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「関西」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「関西」に関する情報が集まったページです。

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
関西ローカルなのに知名度は全国区 「551蓬莱」が成長続ける理由
関西を中心とした2府4県に出店している551蓬莱。名物の豚まんがおみやげとして支持され、現在も成長を続けている。関西ローカルな企業なのに知名度は全国レベルだ。人気の秘密とは?(2018/5/22)

スヌーピーがテーマの「ピーナッツ ホテル」 8月1日神戸にオープン 関西初進出のカフェやレストランも併設
18室の客室は全て異なるコンセプト。(2018/5/9)

こっちもまじスゲェェ! 超精密「JR路線図ふう高速道路マップ」まだあった 関西・中京版も!
「ちょっと待って、こちらが先!!」 いや、どちらもすげぇっす。(2018/4/21)

「クールジャパンパーク(仮称)」の施設概要発表 2019年2月開業へ
関西全域の成長につなげることを目指すとしています。(2018/3/23)

「最後の関西弁はんぱない」 戸田恵梨香、子どもと戯れる“素”の姿に胸キュンするファン続出
「ちゃんとくっついてよ」のところ無限リピートできる。(2018/3/17)

「ミシンのあるカフェ」人気 なぜ? 「オタク女子」ターゲットの店、大阪・日本橋に続々
関西有数のオタク街で知られる大阪・日本橋で、コスプレ衣装を製作するためのミシンを設置したサロンや居間風のカフェなど女性をターゲットにした店舗が増えている。(2018/3/16)

従わなければ賠償金も――「auひかり ホーム」設備撤去義務化&値上げ なぜ?
KDDIが中部・関西・沖縄エリア以外で提供している戸建て住宅向け光ファイバーインターネットサービス「auひかり ホーム」。3月に行ったある“改定”が、SNS上で波紋を呼んでいる。一体何があったのか。【回答編リンク追加】(2018/3/14)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
関西地方を訪れる中国人旅行者の42%は買い物が目的──バイドゥ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「訪日中国人観光客の旅行目的」です。(2018/3/2)

子ども泣いちゃうよ! 横山だいすけ、歌のお兄さんから関西風おばちゃんと化してしまう
全力でノリノリ。(2018/2/23)

仮想通貨取引所「本店」に看板も表札もなく……運営実態不透明、金融業の信頼は?
仮想通貨取引所は、運営実態に不透明な部分が多い。金融庁に登録する取引所は全国で16社、関西では大阪府内に3社あるが、2社は同庁が開示する本店所在地に本社・本店の機能があるとは言いがたい状況だ。(2018/2/2)

電気自動車:
EVの充電を遠隔制御、需給調整に活用するVPP実証スタート
関西電力、住友電気工業、日産自動車がEVを活用したVPP実証を開始。需給調整が必要になった場合、EVの充電を遠隔制御し系統安定化に活用できるかを検証していく。(2018/1/15)

めでたい忖度があってもいいじゃない 関西土産「忖度まんじゅう」に紅白バージョンが仲間入り
パッケージもおめでたい感じです。(2017/12/25)

東京化する大阪弁「してまう」から「しちゃう」へ……“ネオ関西弁”も拡散
大阪弁が東京弁に近づきつつある。かつて違和感があった「しちゃう」「やっちゃう」などという東京の言葉が、若者の間でごく普通に使われるようになった。(2017/12/21)

東京化する大阪弁:
「してまう」から「しちゃう」へ 府民3分の2使用「関西的思考」消滅、“ネオ関西弁”も拡散
大阪弁が東京弁に近づきつつある。かつて違和感があった「しちゃう」「やっちゃう」などという東京の言葉が、若者の間でごく普通に使われるようになった。(2017/12/21)

あとは関東を残すのみ! 「ルマンドアイス」12月4日から関西地域でも販売開始
関東民も待ってます!(2017/11/24)

お待たせしました 「ルマンドアイス」11月6日から中国・四国地域で販売開始
関東・関西はまだですか?(2017/10/26)

ZOZOTOWNの「送料自由」、利用者はいくら払った? 都道府県別ランキングも発表
ワースト5は関西勢。(2017/10/24)

太陽光:
パネル単位で発電量を最大化、遠隔監視もできるパワーオプティマイザー
ソーラーエッジテクノロジージャパンは「関西PV EXPO 2017」に出展。DC最適化パワーコンディショナー、パワーオプティマイザー、太陽光モジュールの遠隔モニタリングシステムを含む日本市場向けの製品群を出品した。(2017/10/13)

関西スマートエネルギーWeek 2017:
注目集まる太陽光のオフグリッド活用、インリーが事例を披露
インリー・グリーンエナジージャパンは「関西PV EXPO 2017」に出展。同社の太陽電池モジュールの他、電力を自給自足する「オフグリッドハウス」や、エネルギーの地産地消に向けた取り組みを紹介した。(2017/9/28)

太陽光:
発電できるカーポートに自社製の太陽電池、リープトンが披露
リープトンエナジーが「関西 太陽光発電システム施工展」に出展し、太陽光発電システムを搭載できるカーポートなどを披露した。(2017/9/27)

関西 スマートエネルギーWeek 2017:
発電量を下げる太陽光パネルの汚れ、自走式ロボでまとめて洗浄
ネクストエナジー・アンド・リソースは「関西スマートエネルギーWeek 2017」に出展し、自走式洗浄機を利用した太陽光パネルの洗浄サービスを展示した。人手による作業と比較して、洗浄時間を3分の1に短縮できるという。(2017/9/26)

関西スマートビルディングEXPO 2017:
地震直後に安全度を“見える化”、建物の損傷を素早く検診
NTTファシリティーズは、「関西 スマートビルディングEXPO」で建物安全度判定サポートシステム「揺れモニ」などを展示した。地震直後に素早く建物の安全度を判定できるシステムだ。(2017/9/26)

関西スマートエネルギーWeek 2017:
既存の導水管を電源に、リコーのマイクロ小水力発電システム
リコージャパンは「関西 スマートグリッドEXPO」で、開発中のマイクロ水力発電システムを展示した。既存の導水管などに取り付けて発電する仕組みで、自家消費向けの発電システムだ。2018年度中の商品化を目指すという。(2017/9/25)

電力供給サービス:
関西電力がオリックス電力の事業を買収、首都圏での顧客拡大を狙う
関西電力が、首都圏に多く顧客を抱えるオリックス電力の高圧一括受電事業の買収を決めた。電力自由化で競争が激化する中、首都圏での顧客拡大の足掛かりとしたい考えだ。(2017/9/12)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
関西弁案もあった、編集部座談会の記事
関西弁の文字化が難しい件と、あのイラストのお話です。(2017/9/7)

「マクドは真摯に取り組んでいきまっせ」 マクドナルドの代表メッセージが関西弁に変更されて頭に入ってこない
マクドナルドの愛称を決める投票企画で「マクド」派が勝利したのを祝したもの。(2017/8/22)

関東だけ「ICカードのチャージ残高不足」で入場できないのはなぜか? 駅改札に見る“東西差”の理由
関西は入れるのに!(2017/8/6)

情報化施工:
人とロボットの協業を実現、清水建設が工事を70%省人化へ
清水建設は、複数の自律型ロボットと人が協調しながら建設工事を進めるシステム「シミズ スマート サイト」を構築し、2018年早々に関西での高層ビル案件に適用する。ロボットを適用する工種において70%以上の省人化を目指すという。(2017/7/19)

蓄電・発電機器:
岡山県初の水素ステーション、九州と関西をつなぐ中継拠点に
岡山県に、県内初となる水素ステーションの建設が決まった。岩谷産業が岡山市に建設するもので、岡山県は関西と四国、九州をつなぐ「水素充填(てん)拠点」として幅広い燃料電池車ユーザーの利用を見込む。(2017/7/14)

「分岐やGotoは難しかったけど楽しい」:
NTTドコモ、キッザニアに携帯電話ショップ接客ロボットのプログラミング体験施設をオープン
NTTドコモは2017年7月7日、東京・豊洲のキッザニア東京に「ロボット研究開発センター」パビリオンをオープンした。関西のキッザニア甲子園では2017年7月10日にオープンする。(2017/7/7)

Switch無料で遊べる「Nintendo Check In」 関西国際空港にオープン
関西国際空港に、「Nintendo Switch」「ニンテンドー3DS」などを無料でプレイできるスペース「Nintendo Check In」がオープン。(2017/6/23)

マストドンつまみ食い日記:
「鎖国」から生まれた関西広域連合の行方 脱中央集権(東京)の鍵 マストドン会議4
関西のご当地インスタンス座談会は、「連合」の意味を考え直すよい機会だった。(2017/6/14)

忖度しまくりのビジネスマンに 新たなお土産「忖度まんじゅう」関西地区で発売
「忖度」の焼き印入りです。(2017/6/15)

スピン経済の歩き方:
海外の富裕層が押しかける「診療所」をほとんどの日本人が知らない理由
関西国際空港の近くにある病院を目指して、わざわざ海外からやって来る人が増えている。病院名は、IGTクリニック。がん治療専門のクリニックに、なぜ外国人の患者が増えているのか。その理由は……。(2017/5/23)

医療機器ニュース:
コミュニケーションロボットとの会話で認知症診断を支援
NTTデータ関西は、コミュニケーションロボットによる認知症診断支援の実現性を検証する実証試験を開始する。対象者と「Sota」との会話ログ結果と、医師による診断との違いを分析し、実現性や効果を検証する。(2017/5/15)

「ねこまんま」は関東と関西で違うメニュー? 「ごはんにみそ汁」派と「ごはんに鰹節」派で盛り上がる
どっちもうまいからセーフ。(2017/5/2)

空港で手荷物預け、ホテルに直送 「手ぶら観光」サービス、京都市とJR西
JR関西空港駅と、京都市内のホテルかJR京都駅の間で、手荷物を配送できるサービスを、京都市とJR西日本が試験的に始める。(2017/4/21)

電気自動車:
関西国際空港に巨大な水素インフラ、燃料電池フォークリフトの普及を加速
関西国際空港に大規模な水素供給インフラが完成した。空港内で水素で動く燃料電池フォークリフトを利用することが目的だ。(2017/4/20)

標準プラットフォームの実現へ:
インテルがスマートホームの実証実験を開始へ
インテルが関西電力、Kii、ぷらっとホームの3社と協力し、家庭向け宅内IoT(モノのインターネット)プラットフォームの実証実験を開始する。同プラットフォームを介して、さまざまな分野のIoTサービスから必要なものを各ユーザーが自由に選択できる――。今回の実証実験を通じて、そんな新しい形のスマートホームの実現を目指す。(2017/4/18)

インテルが家庭向け宅内IoTプラットフォームの標準化に向けて実証実験を開始
インテルが関西電力などと協力して、家庭向け宅内IoTプラットフォームの実証実験を行う。期間は2017年9月から2018年3月までの予定だ。(2017/4/12)

「データが新しい通貨に」――インテル社長がIoTに燃える理由
インテルが関西電力などとIoTの実証実験。関西100世帯にセンサーを設置し、データを収集する。IoTビジネスに注力する狙いは。(2017/4/12)

爬虫類や小動物が大集合! 関西圏初上陸の展示会「神戸レプタイルズワールド」 4月15日、16日に開催
ムツゴロウさんの特別ステージもあります。(2017/3/23)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北陸新幹線の新大阪駅、その先をどうするか
北陸新幹線の京都〜新大阪間のルートが確定した。新大阪まで来たら山陽新幹線に乗り入れたい。ただし、岡山から先は九州ではなく、四国かもしれない。関西広域連合と四国鉄道活性化促進期成会が活気付く。ルートは2つ。瀬戸大橋と大鳴門橋だ。(2017/3/17)

ネコ「が」見て楽しめる番組、NHKで放送決定! 関西地方で3月18日夜
ネコ「を」見る番組を作るのではない。ネコ「が」見る番組を作るのだ。(2017/3/3)

電力供給サービス:
大都市を中心に電力会社とガス会社が価格競争、4月からセット割引で安く
都市ガスの小売全面自由化で電力会社が動き出した。九州電力は電力と都市ガスのセットで月に最大1300円を割り引くプランを2月20日に発表した。関西電力と中部電力もガス会社より安いセット割引を1月に打ち出している。東京電力と提携するニチガスは単価とセット割引の両面作戦を展開する。(2017/2/22)

「放射能を浴びているから光ると思った」 関西学院大・外国人講師が福島出身女子学生に差別発言で減給
講師は「冗談のつもりだった」と発言を認め、学生に対して謝罪したい意向を示したとのこと。(2017/2/21)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(21):
大阪編:東京には負けへんで!――関西圏で働くエンジニアの給与水準、家賃、通勤時間、電車の混雑率
大阪といえば、お笑い、たこ焼き、ヒョウ柄のおかん――いえいえ、それだけじゃないんです。大阪は、エンジニアが住みやすく働きやすい街なんです。(2017/2/10)

蓄電・発電機器:
関西電力の「赤穂発電所」、石炭への燃料転換を中止
関西電力は兵庫県赤穂市の火力発電所である「赤穂発電所」の燃料転換計画の中止を発表した。石炭への切り替えを中止し、これまで通り重油・原油を利用した運用を継続する。関西の電力需要の減少や、CO2排出量の削減に向けた対策の強化が求められていることなどが理由としている。(2017/2/7)

モンスターから関西の電気を守れ! 関西電気保安協会の広報ムービーが壮大すぎて新世界が泣いた
おなじみホアンくんも決死の覚悟を決めるん、だな。(2017/2/3)

動き出す電力システム改革(80):
スマートメーターが全国で2000万台を突破、電力の自動検針が進む
電力の使用量を30分ごとに自動計測するスマートメーターが全国に普及してきた。設置台数は合計で2300万台を超えて普及率は3割に達している。関西では5割以上の家庭に導入を完了した。スマートメーターは電力の購入先を変更する場合に必要で、使用量に基づく生活支援サービスも可能になる。(2017/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。