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「フィッシング対策協議会」最新記事一覧

Amazonかたるフィッシングメール再び 「この注文をキャンセルしてください」と偽サイトに誘導
Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/9/22)

「セゾンNetアンサー」をかたるフィッシングメール出回る ID変更などを案内
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/9/11)

Amazonかたるフィッシングメールに注意 「すぐお支払い情報を更新する必要があります」
Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/9/11)

MSかたるフィッシングメールに注意 「プロダクトキーが何者かにコピーされています」
「マイクロソフトのプロダクトキーが何者かにコピーされています」などとかたってカード番号などを盗み出そうとするフィッシングメールが出回っている。(2017/9/4)

Appleかたるフィッシングメール再び 領収書偽り
フィッシング対策協議会が再び緊急情報掲載。(2017/8/30)

Appleかたるフィッシングメール出回る 添付ファイルでサイトに誘導
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/8/24)

「応答しないとアカウントロック」Amazonかたるフィッシング詐欺に注意
Amazon.co.jpをかたってパスワードやクレジットカード番号などを詐取するフィッシングメールが出回っている。(2017/8/21)

偽Appleからの「詐欺メール」に注意喚起するツイートが話題に 本物そっくりな「偽サイト」が確認される
もはやどっちが本物かわからなくなるレベルで似てます。(2017/7/27)

LINEをかたるフィッシングメール再び 件名は「2段階パスワードの設置」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/7/7)

MUFGカードかたるフィッシングメール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
MUFGカードをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/6/13)

Apple新製品の注文確認メールを装ったフィッシングメールが増加
フィッシング対策協議会が6月7日、Appleをかたるフィッシングメールが増加しているとして注意喚起した。Appleの注文確認メールなどを装い、Apple IDやクレジットカード番号などを搾取しようとする。(2017/6/7)

Appleかたるフィッシングメール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
Appleを偽装したフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/6/7)

「親愛なるユーザー」 Appleかたるフィッシングメール、また出回る
メール件名は「AMZN Mobile LLCからの最近の購」(原文まま)。(2017/4/20)

「親愛なるお客様」「アカウントを更新する必要」――Amazonかたるフィッシングメール出回る
メールの件名は「AmazonJP | 重要:アカウントを更新する必要があります」。(2017/4/7)

MSかたるフィッシングメールまた出回る 「[大切]マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされています」
ユーザーのMicrosoftアカウントやパスワード、クレジットカード番号などを盗み取ろうとする。(2017/3/31)

ウェブマネーかたるフィッシングメール出回る 「パスワード盗用の可能性」と不安あおる
「ご登録パスワード変更のお知らせ」と書かれたメールだ。(2017/3/24)

LINEをかたるフィッシングメール、また出回る 件名は「LINE 安全認証」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。件名は「LINE」「LINECorporaitnopc」「LINE 安全認証」など。(2017/3/16)

「Google Play」かたるフィッシングSMS出回る カード番号など詐取
「GoogleよりGoogleplayアカウントのお支払い方法登録のお願いです」――こんなフィッシングSMSが出回っている。(2017/3/15)

JCBかたるフィッシングメール出回る 「第三者によるアクセスを確認」と不安煽る
「【重要:必ずお読みください】 MyJCB ご登録確認 ●●●●」という件名のフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/21)

改ざん被害のセキュリティ啓発サイトが再開、侵入手口などを報告
改ざん被害で公開が停止された「STOP. THINK. CONNECT.」の日本語版サイトが再開された。フィッシング対策協議会が原因や再発防止策などを報告した。(2017/2/16)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年1月版:
「セキュリティフォント」が一世を風靡した1月
2017年年明けのサイバーセキュリティ界隈(かいわい)では、「マイナポータル」や「アパホテルへのDDoS攻撃」が話題に上る一方、「セキュリティフォント」が大注目を集めたのでした。(2017/2/13)

Appleを装うフィッシング詐欺発生、「請求書」メールで不正サイトに誘導
iTunesの請求書に見せかけ、誘導先の不正サイトで個人情報などを盗む。Appleを装うフィッシングは連続発生している。(2017/2/9)

「こんにちはクライアント」 Appleかたるフィッシングメールに注意
AppleをかたってApple IDやパスワードを詐取しようとするフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/2/7)

件名は「LINE--安全認証」 LINEかたるフィッシングメール再び “いたちごっこ” 続く
「LINE-Corporaionut」「LINE--安全認証」という件名の不審なメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/6)

Amazonをかたるフィッシングメールが流行 フィッシング対策協議会が情報を公開
「.gl/uKkq1i」で終わるアドレスに誘導されます。(2017/2/1)

MSかたるフィッシングメール再び出回る 「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています」
1月12日に日本マイクロソフトが注意喚起したフィッシングメールと同様の悪質メールが再び出回っているという。(2017/1/31)

セキュリティ啓発の日本版サイトに改ざん被害、運営機関が中間報告
米APWGとフィッシング対策協議会が共同運営する「STOP. THINK. CONNECT.」の日本語サイトが改ざんされた問題で、協議会が中間報告を行った。(2017/1/26)

日本マイクロソフト、フィッシングメールが出回っていると注意喚起 「プロダクトキーが不正コピー」と偽の情報
開封せずに、削除するよう求めています。(2017/1/12)

LINEをかたるフィッシングメールに注意
「異常ログインがあったため検証してほしい」として、偽のサイトに誘導するメールが出回っています。(2017/1/10)

LINEをかたるフィッシングメール、再び 件名は「LINE Corporation」「LINE」
LINEを偽装したフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/1/10)

「LINE-安全認証」 LINEをかたるフィッシングメールまた出回る
「LINE-安全認証」という件名のフィッシングメールが出回っている。(2016/11/30)

LINEをかたるフィッシングメール出回る LINEも注意呼びかけ
LINEでは不正なログインを確認するために「メール」を送ることはない。(2016/11/30)

LINEの偽メール再び出現、「安全認証」と称して情報を盗む
「異常ログインを感知した」とLINEの通知を称するフィッシング攻撃がまた発生した。(2016/11/30)

「【警告】異常な回数のログイン試行」 ネクソンをかたるフィッシングメールに注意
ネクソンをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。不審なログイン履歴が確認された旨の警告メールを装っているという。(2016/11/21)

Amazonのユーザー認証をかたるフィッシング詐欺メール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
日本語がおかしいので見え透いた嘘にも見えますが……。(2016/11/8)

Amazonの偽メールに注意、「アカウント検証」を装う
メールから誘導されるフィッシングサイトではクレジットカード情報の入力も求めてくる。(2016/11/8)

LINEをかたる詐欺メールに注意 「異常なログインが発生」との虚偽通知でフィッシングサイトに誘導
フィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。(2016/10/31)

「LINEーー安全確認」 LINEをかたるフィッシングメールに注意
「LINEーー安全確認」という件名でLINEをかたるフィッシングメールが出回っている。(2016/10/31)

LINEの偽メールに注意、ログイン情報を盗む
「異常ログインを感知した」と称して偽サイトに誘導し、IDやパスワードを入力させようとする。(2016/10/31)

Amazonの偽メール出現 「セキュリティ上の理由」とウソの内容でだます
セキュリティに関する注意を装い、リンク先の偽サイトで個人情報を盗む。(2016/9/13)

フィッシングメールの内容変更? だまし手口の巧妙化に警戒を
従来はセキュリティの確認をうながす文面が使われていたが、今度は「パスワード変更をされた方へ」というメッセージが使われている。(2016/8/30)

三井住友・りそな銀行をかたるフィッシングメールが出回る パスワードを入力しないよう注意
銀行をかたるフィッシングが活発になっているもよう。(2016/8/29)

三井住友銀行をかたるフィッシングメールに注意 「このメールは登録パスワードを変更された方へのメールです」
三井住友銀行をかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2016/8/29)

福岡銀行やジャパンネット銀行の偽メールに注意、フィッシングは地方銀行にも
いずれも「重要なお知らせ」「メールアドレスの確認」「本人認証サービス」などの件名があり、ユーザーの情報を盗む偽サイトに誘導される。(2016/8/19)

「セキュリティ心理学」入門(7):
ありがとう、お礼にパスワードを教えます――リアルもネットも変わらない“だまし”の技術
情報セキュリティについて人間の側面から考える本連載。今回は人間の「返報性」を利用したソーシャルエンジニアリングに関する調査事例などを紹介します。(2016/8/5)

「ガンホーゲームズ」をかたる詐欺メールに注意 フィッシングサイトに誘導する内容
アカウント情報などを入力しないようにしてください。(2016/6/28)

ガンホーゲームズかたるフィッシングメールに注意 「会員情報が流出」と不安あおる
ガンホーゲームズをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2016/6/28)

「セキュリティ心理学」入門(6):
ネットワークからだけじゃない情報漏えい
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。第6回では、建物への侵入や「のぞき見」「ごみあさり」のようなソーシャルエンジニアリングを扱います。つい見逃しがちな“物理的なセキュリティ”について考えましょう。(2016/6/20)

「セキュリティ心理学」入門(5):
「ヒューマンエラー」は個人の責任ではない
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。今回のテーマは「ヒューマンエラー」です。個人の意識だけに原因を求めてもうまくいかないヒューマンエラー対策について考えます。(2016/5/24)

「重要:必ずお読みください」 「セゾンNetアンサー」かたるフィッシングメールに注意
「セゾンNetアンサー」をかたるフィッシングメールに注意喚起。件名には「【重要:必ずお読みください】」と記載されているという。(2016/5/23)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。