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「リスティング広告」最新記事一覧

【連載】良いKPI悪いKPI 第5回:
アトリビューションとLTV――Web広告とKPI その2
ビジネスを成功させるにはまずKPIの上手な設計から。今回は、Webサイト運用において陥りやすい誤解とその対処法について解説します。(2017/12/5)

【短期集中連載】SNSのフィードになじむ広告 後編:
ユーザーと共に作る広告、期待と課題は? JIMOS担当者と語る
UGC(ユーザー生成コンテンツ)を広告に活用している企業ではどのような効果や課題を感じているのだろうか。今回は実際にUGC広告を展開している企業の担当者に話を聞いた。(2017/11/21)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
KDDIが挑む「デジタルデマンドウオーターフォール」 への道程――ABMの伝道師が語る
「Adobe Symposium 2017」におけるKDDI 中東孝夫氏の講演から、同社が進めるアカウントベースドマーケティング(ABM)の取り組みについて学ぶ。(2017/10/5)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
印鑑ネット通販などで純利益1億円 堅調な「ハンコヤドットコム」親会社
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/27)

視点:
「2027年の消費者」〜多様化×音声・対話AIが及ぼすインパクト
これからの10年間は、デジタル化への対応に加え、消費者の変化も見据えた対応、すなわちこれまでのビジネスモデルそのものの革新が求められる。(2017/9/12)

【連載】フルファネルで考える広告運用 最終回:
「継続的に購買を繰り返す」顧客を増やすために何ができるか
未知のユーザーを見込み客へ、見込み客を顧客へ、そして顧客を優良顧客へ。最終回はフルファネルマーケティングの仕上げとなる「拡大」のステージ、そしてB2Bでの考え方について説明します。(2017/8/31)

各データソースに最適な指標を即時に可視化:
Datorama、ワンクリックでダッシュボードを自動作成する「SmartLenses」を発表
Datoramaは、FacebookやGoogle アナリティクスなどと接続した瞬間、最適なKPI、トレンド、セグメントを備えたダッシュボードを自動作成するインスタントダッシュボード「SmarteLenses」を発表した。(2017/7/31)

【連載】良いKPI悪いKPI 第4回:
誤解されたCPA――Web広告とKPI その1
Web広告のKPIをどう設計するかは多くの企業の重要課題。今回はCPAの正しい考え方について解説します。(2017/8/16)

【連載】良いKPI悪いKPI 第3回:
SEOにおけるKPI、新指標「トータルサーチカバレッジ」とは何か?
デジタルマーケティングをKPIから捉える本連載。第3回となる本稿では、SEO施策におけるKPIについて考えます。(2017/6/30)

KPI保証サービスも:
電話によるコンバージョンも含めて出稿キーワード最適化、ピアラがリスティング広告少額運用プランを提供
ピアラは、リスティング広告を少額予算で出稿する企業向けに、電話による効果測定も可能な少額運用プランをリリースする。(2017/6/21)

デジタル広告費、18年に初のテレビ超え――電通「世界の広告費成長率予測」
電通イージス・ネットワークが「世界の広告費成長率予測」を発表。2018年にデジタル広告費がテレビの広告費を抜くという。(2017/6/16)

YDN動画広告のデータも一元管理が可能に:
ネット広告運用管理プラットフォーム「ATOM」、YDNの動画広告とデータ連携を開始
オプトグループのテクロコは、ネット広告運用管理プラットフォーム「ATOM」において、Yahoo! JAPANが提供する「Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)」の動画広告とのデータ連携を開始した。(2017/5/11)

【連載】良いKPI悪いKPI 第2回:
そのKPIは本当にKPIなのか? 数字に振り回されないための基本的な考え方
そもそもKPIはどのような考え方で設計すべきでしょうか。成果を出すためのツールとして使いこなせるように、まずは基本を押さえておきましょう。(2017/4/28)

【連載】電通デジタルが教えるデジタルマーケティング 第4回:
デジタルマーケティングを構築するための定石(前編)
デジタルマーケティングの課題に対して解決策とヒントを教える書籍『デジタルマーケティング 成功に導く10の定石』から一部を抜粋し、デジタルマーケティングの基礎をおさらいする本連載。今回は10の定石のうち1〜5について学びます。(2017/4/17)

【連載】良いKPI悪いKPI 第1回:
Web担当者あるある――あなたがその数字を追いかけるのが不毛である理由
事業内容や体制によりKPIの考え方は異なるもの。他社と情報交換したり代理店の担当者に相談したりするわけにもいかず、しっくりこないKPIを基に施策を回しているWeb担当者に、道しるべとなる考え方を紹介します。(2017/3/29)

フルリニューアルを実施:
マーケティング支援のクラウドソーシング「Draft」にニュースやセミナー情報のキュレーション機能
オプトグループのテクロコは、Webマーケティング支援のクラウドソーシング「Draft」をフルリニューアルしたと発表した。(2017/3/15)

運用支援ツール開発企業とのマッチングを実施:
「Yahoo!プロモーション広告」の運用効率化支援制度「Preferred Partner Program」がスタート
ヤフーは、「Yahoo!プロモーション広告」の運用効率化支援制度「Preferred Partner Program(プリファード・パートナー・プログラム)」を開始した。(2017/1/18)

SEO的視点で再考:
Googleにとっての“良質なコンテンツ”の定義がハックされた結果――「WELQ」後に起こること
粗製乱造の“キュレーションメディア”が批判の末に閉鎖に追い込まれた。質の悪いコンテンツの発信者はもちろん、Googleをはじめとする検索サービスの信頼性をも揺るがせたこの事件の核心をSEOの専門家が考察する。(2017/1/11)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第6回】
被害者が加害者になるケースもあるWebサイト改ざん、有効な対策は?
広報や通販などへのWebサイト活用は一般的になったが、セキュリティ対策は万全だろうか。Webサイトの更新や管理に広く利用されるCMS(コンテンツマネジメントシステム)の意外な落とし穴と、お勧めの対策を解説する。(2016/12/26)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第4回:
「もっと商品を前面に」の社内圧力とどう戦うか
コンテンツマーケティングでは一方的な商品訴求をすると、せっかくユーザーの課題解決の提案をしても信頼性が弱まる。しかし一方、社内ではコンバージョン率アップが求められ……。(2016/10/21)

トレンドキーワードを知る:
運用型広告――インターネット広告は「枠から人へ」、費用対効果を運用で改善する
固定の広告枠を買い取るのではなく、アドテクノロジーにより掲載先や料金が変動するインターネット広告を、総じて「運用型広告」と呼ぶ。入札によって広告料金が変動するという特徴があり、運用によっては広告効果が短期間で改善するというメリットがある。(2016/8/1)

中小企業の広告運用をサポート:
Yahoo!プロモーション広告、簡単操作の新入稿支援ツール「らくアド」を提供開始
ヤフーは、「Yahoo!プロモーション広告」の入稿支援ツールである「かんたん広告作成」をリニューアルし、新たに「らくアド」の提供を開始したと発表した。(2016/7/7)

ユニバーサル検索とリスティング広告の表示状況を把握:
SEOツール「GinzaMetrics」にオーガニック検索結果の表示状況をモニタリングする機能追加
GinzamarketsはSEOツール「GinzaMetrics」にオーガニック検索結果の表示状況をモニタリングする「ユニバーサルサーチ機能」を追加した。(2016/6/14)

【連載】コンテンツマーケティングの“HARD THINGS”に立ち向かう 第2回:
「コンテンツマーケティングの成果はまだか?」 上司のプレッシャーをはねのけ取り組みを持続させるには
コンテンツマーケティングの成果を上げる大前提は「続けること」「やめないこと」。周囲の重圧をかわし取り組みを持続するために必要な条件とは?(2016/6/8)

管理画面からインストール数や投資対効果の分析が可能に:
AppsFlyerがYahoo! JAPANの検索連動型広告「スポンサードサーチ」と連係
AppsFlyerは、ヤフーが提供する、Yahoo! JAPANの検索連動型広告「スポンサードサーチ」と連係したことを発表した。(2016/6/6)

インターネット広告に関するアンケート調査:
広告をクリックした人、「意図的に」と「間違えて」がほぼ同じ割合に
マイボイスコムは、「インターネット広告」に関する調査を実施。直近1年間にインターネット広告が表示された人のうち広告をクリックした人は「意図的に」「間違えて」が各3割弱、「広告を閉じた」は2割強だった。(2016/5/30)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(7):
なぜ、「私が興味を持ちそうな広告」が表示されるの?
セキュリティ関連のキーワードについて、とことん基礎から解説する本連載。第7回では、Webサイトなどがユーザーの行動を追跡(トラッキング)する仕組みについて解説します。(2016/4/4)

インハウスのリスティング担当者を支援:
広告文の作成を実績あるプロに依頼できるクラウドソーシング型サービスが登場
プリンシプルは、プロのライターにリスティング広告の広告文作成を依頼できるサービス「Paddle TD」をリリースしたと発表した。(2016/3/31)

日本の広告費、4年連続プラスに ネット広告は2けた成長、スマホと動画が拡大
2015年の日本の総広告費は6兆1710億円で4年連続のプラス成長となった。インターネット広告が2けた成長を記録し、特にスマートフォン、動画市場の伸長が目立つ。(2016/2/25)

転換期を迎えた企業のデジタルマーケティング:
テクノロジーの進化で個客マーケティング時代が幕を開ける【前編】
矢野経済研究所では、国内の主要ECサイト事業者18社の協力を受け、各社のデジタルマーケティングに関する取組動向と展望を集計・分析したレポートを上梓している。本稿はそこで解説しきれなかった部分を補足しつつ、2回にわたってお伝えする。(2016/2/18)

訪日中国人観光客の爆買いニーズに対応:
バイドゥ、ビジュアル訴求のリスティング広告「GAIA」を提供開始
中国Baidu(百度)の日本法人であるバイドゥは2015年12月18日、「百度リスティング広告サービス」において、ビジュアル訴求が可能な新機能「GAIA」の提供を開始した。(2015/12/21)

“中国のGoogle”、「Baidu」のサービスはどう使われているのか
中国の検索最大手「Baidu」(百度:バイドゥ)は単なる検索サイトという規模を超え、次から次へと新サービスを打ち出して利用者を増やしている。「中国のGoogle」ともいわれるBaiduには、どんなサービスがあるのだろうか。(2015/11/24)

個人のスキルを売買「ココナラ」、5億4000万円調達 “相談のゲートウェイ”を集客拠点にマネタイズ
個人の特技やスキルを売買するC2Cサービス「ココナラ」が5億4000万円の資金を調達。ユーザー拡大とマネタイズに取り組む。(2015/11/24)

ディーアンドエムとプリンシプルが業務提携:
ナーチャリング型プロモーションサービス「sirukuru」に送客後の行動分析機能を追加
ディーアンドエムとプリンシプルは2015年11月10日、マーケティング支援事業において業務提携したと発表した。(2015/11/12)

EC事業者の集客を支援:
D2C、スマートフォン向けに商品リスト広告を自動で出稿できるサービスを提供
D2Cは2015年8月10日、スマートフォンに特化した商品リスト広告「D2C PLA」の提供を開始した。(2015/8/10)

GMOペパボ、リワード広告への出稿脱却を宣言 まずはアプリ「minne」で 出稿側にも「脱リワード」の動きか
決算説明会でも、他社に先がけて「リワード広告」からいち早く脱却したと説明しました。(2015/8/7)

第1回「BtoB企業マーケティング実態調査」:
マーケティングオートメーション導入済みは1割弱、コンテンツマーケティングにも意欲
マーケティングオートメーション導入支援などを行うグリーゼは2015年7月1日、「第1回BtoB企業マーケティング実態調査」の結果を発表した。(2015/7/2)

細かなチューニングはお任せ:
テコラス、リスティング広告の自動最適化・運用サービス「ADmatic」を提供
テコラスは2015年4月22日、リスティング広告の最適化および運用を自動化するサービス「ADmatic(アドマチック)」の提供を開始した。(2015/4/22)

日々の広告費を確認できる:
テクロコ、リスティング広告のアカウントを一元管理する「ATOM」を提供開始
テクロコは4月15日、リスティング広告運用管理プラットフォーム「ATOM(アトム)」の提供を開始した。(2015/4/16)

PR:エンジニアの実力を120%引き出すために “技術の追求=ビジネスの進化”アドテク最先端の現場のホンネ
急成長のアドテク分野は、技術力がビジネスの成長に直結する硬派な現場。技術に妥協しない職人気質のエンジニアたちを支える自由な社風とは?――リクルートコミュニケーションズで働くみなさんのホンネ、焼肉しながら聞きました。(2015/3/25)

ネットで恋愛:
勝因は徹底的な先行認知とイメージ刷り込み――恋愛/結婚マッチングサービス「pairs」が支持される理由
テレビCMでカップル専用アプリ「Couples」を目にして驚いた人も少なくないのでは。今やカップルは1セグメントになっているのだ。このCouplesを運営するのは、人気の恋愛・結婚マッチングサービス「pairs」を展開するエウレカ。独自のマーケティング戦略に迫った。(2015/3/19)

経営を左右するデータ分析入門(終):
ネット広告のデータ分析プロジェクトはどのように行われるのか
広告宣伝費を各宣伝媒体へのコスト配分を調整することで効率化したいという事業部の課題に対してデータ分析のプロジェクトはどう進められるものなのか。筆者の経験を基に紹介する。(2015/3/16)

企業のマーケティング担当者が、2014年もっとも効果があったと感じた施策は「SEO」
企業のマーケティング担当者を対象にアンケートを行ったところ、中小企業のマーケティングや販促の最大の課題は「リソース不足」、大企業では「実施した施策の効果検証ができていない」であることが、明らかになった。ソウルドアウトの調査。(2015/3/9)

ターゲットセグメント×エリア:
ジオフェンシング技術でスマホユーザーを温泉施設に誘引――広告配信サービス最前線
GPSをオンにしていなくても、ユーザーの現在地や過去にいた場所を特定できるAdnearのジオフェンシング技術。大江戸温泉物語の事例を元に、スマホ向け広告配信サービスの最前線を紹介する。(2015/2/6)

トレンドマイクロ、増えつつある「偽サイト」の脅威を警告 Twitterアカウントを乗っ取り、詐欺サイトへ誘導する手口に注意
もし知人からこうしたツイートが流れてきた場合、アカウントが乗っ取られている可能性があります。(2015/1/19)

広告改善率98.5%の実績:
成果が出なければ0円! エクスコア、リスクなしのリスティング運用新サービス始める
エクスコアは1月7日、広告主の広告費を低減し、リスクを抑えながら効果的なリスティング広告運用を実現するため、初期手数料0円で、完全成果報酬型サービスの提供を始めた。成果が出た場合でも、運用費は広告費の20%のみだという。(2015/1/7)

SmartNews Compass 2014レポート:
スマホ向けニュースアプリが切り開く「新たな広告体験」「新しいマーケテイング手法」
モバイルニュースアプリ市場で好調な成長を見せるSmartNews。同社初となる事業戦略発表イベント「SmartNews Compass 2014」では、広告分野における新たな取り組みをはじめ、いくつかの発表が行われた。(2014/12/3)

ツイートを基に潜在層にアプローチ:
Yahoo! JAPAN、Twitterプロモ商品の提供開始
ヤフー(以下、Yahoo! JAPAN)は11月5日、米Twitterと「Twitterプロモ商品」のリセール契約を締結したことを発表した。提供開始は本年11月19日を予定している。この契約により、Yahoo! JAPANでTwitterプロモ商品を提供すると共に、Yahooプロモーション広告と同様の電話サポート窓口を通じてサポートしていく。(2014/11/5)

3期連続:
あとらす二十一、「Yahoo!プロモーション広告審査エクスプレスパス」を取得
Webコンサルティング事業を手掛けるあとらす二十一は10月31日、Yahoo! プロモーション広告において「2014年度下半期審査エクスプレスパス」を3期連続で取得したことを発表した。(2014/10/31)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第5回 ヒートマップでSEO担当者の働き方が変わる(後編)
前編では、「1.『not provided』にヒートマップで挑む」として、オーガニック検索キーワードの収集方法を解説しました。後編では、収集したキーワードとヒートマップツールを活用して、ユーザーのインサイトを掘り出す方法を説明します。(2014/10/30)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。