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「PRADA Phone by LG(L852i)」最新記事一覧

ドコモ、「PRADA Phone by LG」と「GALAXY S II LTE」新色の事前予約を受付
ドコモが「PRADA phone by LG L-02D」の事前予約を1月17日から、「GALAXY S II LTE SC-03D」新色の事前予約を1月18日から受け付ける。(2012/1/12)

「PRADA Phone」と「L705iX」にメール関連の不具合――誤送信の場合も
NTTドコモは、LG電子製の「PRADA Phone by LG」と「L705iX」のメール送信履歴に関する不具合があると発表。ソフトウェア更新を開始する。(2009/4/3)

「PRADA Phone by LG」のシルバーモデル、12月19日に発売
NTTドコモは、LGエレクトロニクスとプラダがコラボレートしたタッチパネルケータイ「PRADA Phone by LG」の新色“シルバー”を12月19日に発売する。アジアでは日本だけの限定モデル。(2008/12/16)

PRADAケータイに新色の「Silver」登場
NTTドコモはプラダ、LGエレクトロニクスと共同開発した「PRADA Phone by LG」に、新色のSilverを追加。12月に発売する。(2008/11/27)

「PRADA Phone by LG」に不具合――ソフト更新で対応
ドコモの「PRADA Phone by LG」に不具合があることが分かった。待受画面を変更した状態で電池切れになると、端末に保存したの画像フォルダがマイピクチャ内に表示されなくなるというもので、ドコモはソフト更新で対応する。(2008/7/3)

906iシリーズ、デビュー:
ドコモの山田副社長、アキバで“オールラウンド動画ケータイ”をアピール
東京・秋葉原のヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで、ドコモの「906iシリーズ」と「PRADA Phone by LG」のデビュー記念セレモニーが開催された。ドコモの山田副社長は「動画の需要は伸びており、これからの携帯の進むべき方向だと思っている」と、906iシリーズの投入に自信を見せた。(2008/6/1)

ドコモ、夏商戦一番乗り:
動画は大きな成長ドライバー――ドコモの山田副社長、906iシリーズの投入に自信
6月1日、他キャリアにさきがけて夏モデルを投入したドコモとビックカメラが「906iシリーズ」と「PRADA Phone by LG」のデビューイベントを開催。ドコモの山田隆持副社長は「モバイル動画は、今後のドコモにとって大きな成長ドライバーの1つ」という見方を示し、906iシリーズで利用者の生活様式の向上に努めたいとした。(2008/6/1)

夏商戦、始まる:
ビックとヨドバシ、「906iシリーズ」のデビューイベント――次期社長の山田氏も参加
6月1日、ビックカメラとヨドバシカメラがドコモの夏商戦向けモデル「906iシリーズ」と「PRADA Phone by LG」のデビュー記念セレモニーを開催。セレモニーには次期社長の山田隆持氏が登場する。また、ビックカメラでは実機のタッチ&トライイベントも展開する。(2008/5/29)

「PRADA Phone by LG」、バリューの新規一括で9万4500円――大手量販店が予価
PRADAとLG電子のコラボレーション端末「PRADA Phone by LG」の予価が、大手量販店に掲示された。バリューコースの新規一括は9万4500円、24回の分割は頭金3万1500円、2625円/月となっている。(2008/5/23)

「PRADA Phone by LG」、ドコモから6月1日に発売
PRADAとLG電子のコラボレーション端末「PRADA Phone by LG」が6月1日から店頭に並ぶ。高級ブランドのこだわりとスタイルは本体だけでなく、付属の専用レザーケースやアクセサリー、グラフィックデザインにも及ぶ。(2008/5/22)

4月26日〜5月9日:
5分で分かる先週のモバイル事情
ソフトバンクが2008年3月期の決算で、創業以来最大の売上、利益を更新。プラダ ジャパンとドコモは、LG電子製の「PRADA Phone by LG」を発売すると発表した。5月9日にはTCAが2008年4月末の携帯電話・PHSの契約数を発表。ツーカーの終了でKDDIが純減となった。(2008/5/12)

写真で解説する「PRADA Phone by LG」(ソフトウェア編)
3インチのフルタッチパネルとスリムで洗練されたデザインが魅力の「PRADA Phone by LG」。ソフトウェアは“PRADA”の世界観やタッチパネルの操作性を生かしながら、日本語入力とメール、iモードやフルブラウザなど、いわゆる“日本のケータイ”としての機能がうまく共存していた。(2008/5/11)

日本のユーザーが満足できる端末に──「PRADA Phone by LG」が目指したもの
プラダ ジャパンとLG電子が5月8日、「PRADA Phone by LG(L852i)」の発表会を開催。このモデルの開発にかけた思いや、日本市場に投入するのに約1年の歳月を要した理由などを説明した。(2008/5/9)

動画で見る「PRADA Phone by LG」
“PRADA”の世界観を携帯で表現すると、このような端末ができあがる──。PRADA Phone by LGはどんなデザインか、操作性はどうか。動画で見ていこう。(2008/5/9)

写真で解説する「PRADA Phone by LG」
“プラダケータイ”が日本でも発売。3インチの全面フルタッチスクリーンと洗練されたデザインが特徴の「PRADA Phone by LG」は、その世界観をまったく崩さず、国内携帯ユーザーのニーズをうまく取り入れた、いい意味で“ドコモ仕様”に沿った端末に仕上がっていた。(2008/5/9)

“プラダケータイ”日本上陸:
「PRADA Phone by LG」、ドコモから6月に登場
「PRADA」とLG電子のコラボレーションによる携帯電話「PRADA Phone by LG」が6月に発売される。洗練されたデザインと斬新なフルタッチスクリーンで話題を集め、世界44カ国で累計80万台を販売した“プラダケータイ”だ。(2008/5/9)

LGの「プラダケータイ」日本上陸――ドコモが6月に発売
LG電子は、PRADAとコラボレートしたタッチパネル端末「PRADA Phone by LG」を日本に投入すると発表した。ドコモから6月に、PRADA Phone by LG(L852i)として発売される。(2008/5/8)

LGから「プラダケータイ」が登場――3インチタッチパネルを採用
LG Electronicsは、PRADAブランドの携帯電話“The PRADA Phone by LG”「KE850」を発表した。厚さ12ミリのボディに、3インチタッチパネルを搭載する。(2007/1/18)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。