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「記者発表」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「記者発表」に関する情報が集まったページです。

ランキング上位校は……?:
「高校3年生が志願したい大学」を徹底分析 人気の明暗が分かれるワケは?
リクルート進学総研が「高校3年生が志願したい大学」ランキングを発表。会見に小林浩所長が登壇し、上位校が人気を集める理由などを解説した。(2018/7/18)

組み込み開発ニュース:
新生ウインドリバーが事業戦略を説明、組み込み機器をソフトウェアデファインドに
ウインドリバーは2018年7月11日、東京都内で会見を開き、同社の事業戦略を説明。同社は、これまでの親会社だったインテルから、投資会社であるTPGキャピタルへの売却が2018年6月26日に完了しており、新体制のウインドリバーが日本国内のメディア向けに会見を行うのは初となる。(2018/7/12)

JASRAC、音楽教室21事業者36施設と包括契約
日本音楽著作権協会は、7月10日の記者会見で、音楽教室からの著作権料徴収について4月から全国の事業者に対して契約手続きの案内を開始したと明らかにした。既に21事業者36施設と包括契約を交わしたという。(2018/7/11)

今求められる「サイバーリカバリー」
社長の謝罪会見訓練が効果的、予期せぬサイバー攻撃に対抗できる組織とITとは
100%防ぐセキュリティ対策は幻想だ。侵入を想定した対策が必要だが取り組みは進まない。企業は何をすべきか、金融界のサイバーセキュリティに広く取り組む鎌田氏が語る。(2018/7/12)

「真摯に学びを求める全ての女性に門戸を開く」トランスジェンダー学生受け入れのお茶の水女子大学、会見で学長が語ったこと
2020年度から「戸籍上の性別は男性、性自認が女性」の学生も受け入れます。(2018/7/10)

なぜ今、PBを始めるのか:
新生ZOZOビジョンと新ロゴに込めた前澤友作社長の思いとは?
2018年10月に「ZOZO」に社名変更が予定されるスタートトゥデイ。これに先駆けて同名のプライベートブランド(PB)を提供する理由を前澤友作社長が記者発表会で語った。(2018/7/5)

学生フォーミュラ:
学生フォーミュラは中国からの参戦が増加、EVにシフトする出場常連も
 自動車技術会は2018年7月4日、「第16回 全日本学生フォーミュラ大会」(学生フォーミュラ)に関する記者説明会を開催した。今大会の会期は2018年9月4〜8日、会場は静岡県の小笠山総合運動公園(エコパ)。(2018/7/5)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
謝罪マスターと炎上専門家が考える、ネットの便利さと危険性 竹中功×おおつねまさふみ対談第2回
炎上対策会社「MiTERU」を立ち上げたネットウォッチャー、おおつねまさふみ氏と、吉本興業の謝罪会見を仕切ってきた竹中功氏との対談第2回。(2018/7/4)

Infineonのパワー半導体戦略:
積極増産投資、カスタム対応で日本の競合に対抗
Infineon Technologies(日本法人:インフィニオン テクノロジーズ ジャパン)は2018年7月3日、都内でパワー半導体事業に関する記者会見を開き、国内パワー半導体市場でのシェア向上に向けた取り組みなどについて説明を行った。(2018/7/4)

DeNAラミレス監督もユーザー:
口コミで国内50万ユーザー突破 ビジネスチャット「Slack」が支持されるワケ
日本語版リリースから半年で、ビジネスチャットツール「Slack」のDAUが50万人を突破した。6月26日開かれた会見にSlack経営陣とユーザー企業が登壇し、国内で支持される理由とユースケースを解説した。(2018/6/26)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
謝罪マスターに聞く、日大フットボール会見の何がまずかったのか 竹中功×おおつねまさふみ対談第1回
謝罪マスターとネット炎上対策専門家の対談から浮かび上がるリアルとネットの適切な炎上対応。(2018/6/26)

東芝メモリとは“良好な関係”:
データ中心を加速、WDがRISC-Vプロセッサ開発に本腰
Western Digital(ウエスタンデジタル/WD)は2018年6月21日、東京都内で記者会見を開催し、オープンソースのISA(命令セットアーキテクチャ)である「RISC-V」について、同社の取り組みを説明した。(2018/6/25)

売上高成長率は前年比約300%:
日本市場で倍々の成長を狙う、Telitが掲げるIoT戦略
Telit Wireless Solutions(以下、Telit)は2018年6月19日、東京都内で記者会見を開催し、同社が進めるIoT(モノのインターネット)事業の動向と日本市場での取り組みを説明した。(2018/6/21)

LiveWorx 2018:
PTCとアンシスはなぜ提携したのか「両社は最適なパートナー」
PTCは、年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2018」において同社製品の開発状況について説明した。同日午後に行われた、同社 社長兼CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏の記者会見の内容と併せて紹介する。(2018/6/21)

ベールを脱いだ“ユニコーン”:
フリマアプリを全世界に――時価総額7000億円、メルカリの「次なる野望」
メルカリが東証マザーズに上場。株価(終値)は、公開価格の3000円を大きく上回る5300円、時価総額は7172億5600万円に上った。同社の経営陣が会見を開き、今後の展望を語った。(2018/6/19)

一体何に謝っているんだ…… どんな謝罪にも対応できる「全謝罪対応型」謝罪動画の汎用性が無限大
どんな謝罪の記者会見でもこれでいける……?(2018/6/19)

長濱ねる、菅井友香、小林由依、渡辺梨加がスマッシュ! 欅坂46、LINE Pay「10円ピンポン」アンバサダー就任会見で笑顔の卓球ポーズ
【CMメイキング動画あり】会見の様子を画像75枚でご紹介。(2018/6/18)

「会員300万人」への仕掛け着々:
キャリア参入まであと1年半の楽天、MVNOの「長期優遇策」強化のワケ
楽天が、MVNO「楽天モバイル」の長期契約者優遇プランを強化すると発表。キャリア参入があと1年半に迫る中で、この施策を打つ理由とは――。責任者が会見を開き、考えを語った。(2018/6/14)

ユージン・カスペルスキー氏が記者説明会:
地政学的な動きに翻弄されるサイバーセキュリティ
ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labの創立者兼CEO、ユージン・カスペルスキー氏が記者説明会を行い、昨今の脅威の動向に加え、米国政府の措置に対する見解などを語った。(2018/6/14)

機能安全にも対応:
100万回超の書き換えに対応する高信頼次世代NOR
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は2018年6月7日、記者説明会を開催し、2018年5月に発表した車載や産業機器など安全性、信頼性を重視する用途向けの新しいNOR型フラッシュメモリ製品群「Semperフラッシュ ファミリ」の詳細を説明した。(2018/6/8)

投資額は「100億に近い数十億円」:
7nmで独自ASIC……GMOが半導体開発に乗り出す理由
GMOインターネットは2018年6月5日、東京都内で記者会見を開催し、7nmプロセスを用いて独自開発したマイニング専用ASICを搭載するマイニングマシン「GMO miner B2」を紹介した。(2018/6/6)

製造マネジメントニュース:
日本進出50年、鋼線メーカーがソリューション展開を加速
ベルギーの鋼材メーカーであるBEKAERT(べカルト)は2018年6月5日、日本進出50周年に際し記者会見を開催し、日本でのここまでの取り組みと今後の方向性について語った。(2018/6/6)

7年越しの交渉実る:
KDDIとNetflixが提携 「動画配信」を5G時代の切り札に
KDDIが、米Netflix日本法人と業務提携すると発表。スマホの通信料金と、動画配信サービス「Netflix」の月会費などをセットにした新プランを今夏から提供する。高橋誠社長が会見で狙いを語った(2018/5/29)

RIZAP、カルビー松本会長を招聘 新設の最高執行責任者、ヘルスケアなど成長戦略加速
松本氏は会見で「ライザップは魅力のある会社だ。私の力が成長に寄与できると確信する」と述べた。(2018/5/29)

一問一答を詳報:
アメフト「悪質タックル問題」で日大学長が会見 2時間熱弁も真相見えず
アメフトの「悪質タックル問題」について、日本大学の大塚吉兵衛学長が5月25日に記者会見を開催。「ご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げる」と謝罪した。報道陣との質疑応答では、「内田前監督と深く話したことはない」などと述べた。(2018/5/25)

日大会見、司会者は元共同通信記者 「質問終わり」「迷惑」連呼 専門家「対応として最悪」
日本大アメフット部の内田前監督らによる記者会見をめぐり、司会者だった日大広報職員の対応に波紋が広がっている。「切りがない」などと何度も会見を切り上げようとし、報道陣とたびたび衝突。専門家は「広報対応として最悪」と指摘する。(2018/5/25)

三木谷社長「アジアNo.1目指す」:
「日本サッカーの発展に力を貸したい」――イニエスタがJ1神戸入団会見
サッカー・J1リーグのヴィッセル神戸が、スペイン代表MFイニエスタを完全移籍で獲得。イニエスタは入団会見で「日本サッカーの発展に力を貸す」と決意を表明した。三木谷浩史オーナーも「アジアナンバーワンを目指す」と語った。(2018/5/24)

年俸32億円:
イニエスタが日本に ヴィッセル神戸、獲得を正式発表
ヴィッセル神戸が、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを完全移籍で獲得。3年契約で年俸は約2500万ユーロ(約32億2500万円)とみられる。同選手と三木谷浩史オーナーが会見で経緯と抱負を語った。(2018/5/24)

CADニュース:
設計からトポロジー最適化、3Dプリントチェック・出力まで全てをCreoの中で
PTCジャパンは2018年5月17日、3D CADシステムの最新版「Creo 5.0」に関する記者説明会を開催。今回はトポロジー最適化や熱流体解析、金属3Dプリンタ出力などに対応している。(2018/5/22)

Weekly Memo:
業務は「サービスの標準機能に合わせて」シンプルに クラウドで変わる業務改革の常識
その固有業務は本当に必要なのか――。クラウドサービスの普及で、これまでの常識が変わりつつあるようだ。この問題を考える格好の発表会見が先週あったので、今回はこの話題を取り上げたい。(2018/5/21)

芸能考察:
関ジャニ∞TOKIO、2つの“異例”会見から見えるもの 「偶像」から「実像」へ変化するアイドル 
この1カ月ほどの間、2つの芸能ニュースが世間をにぎわせた。1つは関ジャニ∞の渋谷すばるさんのグループ脱退とジャニーズ事務所の退所発表。もう1つは、TOKIOのメンバーだった山口達也さんが強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となり、事務所が契約解除した件だ。(2018/5/21)

予定価格の事後公表など、都の入札制度を改革
東京都の小池百合子知事は2018年5月11日の記者会見で、「入札契約制度改革」の本格実施を公表した。4.4億円以上の建築工事で予定価格を事後公表することやJV結成義務を撤廃する。これまで行ってきた1者入札の中止については、2018年5月25日から取りやめる。(2018/5/18)

ロボット開発ニュース:
国内ロボット市場をけん引するのは製造業向け、2022年に2兆円近くまで成長
IDC Japanは2018年5月17日、東京都内で会見を開き、国内商用ロボティクス市場の動向について説明した。(2018/5/18)

研究開発の最前線:
ゴムのしなやかさと樹脂の強靭さ併せ持つ、ブリヂストンの新材料は無限の可能性
ブリヂストンは2018年5月17日、東京都内で会見を開き、ゴムと樹脂を分子レベルで結び付けた「世界初」(同社)のポリマー材料「High Strength Rubber(HSR)」の開発に成功したと発表した。2020年代をめどに事業化を進めるとともに、オープンイノベーションによって開発を加速し、タイヤなどブリヂストンの事業範囲にとどまらない展開の拡大も目指す。(2018/5/18)

Edgecross:
Edgecrossは「協調と連携」で製造業IoTの課題解決を提案する
FAとITの協調を狙うエッジコンピューティングプラットフォーム「Edgecross」の推進母体が会見を開き、設立から半年が経過した現状を報告した。加盟社は順調に増えているが、「連携と協調が基本姿勢であり、他団体との競争は考えていない」と独自の立ち位置による課題解決を提案する。(2018/5/17)

「dポイント」普及の一手:
ドコモ、AIエージェント「my daiz」発表 「Siri」「Alexa」との違いは?
NTTドコモがAIを活用した音声対話サービス「my daiz」を5月30日にリリースする。天気や「dポイント」残高など多様な情報を教えてくれる点が特徴。ドコモ上層部は会見で、「Siri」「Alexa」など他社サービスとの違いを強調した。(2018/5/16)

製造業IoT:
コンテンツ配信ネットワークをIoTインフラに、特徴は低遅延
ライムライト・ネットワークス(Limelight Networks)は2018年5月15日、東京都内で会見を開き、IoT(モノのインターネット)やエッジコンピューティング向けのサービスについて説明した。(2018/5/16)

8Kケーブル仕様も導入:
4K/8K対応の「DisplayPort 1.4a」、普及に向け加速
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は2018年5月15日、東京都内で記者説明会を開催し、コンプライアンス・プログラム・マネージャのJim Choate(ジム・チョート)氏が、2018年4月に公表されたばかりの、DisplayPortの最新バージョン「DisplayPort 1.4a」などについて説明した。(2018/5/16)

電池レス事業などで成長へ:
22年度売上高500億円を目指すエイブリックの戦略
エイブリックは2018年5月11日、都内で経営方針などに関する記者説明会を開催し、新規事業立ち上げ、新製品強化を通じ、2023年3月期(2022年度)に売上高500億円規模を目指すとした。(2018/5/16)

80社以上のパートナーを獲得:
パートナーを重視するArmのIoT戦略、日本市場に期待
Armの日本法人であるアームは2018年5月10日、東京都内で記者会見を開催し、同社が提供するIoT(モノのインターネット)プラットフォームである「Arm Mbed」の事業戦略について説明した。(2018/5/16)

「ブロッキング」にも異なる見解:
ポイント、決済、投資――携帯キャリアが磨く「通信以外」の武器
大手携帯キャリアの2018年3月期決算が出そろった。各社の社長は決算会見でポイント、決済、投資などに注力し、さまざまな分野での収益拡大を図る方針を明らかにした。「漫画村」などの海賊版サイトへのブロッキングについても方針を語った。(2018/5/11)

トヨタと提携推進も:
「米国が最重点課題」 マツダ新社長が挑むブランド強化
マツダは5月11日、小飼雅道社長の後任に丸本明副社長が昇格するトップ人事を発表。会見で、丸本氏は米国事業の立て直しに意欲を見せた。(2018/5/11)

一問一答:
初の決算会見に臨んだKDDI高橋新社長、「ブロッキング」「楽天参入」にコメント
KDDIが2018年3月期の決算会見を開催。4月からKDDIの新社長に就任した高橋誠氏が登壇し、報道陣との質疑応答に応じた。海賊版サイトのブロッキング問題や、楽天の参入についても言及した。(2018/5/10)

最終は減益も孫社長は自信:
ソフトバンクの営業増益に貢献 設立1年「10兆円ファンド」の現在
ソフトバンクグループの2018年3月期の連結決算は営業増益・最終減益だった。営業増益には10兆円規模の投資ファンド「SoftBank Vision Fund」が大きく貢献した。会見で孫正義社長が、同ファンドの現状と今後の展望を説明した。(2018/5/10)

武田大型買収:
「武田が日本企業であることに変わりはない」ウェバー社長一問一答
武田薬品工業は9日、欧州医薬品大手シャイアーの買収に関する記者会見を東京・日本橋の本社で正午から開いた。7億円に迫る買収額(460億ポンド)は、日本企業として過去最高額。(2018/5/10)

スマートファクトリー:
「Edgecross」が基本ソフトとアプリの販売開始、海外展開は2018年中に
Edgecrossコンソーシアムは、エッジコンピューティングの共通基盤である「Edgecross(エッジクロス)」の本格展開開始と合わせて、記者説明会を開催。今後の展望について紹介した。(2018/5/9)

福島県、4人となったTOKIOを今後もPRに起用 「共に悩みながら苦しみながら一緒に活動してきた」
定例記者会見で福島県知事が意向を発表しました。(2018/5/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
71億円の減益ながら表情の明るいホンダ
大型連休前にホンダの決算発表会が開催された。営業利益は8335億円で、前年度に比べて71億円のダウンとなった。しかし会見に臨んだ倉石副社長の表情は明るい。質疑応答では笑顔を見せる局面もあった。(2018/5/7)

「JFAを変える事はもう出来ません」 小柳ルミ子、ハリルホジッチ前監督の記者会見にサッカー愛募らせる
「この様な愛情のない対応では今後誰が監督をやっても体質は改善されないだろう」。(2018/4/28)

減収300億円の対価は:
ドコモが4段階定額「ベーシックパック」導入 狙いは?
NTTドコモが、データ使用量に応じて自動的に4段階の料金が適用される定額プランを5月25日から提供する。「ベーシックシェアパック」「ベーシックパック」の2種類。会見で吉澤和弘社長が狙いを語った。(2018/4/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。