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「Pocket WiFi」最新記事一覧

D25HW

Y!mobileの速度制限を緩和 「3日で3GB」から「3日で10GB」に
ソフトバンクが、Y!mobileのルーターとタブレットの速度制限を緩和。容量は「3日で3GB」から「3日で10GB」に。期間は「翌日6時から24時間」から「翌日18時から7時間」に短縮する。(2017/3/10)

Y!mobile、「SoftBank 光」とセットで最大1000円割引の「光セット割」提供開始
Y!mobileブランドのスマートフォンと「SoftBank 光」または「SoftBank Air」を契約すると、加入した料金プランに応じて月額料金が最大1000円割引になる「光セット割」がスタート。(2017/3/9)

ソフトバンク、下り最大612MbpsのモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 602HW/ 603HW」2月16日発売
ソフトバンクは、下り最大612Mbpsに対応するファーウェイ製モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 602HW」「Pocket WiFi 603HW」を2月16日に発売する。(2017/2/10)

ヤフー、Googleとの連携を強めるY!mobile――“新しさ”でソフトバンクとすみ分け
Y!mobileの2017年春商戦向けサービスや新機種が披露された。サービスはヤフー、端末はGoogleとの連携を強化。ソフトバンクとは“新しい取り組み”で差別化を図る。(2017/1/19)

Y!mobile、2017年の「学割」を発表 18歳以下向けの「ヤング割」と25歳以下向けの「Pocket WiFi学割」
Y!mobileが、2017年の「学割」を発表した。18歳以下が対象の「ヤング割」と、25歳以下が対象の「Pocket WiFi学割」の2本立てだ。(2017/1/18)

ソフトバンクとY!mobile、下り最大612Mbpsに対応する「Pocket WiFi」を発売
ソフトバンクは、下り最大612Mbpsに対応するファーウェイ製モバイルWi-Fiルーター2機種を2月中旬以降に発売する。ソフトバンクブランドでは「Pocket WiFi 602HW」として、Y!mobileブランドでは「Pocket WiFi 603HW」として販売する。(2017/1/18)

ソフトバンク、最大612Mbpsの高速転送に対応したモバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 602HW」の法人向け取り扱いを開始
ソフトバンクは、ファーウェイ製となるモバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 602HW」の法人向け取り扱い開始を発表した。(2017/1/18)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
「安い」「速い」「真の大容量」――モバイルWi-Fiルーターの生き残る道
大手キャリアの大容量プランによって、窮地に立たされたように見えるモバイル無線LAN(Wi-Fi)ルーター。大容量プラン時代のモバイルルーターの「生きる道」を筆者なりに提案してみようと思う。(2016/11/1)

Y!mobile、Pocket WiFi向け「アドバンスオプション6カ月無料キャンペーン」開始
Y!mobileは「Pocket WiFiプラン2」向けの「アドバンスオプション6カ月無料キャンペーン」を開始。月額3696円(税別)でデータ通信量の上限を6カ月間撤廃する。(2016/6/24)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
KDDIとUQが下り最大370Mbps対応の「W03」を発表、ただし“月間7GB”の制限あり
KDDIとUQが、下り最大370Mbps対応の「Speed Wi-Fi NEXT W03」を発表。モバイルWi-Fiルーターでの370MbpsはドコモのHW-01Hと並び国内最速となるが、通信容量は無制限ではない。(2016/6/20)

Y!mobile、「Pocket WiFi」向け長期割引で3年後も料金据え置き
「Pocket WiFiプラン2」など3年契約の一部プランで、更新後も料金を据え置く。(2016/6/3)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
熊本地震で「00000JAPAN」が初稼働、通信各社はデータ通信量アップで支援
熊本地震をうけて国内で初稼働した災害時用の無料のWi-Fiサービス「00000JAPAN」を福岡で使ってみた。その他、東京メトロ各駅のWiMAX 2+エリア化やY!mobileの軽量モバイルWi-Fiルーター新機種を紹介する。(2016/4/22)

Y!mobileの軽量ルーター「Pocket WiFi 506HW」、4月27日に発売――価格は実質0円
ソフトバンクが、Y!mobileブランドの「Pocket WiFi 506HW」を4月27日に発売する。これまでのPocket WiFiの中で最も軽い75グラムを実現した。毎月5GBのデータ通信が3年間月額2480円で利用できる。(2016/4/20)

Y!mobile、重さ約75グラムの軽量モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 506HW」
コストも軽くなる専用プランを用意。(2016/4/7)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
“容量無制限”で最速、下り261Mbpsのルーター発売/ドコモとY!mobile、旧モデルを「一括0円」で販売
Y!mobileが下り最大261Mbpsの「504HW」を発売した。“容量無制限”のサービス対応機種としては最速だ。(2016/3/31)

Y!mobile、下り最大261Mbpsの「Pocket WiFi 504HW」を3月17日に発売
ソフトバンクは、Y!mobile向けモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 504HW」を3月17日に発売する。(2016/3/11)

Y!mobile、下り最大261Mbpsの「Pocket WiFi 504HW」を3月中旬以降に発売
ソフトバンクが、Y!mobile向けにモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 504HW」を3月中旬以降に発売する。CAや4×4 MIMOにより、下り最大261Mbpsの通信が可能。Wi-FiはIEEE802.11ac(5GHz帯)をサポートする。(2016/3/3)

Y!mobile、25歳以下対象の「Pocket WiFi 学割」開始 アドバンスオプションが3年間無料に
ソフトバンクは、25歳以下が対象の「Pocket WiFi 学割」を開始。データ容量7GBを超えても高速データ通信が楽しめる月額684円の「アドバンスオプション」が3年間無料となる。(2016/2/16)

製品分解で探るアジアの新トレンド(2):
Qualcommにも真っ向勝負、手ごわい中国メーカー
今回は、急成長する中国の半導体メーカーを紹介したい。これらのメーカーは、勢いや脅威という点では、米国を中心とする大手半導体メーカーのそれを上回るほどだ。Android Media Playerを分解しつつ、中国の新興半導体メーカーに焦点を当てていこう。(2016/2/4)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

大和恒成の「光コラボ」講座:
光コラボ×携帯電話で節約――「セット割」をチェックしよう!
光コラボサービスの中には、携帯電話の大手3キャリアとの「セット割」を用意しているものがあります。改めてチェックしてみましょう。(2015/12/11)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
Y!mobile、一部で速度制限を緩和も「305ZT」は対象外/ドコモのspモードが他社端末でも利用可能に
Y!mobileが一部製品で「直近3日間」の通信速度制限を緩和。しかし「無制限」をうたいながら後に速度制限を行った「305ZT」は対象外だ。WiMAX 2+は帯域の拡張が完了し、一部を除く全国でCAが利用可能になった。(2015/11/10)

Y!mobileに月額2480円・容量5GバイトのモバイルWiFiルーター向けプラン「Pocket WiFiプランSS」登場
Y!mobileのモバイルWiFiルーター向け新料金プランに、3年間月額2480円の「Pocket WiFiプランSS」が登場。月間データ通信量は5Gバイトとなる。(2015/11/2)

Y!mobile、「Pocket WiFiプラン2」の通信制限を緩和――「3日間で約3Gバイト」に
制御後の通信速度も、YouTubeのHD画質動画が見られるレベルに改善される。(2015/10/30)

通信は実効速度を重視:
ソフトバンクが「Nexus 6P」を“独占”販売、Y!mobileとの2ブランド戦略でAndroidを展開
インフラは実効速度重視で整備。買い物、ポイント、健康、病院と、ライフスタイルを変える4分野の新サービスも開始する。(2015/10/13)

CEATEC 2015:
「Huawei Mate S」の日本向けモデルは“Force Touchなし” CEATECで先行展示
日本未発表の「Mate S」「honor7」「G8」を展示。Mate Sは国内販売するものの、Force Touch(感圧タッチ)モデルは投入しないとのこと。(2015/10/7)

ソフトバンク、スマホでTVが見られるCA対応ルーター発表 Y!mobileでも販売
LTEの通信速度は下り最大187.5Mbps。AXGPでは下り最大165Mbps。(2015/9/28)

Mobile Weekly Top10:
“ブッチギリ”のFREETELが発売するシンプルケータイ、初回入荷分は完売
Android搭載のフィーチャーフォン「Galaho(仮)」も開発中です。(2015/8/25)

3年契約:
月額3696円で使い放題(※)に、Y!mobileの「Pocket WiFi」向けキャンペーン
Y!mobileがPocket WiFiメガ得キャンペーンを開始。AXGPのみならデータ利用が上限なしの「Pocket WiFiプランL」が、3年間月額3696円で利用できる。(2015/8/21)

Y!mobile、iPhone乗り換えで最大2万5920円割引 機種変でデータ容量を2倍にするキャンペーンも
ソフトバンクは、Y!mobileからMNPでiPhoneに移行するとパケット定額料を最大2万5920円割り引くキャンペーンを開始する。またY!mobile内で機種変更した場合にデータ通信容量が2年間2倍になる「アップグレードキャンペーン」も行う。(2015/7/31)

面倒でも心がけたい:
無用なトラブルを避けるために――携帯電話の“契約”において特に気を付けたいこと
携帯電話は、通信事業者と契約して使うもの。この契約をめぐり、通信事業者と契約者との間にトラブルが生じることがよくあります。このようなトラブルを未然に防ぐため、そして万が一トラブルが発生したときに困らないようにするために、知っておきたいことをまとめてみました。(2015/7/19)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
MVNO向けルーターの本命? SIMフリー×デュアルSIM×CA対応の「MR04LN」
MVNO向けルーターの本命(?)となる「Aterm MR04LN」が発表された。SIMフリーに加えてデュアルSIM仕様で、国内だけでなく海外でも便利に使えそうだ。またドコモがSIMロック解除の「6カ月ルール」を一部緩和することを発表した。(2015/7/15)

ソフトバンクモバイル、Y!mobileでデータ容量上限なしの新料金プラン「Pocket WiFiプランL」提供開始
ソフトバンクモバイルは、月間のデータ容量上限なしで高速データ通信を利用できる「Pocket WiFiプランL」を提供開始。キャンペーンとの併用で最大3カ月間は月額3696円で利用可能だ。(2015/6/30)

“果物マーク”よりMicrosoftマーク?――「Surface 3」発売記念イベント、ヨドバシAkibaで開催
6月19日、MicrosoftのWindowsタブレット「Surface 3」のLTEモデルが世界に先駆けて発売された。これを記念した発売記念イベントが、ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで開催された。【追記あり】(2015/6/19)

石野純也のMobile Eye(5月11日〜22日):
3キャリアが夏モデル発表――スマホ、フィーチャーフォン、サービスの違いは?
この2週間は、大手3キャリアが新機種や新サービスを発表し、モバイル業界が大いに盛り上がった。今回は、そんな3キャリアの発表内容から読み取れる戦略の違いを解説したい。(2015/5/24)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
UQ、料金そのままで2+への「移住」を促進/携帯各社のSIMロック解除、購入から180日は解除不可に
UQが既存WiMAXユーザー向けの「WiMAX 2+移住計画」を発表。月額料金を据置くほか、端末代や解除料も無料とする。また「容量無制限」をうたうY!mobileの「305ZT」が、3日間1Gバイト以上での速度制限を開始した。(2015/5/20)

ニフティ、新プラン「@nifty MOBILE(YM)4G 定額3年」を開始&1万円キャッシュバックキャンペーンも
ニフティは、3年間の利用契約でAXGP/LTE/3Gが定額で利用できる新プラン「@nifty MOBILE(YM)4G 定額3年」を追加。併せて1万円キャッシュバックキャンペーンも行う。(2015/5/20)

ソフトバンク夏モデルは「CA」対応で下り最大165Mbps/187.5Mbpsに
ソフトバンクの夏モデル3機種は、複数の周波数帯を束ねて高速化を図る「キャリアアグリゲーション」に対応している。ただしエリアは一部にとどまる。(2015/5/20)

ソフトバンク、Pocket WiFiシリーズ最軽量のモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 401HW」発売
ワイモバイルブランドから、Pocket WiFiシリーズ最軽量となるファーウェイ製のモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 401HW」が発売される。(2015/4/20)

ワイモバイル、ファーウェイ製モバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 401HW」を発売
ソフトバンクモバイルおよびウィルコム沖縄は、ファーウェイ製モバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 401HW」の取り扱いを発表した。(2015/4/20)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
MVNO各社が音声対応プランや容量無制限プランを開始、ワイモバイルは通信量「実質」無制限のキャンペーンも
「格安SIM」と呼ばれることも多いMVNOから、音声通話対応のプランや容量無制限のプランが新たに登場し競争が激化。一方、MNOではUQがNexus 9とのセット割引を提供するほか、ワイモバイルは通信量が「実質」無制限になるキャンペーンを開始した。(2014/12/9)

クロス・マーケティング、全国22カ所を対象としたWi-Fiルーターのデータ通信速度比較調査を実施
クロス・マーケティングは、全国の観光地やレジャー施設などを対象とした「Wi-Fiルーターのデータ通信速度比較調査」を実施。最速スポット最多は「WiMAX」となった。(2014/12/4)

ソネット、高速モバイル通信サービス「So-net モバイル」の名称変更&新プラン提供を開始
ソネットは、高速モバイル通信サービス「So-net モバイル EM」を「So-net モバイル YM」へと名称変更。同時にCA対応の最新端末「Pocket WiFi 305ZT」を提供する新プラン「4G にねんプラス」も開始する。(2014/12/1)

ソフトバンク、月額利用料金が最大1008円引きになる「新Wi-Fiセット割」提供開始
ソフトバンクは、モバイルWi-Fiルーターとスマートフォンのセット契約で毎月の利用料金が最大1008円引きになる「新Wi-Fiセット割」を提供開始する。(2014/11/28)

寺尾COOに聞く――ワイモバイルがSIMを単体販売する狙い、通信の世界で目指す世界
ワイモバイルは、大手3キャリアに並ぶMNO(キャリア)だが、ソフトバンクのMVNOとしてSIMカード単体の販売も行っている。そこには、ワイモバイルが12月4日から提供する「シェアプラン」と大きなつながりがあった。詳細を寺尾洋幸氏に聞いた。(2014/11/28)

ワイモバイルショップで「なんでもダビング」サービスを受付開始――「Yahoo!ボックス」との連携も
ワイモバイルショップは、プラザクリエイトが提供する「なんでもダビング」サービスの受付を12月上旬から開始。さらに「Yahoo!ボックス」との連携も行う。(2014/11/13)

ワイモバイル、7Gバイト超でも追加料金なしの「305ZT」向け“使い放題”キャンペーン
ワイモバイルは、モバイルWi-Fiルーター「305ZT」の追加料金を最大2年間無料にする向け「CA対応Pocket WiFi使い放題キャンペーン」を開始した。(2014/11/4)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
ドコモが下り最大225MbpsのLTE-Advancedを2015年3月に開始/相次ぐ格安SIMの増量キャンペーン
ドコモが約1年ぶりとなるモバイルWi-Fiルーターの新機種を発表。LTE-Advanced対応で下り通信速度を225Mbpsまで高速化した。2015年以降に発売の予定だ。また競争の激しいMVNO関連では、料金据置のまま、データ通信量の増量を各社が発表した。(2014/10/14)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
CA対応で国内最速の「303ZT」/選択肢広がる旅行者向けネット環境/SIMフリー「iPhone 6」は最強のルーター?
CA対応によってスペック上は“国内最速”となるモバイルルーターがソフトバンクから登場。MVNOではぷららから容量無制限プランが発表されたほか、訪日外国人向けのプリペイドSIMも拡充された。そしてiPhone 6は最強のルーターとしても使えるかもしれない。(2014/9/25)

ソフトバンク、CA対応モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 304ZT/303ZT」を9月26日に発売
ソフトバンクから、キャリアアグリゲーションに対応したモバイルWi-Fiルーターと「Pocket WiFi 303ZT」と法人向け「Pocket WiFi 304ZT」が9月26日に発売する。(2014/9/16)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。