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「オープンイノベーション」最新記事一覧

イノベーションのレシピ:
トヨタの国内販売はオープンイノベーションで“ReBORN”できるのか
トヨタ自動車がオープンイノベーションプログラム「TOYOTA NEXT」を開始する。5つの募集テーマに沿う新たなサービスの提案を、トヨタ自動車以外の企業や研究機関、個人などから募り、選考を経た上で、オープンイノベーションで求められる“共創”の視点に立って共同で開発を行う。(2016/12/8)

CES 2017:
ホンダがAI搭載のEVコミューターをCESで公開、ロボティクス活用二輪も
ホンダは「CES 2017」で、人とのコミュニケーションを行う人工知能(AI)を搭載した電気自動車(EV)コミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/6)

3Dプリンタニュース:
オンデマンド製造サービスのグローバル展開に向け、業務提携
カブクは、グローバル製造プラットフォーム事業で三菱商事と業務提携する。三菱商事のグローバルネットワークを活用し、カブクが提供する金型などのオンデマンド製造サービス「Rinkak MMS Connect」をグローバルに展開していく。(2016/11/30)

Fintech Innovation Lab AsiaPacific Investor Day 2016 Report:
突出する中国のフィンテック投資、日本では巨大な貿易金融に革新の期待が
トランプショックが世界を駆け巡った9日、香港では新興のフィンテック企業を育成するプログラムの「卒業式」が行われた。アジア太平洋地域では、中国におけるフィンテック投資が突出しているものの、貿易立国の日本では輸出入に伴う貿易金融でさらなる革新の余地があるという。(2016/11/10)

JIMTOF2016 開催直前情報:
「マシンツール4.0」など、新機種7台を含む工作機械を出展――DMG森精機
DMG森精機は、2016年11月17〜22日に東京ビッグサイトで開催される「JIMTOF2016」に出展する。新機種7台を含む23台の工作機械を展示し、全ての機械でデモ加工を実施する。(2016/11/7)

Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO:
日立、IoTプラットフォームを中心にデジタル化時代の製造、金融、流通、公共などの事例を紹介
日立製作所は2016年10月27〜28日、「Hitachi Social Innovation Forum 2016 TOKYO」を開催。IoTプラットフォーム「Lumada」やヒューマノイドロボット「EMIEW」、デジタル化時代の製造、金融、流通、公共などの事例を紹介した。(2016/11/1)

特集:“業種×Tech”で勝つ企業、負ける企業(2):
アイデアとテクノロジーで社会の課題を解決する5つのCivicTechサービス
社会的なニーズや実現可能性が高い「アイデア」に対し事業化支援を行うためのコンテスト「MVP Award」。第2回は「社会の課題を解決する技術」いわば「CivicTech」をテーマ多くのサービスが集まった。本稿では、最終審査に残ったMVPは5つのプレゼンの模様と審査結果をお伝えする。(2016/10/20)

主催者インタビュー:
「新しいIoTビジネス創出を」 30周年迎えるET展
2016年11月16〜18日、横浜・みなとみらいのパシフィコ横浜で「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」が開催される。主催する組込みシステム技術協会(JASA)と、企画・推進を行うJTBコミュニケーションデザインに注目点について聞いた。(2016/10/18)

OpenStack for Enterprise座談会【後編】
徹底討論:OpenStack導入を成功に導く、脱リニア思考&コミュニティー活用
国内でOpenStack導入に本気で取り組むベンダーおよび組織から有識者が集結。ユーザー企業がOpenStack導入を成功させるためのヒントやコミュニティー活用の利点を語った。(2016/10/18)

組み込み開発ニュース:
IoTデバイス開発の新規参入を促すオープンイノベーション拠点を構築
NEDOは、電子デバイス開発の新規参入を促進するため、オープンイノベーション拠点を構築すると発表した。産業技術総合研究所にIoTデバイスを開発・試作する設計・製造基盤の拠点機能を整備する。(2016/10/17)

イノベーションのレシピ:
下請けからパートナーへ、元世界2位が「脱EMS」を掲げる理由
EMSの大手企業であるシンガポールのフレクストロニクス・インターナショナルが業態転換への取り組みを加速させている。「製造」だけを受託する下請け的な関係から、製品戦略の今後を担う「パートナー」としての位置付けへの転換を狙う。(2016/10/17)

製造業IoT:
「つながり」が実現する超スマート社会、日立が目指す「Society 5.0」
10月7日まで開催されたCPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」の基調講演で登壇した日立製作所 代表執行役 執行役社長兼CEOの東原敏昭氏は「業種を超えて超スマート社会の実現に取り組みたい」と述べた。(2016/10/12)

金曜日までだよ!:
CEATECの「IoTタウン」、初出展ばかりで面白い
CPS/IoTの展示会として開催されている「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日/千葉市幕張メッセ)。生まれ変わったCEATECで、主催者が特別企画として展示しているのが「IoTタウン」である。本記事では、初出展となる企業を中心に、IoTタウンの様子を画像で紹介する。(2016/10/6)

CEATEC 2016:
軽自動車と食い合う超小型EV、オーダーメードのデザインですみ分けを図れるか
ホンダは、「CEATEC JAPAN 2016」において、鳩サブレーの豊島屋や、プロダクトデザインを手掛けるカブクと共同製作した超小型EV(電気自動車)「マイクロコミューター豊島屋モデル」を出展した。こうしたオーダーメードのデザインに対応することにより、超小型モビリティの市場拡大を図る。(2016/10/6)

「東京カルチャーカルチャー」、12月にお台場から渋谷へ移転
ダムとか間取り図とか地図とか趣味嗜好をテーマにしたイベントとかやっています。(2016/10/5)

CEATECの「NEDOブース」で展示:
完全印刷TFT用いた感圧シート、物流などに適用へ
次世代プリンテッドエレクトロニクス技術研究組合(JAPERA)は、「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4〜7日/幕張メッセ)で、TFTアレイシートと感圧ゴムシートを組み合わせたフレキシブル感圧シートを展示した。同シートを用いた物品管理システムのデモの様子を紹介する。(2016/10/5)

マシニングセンタ:
290種類のオプションを網羅しカスタマイズ幅が広がった立形マシニングセンタ
DMG森精機は、多様化、高機能化を図った立形ベースマシン「CMX Vシリーズ」の販売をこのほど開始した。(2016/9/29)

海外医療技術トレンド(18):
医療分野のブロックチェーン利用に向け行政当局も動き出した米国
金融分野のフィンテックを中心に注目を集めるブロックチェーン技術だが、医療分野での応用も期待されている。米国における取り組みは、研究/教育機関やスタートアップ企業から、行政当局のレベルへと広がりつつある。(2016/9/29)

CEATEC 2016 開催直前情報:
AIで進化した卓球ロボットが今年も登場! オムロン
オムロンは、2016年10月4〜7日に開催される「CEATEC JAPAN 2016」に、「センシング&コントロール+Think」をテーマに掲げて出展する。毎年恒例の卓球ロボットも進化して登場予定だ!(2016/9/27)

IoTデバイスの開発秘話(3):
オムロン、画像認識の“オープン化”で広がる可能性
オムロンは2016年8月、組み込み機器に取り付けるだけで人の状態を認識する画像センサー「HVC-P2」を発表した。HVC-P2は、独自の画像センシング技術「OKAO Vision」の10種類のアルゴリズムと、カメラモジュールを一体化した「HVC(Human Vision Components)シリーズ」の1つ。HVCシリーズに共通するのは、“オープンイノベーション”を掲げていることにある。(2016/9/26)

IBM Edge 2016 Report:
F1チームに学ぶ、常に進化するプロトタイプでビジネスの未来をデザインしよう
ネバダ州ラスベガスで「IBM Edge 2016」が開幕した。Edgeでフォーカスされる同社のシステム製品は「コグニティブビジネス」の実現を支える機能が盛り込まれてきているという。ITのチカラで常に進化し続けるRed Bull Racingの顧客事例も紹介された。(2016/9/20)

スマートファクトリー:
加速するスマート工場、DMG森精機はパートナーにマイクロソフトを選ぶ
DMG森精機と日本マイクロソフトは、工作機械を中心とする制御システムセキュリティと、スマートファクトリー実現に向けて、技術提携を行うと発表した。(2016/9/12)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第4回:顧客志向とオープンイノベーションの徹底した実践でTransformationの軸となる尖った製品を創る
ソリューション提供型へのTransformationと言っても、メーカーとしてはその軸には製品がある。軸が尖り続けていなければ、ソリューションも差異化が難しい。今回は、Transformationを支えるコニカミノルタならではの尖った製品開発の取り組みに光を当ててみる。(2016/9/12)

Microsoft Foresight Day1 キーノート:
企業のデジタルトランスフォーメーションを全力で支援するマイクロソフト――国内の先進事例も多数紹介
日本マイクロソフトは2016年9月6日、7日の2日間、経営者や戦略立案、経営企画などの業務の責任者を対象にしたイベント「Microsoft Foresight」を東京都内で開催。「IoTやAIなどの技術が普及し、既存の産業構造に大きな転換が起きている中、企業はデジタルトランスフォーメーションをどう実現できるのか」をテーマに多数のセッションを実施した。(2016/9/7)

電力供給サービス:
自由化で加熱するサービス競争、東京ガスはベンチャーと協業へ
既に始まった電力の小売全面自由化、そしてこれから始まるガス自由化に向けて、顧客獲得に向けた各社のサービス開発競争が加速している。電力小売事業で好調な東京ガスは、ベンチャー企業と組んで新サービスの開発を目指す。オープンイノベーション支援事業を手掛けるCrewwと共同で、企業アクセラレータープログラム「Tokyo Gas Accelerator 2016」を開始した。(2016/8/29)

製造業IoT:
アルプス電気はIoTで新規顧客と向き合うため“全てを捨てた”
アルプス電気の「センサーネットワークモジュール」は、4種類のセンサーを搭載しBluetoothでの通信に対応した新製品だ。センサーと通信モジュールという既存事業の組み合わせから、新規事業を立ち上げることを狙った。展示会で披露すると300件を超える引き合いがあったが、即座にビジネスに直結とは行かなかった。そこから引き合いをモノにするまでにはどのような苦労があったのか。(2016/8/1)

医療機器ニュース:
電子レンジと同じ原理で“最高の外科”を実現、日機装が世界初の製品化
日機装は、電子レンジなどで用いられているマイクロ波を活用した外科手術用エネルギーデバイス「アクロサージ」を製品化した。2016年8月から国内の6医療機関で臨床試用を、2017年1月から販売を始める。2021年には年間売上高50億円を目指す。(2016/7/29)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーこそ「小説」を読もう!!
経営者やリーダーの職についている人は読書をする機会も多いだろうが、先日『アクションリーディング』を上梓した赤羽雄二さんは、リーダーこそ「小説を読んだほうがよい」と提案する。また、コミュニケーションに関する本についても勧めている。その理由はどこにあるのだろうか?(2016/7/28)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
日本流オープンイノベーションのカタチ
日本の製造業ってこういうのあんまり得意じゃないですよね。(2016/7/19)

デジタル変革に資するヒト、技術、アイデアを社内外から集約:
アクセンチュア、デジタル変革の支援拠点「アクセンチュア・デジタル・ハブ」を新設
アクセンチュアは、企業や組織がオープンイノベーションを通じてデジタル変革を実現するための支援拠点「アクセンチュア・デジタル・ハブ」を新設したと発表した。(2016/7/13)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第3回:「意識を変えざるを得ない状態」を作ることで意識変革を促しTransformationを実践する
企業のTransformationを実現するのは、実際にはその企業の人材である。従来通りの思考、働き方をしていてはTransformationは成し得ない。企業で働いている個々人にも、変革が求められているのだ。コニカミノルタは、この難題にどのように取り組んだのであろうか?その実践の考察を通じて、社員の意識変革の手法に関して考えてみたい。(2016/7/13)

オープンな姿勢で「創造と進化」を推進する――NTTドコモ 吉澤和弘社長に聞く
NTTドコモは通信事業のみを提供する“土管屋”の枠組みを超えて、モバイルITを軸にした複合企業体になっている。スマホバブルが終わり、モバイルIT産業全体のビジネス構造が変わる中で、ドコモはどこへ向かうのか。社長に就任した吉澤和弘氏に聞いた。(2016/7/11)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
三菱電機が第4次産業革命で変えること、変えないこと
IoTがもたらす革新は、製造業にどういう影響をもたらすのだろうか。FA大手の三菱電機は、IoTによる製造現場の革新に危機感を持って立ち向かう。三菱電機 執行役員で、FAシステム事業本部 e-F@ctory戦略プロジェクトグループ プロジェクトマネージャーの山本雅之氏に話を聞いた。(2016/7/8)

製造マネジメントニュース:
将来の提携を見据えて日本の優れた技術を公募
GEジャパンは、日本の企業や研究機関から優れた技術を募集し、同社との間で相互補完的な協業を目指すことを目的とした「GEジャパン技術公募2016」を開始した。(2016/7/7)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
AIに不可欠な機械学習の仕組みとFinTech活用での注意点
AIや機械学習によるビッグデータ活用はFinTechのさまざまな領域に適用されているが、そこではセキュリティやプライバシーも考慮する必要がある。今回は各種技術をひも解きながらFinTech活用における注意点を示してみたい。(2016/7/5)

BIM/CAD:
市場変化にオープンイノベーションで対応、前田建設が新技術拠点を開設
前田建設工業は茨城県取手市に新技術研究所を開設する。今後の建設市場の変化に対応するITやIoTを活用した新技術の開発拠点として位置づける。他社との協業による「オープンイノベーションの場」としての活用を目指しているのが大きな特徴だ。異業種連携を推進して1社では開発が困難な新技術の開発を目指す。(2016/6/30)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(3):
自前主義で“モノづくりの自由度”を失った日本
クローズド・イノベーションで辛酸をなめた米国のあるメーカーは、オープン・イノベーションへと考え方を変えていった。一方で日本の半導体業界は、「オープン・イノベーション」をうたいながらも、実際は“自前主義”、過度なクローズド・イノベーションを貫いてきた。(2016/6/27)

燃料電池車:
バイオエタノールで走る日産の燃料電池車、「ミライ」「クラリティ」より低コストに
日産自動車は、バイオエタノールから取り出した水素で発電して走行する燃料電池車のシステム「e-Bio Fuel-Cell」を発表した。圧縮水素タンクや、白金など希少金属を使う触媒を必要としないため、トヨタ自動車の「ミライ」やホンダの「クラリティ フューエルセル」と比較してコストを大幅に低減できる。2020年に商品化する。(2016/6/15)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
きっかけは「スマホショック」、パナソニックがIoTに舵を切る理由
IoTがもたらす革新は、製造業にどういう影響をもたらしているのだろうか。大手電機のパナソニックでは、自社内や自社外でIoTを活用した業務プロセスやビジネスモデルの変革に積極的に取り組んでいる。危機感の裏付けになっているのが「スマホショック」だ。同社のIoT戦略を取り仕切るパナソニック 全社CTO室 技術戦略部 ソフトウェア戦略担当 理事 梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/15)

東大で8社による寄付講座を開始:
パナが成長の「キモ」とするAI、人材育成も強化へ
東京大学は2016年6月、パナソニックなど8社による9億円の寄付で、大学院理工学系研究科知能機械情報学専攻に「先端人工知能学教育寄付講座」を設置すると発表した。寄付講座を開始する狙いについて、パナソニック技術戦略部でソフトウェア戦略担当理事を務める梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/14)

AWS Summit Tokyo 2016:
「パブリッククラウドは安いか」ではない、企業文化を変えるために使う
2016年6月1日、AWS Summit Tokyo 2016のパネルディスカッションで、NTTドコモの栄藤稔氏、三菱東京UFJ銀行の村林聡氏、日本経済新聞社の渡辺洋之氏が、それぞれの危機感と、日本企業がバブリッククラウドを活用していかざるを得ない理由について語った。(2016/6/14)

自動運転技術:
日立オートモティブの研究開発費が1000億円突破、自動運転システムの開発を強化へ
日立オートモティブシステムズは、2018年度に向けた事業戦略を発表した。2018年度は売上高を2015年度比10%増の1兆1000億円に引き上げることを目指す。市場成長率の高い電動化製品に注力するとともに、2020年に3兆円の市場規模が見込まれる自動運転システム市場においてグループで連携したソリューションを展開していく。(2016/6/6)

いまさら聞けないNDAの結び方(7):
中小企業が気を付けるべき「秘密情報の目的外使用禁止義務」とは?
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回が最終回となります。今回も前回に続き、中堅・中小企業がNDAを結ぶに当たり留意すべき点を説明します。(2016/5/31)

Meet Recruit:
【vol.2】「目指すのは人とAIの共進化」リクルートAI研究所所長が人工知能領域への取り組みを明かす
人工知能と社会の関係を、AI分野の世界的権威たちをアドバイザーに迎えたリクルートAI研究所所長の石山洸氏が語る。(2016/5/16)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
日本の製造業はいつまでもオープンイノベーションが苦手でいいのか
苦手なことって、いつかは克服しなきゃいけないですよね。(2016/4/19)

人工知能研究を加速へ:
NICT、新中長期計画実現へ3つの強化策を発表
情報通信研究機構(NICT)は第4期中長期計画のスタートを受けて、「戦略的研究開発強化」「オープンイノベーション拠点機能強化」「グローバル展開強化」の3つの強化を進めると発表した。(2016/4/8)

クリス・アンダーソン来日、「産業用ドローンの利益率は80%」
「メイカーズ」などの著書で知られるクリス・アンダーソン氏が、DMM.Make AKIBAで講演を行った。主要なテーマになったのが、アンダーソン氏がCEOを務める3D Roboticsの主力製品であるドローンだ。(2016/4/8)

本社移転に伴いショールームをオープン:
エネルギーとしての“光”で新市場を創造するウシオ
ウシオ電機は、本社移転に際して、光の機能と同社の製品を紹介するショールーム「USHIO COMMUNICATION LAB」をオープンする。このショールームは、LEDを使用した自然な光を提案するコーナーや製品サンプルの展示に加えて、光の基本的な機能を学ぶことができるのが特長だ。(2016/3/24)

いまさら聞けないNDAの結び方(6):
NDAにおける二大義務の1つ「秘密保持義務」とは何か?
オープンイノベーションやコラボレーションなどが広がる中、中小製造業でも必要になる機会が多いNDAについて解説する本連載。今回は前回に続き、中堅・中小企業がNDAを結ぶに当たり留意すべき点を説明します。(2016/3/18)

メイドインジャパンの現場力(5):
3Dプリンタの“脱・試作”は日本式モノづくりでこそ生きる――GE 刈羽工場
“夢の製造装置”として期待を集める3Dプリンタ。しかし、描いた夢とは裏腹に、いまだに20年前から定着する試作品用装置の域を抜け出せずにいる。こうした中でいち早く金属3Dプリンタでの最終製品製造に取り組む工場がある。新潟県刈羽郡刈羽村のGEオイル&ガス 刈羽事業所だ。(2016/3/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。