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「四半期パッチ」最新記事一覧

Oracleが定例セキュリティパッチ公開、Javaなど253件の脆弱性を修正
Java SEやDatabase Serverに存在する計253件の脆弱性が修正された。(2016/10/19)

Oracleの定例セキュリティパッチ公開、276件の脆弱性に対処
JavaやDatabaseなどの深刻な脆弱性を解決した。(2016/7/20)

Oracleの定例アップデート公開、データベースやJavaに深刻な脆弱性
特にDatabase ServerやFusion Middleware、Java SE、Solaris、MySQLの各製品に、危険度の高い脆弱性が存在する。(2016/4/20)

Oracleが定例セキュリティパッチを公開、深刻な脆弱性を多数修正
DatabaseやFusion Middleware、Javaなどの脆弱性に対処した。(2016/1/20)

セキュリティ・アディッショナルタイム(4):
脅威情報の共有をめぐり激論? 沖縄で初の国際会議
2015年11月7日、8日の両日にわたって沖縄県名護市で開催された「Cyber3 Conference Okinawa 2015」には、複数の閣僚や企業トップが参加。「サイバーコネクション」「サイバーセキュリティ」「サイバークライム」という三つのトラックに分かれ、議論を交わした。(2015/11/20)

Oracleが定例パッチ公開、DBやJavaなどの脆弱性を修正
CVSS評価値が最大の「10.0」となる深刻な脆弱性など計154件の問題に対処した。(2015/10/21)

Oracle、定例パッチを公開 多数製品の脆弱性を修正
データベースやJavaなど多数の製品に存在する深刻な脆弱性に対処した。(2015/7/15)

Oracleが定例パッチを公開、Java 7は最終更新へ
データベースやFusion Middleware、Javaなどの製品に存在する多数の脆弱性を修正した。4月にサポートが終了するJava SE 7は今回のアップデートが最終になる見込みだ。(2015/4/15)

Oracleが定例パッチ公開、Javaなどの深刻な脆弱性に対処
Java SEには極めて深刻な脆弱性が多数存在するほか、富士通サーバM10-1、M10-4、M10-4SのXCPファームウェアにも、CVSSスコアで10.0の極めて深刻な脆弱性がある。(2015/1/21)

Oracleが定例パッチを公開、脆弱性放置で重大情報が流出する事例も
Javaやデータベースなどの極めて深刻な脆弱性が修正された。Oracleのパッチを適用していないために、重大な情報を流出させかねない自治体や大学のWebサイトが多数見つかったとの報告もある。(2014/10/16)

Oracleが定例アップデートを公開、Java最新版に更新を
Java最新版のJava SE 8 Update 11とJava SE 7 Update 65では極めて深刻な脆弱性が修正された。(2014/7/16)

Oracleが定例アップデートを予告、Javaに極めて深刻な脆弱性
アップデートは米国時間の7月15日に公開予定。計115件の脆弱性のうち、20件をJava SEの脆弱性が占める。(2014/7/11)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaの極めて深刻な脆弱性を修正
Java SEについては37件の脆弱性を修正した。このうち4件は危険度が最大値の「10.0」だ。(2014/4/16)

Oracleが定例アップデートを予告、Javaに深刻な脆弱性が多数存在
Oracleの定例アップデートは米国時間の4月15日に公開予定。計103件の脆弱性のうち、Java SEの脆弱性が37件を占める。(2014/4/14)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaに多数の深刻な脆弱性
Java SEに存在する36件の脆弱性のうち、34件はリモートで認証を経ずに悪用される恐れがあり、危険度最大値の極めて深刻な脆弱性も5件ある。(2014/1/15)

Oracleが定例パッチを予告、Javaなどの深刻な脆弱性を修正
Java SEの脆弱性は36件あり、リモートで認証を経ずに悪用できてしまう深刻な脆弱性が大部分を占める。(2014/1/14)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを公開
データベースなどJava以外の製品を対象とする定例アップデート公開。計89件の脆弱性に対処した。(2013/7/18)

Oracle、Javaの定例アップデートを公開 「極めて深刻」な脆弱性を多数修正
修正された40件の脆弱性のうち37件は、リモートから認証を経ずに悪用される恐れがある。脆弱性を修正した最新版は「Java SE 7 Update 25」となる。(2013/6/19)

Oracle、Javaのセキュリティ強化策を説明 定例パッチは年4回に
2013年10月以降はJavaの定例アップデートも年に4回、他のOracle製品のアップデートと同時にリリースする。(2013/6/3)

Oracle、Javaやデータベースのアップデートを一挙公開 新たなセキュリティ対策も実装
Javaの脆弱性には危険度の高いものも多数含まれる。最新版ではブラウザ経由で実行されるアプリなどについて、実行前に確認を促す画面が表示されるようになった。(2013/4/17)

Java更新版「Java 7 Update 13」、前倒しでリリース 攻撃の発生受け
Oracleは、脆弱性を突く攻撃が発生したことから定例パッチを前倒しで公開。AppleもMac OS X v10.6.8向けのJavaアップデートを公開した。(2013/2/4)

Oracle、データベースなどの定例セキュリティアップデート公開
データベースやミドルウェアなど、Java以外の製品に存在する計86件の脆弱性に対処した。(2013/1/16)

Oracleが定例アップデート公開、Javaやデータベースの深刻な脆弱性に対処
Javaでは計30件の脆弱性を修正した。このうち深刻な脆弱性が10件を占める。(2012/10/17)

Oracle、Javaやデータベースの脆弱性を修正する定例アップデートを予告
データベースなどの製品を対象とする「クリティカルパッチアップデート」と、Java SEのCPUを、それぞれ米国時間の10月16日に公開する。(2012/10/15)

Oracleが定例アップデートを公開、87件の脆弱性に対処
データベースやFusion Middleware、Sunなどに存在する多数の脆弱性に対処した。(2012/7/18)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを予告
Oracleの定例クリティカルパッチアップデート(CPU)は米国時間の7月17日に公開予定。JRockitの極めて深刻な脆弱性にも対処する。(2012/7/13)

OracleがJava SEのアップデート公開、極めて深刻な脆弱性を修正
Javaの脆弱性はマルウェアなどに悪用されるケースが相次いでいるため、Oracleはできるだけ早期のCPU適用を強く推奨している。(2012/6/13)

Oracle、Javaアップデート公開を予告 14件の脆弱性に対処
Java SEの脆弱性を修正する定例クリティカルパッチアップデート(CPU)は米国時間の6月12日に公開される。(2012/6/11)

Oracleが対策を強く推奨――未解決の脆弱性情報の公開で
データベースに存在する未解決の脆弱性情報が公開されてしまった問題で、Oracleは攻撃を阻止するための対策などについて解説したセキュリティ情報を公開した。(2012/5/2)

Oracle DBに未解決の脆弱性、研究者が手違いで詳細情報を公開
研究者は4月の定例アップデートで脆弱性が修正されたと思い込み、詳しい情報を公開してしまったという。(2012/5/1)

OracleがDBなどの定例アップデートを公開、JRockitには極めて深刻な脆弱性
データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性が修正された。中でもJRockitの脆弱性は極めて危険度が高い。(2012/4/18)

Oracleが定例アップデートの公開を予告、データベースなどの脆弱性に対処
アップデートは米国時間の4月17日に公開予定。データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性に対処する。(2012/4/16)

Javaの定例セキュリティアップデートが公開、多数の深刻な脆弱性に対処
Java SEの「クリティカルパッチアップデート」では14件の脆弱性に対処した。このうち5件は極めて危険度が高く、システムを完全に制御される恐れもある。(2012/2/16)

Oracleが定例アップデートを公開、78件の脆弱性に対処
Oracleが定例クリティカルパッチアップデートを公開した。データベースの脆弱性では完全なサービス妨害(DoS)状態を誘発される可能性があるとして、できるだけ早くパッチを導入するよう促している。(2012/1/18)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを予告
Oracleの定例アップデートは米国時間の1月17日に公開される予定で、データベースやミドルウェアなどを対象に、合計78件の脆弱性に対処する。(2012/1/16)

便利だが、管理者の望みは別?
Windows Server 8の無停止パッチ適用機能は管理者の福音となるか
Windows Server 8には、クラスタベースのパッチ配布技術が搭載される。これによりダウンタイムなしでパッチを適用できるが、これでWindows管理者のニーズは満たされるのか?(2011/12/2)

ウイルス対策やパッチ管理だけでは不十分
Windows管理者が見落としがちな5つのリスクとは?
社内のWindows端末を安全に保つのにウイルス対策やパッチ管理は不可欠だが、それだけでは不十分だ。管理者が見落としがちな、Windows環境における5つのリスクを紹介する。(2011/10/26)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaやデータベースの脆弱性に対処
Javaのアップデートでは合計20件、データベースやSun製品などを含むOracle製品のアップデートでは合計57件の脆弱性に対処した。(2011/10/19)

Oracle製品とJavaの定例アップデート、米国時間の18日に公開
OracleはJavaの定例アップデートとデータベースやSun製品などの定例アップデートを米国時間の10月18日に公開すると予告した。(2011/10/18)

Oracleが定例のセキュリティアップデート公開、データベースやSun製品の脆弱性に対処
7月の四半期アップデートでは合計78件の脆弱性に対処した。Oracle Secure BackupやFusion Middlewareに極めて深刻な脆弱性が存在する。(2011/7/20)

Javaのアップデートが公開に、危険度が高い脆弱性を多数修正
17件の脆弱性のうち、9件は危険度が極めて高い。Javaの脆弱性を突いた攻撃は増加しており、できるだけ早く最新版にアップデートすることが望ましい。(2011/6/9)

OracleがJavaのアップデートを予告、深刻な脆弱性に対処
Java SEのクリティカルパッチアップデート(CPU)は、米国時間の6月7日に公開される予定だ。(2011/6/6)

Oracleが定例パッチを公開、ミドルウェアやSun製品に深刻な脆弱性
OracleデータベースやSun、PeopleSoftなどの製品の脆弱性に対処する定例クリティカルパッチアップデート(CPU)が公開された。(2011/4/20)

Oracleがデータベースなどのパッチ公開を予告、79件の脆弱性に対処
データベースなど主要製品の脆弱性に対処する定例のクリティカルパッチアップデート(CPU)を米国時間の4月19日に公開する。(2011/4/18)

OracleがJavaの臨時パッチをリリース、サーバ攻撃発生の危険が高まる
Javaの脆弱性情報とコンセプト実証コードが公開された。サーバが攻撃を受けると完全なサービス妨害(DoS)状態に陥る可能性があるという。(2011/2/10)

Oracleが定例パッチを公開、66件の脆弱性に対処
データベースなど多数の製品の脆弱性を修正した。特にAudit Vault、Fusion Middleware、Solarisなどの脆弱性は極めて危険度が高いという。(2011/1/19)

Oracle製品の定例パッチ、米国時間18日にリリース
データベースなど多数の製品に存在する合計66件の脆弱性に対処する。(2011/1/17)

Oracle WebLogic Serverに新たなの脆弱性、四半期パッチでは未対応か
Oracle WebLogic Serverに未修整の脆弱性が発見され、IPAとJPCERT/CCが注意を喚起した。(2010/10/13)

Oracleが四半期パッチを公開――Javaの定例パッチも同時公開
OracleデータベースやSolaris、OpenOfficeなど旧Sun製品の脆弱性に対処した四半期パッチと、Javaの脆弱性に対処した定例パッチが同時に公開された。(2010/10/13)

Oracleの四半期パッチは米国時間12日にリリース、81件の脆弱性を解決
10月のクリティカルパッチアップデート(CPU)では合計81件の新たな脆弱性に対処する。このうち31件はSunの製品に存在する。(2010/10/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。