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研究開発 に関する記事 研究開発 に関する質問

「研究開発」最新記事一覧

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
放送の明日が分かる “麻倉的”NHK技研公開の展示ベスト5(前編)
恒例の「NHK放送技術研究所一般公開」(技研公開)が5月24日(木)にスタートした。今後の放送業界を占う展示内容を、AV評論家・麻倉怜士氏に解説してもらった。(2012/5/25)

無線通信技術 ミリ波:
ミリ波のすそ野が広がる、市場をけん引する3つの要因
 「周波数のひっ迫」や「発展途上国のインターネット人口の拡大」、「防衛・宇宙分野の堅調な伸び」といった市場背景が、ミリ波の無線通信市場をけん引している。(2012/5/24)

その表情リアル過ぎ!:
痛みに顔をゆがめ・嘔吐する――歯科臨床実習用ロボット「SIMROID」の開発に成功
科学技術振興機構は「ヒト型患者ロボットを含む歯科用臨床実習教育シミュレーションシステム」の開発結果を「成功」と認定した。患者ロボット(SIMROID)は、眼球や口、首などを動かし、歯の治療に伴う痛みや不快な表情を再現できる。(2012/5/24)

アジレント EXAシリーズ:
高精度測定に対応しつつ価格を大幅減、ミリ波対応のスペクトラムアナライザ
アジレント・テクノロジーの「N9010A EXAシリーズ」は、測定周波数の上限が44GHzと高いミリ波対応のスペクトラムアナライザ。ミリ波デバイスの設計や検証に十分使える性能を実現しつつ、従来品に比べて価格を大幅に下げた。(2012/5/24)

インプレスR&D、EPUB3とAmazon PODを利用した書籍出版ブランドを新設
インプレスR&Dは電子出版とAmazonのプリント・オン・デマンドを利用した書籍出版ブランド「Next Publishing」を新設した。(2012/5/22)

現地レポート:
中国は外資系第2次産業を“締め出す”フェーズに
日本貿易振興機構(JETRO)中国・青島オフィスの担当者に中国国内市場の状況、日系企業の動向を聞いた。(2012/5/22)

機動性の高いテストプラントで“ネットワーク新時代”に対応――エリクソン・ジャパン
複雑化するモバイルネットワークに、高い機動性をもって対応する――。エリクソン・ジャパンが、モバイルネットワークの試験を行うためのテストプラントを横浜のオフィスに移設した。(2012/5/21)

マツダ SKYACTIVエンジン開発担当者インタビュー(後編):
段違いのクリーンディーゼルだから国内市場でも受け入れられる
マツダのSUV「CX-5」の販売が好調だ。この好調さを支えているのは、受注台数の多くを占めるディーゼルエンジンモデルに対する高い評価だろう。SKYACTIVエンジン開発担当者インタビューの後編では、国内市場で厳しい評価を受け続けてきたディーゼルエンジン車をあえて投入した背景や、ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」の技術詳細について聞いた。(2012/5/21)

H-IIAロケット21号機の打ち上げ成功:
地球全体の水の動きを観測する「しずく」が宇宙へ
第一期水循環変動観測衛星「しずく(GCOM-W1)」と「韓国多目的実用衛星3号機(KOMPSAT-3)」、小型副衛星2機を載せた「H-IIAロケット21号機(H-IIA・F21)」の打ち上げが成功。しずくに搭載された太陽電池パドルの展開、太陽追尾の開始が確認された。(2012/5/18)

自動車・次世代モビリティの研究開発を加速:
ベクターとZMPが車車間通信による追従走行制御の実証実験を実施
ベクター・ジャパンとゼットエムピーは、統合測定適合ツール「CANape」と超小型ロボットEV「RoboCar MV」を用いた車車間通信による追従走行制御の実証実験を行い、研究開発における有効性を確認したと発表した。(2012/5/16)

無線通信技術 M2M:
【M2M展2012】ビッグデータが「場」となる、それを有機的に活用するのがM2Mだ
「第1回 ワイヤレスM2M展」の特別講演では、東京大学 先端科学技術研究センターの教授で、新世代M2Mコンソーシアムの会長を務める森川博之氏が登壇。M2Mの市場に期待する理由や現在の状況、導入を進める上での課題など、さまざまな視点で熱いメッセージを語った。(2012/5/16)

第1期水循環変動観測衛星「しずく」打ち上げ JAXAがライブ配信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、H-IIAロケット21号機による第1期水循環変動観測衛星「しずく」の打ち上げをライブ配信する。配信は5月18日1時10分から。ニコニコ生放送の別ページでは、NVS宇宙科学チャンネルによる配信も予定されている。(2012/5/15)

電子ブックレット:
目的から手段に変わるデジタル制御、電源の市場要求に応える切り札に
2000年代半ばに研究開発が活発化した当時は、デジタル制御を利用すること自体が「目的」だったといえる。だが今、デジタル制御は、電源メーカーが市場からの要求に応えるための「手段」に変わりつつある。普及を阻んでいた壁が崩れていく。(2012/5/15)

アジレント MXG-B/EXG-Bシリーズ:
防衛レーダーから次世代Wi-Fiまで、「今」の課題に対応する高周波信号発生器
アジレント・テクノロジーの「MXG-Bシリーズ」は、位相雑音や出力電力、変調帯域幅、ACPR、EVMなど、高周波信号発生器としての基本特性を高めた6GHz出力の新機種だ。航空/宇宙/防衛向けのレーダーや、次世代Wi-Fiをはじめとする無線機能を備えた消費者向け機器の研究開発に使える。製造ライン向けにスループットを高めた「EXG-Bシリーズ」も用意した。(2012/5/14)

プログラミングのみ・面接なしで内定決める「コード採用」 サイバーエージェント
プログラミングスキルのみ・面接なしで内定を決める「コード採用」をサイバーエージェントが新卒エンジニア採用で実施する。(2012/5/14)

次なる挑戦、「はやぶさ2」プロジェクトを追う(1):
最新技術で生まれ変わる小惑星探査機「はやぶさ」
現在、小惑星探査機「はやぶさ」の“後継機”として開発が進められている「はやぶさ2」。2014年度の打ち上げが予定されているが、具体的に初代はやぶさとの共通点・違いは何なのか。本連載では、他ではあまり語られることのない「はやぶさ2」の機能・技術に迫る。(2012/5/14)

「英語に愛されないエンジニア」のための新行動論 ―番外編―:
Twitter大嫌いな研究員が、覚悟を決めた日
Twitterなる奇妙なコミュニケーション手段が登場した時、「こんな珍奇な通信手段、一刻も早く消えて無くなってしまえ!」と願ったものです。しかし間違っていたのは、私でした。(2012/5/9)

Smarter Computingの実現に向けた現実解とは:
PR:企業ITの新たな地平を切り開くPureSystems
企業活動におけるITの重要性がさらに高まる中で、多くの企業がシステム整備や運用にまつわる課題に頭を抱えている。これらのコストをいかに削減すべきか――。その1つの“解”としてIBMが2012年4月に全世界で同時に発表したのが、コンピューティングシステムの新分野と呼ぶ「エキスパート・インテグレーテッド・システム」だ。(2012/5/8)

中村伊知哉のもういっぺんイってみな!:
1日で5万人が来場、世界最大の子ども創作イベントとは
1日で5万人の来場があった、世界最大の子ども向け創作イベント90組の「ワークショップ・コレクション」の模様をお伝えする。(2012/5/4)

研修に効果がない3つの理由
人材開発の場において、「研修で人は変わるのか?」という根本的な疑問を持っている担当者と出会うことが少なくない。この疑問に対する意味と原因を考えてみた。(2012/5/2)

交差点であなたを見守ります:
複数の車両と歩行者を同時に検出できるミリ波レーダー、パナソニックが開発
パナソニックは、数十mの範囲に存在する複数の物体を同時かつ高精度に検出する79GHz帯のミリ波レーダー技術を開発した。このミリ波レーダーを交差点の監視センサーとして用いれば、夜間や降雪時でも交差点の交通事故を防げるようになる。(2012/4/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
3Dのドラマが増える? 「miptv」で分かった最新3D事情(2)
AV評論家・麻倉怜士氏による「miptv」リポート後編。現在はコンテンツのジャンルが限られる3D放送だが、コストと時間の問題が解決され、今後はドラマ撮影が盛んになる可能性もあるという。(2012/4/27)

人間の存在を伝達する研究:
抱きしめ、相手の鼓動を感じながら耳元で対話できる、存在感伝達メディア「ハグビー」
国際電気通信基礎技術研究所(ATR)は、遠隔地にいる相手の存在を強く感じながら対話することができる存在感伝達メディア「ハグビー」を開発した。声と振動のみの情報伝達でありながら、人らしい存在感を伝達するための必要最小限の要素を具現化した画期的な通信用メディアだという。(2012/4/26)

App Town ソーシャルネットワーキング:
カシオ、可視光通信技術を利用した写真共有アプリ「ピカピカメラ」を提供
カシオ計算機が、メールアドレスやソーシャルIDを使わずに写真を共有できるアプリ「ピカピカメラ」を提供した。同社が研究開発を進めている可視光通信技術を活用している。(2012/4/26)

マツダ SKYACTIVエンジン開発担当者インタビュー(前編):
SKYACTIVエンジンは“理想の燃焼”に向けた第1ステップ
マツダの「デミオ」や「CX-5」など、次世代技術「SKYACTIV」を採用した新モデルの販売が好調だ。これらの車両の最大の特徴となっているのが、「SKYACTIVエンジン」による良好な燃費や排気ガス性能である。MONOistオートモーティブフォーラムでは、このSKYACTIVエンジンの開発を主導した、同社パワートレイン開発本部 エンジンプログラム主査の仁井内進氏へのインタビューを前後編に分けてお届けする。今回の前編では、SKYACTIVエンジンの開発の根幹を成す“理想の燃焼”に向けた取り組みについて聞いた。(2012/4/26)

無線通信技術 アンテナ設計:
NECのメタマテリアル「応用」アンテナ、その開発思想を探る
NECが作り上げた独自構造のアンテナは、安定した通信特性や業界最小クラスの寸法を実現したことが特徴である。ビルや宅内のエネルギー管理システム用の無線通信モジュールなどに幅広く使える。このような特徴をいかに実現したのか? その答えは、「メタマテリアルを応用」という言葉に隠されている。(2012/4/26)

ビジネスニュース:
「ファブレスモデルは崩壊する可能性も」、Intelの幹部が指摘
Intelは同社のプレスイベントにおいて、「半導体プロセスの微細化が進むほど、ファブレスモデルを維持することは難しくなるのではないか」との見解を示した。同社は、プロセス技術の開発者と、チップの設計者が密に連携できる体制が必要だと主張する。(2012/4/26)

ソニー新経営陣が解決しなければならない構造的問題とは
テレビ事業の不振で、2012年3月期の業績見通しを5200億円の赤字と見込んだソニー。4月1日に社長兼CEOに就いた平井一夫氏にはどのような課題があるのか。『さよなら!僕らのソニー』の立石泰則氏と、バークレイズ・キャピタル証券で家電アナリストを務める藤森裕司氏が解説した。(2012/4/25)

トヨタ、中国向けのハイブリッドカーとスモールクラスの世界戦略車を発表
北京モーターショー2012で、ハイブリッドカーのコンセプトモデルなど3台を世界初披露。中国常熟市の研究開発センターが開発を進める中国向けのハイブリッドカーだ。(2012/4/23)

環境に優しい水浄化システム:
越谷レイクタウンに「UFO」現る――地球での任務は“水質向上”ダ!!
NTTファシリティーズは、環境・社会貢献活動の一環として、太陽光発電水浄化システム「ソーラーUFO」を、越谷レイクタウンにある大相模調節池に設置することを発表した。(2012/4/19)

JAXA宇宙航空最前線 「春の宇宙講演会」で星出宇宙飛行士と話そう!
「JAXA宇宙航空最前線」は、宇宙航空研究開発機構の研究・開発担当者の生の声を届ける番組。今回は「科学技術週間」筑波宇宙センター特別公開に合わせ、開催イベントのひとつ「春の宇宙講演会」を配信する。星出彰彦宇宙飛行士が出演し、国際宇宙ステーションでのミッションの概要などを語る。配信は4月21日11時0分〜。(2012/4/17)

PLMニュース:
こんなツメ、以前作ったけどどこにある? が分かるCAD図面検索技術が登場
「図面流用したいけれど、検索機能が不十分で使えない……」という問題を解消すべく、富士通研究所など2社がCAD図面の一部形状の類似性を評価できる仕組みを開発した。検索時間短縮でモノづくりは面白くなる?(2012/4/13)

ファーウェイ・ジャパン、テレビCM第2弾を放送開始
ファーウェイ・ジャパンが、企業イメージをPRするテレビCMの第2弾の放送を開始した。(2012/4/12)

電気自動車:
三菱自動車がEVの展開加速で布石、新拠点に電池/モーターの開発機能を集約
三菱自動車が新設する「EV技術センター」は、電気自動車(EV)の電池やモーターといった電動システムを構成する部品を開発/評価するための機能を集約した。同センターにより、電動システム構成部品を開発する際の効率や速度を高めて、EVの展開を加速させる構えだ。(2012/4/12)

中国企業との連携を強化 米Intel
Intelは北京で開催中の開発者向け会議において引き続き中国市場に注力していくと発表した。(2012/4/11)

NEWS:
TNGA&開発体制の改革で「グローバルビジョン」達成を目指すトヨタ
意思決定プロセスの大胆な変更、プラットフォーム共通化を発表したトヨタ自動車。部品共通化による原価低減とフットワークの軽い開発体制で「もっといいクルマづくり」を目指す。(2012/4/10)

“異色のエンジニア” 竹内 健氏 ロングインタビュー(1):
マーケティングを人任せにするな
1990年代前半から東芝でフラッシュメモリの開発を担当し、主力事業に成長させる技術を確立した竹内氏。その後米国でMBAを取得した、日本では異色といえるエンジニアだ。帰国後も同事業に携わり、世界のライバルと渡り合うも、事業の絶頂期に退社し、大学に転じた。同氏の目に今、日本の電機/半導体はどう映るのか。(2012/4/6)

IIJとACCESS、クラウド基盤向けソフトを研究開発する新会社設立
ネットワーク仮想化技術などの研究をする「株式会社ストラトスフィア」を合弁で設立した。(2012/4/5)

サッカードイツ代表の秘密兵器?:
無線チップ入りボールでサッカーを「IT化」、ニュルンベルクで試験運用中
ドイツの研究機関が、サッカーボールや選手の脚部に組み込んだ無線チップを使って試合中のさまざまなデータを収集/分析するシステムを開発中だ。ニュルンベルクのサッカーチーム「1.FCニュルンベルク」のホームスタジアムを使った試験運用も始まっている。(2012/4/4)

いまどきエンジニアの育て方(1):
ベテランを悩ます“いまどきエンジニア” 〜 立ちはだかるコミュニケーションの壁
「若手とコミュニケーションが取れない」――。このような悩みを抱えるベテランエンジニアは少なくありません。育った時代背景も価値観も大きく異なる世代同士で、スムーズに仕事を進めるにはどうすればよいのか。製造業の開発現場に詳しい著者が、ベテランエンジニアや管理職の皆さんに向けて、若手と向き合い、育てていくヒントを提示します。(2012/4/4)

アジアの大波に飲み込まれるシャープ……勝算はあるのか
電子機器の受託製造で世界最大手の台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業が筆頭株主になることになったシャープ。液晶パネルで苦戦を強いられているシャープにとって、今回の提携にはどのような背景があるのだろうか。(2012/4/2)

スマートグリッド:
シリコン太陽電池の世界記録、SunPowerが効率24%品の量産開始
研究室で高い変換効率を達成後、量産プロセスに落とし込む。太陽電池開発の歴史は常にこの流れに沿っている。米SunPowerは、変換効率24%の太陽電池セルの研究開発を完了し、量産を開始した。2012年内には販売店で購入できるようになる。(2012/3/28)

グローバルな垂直統合へ、シャープが中国・鴻海グループと業務資本提携
シャープは、中国・鴻海(ホンハイ)グループと戦略的パートナーシップを結び、液晶パネル/液晶テレビを含む主要事業分野において協業する。シャープの開発力に鴻海の生産力を組み合わせ、ワールドワイドの競争力強化を目指す。(2012/3/27)

人工網膜/人工内耳の最新研究事例から学ぶ:
もはやSFではない“サイボーグ”技術
米国の人気SFテレビドラマ「600万ドルの男」や「地上最強の美女バイオニック・ジェミー」の主人公達のように、人体の機能を電子機器によって代替する、いわゆる“サイボーグ”技術の実用化が進んでいる。本稿では、人工網膜と人工内耳に関する米国の最新研究事例を紹介するとともに、それらに活用されている電子技術について解説する。(2012/3/27)

パワー半導体 SiCデバイス:
いよいよSiCの時代へ、業界初の「フルSiCパワーモジュール」が量産
ロームは、パワーモジュールを構成するパワーMOSFETとショットキーバリアダイオード(SBD)に全てSiC材料を採用した品種の量産を開始する。独自の信頼性向上技術を開発することで量産体制を確立した。(2012/3/27)

地球深部探査船「ちきゅう」の全貌に迫る
東日本大震災に伴う調査掘削を目的に、海洋研究開発機構(JAMSTEC)が地球深部探査船「ちきゅう」で、4月1日から研究航海を実施。これに先立って船内で実施される掘削計画に関する説明会と、船内見学の模様を録画配信する。配信は3月27日21時30分〜。(2012/3/26)

PTCが製品開発顧客検証QAセンターを開設:
日本の顧客と密接に交流して、ソフトウェア品質を高める
PTCジャパンは製品開発顧客検証QAセンターを設置。米PTCのグローバル開発チームの人員を日本国内に配置して、顧客との交流をより密にしつつ、製品導入をサポートする。顧客からもデータ提供を受け、ソフトウェア品質も高めていく。(2012/3/22)

企業動向 100%出資子会社設立:
次世代車載ディスプレイと触覚・力覚デバイス開発を強化、デンソーが買収を発表
デンソーは、3次元画像の生成・解析技術を活用したソフトウェアやサービスなどを開発・提供しているアイネットの3D事業部を買収。4月1日からデンソーの100%出資子会社「スリーディー」として事業を開始する。(2012/3/22)

事例が示すビッグデータの可能性と課題【前編】
Amazon、Google、NTTドコモの事例が示すビッグデータの可能性
販売促進、研究開発、公共など、さまざまなビッグデータの活用が国内外で進んでいる。アナリストが紹介したビッグデータ活用事例をピックアップして紹介する。(2012/3/22)

古川宇宙飛行士も参加 JAXA主催「『きぼう』利用成果シンポジウム」をライブ配信
宇宙航空研究開発機構(JAXA)主催のシンポジウム「国際宇宙ステーション/『きぼう』利用成果シンポジウム」をライブ配信する。前半はJAXA宇宙科学研究所上野史郎さん、JAXA研究開発本部古賀清一さん、京都大学の塩谷雅人教授が講演。後半はパネルディスカッション「宇宙ステーションから地球・宇宙を視る醍醐味とは?」などを実施する。前半の講演者に加え、古川聡宇宙飛行士も討論に参加する。配信は3月22日18時30分〜。(2012/3/21)


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