介──。大人が楽しめるユニークな「図鑑」が人気だ。(2012/4/26)

おじさんを分類した「図鑑」が売れている
おじさんを生態ごとに分類したユニークな図鑑が売れている。豊富なイラストや写真で和ませながら意外に深い分析とメッセージも込められている点が、読者の共感を呼んでいるようだ。(2012/4/25)

エムズコミュニケイト、女性誌の総合紹介サイト「JLove」 をオープン
多くの出版社から発行される美容系、ファッション系女性誌を横断的に紹介することで、女性誌への理解を深め、自分にぴったりの女性誌に巡り会うことができる紹介サイト「JLove」がスタート。(2012/4/20)

オンライン書店「bk1」が「honto」に統合
オンライン書店「ビーケーワン」(bk1)が電子書籍販売サイト「honto」と統合。サイトはhontoに一本化し、ジュンク堂などの店頭で書籍を購入してもポイントがたまるようになる。(2012/4/18)

「bk1」と「honto」の統合で大型オンライン&電子書籍サービスが誕生
「オンライン書店ビーケーワン」と電子書籍販売サイト「honto」が5月中旬に統合。大型のオンライン書店&電子書籍販売サービスとして生まれ変わる。(2012/4/18)

4書籍サイト連動:
君は解けるか、映画「裏切りのサーカス」の“謎を解いて真実を暴け!”キャンペーン
元MI6諜報員が実際に起きた重大事件を基に書き上げた「ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ」の映画化を記念し、ビーケーワンなど4書籍サイトと連動するクイズキャンペーンが始まった。(2012/4/16)

ジュンク堂新宿店「書店員の本気」をネット書店で再現 「フェアは資産」ブクペと連携
閉店したジュンク堂書店 新宿店で反響を呼んだ「書店員の最後の本気」フェアがネット書店で復活。本の目利きが選んだフェアを「資産」としてアーカイブし、ネットでも提供していく。(2012/4/10)

ジュンク堂新宿店リバイバル:
ジュンク堂新宿店「書店員の本気」がWebでよみがえる
3月末に閉店したジュンク堂書店新宿店で話題となっていたブックフェアや手書きPOPが、「書店員の本気 ジュンク堂新宿店リバイバル」プロジェクトとして丸善&ジュンク堂書店ネットストアでよみがえった。(2012/4/10)

「書店が果たさねばならない役割がある」――ジュンク堂新宿店“最後の本気”
「本音を言えば、この本が売りたかった!!」――3月末に閉店したジュンク堂書店 新宿店。最後のブックフェアがネットで話題を集めた。フェアの反響に驚いた店長は「リアル書店が果たさなねばならない役割がある」と思いを新たにしている。(2012/4/2)

出版業界ニュースフラッシュ 2012年3月第4週
出版業界で起こったニュースにならない出来事をまとめてお届けする週刊連載。出版業界を占うヒントが隠されているかも?(2012/3/26)

本のまとめサイト「ブクペ」、丸善&ジュンク堂ネットストアに電子POPを配信
ブクペが運営する電子POP作成サービス「ブクポップ」内のPOPを、丸善&ジュンク堂ネットストアに自動配信する。(2012/2/14)

ジュンク堂書店 新宿店が閉店へ 
ジュンク堂書店は、東京の新宿店を3月末で閉店する。(2012/2/10)

NTTぷらら、「ひかりTVショッピング」にメガスポーツとHONを追加
NTTぷららは、映像配信サービス「ひかりTV」の「ひかりTVショッピング」において、新たにメガスポーツおよびHONと連携。出店社数を計8社に拡充した。(2011/12/8)

無料の無線LAN「connectFree」、ユーザーからTwitter IDや閲覧URLなど無断取得
飲食店などで利用できる無料の無線LAN接続サービス「connectFree」が、接続ユーザーのFacebook/Twitter IDやや閲覧URLなどを無断で取得していたことが判明した。(2011/12/7)

三省堂書店とBookLiveが事業提携――書店の未来は?
三省堂書店とBookLiveが事業提携および戦略的パートナーシップを構築していくことで合意した。「電子書籍ストア」と「リアル書店」の連携による新たなバリューチェーンの構築で、読者と書籍の接点を最大化する魅力的な施策が出てくるだろうか。(2011/12/6)

公衆無線LANが無料、ブラウザには広告――大日本印刷らが新サービス開始
大日本印刷とコネクトフリーが、無料の公衆無線LANを使ったプッシュ型情報配信サービスを開始する。無線LAN利用者のWeb画面の一部に、無線LAN設置者が好きな情報を表示できる。(2011/10/26)

ビジネスイノベーターの群像:
社会を見すえ、自分たちのミッションを考える――出版関連業界の再編を目指す 大日本印刷森野鉄治常務
市場規模の減少が進む出版業界にあって、印刷業界の雄、大日本印刷が業界全体のワークフローの革新に向けて走り出した。相次ぐM&A、電子書籍ビジネスへの果敢な挑戦。一連の取り組みはどのような青写真のもと、推進されているのか。戦略立案の中核にいる森野常務に話を聞いた。(2011/8/24)

それゆけ! カナモリさん:
付録付き雑誌バブル崩壊! 今後どうする?
有名ブランドのバッグなどが付録に付いた……というより、バッグに雑誌が付いているような形態の女性誌の売り上げがついに減速してきたという。その気になる原因と打開策を考えてみたい。(2011/8/17)

eBook Forecast:
国際電子出版EXPO前後の電子書籍市場
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、先日開催された「第15回国際電子出版EXPO」前後に起こった出来事を中心にお届けします。(2011/7/24)

ドコモ・DNPの電子書籍ストア「2Dfacto」オープン
ドコモ・DNPの電子書籍ストア「2Dfacto」が12日にオープンする。(2011/1/12)

ドコモとDNP、電子書籍ストア「2Dfacto」を12日オープン
NTTドコモ、DNP、CHIの共同事業会社であるトゥ・ディファクトは1月12日から電子書籍ストア「2Dfacto」を開始する。「電子書店」「オンライン書店」「リアル書店」を連携させようという取り組みは、日本の電子書籍市場にどのような影響を与えるか。(2011/1/11)

「ブックリーダー SH-07C」は1月21日に発売:
ドコモのスマートフォンやブックリーダー向け電子書籍サービス「2Dfacto」開始
トゥ・ディファクトが1月21日から、ドコモのスマートフォンやブックリーダー向けに電子書籍サービス「2Dfacto」を提供する。あわせて、「ブックリーダー SH-07C」も1月21日から販売する。(2011/1/11)

eBook Forecast:
12月前半の注目すべき電子書籍市場動向
「忙しくて電子書籍の最新動向がチェックできない。でも気になる」――そんな方のためにお届けする「eBook Forecast」。今回は、国内外で大きな動きがあった12月前半の電子書籍市場動向をまとめました。(2010/12/17)

DNP、ドコモ、CHIグループがハイブリッド型総合書店の共同事業会社設立を発表
DNPと傘下の書店持ち株会社CHIグループ、NTTドコモは、ハイブリッド型総合書店の運営を手掛ける共同事業会社「トゥ・ディファクト」の設立で合意した。2011年1月上旬から電子書籍の販売事業を開始し、リアル書店との連携も視野に入れる。(2010/12/7)

ドコモとDNP、ハイブリッド書店運営で新会社 電子と紙をネット販売、bk1とシステム統合も
ドコモとDNPが業務提携に基づき、ネット書店を運営する共同事業会社を設立。電子書籍に加え、bk1とのシステム統合の検討などで紙の書籍も販売し、丸善やジュンク堂などとも連携するハイブリッド型書店を目指す。(2010/12/7)

「アナーキー・イン・ザ・永田町」 福島みずほ×中森明夫の“危険極まりない真剣勝負”
「おたく」という言葉の生み親である作家の中森明夫さんと社民党・福島みずほ党首のトークライブ「アナーキー・イン・ザ・永田町」を、都内の「ジュンク堂書店」新宿店から配信する。2人が語る文学と政治、日本の希望とは――「危険極まりない真剣勝負」に注目! 中森さんの著書「アナーキー・イン・ザ・JP」出版記念。配信は11月19日18時30分〜。(2010/11/17)

出版大手10社中8社が減収に 「出版・取次・書店総倒れ」 帝国データバンク調査
帝国データバンクによると、出版社の09年度決算では、大手10社のうち8社が減収に。講談社、小学館は2期連続で最終赤字に陥り、文藝春秋も赤字に転落。(2010/11/1)

アナーキー総決起集会 中森明夫VS高橋源一郎
「おたく」という言葉の生み親である作家の中森明夫さんと、「日本文学盛衰史」などで知られる作家の高橋源一郎さんのトークライブ「アナーキー総決起集会」を、都内の「ジュンク堂書店」新宿店から配信する。「純文学とは!? 真のパンクとは!? 時代を超えて連綿と響く叫びを聞け!」。中森さんの著書「アナーキー・イン・ザ・JP」出版記念。配信は10月31日18時30分〜。(2010/10/29)

「いつでもどこでも好きな端末で読書」――ドコモとDNPが目指す電子書籍の姿
「サービスのキーワードは、リアルと電子の連携、オープンでマルチな展開」――NTTドコモと大日本印刷は、今秋にも電子書籍事業に乗り出す。ドコモ回線対応のマルチデバイスにサービスを対応させ、将来的には他キャリア端末への対応も視野に入れる。(2010/8/5)

ドコモ、DNPと組んで電子書籍に本格参戦 3陣営出そろう
ドコモがDNPと組んで10月末以降、電子書籍販売に乗り出す。電子書籍専用端末も販売するが、「将来はiPadやau端末からでも利用できるようにしたい」というほどの「オープン」な姿勢を強調する。(2010/8/4)

ドコモとDNP、電子書籍サービスを秋に開始
NTTドコモと大日本印刷(DNP)は、携帯端末向け電子出版サービスを、今秋をめどに始める。「オープンなプラットフォームを目指す」としている。(2010/8/4)

DNP、国内最大級の電子書店を今秋開設 ジュンク堂などと連携、5年後500億円に
DNPと傘下の書店持ち株会社CHIグループが、約10万点をそろえた電子書店を今秋オープンへ。DNP傘下の丸善、ジュンク堂、文教堂やbk1とも連携、リアルと電子書籍をそろえたハイブリッド型総合書店を目指す。(2010/7/8)

DNP、ジュンク堂をCHIの完全子会社に
DNPが傘下の書店連合を再編し、中間持ち株会社のCHIグループがジュンク堂を完全子会社化。新会社「丸善書店」と連携していく。(2010/6/29)

DNP、文教堂を子会社化
大日本印刷(DNP)が文教堂を連結子会社化。傘下のジュンク堂や丸善とともに「デジタル時代に対応した出版流通プラットフォームの構築」を目指す。(2010/5/14)

オルタナブログ通信:
iPadはコーヒーテーブルブック?
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、日々、約230人のブロガーがITにまつわる時事ネタなどを発信している。今週は、その中から「字下げ」「iPad」「電子書籍」「Twitter」をテーマに紹介しよう。(2010/3/19)

女性編集長が指南します:
必ず喜ばれる! ホワイトデープレゼントの選び方
ホワイトデーのお返し、あなたはしてますか? 義理でも本命でも、女の子は心のどこかでお返しを期待しているもの。どんなプレゼントなら喜ばれるのか? Business Media 誠編集長・吉岡綾乃がそんなあなたの悩みを解決します。(2010/3/1)

男子スイーツ部:
1000円で甘いモノ何軒食べ歩けるか?――池袋編
今回のレポートは、「1000円札1枚持って街を巡って、何が食べられるか」の池袋編をお送りします。コストパフォーマンスの高いお菓子に加え、うんちくも楽しめるレポートです。(2009/12/21)

ジュンク堂・丸善・図書館流通センターが経営統合へ DNP傘下に新会社設立
DNP傘下の丸善、図書館流通センター、ジュンク堂が経営統合に合意。まず2社が持ち株会社を設立して来年2月に統合、ジュンク堂が3年以内に合流する方向だ。(2009/9/29)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
日販とトーハン、2大取次が寡占する日本の出版流通事情
街の書店でベストセラーを買えないのはなぜか。棚に並ぶことなく出版社に返品される本はなぜ発生するのか。硬直していると言われる本の再販制度が守られているのはなぜか――これらの問題を考えるのに避けて通れないのが、日販とトーハンの2大取次だ。出版不況が止まらないのはなぜか? 本記事ではそれを、流通から考えていく。(2009/8/26)

凸版印刷と紀伊国屋が業務提携
凸版印刷と紀伊国屋書店が大学向けビジネスで業務提携。ほかの分野でも新事業を積極的に検討するという。(2009/6/2)

ブックオフ筆頭株主にDNP 講談社、小学館、集英社も株式取得
ブックオフ株式を大日本印刷と講談社、小学館、集英社が取得。中古書店は出版社の収益を圧迫してきたが、今後は「中古も含めた出版業界全体の協力・共存関係を構築」していくという。(2009/5/13)

大日本印刷、主婦の友社の筆頭株主に
丸善とジュンク堂を傘下にしたDNPが主婦の友社と資本・業務提携し、筆頭株主に。(2009/5/8)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
相次ぐ出版社破たん、出版不況を抜け出す術はあるか
年間8万点もの新刊が出版される中、つい数年前に話題作を世に出した出版社までもが続々と破たんしている。もはや良い本を出せば売れるというのは幻想で、本の洪水にのまれないように売る戦略、売り場の改革が必要ではないか。また、将来の読書人口を増やすために、教育の役割も重要だ。流通と教育の面から、出版不況を抜け出す術を探った。(2009/4/30)

出版&新聞ビジネスの明日を考える:
すでに文庫・新書バブルは崩壊? 勝ち残るのはどこ
2008年の1年間、8719点の文庫と3625点の新書が出版された。参入する企業が増え、タイトル数は増えているのに、売れる数は減っている……文庫・新書の現状を見ていこう。(2009/4/6)

丸善、ジュンク堂、DNPが業務提携へ
丸善とジュンク堂、大日本印刷が業務提携に向けた協議を始めることで基本合意。丸善とジュンク堂の店舗運営強化などを協議する。(2009/3/25)


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