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「まねきTV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「まねきTV」に関する情報が集まったページです。

放送中の番組、自宅のBDレコーダーからスマホに転送 海外でも視聴OK ソニーが国内初の新機能
自宅のBDレコーダーから受信した放送中の番組や録画番組を外出先のスマホでネット経由で視聴できる「外出視聴」をソニーが開発。海外からの利用も可能だ。(2014/3/25)

「まねきTV」サービス終了 最高裁で敗訴確定受け
日本のテレビ番組をネット経由で海外でも視聴できるようにする「まねきTV」が、敗訴確定を受けてサービスを終了する。(2013/2/18)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
「国はアテにならない」、コンテンツは国を頼らず進もう
「国がアテにならない」という出来事が3件重なった。国会や政府の話ではなく、著作権に関する司法の判決だ。(2012/3/2)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!(8):
国を頼らず進もう
「国がアテにならない」という出来事が3件重なった。国会や政府の話ではなく、著作権に関する司法の判決だ(2012/2/23)

せかにゅ:
「GALAXY Tabに8.9インチモデル登場」韓国メディア報じる
7インチと10.1インチに加え、SamsungのGALAXY Tabに8.9インチモデルが登場すると報じられている。(2011/2/25)

Weekly Access Top10:
続「いまいち萌えない」旋風
「いまいち萌えない」娘の人気が引き続き拡大している。一方、萌え萌えなあのSilverlightのキャラはチャイナ服にお召し替え中。(2011/1/24)

録画番組の海外転送、レコーダーが業者管理下なら著作権侵害に 最高裁、審理差し戻し
国内で番組を録画し、海外に転送できる機器を使ったサービスをめぐる訴訟で、国内の親機を業者が管理していた場合はテレビ局の著作権を侵害すると最高裁が判断。(2011/1/20)

1対1通信のロケフリは「自動公衆送信装置」になりうるか 「まねきTV」最高裁判決の内容
1対1の通信しかできないロケフリ機器でも「自動公衆送信装置」になりうる──「まねきTV」が著作権を侵害しているとの初判断を示した最高裁の判決文が公開された。(2011/1/19)

「まねきTV」弁護団の小倉秀夫氏出演 「まねきTVは著作権侵害」とした最高裁判断を考える
「まねきTV」が著作権侵害にあたるとする最高裁の判断を受け、著作権法の解釈や日本の放送の行方などを議論する。まねきTV弁護団の小倉秀夫さん、コラムニストの小寺信良さんが出演。配信は1月19日17時0分〜。(2011/1/19)

「まねきTV」は適法 知財高裁、テレビ局側の控訴を棄却
「まねきTV」のサービス差し止めをテレビ局が求めていた訴訟の控訴審で、知財高裁もサービスを適法と判断。テレビ局の請求を棄却した。(2008/12/16)

「リモートHDDへの番組録画サービスは合法」の判決、米国で
コンテンツ企業の主張を退け、CATV会社のサーバに番組を録画して再生できるサービスは直接著作権を侵害しないとの判決が下された。(2008/8/5)

テレビ遠隔視聴サービス、著作権侵害で賠償命じる判決
HDDレコーダー親機で日本のテレビ番組を録画し、海外の子機にネット経由で転送するサービスが、テレビ局の著作権を侵害しているとして、東京地裁はサービス運営元に、計約730万円の支払いと、機器の廃棄を命じる判決を出した。(2008/5/30)

LifeStyle Weekly Access Top10:
異彩=和牛の次
「霜降り和牛の名刺入れ」はITではない。たぶん。でも、次回作も楽しみ。(2007/3/12)

小寺信良:
テレビ局を震撼させた「まねきTV裁判」の中身
ロケフリを使ってどこでもテレビが視聴できるサービスを提供する「まねきTV」とテレビ局側の裁判は、まねきTV側の勝訴に終わった。類似サービスだった「録画TV」の裁判と比較しながら、この裁判が何を示すのか考察してみた。(2007/3/5)

ロケフリ利用の遠隔視聴サービス、知財高裁も適法と判断
「ロケーションフリー」を使ってテレビ番組を海外でも視聴できるようにしたサービスの差し止めをテレビ局が求めていたが、知財高裁もサービスを適法と判断し、テレビ局側が敗れた。(2006/12/22)

寄稿:小倉秀夫弁護士
Winny裁判を考える なぜ「幇助」が認められたか
Winny開発者の判決は「予想より軽かった」と小倉秀夫弁護士は述べ、幇助とは何かを解説。「最大の悲劇は、Winnyのポジティブな利用方法をユーザーが開拓してくれなかったこと」と指摘する。(2006/12/19)

「YouTube人気動画リンク集」は合法か
YouTubeの人気動画を紹介するリンク集が増えている。テレビ局などの著作権を侵害していると見られる映像のリンクも多いが、違法性はないのだろうか。(2006/10/27)

ロケフリ利用の遠隔視聴サービス、中止求めるテレビ局の申し立て却下
ロケフリを使って海外などから国内の番組を見られるようにしたサービスの中止をテレビ局が求めていたが、東京地裁は「公衆送信には当たらない」として却下。(2006/8/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。