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「らくらくホン7」最新記事一覧

“いや、わしは年寄りじゃない”、ここに工夫を:
意識高い「新シニアとその子ども層」にも──富士通「らくらくスマートフォン3」投入の意図
富士通が、累計2500万台販売の強力ブランド「らくらく」シリーズのスマートフォン新モデルを発表。対象は一般シニアだが、“意識の高い”シニア層とその子ども世代もターゲットに据えた。(2014/7/24)

ドコモ、通話やカメラ機能を充実させた「らくらくホン8 F-08F」を9月中旬に発売
ドコモが、使いやすさに配慮したらくらくホンの8世代目となるケータイ「らくらくホン8 F-08F」を9月上旬に発売する。(2014/7/23)

あえて今:
最新フィーチャーフォン6機種の基本スペックを比較する
すっかりスマホが主役になってしまった携帯電話市場だが、この冬春モデルでは国内3キャリアがフィーチャーフォンの新機種を発表している。その最新6機種をスペックで比較してみよう。(2014/2/26)

事前予約は2月25日:
「らくらくホン7」に新色「プラチナゴールド」「ルビーレッド」――2月28日発売
ドコモは2月25日、「らくらくホン7」の新色「プラチナゴールド」「ルビーレッド」を28日に発売すると発表した。25日から事前予約を受け付ける。(2014/2/25)

“普通のスマホ”とどう違う?――「らくらくスマートフォン」の使い勝手を試す(前編)
らくらくフォンシリーズで初めてAndroidを搭載した「らくらくスマートフォン」。シニアが使いやすいようUIなどを大胆にカスタマイズしているが、その使い勝手を試してみた。(2012/9/4)

「らくらくホン7」の新色ミントグリーン、8月26日発売
NTTドコモが8月18日、「らくらくホン7」の新色ミントグリーンを8月26日に発売すると発表した。ミントグリーンはらくらくホンシリーズの累計出荷台数が2000万台を突破した記念モデル。(2011/8/18)

らくらくホン7に新色を追加:
「らくらくホン」が累計2000万台を突破
ドコモは「らくらくホン」シリーズの累計販売台数が2000万台を突破したと発表した。これを記念し、「らくらくホン7」に新色のミントグリーンを追加する。(2011/7/22)

血糖値データを自動でケータイに記録――富士通、糖尿病患者の支援サービス
富士通が、携帯電話と血糖測定器を連携させた糖尿病患者向け支援サービス「からだライフ 糖尿病サポート」を開始した。(2011/6/29)

歩数もケータイから簡単に転送:
次は「健康管理」だ──富士通、「らくらくパソコン4」に新しい方向性
富士通からシニア向けパソコンの4代目「らくらくパソコン4」が登場。従来のコンセプトに加え、シニア層が抱える「健康管理」という課題に対応した製品となっている。(2011/5/31)

血糖値を「らくらくホン」でらくらく記録──富士通とアークレイ、糖尿病患者支援サービス
富士通とアークレイは5月16日、携帯電話を用いた糖尿病患者支援サービスを発表した。これまで患者にとって面倒であった手書きでの血糖値記録を自動化するという。(2011/5/17)

ケータイで糖尿病患者を支援――「からだライフ 糖尿病サポート」
富士通とアークレイが、携帯電話と血糖測定器を連携させた糖尿病患者向け支援サービスを提供する。(2011/5/16)

余震続く――「緊急地震速報」で危険回避を
東北地方太平洋沖地震の発生後、余震が続いている。ケータイ向け「緊急地震速報」も活用して危険を回避してほしい。(2011/3/14)

mobidec2010:
「Appleと戦うにはガラケーをAndroid化すべき」――夏野氏が考える日本携帯の“再生案”
iモード誕生後の2000年代前半、日本の携帯業界は黄金期だったが、iPhoneの登場によって端末やコンテンツを取り巻くビジネスが変わりつつある。通信事業者、メーカー、CPは何をすべきか。夏野剛氏が基調講演で自身のプランを披露した。(2010/11/26)

iモードのオープン化構想も:
モバイルを核とした総合サービス企業へ――NTTドコモ2011年3月期第1四半期決算
NTTドコモが7月29日、2011年3月期第1四半期の決算を発表した。その席上で代表取締役社長の山田隆持氏は、“次の10年”へ向けたドコモの取り組みなどを披露した。(2010/7/30)

らくらくホン7とセットでどうぞ:
PCも“超らくらく”、シニア層+αに訴求──富士通、らくらくホン連携機能付き「らくらくパソコン3」
“らくらくホン7”と一緒に使う、かんたんPCが登場。富士通の3代目「らくらくパソコン3」は、らくらくホン連携機能を強化し、タッチ操作で扱える。(2010/7/27)

「らくらくホン7」発売――新規一括は4万円台半ば、MNP適用で3万円台半ば
ドコモ“らくらくホン”シリーズの最新モデル「らくらくホン7」が発売された。都内量販店のバリューコース一括価格は、4万円台前半と案内されていた。(2010/7/26)

写真で解説する「らくらくホン7」
iモード、デコメール、カメラ、ディスプレイを中心に着実に機能アップを果たした「らくらくホン7」。もちろん単にスペックが向上しただけではなく、らくらくホンならではの機能や使い勝手にもこだわった。(2010/7/22)

らくらくホンのお客さんも進化している――「らくらくホン7」が提案する新しい世界
「らくらくホン6」をベースに正統進化を果たした「らくらくホン7」では、インターネット、健康、メールを中心に“楽しい”機能を多く盛り込んだ。発表会ではCMに出演する大竹しのぶさんと高橋尚子さんも駆け付け、同モデルの魅力を伝えた。(2010/7/21)

ドコモ、らくらくサイトボタン搭載の「らくらくホン7」を7月23日に発売
NTTドコモが富士通製のシニア向けケータイ最新モデル「らくらくホン7」を発表した。これまでの防水・防塵機能や健康機能に加え、「らくらくサイトボタン」なども備える。7月23日から販売を開始する。(2010/7/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。