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「NTTレゾナント」最新記事一覧

どんな内容で口コミの信頼度は高まる? 男女で違い
通販サイトやグルメサイト、アプリ市場など、あらゆるところで見られるようになった口コミ情報。消費者は口コミ情報とどのように接しているのだろうか。NTTレゾナント調べ。(2012/4/27)

自殺防止へ検索ポータル各社が協力 検索キーワードを共有
ヤフーや楽天、NTTドコモなどポータルを通じ検索サービスを提供する9社が、検索サイトを通じた自殺予防対策を強化する。(2012/3/1)

TwitterやFacebook、「配偶者とつながりたくない」が多数派
若者を中心に普及が進む、TwitterやFacebookなどのコミュニティサイト。しかし、配偶者とつながりたいと思っている人は少数派のようだ。NTTレゾナント調べ。(2012/2/29)

ドコモ、家庭菜園をサポートするSNS「みんなの園芸広場」を開始
NTTドコモは2月22日、28日から家庭菜園を楽しむ人をターゲットにしたSNS「みんなの家庭菜園」をオープンすると発表した。園芸情報の提供や利用者間の交流をサポートするほか、有料サービスでは専門家からのアドバイスや気象情報なども提供する。(2012/2/22)

NEWS
iPhoneユーザーは個人情報の共有に寛容? NTTレゾナントの調査結果から
NTTレゾナントは、スマートフォン利用者のプライバシー意識に関する調査結果を公表。調査結果からは、Androidユーザーに比べて、iPhoneユーザーはプライバシー情報の公開に寛容であることが明らかになった。(2011/10/11)

シニア層に聞く、地域情報の入手先は?
60歳以上のシニア層はどのメディアを信頼しているのだろうか。最も信頼しているメディアは「新聞」、一方、信頼していないメディアは「テレビ」という結果に。NTTレゾナント調べ。(2011/8/26)

特定地域の質問と回答を投稿できる「PinQA」のAndroid向けアプリ
NTTレゾナントが、位置情報と地図を連携させたQ&Aサービス「PinQA(ピンカ)」のAndroid版の配信を開始した。(2011/8/16)

位置情報ベースのQ&Aサービス「PinQA」、iPhoneアプリが登場
NTTレゾナントは、位置情報と地図を連携させたQ&Aサービス「PinQA」のiPhoneアプリ「PinQA」の提供を開始した。(2011/7/8)

ソーシャルCRMツールの「CoTweet」、NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズは、FacebookやTwitterからマーケティングに関わる情報を収集し、顧客との対話や分析な可能なCRMツール「CoTweet」の国内提供を開始する。(2011/2/24)

“食事画像の写メ”でカロリー自動算出も――NTTComらが健康サービスの実証実験
NTTコミュニケーションズとNTTレゾナント、foo.logは、「健康増進アシストサービス(仮称)」を開発し、2011年1月をめどに共同実証実験を開始することを明らかにした。(2010/11/24)

NEWS
食事や運動時のカロリーを自動算出する携帯サービス NTT Comら
食事や運動に関する情報をクラウド上に記録するサービスを開発し、2011年1月をめどに共同で実証実験を開始する。(2010/11/24)

ここは暮らしにくいなあ……と感じているのはどこの人?
今住んでいる地域に愛着を感じていますか? 地域別に見たところ「愛着がある」と答えたのは北海道の人が最も多かった。逆に最も少なかったのは……。NTTレゾナント調べ。(2010/11/12)

企業Twitterの今
ループス・コミュニケーションズとNTTレゾナントの調査から、企業によるTwitterの活用実態の最新結果が明らかになった。Twitterを実際に運用する企業の担当者は、運用期間や活用目的、課題をどうとらえているのか。最新動向を伝える。(2010/8/5)

携帯電話を人に例えると……10代・20代は「相棒」、30代以上は?
もはや日々の生活に欠かせない存在となっている携帯電話。「現在保有している携帯電話との関係性」を人に例えてもらうと、最も多かったのは「アシスタント・秘書・執事」だった。NTTレゾナント調べ。(2010/5/26)

有名人の人間関係がネットで分かる? 「ひとつなぎ」
NTTレゾナントとNTTは、有名人同士の関連性を相関図として表示する「ひとつなぎ」を公開した。(2010/2/22)

モチベーション下がってもコスト削減――経営層の半数、士気向上模索も
コスト削減や働くモチべーションについて、経営層と現場で働く社員との意識の差はないだろうか。NTTレゾナントが中小企業の経営層を対象にアンケートを実施した。(2010/1/21)

中小企業のコスト削減、社員の意欲低下に影響
中小企業が進める経費を中心としたコスト削減によって、社員から不満が出ていると感じている経営層が約半数に上ることが、NTTレゾナントの調査で分かった。(2010/1/21)

3人に1人は「コスト削減で“転職”も」――その理由は?
あなたの会社ではどのようなコスト削減が行われていますか? 中小企業で働く人に聞いたところ「コピー費の削減」が最も多く、次いで「残業代の削減」「交通費の削減」と続いた。NTTレゾナント調べ。(2010/1/15)

コスト削減、業務に影響? モチベーションには影響!
「即効性が高く、すぐに実行に移せる施策を実施している中小企業が多い」というコスト削減。果たして現場の業務やモチべーションにどういう影響があったのだろうか。NTTレゾナント調べ。(2010/1/15)

家でも外出先でも――「goo辞書単語帳」に携帯、PC連係機能
NTTレゾナントは、「goo辞書単語帳」に、携帯電話とPCの両方で閲覧、管理できる「マイ単語リスト」を追加した。(2009/10/2)

携帯版「goo住宅・不動産」のFlash化にりーふねっとの技術を採用
NTTレゾナントが、不動産情報サイト「goo住宅・不動産」の携帯版にFlashを利用した検索機能を導入。Flash化にあたり、りーふねっとのDynamic UIを採用した。(2009/6/10)

夏野剛氏、INTEROP TOKYO 2009で講演
おサイフケータイの生みの親として知られる元NTTドコモ、現NTTレゾナント取締役の夏野剛氏がINTEROP TOKYO 2009で講演を行う。(2009/6/3)

SNS「gooホーム」、OpenSocial対応でアプリ開発者募集
NTTレゾナントは、SNS「gooホーム」が今春OpenSocialに対応することに先駆け、gooホーム上で動くアプリ開発者の募集を始めた。(2009/3/26)

目的地へのナビサービス、7割が“無料なら使いたい”
三菱総合研究所とNTTレゾナントが、位置情報サービスの利用意向に関する調査結果を発表。目的地へのナビサービスは、7割強が「無料なら利用したい」と回答している。(2009/3/12)

小学生のケータイ利用、メールが増加傾向に
NTTレゾナントと三菱総合研究所が、小学生の携帯利用に関する実態調査の結果を発表。携帯電話を持ち始める学年は4年生からが最多となり、メール利用の割合は増加傾向にあることが分かった。(2009/3/4)

直感操作で検索、“ぐにゅっ”とレコメンド――「ぐにゅナビ」って何だ?
検索やレコメンドのニーズが高まる中、NTTとNTTレゾナントが実証実験を開始したのが、検索・レコメンド基盤の「ぐにゅナビ」。テキスト入力いらずの直感操作や感覚的な検索手法、ユーザーの潜在的な嗜好を推測するレコメンド技術が特徴だ。(2009/2/19)

半数以上が予算の凍結や見直し:
研究開発への投資が縮小傾向 景気悪化で雇用以外の「聖域」にもメス
「聖域」と言われていた研究開発への投資が縮小傾向にある。研究開発や新規事業の担当者に研究開発への投資意欲を調査したところ、約6割が投資の凍結や見直しを図ると答えた。三菱総合研究所とNTTレゾナント調べ。(2009/2/18)

位置情報使ってWeb検索、検索結果にクチコミ情報も――モバイルgoo
今、いる場所に連動した検索結果を――。NTTとNTTレゾナントが“モバイルならでは”の特性を生かした位置情報利用の検索サービス「ココde検索」を「モバイルgoo」に導入した。(2009/2/13)

愛知県立芸術大学、高校との遠隔授業をハイビジョン画質のシステムで実現
愛知県立芸術大学が愛知県立岩倉総合高校に、遠隔授業を提供するための双方向映像配信のインフラに、NTTレゾナントのハイビジョン画質を実現する映像サービスを採用した。美術作品や課題製作物を動画で配信しながら授業をする。(2008/12/9)

MSやヤフーら、ネット広告のブランディング効果調査で協力
マイクロソフト、ヤフー、ビデオリサーチインタラクティブ、オールアバウト、NTTレゾナントの5社は、ネット広告のブランディング効果に関する共同調査を行う。(2008/11/17)

ブランドの浸透具合は:
ネット広告の効果を検証、ヤフーら5社が共同実施
ヤフーやマイクロソフト、NTTレゾナントらが、インターネット広告の有効性などを検証する共同プロジェクトを立ち上げた。(2008/11/17)

自分の家が欲しい理由は、「安心感・満足感・達成感」を得たいから
賃貸物件に住んでいる人の過半数は自分の住まいに満足しているが、8割以上の人が理想としては自分の家を持ちたいと思っているようだ。オールアバウトとNTTレゾナント調べ。(2008/10/28)

小学生のケータイ利用、8割が「何らかのルールを設定している」
NTTレゾナントと三菱総合研究所が、小学生のケータイの利用動向に関する調査結果を発表。小学生の約2割がケータイインターネットを利用しており、その約6割が利用制限機能を導入している。(2008/10/3)

パパは会社で何してる? 家族がgooに“職場訪問”
NTTレゾナントが開催した「goo オープンハウス」は、社員が自分の家族を職場に招待するという社内イベントだ。小さな子どもがいる社員を対象に希望者を募って、夏休みなどの長期休暇に開催している。(2008/8/29)

安全・安心なイメージがあるコンビニやスーパーは?
“食の安全”がおびやかされる事件が続いている一方、原材料価格の高騰でさまざまな食料品が値上がりしている。消費者は価格と安全性どちらをより求めているのだろうか? NTTレゾナントの調べ。(2008/8/20)

国内ダイジェスト(7月24日)
NTTレゾナントが駿台予備校でデジタルサイネージ実験、富士通の中期環境ビジョン、SAP ERPを3000万円からで導入できる新プログラムなど。(2008/7/24)

携帯でパンフ請求:
駿台予備校、入試情報を配信するデジタルサイネージを試験運用
NTTレゾナントは、大学の紹介映像や学部などの大学情報などを配信する電子看板を駿台予備校で試験運用する。(2008/7/23)

ドコモショップを増加:
NTTドコモの再生CS向上から、山田新社長が会見
NTTドコモの山田隆持新社長は、顧客満足度向上の施策を展開する方針を表明。新規分野では法人市場の開拓に注力する。(2008/6/23)

ケータイの新機種選び、3割が“店員の説明で”決定
NTTレゾナントとネットマイルが、ケータイ購入時の店頭説明に関する調査結果を発表。ケータイを選ぶ際に、「店員の説明を受けて」決めた人は全体の約3割を占め、最も決め手になった情報については約半数が「店頭で見て(聞いて)」と回答している。(2008/6/23)

普及際立つDS:
自己学習のツールはPCよりニンテンドーDS
自己学習のツールにニンテンドーDSを選ぶ人が増えていることが、NTTレゾナントと慶應義塾大学の調査で明らかになった。(2008/6/17)

NTTレゾナントが総額100億円増資 ドコモ、コムが引き受け
NTTレゾナントが総額100億円の増資を行い、NTTドコモ、NTTコミュニケーションズが引き受ける。レゾナントの取締役に夏野氏が就任する予定。(2008/6/17)

H.264でフルHDのテレビ電話を NTTがソフト開発
NTTは、市販のPCと一般の光回線で、フルHD画質のリアルタイム映像・音声配信ができるソフトウェアを開発した。遅延0.2秒以下で双方向通信でき、テレビ電話で自然な会話が可能という。(2008/6/10)

ネット広告にブランド効果あり――ヤフーやマイクロソフトが検証
ビデオリサーチインタラクティブ、NTTレゾナント、マイクロソフト、ヤフーの4社は、インターネット広告のブランド効果に関する共同調査を行った。(2008/4/22)

ネット広告のブランディング効果は? MS・ヤフーなど共同調査
MS、ヤフー、NTTレゾナント、VRIの4社が、ネット広告のブランディング効果に関する調査結果を発表した。カーソルを合わせると枠が広がるなど「リッチ素材」を活用した広告は特にブランディング効果が高いという結果だ。(2008/4/21)

気になる企業のCSR活動が分かる検索 NTTレゾナントが提供
NTTレゾナントは、インターネット上のCSR(企業の社会的責任)情報を検索できる「CSR検索」の提供を開始した。(2008/3/28)

「理不尽な命令が増えた」――NTTデータ経営研究所の就業者調査
NTTデータ経営研究所は日本の企業で働く就業者に対し、会社組織内で以前と比べてどのような変化が起きているかを中心に尋ねた「ビジネスパーソンの就業意識調査」の結果を発表した。(2008/2/27)

Firefoxから英和、和英、国語辞典が利用可能に
NTTレゾナントはFirefoxに対応した「goo辞書」プラグインの提供を開始した。(2008/2/7)

50〜60代のミセス、携帯操作で困ったら誰に聞く?
オールアバウトとNTTレゾナントが、50歳から69歳の既婚女性を対象に行った「ミセスのパソコンと携帯電話の利用に関するアンケート」の結果を発表。約9割が携帯を持っており、約半数が「ほぼ毎日メールを利用している」と答えている。(2008/1/25)

ドコモケータイでMacのメールを送受信――日本通信が新サービス
日本通信は、NTTドコモの携帯電話でMacメールを利用できる「ConnectMail」を2月1日から開始する。(2008/1/23)

小学3年を境に携帯を使い始める子供が急増――進む携帯利用の低年齢化
NTTレゾナントと三菱総合研究所が、子供の携帯電話利用に関する調査結果を発表。携帯電話を持ち始めた学年は「4年生から」という回答が最多だが、「3年生から」という回答も急増。使っている端末は“大人向け端末”という回答が“子供向け端末”を上回った。(2007/12/26)


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