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「メールマーケティング」最新記事一覧

【連載】“0円”から始めるマーケティングオートメーション 第4回:
実はこんなにある無料のマーケティングオートメーション、それぞれの実力は?
続々と新製品が投入されて活況を呈するマーケティングオートメーション市場。世界に目を向ければ、無料で使える製品もたくさん存在します。今回は、その中から代表的な製品を紹介します。(2016/8/12)

会員情報と外部オーディエンスデータを連係:
「WEBCAS e-mail」が「Acxiom Connect」と連携、高精度なメールマーケティングと広告配信を実現へ
エイジアは、メール配信システム「WEBCAS e-mail」がアクシオムジャパンのデータコネクトサービス「Acxiom Connect」と連係したと発表した。(2016/7/4)

きっかけは「オムニチャネル」と「IoT」
今まで使っていたのは「ERPもどき」? クラウドで実現する本当のERPとは
IoTやビッグデータなどをビジネスに生かす「デジタル産業革命」が日本でも叫ばれる中、ERPシステムを見直す動きが広がっているという。その理由を探る。(2016/6/30)

4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」:
第511話 メールマーケティング
ハハハ、キミぃ、うちのメルマガはね、毎週3万人以上に配信されて読まれているんだよ。これを有効活用せずしてどうするんだ!(2016/6/21)

「購入アシスト機能」を追加:
人工知能が迷う訪問者を自動検知しクーポンを表示、マーケティングプラットフォーム「MakeRepeater」に新機能
GMOメイクショップは、MakeShopのプレミアムプランを利用するネットショップ運営者向けに、人工知能を利用した「購入アシスト機能」の提供を開始した。(2016/5/11)

メールマーケティングの自動化、高度化を資金獲得やボランティア採用に活用:
フローレンスなどNPO法人4団体がMarketoを導入
マルケトは「認定NPO法人フローレンス」など4つの各非営利団体がマーケティングオートメーションツール「Marketo」を導入したと発表した。(2016/4/7)

「生涯学習のユーキャン」のメールマガジンで採用:
ユミルリンク、メール配信システム「Cuenote FC」で埋め込み型動画メールを配信
阪急阪神東宝グループのユミルリンクは2015年12月16日、メール配信システム「Cuenote FC」を用いて「生涯学習のユーキャン」のメールマガジン会員向けに埋め込み型動画メールを配信したと発表した。(2015/12/16)

エイジアがデジタルポストと業務提携:
メールマーケティングシステム「WEBCAS」シリーズがDM配送サービス対応へ
エイジアはデジタルポストと業務提携し、メールマーケティングシステム「WEBCAS」からDMを配送サービスを共同開発することを発表した。(2015/10/28)

「リカバリーメール」+「リマーケティング」の ハイブリッド機能を搭載:
カゴ落ちユーザーを呼び戻して購入まで導くツール、イー・エージェンシーが提供
イー・エージェンシーは2015年10月15日、カゴ落ちユーザーを購入まで導くツール「カートリカバリー」をリリースした。(2015/10/15)

30の「鉄板メール施策」ですぐに使える:
メールマーケティングのエイジア、マーケティングオートメーション製品「WEBCAS Auto Relations」を発表
エイジアは、2016年3月発売のマーケティングオートメーション製品の名称を「WEBCAS Auto Relations」に決定したと発表した。(2015/9/29)

17年のノウハウで充実のサポート:
まぐまぐ、企業向けメールマーケティング支援サービス「Transmission」をリリース
まぐまぐは2015年9月16日、企業/団体向けのメールマーケティング支援・運用サポートサービス 「Transmission」の提供を開始した。(2015/9/18)

エキスパートが語るB2Bマーケティングの課題:
PR:「見える化」がもう1歩足りないB2Bマーケティング、どうすればいい?
顧客を知り、そのニーズに迅速に応えるためB2Bマーケティングへの取り組みが活発化している。だが、単にツールを入れただけでは分からないこともある。(2015/7/1)

Heroku、EngineYard、Azureに続きIDCFでも:
IDCFクラウドとSendGridが連携、メールサーバー構築なしで2万5000通配信が無償のプランを展開
国内クラウドサービス「IDCFクラウド」からAPI経由でメール配信サービスを利用できるように。メールサーバーを構築せずにメール配信機能を利用できるため、サービス立ち上げを効率化できるようになる。(2015/6/11)

統合型ECソリューション「SNAPECシリーズ」を強化:
ECサイトにも「おもてなし」――富士通が4つのSaaS型サービス
富士通は2015年4月27日、統合型ECソリューション「FUJITSU Business Application SNAPECシリーズ」の新商品として、「レコメンド」「サイト内検索」「メール配信」「サイト分析」を2015年5月末から提供することを発表した。(2015/4/28)

モバイルフレンドリーなサイト構築を支援:
ドラッグ&ドロップでレスポンシブWebを簡単に構築する「Homeup!」が正式リリース
会員数26万人のWebマーケティングポータルサイト「ferret(フェレット)」を運営するベーシックは4月7日、低コストでスマートフォンサイトの制作と運用を行えるオンラインサービス「Homeup!」を正式にリリースした。(2015/4/8)

マーケティングの優先度高く:
米Salesforce、「2015 State of Marketing」リポートを発表
米Salesforceは3月23日、「2015 State of Marketing」 (2015年マーケティング概況) リポートを配信したことを発表した。本リポートは、今年2回目となるマーケティング業務に関する年間概況リポートで、世界5000名以上のマーケティング担当者を対象に実施している。(2015/3/24)

アプリ開発者「だけ」でもグロースハックは実現可能:
PR:「Foursquare」や「Uber」が採用したユーザーエンゲージメント手法とは?
大人気スタートアップサービスが続々出現する一方で、良いプロダクトを作ったつもりなのに沈んでいくアプリも多数。人気アプリと沈むアプリ、両者の違いはプロダクト品質だけではない可能性がある。多くの人気プロダクトが採用することで知られるインフラサービスから、その理由を探る。(2015/2/27)

「CRMを導入したのに生かせない」 インディバルの危機を救った名刺管理サービス
営業活動の効率化を目指してCRMを導入したインディバル。しかし顧客データの入力が滞り、分析に基づくメルマガの配信が滞ってしまった。そんな危機を救った名刺管理サービスとは。(2015/2/24)

メールマーケティングに必要な機能を一括提供:
GMO、「お名前.comメールマーケティング」の提供を開始
GMOインターネットは11月27日、属性設定や効果測定などメールマーケティングに必要な機能を一括で提供するメール配信システム「お名前.comメールマーケティング」の提供を開始した。(2014/11/28)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第5回 データドリブンマーケティング(DD)とマーケティングリサーチ(MR)、その違いと共通点
連載最終回の本稿では、以前の回でも少し触れた「シングルソースデータ」についてご紹介したのち、連載各回の議論を、「データドリブンマーケティング」(DD)とマーケティングリサーチ(MR)の関わりという観点から再度整理してまとめとしたい。(2014/11/20)

【連載】BtoB企業のマーケティング担当者が知らないマーケティング実践ノウハウ:
第4回 マーケティングオートメーション(MA)導入を成功させる4つのポイント
各種MAツールの本格的な日本参入にあたり、BtoB企業そしてベンダーから盛り上がっている状況が伝わってきます。しかし、SFAツールのときのように「オートメーション」への過大な期待が見え隠れし、また導入しても使えないという状況が予見されます。そうならないための心構えと、導入にあたっての4つのポイントを提示します。(2014/11/11)

【連載】Wunderman's view:
145%の申し込み増! あえて「レスポンシブではないサイト」という選択肢もある
「スマートフォン」や「タブレット端末」の台頭はサイトのレスポンシブ対応を促進しています。しかし、レスポンシブ対応の導入には高い技術力が必要で、単純なコストダウンにはならないのではないかと私は考えています。その理由を解説します。(2014/11/6)

【連載】Wunderman's view:
ターゲットの心を着実に動かす秘策とは?
ターゲットに情報を伝えるには、ターゲットのインサイトに基づいて、伝える情報範囲を吟味し、優先順位を設定しながら情報の「チャンク」を構成し、適切なチャネルやタイミングで発信することが重要なのです。(2014/10/24)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第4回 購買データの新たな挑戦
マーケティング活動の基本指標となる購買データ。今回は既存のPOSデータや消費者スキャンパネルデータを振りかえるとともに、全く異なる分野であるスマートフォン・タブレット用アプリの最前線から、新たな購買データ活用の可能性を探る。(2014/10/24)

成熟したマーケティングのために:
PR:マーケティングオートメーションを成功に導くKPI設計
「業務を自動化できる」「精度の高いリードを抽出できる」と言われるマーケティングオートメーション。国内外のベンダからさまざまなツールが提供されているが、ツールを導入するだけでは効果は見込めない。効果を出すための条件、実践的なKPI設計、そして、自律的にマーケティングが成熟していくための組織的な仕組みづくりについて解説する。(2014/11/6)

【連載】実践! データマーケティング:
第3回 DMP構築による統合マーケティングの実現
今回はDMPがDSPと連携することにより可能となるマーケティング戦略について今後の展望を交えて解説する。(2014/10/7)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第3回 インターネット広告とともに進化する広告効果測定
マーケティングリサーチ業界において、今まで費用対効果の問題で成立しなかったビジネスがいよいよ成立しつつある。意欲的なマーケティングリサーチ会社は現在、このデータドリブンマーケティング/DMP関連ビジネスへの参入/関与手段を熱心に「リサーチ」している。(2014/10/6)

【連載】Wunderman's view:
電子メールは古いけど新しい? ――メールマーケティングの基本的な考え方
電子メールをマーケティングに活用するのであれば、その基本的な考え方を知っておくべきでしょう。「メールマーケティング」は、ダイレクトマーケティングの手法の1つに挙げられ、「一個人」を対象とするという考え方が基本です。(2014/10/3)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】Wunderman's view:
顧客育成におけるソーシャルメディアの活用法とは?
顧客育成で最も重要なことは、いかにして顧客に商品やサービスを継続利用してもらうかということです。今回は「顧客育成」視点でのゲーミフィケーションについて考えながら、マーケティングにおけるソーシャルメディアの活用方法を検討します。(2014/9/17)

【連載】実践! データマーケティング:
第2回 プライベートDMP構築のポイント
DMP(データを統合的に管理し、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォーム)を導入すると、あらゆる企業において、容易にすばらしいユーザーコミュニケーションが可能になるように思える。しかし、実際にはそう簡単ではない。今回は、DMPの導入にあたって注意すべきポイントと、DSPとの連携について解説する(本連載では「DMP」は「プライベートDMP」を指す)。(2014/9/16)

【連載】進化するマーケティングリサーチ:
第1回 DMPと融合するマーケティングリサーチ、その可能性
本連載ではマーケティングリサーチ業界に軸足を置いた視点からDMP、そしてデータドリブンマーケティングという考え方について紹介する。そのうえで、マーケティングリサーチ業界の近年の変遷とDMPを中心にした今後の展望をお伝えしていこう。(2014/9/8)

【連載】やってみて分かった! CCCM導入方法と注意点 第1回:
導入してみて分かったCCCMの特徴とポイント
昨今、クロスチャネル・キャンペーンマネジメント(CCCM)の記事が目立つようになりました。しかし、それらはCCCMのコンセプトを説明しただけものが多く、実際に導入してみた知見に基づく記事は多くありません。そこで、わたしたちがここ1〜2年で実際に複数のCCCMを導入してみた経験から、導入にあたって気を付けておくべきポイントや苦労したことなどを全4回に渡って連載します。(2014/8/28)

【連載】Wunderman's view:
見込み客を的確につかむBtoBコミュニケーションとは
BtoBにおける購買決定過程は複雑で、提示された商品/サービスの導入/購入をすべきかなどの判断者は複数存在している。今回は導入意思の決定過程が複雑なBtoBにおけるコミュニケーションのポイントを考える。(2014/9/5)

【連載】Wunderman's view:
心の扉を開くBtoBコミュニケーション――紙のDMの意外な力
BtoBにおける購買担当者の“心”の扉を開くにはどうすればよいのか? IT時代と言われる現代だが何が何でもWebやEメールを使えばいいというわけではない。今回はあえて「紙のDM」を活用する理由を解説する。(2014/8/21)

日本オラクルが「Oracle Marketing Cloud」を発表:
データベースのオラクルがマーケティングでもNo.1を
オラクルは昨年来より買収してきたソリューションを組み合わせクラウド型のマーケティングプラットフォームの提供を開始し、本格的にマーケティング分野に参入した。(2014/8/19)

「Oracle Marketing Cloud」発表:
「シンプルなマーケティング業務」「顧客視点」「企業全体で活用できるソリューション」――3つのコンセプトで「Oracle Marketing Cloud」を展開、日本オラクル
日本オラクルは8月19日、クラウド型マーケティングプラットフォーム「Oracle Marketing Cloud」を発表した。同プラットフォームは4つの小プラットフォーム(製品群)で構成される。今回の発表により、同社が買収してきたデジタルマーケティング関連製品の統合作業が完了したことになる。(2014/8/19)

【連載】Wunderman's view:
BtoBコミュニケーションにおける購買決定の価値判断
「信頼」「評判」「(企業)姿勢」――。現代の企業にとって、購買関与者の“感情面”を捉えたコミュニケーションの重要性はますます増している。このことは実は、BtoBのコミュニケーションにおいても無視できないポイントなのだ。(2014/8/15)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
10年後「マーケティングが一番変わったな」と言われるように――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(後編)
10年先のテクノロジーは誰も分からない。ただし、現状の変化の流れを見ていると、マーケティングが大きく進化する余地は十分にある――。マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏に、マーケティング視点で見た日本経済の可能性を聞く。(2014/8/14)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
マーケティングにもプロセス管理を持ち込めるはず――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(中編)
製造業においては厳密なプロセス管理の導入が普及した日本企業。しかし、マーケティング〜営業工程においては、いまだプロセス管理の手法が根付いているとは言いがたい。マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏に現状の課題と解決策を聞いた。(2014/8/13)

【連載】MARKETING INNOVATORS:
マーケティングオートメーションには何ができるのか?――マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏インタビュー(前編)
注目度はかなり高いものの、マーケットにはまだまだ浸透していない――。マーケティングオートメーションの認知度について、マルケトの代表取締役社長 福田康隆氏はこう語る。マーケティングオートメーションのポテンシャルについて、福田氏に聞いた。(2014/8/12)

【連載】今こそ! ヒートマップ:
第2回 ヒートマップでLPO――ヒートマップの登場で“in-page web analytics”時代に突入したLPO
ヒートマップがWebサイト分析の現場に登場したことで、LPOは、“in-page web analytics”の一部として捉えられるようになりました。“in-page web analytics”では、特定の1ページ、すなわち、分析対象となるランディングページにおいて、ユーザーがどんな行動をしたかにフォーカスして分析します。今回は、“in-page web analytics”時代に突入したLPOについて解説します。(2014/7/29)

【連載】実践! データマーケティング:
第1回 なぜ、いま、DMPなのか?
最近のデジタルマーケティング分野における重要キーワードにDMP(Data Management Platform)がある。DMPとは、企業が持つ顧客データやマーケティングデータ、ネット上だけではなくリアル店舗などのオフラインのデータも含めたさまざまなデータを統合的に管理することにより、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォームを指す。本連載では、プライベートDMP導入の課題から、DSPと連携することで可能となるデータマーケティング戦略の現在と未来をお伝えする。(2014/7/28)

誠実な対応、好まれます:
セグメントメッセージでメールマーケティングの効果が上がる
メールマーケティングの効果を上げる鉄則は何か。それは顧客ごとにセグメント化したメッセージを送ることだという。過小評価せずに、一度挑戦することをお勧めする。(2014/5/28)

指標設定のこつ:
メールマーケティングの成果はどう定義すべきか
メールマーケティングは、ユーザーの行動を細かく把握できるため、それが欠点となってメールマーケティングの成功/失敗を判断しにくくなっている。どのような基準で判断すればいいのだろうか。3つのヒントをお伝えする。(2014/5/23)

「統合的なマーケティングプラットフォーム」普及の意味:
マーケティング業務“精緻化”の流れを決定付ける――Marketo 取締役 若松幸太郎氏らインタビュー
先日、Marketo 取締役 若松幸太郎氏と電通イーマーケティングワン 第二営業本部 アカウントディレクター 池上ジョナサン氏にインタビューをする機会があった。日本における統合型マーケティングプラットフォーム普及の意味を考える上で、いくつかの貴重なヒントをもらったインタビューだったと思う。(2014/4/16)

ビジネス戦略の転換期:
ビッグデータへの「取り組み」と「活用」のギャップ、いまだ埋まらず
企業戦略やマーケティングにおけるビッグデータの活用は、どの程度進んでいるのか。実際の取り組みと目指す姿との差がまだ大きいことが分かった。(2014/3/27)

数万のレコメンドパターンをルール化:
大塚商会、ブレインパッドのメールマーケティング支援システム導入し、アクセス増加
ブレインパッドは3月6日、国内最大級のソリューションプロバイダである大塚商会にメールマーケティング支援システムを導入したことを発表した。(2014/3/7)

失敗なの?:
ローカルマーケティング・キャンペーンに満足できない本当の理由
米Blihooが昨年末に行った調査によると、デジタルマーケターの75%がローカルマーケティングに投資したものの、満足いく結果に終わったと回答したのは8%に過ぎなかったという。(2014/2/25)

【連載】進化するメールマーケティング:
第3回 最新型メールマーケティングシステム導入の効果と課題
数年前からメールマーケティングの効果が見直される中、大手海外ベンダーの日本進出が盛んになり、またそれに呼応する形で日本のメール配信システムベンダーも機能を強化している。この流れは止まることなく続くだろう。では、最新型のメールマーケティングを導入すると、どのような効果が期待できるのか。今回は導入における課題を示したい。(2014/2/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。