「原発とアウトロー」の関係とは 愛甲猛さんも出演のニコ生×ナックルズ
「原発アウトロー青春白書」の著者・久田将義さんが、ジャーナリストの青木理さん、片岡亮さん、元プロ野球選手の愛甲猛さんと「原発とアウトロー」をテーマに議論する。東日本大震災から1年を受け、「震災マネー」「原発ゴロ」など“倫理観完全無視”で「東日本大震災の汚い事実」に迫るとしている。実話誌「ナックルズ」の企画。配信は3月14日20時0分〜。(2012/3/13)
京都大の山中教授に聞く、iPS細胞の倫理的な問題をどう考えますか
あらゆる細胞に分化する能力があり、再生医療への応用が期待されているiPS細胞。世界で初めて開発した京都大の山中伸弥教授に、今後の研究目標などを聞いた。(2012/1/5)
日本のエネルギーの今後を議論する「みんなのエネルギー・環境会議」第2回 飯田哲也さんら登場
日本のエネルギーの今後を議論するイベント「第2回 みんなのエネルギー・環境会議」(東京都目黒区)をライブ配信する。発起人である環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長らが登壇し、「リアルな原発のたたみ方」の講演の後、「原発はたたまない」「エネルギーベストミックス論」「倫理と民主主義に委ねる」の3つの論点で議論する。配信は11月18日18時20分〜。(2011/11/16)
生き残れない経営:
企業人は倫理に違反しやすい宿命にある! “マネジャー版 ヒポクラテスの誓い”のすすめ
企業経営者はしょせんプロフェッショナルではない。だから企業では不正行為が抑制されることがなく、反倫理的事件の発生が少なくない。なぜ企業人は、道徳心を失って反倫理的行為を犯すことになるのか。(2011/6/27)
鏡リュウジさんが語る「信じる論理、信じさせる倫理」
TBSラジオの番組「文化系トークラジオLife」をUstream配信。占星術研究家の鏡リュウジさんがゲスト出演し、「信じる論理、信じさせる倫理」をテーマに語る。そのほかの出演者は、社会学者の鈴木謙介さん、フリーライターの速水健朗さんなど。配信は5月23日1時0分〜5月23日4時0分。(2011/5/17)
夫婦で始める“エクストリームコミュニケーション”:
デスノートの正しい使い方――道徳と倫理
少なからず信用している配偶者の道徳意識、倫理意識が、あまりにも自分とかけ離れていると分かったらショック。ですが、であるからこそ、心を鬼にして妻と向かい合ってみたのでした。(2011/4/1)
都青少年育成条例は漫画文化を殺すか? 「いま現場で起きていること」徹底討論
東京都青少年育成条例は漫画文化を殺さないのか?――「文化を作る現場」に焦点を当て、徹底討論する番組「特集・都条例II 〜いま現場で起きていること〜」をライブ配信する。出演者は、評論家の荻上チキさん、漫画家の本そういちさん、出版倫理協議会委員の高沼英樹さん、角川書店メディア局局次長の渡辺啓之さん。配信は2月20日18時0分〜。(2011/2/18)
“道徳的”な消費はデフレを救うか?
商品やサービスを購入することで、途上国支援や環境保護に貢献できるような試みが増えている。倫理的、道徳的な消費は「正義」ブームにも乗っかって、ムーブメントを起こすだろうか。(2010/12/15)
オルタナブログ通信:
その情報は“いつ”のもの? ネットの情報鮮度について考える
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約230人のブロガーによって日々、ITにまつわる時事情報などが発信されている。その中から今回は「Kindle」「Twitter」「ネット情報」「Android」「モラル」について紹介しよう。(2010/9/24)
IT利用の不正対策マニュアル:
不正行為をさせない「倫理観」と「人材育成」
内部不正や内部犯罪をさせない環境を作るポイントとは何か。企業における「人材育成」の観点から探ります。(2010/8/24)
国家公務員の不祥事で、非常に問題だと思うこと
国家公務員の倫理感について、どのような印象を持っている人が多いのだろうか。市民モニターに聞いたところ「倫理感が低い」という人は8.1%に対し、「高い」はわずか1.8%だった。(2010/2/22)
MCF、基本倫理綱領を策定――安全で便利なモバイルコンテンツの提供に向け
モバイル・コンテンツ・フォーラムが、モバイルインターネット事業者を対象とする基本倫理綱領を策定。安全で利便性の高いモバイルインターネット環境の提供を目指す。(2009/12/10)
名言で読む「リーダーの必読書」:
法律上は、他者の権利を侵害すると罪になる。倫理上は、侵害を意図しただけで罪になる
その瞬間、車が急発進し、母はあっけに取られた。母は慌てて車の後を追いかけた。ところが、車はさらにスピードアップし、母は高速道路の路肩に1人ポツンと残されてしまった。(2009/10/30)
ケータイのモラル教育はケータイで――NECが教育ソリューション開発
NECが携帯電話を活用して情報モラル教育を行うための「UNIVERGE ケータイdeモラル ソリューション」を開発した。(2009/5/28)
Google、Oracleは2年連続:
「最も倫理的な企業」発表――Intel、Dellなどがランクイン
企業のCSRやガバナンスを評価する「倫理的な企業」アワードで、Intel、HP、Dell、リコーなどが初ランクインした。(2009/4/14)
ドコモ、子ども向け情報モラル教材を教育機関に無料配布
NTTドコモとメディア教育開発センターは、子ども向け情報モラル教材を教育機関に無料配布する。携帯電話をめぐるトラブルの対処法などをドラマ仕立てで紹介する。(2009/2/19)
ケータイとのつきあい方を通じてモラル教育を――ドコモら2社が教材開発
(2008/11/6)
BitTorrent、RapidShare、eDonkey……:
台湾製の“最強NAS”「QNAP TS-409Pro」を試す(後編)
国内メーカーにはたどり着けぬ極地がある……モラルとニーズとのせめぎ合いの果てッ、QNAPは今NASを超えた!! などと口走りながら、後編ではいよいよ「TS-409Pro」の真価に迫る。(2008/8/14)
オルタナブログ通信:
モラル崩壊は環境を破壊する! 人間のエゴがエコを崩壊させる日
ビル・ゲイツが引退し、iPhone 3Gが発売。その間に霧の洞爺湖では各国代表が集い、サミットが開催された――電子書籍端末からの撤退、クラシックのマナー、新テクノロジー……オルタナブロガーは、IT関連ネタを日々発掘し、独自目線で発信している。(2008/7/11)
ニフティ、東京都品川区立の小学校で「情報モラル教育」の授業を開始
(2008/6/5)
ニフティ、都内の小学校で情報モラル教育
ニフティは、品川区の小学校で情報モラルに関する授業を始めた。社員が講師となり、違法・有害サイトから身を守り、ネットを有効活用するための心構えや知識について教える。(2008/6/5)
ねとらぼ:
“寸止め”アニメ「かのこん」、GyaOで配信中止 「倫理規定を超えた」
「ラノベ史上最強の寸止め作品」――ちょっと過激な性描写が売りの「かのこん」だが、「倫理規定を超えた」としてGyaOの配信が中止になった。(2008/5/23)
オルタナブログ通信:
モラルハザードと日本の行方! ネット規制で裏サイト問題は解決できるのか?
経産省が発表したロードマップにバーチャルアイドルが登場した? 官庁も変わりつつあるのか。マイクロソフト、ネット規制、裏サイト、著作権――オルタナブロガーは、ITにまつわる時事ネタなどを、日々発信しているのだ。(2008/5/2)
達人の仕事術:
Google 急上昇ワードを担当した新卒プロジェクトマネージャーの“Googleyな仕事術”
Googleには「Googley」という言葉がある。クリエイティブで、仕事熱心、そしてモラルの高い人を指す。先日発表になった「Google 急上昇ワード」を担当する新卒プロジェクトマネージャーの“Googleyな仕事術”とは――。(2008/4/25)
中規模の会社で働く人は自分の会社に否定的?
自分が働く会社はモラルが高いのか、それとも低いのか? 会社について社員の意識を調査したところ、会社の規模によって意識が異なるようだ。ネットマイル調べ。(2007/11/28)
オルタナブログ通信:
あなたのブログは“誰が”書かせる――ブログマーケティングの行方
ネットのモラルを向上させるためには実名義務付けが必至? 実名公表は言論弾圧へとつながりかねない? その一方、政治家による問題発言の続出――いまやブログは、定着期から混迷期へ入ったのではないだろうか。オルタナティブ・ブロガーは、その奥にある真実をつまびらかにしていく。(2007/11/16)
福島県立医大サイトから「裸宴会」写真が流出 「患者侮辱では」と批判も
福島県立医科大学の関係者と見られる男女の宴会のらんちき騒ぎを撮影した写真が、大学公式サイトのサーバから流出。写っていた内容をめぐり、「医療関係者のモラルが問われる」という批判がネットで起きている。(2007/7/23)
山口揚平の時事日想:
授業料のために「処女売ります」は“アリ”なのか――資本主義って何だろう?
日本社会は今、大きな転換期にある。二酸化炭素の排出権も、裁判の無罪判決すらもお金で買える社会、市場原理が全てを決める社会へと変わろうとしているのだ。しかし、モラルや魂の問題を、市場原理にゆだねることに危険はないのだろうか……?(2007/7/17)
オルタナブログ通信:
モラルは崩壊しているのか――ホリエモン判決や著作権問題に見る
ITの今を知るブログポータル「オルタナティブ・ブログ」からトピックを紹介する連載。第2回となる今回は、16日から21日まで投稿されたものから、注目すべきITの時事ネタを紹介しよう。(2007/3/26)
IT変革力【第32回】
Web2.0型消費者主導の口コミ広告に規制の動きが始まる米国
2006年末に、ついに消費者主導広告(CGCM)に対する規制が動き始めました。ブログやSNSが増え続ける今、消費者主導型の口コミマーケティングは、これからますます増えていくことでしょう。ただ一方で、倫理上の問題が指摘されています。(2007/1/10)
Magi's View:
オープンソースソフトウェアが活動家たちに注目されない理由
理屈の上では、フリーおよびオープンソースソフトウェアには倫理的および社会的問題に携わる人々の関心に直接訴える力があってしかるべきである。だが実情はFOSSおよび活動家たちの両コミュニティーはほとんどといっていいほど互いに関心を示そうとしない。いったいなぜだろうか。(2006/12/21)
「カーネルバグ月間」のハッカーが語る、「脆弱性開示の倫理」
11月を通じ、毎日1件ずつさまざまなOSの脆弱性実証コードを公開してきた「カーネルバグ月間」を展開してきたハッカーがeWEEKのインタビューに応えた。(2006/11/29)
フィオリーナ氏が学生に講義、テーマは「企業倫理」
HPの元CEO、カーリー・フィオリーナ氏がMITスローン経営大学院の学生向けに講演。テーマは、HP自身を揺らがしている「企業倫理」だ。(2006/10/20)
HP、倫理責任者を任命
元弁護士のジョン・ホーク氏を最高倫理責任者に任命、外部弁護士とともに、情報漏えい問題の調査などを行う。(2006/10/14)
CEDEC 2006:
クリエーターの努力次第で“新たなゲーム表現”が生まれる
昭和女子大学にて開催されている「CEDEC 2006」において、セガのR&Dクリエイティブオフィサーである名越稔洋氏によるセッション「これからのクリエーターのあり方とゲーム表現と倫理哲学の重要性について」が行われた。(2006/8/30)
テスト用ウイルス作成は倫理に反するか?
脆弱性の公開やエクスプロイトコードの開発は「研究」と称されるのに、なぜテストのためにウイルスを作成することは人類に対する罪だと言われるのだろうか。(2006/8/22)
ACCS久保田氏が書籍「情報モラル宣言」
(2006/7/28)
企業にはびこる「間違いだらけのIT経営」:第7回
CSR分野のITの出番とは?
「企業の社会的責任」を考える上で、反倫理的行為を抑制する仕組みづくりは最重要課題だといえる。こうした仕組みづくりはやみくもに利益確保のみに走る組織を変え、新しい事業を作り出す素地となる。(2006/7/26)
韓国携帯事情:
倫理と収益のはざまで揺れるアダルトコンテンツ
韓国の携帯インターネットサービスでは、アダルトコンテンツも一般のコンテンツと同じように提供されている。未成年者への悪影響を認識しつつも、貴重な収益源になっている現状がある。(2006/5/30)
「Google文化」をテクノロジーが守る
企業はIT購買決定を通じて、労働倫理や社員の活力、革新の量などの無形資産をコントロールできるとGoogle幹部は考えている。(2006/4/12)
Column
企業倫理担当役員を採用すべき3つの理由
一度スキャンダルを起こせば企業イメージの回復は非常に困難だ。そうしたリスクを避けるために、倫理担当役員を採用するというのも1つの方策だ。(2006/3/20)
2005年12月のアクセストップ5
「2005年12月のアクセストップ5」をここに紹介する。現在のTechTargetジャパンでは米国TechTarget社からの翻訳記事を中心に情報提供を行っているが、IT世界共通のモラルを話題にした記事や、米国SOX法関連記事が関心を集めた。(2005/12/28)
ストレスが情報漏えいの原因? ラックとエンパワー・ジャパンがメンタルヘルスケア中心の対策で協業
ラックとエンパワー・ジャパンは、従業員のモラル低下やストレスが情報漏えいなどの事故の原因となるとの観点から、メンタルヘルスケアを中心にしたセキュリティサービスを開発すると発表した。(2005/11/24)
フリーソフトウェアとカトリック教義の驚くべき共通点
カトリックの総本山バチカンが発表した声明文の中には、フリーソフトウェアの倫理に通ずるものも見られる。フリーソフトウェアとカトリック教義の共通点について考える。(2005/11/16)
ビジネスと倫理は共存するか?
Yahoo!が利用者のプライベートなメールを中国政府に提出したことが、物議を醸している。営業する国の法律に従えば、道徳的配慮は必要ないのか?(IDG)(2005/10/3)
ドコモ、子どもにマナー教える出張授業
ドコモは関東の生徒を対象に「ケータイ安全教室」を開催する。出張授業形式で、携帯の歴史や進化、使う際のマナーやモラルを説明する。(2005/4/25)
ACCSとTOS、携帯の「モラル教育」を開始
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)とティー・オー・エス(TOS)は、「魔法のiらんど」上で携帯ユーザーを対象とした情報モラル教育を開始する。(2005/3/23)
P検、中高生向け情報モラル教材を無償提供
(2005/3/16)
意外と不人気? 試行が続く小学生向けネットモラル教室
佐世保の事件以来、注目を浴びている小学生向けのネットモラル教室だが、参加者がなかなか集まらない現状も。試行錯誤が続く現場を探った。(2004/7/26)
中高生向けに情報モラルをマンガ解説 ACCS
(2004/5/17)