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「カメラのキタムラ」最新記事一覧

写真展:
「ちょくちょく散歩・ときどき山歩」〜心澄む時を求めて〜
(2016/6/1)

キタムラが「LUMIX DMC-CM10」を販売――「写真ホーダイSIM」とのセットも
キタムラは、パナソニックのコミュニケーションカメラ「LUMIX DMC-CM10」を販売開始。単体のほかキタムラオリジナルのデータ通信専用SIMカード「写真ホーダイSIM」のセットも提供する。(2016/3/2)

スマホで就活な就活生に朗報 カメラのキタムラ、スマホ向け証明写真転送サービスをスタート
タブレットやCDドライブのないPCが増えたことも後押ししているようです。(2016/2/2)

筆まめ、クラウドサービス「筆まめクラウド住所録」で「キタムラ宛名印刷サービス」が利用可能に
筆まめは、同社提供のクラウドサービス「筆まめクラウド住所録」と「キタムラ宛名印刷サービス」の連携サービスを開始する。(2015/11/10)

写真展:
「日本の祭り写真コンテスト2014入賞作品展」
(2015/8/6)

ポタフェスは「音版コミケ」? そして気になる今後――「ポタフェス Limited」ロングインタビュー(後編)
後編では「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2015 Limited」のイベント全体を振り返ってもらった。さらに来年以降の全国ツアー構想、そして年末に過去最大規模になることが見込まれている東京の「ポタフェス」についても聞いた。(2015/7/24)

【連載】O2Oマーケティングに挑む:
(後編)店舗の力を最大化させるKPI設定――カメラのキタムラのオムニチャネル戦略
専門店に来るのは目的来店性が高い顧客。来店動機をうまく循環させることができれば、来店のリピート率も上がる。後編では、カメラのキタムラの店舗展開に軸足を置いたインタビューをお送りする。(2015/1/28)

【連載】O2Oマーケティングに挑む:
(前編)キーワードは「人間力EC」――カメラのキタムラのEC戦略
2007年にWebサイトをリニューアルしたキタムラ。同社においてECは独立した存在ではない。質の高い接客、専門性の高い対応など、店頭で培ってきた強みをさらに強化するための1つの要素である。キーワードは「人間力EC」。ITと人間力を組み合わせ、ファン層の充実を図るキタムラのEC戦略を聞いた。(2015/1/27)

カメラのキタムラ、クラウド化による運用コストの20%削減術
企業買収などで“サイロ化”状態にあった約150システムをハイブリッドクラウド化し、災害にも強いITインフラと運用改善を実現した。(2014/11/12)

360度まるっと撮れるアクションカム「Kodak PIXPRO SP360」 マスプロが販売
マスプロ電工が、JK Imagingが展開するコダックブランドのデジタルカメラとデジタルムービーの日本での独占販売権を獲得。11月21日からアクションカムとミラーレスデジカメを販売する。(2014/10/23)

写真展:
日本の祭り写真コンテスト2013入賞作品展
(2014/8/21)

「カメラのキタムラ」で、名刺管理アプリ「Eight」専用の名刺取込み代行サービス開始
「カメラのキタムラ」の東京・日本橋店で、名刺管理アプリ「Eight」専用の店舗預かり型・名刺スキャン代行サービスがスタート。9月以降に主要都市へ順次拡大していく。(2014/8/13)

思い出の写真 データで残す? 現像する?
大切な思い出となる「写真」。写真を現像してアルバムを作る人が少なくなる今、「写真をモノとして残す」ことの素晴らしさを改めて教えてくれる書籍を紹介します。(2014/2/25)

年末商戦狙いか カメラ販売“偽サイト”に注意
有名ブランドあるいは有名店の名称を一部に入れ込んだ、あるいは非常によく似た“偽サイト”が確認されており、関係各社では注意を呼びかけている。(2013/10/30)

Amazon、「Kindle Fire HD 8.9」の出荷を開始
アマゾン ジャパンは、8.9型ワイド液晶搭載タブレット端末「Kindle Fire HD 8.9」の出荷を開始した。(2013/3/12)

2万4800円から:
Amazon、8.9型WUXGA液晶の「Kindle Fire HD 8.9」を発売
アマゾンジャパンは、タブレット端末「Kindle Fire HD」シリーズの大画面モデル「Kindle Fire HD 8.9」の予約販売を開始した。(2013/2/27)

Kindle Fire HD 8.9が日本でも発売――予約受付始まる
Amazonのタブレット端末「Kindle Fire」シリーズの最上位機種に当たる「Kindle Fire HD 8.9」の国内販売が発表された。予約受付が始まっており、出荷は3月12日から。(2013/2/27)

Amazon「Kindle Fire HD 8.9」発売 8.9インチWUXGA、2万4800円から
AmazonがKindle Fire HDの大画面モデル「8.9」の予約受付を開始。16Gバイトモデルが2万4800円。(2013/2/27)

iPhoneユーザーは見逃せない写真プリント・フォトブック注文アプリ
スマホにはいろんなカメラアプリがあり、多くの人が撮影や加工を楽しんでいる。ならばそのこだわり写真、ひとつプリント注文してみては?――そんなわけで、いろいろと出てきている写真・フォトブック注文アプリの中から気になるものをまとめてみた。(2013/2/22)

いつの間にか世界2位のソーシャルメディアに:
Google+は単なるソーシャルメディアじゃない?! 今知っておきたい3つのトピックス
英国の調査会社によると、米グーグルのソーシャルメディア「Google+」が、2012年10〜12月のアクティブユーザー数で、Facebookに次いで世界第2位のソーシャルメディアとなりました。なぜGoogle+が伸びているのでしょうか。3つのトピックスを紹介します。(2013/2/20)

「Kindle Paperwhite」コジマでも販売へ
電子書籍端末「Kindle Paperwhite」「同3G」がコジマやピーシーデポで購入できるようになる。(2013/2/4)

Kindle Paperwhite、コジマや八重洲ブックセンターでも取り扱いへ
八重洲ブックセンター八重洲本店、コジマ及びピーシーデポコーポレーションでKindle Paperwhiteの取り扱いが始まった。(2013/2/4)

おサイフケータイでトクをする:
「楽天Edy」もう慣れた?――キャンペーン情報をまとめてチェック!
おサイフケータイを利用すると、ちょっぴりおトクなキャンペーン情報をまとめて紹介する「おサイフケータイでトクをする」。6月1日の社名変更とブランド変更から2カ月、「Edy」のキャンペーンが積極的に展開されている。(2012/8/10)

Android搭載スマートフォン向け「EdyでTポイント」開始
Androi搭載スマートフォンのEdyでショッピングをすると、Tポイントが貯まる「EdyでTポイント」がスタート。抽選で最大50倍のTポイントが当たる「スタートダッシュキャンペーン」も開催する。(2012/3/26)

スマホの写真、10分でプリント――カメラのキタムラ向け注文アプリをフェンリルが開発
フェンリルがスマートフォンの写真を手軽にプリント注文できるiOS/Android向けアプリ「プリント直行便」をカメラのキタムラ向けに開発。店頭受け取りなら最短10分で写真が手に入る。(2011/8/18)

フォトブックの歩き方:
ニーズを反映した多彩なプラン――カメラのキタムラ「フォトブック」
フォトブックは目的や予算に応じて、実にさまざまなタイプが用意されているのもうれしいところ。今回は、写真用品店として全国に店舗を持つカメラのキタムラが提供するオンラインサービス「フォトブック」を紹介しよう。(2011/6/22)

カメラのキタムラ アルバム1冊まるごと変換サービス 売り上げの一部は復興支援へ寄付
カメラのキタムラは、紙焼きの写真やアルバムをデジタルデータへ変換するサービスを提供開始した。本サービスを含めた「変換・保存サービス」売上の一部を、災害復興支援として寄付する。(2011/4/20)

100円で1ポイント:
TSUTAYA GALAPAGOSで電子書籍を買うとTポイントがたまるサービスが開始
4月11日から、TSUTAYA GALAPAGOSでTログインIDと連携すると、電子書籍購入時にTポイントがたまるサービスが開始された。(2011/4/11)

ダブルズームキットを買ったら次に:
「1万円で満足」なデジカメアクセサリ
デジタル一眼の周辺機器といえばまず思い当たるのがレンズだが、そう手軽に変える金額でもない。そこで1万円で満足度の高いアクセサリをご紹介。(2010/12/7)

ニッポンレンタカー「夏の思い出を残そう」キャンペーン、10万人にフォトブック無料券
ニッポンレンタカーが14日から始める「レンタカーで夏の思い出を残そうキャンペーン」。先着10万人に、カメラのキタムラで使えるミニミニフォトブック無料券をプレゼントする。(2010/8/13)

それゆけ! カナモリさん:
あなたは何を売っていますか? キタムラのフォトブック事業に学ぶ
急速なデジタル化の波にもまれるカメラのキタムラ。昨今出版、新聞などの業界をも飲み込んでいるメディアの変化に、一企業が敢然と挑んでいる。(2010/7/7)

デジカメ情報店頭直送:
夏ボで後悔しない、3万円以内のデジ一眼アクセサリ
手元にはレンズ2本がセットされたダブルズレンズキット。夏ボで勝ち取った予算は3万円。アクセサリは何からそろえたらいいのか、店員さんのアドバイスに耳を傾けてみよう。(2010/6/28)

デジカメ情報店頭直送:
買う前に知りたい、ネットショップの上手な使い方
最新価格をチェックするのはネットショップが便利。だけれども、価格チェックだけがネットショップの使い方ではない。新製品を買う前に、知っているとちょっと便利なサービスもある。(2010/6/15)

デジカメ情報店頭直送:
お店でデジカメプリントするとき、気をつけたいコト
ゴールデンウィークも終わり、梅雨が迫るこの時期。撮りためた写真の整理をするにはいいタイミングだ。これはと思う写真はプリントしてみては。(2010/5/28)

思い出をどのような形で残していますか?
(2010/5/28)

デジカメ情報店頭直送:
初めてのデジ一眼選びは「手のひらをかざして」
小型軽量なミラーレス機の種類も増え、ますます楽しくなってきたデジタル一眼選び。「これから買おうかな」と考えている人に、店員さんからのアドバイス。(2010/5/14)

コンパクトデジカメ販売ランキング(2010年4月12日〜4月18日):
「電池のもち」撮影可能枚数以外のチェックポイント
デジカメも電池が切れればただの箱。購入前に撮影可能枚数を確認することはもちろんだが、動画を積極的に使うかもチェック項目にした方が良さそうだ。(2010/4/28)

デジカメ情報店頭直送:
GW旅行のカメラ選びは「電池」と「ズーム」がポイント
連休だ、旅行だ、カメラだ。ということで、店員さんに聞いてみた。「旅行に持っていくのにイイ感じのカメラってなんですか」(2010/4/23)

デジカメ情報店頭直送:
全部入り「DSC-HX5V」が人気――春は「暗所に強い」がキーワード
4月も中旬に差し掛かり、デジタルカメラの春モデルがほぼ出そろった。実際のトコロ、店頭での人気モデルは何なのか、売り場の店員さんに聞いてきた。(2010/4/9)

カメラのキタムラ、1000店舗で受け取れるテレビショッピング
カメラ量販店「カメラのキタムラ」がテレビショッピング番組を開始。購入した製品は全国各地の店舗で実際に触れてから受け取ることができる。Tポイントも付加される。(2010/4/6)

キタムラ、中古携帯の販売・買い取りサービス開始
キタムラが中古携帯事業「ecoTAN」の加盟店になり、新宿西口店3階で中古携帯電話の販売と買い取りサービスを開始した。(2010/4/1)

専門店に聞いてみた:
写真入り年賀状をお店に頼むメリットは
パソコンとプリンタ、デジカメの普及で「年賀状は自宅で」というひとも多いが、カメラ販売店などの写真年賀状コーナーには多くの人が訪れている。お店に頼むメリットとはなんだろう。(2009/12/15)

ネットでも安心感を:
カメラのキタムラ、ネットショップに店員の接客動画
写真用品を販売するキタムラは、同社の店員が商品を説明する動画をネットショップに掲載した。店舗で商品を購入する安心感を提供し、販売促進の底上げにつなげるのが狙い。(2009/5/7)

「写真屋の延長には未来はない」――カメラのキタムラがブランド統合、生き残りかけ「700日戦争」
DPEチェーン大手のキタムラは、「カメラのきむら」「SNAPS!」をキタムラブランドに統合する。デジタル化が急速に進むDPE業界で生き残るための「変革の総仕上げ」という。(2009/3/25)

カメラのキタムラ、ECサイトリニューアルで月間売上高2倍に SNSや実店舗との連携を強化
キタムラは、カメラ専門SNSサイトとの連携や、ECサイトと実店舗の連携させた複合サービスを取り入れた「キタムラグループ ネットショップ」を10月にリニューアルした。サービス開始1カ月で売上高は2倍に伸びているという。(2007/11/15)

TSUTAYA onlineで、ティーポイントが利用可能に
(2006/7/3)

キタムラ、カメラのきむらを買収
(2006/4/18)

キタムラ、コニカミノルタのラボ事業など取得
(2006/2/13)

「デジカメ危機」を乗り切ったキタムラの取り組み
日本IBMは、中堅企業向けに、ITを活用した企業改革の方向性について紹介するイベントを開催した。(2005/5/6)

コダック製デジカメとキタムラのカメラケースのセット
コダックは、同社デジタルカメラ「Kodak EasyShare LS753 Zoom」とハンドバッグ専門店キタムラ製カメラケースのセットを発売した。(2004/9/6)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。