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「OCN モバイル ONE」最新記事一覧

通信速度定点観測:
昼だけでなく夕方も苦戦するサービスが続出――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ&Y!mobile回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/4/28)

通信速度定点観測:
混雑時にYouTubeを快適に視聴できる格安SIMは? 12サービスを比較(4月編)
ITmedia Mobileの連載「通信速度定点観測」では、スピードテストアプリを使ってMVNOサービスの速度を計測している。今回は計測方法を変えて、YouTubeの動画をどれだけ快適に視聴できるのかを調べる。12サービスを比較した。(2017/4/23)

NTTコムがドコモの顧客システムと連携 「OCN モバイル ONE」開通が最短約10分に
NTTコミュニケーションズは、NTTドコモの顧客システムとのオンライン連携による利用開始までの大幅な時間短縮について発表。「OCN モバイル ONE」の即日開通の待ち時間が最短約10分となる。(2017/4/20)

ITライフch:
SIMカードの開通方法
格安SIMは「安くなりそう」と気にはなるが、「設定が難しそう」と感じているかたも多いよう。そこで、格安SIMの利用にあたり、あらかじめ必要なもの、設定方法などをまとめました。(2017/4/11)

LINEやYouTubeが使い放題に! 格安SIMの「カウントフリー」を整理する
大容量プランよりも通信料を抑えつつ、たくさん通信をしたい。そんなわがままな声に応えてくれるのが、特定サービスの通信量を消費しない「カウントフリー」だ。MVNOが提供している主なサービスを紹介しよう。(2017/3/31)

スマホでたくさん通信したい! 20GB以上の大容量プランを整理する
スマートフォンの毎月の通信で、データ容量をオーバーしないよう苦労している人は多いだろう。そこでオススメしたいのが、大手キャリアやMVNOが提供している「大容量プラン」だ。どのプランが安いのだろうか?(2017/3/29)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」と「楽天モバイル」が安定、「0 SIM」は厳しい――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線2月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では、主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年2月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/3/28)

MMDが格安SIMの満足度を調査 総合1位は「mineo」
MMD研究所の「2017年3月格安SIMサービスの満足度調査」によると、利用率上位15サービスの満足度は76.9%。総合満足度1位はmineoで、NPSの1位はIIJmioの21.3%となった。(2017/3/28)

NTTレゾナント、3キャリアSIM&DSDS対応スマホ「g07+」1万9800円(税別)で発売
NTTレゾナントは、SIMフリースマホ「g07」のバージョンアップ版「g07+」を1万9800円(税別)で発売した。auのSIMにも対応し、3キャリアのSIM全てでDSDS機能が利用可能となった。(2017/3/27)

MVNOメイン利用は7.4%、格安SIMサービスの認知度は87.8%に
MMD研究所は「2017年3月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施。MVNOをメイン利用しているのは7.4%で、Y!mobileを加えると10.8%となる。また、格安SIMサービスの認知度は87.8%となった。(2017/3/21)

はぁ〜癒やし カピバラまみれな動画「カピまる劇場」をNTTコミュニケーションズが公開
頬が緩む。(2017/3/8)

MMDの2月格安SIM通信速度調査 下り速度はUQ mobileがトップ
MMD研究所は、計測アプリ「Ookla Speedtest.net」と「4Gmark」を利用した「2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。ダウンロード速度およびアクセス表示速度で「UQ mobile」がトップとなった。(2017/2/27)

SIMフリースマホが故障した! 補償サービスはある?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 今回は補償サービスについて紹介する。(2017/2/26)

混雑時の下り速度はauがトップ リーディアのキャリア/MVNO通信速度調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNO主要12社の通信速度調査の結果を発表。大手キャリア3社のほか、UQ Mobile、Y!Mobile、LINEモバイル、IIJmino、mineoが安定した結果をみせている。(2017/2/24)

NTTレゾナント、「HUAWEI nova lite」+SIMを1万4800円(税別)で販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でファーウェイのSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI nova lite」を1万4800円(税別)で販売開始。5.2型フルHD液晶や1200万画素の高性能カメラを搭載している。(2017/2/24)

NTTレゾナント、1万円代のVoLTE対応エントリースマホ「Tommy」販売開始
NTTレゾナントの通販サービス「goo Simseller」において、Wiko(ウイコウ)のSIMフリースマホ「Tommy」の販売を開始した。販売価格は「OCN モバイル ONE」のSIMカードとのセットで1万3200円(税別)となる。(2017/2/22)

SIM通:
OCN モバイル ONEに大容量の新コースが登場!
OCN モバイル ONEは、家族で通信容量をシェアできる20GB/月コースと30GB/月コースを新設。これまでは10GB/月が最大だったが、さらに大容量のコースが2つ追加される。また、現行の5GB/月コースは価格はそのままで1GB増量される。(2017/2/17)

NTTコム、MVNO向けに「OCNでんわ」の卸提供を開始
NTTコミュニケーションズは、MVNO向けに「OCNでんわ」の卸サービスを提供開始。品質を落とさず、安価な通話を利用者に提供できるようになる。(2017/2/14)

通信速度定点観測:
「mineo(Dプラン)」「FREETEL SIM」「楽天モバイル」が強みを発揮――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/14)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

「OCN モバイル ONE」のかけ放題オプションが10分に拡大
「OCN モバイル ONE」の音声対応SIM向け提供している月額850円(税別)のかけ放題オプションがリニューアル。通話時間を10分に拡大し、新たに「OCNでんわ 10分かけ放題オプション」として提供する。(2017/1/30)

キャリアとの戦いの行方は:
格安スマホ、17年は総務省ガイドライン改定が追い風に
MMD研究所が、MVNO市場の調査レポートを発表。2016年の“格安スマホ”のユーザーは、全体の約1割だった。17年にMVNOがさらなる発展を遂げるには、サービスの独自性が求められるという。総務省のガイドライン改定も追い風になりそうだ。(2017/1/25)

高まる認知度 高まる音声SIM比率――2016年のMVNOサービスの動向を振り返る
「音声通話プラン」の比率が高まりが大きなトピックだった2016年のMVNOサービス。その動向をMMD研究所の調査報告とともに振り返ってみよう。(2017/1/24)

「OCN モバイル ONE」に20GB、30GBのコースを追加 5GB→6GB増量も
NTTコムが、OCN モバイル ONEに20GBと30GBの大容量コースを新設。家族でシェアをするのに向いている。SIM追加時の事務手数料を無料にするキャンペーンも行う。(2017/1/24)

通信速度定点観測:
年末も「LINEモバイル」と「mopera U」が“二強”か――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/1/20)

2016年の格安SIMを振り返る&2017年への期待
2016年は格安SIMが伸びた1年だった。大手企業の参入や、かけ放題、カウントフリー、コミコミプランなどが目立った。2017年への期待もまとめたい。(2017/1/16)

SIM通:
充実の性能で19,800円!「gooのスマホ」の新機種「g07」が登場
NTTレゾナントは「gooのスマホ」の第7弾となる「g07」を発表した。gooのスマホシリーズでは初のアルミボディを採用。DSDSに対応していながら、19,800円の価格を実現している。(2016/12/30)

SIM通:
銚子電鉄の存続を「OCNモバイルONE」を使って支援とは?
銚子電鉄では、「スマートフォンを利用することで地域の足を守る」という新たな取り組みを開始した。銚電倶楽部のWebサイトからOCNモバイルONEを契約することで、利用料金の一部を銚子電鉄が行うプロジェクトの資金として活用できるという。(2016/12/29)

スマートフォンの通信速度制限を防ぐ方法
スマートフォンを使う上で、毎月のデータ通信量をどこまで抑えるかは頭の痛い問題。通信速度制限を防ぎ、快適に高速通信をするために覚えておきたいポイントをまとめた。(2016/12/26)

PR:小さいけど中身はパワフル――SIMフリールーター「Mobile Wi-Fi E5383」に注目
ハイエンドなSIMロックフリースマートフォンを投入して日本市場でも着実に支持を広げつつあるHUAWEIは、高性能なモバイルWi-Fiルーターのメーカーとしても知られる。今回はSIMロックフリーのモバイルWi-Fiルーター「Mobile Wi-Fi E5383」をレビューする。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2016/12/22)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」と「mopera U」の首位争い! 2強が抜きん出る――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/12/20)

MM総研のMVNO市場調査、楽天モバイルとmineoがシェアを伸ばす
MM総研が、国内MVNO市場の実績を発表。独自サービス型SIMの回線数は2016年9月末で657.5万となった。事業者別では楽天モバイルとmineoがシェアを伸ばした。(2016/12/14)

NTTレゾナント、DSDS対応の「gooのスマホ g07」を発売 SIMカード付きで直販価格1万9800円
NTTレゾナントが販売する「gooのスマホ」の第7弾が登場する。gooのスマホとしては初めて「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応し、2枚のSIMカードで同時に音声通話・SMSの待受ができるようになっている。(2016/12/14)

Mobile Weekly Top10:
Xperia XZのカメラの真価に迫る/格安SIMのユーザー獲得競争
ソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia XZ」のアウトカメラには、「レーザーオートフォーカス」機能と「RGB-IRセンサー」が搭載されています。これらが、オートフォーカス(AF)にありがちな悩みの多くを解決してくれました。(2016/12/6)

MVNOに聞く:
カウントフリーからIoTまで――NTTコムに聞く MVNEの取り組み
MVNE事業に軸足を置いている企業の1社が、NTTコミュニケーションズ。最近では「LINEモバイル」のMVNEとしても注目を集めた。MVNEとして、同社にはどのような強みがあるのか。(2016/11/30)

ゲオ、OCN&UQ mobileの格安SIMカードを「1円」で販売 全国1068店舗で12月1日から
ゲオは、12月1日から全国のゲオ、ゲオモバイル1068店舗で「OCN モバイル ONE」「UQ mobile」の格安SIMカードを1円(税別)で販売する。それぞれ1人3枚まで購入可能だ。(2016/11/29)

格安SIM Q&A:
クレジットカード以外の支払い方法を選べる格安SIMはありますか?(2016年11月編)
「格安SIM」に興味があるのですが、多くのサービスが月額料金をクレジットカードでしか支払えません……。クレジットカードを持てないので、クレジットカード以外の支払い方法を取れる格安SIMがあったら教えてください。(2016/11/18)

トリニティ、「NuAns NEO トリプルキャンペーン」開始 最大1万2000円をキャッシュバック
トリニティは、Windows 10 Mobileスマートフォン「NuAns NEO」の購入や「OCN モバイル ONE」契約者へ最大1万2000円をキャッシュバックする「NuAns NEO トリプルキャンペーン」をスタートした。(2016/11/14)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」が初登場にしてトップレベル――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線10月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年10月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/11/10)

通信速度定点観測:
ランチタイムに激震!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線9月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年9月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/10/28)

SIM通:
OCNモバイルONE、通話料半額「OCNでんわ」発表!かけ放題オプションも
「OCNモバイルONE」のSIM向けに、国内の通話料金が10円/30秒になる「OCNでんわ」を開始した。また、5分以内の国内通話であれば何回かけても月額850円の定額で利用できる「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」も提供する。(2016/10/20)

NTTレゾナント、月額1980円から利用できるスマホ&音声SIMセットを販売開始
NTTレゾナントは、オンラインショップ「goo Simseller」でSIMロックフリースマートフォンと音声SIMのセット販売を開始。利用料金は月額1980円(税別)から、最低利用期間6カ月で利用できる。(2016/10/17)

MMD研が「2016年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施 サービス利用率は14.7%
MMD研究所は「2016年9月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施した。利用率は14.7%で、契約プランは音声プランが53.8%、データプランが46.2%。メインで利用しているのは「楽天モバイル」「OCNモバイルONE」「IIJmio」となった。(2016/10/6)

キャリアほかLINEモバイルが良好――リーディアのキャリア3社&MVNO通信速度調査
リーディアは、同社が運営する「スマートプラン.com」でキャリア3社とMVNO主要8社の通信速度を測定。キャリア3社とUQ mobile/ワイモバイルのほか、新規参入のLINEモバイルが良好な通信環境となっている。(2016/10/5)

NTTコム、通話料が10円/30秒になる「OCNでんわ」を開始
NTTコムが「OCN モバイル ONE」利用者向けに「OCNでんわ」を開始。アプリを利用するとプレフィックス番号が付加され、通話料が通常の半額になる。「5分かけ放題オプション」の対象時間を10分にするキャンペーンも実施する。(2016/10/3)

ソニーネットワーク、新MVNOサービス「nuroモバイル」を開始 700円/2GBから
ソニーネットワークコミュニケーションズが「nuroモバイル」を10月1日に開始。料金プランは月額700円/2GBから月額2300円/10GBまで、1GBごとに200円がプラスされる。容量繰り越しやプラン変更にも対応している。(2016/9/30)

SIM通:
【vs ドコモ】 iPhone 7は格安SIM運用だと2年総額いくら?
iPhone 7とiPhone 7 Plusをこれから購入しようと考えている方に向けて、ドコモで購入した場合と、格安SIM+SIMフリーiPhoneで購入した場合で、端末代+通信費の総額がいくらになるのかを調査してみました。(2016/9/28)

「OCN モバイル ONE プリペイド」がセブン-イレブンのチャージに対応
プリペイド方式のSIMカード「OCN モバイル ONE プリペイド」が、全国約1万9000店のセブン-イレブン店舗でチャージ可能に。チャージ用IDを1つ購入するともう1つもらえるキャンペーンも実施する。(2016/9/26)

OCN モバイル ONE、トラブル時に端末を修理・交換する月額500円の「あんしん補償」提供開始
「OCN モバイル ONE」は、端末の故障・画面割れなどのトラブル発生時に修理・交換などを行う端末補償サービスを10月3日に開始する。(2016/9/23)

MVNOに聞く:
業界に衝撃を与えた「LINEモバイル」の向かう道――嘉戸社長に聞く
3月に発表されたLINEのMVNO参入のニュースから約5カ月半、ついにLINEモバイルのサービスがスタートした。9月の2万台限定のスタートから、どのような反響があったのか? 本サービスにどのように生かしていくのか? LINEモバイルの嘉戸彩乃社長に聞いた。(2016/9/22)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。