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「関西」最新記事一覧

電力供給サービス:
大都市を中心に電力会社とガス会社が価格競争、4月からセット割引で安く
都市ガスの小売全面自由化で電力会社が動き出した。九州電力は電力と都市ガスのセットで月に最大1300円を割り引くプランを2月20日に発表した。関西電力と中部電力もガス会社より安いセット割引を1月に打ち出している。東京電力と提携するニチガスは単価とセット割引の両面作戦を展開する。(2017/2/22)

「放射能を浴びているから光ると思った」 関西学院大・外国人講師が福島出身女子学生に差別発言で減給
講師は「冗談のつもりだった」と発言を認め、学生に対して謝罪したい意向を示したとのこと。(2017/2/21)

1泊4000円〜:
第3のホテル「ファーストキャビン」に注目
ホテルの客室不足が慢性化する関西の都市部で、引っ張りだこの会社がある。「キャビンホテル」を展開する「ファーストキャビン」だ。鉄道会社と提携し、次々と“一等地”に開業。ほどほどの部屋を手軽に設置するビジネスモデルが注目されている。(2017/2/15)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(21):
大阪編:東京には負けへんで!――関西圏で働くエンジニアの給与水準、家賃、通勤時間、電車の混雑率
大阪といえば、お笑い、たこ焼き、ヒョウ柄のおかん――いえいえ、それだけじゃないんです。大阪は、エンジニアが住みやすく働きやすい街なんです。(2017/2/10)

東電は7月参戦:
ガス自由化、関西は値下げ「仁義なき戦い」
都市ガス小売りの全面自由化を4月に控え、大手ガスや大手電力が相次いで新料金プランを打ち出している。東ガスが牙城を守るのか、それとも東電・ニチガス連合の猛追なるか――。(2017/2/8)

蓄電・発電機器:
関西電力の「赤穂発電所」、石炭への燃料転換を中止
関西電力は兵庫県赤穂市の火力発電所である「赤穂発電所」の燃料転換計画の中止を発表した。石炭への切り替えを中止し、これまで通り重油・原油を利用した運用を継続する。関西の電力需要の減少や、CO2排出量の削減に向けた対策の強化が求められていることなどが理由としている。(2017/2/7)

モンスターから関西の電気を守れ! 関西電気保安協会の広報ムービーが壮大すぎて新世界が泣いた
おなじみホアンくんも決死の覚悟を決めるん、だな。(2017/2/3)

動き出す電力システム改革(80):
スマートメーターが全国で2000万台を突破、電力の自動検針が進む
電力の使用量を30分ごとに自動計測するスマートメーターが全国に普及してきた。設置台数は合計で2300万台を超えて普及率は3割に達している。関西では5割以上の家庭に導入を完了した。スマートメーターは電力の購入先を変更する場合に必要で、使用量に基づく生活支援サービスも可能になる。(2017/2/1)

「関西の駅はICOCAチャージ額が足りなくても入場できる」は本当だった 理由は“人情”ではなく……
「関西では交通系ICカードにチャージしていなくても電車に乗れる」というツイートが話題になっている。JR西に真相を聞いてみた。(2017/1/30)

動き出す電力システム改革(78):
家庭向けのシェア2.7%、新電力300社以上が自由化6カ月目に
電力の小売全面自由化から6カ月後の競争状況を国の委員会が検証した。新電力の数は300社を超える一方、家庭向けの販売シェアは2.7%にとどまっている。東京・関西・北海道でシェアが高く、その他の地域は低い。地方では自治体が出資する事業者が増えて、シェアの上昇に期待がかかる。(2017/1/27)

Facebookを関西弁にするで!
(2017/1/24)

4月に全面自由化:
都市ガス自由化で大ガスと関電、全面対決へ
ガス小売りが全面自由化されるのを前に、大阪ガスと新規参入事業者である関西電力のつばぜり合いが激しさを増してきた。すでに全面自由化されている電力小売りと事実上一体の事業となるだけに、どちらにとっても負けられない戦いだ。(2017/1/24)

補助金を使わない仕組み:
関西発クールジャパン売り込み、パリで成功
関西で始まった「クールジャパン」の海外売り込みプロジェクトが、広がりをみせている。近畿経済産業局がフランス・パリで日本製品を扱う卸売会社と連携し、個性的な商品を紹介する取り組みだ。(2017/1/19)

起死回生:
破綻寸前のUSJ再建 森岡氏が残したもの
大阪市のテーマパーク「USJ」を運営するユー・エス・ジェイの森岡毅氏執行役員が、今月末に会社を去る。「関西に人が集まれば、日本が元気になる」。5年ほど前に取材で語っていた言葉が今も記憶に残る。(2017/1/19)

USJ、今年と同じグループだと来年は入場無料になるキャンペーン実施 関西以外の学生が対象
仲間との絆が試される?(2017/1/15)

セブンとローソンが一等地を確保:
私鉄王国関西、コンビニの駅ナカ陣取り合戦
コンビニエンスストア各社が、鉄道会社との提携による「駅ナカ」での店舗網拡大に力を入れている。大阪ではセブン-イレブン・ジャパンとローソンがそれぞれ“一等地”を確保した。(2017/1/11)

電気料金の新プラン検証シリーズ(40):
「関電ガス」は大阪ガスよりも割安に、電力とセットならば7%引き
電力会社の先陣を切って関西電力が家庭・商店・工場向けのガス料金を発表した。使用量に関係なく大阪ガスよりも5%程度の割安になる。さらに電力とセットの場合には追加で2%割り引く。対抗する大阪ガスは基本料金を高くする代わりに従量料金を低く抑えた新プランを投入する。(2017/1/10)

ケンタッキー・フライド・チキンがチキン用手袋を店内で提供 これでベトベトを気にせずかぶりつけるぞぉ!
12月15日から関東・関西の222店舗で開始し、今後導入店舗を拡大予定。(2016/12/14)

無謀? 百も承知です! 「SMAP」存続願う37万筆 発端はTwitter
「SMAP」の存続を目標に、関西の有志が中心となってプロジェクトチームを結成し、署名を呼びかけたところ、約37万筆が集まった。(2016/12/14)

ホーム転落防止の“救世主”となるか ネットで話題の「昇降式ホーム柵」
関西の駅に設置された「ホーム柵」がネットで話題だ。列車が到着するとロープが上昇し、乗り降りができる仕組みだ。(2016/12/8)

Spigen、阪神タイガースコラボのスマホリングを関西地区の「Smart Labo」で販売
Spigenが阪神タイガースとコラボした「スタイルリング」のスペシャルモデルが、関西地区の「Smart Labo」4店舗で購入できるようになった。Web通販での取り扱いも拡大している。(2016/12/7)

カップヌードルやU.F.O.も:
日清食品、575億円投じてIoT活用の新工場建設
「カップヌードル」などを販売する日清食品が新たな工場を建設する。最新のIoT技術などを取り入れた関西工場(仮称)が2019年2月に完成する予定だ。(2016/12/7)

2025年の誘致目指して:
大阪万博「カネがないならカジノで賄え」論
大阪府が誘致を目指す2025年国際博覧会について、会場をカジノなどの統合型リゾートと一体開発して資金を捻出する案が、関西財界で急浮上している。(2016/12/7)

電力供給サービス:
新電力の家庭向けシェア2.2%に、トップは東京ガスで2位は大阪ガス
小売全面自由化から5カ月が経過した2016年8月に新電力のシェアは11.0%に拡大した。家庭向けは2.2%で前月から0.4ポイント伸びている。事業者別では東京ガスがトップになり、次いで大阪ガス、KDDI、JXエネルギーが続く。地域別では北海道・東京・関西の3地域で新電力のシェアが高い。(2016/11/30)

電力供給サービス:
新電力のシェアが企業向けで10%突破、家庭向けも1.7%に拡大
電力の販売量が増える7月に、新電力のシェアが大幅に伸びた。以前から自由化が進んでいた企業・自治体向けの高圧分野で初めて10%を突破して、新たに自由化が始まった家庭・商店向けの低圧分野でも4カ月目で1.7%に拡大した。東京と関西の2地域では高圧と低圧の合計でも10%を超えている。(2016/11/18)

1位は西宮北口:
超高級「芦屋ブランド」急落の不思議 住んでみたい街トップから10位に
関西の最寄り駅を対象にした平成28年の「住んでみたい街ランキング」で、27年トップだった芦屋が一気に10位に転落した。全国的にも屈指の高級住宅地「芦屋ブランド」は地に落ちたのか。(2016/11/11)

海外講義も:
すし飯にビネガー 海外の“トンデモ和食”をなくせ
「和食」が世界中で流行する中、外国人が経営する日本料理店では伝統から外れた食材や調味料が使われることも増えている。この状況を変えようと、関西の食品メーカーが海外展開に合わせて基本を各地で伝授している。(2016/10/28)

「損して得取れ」なのか:
そごう3店舗買収、博多の成功体験を生かせるか?
エイチ・ツー・オーリテイリングとセブン&アイ・ホールディングスの資本業務提携は、関西のサービス、小売業に地殻変動を起こす可能性がある。(2016/10/25)

「Galaxy Note7」から煙、関西空港の保安検査場で 国交省「国内空港では初めて」
外国人旅行者が持ち込んだ「Galaxy Note7」から煙が出るトラブルが、10月18日に関西国際空港の保安検査場で起きた。(2016/10/21)

電気料金の新プラン検証シリーズ(38):
再生可能エネルギー20%超の電力、基本料金0円で全国7地域に
電気料金の常識を覆す「基本料金0円」のプランを展開するLooopが新たに北海道・中国地域の単価を発表した。すでにサービスを開始している東北・東京・中部・関西・九州と合わせて全国7地域に拡大する。使用量に応じて課金する電力量料金だけのプランで、しかも単価は地域ごとに一律だ。(2016/10/12)

「さらに進化したでディスプレイ」 ワコム、新製品タブレット「Wacom MobileStudio Pro」を突然関西弁で紹介
こんなえぇもん買うしかないで。(2016/10/6)

「フェリシモ猫部」初の旗艦店 阪急西宮ガーデンズに10月7日オープン
関西に猫好きの新名所が誕生。100アイテム以上が勢ぞろいだ、にゃん!(2016/10/6)

株価は一時1900円台に:
関西スーパー株急騰、突如現われた大株主に広がる思惑
9月に入り、食品スーパ―のオーケーが関西スーパーの発行済み株式を大量に保有していることが判明した。東西の中堅スーパーの今回の動きには謎も多く、両社の動向に注目が集まっている。(2016/10/4)

台風18号 来週 西日本に接近の恐れ
関西では4日ごろ、関東では5日ごろに接近する可能性。(2016/9/29)

セミナー開催数は2倍以上:
「田舎暮らし」へのあこがれ――西日本の農漁村が人気
田舎暮らしへのあこがれから、移住を希望する人が関西でも増え始めている。相談者は40代までの子育て世代や若者が6割を占め、和歌山県や岡山県など大阪からも近い西日本の田舎を希望しているのが特徴だ。(2016/9/28)

あれもこれも:
第1位は「オレオ」 外国人観光客のニーズに応える関空の100円ショップ
小さな売り場に数千種類の商品が並ぶ関西国際空港の100円ショップ「ザ・ダイソー関西エアポート店」。国際空港ならではの独特の品ぞろえで、レジには行列が絶えない。(2016/9/16)

電力供給サービス:
競争激化の関西エリア、「関電ガス」が大阪ガスと全面対決へ
2017年4月から始まるガスの小売全面自由化に向けて、大手電力会社の動きが本格化してきた。関西電力はKDDI、岩谷産業など4社とガスの販売面で業務提携を行う。既に小売電力事業で協力する4社とガス販売でも提携し、初年度20万件の顧客獲得を目指す。(2016/9/15)

どないやねん→なにが? 絶妙にかみ合わない母のLINE
関西弁は難しい。(2016/9/15)

PR:大阪で見る太陽光発電の最前線、低圧81kWのシステムが1040万円
太陽光発電システムなどの新製品をLooopが見せた。2016年9月7〜9日の期間、インテックス大阪で開催中の「関西PV EXPO 2016 第4回関西太陽電池展」だ。目玉は4つある。「MY発電所キット」シリーズの低圧契約向け新製品と、49.5kW品を加えた分散設置型高圧タイプのパワーコンディショナー、低圧向けを充実させたO&Mサービス「まもるーぷ」、それに家庭向けの「Looop Home」だ。(2016/9/7)

はしか、関西空港従業員以外にも感染が確認と大阪府
患者はりんくうプレミアム・アウトレット周辺を訪れていた。(2016/9/5)

ゴジラ退治は「探偵!ナイトスクープ」に依頼 ハッシュタグ「関西ゴジラにありそうな展開」が盛り上がる
もしも「シン・ゴジラ」の舞台が関西だったら、という大喜利がTwitterで流行。(2016/8/19)

電力供給サービス:
電気料金の確認、年齢が上がるほどWeb明細を活用
トッパン・フォームズは関東・関西在住の合計5000人を対象に行った電力に関するアンケート調査の結果を公表した。電力自由化の認知度や、電力会社を切り替えた/切り替えない理由、電気料金の確認方法などについて分析している。(2016/8/18)

エネルギー管理:
震災から5年間の電力需要、全国で10%縮小するも地域で開き
2011年3月に東日本大震災が発生して以降、電力の需要は縮小を続けている。国の広域機関がまとめた2015年度までの実績値によると、震災後の5年間で全国の需要は10%も減少した。特に電気料金を値上げした地域で減少率が大きく、最大は関西の13%減だった。沖縄だけは5年間で需要が増えた。(2016/8/8)

電気料金の新プラン検証シリーズ(35):
「ずっと基本料金無料」を7エリアで展開へ
Looopは、低圧向けの電力小売事業「Looopでんき」の販売エリアを拡大。これまでの東京電力、中部電力、関西電力管内の3エリアに加え、東北電力、九州電力、北海道電力、中国電力管内の4エリアで新たにサービスを開始する。(2016/8/5)

関西一丸となって「+d」を推進、dポイントの加盟店開拓にも注力――NTTドコモに聞く関西戦略
ドコモは、「+d」という戦略を掲げ、幅広い会社や行政とのコラボレーションを進めている。中でも関西地区は本社を構える会社が多く、+dにとっては重要な地域の1つといえる。ドコモの関西支社で+dを推進する法人営業部長、関根聡氏に戦略を聞いた。(2016/8/4)

電気料金の新プラン検証シリーズ(34):
1本勝負だった関西電力が路線変更、「家族」を意識した料金プランを用意
2016年4月の電力小売全面自由化以降、電力小売りにおいて各社がさまざまな販売戦略を進めてきたが、4月以降の反応を経て路線変更の動きも出始めている。関西電力では従来の1本化した料金プランに加えて、電力使用料金の多い世帯向けの新たな料金プランを発表した。(2016/8/2)

エネルギー管理:
電力網を進化させる「仮想発電所」、関西電力など14社が実証開始
関西電力など14社は、関西地域で仮想発電所の構築に向けた実証を開始した。家庭用から産業用まで、さまざまなエネルギー機器を統合管理できるシステムを構築し、検証を行っていく。(2016/8/1)

関西の駅に宅配ロッカー、京阪電鉄が推進 再配達を削減へ
宅配の荷物を駅構内で受け取れる「オープン型宅配ロッカー」を、京阪電気鉄道が8月1日から順次設置する。(2016/7/28)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

Amazonで「ご当地麺総選挙2016」 約170種類のカップ麺・インスタント麺を展開!!
「赤いきつねうどん」の関西向けバージョンも。(2016/7/20)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。