ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  O

「OCN モバイル ONE」最新記事一覧

gooSimseller、NFCリーダー内蔵で約1万円のSIMフリースマホ「FLEAZ Que +N」発売
NTTレゾナントは、12月15日に通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「FLEAZ Que +N」を発売。4.5インチディスプレイにNFCリーダー、高性能ジャイロセンサーを搭載している。(2017/12/15)

gooSimseller、スペック強化&新色を追加した「g07++」発売
NTTレゾナントは、12月4日に通販サイト「goo Simseller」で「g07++」を発売。液晶パネルの改善、カメラの高解像化など「g07+」より大幅に強化している。(2017/12/4)

gooSimsellerが「AQUOS sense lite SH-M05」を発売 限定色「Blue」もラインアップ
NTTレゾナントの通販サイト「goo Simseller」で、シャープのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense lite SH-M05」の販売が始まった。同通販限定色である「Blue」を加えた4色を展開する。(2017/11/30)

MVNOが取り扱う「HUAWEI Mate 10 Pro」、楽天とgooSimsellerは6万9800円
「HUAWEI Mate 10 Pro」はMVNOも取り扱う。各社の価格をチェックしていこう。楽天モバイルとgooSimsellerが特に安い。(2017/11/29)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが引き続き好調! 夕方はBIGLOBEモバイルが良好――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/11/18)

カードサイズのSIMフリー携帯「NichePhone-S」、11月10日に一般販売開始
薄型軽量のSIMロックフリー携帯電話「NichePhone-S」が、11月10日に一般販売される。家電量販店などで購入できる。通話やテザリングなどに機能を絞っている。(2017/11/6)

LINEモバイルがMNP転入可能事業者を拡大 開通手続き時間も大幅短縮
11月14日から、LINEモバイルに番号ポータビリティ(MNP)転入可能なMVNOが追加される。それに先立ち、10月24日からMNP転入手続きにかかる時間を短縮した。(2017/10/27)

通信速度定点観測:
nuroモバイルが主役! 0 SIMはようやく改善?――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/10/19)

実は似ているHuaweiの「honor 9」と「P10」、どちらを選ぶべき?
Huaweiの「honor 9」が10月12日に発売される。ハードウェアスペックは「P10」と似ている部分が多い。2機種は何が違うのか?(2017/10/11)

PR:格安SIM「OCN モバイル ONE」が安心できる10の理由
格安SIMに乗り換えたいけど、「通話料が高い」「店舗が少ない」「サポートが不十分」といった不安を抱いている人は多いだろう。そんな人にオススメしたいのが「OCN モバイル ONE」。その理由とは?(2017/10/3)

MMDの「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」 総合満足度1位は「UQ mobile」
MMD研究所の「2017年9月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は75.3%。総合満足度1位はUQ mobileで、NPSの1位はLINEモバイルの15.0%となった。(2017/9/26)

MVNOに聞く:
シェア急増の楽天モバイル 「スーパーホーダイ」や「iPhone販売」の狙いを聞く
楽天が楽天モバイル向けの新料金プラン「スーパーホーダイ」を提供。容量を使い切った後も、1Mbpsと比較的高速なデータ通信が可能なのが大きな特徴。このプランを中心に、楽天モバイルの戦略を聞いた。(2017/9/21)

格安SIMをメインで使っている人は8.5%、サービスは「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」が上位
MMD研究所は、9月21日に「2017年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用のMVNOシェアは前年の5.8%から8.5%となり、メインで利用している格安SIMサービスは「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」が上位となった。(2017/9/21)

ゲオ、中古スマホが最大80%オフになる「スマホ大決算セール」開催 
ゲオは、全国のゲオショップ・ゲオモバイルなど1300店舗とゲオモバイルオンラインで「スマホ大決算セール」を開催。中古スマートフォンを5%〜80%割引で販売する。(2017/9/15)

週刊「調査のチカラ」:
SNSを使いこなす人々の傾向
マーケ女子と広報女子と情シス女子。犬派に猫派。誰もがSNSを使う時代に知っておくべき調査データを厳選。(2017/9/10)

通信速度定点観測:
8月はロケットモバイルが主役! エキサイト、BIGLOBE、nuroも熱い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線8月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年8月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/9/8)

「OCN モバイル ONE」が混雑時の通信速度を改善 9月27日から順次開始
NTTコミュニケーションズは、モバイル通信サービス「OCN モバイル ONE」の通信速度を改善する取り組みを実施。同社が持つトラフィックコントロール装置の機能を活用し、動画など大容量の通信時にデータ送受信のペースを最適化してネットワークの混雑を緩和する。(2017/9/7)

混雑時でも動画ダウンロードは快適? 3キャリアとMVNO5社を比較
ICT総研は、9月6日に混雑環境でのスマートフォン動画視聴品質調査について発表。「動画再生可否割合」「動画再生停止時間割合」「動画再生開始待機時間」「動画ダウンロード所要時間」を指標とし、動画再生時の待機時間や停止時間はMNO平均2.0%に対してMVNO平均は5.2%となった。(2017/9/6)

NTTコム、LINE上で格安SIMの疑問に回答 AIエンジン「COTOHA」を活用
NTTコムが、LINE公式アカウントにAIエンジン「COTOHA」を活用。格安SIMやOCN モバイル ONEについてサポートする機能を8月31日から提供している。オリジナルキャラクター「リス太」と会話ができる。(2017/9/1)

“ちょうどいいかけ放題”を目指す:
よく電話をする3人に月額850円でかけ放題 OCN モバイル ONEの「トップ3かけ放題」
NTTコムが、よく電話をかける上位3人までの通話料が無料となる「トップ3かけ放題」を9月1日に提供する。10分かけ放題と組み合わせられる「かけ放題ダブル」も提供。同社は“ちょうどいいかけ放題”を目指す。(2017/8/30)

goo Simseller、ダブルレンズカメラ搭載&DSDS対応スマホ「FR7101AK」発売
通販サイト「goo Simseller」が、FRONTIER製Androidスマートフォン「FR7101AK」の販売を開始した。一眼レフのような写真を撮れるダブルレンズカメラを搭載し、デュアルSIM/デュアルスタンバイ(DSDS)に対応する。(2017/8/24)

NTTコム、「OCNでんわ10分かけ放題」を他社にも開放 月額1000円
NTTコミュニケーションズが、OCN モバイル ONE向けの10分かけ放題サービスを他社に開放。「OCNでんわ キャリアフリー 10分かけ放題」を9月1日から提供する。月額料金は1000円(税別)。(2017/8/24)

通信速度定点観測:
主役は楽天モバイル?  LINEモバイルは“普通”に――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/8/14)

メモリとストレージを増量 gooの4型スマホ「g06+」、OCNのSIMセットで7800円
NTTレゾナントが、スマートフォンの新製品「g06+」を発売。「OCN モバイル ONE」のSIMカードとセットで7800円。「g06」からメモリやストレージを増量させた。(2017/7/31)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(6月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は6月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/7/27)

MVNOの深イイ話:
MVNOと消費者保護ルール
改正された電気通信事業法が施行されて、約1年がたちました。電気通信事業法の消費者保護ルールがMVNOにはどのように適用されているか、MVNOにとっての今後の課題は何か、皆さんにお伝えしようと思います。(2017/7/26)

格安SIMではなく大手キャリアを選ぶ理由は?
ICT総研は、7月19日にMVNOとMNOのスマートフォンユーザー意識調査の結果を発表した。キャリアユーザーの47%がMVNOへの検討経験があり、MVNOユーザーは「月額料金の安さ」を重視。一方、乗り換えたユーザーはサポート体制面、キャリアメール、通信速度が気になると答えた。(2017/7/20)

通信速度定点観測:
昼のMVNOは全て0〜1Mbps台に 「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/7/19)

格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できる無料Webツール「SIMW」公開
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに計測・比較できるWebサービス「SIMW」を公開。シェア上位6ブランドに対応し、期間や「上り」「下り」も選択できる。(2017/7/11)

「格安スマホ」の認知度は9割以上だけど、利用者は2割以下――楽天リサーチの調査
楽天リサーチの実施した「格安スマホに関する調査」によると、認知度は9割以上ながら利用者は2割以下に。20代〜30代では約4割が格安スマホを利用したいと回答した。(2017/6/21)

トリニティが「NuAns NEO」Wチャンスキャンペーンを開催 「OCNモバイル ONE」新規契約が条件
トリニティが、「NuAns NEO」「NuAns NEO[Reloaded]」購入者を対象とするプレゼントキャンペーンを実施する。特設サイトから「OCN モバイル ONE」を新規契約した上で、「NuAnsオンラインストア」で本体を購入することが条件だ。(2017/6/19)

通信速度定点観測:
LINEモバイル一強!――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/6/17)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(5月編)
4月から「通信速度定点観測」でYouTubeの動画再生テストもスタート。今回は5月編として最新の結果をお届けしたい。12サービスを比較した。(2017/6/16)

格安SIMの通信速度をリアルタイムにグラフ化する「SIMW」 クラウドファンディング開始
Gogashaは、格安SIMの通信速度をリアルタイムに比較できるWebサービス「SIMW」の開発プロジェクトを公開。クラウドファンディングサイトで支援の呼びかけをスタートした。(2017/6/15)

ITライフch:
順調に拡大する裏に潜むMVNO市場の問題とは? MMD研究所 第5回MVNO勉強会
MMD研究所は、メディアを対象にしたMVNO勉強会を開催した。ゲストに迎えた「OCN モバイル ONE」「mineo」「イオンモバイル」「LINEモバイル」の各代表者が、各社の日頃の取り組みを説明したほか、質疑応答を行った。(2017/6/15)

ICTの格安SIM市場動向調査 シェアトップは「楽天モバイル」
ICT総研は「2017年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。格安SIMの利用者シェアトップは「楽天モバイル」で、利用者の平均満足度は「最適な料金プランの有無」「コストパフォーマンス」が高い。(2017/6/2)

通信速度定点観測:
b-mobileが昼に大健闘 ドコモ本家はやはり速い――「格安SIM」17サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/5/19)

Mobile Weekly Top10:
Kickstarterで世界最小をうたうLTEスマホが登場/MVNOサービスの淘汰が始まる?
「Kickstarter」で世界最小をうたうLTEスマートフォンのクラウドファンディングが進行中です。ただし、日本で使うために必要な認証を取得する予定はないそうです……。(2017/5/17)

通話定額サービスを含めた「トータルコスト」が安い格安SIMは?
MVNOはさまざまな通話定額サービスを提供しているが、多くがオプション扱い。基本料金を含めた月額の「トータルコスト」はどれだけかかるのか? サービスタイプ別にまとめた。(2017/5/14)

石川温のスマホ業界新聞:
ぷららモバイルLTEが11月30日でサービス終了へ――600社を超えるMVNOの淘汰がいよいよ始まる
NTTぷららがMVNOサービスを終了する。600社を超えたMVNOの淘汰(とうた)が、いよいよ始まった。(2017/5/12)

ITライフch:
auとSoftBankのユーザーはSIMロック解除をしたほうがよい その理由とは?
制度ができあがりつつある「SIMロック解除」。しかし、利用したことのないかたがほとんどでしょう。ただ、auやSoftBankのスマホは、SIMロック解除は行なっておいたほうがよいといえます。その理由についてお伝えします。(2017/5/10)

格安SIMでもたくさん通話したい! MVNOの通話定額オプションを整理する
今や大手キャリアでは通話定額が当たり前だが、格安のMVNOでもオプションを追加することで通話定額が利用できるようになってきた。ライトな1回数分のオプションから、長電話派にうれしい24時間通話定額まで、MVNOの通話定額オプションをまとめた。(2017/5/9)

ぷらら、MVNOから撤退 「ぷららモバイルLTE」終了
2013年11月のスタートからちょうど4年で終了する。(2017/5/8)

「ぷららモバイルLTE」、11月30日でサービス終了
(2017/5/5)

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(4月編)
ITmedia Mobileの連載「通信速度定点観測」では、スピードテストアプリを使ってMVNOサービスの速度を計測している。今回は計測方法を変えて、YouTubeの動画をどれだけ快適に視聴できるのかを調べる。12サービスを比較した。(2017/4/23)

NTTコムがドコモの顧客システムと連携 「OCN モバイル ONE」開通が最短約10分に
NTTコミュニケーションズは、NTTドコモの顧客システムとのオンライン連携による利用開始までの大幅な時間短縮について発表。「OCN モバイル ONE」の即日開通の待ち時間が最短約10分となる。(2017/4/20)

ITライフch:
SIMカードの開通方法
格安SIMは「安くなりそう」と気にはなるが、「設定が難しそう」と感じているかたも多いよう。そこで、格安SIMの利用にあたり、あらかじめ必要なもの、設定方法などをまとめました。(2017/4/11)

LINEやYouTubeが使い放題に! 格安SIMの「カウントフリー」を整理する
大容量プランよりも通信料を抑えつつ、たくさん通信をしたい。そんなわがままな声に応えてくれるのが、特定サービスの通信量を消費しない「カウントフリー」だ。MVNOが提供している主なサービスを紹介しよう。(2017/3/31)

スマホでたくさん通信したい! 20GB以上の大容量プランを整理する
スマートフォンの毎月の通信で、データ容量をオーバーしないよう苦労している人は多いだろう。そこでオススメしたいのが、大手キャリアやMVNOが提供している「大容量プラン」だ。どのプランが安いのだろうか?(2017/3/29)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。