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「Dual Diamond(S22HT)」最新記事一覧

イー・モバイルのHTC製Windows Mobile 6搭載スマートフォン。幅43ミリのスリムボディと、ダイヤルキー+QWERTYキーによるデュアルキー仕様が特徴。2008年12月20日発売。

Y!mobileの1.7GHz帯3Gサービス、1月末で提供終了
Y!mobileは2月1日午前0時をもって、同社の1.7GHz帯の3G通信サービスの提供を終了した。これにより、1.7GHz帯を使用する音声、パケットサービスの提供も終わり、対象となるプランの契約は自動で解除されるという。(2018/2/1)

ソフトバンク、2017年度以降にLTEサービスを拡大 3Gサービスを一部縮小・終了へ
ソフトバンクは、1.5GHz帯でのLTEサービスを開始する。また、1.7GHz帯においてLTEサービスを拡大する。これらの周波数帯では、3Gサービスの提供を終了する。(2015/12/11)

Y!mobile、iPhone乗り換えで最大2万5920円割引 機種変でデータ容量を2倍にするキャンペーンも
ソフトバンクは、Y!mobileからMNPでiPhoneに移行するとパケット定額料を最大2万5920円割り引くキャンペーンを開始する。またY!mobile内で機種変更した場合にデータ通信容量が2年間2倍になる「アップグレードキャンペーン」も行う。(2015/7/31)

携帯販売ランキング(2月1日〜2月7日):
「SH-01B」首位奪還 3キャリアそれぞれの端末がトップ3に
キャリア総合ランキングではNTTドコモの人気モデル「SH-01B」が首位を奪還。さらにauの新モデル「SH005」も3位にランクインし、3キャリアそれぞれの端末がトップ3に並んだ。(2010/2/15)

イー・モバイルとACCESS、Windows Mobile搭載機向けにウィジェットサービスを提供
イー・モバイルとACCESSは6月10日、イー・モバイルのWindows Mobile搭載端末向けにウィジェットサービスを提供すると発表した。イー・モバイルの公式ポータル「EMnet」からNetFront Widgetsが入手可能になる。(2009/6/10)

イー・モバイル、EMnetのトップページをリニューアル
イー・モバイルのEMnetのトップページがリニューアルされた。ユーザーは「料金・各種申込」「メール設定」などのサポートページに簡単にアクセスできるようになる。(2009/6/1)

イー・モバイル、カナダでの国際ローミングを開始
イー・モバイルは2月2日より、カナダでの国際ローミングを開始する。また、タイとインドで対応する現地事業者を追加するほか、アメリカ本土とハワイ、ロシア、韓国、シンガポールでパケット通信サービスを提供する。(2009/1/27)

2009年は「Windowsケータイ」でスマートフォンデビュー(端末編)
iPhoneの影響もあって何かと話題のスマートフォン。中でも多種多様なバリエーションを用意しているのが、OSにWindows Mobileを搭載した「Windowsケータイ」だ。現在、個人で入手できるWindowsケータイにはどんなものがあるのか、紹介しよう。(2009/1/14)

携帯販売ランキング(12月22日〜1月4日):
割安な旧機種、“親思い”な端末も人気──クリスマス&正月休みに売れたケータイは
2009年第1回目の販売ランキングは、クリスマスを含む2008年末から2009年1月第1週にかけて集計した結果をお届けする。冬商戦向けの新機種以外に安価で割安感がある旧機種の人気も継続。このほか、“親孝行用”の端末も浮上した。(2009/1/9)

イー・モバイルの絵文字メール、「Gmail」との相互変換に対応
イー・モバイルの携帯電話で送受信できる「EMnetメール」が、「Gmail」「au one メール」との絵文字変換に対応した。(2009/1/9)

イー・モバイル、国際ローミング対応エリア拡大──ベトナム、トルコ、ブルガリア追加
イー・モバイルは1月9日に国際ローミング対応エリアを拡大する。新たにベトナム、トルコ、ブルガリアを追加。シンガポールでパケット通信ローミングに対応する。(2009/1/7)

携帯販売ランキング(12月15日〜12月21日):
新機種の人気、早くも陰り? 不景気影響か安価な旧機種が浮上する傾向も
12月、そして2008年も終盤。各キャリアの2008年冬商戦向けモデルがほぼ出そろい、ランキングに登場する顔ぶれもかなり新機種が占めるようになった。ただ、新機種でも順位を下げるものがいくつかあり、逆に安価な旧機種が順位を上げてきている。(2008/12/26)

イー・モバイル、「Dual Diamond」の“パールホワイト”を12月23日に発売
イー・モバイルは、HTC製スマートフォン「Dual Diamond」の“パールホワイト”を12月23日に発売する。ダイヤルキーとスライド式のQWERTYキーボードを備え、ケータイライクな操作が可能。(2008/12/22)

“Windows 3兄弟”が実現する「壁のない世界」――「Windows Live フォト ガジェット」開始
マイクロソフトが12月16日から、Windowsの新しいコンセプト「LIFE WITHOUT WALLS 壁のない世界へ」を具現化するサービスとして「Windows Live フォト ガジェット」を提供開始した。同社は12月19日に開催した報道関係者向けの懇親会で、この新サービスの狙いや今後の方向性を説明した。(2008/12/20)

携帯販売ランキング(12月8日〜12月14日):
順位の変動、やや穏やかに──総合ランキングは9割がドコモ端末
2008年の携帯冬商戦が始まり、各キャリアの新機種は順当に上位を占めている。ただ、新機種の人気傾向が次第にはっきりしてきたため、動きは少し落ち着いてきた。今回はどの機種が首位か、早速販売ランキングの結果をチェックしていこう。(2008/12/19)

Mobile Weekly Top10:
お歳暮に「QRえびせん」をいただいた
12月といえばカレンダーとお歳暮の季節。お世話になっている方々にあいさつしたりされたりする中で、相手に喜んでもらえる“あいさつの品”を選ぶのは骨が折れるもの。そんな中、medibaさんからモバイル業界の企業らしい一品をいただいたので紹介しよう。(2008/12/16)

携帯販売ランキング(12月1日〜12月7日):
携帯冬商戦本格化、新機種同士の争いも激化
各キャリアの冬商戦向け新機種がほぼ出そろい、準備万端で迎える2008年の携帯冬商戦。この新機種同士の争いはさらに激しくなり、毎回順位が入れ替わっている。この状況で最も売れている端末は何か。早速、今回の販売ランキングを見ていこう。(2008/12/12)

携帯販売ランキング(11月24日〜11月30日):
携帯各キャリア、冬の新機種がトップに──携帯冬商戦も本格化
11月第5週の販売ランキングも、各キャリアの2008年冬商戦向け新機種が好調。NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルはこれら新機種がランキングの上位を占めている。注目モデルも出そろい、いよいよ冬商戦も本格化してきそうだ。(2008/12/5)

写真で解説する「Dual Diamond」(S22HT)
イー・モバイルが、「Touch Diamond」(S21HT)に続くスマートフォンとして「Dual Diamond(S22HT)」を発表した。幅約43.4ミリというスレンダーなボディを実現し、ホーム画面から簡単にメールやWebなどにアクセスできるメニューを採用するなど、ケータイライクに使えるのが大きな特徴だ。(2008/12/4)

フルキー&テンキー搭載スマートフォン「Dual Diamond」 イー・モバイルから
「W-ZERO3[es]」のようなデザインのスマートフォンがイー・モバイルから登場。(2008/12/4)

ダイヤルキー+QWERTYキー、幅43ミリのスリムスマートフォン──「Dual Diamond(S22HT)」
イー・モバイルはHTC製スマートフォン新機種「Dual Diamond(S22HT)」を発表。ウィルコムの「Advanced/W-ZERO3[es]」のスタイルに似たダイヤルキー+QWERTYキーの“デュアルキー”仕様と幅43ミリのスリムボディが特徴。12月20日から順次発売する。(2008/12/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。