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「四半期パッチ」最新記事一覧

Oracleが対策を強く推奨――未解決の脆弱性情報の公開で
データベースに存在する未解決の脆弱性情報が公開されてしまった問題で、Oracleは攻撃を阻止するための対策などについて解説したセキュリティ情報を公開した。(2012/5/2)

Oracle DBに未解決の脆弱性、研究者が手違いで詳細情報を公開
研究者は4月の定例アップデートで脆弱性が修正されたと思い込み、詳しい情報を公開してしまったという。(2012/5/1)

OracleがDBなどの定例アップデートを公開、JRockitには極めて深刻な脆弱性
データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性が修正された。中でもJRockitの脆弱性は極めて危険度が高い。(2012/4/18)

Oracleが定例アップデートの公開を予告、データベースなどの脆弱性に対処
アップデートは米国時間の4月17日に公開予定。データベース、ミドルウェア、アプリケーション、業界別製品などに存在する計88件の脆弱性に対処する。(2012/4/16)

Javaの定例セキュリティアップデートが公開、多数の深刻な脆弱性に対処
Java SEの「クリティカルパッチアップデート」では14件の脆弱性に対処した。このうち5件は極めて危険度が高く、システムを完全に制御される恐れもある。(2012/2/16)

Oracleが定例アップデートを公開、78件の脆弱性に対処
Oracleが定例クリティカルパッチアップデートを公開した。データベースの脆弱性では完全なサービス妨害(DoS)状態を誘発される可能性があるとして、できるだけ早くパッチを導入するよう促している。(2012/1/18)

Oracle、データベースなどの定例アップデートを予告
Oracleの定例アップデートは米国時間の1月17日に公開される予定で、データベースやミドルウェアなどを対象に、合計78件の脆弱性に対処する。(2012/1/16)

便利だが、管理者の望みは別?
Windows Server 8の無停止パッチ適用機能は管理者の福音となるか
Windows Server 8には、クラスタベースのパッチ配布技術が搭載される。これによりダウンタイムなしでパッチを適用できるが、これでWindows管理者のニーズは満たされるのか?(2011/12/2)

ウイルス対策やパッチ管理だけでは不十分
Windows管理者が見落としがちな5つのリスクとは?
社内のWindows端末を安全に保つのにウイルス対策やパッチ管理は不可欠だが、それだけでは不十分だ。管理者が見落としがちな、Windows環境における5つのリスクを紹介する。(2011/10/26)

Oracleが定例アップデートを公開、Javaやデータベースの脆弱性に対処
Javaのアップデートでは合計20件、データベースやSun製品などを含むOracle製品のアップデートでは合計57件の脆弱性に対処した。(2011/10/19)

Oracle製品とJavaの定例アップデート、米国時間の18日に公開
OracleはJavaの定例アップデートとデータベースやSun製品などの定例アップデートを米国時間の10月18日に公開すると予告した。(2011/10/18)

Oracleが定例のセキュリティアップデート公開、データベースやSun製品の脆弱性に対処
7月の四半期アップデートでは合計78件の脆弱性に対処した。Oracle Secure BackupやFusion Middlewareに極めて深刻な脆弱性が存在する。(2011/7/20)

Javaのアップデートが公開に、危険度が高い脆弱性を多数修正
17件の脆弱性のうち、9件は危険度が極めて高い。Javaの脆弱性を突いた攻撃は増加しており、できるだけ早く最新版にアップデートすることが望ましい。(2011/6/9)

OracleがJavaのアップデートを予告、深刻な脆弱性に対処
Java SEのクリティカルパッチアップデート(CPU)は、米国時間の6月7日に公開される予定だ。(2011/6/6)

Oracleが定例パッチを公開、ミドルウェアやSun製品に深刻な脆弱性
OracleデータベースやSun、PeopleSoftなどの製品の脆弱性に対処する定例クリティカルパッチアップデート(CPU)が公開された。(2011/4/20)

Oracleがデータベースなどのパッチ公開を予告、79件の脆弱性に対処
データベースなど主要製品の脆弱性に対処する定例のクリティカルパッチアップデート(CPU)を米国時間の4月19日に公開する。(2011/4/18)

OracleがJavaの臨時パッチをリリース、サーバ攻撃発生の危険が高まる
Javaの脆弱性情報とコンセプト実証コードが公開された。サーバが攻撃を受けると完全なサービス妨害(DoS)状態に陥る可能性があるという。(2011/2/10)

Oracleが定例パッチを公開、66件の脆弱性に対処
データベースなど多数の製品の脆弱性を修正した。特にAudit Vault、Fusion Middleware、Solarisなどの脆弱性は極めて危険度が高いという。(2011/1/19)

Oracle製品の定例パッチ、米国時間18日にリリース
データベースなど多数の製品に存在する合計66件の脆弱性に対処する。(2011/1/17)

Oracle WebLogic Serverに新たなの脆弱性、四半期パッチでは未対応か
Oracle WebLogic Serverに未修整の脆弱性が発見され、IPAとJPCERT/CCが注意を喚起した。(2010/10/13)

Oracleが四半期パッチを公開――Javaの定例パッチも同時公開
OracleデータベースやSolaris、OpenOfficeなど旧Sun製品の脆弱性に対処した四半期パッチと、Javaの脆弱性に対処した定例パッチが同時に公開された。(2010/10/13)

Oracleの四半期パッチは米国時間12日にリリース、81件の脆弱性を解決
10月のクリティカルパッチアップデート(CPU)では合計81件の新たな脆弱性に対処する。このうち31件はSunの製品に存在する。(2010/10/12)

Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を公開――既に攻撃が横行
最新版となるReader/Acrobat 9.4では合計23件の脆弱性を解決した。(2010/10/6)

Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を10月5日に公開
事前に脆弱性情報が公表され、攻撃が発生したことから、Adobeは四半期アップデートの日程を前倒しする(2010/10/1)

Adobeが定例外パッチを予告、ReaderとAcrobatの深刻な脆弱性に対処へ
Adobeは8月16日の週に臨時セキュリティアップデートを公開し、Black Hatで公表された深刻な脆弱性に対処する。(2010/8/9)

Oracleが四半期パッチを公開、データベースやSolarisの脆弱性に対処
Oracleが59件の脆弱性に対処するパッチを公開した。TimesTen In-Memory DatabaseとSecure Backupには特に深刻な脆弱性が存在する。(2010/7/14)

Oracleが四半期パッチの公開を予告、59件の脆弱性に対処へ
Oracleは米国時間13日にクリティカルパッチアップデート(CPU)をリリースする。(2010/7/12)

Oracleが四半期パッチ公開、Solaris含め47件の脆弱性に対処
47件の脆弱性のうち、7件はデータベースに、16件はSunのSolarisに影響する。(2010/4/14)

Oracle、四半期パッチの公開を通知
今回からSun MicrosystemsのSolarisの脆弱性に対処するパッチもOracleのクリティカルパッチアップデート(CPU)に含まれる。(2010/4/12)

JavaのアップデートをOracleが公開、27件の脆弱性を修正
OracleがJDK/JRE 6 Update 19を公開。Java SEとJava for Businessの脆弱性27件を修正した。(2010/4/1)

Oracleが四半期アップデートを公開
Oracleのクリティカルパッチアップデート(CPU)では、合計24件の脆弱性を修正した。(2010/1/13)

Oracleが四半期アップデート予告、24件の脆弱性に対処
Oracleは米国時間の1月12日に、クリティカルパッチアップデート(CPU)を公開する。(2010/1/11)

AdobeがReaderとAcrobatのアップデートを予告
Adobe ReaderとAcrobatの四半期アップデートは米国時間の12日に公開する予定だ。(2010/1/8)

Oracleの四半期パッチが公開、38件の脆弱性に対処
Oracle Database、BEA Products Suiteなどの製品に存在する深刻な脆弱性が修正された。(2009/10/21)

Adobe ReaderとAcrobatのパッチが公開、多数の脆弱性に対処
AdobeはReader/Acrobatのバージョン9.2を公開し、ゼロデイ攻撃にも利用されていた脆弱性を解決した。(2009/10/14)

Acrobatなどに未解決の脆弱性、米13日にパッチ公開
Adobe ReaderとAcrobatに脆弱性が見つかり、この脆弱性を悪用したゼロデイ攻撃の発生も伝えられている。(2009/10/9)

Oracle、10月の四半期パッチ公開を変更――OpenWorldに配慮
Oracleの次回四半期パッチは10月13日に公開する予定だったが、OpenWorldと重なるため10月20日に変更する。(2009/9/7)

Oracleが四半期パッチを公開、30件の脆弱性に対処
「脆弱性を放置すれば攻撃にさらされる危険がある」とOracleは強調している。(2009/7/15)

早期適用を:
Oracleの四半期パッチ公開、43件の脆弱性に対処
Oracle DatabaseやApplication Server、E-Business Suiteなど製品全般にわたる脆弱性が解決された。(2009/4/15)

定例アップデート:
Oracleの四半期パッチ公開、41件の脆弱性に対処
1月のCritical Patch Updateではデータベースなどの製品に存在する計41件の脆弱性に対処した。(2009/1/14)

定例アップデート:
Oracle、四半期パッチで41件のセキュリティ問題に対処
次回のクリティカルパッチアップデートは米国時間の1月13日に公開する予定だ。(2009/1/12)

Oracleの四半期パッチ公開、36件の脆弱性を修正
Oracleがクリティカルパッチアップデート(CPU)を公開し、36件のセキュリティ問題に対処した。(2008/10/16)

パッチを怠った代償は?
Oracleの四半期パッチはどのくらい重要か
セキュリティ企業の調査では、Oracleの四半期パッチを導入したことがない管理者が多数を占めた。Oracleパッチをすべて拒否するという姿勢は正しいのか?(2008/9/9)

臨時で公開:
WebLogicに極めて深刻な脆弱性、Oracleが異例のアラート
危険度は最も高いCVSS 10.0。四半期パッチ公開直後に、脆弱性情報とそれを突いた悪用コードが公開された。(2008/7/30)

Oracleの四半期パッチを参照:
旧BEA製品にディレクトリトラバーサルの脆弱性
WebLogic ServerおよびWebLogic Expressに脆弱性が見つかった。修正パッチの提供がOracleに変更されている。(2008/7/18)

BEA製品なども対象に:
Oracleの四半期パッチ公開、45件の脆弱性に対処
データベースなど多数の製品において合計45件の脆弱性を修正した。(2008/7/16)

BEA製品も対象に:
Oracle、四半期アップデートで45件の脆弱性修正を予告
Oracleの次回パッチは7月15日に公開予定。データベースなどの製品全般にわたる脆弱性に対処する。(2008/7/11)

Oracleが四半期パッチを公開 DBやERPなどの脆弱性に対処
Oracleが四半期に一度のクリティカルパッチアップデートを公開し、41件の脆弱性に対処した。次回のアップデートは7月15日を予定。(2008/4/16)

Oracle、四半期パッチで41件の脆弱性に対処へ
Oracleの次回アップデートは米国時間の4月15日に公開予定。(2008/4/14)

Oracle、26件のセキュリティパッチ公開
Oracleは四半期に1度のCritical Patch Updateを公開した。(2008/1/16)


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