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「NTTレゾナント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

東京ゲームショウ2018:
人工知能がボケてツッコむ「AI芸人」 NTTレゾナントが開発
NTTレゾナントが、LINEのトーク上でボケてツッコむAI(人工知能)を開発した。ユーザーとの自然な会話ができるゲームキャラクターの作成などに応用する考え。(2018/9/20)

楽天モバイルとgooSimseller、SIMフリー「AQUOS sense plus SH-M07」発売
NTTレゾナントと楽天は、シャープ製スマートフォン「AQUOS sense plus SH-M07」を6月21日から順次発売。gooSimsellerでの取り扱いは「OCN モバイル ONE」とのセット販売で一括価格2万9800円(税別)、楽天モバイルの一括価格は3万2800円(税別)となる。(2018/6/21)

リスナー参加型広告:
毎日放送とNTTレゾナント、電話口で話した内容をそのままラジオ広告として出稿するシステムの実証実験を開始
毎日放送とNTTレゾナントは、ラジオへの広告出稿を電話で受け付ける実証実験を開始した。(2018/6/15)

goo Simsellerがトリプルスロット&DSDS対応5型スマホ「FLEAZ BEAT」の販売を開始 一括6800円から
NTTレゾナントはの通販サイト「goo Simseller」でコヴィア製SIMロックフリースマートフォン「FLEAZ BEAT」の販売が始まった。限定色「インディゴ」を含む2色展開で、「らくらくセット」での一括購入価格は6800円(税別)となる。(2018/6/8)

「自分が読むべきニュース分かる」 AI活用で「gooニュースアプリ」が進化
NTTレゾナントが、スマートフォンアプリ「gooニュースアプリ」にAIを活用したインフォグラフィック機能を搭載する。ユーザーが目指す理想の自分と現状のギャップをAIが分析し、今自分が読むべきニュースをレコメンドするという。(2018/4/19)

「gooSimseller」のSIMフリースマホはなぜ安いのか? NTTレゾナントとNTTコムに聞く
アグレッシブな価格設定で最新のSIMフリースマートフォンを販売している「gooSimseller」。なぜ、他社よりも圧倒的に安く販売できるのか? 独自ブランド「gooのスマホ」の狙いは?(2018/3/20)

gooSimseller、中古スマホと開通済みSIMのセット販売を開始 7800円のiPhone 6も
NTTレゾナントは、2月27日に通販サイト「goo Simseller」で中古スマホのらくらくセット販売を開始。開通済みのSIMカードと端末をセットで届け、端末が手元に届き次第すぐに利用を開始できる。販売開始を記念し、市場価格から63%オフとなる特別価格販売を台数限定で行う。(2018/2/27)

5.7型HD+液晶や4GBメモリ搭載で6800円から gooの最新スマホ「g08」発売
NTTレゾナントが、「gooのスマホ」の新機種「g08」を発売。ウイコウ・ジャパンと共同開発したミッドレンジのスマートフォン。発売記念特価として6800円で購入できる。(2018/2/23)

gooSimsellerでメーカー認定整備済「iPhone 6s」発売 限定特価で一括2万9800円(税別)から
NTTレゾナントは、1月25日に通販サイト「goo Simseller」でメーカー認定整備済のiPhoneと「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。らくらくセットの一括購入価格は、iPhone 6s(16GB)が3万6800円(税別、以下同)、iPhone 6s(64GB)が4万9800円で、16GBモデルは台数限定で2万9800円で提供する。(2018/2/8)

gooSimseller、18:9液晶のSIMフリースマホ「Wiko View」発売 SIMとセットで1万円台
NTTレゾナントは、1月25日に通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「Wiko View」を発売。18:9のディスプレーを採用し、自然なセルフィーを撮影できる1600万画素のインカメラを搭載している。らくらくセットの一括購入価格は1万7400円(税別)。(2018/1/25)

gooSimseller、NFCリーダー内蔵で約1万円のSIMフリースマホ「FLEAZ Que +N」発売
NTTレゾナントは、12月15日に通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「FLEAZ Que +N」を発売。4.5インチディスプレイにNFCリーダー、高性能ジャイロセンサーを搭載している。(2017/12/15)

gooSimseller、スペック強化&新色を追加した「g07++」発売
NTTレゾナントは、12月4日に通販サイト「goo Simseller」で「g07++」を発売。液晶パネルの改善、カメラの高解像化など「g07+」より大幅に強化している。(2017/12/4)

gooSimsellerが「AQUOS sense lite SH-M05」を発売 限定色「Blue」もラインアップ
NTTレゾナントの通販サイト「goo Simseller」で、シャープのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense lite SH-M05」の販売が始まった。同通販限定色である「Blue」を加えた4色を展開する。(2017/11/30)

NTT-X Storeで4万円を切る4K対応32型液晶ディスプレイが限定販売
NTTレゾナントは、ドウシシャ製の32型4K液晶ディスプレイ「OD4K-32B1」の取り扱いを開始する。(2017/11/29)

今年の流行語大賞はデータで分かる? NTTが検索ログから予想
NTTレゾナントが、2017年の流行語大賞を予想。gooやdメニューの利用動向から、あの“SNS用語”が大賞になりそうだという。(2017/11/28)

gooSimsellerで中古スマホ販売開始 「グラム買取キャンペーン」も
NTTレゾナントは、11月7日に「gooSimseller」で中古スマートフォンの取り扱いを開始。iPhoneやXperiaなどのハイエンド機種を中心にラインアップし、独自に設けた厳しい基準により安心して利用できる。中古端末の購入者を対象とした「古いの重いの大歓迎!でんわ何でも グラム買取キャンペーン」も行う。(2017/11/8)

検索型UIを全て対話型UIに変える覚悟:
gooが20周年でAI戦略を発表、「世界が驚愕する日本の“おもてなし”要求を取り込んで外資勢に対する競争優位を獲得する」
ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナントは2017年9月20日、メディアカンファレンスを開催し、2017年度下期事業展開として、AIを応用した2つの取り組みを開始すると発表した。(2017/9/22)

不要語が多くなる音声検索をサポート:
NTTレゾナント、AI型ECサイト内検索「goo Search Solution」に新機能「不要語の除外」を搭載
NTTレゾナントは日、AI型ECサイト内検索「goo Search Solution」において、新機能「不要語の除外」を提供すると発表した。(2017/9/15)

ターゲティング広告の精度向上に貢献:
「goo」のビッグデータを活用したユーザーインサイト可視化ツール、クロスリスティングが提供
クロスリスティングはNTTレゾナントと連携し、「goo」の検索データや「教えて!goo」の行動データを活用したユーザー理解・キーワード発掘ツール「MindPick」の提供を開始した。(2017/8/10)

メモリとストレージを増量 gooの4型スマホ「g06+」、OCNのSIMセットで7800円
NTTレゾナントが、スマートフォンの新製品「g06+」を発売。「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットで7800円。「g06」からメモリやストレージを増量させた。(2017/7/31)

API活用で実現 地下と地上をシームレスにガイドする「札幌地下街透過マップ」
NTTレゾナントは、色づけや立体化で分かりやすい地図を作る「gooラボ 地図API」の活用例として、「札幌地下街透過マップ」を公開。札幌の地下街と地上をシームレスに案内する。(2017/6/26)

ITライフch:
au対応でパワーアップしたSIMフリースマホ「g07+」 デュアルSIM デュアルスタンバイ時の注意点は?
NTTレゾナントが3月に発売した、“gooのスマホ”の最新版「g07+」。低価格ながらミッドレンジの性能をもつ「g07」にいくつかの改良が施されている。その一つ、DSDSに着目して、実際の使用感を検証します。(2017/4/27)

NTTレゾナント、3キャリアSIM&DSDS対応スマホ「g07+」1万9800円(税別)で発売
NTTレゾナントは、SIMフリースマホ「g07」のバージョンアップ版「g07+」を1万9800円(税別)で発売した。auのSIMにも対応し、3キャリアのSIM全てでDSDS機能が利用可能となった。(2017/3/27)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

NTTレゾナント、1万円代のVoLTE対応エントリースマホ「Tommy」販売開始
NTTレゾナントの通販サービス「goo Simseller」において、Wiko(ウイコウ)のSIMフリースマホ「Tommy」の販売を開始した。販売価格は「OCN モバイル ONE」のSIMカードとのセットで1万3200円(税別)となる。(2017/2/22)

SIM通:
充実の性能で19,800円!「gooのスマホ」の新機種「g07」が登場
NTTレゾナントは「gooのスマホ」の第7弾となる「g07」を発表した。gooのスマホシリーズでは初のアルミボディを採用。DSDSに対応していながら、19,800円の価格を実現している。(2016/12/30)

NTTレゾナント、DSDS対応の「gooのスマホ g07」を発売 SIMカード付きで直販価格1万9800円
NTTレゾナントが販売する「gooのスマホ」の第7弾が登場する。gooのスマホとしては初めて「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応し、2枚のSIMカードで同時に音声通話・SMSの待受ができるようになっている。(2016/12/14)

NTTレゾナント、月額1980円から利用できるスマホ&音声SIMセットを販売開始
NTTレゾナントは、オンラインショップ「goo Simseller」でSIMロックフリースマートフォンと音声SIMのセット販売を開始。利用料金は月額1980円(税別)から、最低利用期間6カ月で利用できる。(2016/10/17)

SIM通:
LTE対応スマホ最安値!新しい「gooのスマホ g06」最速レビュー
NTTレゾナントの「gooのスマホ」第6弾となる「g06」。最近では珍しい4インチのコンパクトサイズのLTE対応端末で、価格は7,800円。今回は、実機を使って実際の使い心地を試してみました。(2016/9/21)

普段やっていることをコンパクトに――「gooのスマホ g06」が小型エントリースマホになった理由
NTTレゾナントの「gooのスマホ」の第6弾は、今までと比べると小型でスペックも抑え気味だ。一体、誰をターゲットにしたモデルなのだろうか。(2016/9/6)

あなたの手にちょうどいいスマホ:
NTTレゾナント、「gooのスマホ g06」を発売 SIMカード付きで直販価格7800円
NTTレゾナントのポータルサービスをより便利に使える「gooのスマホ」の第6弾が登場する。小型軽量のエントリーモデルで、1万円を切る価格帯が特徴だ。(2016/9/6)

NTTレゾナント、デュアルSIM対応の「Moto G4 Plus」をgooSimsellerで販売 SIM込みで3万5800円
LTEとW-CDMAの同時待ち受けに対応するモトローラのAndroidスマートフォンがgooSimsellerに登場。「OCN モバイル ONE」のSIMカードをセットにして、3万5800円で販売する。(2016/8/2)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

goo Simseller、「ZenFone Max」の限定カラーオレンジを独占販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「ZenFone Max」の限定カラーとなるオレンジを独占発売した。価格は2万7800円(税別)。(2016/6/1)

NTTレゾナント、3GBメモリのSIMフリースマホ「arp AS01M」を1万1800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、3GBメモリのSIMロックフリースマートフォン「arp AS01M」をgoo Simsellerで販売開始。メーカー希望小売価格2万2800円(税別)を1万1800円(税別)で提供する。(2016/5/18)

恋愛の悩みを人工知能に相談 「教えて!goo」に8月導入
恋愛の悩みに人工知能(AI)がアドバイスをするサービスを、NTTレゾナントが開発。同社のQ&Aサービス「教えて!goo」に8月に導入を目指す。(2016/4/26)

goo Simseller、「HUAWEI Y6」を税別1万3800円で販売 ライトユーザー向けSIMフリースマホ
NTTレゾナントが運営する「goo Simseller」で、SIMフリースマホ「HUAWEI Y6」の販売を開始。価格は1万3800円(税別)。(2016/4/19)

goo Simsellerで「ZenFone Go」を販売開始
NTTレゾナントの運営するSIM関連専門ショップ「goo Simseller」で、SIMロックフリーのエントリーモデル「ZenFone Go」を販売開始。価格は1万9800円(税別)。(2016/4/1)

「くまモン」の「キットカット」&旅行ガイド付き――プリペイドSIM「Welcome to Japan Kit」
NTTコミュニケーションズとNTTレゾナントは、「くまモン」の「キットカット」などの特典が付いた外国人旅行者向けプリペイドSIMカード「Welcome to Japan Kit」を数量限定で提供する。(2016/1/21)

防水対応スマホ「Moto G」(第3世代)、goo Simsellerで先行販売スタート
NTTレゾナントは、IPX7準拠の防水性能を備えたAndroidスマートフォン「Moto G」(第3世代)の先行販売を開始した。価格は「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMパッケージ付で2万4800円(税別)となる。(2015/12/21)

価格は税別6800円 NTTレゾナント、手のひらサイズのSIMフリー3Gスマホ「elm.」を限定販売
NTTレゾナントが運営するSIM関連専門ショップ「goo Simseller」が、SIMフリーの3Gスマホ 「elm.」を数量限定で販売。価格は「OCN モバイル ONE音声対応SIM」のパッケージ付で税別6800円。(2015/12/11)

「gooのスマホ」第5弾は女性がターゲット――男性も巻き込んだ秘策とは?
NTTレゾナントが2015年度下期の事業戦略会を開催した。同社が年度戦略として掲げる「スマホを中心とした“おもてなし”」について改めて説明したほか、「gooのスマホ」の第5弾となる「g05」も発表した。(2015/12/8)

「gooのスマホ」から女性向け「g05」 デザイン・自撮りを重視
NTTレゾナントは「gooのスマホ」第5弾として「g05」を発表。サイズやデザイン、カメラ性能を見直し、SIMフリースマホが浸透していない女性ユーザーの拡大を目指す。(2015/12/8)

ZTE Blade S7ベース:
NTTレゾナント、自撮りとデザインを重視した「gooのスマホ g05」を販売開始
NTTレゾナントは、SIMフリーAndroidスマホ「gooのスマホ g05(グーマルゴ)」の販売を開始した。goo Simsellerでは特別価格の3万9800円で販売する。(2015/12/8)

国産スマホへのニーズに応えて:
NTTレゾナント、シャープ製の「gooのスマホ g04」を発表 防水・おサイフケータイ・赤外線通信対応
NTTレゾナントが「gooのスマホ」第4弾を発表した。国産スマホが欲しいという要望に応え、シャープ製の新型Androidスマートフォンをベースに開発された。(2015/10/20)

goo Simseller、SIMフリースマホ「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」を3万9800円で販売
NTTレゾナントが運営するSIM関連の通販サイト 「goo Simseller」で、SIMロックフリースマートフォン「ALCATEL ONETOUCH IDOL 3」の販売受付がスタート。価格は3万9800円(税別)(2015/8/27)

goo Simsellerで「ZenFone 2 Laser」発売、OCN モバイル ONEとのセットで2万7800円
NTTレゾナントが運営するSIM関連の通販サイト 「goo Simseller」で、ASUSのSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 2 Laser」の販売受付が開始した。(2015/8/18)

シニア層・スマホ初心者向けシンプルホームアプリ「gooのやさしいスマホ」
NTTレゾナントが、「gooのスマホ」向けにシンプルデザインのホームアプリ「gooのやさしいスマホ」の提供を開始した。(2015/7/10)

NTTレゾナント、「gooのスマホ」家電量販店での販売を強化――ビックカメラ8店舗でも
NTTレゾナントはドスパラ、ヨドバシカメラに続き、SIMロックフリースマートフォン「gooのスマホ」をビックカメラ8店舗でも販売開始。(2015/6/23)

ヨドバシカメラ4店舗で「gooのスマホ」販売スタート
NTTレゾナントは、SIMロックフリースマートフォン「gooのスマホ」をヨドバシカメラで順次販売する。(2015/6/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。