インプレスR&D、EPUB3とAmazon PODを利用した書籍出版ブランドを新設
インプレスR&Dは電子出版とAmazonのプリント・オン・デマンドを利用した書籍出版ブランド「Next Publishing」を新設した。(2012/5/22)
自動車・次世代モビリティの研究開発を加速:
ベクターとZMPが車車間通信による追従走行制御の実証実験を実施
ベクター・ジャパンとゼットエムピーは、統合測定適合ツール「CANape」と超小型ロボットEV「RoboCar MV」を用いた車車間通信による追従走行制御の実証実験を行い、研究開発における有効性を確認したと発表した。(2012/5/16)
第1期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げ JAXAがライブ配信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、H-IIAロケット21号機による第1期水循環変動観測衛星「しずく」の打ち上げをライブ配信する。配信は5月18日1時10分から。ニコニコ生放送の別ページでは、NVS宇宙科学チャンネルによる配信も予定されている。(2012/5/15)
電子ブックレット:
目的から手段に変わるデジタル制御、電源の市場要求に応える切り札に
2000年代半ばに研究開発が活発化した当時は、デジタル制御を利用すること自体が「目的」だったといえる。だが今、デジタル制御は、電源メーカーが市場からの要求に応えるための「手段」に変わりつつある。普及を阻んでいた壁が崩れていく。(2012/5/15)
アジレント MXG-B/EXG-Bシリーズ:
防衛レーダーから次世代Wi-Fiまで、「今」の課題に対応する高周波信号発生器
アジレント・テクノロジーの「MXG-Bシリーズ」は、位相雑音や出力電力、変調帯域幅、ACPR、EVMなど、高周波信号発生器としての基本特性を高めた6GHz出力の新機種だ。航空/宇宙/防衛向けのレーダーや、次世代Wi-Fiをはじめとする無線機能を備えた消費者向け機器の研究開発に使える。製造ライン向けにスループットを高めた「EXG-Bシリーズ」も用意した。(2012/5/14)
App Town ソーシャルネットワーキング:
カシオ、可視光通信技術を利用した写真共有アプリ「ピカピカメラ」を提供
カシオ計算機が、メールアドレスやソーシャルIDを使わずに写真を共有できるアプリ「ピカピカメラ」を提供した。同社が研究開発を進めている可視光通信技術を活用している。(2012/4/26)
トヨタ、中国向けのハイブリッドカーとスモールクラスの世界戦略車を発表
北京モーターショー2012で、ハイブリッドカーのコンセプトモデルなど3台を世界初披露。中国常熟市の研究開発センターが開発を進める中国向けのハイブリッドカーだ。(2012/4/23)
JAXA宇宙航空最前線 「春の宇宙講演会」で星出宇宙飛行士と話そう!
「JAXA宇宙航空最前線」は、宇宙航空研究開発機構の研究・開発担当者の生の声を届ける番組。今回は「科学技術週間」筑波宇宙センター特別公開に合わせ、開催イベントのひとつ「春の宇宙講演会」を配信する。星出彰彦宇宙飛行士が出演し、国際宇宙ステーションでのミッションの概要などを語る。配信は4月21日11時0分〜。(2012/4/17)
IIJとACCESS、クラウド基盤向けソフトを研究開発する新会社設立
ネットワーク仮想化技術などの研究をする「株式会社ストラトスフィア」を合弁で設立した。(2012/4/5)
スマートグリッド:
シリコン太陽電池の世界記録、SunPowerが効率24%品の量産開始
研究室で高い変換効率を達成後、量産プロセスに落とし込む。太陽電池開発の歴史は常にこの流れに沿っている。米SunPowerは、変換効率24%の太陽電池セルの研究開発を完了し、量産を開始した。2012年内には販売店で購入できるようになる。(2012/3/28)
地球深部探査船「ちきゅう」の全貌に迫る
東日本大震災に伴う調査掘削を目的に、海洋研究開発機構(JAMSTEC)が地球深部探査船「ちきゅう」で、4月1日から研究航海を実施。これに先立って船内で実施される掘削計画に関する説明会と、船内見学の模様を録画配信する。配信は3月27日21時30分〜。(2012/3/26)
事例が示すビッグデータの可能性と課題【前編】
Amazon、Google、NTTドコモの事例が示すビッグデータの可能性
販売促進、研究開発、公共など、さまざまなビッグデータの活用が国内外で進んでいる。アナリストが紹介したビッグデータ活用事例をピックアップして紹介する。(2012/3/22)
古川宇宙飛行士も参加 JAXA主催「『きぼう』利用成果シンポジウム」をライブ配信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催のシンポジウム「国際宇宙ステーション/『きぼう』利用成果シンポジウム」をライブ配信する。前半はJAXA宇宙科学研究所上野史郎さん、JAXA研究開発本部古賀清一さん、京都大学の塩谷雅人教授が講演。後半はパネルディスカッション「宇宙ステーションから地球・宇宙を視る醍醐味とは?」などを実施する。前半の講演者に加え、古川聡宇宙飛行士も討論に参加する。配信は3月22日18時30分〜。(2012/3/21)
星出宇宙飛行士に独占インタビュー 米ヒューストンからライブ配信
第32、33次長期滞在クルーとして国際宇宙ステーション(ISS)に滞在予定の星出彰彦宇宙飛行士に、ニコニコ生放送の海外チームが独占インタビュー。その模様を米ヒューストンからライブ配信する。事前にユーザーから募集した質問内容をもとに星出さんに聞く。主催は宇宙航空研究開発機構(JAXA)。配信は3月21日8時0分〜。(2012/3/19)
打ち上げ前の「小型実証衛星4型」を特集 JAXAが伝える「宇宙航空最前線」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が研究・開発担当者の生の声を通して「宇宙航空の最前線」を伝える番組の第9回。今年前半に鹿児島県・種子島からの打ち上げを予定している「小型実証衛星4型(SDS-4)」を特集する。開発チームをゲストに迎え、SDS-4が保管されている「筑波宇宙センター」(茨城県つくば市)のクリーンルームから届ける。配信は3月14日20時0分〜。(2012/3/10)
ビジネスニュース アナリストリポート:
製造者から“イノベーター”へ、中国が研究開発費を180億ドルに増加
中国は、研究開発費を大幅に増やし、革新的な技術を創出する“イノベーター”への転身に全力を挙げて取り組んでいる。特に、環境技術と新エネルギーの分野に注力するとしている。(2012/3/7)
電気自動車:
自動車にのめり込むインテル、共同研究開発に続き1億ドルの投資も
インターネットに常時接続可能な車は既に実現されている。次は安全性を確保しながら情報を提供できる車、最後には先進的な運転支援や交通最適化へと進んでいく。インテルはこの流れを加速するために、自動車関連企業と共同開発を続けてきた。次は投資による資金提供だ。(2012/3/1)
DNPとインプレス、Windows向け「オープン本棚」の試用版をテスト公開
大日本印刷とインプレスR&Dは、電子書籍の一元管理ソフトウェア「オープン本棚」のWindows版を一般ユーザー向けにテスト公開。同時に、すでにリリースしているAndroid用アプリもバージョンアップした。(2012/2/16)
PR:バイオサイエンスの進化を支える新たなビッグデータ解析技術とは
バイオサイエンスの研究開発において、数億件ともいわれる大量データを迅速かつ効率的に処理することが、新薬の開発や疾病要因の特定に大きな影響を与える。その実現のために不可欠な技術として注目を集めているのが、SAPのインメモリーコンピューティング「SAP HANA」だ。(2012/2/20)
ビジネスニュース 企業動向:
アナログIC大手のIntersilは10分野に注力、「研究開発投資の80%を集中」
Intersilは、今後の成長を目指すために注力する10の製品分野を決定した。これら10分野の製品は、アナログ/ミックスドシグナルIC市場のうち、2010〜2015年の年平均成長率で17.5%と特に高い成長が期待できるアプリケーション領域に向けられている。(2012/2/15)
ビジネスニュース 企業動向:
リコーがインドにIT分野の研究所を設立、「現地のニーズに応えるには必須」
バンガロールに新会社を設立し、教育や、メディア、エンタテインメント、ヘルスケア、金融などの分野を中心に、ITの活用に関する研究開発を手掛ける。現地のニーズに応えるサービスを提供するためには、「現地に根付いた研究開発が必須」と判断したという。(2012/2/15)
イベント情報:
クラウドネットワークシンポジウム2012 〜「最先端のグリーンクラウド基盤構築に向けた研究開発」の可能性〜
高品質、高信頼、省電力の実現を目指す最先端研究の成果を披露。パネルディスカッションでは、ポストクラウド時代に日本が取り組むべきICT技術を有識者が議論する。(2012/2/15)
JAXA人事課長が「就職案内」 仕事内容や求める人材を説明
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が研究・開発担当者の生の声を通して「宇宙航空の最前線」を伝える番組の第8回。今回はJAXA人事部人事課の佐藤雅彦課長をゲストに迎え、JAXAの仕事内容や募集職種、求める人材を説明する。技術系・事務系の若手職員も登場し、ユーザーからの質問にも答えてもらう予定。配信は2月14日20時0分〜。(2012/2/11)
電気自動車:
自宅で電気自動車へ無線充電が可能に、IHIと三井ホームが開発へ
2011年から無線充電技術の研究開発に取り組むIHIが実証実験の段階に進む。三井ホームと共同で、「戸建て住宅+EV」という無線充電のシステム作りに乗り出す。(2012/2/8)
海洋観測研究や津波関連研究などで連携:
環境問題や防災対応に貢献――JAXAとJAMSTECが海洋・宇宙連携で協力協定を締結
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、海洋・宇宙開発分野の進展を目指し、連携協力協定を締結した。これまで行ってきた連携協力をより一層強化する構えだ。(2012/2/7)
ビジネスニュース 業界動向:
英国政府、グラフェン研究に1億2000万ドルを投入
EE Times誌が2012年の注目技術の1つとして取り上げたグラフェン。グラフェンの研究開発の先駆者である英国は、膨大な資金を投入し、同素材の研究の全面的な支援を行おうとしている。(2012/2/6)
「科学で日本を元気にしよう!」――若者がトップ科学者と語り合う「FIRSTサイエンスフォーラム」をライブ配信
高校生などの参加者と世界トップクラスの日本の科学者が語り合う「FIRSTサイエンスフォーラム〜トップ科学者と若者で切り拓く未来〜」(宮城県仙台市)をライブ配信する。「科学の未来と日本」をテーマにディスカッションする。登壇者は東北大学マイクロシステム融合研究開発センターの江刺正喜センター長、東京女子医科大学先端生命医科学研究所の岡野光夫所長、スタンフォード大学の山本喜久教授。科学技術振興機構(JST)主催。配信は2月5日14時0分〜。(2012/2/1)
宇宙開発:
NEC、はやぶさ後継の探査機システムの設計を担当――はやぶさ2プロジェクト
NECは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が開発する小惑星探査機「はやぶさ」の後継プロジェクトとなる「はやぶさ2プロジェクト」において、探査機システムの設計を担当する。(2012/1/25)
カーエレ展/EV・HEV展:
配送トラックのEV化キット、東京R&Dが100万円までの低価格化を目指す
東京R&Dは、配送トラック向けのEV化キットを開発中だ。2020年度には年間1万キットの販売数量を確保し、価格を100万円まで低減する計画である。(2012/1/19)
古川宇宙飛行士も登壇 JAXA主催のミッション報告会をライブ配信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催の国際宇宙ステーション(ISS)長期滞在ミッション報告会をライブ配信する。第28/29次長期滞在クルーの古川聡宇宙飛行士による写真や映像を交えた滞在報告と、同クルーらによる「きぼう」日本実験棟での実験成果の発表を届ける。配信は1月16日18時0分〜。(2012/1/16)
「縦書き」は誰が必要としているのか――インプレスR&Dの調査から
日常生活はほぼ横書き、好きな作家の作品が横書きでも構わない。しかし、出版社の縦書き表示への取り組みは支持する――そんな調査結果が報告された。(2012/1/10)
古川飛行士とミッションを振り返る JAXAが伝える「宇宙航空最前線」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が研究・開発担当者の生の声を通して「宇宙航空の最前線」を伝える番組の第7回。今回は古川聡宇宙飛行士をゲストに迎え、同氏の功績を振り返る。ユーザーからの質問にも答えてもらう予定。ほかの出演者はJAXA有人宇宙環境利用ミッション本部国際宇宙ステーションプログラム特任参与の横山哲朗さん。配信は1月13日20時0分〜。(2012/1/10)
古川宇宙飛行士の帰国記者会見をライブ配信
古川聡宇宙飛行士が宇宙から帰還後初めて日本に帰国し、宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催で記者会見。その模様をニコニコ生放送がライブ配信する。配信は1月11日10時30分〜。(2012/1/6)
JAXA川口教授が講演 小惑星探査機「はやぶさ」が見せた日本力
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の川口淳一郎教授が「小惑星探査機『はやぶさ』が見せた日本力」と題して獨協大学で講演。その模様をライブ配信する。配信は1月8日14時0分〜。(2012/1/5)
パワー半導体:
未来の省エネ材料に新候補、“酸化ガリウム”のトランジスタ動作が初実証
酸化ガリウムは、SiC(炭化ケイ素)やGaN(窒化ガリウム)といった現在注目を集めるパワー半導体に比べ、バンドギャップが広いという特徴がある。酸化ガリウムを使った研究開発は始まったばかりだが、将来のパワー半導体材料としてさまざまな特徴がある。(2012/1/5)
大日本印刷の「オープン本棚」、テスター向けにβ版が公開される
複数の電子書籍ストアで購入した電子書籍や自分が所有するPDFなどを一元管理する構想で大日本印刷とインプレスR&Dが開発を進める「オープン本棚」のβ版が公開された。(2011/12/21)
赤外線天文学とは? 「あかり」の成果も説明 JAXAが語る「宇宙航空最前線」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が研究・開発担当者の生の声を通して「宇宙航空の最前線」を伝える番組の第6回。今回は赤外線天文衛星「あかり」の成果を中心に、赤外線天文学を紹介する。出演者はJAXA宇宙科学研究所赤外・サブミリ波天文学研究系の村上浩教授。配信は12月22日20時30分〜。(2011/12/19)
JAXA「第30回宇宙ステーション利用計画ワークショップ」をライブ配信 向井千秋さんも登壇
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催の「第30回宇宙ステーション利用計画ワークショップ」をライブ配信する。国際宇宙ステーション(ISS)の実験棟「きぼう」の最新の利用状況や成果、今後の方向性を紹介。欧米諸国によるISSの利用計画に関する発表や、今後の国際協力ミッションを考える議論も。JAXAの立川敬二理事長、向井千秋宇宙飛行士・特任参与らが登壇する。配信は12月16日13時0分〜。(2011/12/15)
National Instruments R&D担当シニアバイスプレジデント Phil Hester氏:
組み込みシステム開発の制約を解き放つ
モジュール計測器とテスト/制御向けアプリケーション開発ツール「LabVIEW」のベンダーとして知られるNational Instruments。その研究開発部門の指揮をとるのは、IBMとAMDでCTOを歴任したコンピュータシステムの専門家だ。その目に現在の組み込みシステム開発はどう映っているのか。(2011/12/9)
見た目はちょっとアレな「発話ロボット」を香川大学から徹底リポート!
人間のように発声し、歌って喋れる、見た目はちょっとアレな「発話ロボット」を徹底リポートする。研究開発する香川大学工学部の澤田秀之教授が出演し、同大学の澤田研究室からライブ配信する。配信は12月6日20時0分〜。(2011/12/2)
電気自動車 東京モーターショー2011:
トヨタとBMWが協業、ディーゼル供給と電池技術の共同開発
BMWは協業する日本の自動車メーカーとして唯一トヨタを選んだ。電池技術が今後、生命線を握ると判断したからだ。トヨタ自動車はディーゼル技術が販売戦略に直結すること、電池の研究開発に幅を持たせるためにBMWを選んだ。(2011/12/1)
古川宇宙飛行士が地球へ帰還! JAXA主催の記者会見をライブ配信
第28、29次長期滞在クルーとして国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在していた、古川聡宇宙飛行士の地球帰還後の記者会見を、米ヒューストンからライブ配信する。宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催の会見で、ニコニコ動画のスタッフがユーザーからのコメントをもとに、古川さんに質問する。配信は11月30日22時0分〜。(2011/11/30)
スマートグリッド:
日本には「黒潮」がある、海流発電の研究をIHIや東芝が着手
日本列島に沿って南側を流れる黒潮。他のさまざまな海洋エネルギープロジェクトと共に、この黒潮の海流エネルギーを取り出す研究開発が始まった。直径40mのタービンを2つ取り付けた長さ100mの浮体物を海底にケーブルで係留するという壮大なプロジェクトだ。商業化の暁には出力800MWという巨大な海中発電所が完成する。(2011/11/29)
「静かな超音速旅客機を目指して」――JAXAが届ける「宇宙航空最前線」
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が研究・開発担当者の生の声を通して「宇宙航空の最前線」を伝える番組の第5回。今回は「静かな超音速旅客機を目指して D-SENDプロジェクト」と題し、JAXAの航空分野の研究に迫る。出演者はJAXA航空プログラムグループD-SENDプロジェクトチームの本田雅久サブマネージャ、同グループ超音速機チーム研究領域リーダの牧野好和さん。配信は11月17日20時30分〜。(2011/11/16)
ベクトルマシンの“次”を垣間みた:
震災を乗り越えた東北大のスパコンが目指す未来
東北大学が運用するスーパーコンピュータは、3月11日の東日本大震災に耐え、現在では震災前と同じように研究開発分野で活躍している。震災時の状況やスパコンの将来像などを東北大学に取材した。(2011/10/28)
「はやぶさ」が示す日本の未来とは? JAXA川口教授が語る
小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトマネージャー、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の川口淳一郎教授が、はやぶさの7年間や帰還したはやぶさが今後もたらすものについて語る。配信は10月24日19時0分〜。(2011/10/24)
電気自動車:
トヨタの中国戦略、中国向け新エネ車の開発を中国で進める
トヨタ自動車は、日本、米国に続き中国でもPHVやEVの研究開発を進める。主に中国国内向けに投入する環境技術を開発する。(2011/10/21)
ビジネスニュース 企業動向:
「低炭素経済の構築に貢献」、Intelがアイルランドに研究施設を設立
Intelが新たに創設した研究開発施設は、欧州における持続可能な社会の実現に大いに貢献すると期待される。(2011/10/19)
ビジネスニュース:
インドの研究開発センター、“コスト削減の場”から“価値創造の場”へ
これまで、企業がインドに研究開発センターを設ける理由は、コストを削減するためだった。現在は、その目的が変わりつつあるという。(2011/10/18)
Weekly Memo:
ICT最先端を披露した富士通研究所の心意気
富士通研究所が先週、これまで研究開発に取り組んできた最新技術の説明会を行った。披露したのは15テーマ。日本を代表するICTメーカーとしての心意気やいかに。(2011/10/17)