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「株主総会」最新記事一覧

関連キーワード

長期保有優遇は256社:
企業「株主優待」への関心が高まっている
企業が株主に自社商品や優待券などを贈る「株主優待」への関心が高まっている。最近は自社の株式を長期で保有している株主を優遇するタイプの株主優待も増えており、制度の幅が広がっている。(2016/12/6)

太陽光:
テスラが「発電する屋根」を開発、脱自動車メーカーを図る狙いと展望
米EVベンチャーのテスラ・モーターズが、屋根と一体化した斬新な太陽光パネルを発表した。遠目には太陽光パネルと分からない意匠が特徴の製品で、2017年夏から米国で生産を開始する。同時に容量を倍増した新型蓄電池も発表した。SolarCityの買収計画、パナソニックとの提携推進など、EVメーカーの枠を越えたテスラの「総合エネルギー企業化」への動きが加速している。今後の同社の戦略の鍵となるのは、SolarCityの買収手続きをいつ完了できるかになりそうだ。(2016/11/1)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ついに見えてきたトヨタとダイハツの未来形
年初に発表されたトヨタ自動車のダイハツ完全子会社化。そこから順調にスケジュールは進み、新体制での役割分担が明確になった。一体何かどう変わったのか検証したい。(2016/10/31)

三菱自「ゴーン流」改革始まる 提携効果は「両社で500億円」 日産と生み出すシナジーとは
三菱自動車が日産自動車とルノーによる世界的なアライアンスに加わった。日産からサポートを受けながら、燃費不正問題を引き起こした組織の大幅な改革に挑む。(2016/10/21)

企業動向を振り返る 2016年9月版:
買収劇相次ぐエレクトロニクス業界、「残っている」企業は
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届けする「企業動向を振り返る」。2016年9月は、オンセミによるフェアチャイルドの買収が完了し「世界初のICメーカー」が消滅するなど、引き続き大きな動きがありました。(2016/10/21)

3人の主人公:
テレビドラマもびっくりの修羅場 お家騒動の大戸屋HD「お骨事件」とは
定食店「大戸屋ごはん処」を中心に飲食事業を展開している大戸屋ホールディングスで創業家と会社側の対立が続いている。3日に公表された第三者委員会の調査報告書には、まるでテレビドラマに出てくるような“内紛の修羅場”が描かれていた。(2016/10/19)

蓄電・発電機器:
福島県に天然ガス火力を建設、出力118万kWで2020年稼働へ
福島県浜通りの産業基盤を再構築する「イノベーション・コースト構想」の一環として、福島ガス発電が計画していた天然ガス火力発電事業の実施が、正式に決まった。コンバインドサイクル方式の発電設備を利用し、出力規模118万kWの発電所を建設する計画で、運転開始は2020年春を予定している。(2016/10/18)

立ちどまるよふりむくよ:
ボブ・ディランからスティーブ・ジョブズは何を学んだのか(プレイリストつき)
ジョブズのロールモデルはディラン。Appleはディランのようにやっている。How does it feel?(2016/10/15)

設計・製造現場を変革する3D CAD/3Dデータ活用(2):
あなたのステークホルダーは誰ですか? 「組織」や「人」との関係を押さえる
設計品質の向上、さらなる生産効率化など、設計・製造現場では常に厳しい要求が突き付けられている。そうした中、3D CADをはじめとしたツールの導入やより効果的な使い方を追求した組織としての取り組みも行われている。本連載では3D CAD/3Dデータ活用にフォーカスし、プロジェクト管理者がどのような視点で現場改革を推進していくべきか、そのヒントを提示する。連載第2回では、企業の目的・組織構造を理解し、ステークホルダーを明確にすることの重要性を解説する。(2016/10/12)

ロボットをビジネスに生かすAI技術(3):
シンギュラリティ(技術的特異点)――人間の脳を超える「強いAI」はいつ生まれるのか
Pepperや自動運転車などの登場で、エンジニアではない一般の人にも身近になりつつある「ロボット」。ロボットには「人工知能/AI」を中心にさまざまなソフトウェア技術が使われている。本連載では、ソフトウェアとしてのロボットについて、基本的な用語からビジネスへの応用までを解説していく。今回は、シンギュラリティ、2045年問題、トランジスタと人間の脳、ムーアの法則について。(2016/12/5)

企業動向を振り返る 2016年8月版:
インテルがディープラーニング市場でNVIDIAに挑む!?
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届け! 2016年8月はどのようなM&Aや協業、あるいは事業撤退などが行われたのでしょうか? 各企業の経営戦略に注目です。(2016/9/21)

17年上期完了予定:
ルネサス、Intersil買収を発表――約3200億円で
ルネサス エレクトロニクスは2016年9月13日、米国の半導体メーカーIntersil(インターシル)を32億1900万米ドル(約3219億円)で買収すると発表した。(2016/9/13)

創業130年:
不祥事にゆれる、戦艦大和ゆかりの名門企業「住江織物」
創業130年の名門企業が不祥事に揺れている。カーペット製造大手の住江織物は米国子会社で不適切な会計処理が発覚し、6月に就任したばかりの新社長がわずか2カ月で退任する異例の事態となった。(2016/9/13)

「社員全員残ってほしい」とシャープ新社長 「人員削減」トーンダウン 「アメとムチ」で徹底管理
鴻海の出資を受け、始動した「新生シャープ」。戴新社長は全社員に「早期黒字化を実現し、輝けるグローバルブランドを目指す」と題したメッセージを出し、経営方針を明らかにした。(2016/9/6)

30年以上にわたる“独立”に終止符:
ARM株主総会「ソフトバンク傘下入り」を承認
ARM(アーム)の株主総会が2016年8月30日(英国時間)に行われ、ソフトバンクによる買収を承認した。(2016/8/31)

「買いたくない」と言われたシャープ、吉永小百合さん「続投」のワケ
シャープが、テレビCMなどを駆使してブランドイメージの再構築に乗り出している。吉永小百合さんは、白物家電CMでロングラン登板中だ。(2016/8/10)

シャープのCMに吉永さん続投、狙いは?
台湾・鴻海精密工業傘下で経営再建を目指すシャープが、テレビCMなどを駆使してブランドイメージの再構築に乗り出している。(2016/8/9)

スピン経済の歩き方:
出光が恐れているのは何か、昭和シェルが嫌っているのは誰か
出光興産と昭和シェル石油の合併が難しくなっている。国内ガソリン市場が縮小する中で出光にとってシェルとの統合は決して悪い話ではない。それなのに、なぜ出光の創業家は合併に反対しているのか。(2016/8/9)

シンラ・テクノロジー・ジャパンが倒産へ 会社名の由来はFF7の「神羅カンパニー」
2014年設立。(2016/7/27)

シャープ去るサラリーマン社長、高橋興三氏の苦渋3年「こんなにしんどいとは思わなかった」
シャープから高橋興三社長が去る。「社長がこんなにしんどいとは思わなかった」。就任直後につぶやいた一言が思い起こされる。(2016/7/25)

7000人規模の人員削減の可能性:
釣ったシャープに餌はやらない? 本性むきだし鴻海の豪腕テリー・ゴウの“シメ方”
台湾・鴻海精密工業の郭台銘会長(英語名=テリー・ゴウ)が、株主総会で「飼い主を代えても悪い卵しか産まない鳥はいらない」と人員削減に踏み込むと宣言。ついに本性をあらわした。(2016/7/22)

釣ったシャープに餌はやらない?……本性むきだし鴻海の豪腕テリー・ゴウの“シメ方”
鴻海のテリー・ゴウ会長がついに本性をあらわした。「雇用を守る」などの条件を並べ「トラスト・ミー」と訴えた姿から豹変、人員削減に踏み込む。(2016/7/22)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
ソフトバンクのARM買収は正しい選択か?
3連休の最終日に英国から入ってきたビッグニュース。ソフトバンクグループは英ARMをなぜ買収するのか、それは正しい選択なのかを考察する。(2016/7/20)

親子対決、再び:
かぐや姫VS. 翁は創業の地・春日部でにらみ合い 翁は「今のやり方じゃダメだ」と怪気炎
経営権を巡る争いが話題となった大塚家具の“親子対決”が同社創業の地・埼玉県春日部市で再燃している。(2016/7/20)

ソフトバンク、英ARMを3.3兆円で買収 正式発表(追記あり)
iPhone、Androidなどモバイル分野での主要プロセッサで採用されているARMアーキテクチャの総本山がソフトバンクにより買収される。(2016/7/18)

トップは64億7800万円:
64億円、20億円、10億円――社長よりも報酬が多い外国人役員 逆転現象が起こるワケ
平成28年3月期に1億円以上の報酬を受け取った上場企業の役員が371人いたことが分かった。トップはソフトバンクグループのニケシュ・アローラ元副社長の64億7800万円で、東京商工リサーチによると上位5位まですべて外国人が占めた。(2016/7/15)

64億円、20億円……社長より報酬多い外国人役員 逆転現象はなぜ起こるのか?
昨年度の上場企業の役員報酬は、上位5位まですべて外国人が占めた。うち3人は社長ではないにもかかわらず報酬が高かった。なぜこんな逆転現象が起こるのだろうか。(2016/7/14)

シャープ再建は第二の創業:
シャープと鴻海、際立つ「異文化」 両株主総会で見た復活へのハードル
シャープと、親会社になる台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業の株主総会がそれぞれ6月下旬に開かれた。双方の総会を取材して強く感じたのは、シャープ再生のカギとなるのは「異文化の融合」そのものだった。(2016/7/8)

シャープと鴻海、際立つ「異文化」 復活にハードル
シャープと鴻海の株主総会で強く感じたのは、シャープ再生のカギとなるのは「異文化の融合」そのものだということだ。(2016/7/7)

株主総会の「お土産」廃止企業が続出 なぜ?
株主総会に出席した株主に配布される「お土産」を廃止する企業が大手を中心に急増している。その理由は「経費削減」だけではなく……。(2016/7/6)

【新連載】Hackademy・実践的サイバーセキュリティの学び方:
セキュリティを学ぶのに必要な2つの視点とは?
ITが苦手な人にも詳しい人にもセキュリティは難解かもしれません。本連載では、そんな人々がサイバーセキュリティへの理解や知識を分かりやすく学べる方法を紹介していきます。第1回目は、いまのセキュリティで大切な2つの視点を取り上げます。(2016/7/6)

かつて上場企業を震え上がらせた総会屋は、なぜ姿を消したのか?
かつて大手銀行や一流企業に食い込み、株主総会を仕切るなどして会社側から多額の利益供与を受けていた「総会屋」が様変わりし始めている。議事進行を声高に妨害する“旧来型総会屋”はほぼ姿を消しているのだ。(2016/7/4)

任天堂のVRへの取り組みは 宮本氏「E3でVRは大きな話題に感じなかった」
任天堂はVRにどう取り組むのか――29日の株主総会で、任天堂の幹部が株主からの質問に答えた。(2016/7/1)

更新止まって1年……任天堂の「社長が訊く」今後どうなる? 「マンネリ化していた」と宮本専務
任天堂の故・岩田前社長が現場のゲーム開発者にインタビューする「社長が訊く」。昨年6月で更新が止まったままだが、今後どうなるのか――任天堂幹部が語った。(2016/7/1)

結局は「一族の会社」:
スズキ、ワンマン脱却が急務 CEOに俊宏社長
スズキの新たな最高経営責任者に、鈴木修会長の長男である鈴木俊宏社長が就任することが決まった。「次の経営戦略立案の中心人物で適任と判断した」と説明するが……。(2016/7/1)

8月1日付でトヨタ自動車の100%子会社に:
さらば「大阪銘柄のダイハツ」
ダイハツ工業は、8月1日付で筆頭株主のトヨタ自動車の100%子会社となる。最後の株主総会には、過去最高の472人が出席。上場廃止を前に、大阪銘柄として親しんできた地元の株主らが名残を惜しんだ。(2016/7/1)

スズキ、ワンマン脱却が急務 CEOに俊宏社長……結局は「一族の会社」
スズキの新たな最高経営責任者に鈴木修会長の長男で創業家一族の鈴木俊宏社長が就くことに決まった。(2016/6/30)

「シャープ人材流出」に鴻海が激怒
シャープ幹部が相次いで他社に転職していることが波紋を広げている。「世界の亀山」立ち上げに関わった元専務がJDI副社長に就任することをめぐっては、鴻海、シャープともに心中穏やかではないようだ。(2016/6/30)

「シャープ人材流出」鴻海が激怒
台湾の鴻海精密工業傘下で経営再建を目指すシャープで、かつて経営の中枢を担った幹部たちが相次いで他社に転職していることが波紋を広げている。(2016/6/29)

製造マネジメントニュース:
富士重工業からSUBARUへの社名変更が正式に決定、2017年4月から
富士重工業は、2016年6月28日に開催した定時株主総会において、「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」への社名変更が承認されたと発表した。これにより、2017年4月1日から同社の社名はSUBARUになる。(2016/6/28)

「株式会社SUBARU」社名変更が正式決定
富士重工業の株主総会で「株式会社SUBARU」への社名変更が承認された。(2016/6/28)

「お土産の配布をしてほしい」は49%:
株主総会のお楽しみだった「お土産」廃止の企業が続出
6月の株主総会が佳境に入る中、出席した株主に配布される「お土産」を廃止する企業が大手を中心に急増している。その理由として、多くの企業は「出席できる株主と出席できない株主との間で不公平感が生じるのをさけたい」と強調するが……。(2016/6/28)

Mobile Weekly Top10(6/20〜6/26):iPhoneをSIMロック解除、何が便利になる?
1位はソフトバンク版iPhone 6のSIMロック解除について。2位はドコモの株主総会レポート。3位は、KDDIの子会社としてauとの連携を深めるUQコミュニケーションズの新戦略だった。(2016/6/27)

今日は何の日?: 松下、ナショナルが「パナソニック」に統一(6月26日)
(2016/6/26)

シャープ本社から創業者の銅像撤去 なぜ?
「けさから、創業者の銅像がいなくなった」――鴻海の傘下入りが正式に決まった日、シャープ本社から早川徳治氏の銅像が消えた。なぜか。(2016/6/24)

鴻海会長、「ロボホン」手に笑顔も「カットすべき人はカットする」 シャープ7000人規模のリストラへ
シャープを傘下に納める鴻海の郭会長は「飼い主を代えても悪い卵しか産まない鳥はいらない。シャープは残そうとするが、カットすべき人はカットする」と、リストラを急ぐ姿勢をむき出しにした。(2016/6/24)

シャープ株主総会:
シャープはデジタル事業で復活できるのか? 成長戦略にAIやIoT
23日に開かれたシャープの定時株主総会では、株主から、人材流出やデジタル事業復活への懸念の声が相次いだ。(2016/6/24)

Pepperが優れた経営判断をするようになったら、孫社長はどうする?
「もしPepperが、ご自身よりも優れた経営判断をするようになったら、孫社長はどうする?」――ソフトバンクグループの株主総会で、孫社長がこんな質問に答えた。(2016/6/23)

鴻海のシャープ買収、ソフトバンク孫社長が「橋渡し」していた
ソフトバンクの孫正義社長は、鴻海のシャープ買収にあたり、鴻海のテリー・ゴウ会長と、日本の銀行のトップとの間を橋渡ししたことを明かした。(2016/6/23)

鴻海、シャープ7000人削減へ リストラ策を加速
鴻海は、シャープ人員を全世界で7000人規模削減する可能性があると明らかにした。(2016/6/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。