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「OCN モバイル ONE」最新記事一覧

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

MM総研、国内MVNOの利用状況を調査――「価格が高くてもキャリアの方がよかった」は少数
MM総研は、国内MVNOの利用状況に関する調査結果を発表。利用者の満足度は62.7%、推奨意向は67.9%で、「価格が高くてもキャリアの方がよかった」は少数にとどまった。(2016/6/29)

「OCN モバイル ONE」、無料Wi-Fiスポットを正式サービス化――全国約8万2000カ所に拡大
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の利用者が無料で接続できるWi-Fiスポットを正式サービス化する。スポット数を全国約8万2000カ所に拡大し、接続用のID/パスワード発行の簡素化も行う。(2016/6/24)

格安SIMで「速度制限」に引っ掛かるとどうなる?
(2016/6/23)

格安SIM Q&A:
月間の通信容量以外にも「速度制限」がかかる条件があるのですか?
格安SIMは、月間の通信容量とは別に速度が遅くなる条件がある場合がありますよね。どんな条件で遅くなるのでしょうか?(2016/6/18)

SIM通:
OCNモバイル ONE、速度規制時の読み込み高速化を発表
NTTコミュニケーションズは、「OCNモバイル ONE」において、通信速度制限下での読み込みを快適化する「バースト転送機能」の提供について発表した。また、新規契約ユーザーを対象にした、データ容量増量キャンペーンの実施も発表した。(2016/6/16)

格安SIMの契約数は539.4万回線、シェアは「楽天モバイル」が3位に
MM総研は、国内MVNO市場の2016年3月末実績を発表。MVNOサービスの総契約回線数は2016年3月末時点で4717万回線、独自サービス型SIMの契約回線数は539.4万回線と前年比65.5%増となった。(2016/6/15)

ICT総研が格安SIMの市場動向を調査――利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップ
ICT総研が「2016年 MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果を発表。利用者シェアは楽天モバイル、信頼性はIIJmioがトップで、満足度は料金面に対する項目が比較的高くなっている。(2016/6/15)

SIM通:
格安SIM普及の鍵になるか?「格安スマホの窓口」で聞いてみた
来店者に最適な格安SIMや格安スマホをアドバイスしてくれるということで話題の「格安スマホの窓口」。どのような人たちが、どういった悩み・問題を抱えて訪問しているのかショップスタッフさんに聞いてきました。(2016/6/15)

格安SIM定点観測:
自然災害時の対応もバロメーターになるか――2016年4月・5月データ通信編
サービス改善が大きな軸が移ったMVNOサービス(格安SIM)。単にサービスを拡充するだけではなく、従来にはないサービスのあり方の模索も始まっている。また、4月の「熊本地震」を通して格安SIMの選び方に新たな評価軸が出てきた。(2016/6/13)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

MVNO各社、SIMフリースマホ「HUAWEI P9/P9 lite」の取り扱いを開始
楽天、DMM.com、NTTレゾナント、ニフティは、 Huawei製SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 lite」の取り扱いを開始した。(2016/6/9)

プリペイド格安SIMの買い方と注意点は?
(2016/6/6)

格安SIMは即日開通できる?
(2016/6/3)

ゆったりスペースで格安SIM&スマホを選べる――「Smart Labo 新宿東口」がオープン
6月3日に「Smart Labo 新宿東口」がオープンする。約3000点のスマホアクセサリーを取り扱うほか、格安SIMやSIMロックフリースマホを販売する「Smart Labo Mobile」も展開する。ゆったりとしたスペースで商品選びや契約ができる。(2016/6/2)

goo Simseller、「ZenFone Max」の限定カラーオレンジを独占販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「ZenFone Max」の限定カラーとなるオレンジを独占発売した。価格は2万7800円(税別)。(2016/6/1)

「OCN モバイル ONE」、通信開始時の速度を向上する「バースト転送機能」提供開始
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」は、6月16日から通信開始時の一定量のみ高速通信が可能となる「バースト転送機能」を提供開始。また、合計12GB以上の追加容量がもらえる「データ増量キャンペーン」も行う。(2016/6/1)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

ソフマップ秋葉原本館で「BIC モバイル ONE」が即時開通可能に
ソフマップ秋葉原本館の「格安スマホ 格安SIMカード即時発行カウンター」で、5月19日からビックカメラグループオリジナルSIMカード「BIC モバイル ONE」の即時開通が可能になる。(2016/5/19)

月額基本料は1600円前後:
「MVNO格安スマホ」って何? LINEやイオンなどが続々と新規参入
仮想移動体通信事業者(MVNO)の“格安スマートフォン”市場が急拡大している。流通大手のイオングループが本格参入したほか、今夏にはLINEも参入予定で、競争はさらに激化しそうだ。(2016/5/19)

NTTレゾナント、3GBメモリのSIMフリースマホ「arp AS01M」を1万1800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、3GBメモリのSIMロックフリースマートフォン「arp AS01M」をgoo Simsellerで販売開始。メーカー希望小売価格2万2800円(税別)を1万1800円(税別)で提供する。(2016/5/18)

ポイントをためて通信料を0円に――月額298円からのMVNOサービス「ロケットモバイル」
エコノミカルがMVNOサービス「ロケットモバイル」を5月16日から提供する。「1ポイント=1円」として、たまったポイントを毎月の通信料から割り引けるのが特徴。料金プランは月額298円からで、7月には音声プランも提供開始する。(2016/5/16)

Tech Basics/Catalog:
格安SIMカード
スマートフォンの通信料金の削減が可能な「格安SIMカード」。実にさまざまな格安SIMサービスのプランが提供されている。その中から用途に合わせて代表的なプランをまとめてみた。(2016/5/12)

格安SIMで使える「IP電話サービス」のおすすめは?
(2016/5/10)

スマホ代を節約したい! 格安SIM超入門ガイド5選
格安SIMってどれくらい安いの? 格安SIMが気になっている人に向けて、明日から機種変できるかもしれない超入門ガイドを紹介します。(2016/5/3)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

格安スマホ急拡大、市場に150社超 乗り換え抵抗感薄れ、若いユーザーも増加
格安スマホ市場が急拡大している。最近では端末も充実し、販売店も増加。大手から乗り換える人も目立ってきた。(2016/4/27)

4月23日に「ゲオモバイル栄 森の地下街店」がオープン――栄駅の改札近く
ゲオは、4月23日に「ゲオモバイル栄 森の地下街店」をオープンする。栄駅の改札付近という立ち寄りやすい場所にある。「スマホ相談員」が常駐しており、データ移行や設定に関する相談を受け付ける。(2016/4/22)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

発売記念レビュー:
ビジネスだけではなくプライベートも“加速”する?――「VAIO Phone Biz」の注目機能をチェック
VAIO自ら手がけたスマートフォン「VAIO Phone Biz」が、まもなく出荷開始となる。「ビジネスを加速させるスマートフォン」は、ビジネス以外のパーソナルな面も“加速”できるのだろうか。(2016/4/22)

MMD、2016年4月の格安SIM通信速度を発表――下り速度上位はFREETEL、UQ mobile、楽天モバイル
MMD研究所は、4月21日に全国主要5都市で行った「2016年4月格安SIMサービス通信速度調査」の結果を発表。下り速度を箱ひげ図で見た際、中央値が高かったのはFREETEL、UQ mobile、楽天モバイルとなった。(2016/4/21)

OCN モバイル ONE、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供
NTTコムが、「OCN モバイル ONE」の全コースにて、熊本地震の被災者に5GBのデータ容量を無償提供する。対象となるのは、災害救助法が適用された地域の居住者。(2016/4/21)

goo Simseller、「HUAWEI Y6」を税別1万3800円で販売 ライトユーザー向けSIMフリースマホ
NTTレゾナントが運営する「goo Simseller」で、SIMフリースマホ「HUAWEI Y6」の販売を開始。価格は1万3800円(税別)。(2016/4/19)

「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」【第2回】
ビジネスにおけるMVNOサービスの適材適所を理解する
仮想移動体通信事業者(MVNO)のサービスは通信費を抑えたい法人にとってメリットが多い。しかし、全ての業務を移行するのは無理がある。MVNOのビジネス導入では、その得手不得手の理解が重要だ。(2016/4/15)

格安SIM定点観測:
特定サービスの通信料無料に潜む課題――2016年3月音声通話編
昨今シェアを伸ばしつつあるMVNOが、特定サービスのみ通信料を無料にするサービスを導入した。MVNOサービスの差別化の軸となりうるサービスだが、法的には“大きな”課題がある。(2016/4/16)

SIM通:
iPhone SE、2年間のトータルコストは? キャリアとMVNOを比較
ついに登場した「iPhone SE」。主要MVNOとキャリアでは、どちらがお得になるか? それぞれ本体価格と2年間利用した料金を比較してみました。(2016/4/15)

通信量が多い人におすすめの格安SIMは? 特徴を比較・解説
(2016/4/14)

格安SIMの代表的なサービスとその特徴を解説します
(2016/4/13)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

通信速度も測ってみました:
「iPhone SE」で格安SIMを使うときに気を付けたいこと
久々の4型サイズで登場した「iPhone SE」。このコンパクトでリーズナブルなiPhoneで、格安SIM(MVNOサービス)を使う際に注意すべき点を簡単にまとめてみた。(2016/4/4)

goo Simsellerで「ZenFone Go」を販売開始
NTTレゾナントの運営するSIM関連専門ショップ「goo Simseller」で、SIMロックフリーのエントリーモデル「ZenFone Go」を販売開始。価格は1万9800円(税別)。(2016/4/1)

格安SIM/スマホの向かう先は?――業界のキーパーソンが語り合った「モバイルフォーラム2016」
総務省が2015年末に開催した「タスクフォース」では、MVNOサービス(格安SIM)の競争促進をすべきとの方向が示されたが、MVNOとユーザーにどのような影響を及ぼすのだろうか? ジャーナリストの石川温氏や、SIMフリーメーカーのキーパーソンが、各自の考えを述べた。(2016/3/28)

石野純也のMobile Eye(3月14日〜25日):
“LINE無料”を打ち出した「LINE MOBILE」の衝撃――業界には大きな課題も
LINEが3月24日に「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」を開催した。そこで披露された大きなサプライズが、MVNO事業の「LINE MOBILE」だ。月額500円から、LINEのサービスが使い放題となるというインパクトのある内容だが、課題も残っている。(2016/3/26)

SIM通:
MVNO3社に共通 女性ユーザが格安SIMを選ぶ「最後の一押し」
MMD研究所が、MVNO市場について議論する勉強会を開催。MVNO3社から登壇者を招き、最新調査データを基に、女性ユーザの獲得と課題について議論した。(2016/3/23)

格安SIMの利用者は11.5%、女性比率が高いのはイオンモバイルと楽天モバイル――MMD調べ
MMD研究所が、格安SIMサービスの利用動向調査の結果を発表。対象は15〜69歳の男女3万5061人。調査の結果、格安SIMサービスを利用している人は11.5%で、利用端末はAndroidスマホが最多だった。(2016/3/18)

格安SIM定点観測:
大手キャリアと似た“売り方”になっていく?――2016年2月音声通話編
MNPの即日対応・リモート対応が進み、契約しやすくなった通話対応の格安SIM。しかし、それでもまだ購入(契約)へのハードルが高いといわれている。3月の“かき入れ時”に備えて、2月はその改善を目指す動きが見られた。(2016/3/18)

goo Simseller、5000mAhのバッテリー搭載「ZenFone Max」発売 価格は2万7800円(税別)
通販サイト「goo Simseller」で容量5000mAhのバッテリーを搭載した「ZenFone Max」の販売が始まった。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/14)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE FとDTI SIMが好調を維持――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/3/14)

石野純也のMobile Eye(2月29日〜3月11日):
格安SIMで広がりつつある「コンテンツ無料」は、メリットばかりじゃない?
LINE、WhatsApp、WeChatの通信料を無料にすることを発表したFREETEL(プラスワン・マーケティング)。このように、特定アプリの通信料を無料にするサービスが最近増えているが、手放しで喜べるとは限らない。プライバシーの侵害につながる恐れもある。(2016/3/12)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。