ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「スキャンダル」最新記事一覧

赤坂8丁目発 スポーツ246:
東京五輪に襲いかかる「ドーピング丸投げ裁定」のツケ
国家ぐるみのドーピング隠ぺい問題で、ロシアのスポーツ界が揺れている。リオ五輪の出場については、各国際競技団体がその条件を満たしているかどうかを判断することになった。大会前にドタバタぶりを繰り広げているが、問題を先送りにすれば4年後の東京五輪にも影響が及ぶかもしれない。(2016/7/28)

電力自由化、先行国はこう動いた(1):
無風だったフランスから日本は何を見いだすべきか
2016年4月の電力小売全面自由化により日本の電力市場は大きく変容を遂げようとしている。ただ世界には多くの電力自由化先行国が存在する。先行した国々ではどういう変化が起こったのか。こうした変化を紹介するとともに日本のエネルギー産業における将来像を探る。第1回では、フランスの電力自由化動向を紹介する。(2016/7/25)

週刊「調査のチカラ」:
ソーシャルビッグデータで占う東京都知事選、現在の情勢は?
「調査のチカラ」にストックされた8万件の調査データをさまざまな角度から紹介する週末企画。高校生が間違える英単語から東京の未来(そして町田の将来)まで、5本の旬ネタをノンジャンルでお届けします。(2016/7/23)

半径300メートルのIT:
その「Pokemon GO」、ホンモノですか? 熱狂の裏の脅威
世界中で大評判になっている拡張現実ゲーム「Pokemon GO」。「早く遊びたい」という気持ちから、つい脅威に対する警戒心を失うと大変なことに……。(2016/7/19)

恐ろしく過酷なアイドルゲーム「アイドルデスゲームTV」が発表 センターを巡って“生き残り”バトルが始まる!
アイドルの世界ってホントに大変だ!!(2016/7/15)

許される不祥事、許されない不祥事の違いとは
犯罪や企業不祥事など、その対応を一歩間違えると存続をも脅かしかねません。昨今の芸能人スキャンダルも、取り扱いを誤って炎上し続けている人もいれば、上手な火消しで早々と活動を継続再開している人もいます。これは、善悪の差ではありません。(2016/7/7)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
だから「巨人」のニュースが、めっきり減ってしまった
巨人の話題が盛り上がらない。成績が低迷していることもあるが、なぜテレビや新聞などで取り上げられる機会がめっきり減ってしまったのか。その責任のひとつに、“つまらない監督”の発言があるのかもしれない。(2016/7/7)

かつて上場企業を震え上がらせた総会屋は、なぜ姿を消したのか?
かつて大手銀行や一流企業に食い込み、株主総会を仕切るなどして会社側から多額の利益供与を受けていた「総会屋」が様変わりし始めている。議事進行を声高に妨害する“旧来型総会屋”はほぼ姿を消しているのだ。(2016/7/4)

「都知事になってほしいキャラクター」1位は島耕作 女性スキャンダルに不安の声も
漫画や小説のキャラクターで都知事になってほしいのは? BookLive!調べ。(2016/6/27)

スピン経済の歩き方:
舛添さんが「公明党」に見捨てられた、本当の理由
サンドバック状態だった舛添要一都知事が、ついに辞表を提出した。メディアや議会からの追及に対して、馬の耳に念仏といった感じで受け流していたのに、なぜ急に心がポキンと折れてしまったのか。(2016/6/21)

米「Gizmodo」運営元破たんの理由 セックスビデオ盗撮訴訟で賠償150億円、「報道の自由」論も
米国で「Gizmodo」「Lifehacker」などを運営するGawker Mediaが破産申請。ハルク・ホーガン氏の性行為を隠し撮りしたビデオをサイトで公開しプライバシー侵害で訴えられ、約150億円もの損害賠償を命じられたためだ。(2016/6/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
大物IT起業家がハルク・ホーガンを利用してメディアを潰しにかかったワケ
今、米国で物議を醸している裁判がある。プロレスラー、ハルク・ホーガンのセックス・スキャンダルをめぐる裁判だ。W不倫の暴露記事をめぐって争われているが、この裁判の裏には“陰謀”があった。それは……。(2016/6/16)

週刊「調査のチカラ」:
ペットの名前もキラキラ化? 「牛顔」で「モーガン」や「雨流」で「ウルル」も
渦中のあの会社の国内取引状況からEC決済サービスの市場予測、女性のSNS利用にペットの名前のトレンドまで、リサーチを通じて世の中が見える。(2016/5/15)

ロボット義手「フィンチ」は10万円:
進化する介護ロボットは、高齢化社会を支える切り札になるのか
ロボット技術を使ったリハビリ・支援機器の研究開発が活発化している。今春も続々とニューモデルが登場。介護する側、される側、障害者など誰でも低コストで利用できる社会への動きは着実に進んでいる。(2016/4/25)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
MVNOだけではない、LINEの大きな戦略転換 プラットフォーム事業を再定義か
LINEがリアル決済や格安SIMへの参入を発表した。既存のプラットフォーム事業も見直しが進んでいる。その背景には何があるのか、昨今の動向から今後を見通した。(2016/4/21)

“文春砲”の作り方、新谷学編集長に聞く
「週刊文春」の相次ぐスクープが話題をさらっている。“文春砲”は、どのようにして生み出されるのか――「スクープ第一主義」を貫いてきた新谷学編集長に聞いた。(2016/3/31)

世界を読み解くニュース・サロン:
乙武氏に負けていない? 米国でも「5人と不倫」が大騒動に
ベストセラー『五体不満足』の著者である乙武洋匡氏の不倫報道がメディアで大きく取り上げられている。国際ニュースに目を向けると、いま偶然にも「5人と不倫」というキーワードで話題になっている大物政治家がいる。その人物とは……。(2016/3/31)

“文春砲”連発 「週刊文春」の独走ぶりは何を意味する?
「週刊文春」が年明けからスクープを連発している。その独走ぶりからはタブーを恐れず有名人の陰に迫る週刊誌報道の力とともに、雑誌が置かれた苦境も透けて見える。(2016/3/28)

プリパラもあるよ:
アイカツおじさんに聞いた! 大人が女児向けゲームにハマる理由
なぜ女児向けアーケードゲームに夢中になるのか? “アイカツおじさん”に聞いてみた。(2016/3/26)

ネットいじめを止めよう! 手の甲にキスマークをつけて投稿する「KissAndMakeup」がSNSで流行中
ちょっとオシャレ。でも大切な撲滅運動。(2016/2/28)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
何が起きていたのか? 清原和博容疑者が古巣・巨人を「震撼」させていた
元プロ野球選手・清原和博容疑者が覚醒剤所持容疑で逮捕されたが、その衝撃はいまだ沈静化していない。新たな疑惑がたくさん浮上してきているからだ。その中の1つ……。(2016/2/18)

スピン経済の歩き方:
テレビや新聞には、なぜ「文春砲」のようなスクープがないのか
年明けから「文春砲」の勢いが止まらない。ベッキーとゲス川谷氏の「不倫」報道を皮切りに、甘利明大臣の「口利き疑惑」、宮崎謙介議員の「不倫」などが続いているが、筆者の窪田氏はある弊害を懸念している。それは……。(2016/2/16)

「印税に心売ったか!?」――小保方氏手記に反響 強い被害者意識、「悪の象徴にされた」
「悪の象徴にされた」――小保方晴子氏が出版した「あの日」の内容に、反響が広がっている。騒動を謝罪しながらも、実験の一部は再現できていたと主張する。(2016/2/12)

電子書籍販売サイトで一時、1位に:
「印税に心売ったか!?」 小保方手記に憤怒の声
STAP細胞をめぐる一連の騒動の当事者だった理化学研究所の小保方晴子元研究員が講談社から出版した「あの日」の内容に、反響が広がっている。(2016/2/10)

なぜAmazon.co.jpには「どうしようもないレビュー」がついてしまうのか?
星井七億の連載コラム「ネットは1日25時間」。そのレビューは「あなた自身への評価」かも。(2016/2/1)

アプリ「卒論 ゲスの極みと恋する乙女の恋愛物語」がストアから消滅
開発元と指摘された会社には見解を問い合わせ中。(2016/1/29)

2016 CES&デトロイトモーターショー2016レポート(後編):
デトロイトショーで目立つ「売らんがため」の現実主義、「クルマの未来」姿なく
自動車業界の今後の方向性が示される「2016 International CES」と「デロイトモータショー2016」を取材した桃田健史氏によるレポートの後編をお送りする。久々に盛り上がりデトロイトモーターショーだが、桃田氏は、「規制対応と売らんがための現実主義が強く、かつてのように『クルマの未来』は示されていない」と指摘する。(2016/1/28)

スピン経済の歩き方:
「SMAPは友情と打算の二重構造」と感じる、これだけの理由
日本中がザワザワした「SMAP解散騒動」がようやく落ち着こうとしている。一連の動きを振り返って、筆者の窪田氏が最も印象に残ったのは「情報戦」だという。その理由は……。(2016/1/26)

今度の舞台は1895年のロンドン! 「SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁」本予告が公開
既に上映されているアジア各国では大人気となっているもよう。(2016/1/22)

スピン経済の歩き方:
ベッキーの謝罪会見は、なぜ「質問禁止」だったのか
人気タレントのベッキーに、初スキャンダルが発覚した。所属事務所内でベッキーは緊急会見を開いたものの、メディアからの「質問」は一切受け付けなかった。果たしてこの戦略は“正しかった”のか、それとも……。(2016/1/12)

スピン経済の歩き方:
ファミレスでタダでバラまく新聞が、「軽減税率適用」を求める理由
ホテルやファミレスなどで新聞が無料で配られているのにも関わらず、読んだことがない人も多いのでは。大量の新聞紙が「刷られて、運ばれて、廃棄されて」いるわけだが、筆者の窪田氏はあることにスッキリしないという。それは……。(2016/1/5)

Alibaba、香港の英字新聞South China Morning Postを買収
中国電子商取引最大手のAlibaba(阿里巴巴集団)が、香港の有力英字紙South China Morning Post(SCMP)を買収すると発表した。中国の客観的な情報を世界の英語読者に届けることが目的としている。(2015/12/14)

福山雅治、パパラッチになる 2016年秋公開の映画「SCOOP!」で
福山雅治×大根仁監督のコンビ。(2015/11/11)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
原監督は“対岸の火事”でいいのか 巨人を襲った野球賭博問題
プロ野球界を揺るがす一大スキャンダルが発生した。巨人の福田投手が野球賭博に関わった疑いが浮上したのだ。球団の管理責任はあるはずなのに、原監督は報道陣の前で……。(2015/10/7)

今井優杏のエコカー☆進化論(20):
ボルボのクリーンディーゼルは大排気量NAガソリンエンジンくらい気持ちいい
フォルクスワーゲンの排気ガス不正でディーゼルエンジンに対して厳しい目が注がれつつある。しかし、ディーゼルエンジンの中低速の大きなトルクや良好な燃費といった長所まで否定するのはいかがなものか。ボルボのディーゼルエンジン「D4」を搭載する車両は、その良さを実感させてくれる仕上がりになっている。(2015/10/5)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
マジでムリな「チャレンジ」が身を滅ぼす
どうしてこうなった。(2015/9/29)

東京ゲームショウ2015:
乙女ゲーのボルテージが今年もやりよった! 「壁ドン」体験に続いて「顎クイ」「椅子ドン」「頭ポンポン」も来たぞおおお
不覚にもキュンとしました。(2015/9/17)

PR:スクープ満載! 週刊文春9月10日号の主なラインアップ
政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載の売り上げNo.1(日本雑誌協会発表)の総合週刊誌、今週の注目記事はこれ!(2015/9/3)

堀北真希と山本耕史が電撃結婚 Twitterでは双方のファンから悲鳴も、嵐ファン(主に櫻井担)からは安堵の声
櫻井さんは関係ないだろ! いい加減にしろ!(2015/8/22)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
世界一をかけて戦うトヨタに死角はないのか?
フォルクスワーゲン、GMとともに自動車業界の「トップ3」に君臨するトヨタ。しかし、この2社をはじめ、世界のほかの自動車メーカーにもない強みがトヨタにあるのだという……。(2015/7/27)

“文春砲”と呼ばれる記者が語る、AKBメンバーの裏話をまとめた電子書籍が発売
「第7回AKB総選挙」の最中にニコニコ生放送でオンエアされたAKBメンバーの裏話やスクープネタをほぼそのまま収録。(2015/6/24)

AKB公式「握手会参加メンバーに誤植が発覚致しました」→ 柏木由紀さんの名前が消滅……あっ(察し)
スキャンダルとの関係は……。(2015/6/10)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
かつてのスーパースター・清原和博氏は、球界に復帰することができるのか
TBS系『中居正広の金曜日のスマたちへ』に登場した清原和博氏が、自身の現況について語った。週刊誌で薬物疑惑などが報じられ、イメージが悪くなってしまったが、かつてのスーパースターは球界に復帰することができるのだろうか。(2015/4/23)

泥酔した不祥事をまさかの自虐ネタに サッカー元日本代表・前園真聖のLINEスタンプがやけくそ感溢れてる
自分から掘り返していくのか(困惑)。(2015/4/8)

週刊大衆が「中吊り広告をやめた裏事情」を公開 「中吊り広告は、ある意味、言葉狩りとの闘いでした」
「おっぱい」が「ぱいぱい」になる謎変更もあったそうです。(2015/4/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
進むクルマのIT化と、カー・ハッキングの危機を考える
ドライブするとき、スマホをつないだり、USBメモリを挿して音楽を聴くという人が多いはず。しかしクルマのIT化が進む現代、もしそこからウイルスが侵入してクルマが乗っ取られたとしたらどうなるだろうか。(2015/3/27)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
賛否両論ある楽天・大久保監督の「デーブ流儀」
東北楽天ゴールデンイーグルスに大久保博元氏が監督に就任した。過去にあったスキャンダルを記憶している人は多く、一部のファンからは反対の声があったが、彼の監督としての手腕はいかほどなのか。スポーツライター・臼北氏によると……。(2015/3/12)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
総合格闘技「UFC」に激震――人気選手に薬物反応、どうする?
総合格闘技「UFC」に激震が走っている。トップクラスのファイターに薬物反応が出て、今後の対策を発表。団体は「第三者機関を使って検査を行う」としているが、この問題を解決することはできるのだろうか。(2015/2/26)

窪田順生の時事日想:
なぜ「ゴキブリ1匹」でペヤングは消えたのか
「ペヤングからゴキブリ出てきた」というクレームを受け、まるか食品が全商品の生産中止に踏み切った。同時期に、日清食品でも同じような騒動あったのにもかかわらず、大きな問題に発展しなかった。なぜまるか食品ばかり叩かれるのだろうか?(2014/12/16)

ディルバート(376):
なんか“怪しい”新製品
人工肉製品を発売するという知らせを受け、1つ疑問が浮かんだディルバート。対する経営陣の答えは……?(2014/12/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。