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「海上保安庁」最新記事一覧

スピン経済の歩き方:
なぜ大阪府警の機動隊は「土人」などと暴言を吐いたのか
沖縄のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事を巡って、現場を警備する大阪府警の機動隊員が「暴言」を吐いた。反対運動をしている人に「どこつかんどんじゃ、ぼけ。土人が」などと発言したわけだが、なぜ彼らはこのような暴言を吐いたのか。その理由を探ってみると……。(2016/10/25)

防水・耐衝撃性を確保、大容量バッテリーを搭載した衛星電話「501TH」
ソフトバンクが、衛星携帯電話「501TH」を2017年1月中旬以降に発売する。IP55の防水・防塵(じん)とIK05の耐衝撃性能に対応。3000mAhの大容量バッテリーを搭載する。(2016/10/12)

国内通話料金が当面無料:
楽天モバイル、SMS付きデータSIMに「050番号」を付与 料金据え置きで音声通話にも対応
楽天モバイルが、SMS付きデータSIMをリニューアルし、IP電話を使った音声通話に対応する。通話時に必ず050番号を通知できることが大きな強みだ。(2016/9/1)

1日で約3万円!? シン・ゴジラに登場するオペレーションルームのレンタル料金、爆安な理由と条件を聞いた
ちょっとオペレーションルーム借りてくる。(2016/8/2)

「EZwebは?」「沖縄セルラーは?」「Windows 10 Mobileスマホは?」――KDDI株主総会で出た質問と回答をまとめてみた
株主総会といえば、株主からの質問も大きな注目要素だ。そこで、KDDIの第32期(2015年度)定時株主総会で株主から寄せられた主要な質問とその回答をまとめてみた。(2016/6/22)

ドコモがIoTでカキの養殖 “海の見える化”で水産業はどう変わる?
2011年の震災後、今まで頼りにしていた経験や勘が通用しなくなったという東松島市のカキの養殖業者たち。「海の見える化」が早急に求められていた。そこで立ちあがったのが、NTTドコモである。同社はIoTによってカキの養殖を、水産業をどのように変えようとしているのか。(2016/5/24)

自然エネルギー:
潮流発電の実用化へ前進、新潟・粟島沖で流速を確認
新潟県は国の海洋再生可能エネルギーの実証フィールドになっている粟島の沖合で、2015年7月〜12月の5カ月間に流況調査を実施した。計測したデータを分析した結果、夏に速い海流があることを確認した。実用化に向けて遅い流速でも安定して発電できる装置の開発を進めて実証試験に取り組む。(2016/2/15)

西之島、火山活動が低下か 新たな溶岩流は確認できず
火山活動は収まってきているとみられます。(2015/12/26)

なんだこのクッキリ具合!? 根室に現れた蜃気楼がちゃんと見えすぎて船が宙に浮いているかのよう
このまま空高く飛んでいきそう。(2015/11/18)

85年前に作った秋葉原の船着場って使えるの?:
羽田から船に乗ってアキバについた話
“うんううう”のトラベル“んんっん”ではないのに、なぜか船旅記事。しかし、そこはPC USERだからして、ご招待ではなく自腹でリポートするのであった。(2015/9/28)

すくすく:
西之島の火山活動に変化の兆し? 新たな火口から噴火始まる
放出経路が何らの理由で変化。これまでの火口からの活動は止まっている。(2015/7/7)

R25スマホ情報局:
「171」「118」etc.…知っておきたい電話番号
事件、事故など、緊急時にかける特別な電話番号。「110番」や「119番」だけじゃないんです。いざという時に役に立つ、特別な電話番号をまとめてみました。(2015/6/30)

ドコモとKDDI、海上保安庁との「災害時相互協力協定」を締結
NTTドコモとKDDIは、大規模災害時の迅速な復旧活動を目的とした「災害時における通信の確保のための相互協力に関する協定」を海上保安庁と締結した。(2015/3/9)

尖閣諸島沖で武力衝突……3人の軍事専門家が完全シミュレーション
緊張関係が続く日本の領土をめぐる国際関係。3人の軍事専門家がシミュレーションを行った書籍を紹介します。(2014/8/12)

海の男がマジで使う:
頼れる“航海機器”か? 船乗りのためのG-SHOCK「GULFMASTER」を船乗りが着けてみた
“海の男”を対象にした海洋コンセプトのG-SHOCK「GULFMASTER」。釣りでもダイビングでもなく、船乗り向けと聞いて、真っ先に顔が思い浮かんだのは「船乗り編集者・キャプテン ナガハマ」。そこで今回は、海の男による船乗り向けG-SHOCKのレビューをお送りします!(2014/7/25)

伊吹太歩の時事日想:
世界中から“同情”されるベトナム、でも結局中国には「勝てない」
南シナ海の権益をめぐる争いで、ベトナム国内では反中デモが起きるなど、対中国の警戒が高まっている。世界各国が中国に自制を呼びかけるなど、ベトナムを支持する動きはあるものの、結局はベトナムは中国に“負けて”しまうだろう。(2014/5/22)

藤田正美の時事日想:
中国はどこまでベトナムと争うのか――米国、日本も他人事ではない理由
中国とベトナムが南シナ海の権益をめぐって争っている。ASEAN首脳会議でも自制を求める宣言が採択されたが、中国はこれを無視する方針だ。このまま中国が南シナ海の覇権を奪取すれば、次は尖閣諸島に手を伸ばすだろう。(2014/5/14)

海上に携帯基地局、復旧を迅速化 KDDIと海保が実験
災害時を想定し、海上の船舶に携帯電話基地局を開設する実証実験をKDDIと海保が行う。(2014/5/13)

窪田順生の時事日想:
「セウォル号事故」で韓国が日本の支援を断ったのは「反日」だからではない
「セウォル号」沈没事故で、韓国政府が日本からの支援を断った。誰がみても「支援を受けたほうがよかった」状況なのに、なぜ韓国政府は受け入れなかったのか。それは「反日だから」という理由ではなく……。(2014/4/22)

勝手に連載! 海で使うIT:
iPhone 5s“洋上”接続テスト──東京湾〜相模湾編
「海ならドコモ」は今でも通用するのか?(2014/4/16)

TCAと携帯5社、緊急時に救助機関へ位置情報を提供――3月24日から順次
TCAと携帯キャリア各社は、緊急時に携帯電話利用者の位置情報を取得し、その情報を救助機関に提供すると発表した。3月24日以降順次実施する。(2014/3/11)

成長続ける「新島」、西之島とついに合体 → スヌーピーっぽいと話題に
完全に一致。(2013/12/26)

成長ヤバい:
小笠原諸島の噴火でできた「新島」 国土地理院が立体地図を公開中
すくすく育っている。(2013/12/24)

爆速:
火山活動で誕生した新しい島ならもうYahoo!地図に掲載されてるよ
このへんか。(2013/11/23)

小笠原にできた新しい島、「Yahoo!地図」に“爆速”掲載
海底火山の噴火によって小笠原諸島に誕生した新島のおおよその位置が、“爆速”で「Yahoo!地図」に掲載された。(2013/11/22)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2013/10/7)

ソフトバンクモバイル、衛星電話で「110」「119」「118」利用可能に
ソフトバンクモバイルは、同社が提供するスラヤ衛星電話で、日本の警察、消防と救急、海上保安庁の緊急短縮ダイヤルが発信可能になったと発表した。(2013/8/27)

KDDIが音声試験を実施:
総務省が“災害対策に有効”と判断した「船上基地局」とは
ドコモとKDDIが参加した広島県呉市での「携帯電話基地局の船上開設に向けた実地試験」。結果を検証した総務省中国総合通信局はこのほど、“船上基地局は災害対策に有効”と報告した。(2013/3/27)

日本列島エネルギー改造計画(42)長崎:
島に分散する風力発電所、日本で初めて海にも浮かぶ
九州の一番西側にある長崎県は島の数が971もあって日本で最多。海岸線の長さは北海道に次いで第2位である。風力発電には絶好の立地で、すでに10か所以上で大型の風車を使った発電設備が稼働している。将来に向けて日本初の浮体式による洋上風力発電プロジェクトも進行中だ。(2013/3/7)

KDDIが“トライブリッド基地局”を公開、基地局バッテリーの24時間化も進める
KDDIが運用しているトライブリッド基地局は、商用電源に加え、太陽光発電と蓄電池を用いるので、消費電力を抑えられる。2013年3月末で100箇所に設置される予定。停電時に用いる基地局バッテリーの24時間化も進め、災害時に備える構えだ。(2013/3/2)

勝手に連載!「海で使うIT」:
世界の艦船の位置は「Google Maps」で見れば分かる(条件付)
この超私的な連載では、国会の発言やアジアの緊張状態とは全然関係なく、世界中の船舶動静を把握する方法をここに暴露す……、おっと、だれかがきたようだ。(2013/2/8)

ソフトバンクモバイル、衛星携帯電話「201TH」を発表
ソフトバンクは、同社初の衛星携帯電話端末「201TH」を発表した。2月下旬のサービス開始に合わせて発売する。また月額4900円から利用できる専用の料金プランも用意した。(2013/1/30)

「復興という状況にはまだない」――陸前高田市長が語る被災地の現状
東日本大震災による大津波などで1700人以上の死者・行方不明者が出た岩手県の陸前高田市。そのトップとして復興の指揮をとってきた戸羽太市長だが、被災から2年が経とうとしている今でも「復興という状況にはまだない」という。【写真追加】(2013/1/26)

KDDI、海上保安庁の船舶に実験基地局を開設――11月下旬に実地試験
KDDIが、海上保安庁の船舶に携帯電話基地局(実験基地局)を開設し、11月下旬に広島県で実地試験を行うことを発表した。災害時の運用を想定しており、海上から被災地をカバーすることで、さならる早期復旧を目指す。(2012/9/27)

救命装備品一筋70年以上:
藤倉航装に救命胴衣について聞いてみた
水難事故対策を怠るべからず。国内唯一の救命装備品専業メーカー・藤倉航装に救命胴衣についてうかがってきました。小惑星探査機「はやぶさ」に関した、アノ製品の話もあります。(2012/9/10)

窪田順生の時事日想:
また尖閣諸島にやって来る? 10月に人民解放軍
日本の「国境」が騒がしくなってきた。尖閣諸島と竹島で騒動が起きるたびに、日本のメディアは「冷静に」と呼びかけるが、そろそろ強く訴える時期に来ているのではないだろうか。「おかしいじゃないか」と。(2012/8/21)

東京都との交渉があくまで優先、尖閣諸島地権者の思いとは?
石原慎太郎都知事が、4月に講演で触れたことをきっかけに尖閣諸島の民間からの買い上げ問題。渦中にある、尖閣諸島を所有する一族の栗原弘行氏が交渉の現状や日中関係などについて説明した。その内容を詳しくお伝えする。(2012/7/21)

ソフトバンクのシャープケータイ、発信規制時に音声着信やSMS受信などができない不具合
ソフトバンクの一部のシャープ製ケータイで、発信規制時に音声着信やSMS受信などができない事象が確認された。6月13日から順次ソフトウェア更新を実施する。(2012/6/7)

窪田順生の時事日想:
尖閣諸島騒動の裏で、「かつお節工場」が狙われている
石原慎太郎都知事がぶちあげた「尖閣諸島の買い取り」。中国だけではなく政府も巻き込んでかなり波紋を広げているが、この騒動に乗じて日本の生命線が危険にさらされている。 (2012/4/24)

小寺信良のEnergy Future(17):
日本版FITは着陸できるか? シャープのエネルギー事業戦略で見る新エネルギー産業のこれから
大きく動く日本のエネルギー政策。FIT発動を目前に、発電事業に乗り出すシャープの動向は太陽電池メーカーの将来を照らすか。(2012/4/17)

沖合30km、到達15分前に津波を捉える:
巡視船「まつしま」にならいレーダーで津波を捕捉! 太平洋沿岸に「TSUNAMIレーダー」を設置
ウェザーニューズは、津波を観測・捕捉する「TSUNAMIレーダー」を開発し、東北から北関東の太平洋沿岸部9箇所に設置。捕捉可能範囲は沖合約30kmで、津波が沿岸に到着する最大15分前に捕捉できる。(2012/3/8)

「sengoku38」一色正春さん、ニコ生登場 国防・領土問題を語る
中国漁船と海上保安庁巡視船の衝突映像をYouTubeにアップした「sengoku38」こと元海上保安官の一色正春さん、軍事ジャーナリストの神浦元彰さんらが、国防・領土問題を話しあう。ライブドアのブログメディア「BLOGOS」とニコニコ生放送がコラボした番組で、司会はBLOGOS大谷広太編集長。コメンテーターは経済ジャーナリストの須田慎一郎さん。配信は10月4日21時0分〜。(2011/9/30)

突撃! となりの専門家 第4回:
海と空の色に映える船と無線――「ワイヤレス」「沖縄」キュレーター 前川慎光
スマートフォン、モバイル、ノマド……これらは「ワイヤレス」という技術を礎に構築されている。そのコアテクノロジーに魅せられ、最新動向を追ってONETOPI「ワイヤレス」で発信している前川さん。彼は「沖縄」のトピックも担当している。この2つはどう結びつくのか。(2011/9/27)

勝手に連載!「海で使うIT」:
Androidな「G'zOne IS11CA」を“ギチギチ”な航海機器に育てる
G'zOneを航海機器としてギチギチと使ってきたこの連載で久々に最新モデルが登場。せっかくAndroid端末になったのだから、アプリで航海機器に特化させるぜ。(2011/8/30)

評価は後世に委ねたい――菅直人首相、辞意表明会見全文
菅直人首相は8月26日午後、退陣条件としていた再生可能エネルギー固定価格買い取り法と特例公債法が成立したことを受け、民主党両院議員総会で退陣表明した。その後、首相官邸で開いた会見の内容を詳しくお伝えする。(2011/8/27)

「クラウド」と「モバイル」時代に備えたセキュリティの取り組み方
ITの注目キーワードとなっている「クラウド」や「モバイル」。これらに関連する製品やサービスを導入する際に、企業のセキュリティ管理者が講じるべき留意点はどのようなものか。ガートナーのアナリストが講演で語った。(2011/4/22)

平成の二・二六事件!? sengoku38氏が語る「尖閣ビデオ」事件の真相
2010年9月に発生した海上保安庁の巡視船と中国漁船との衝突事件。その模様をおさめたビデオは機密とされていたが、11月、当時、神戸海上保安部の現役保安官だった一色正春氏の手によって、YouTubeで公開された。日本外国特派員協会で行った会見で一色氏は、どのような思いからビデオを公開するに至ったのかを語った。(2011/2/15)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
ソーシャルメディアを利用した制裁行動をとる人々
TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアは、個人や企業を攻撃する情報を簡単に発信できる。その危険性と注意点を、最近起こったソーシャルメディア上での告発事件を題材に、オルタナティブ・ブロガーの福田浩至氏が解説します。(2010/11/29)

相場英雄の時事日想:
“漏れ”すぎた捜査情報……尖閣衝突事件を振り返る
尖閣諸島沖の中国船衝突事件のビデオが流出した問題は、多くの課題を投げかけた。この問題が長期化したのは現政権に問題があったことは言うまでもないが、思わぬとばっちりを受けた人もいる。それは……。(2010/11/18)

尖閣事件ビデオ? YouTubeにアップされる 「本船に当てました」生々しく
尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を海上保安庁が撮影したビデオとみられる動画がYouTubeに投稿され、誰でも見ることができる状態になっている。(2010/11/5)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。