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「フィッシング対策協議会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フィッシング対策協議会」に関する情報が集まったページです。

「2段階パスワード設定を」 LINEかたるフィッシングメール増加
「[LINE]二段階パスワードの設置」という件名で、LINEをかたってユーザーのメールアドレスやパスワードを盗み出そうとするフィッシングメールが増加しているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/6/6)

Appleをかたるフィッシングメールにご用心 リンクを踏むとなぜかAmazonの偽サイトに飛ぶ
「アマゾンアカウントで何ができるか的を絞ってください」「なぜこのメールを受け取ったのだろうか?」など、意味不明の文言が。(2018/6/5)

AppleかたりAmazonの偽サイトへ誘導するフィッシングメールに注意
AppleをかたりAmazon.co.jpを装ったフィッシングサイトへ誘導するメールが出回っているとしてフィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/6/4)

「顧客満足度調査」Amazonかたるフィッシングメールに注意
「顧客満足度調査」という件名で、Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/5/18)

「Apple IDアカウントを回復してください」 Appleかたるフィッシング詐欺メール拡散
「Apple IDアカウントを回復してください」――こんな件名で、Appleかたってユーザーの個人情報などを詐取しようとするフィッシング詐欺メール出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2018/5/8)

本物そっくりの偽サイトに誘導:
Apple装う不審なメールに注意 クレカ情報流出の恐れ
Appleを装った不審なメールが出回っている。メール内のリンクをクリックすると、「Apple ID」のログイン画面に似たWebサイトに移動する。遷移先は個人情報などを不正に入手するための偽サイトだという。(2018/5/7)

Appleをかたるフィッシングメールに注意――JPCERT
フィッシング対策協議会は、Appleをかたるフィッシングメールについての警告を掲載した。(2018/5/7)

「重要:必ずお読みください」 MUFGカードかたるフィッシングメールまた出回る
「MUFGカード」をかたるフィッシングメールがまた出回っている。URLにアクセスしたり、カード情報などを入力しないよう注意が必要だ。(2018/3/26)

「第三者によるアクセスを確認」――セゾンNetアンサーかたるフィッシングメール出回る
フィッシング対策協議会は、セゾンNetアンサーをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼び掛けている。(2018/3/19)

My SoftBank IDを詐取するフィッシングメールが出回る
フィッシング対策協議会は、ゲームのキャンペーンを装ったMy SoftBank ID詐取が目的のフィッシングメールについて発表。携帯電話番号、パスワード、設定中メールアドレスなどを入力しないよう注意を呼び掛けている。(2018/2/27)

Netflixをかたるフィッシングメール出回る 「前回の支払い方法に問題がある」としてフィッシングサイトへ誘導
フィッシング対策協議会は2月23日、Netflixをかたりクレジットカード番号などを入力させるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。(2018/2/23)

LINEかたるフィッシングメール出回る 「二段階パスワードの設置」など言葉巧みに
フィッシング対策協議会は、LINEをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼び掛けている。(2018/2/20)

個人情報を不正に取得:
LINE装うメールに注意 アプリに酷似した詐欺サイトに誘導
LINEを装った不審なメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。リンクをクリックすると、「LINE」のログイン画面に酷似したWebサイトに移動する。遷移先は個人情報を不正に入手するための偽サイトという。(2018/2/20)

Appleかたるフィッシングメール再び 件名は「あなたのApple IDのセキュリティ質問を再設定してください」
フィッシング対策協議会は、Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼び掛けている。(2018/2/19)

三菱UFJニコスをかたるフィッシングメール再び 件名は「【重要】三菱クレジットカードから緊急のご連絡」
フィッシング対策協議会は2月5日、三菱UFJニコスをかたりクレジットカード番号などを入力させるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼びかけた。(2018/2/5)

「セゾンNetアンサー」をかたるフィッシングメール出回る ポイント7500円分を口実に
フィッシング対策協議会は、セゾンNetアンサーをかたるフィッシングメールが出回っているとして注意を呼び掛けている。(2018/2/1)

Appleをかたるフィッシングメールが出回る
フィッシング対策協議会はAppleをかたるフィッシングメールについて報告を受け、1月23日の15時現在でフィッシングサイトが稼働中であると発表。JPCERT/CCにサイト閉鎖のための調査を依頼しており、Apple IDやパスワードなどを入力しないよう注意を呼び掛けている。(2018/1/23)

「MUFGカード」かたるフィッシングメール出回る
フィッシング対策協議会は、「MUFGカード」をかたるフィッシングメールが出回っているとして、注意を呼び掛けている。(2018/1/22)

特集:セキュリティリポート裏話(8):
「OWASP Top 10」をはじめ、業界標準ガイドラインの改訂相次ぐ
セキュリティ対策をまとめ、強化する際に役立つ資料がある。政府やコミュニティーがまとめた公開ドキュメントだ。経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver 2.0」とOWASPの「OWASP Top 10 - 2017(日本語版)」を中心に内容を紹介する。(2018/1/17)

「三菱UFJニコス」のカードかたるフィッシングメール出回る
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/12/18)

LINEかたるフィッシングメール出回る 件名は「LINEへのメールアドレス」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/10/30)

「Apple IDのセキュリティ質問を再設定してください」 Appleかたるフィッシングメール出回る
Appleをかたるフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/10/24)

Appleをかたるフィッシング詐欺にJPCERTが注意喚起
フィッシング対策協議会が、Appleをかたるフィッシングメールについて注意喚起を行っている。(2017/10/23)

半径300メートルのIT:
私のアカウント、乗っ取られた? 不安な時に“すぐできる”チェック法
もはや“メールに書かれたURLが本物であってもクリックしないのが対策の1つ”といわれるくらい巧妙化しているフィッシング詐欺の手口。「やられたかも」と思ったときに、まずすべきことは。(2017/9/26)

Amazonかたるフィッシングメール再び 「この注文をキャンセルしてください」と偽サイトに誘導
Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/9/22)

「セゾンNetアンサー」をかたるフィッシングメール出回る ID変更などを案内
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/9/11)

Amazonかたるフィッシングメールに注意 「すぐお支払い情報を更新する必要があります」
Amazon.co.jpをかたるフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/9/11)

MSかたるフィッシングメールに注意 「プロダクトキーが何者かにコピーされています」
「マイクロソフトのプロダクトキーが何者かにコピーされています」などとかたってカード番号などを盗み出そうとするフィッシングメールが出回っている。(2017/9/4)

Appleかたるフィッシングメール再び 領収書偽り
フィッシング対策協議会が再び緊急情報掲載。(2017/8/30)

Appleかたるフィッシングメール出回る 添付ファイルでサイトに誘導
フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/8/24)

「応答しないとアカウントロック」Amazonかたるフィッシング詐欺に注意
Amazon.co.jpをかたってパスワードやクレジットカード番号などを詐取するフィッシングメールが出回っている。(2017/8/21)

偽Appleからの「詐欺メール」に注意喚起するツイートが話題に 本物そっくりな「偽サイト」が確認される
もはやどっちが本物かわからなくなるレベルで似てます。(2017/7/27)

LINEをかたるフィッシングメール再び 件名は「2段階パスワードの設置」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/7/7)

MUFGカードかたるフィッシングメール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
MUFGカードをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/6/13)

Apple新製品の注文確認メールを装ったフィッシングメールが増加
フィッシング対策協議会が6月7日、Appleをかたるフィッシングメールが増加しているとして注意喚起した。Appleの注文確認メールなどを装い、Apple IDやクレジットカード番号などを搾取しようとする。(2017/6/7)

Appleかたるフィッシングメール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
Appleを偽装したフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/6/7)

「親愛なるユーザー」 Appleかたるフィッシングメール、また出回る
メール件名は「AMZN Mobile LLCからの最近の購」(原文まま)。(2017/4/20)

「親愛なるお客様」「アカウントを更新する必要」――Amazonかたるフィッシングメール出回る
メールの件名は「AmazonJP | 重要:アカウントを更新する必要があります」。(2017/4/7)

MSかたるフィッシングメールまた出回る 「[大切]マイクロソフトのプロダクトキーが不正コピーされています」
ユーザーのMicrosoftアカウントやパスワード、クレジットカード番号などを盗み取ろうとする。(2017/3/31)

ウェブマネーかたるフィッシングメール出回る 「パスワード盗用の可能性」と不安あおる
「ご登録パスワード変更のお知らせ」と書かれたメールだ。(2017/3/24)

LINEをかたるフィッシングメール、また出回る 件名は「LINE 安全認証」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。件名は「LINE」「LINECorporaitnopc」「LINE 安全認証」など。(2017/3/16)

「Google Play」かたるフィッシングSMS出回る カード番号など詐取
「GoogleよりGoogleplayアカウントのお支払い方法登録のお願いです」――こんなフィッシングSMSが出回っている。(2017/3/15)

JCBかたるフィッシングメール出回る 「第三者によるアクセスを確認」と不安煽る
「【重要:必ずお読みください】 MyJCB ご登録確認 ●●●●」という件名のフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/21)

改ざん被害のセキュリティ啓発サイトが再開、侵入手口などを報告
改ざん被害で公開が停止された「STOP. THINK. CONNECT.」の日本語版サイトが再開された。フィッシング対策協議会が原因や再発防止策などを報告した。(2017/2/16)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年1月版:
「セキュリティフォント」が一世を風靡した1月
2017年年明けのサイバーセキュリティ界隈(かいわい)では、「マイナポータル」や「アパホテルへのDDoS攻撃」が話題に上る一方、「セキュリティフォント」が大注目を集めたのでした。(2017/2/13)

Appleを装うフィッシング詐欺発生、「請求書」メールで不正サイトに誘導
iTunesの請求書に見せかけ、誘導先の不正サイトで個人情報などを盗む。Appleを装うフィッシングは連続発生している。(2017/2/9)

「こんにちはクライアント」 Appleかたるフィッシングメールに注意
AppleをかたってApple IDやパスワードを詐取しようとするフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/2/7)

件名は「LINE--安全認証」 LINEかたるフィッシングメール再び “いたちごっこ” 続く
「LINE-Corporaionut」「LINE--安全認証」という件名の不審なメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/6)

Amazonをかたるフィッシングメールが流行 フィッシング対策協議会が情報を公開
「.gl/uKkq1i」で終わるアドレスに誘導されます。(2017/2/1)

MSかたるフィッシングメール再び出回る 「ご注意!!OFFICEのプロダクトキーが不正コピーされています」
1月12日に日本マイクロソフトが注意喚起したフィッシングメールと同様の悪質メールが再び出回っているという。(2017/1/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。