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「画面」最新記事一覧

「iPhone X」の便利ワザ:片手でも快適に画面上部をタッチできる方法
片手でiPhone Xを使うと、画面上部に指が届かないことがあります。しかし、ある設定を有効にすることで問題を解決できます。(2017/12/15)

FAニュース:
直感的な操作が可能なHMI対応画面作成ソフトウェア
シュナイダーエレクトリックホールディングスは、プログラマブル表示器HMI対応の新たな画面作成ソフトウェア「BLUE」を販売する。直感的な操作感や高い視認性、必要な情報に迅速に到達するアクセス性が特徴だ。(2017/12/14)

Instagram、ハッシュタグ(#)のフォローが可能に
Instagramで、ユーザーに加えてハッシュタグをフォローできるようになった。「フォロー中」画面の「ハッシュタグ」タブでフォロー中のハッシュタグを一覧できる。(2017/12/13)

車載情報機器:
HUDの奥行きと大画面を両立、マイクロミラーの実装面積縮小も
テキサス・インスルメンツは、車載用のHUD(ヘッドアップディスプレイ)システム向けにディスプレイ技術「DLPテクノロジー」を進化させたチップセット「DLP3030-Q1」と、それをサポートする複数の評価モジュールを発表した。(2017/12/8)

ソフトバンク、法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売へ IGZOディスプレイ×大容量バッテリーで長時間利用可能
ソフトバンクが2018年2月中旬に法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売する。消費電力を抑えるIGZO液晶ディスプレイを搭載し、画面に水滴がついても快適に利用可能で、VoLTE(HD+)にも対応している。(2017/12/7)

なぞって操作できる「Exlider」搭載の「arrows NX F-01K」、12月8日に発売
NTTドコモは、富士通コネクテッドテクノロジーズ製Androidスマートフォン「arrows NX F-01K」を12月8日に発売。画面操作にも使える指紋認証センサー「Exlider」を搭載し、ドコモオンラインショップでの一括価格は8万8128円(税込)となる。(2017/12/5)

世界初の印刷方式有機ELパネル、JOLEDが出荷開始 大型パネルはパートナーと
JOLEDが世界初となるRGB印刷方式による21.6型の4K有機ELパネルの出荷を開始した。大画面テレビ向け大型パネルについては自社で製造せず、パートナーに技術供与する方針。(2017/12/5)

シュナイダーエレクトリック:
多彩な表現力と直感的な操作を実現するHMI画面作成ソフト「BLUE」
シュナイダーエレクトリックは、HMIブランド「Pro-face by Schneider Electric」の新たな画面作成ソフトウェア「BLUE」の販売を2017年12月中旬から開始する。(2017/12/5)

Mobile Weekly Top10:
iPhone Xの「頭」が気になる?/AIスマホが日本上陸
iPhone Xといえば、画面上部の「切り欠き」が特徴的です。何かを表示すると目立ってしまう切り欠きを隠す壁紙を作るアプリが、地味に注目を集めています。(2017/12/4)

「Googleマップ」がiPhone Xに最適化
iOS向け「Googleマップ」がアップデートされ、iPhone Xの画面解像度に最適化。より広範囲の情報を表示できるようになった。(2017/12/4)

大画面が特徴のワンセグケータイ「VIERAケータイ P905iTV」(懐かしのケータイ)
NTTドコモのP905iTVは、当時としては最大となる3.5型フルワイドVGA液晶を搭載したケータイです。Panasonicの「VIERA」ブランドを冠するに相応しい“テレビ然”とした見た目も特徴でした。(2017/12/3)

低価格帯でiPad並みの画素数、Alexa連携も
Fire HD 10(2017)はAmazonによるAmazon愛好家のためのAmazonタブレット
Amazonの熱烈な愛好家なら、美しい画面、優れたパフォーマンス、長時間持続するバッテリーを備えたタブレットが低価格で手に入るのは大歓迎だろう。だが、愛好家でなければその制限に難色を示すかもしれない。(2017/12/2)

FAニュース:
スマートグラスとARによるピッキング支援ソリューションを開発
NECは、スマートグラスとスマートウォッチによるARを活用して、ピッキングや確認登録の業務を支援するソリューションを開発した。スマートグラス上の選択画面を腕の傾きと腕へのタッチで入力するため、対象物から視線を外さずに作業ができる。(2017/12/1)

ふぉーんなハナシ:
「iPhone X」が出てもうすぐ1カ月 アプリの対応は進んだ?
もうすぐ発売から1カ月経過する「iPhone X」。今までにない画面形状、アスペクト比に画面解像度を持っています。アプリの対応は進んでいるのでしょうか……?【訂正】(2017/11/30)

「iPhone X」の“切り欠き”を隠す壁紙を作ってみた
iPhone Xでおなじみの、画面上部の切り欠き。実はアプリを使うことで、この切り欠きを隠す壁紙を作れれる。有料と無料のアプリを紹介しよう。(2017/11/29)

「ポケモンGO」がiPhone Xに最適化 操作性は変わった?
「Pokemon GO」アプリがiPhone Xの画面に最適化された。操作性や表示はどう変わるのか? 新バージョンと前バージョンを見比べてみた。(2017/11/29)

iPhone Xの画面サイズは「Plus」より大きい?小さい?
「iPhone X」の画面サイズは5.8型。スペック上は5.5型の「Plus」よりも大きいが、実際の表示はどうなのか? さまざまなアプリで比べてみた。(2017/11/28)

カードスロット&小物入れ付きのiPhone 7/8ケース「S2B Luna BackCover」
ROOXは手帳型ケースの収納力をそのままに、操作性を高めたiPhone 7/8ケース「S2B Luna BackCover」を発売。ケース背面に小物入れを搭載しているため、液晶画面へのアクセスにフリップを開閉する必要がないデザインとなっている。(2017/11/27)

2画面搭載の折り畳みスマホ「MEDIAS W N-05E」(懐かしのケータイ)
2つのディスプレイを搭載したAndroidスマートフォン「MEDIAS W N-05E」は、閉じてスマホ、開いてタブレットのような使い方ができたほか、それぞれの画面に別のアプリを表示できる「マルチウィンドウ」にも対応していました。(2017/11/26)

初代iPhone発売10周年記念モデル
「iPhone X」徹底レビュー、Appleが全力を尽くしたきら星のごとき新機能に冷静さを失う
10周年を記念するAppleの「iPhone X」には、多くの特徴がある。大画面、ホームボタンの廃止、顔認証「Face ID」、ワイヤレス充電など、きら星のごとき新機能を備えた本機を徹底レビューする。(2017/11/25)

スマホ版「どうぶつの森」を早速プレイ 画面タップで直感的に操作
「どうぶつの森 ポケットキャンプ」を記者が早速プレイ。(2017/11/21)

2画面“変態スマホ”なぜ開発? ドコモの“逆襲” 3画面も構想
NTTドコモが独自スマホの開発に力を入れ始めた。第1弾として年明けに2画面の折り畳み式スマホ「M」を投入するのに続き、3画面折り畳み式なども構想中だ。(2017/11/21)

「iOS 11.1.2」配信 iPhone Xの画面が反応しなくなる不具合を修正
Appleが「iOS 11.1.2」の配信を開始した。iPhone Xの画面が反応しなくなる不具合や、Live Photosや動画がゆがむ不具合を解消する。(2017/11/17)

お坊さん便に「法要シミュレーター」 故人の没年月日から法事・法要の日取りを自動算出
法要シミュレーターが命日を記憶してトップ画面に表示します。(2017/11/16)

LINEの“誤爆”、24時間以内なら削除可能に 「送信取消」機能を12月以降に実装
LINEが、送信したメッセージを自分だけでなくトーク相手の画面からも削除できる「送信取消」機能を12月以降に提供すると発表した。(2017/11/16)

スマホ画面に突然表示、偽の「ウイルス感染」警告 目的は?
トレンドマイクロが、スマホでWebサイト閲覧時に突然表示される「ウイルスに感染」警告を解説したブログ記事を公開した。(2017/11/15)

「ドラゴンボール ドッカンバトル」ガシャ表示の不具合から提供割合操作疑惑へと発展 → 公式は疑惑を否定
ガシャの提供割合表示画面が、ユーザーごとに異なっていたのが原因。(2017/11/15)

ロシア国防省「米国のIS支援の証拠」と画像を投稿 「ゲームの画面」とネットユーザーが指摘
投稿はその後削除されました。(2017/11/14)

LINE Pay「コード決済」、ロフト旗艦店で導入 スマホ画面を読み取るだけ
渋谷ロフトとなんばロフトで、LINE Payの「コード決済」が使えるように。LINE Payの画面に表示したコードを店員が読み取り、決済できる。(2017/11/14)

山根康宏の中国携帯最新事情:
スマートフォンの新しい使い方を提案する2画面スマホ「Axon M」 その真価に迫る
ZTEが発表した「Axon M」は、横開き型という特殊な機構を持った2画面スマートフォン。NTTドコモが2013年に発売した「MEDIAS W N-05E」と似たような形状だが、性能は大きく向上している。今になって2画面スマートフォンを出す狙いはどこにあるのだろうか。(2017/11/14)

Mobile Weekly Top10:
ガッチリ守りたいiPhone X/スマホ全盛だからこそ映えるシンプルなケータイ
iPhone Xは従来のiPhoneよりも高価です。そのためか、本体を保護するためのケースや画面保護フィルム・ガラスに関する記事が読まれています。(2017/11/13)

大画面にQWERTYキーを搭載 電子書籍を快適に読めるケータイ「biblio」(懐かしのケータイ)
タッチパネルとQWERTYキーを備えた「biblio」。3.5型の大きい液晶を備え、「しおり機能」「フォントダウンロード」など、電子書籍を快適に楽しむ機能が盛り込まれたケータイでした。(2017/11/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2018年にはディスプレイを折り曲げられるスマホが登場する?
ドコモの「M(Z-01K)」で再び注目を集めるようになった折りたたみ型の2画面スマートフォン。一方、折り曲げられるディスプレイの開発も進んでいます。2018年は、折り曲げられるディスプレイを搭載したスマートフォンが登場するかもしれません。(2017/11/11)

振る操作やなぞる操作にも対応 全画面ケータイ「FULLFACE 2 921SH」(懐かしのケータイ)
ディスプレイ面に物理キーを搭載しない「FULLFACEスタイル」のスライド式ケータイ「921SH」は、モーションセンサーやタッチセンサーを新たに搭載。初代よりも操作性を向上しました。(2017/11/11)

AndApp版を配信開始:
PCでも「デレマス」 大画面でアイドルをプロデュース
DeNAがPC向け「アイドルマスター シンデレラガールズ」をリリース。スマートフォン版とデータを連動して遊べる。(2017/11/10)

VRニュース:
デジタルとフィジカルの深い断絶をつなぐAR、空間認識技術でマーカー不要に
PTCジャパンは、米国本社CEOのジェームズ・E・ヘプルマン氏の来日に合わせて記者会見を開催。ヘプルマン氏は「2D画面上のデジタル情報と、3Dの物理的(フィジカルな)現実の間には深い断絶がある。これをつなぐのがARだ」と述べ、デジタル革新ではIoTに加えて、ARが重要な役割を果たすと訴えた。(2017/11/10)

わが社の仕事環境改善計画:
40インチ超級4K大画面ディスプレイ導入のポイント
10万円を切った40インチ超4Kディスプレイを編集部に導入。大きいことはいいこと、だけど、ちょっと注意もあるゾ(2017/11/10)

iPhone Xに「ホームボタン」を追加したらすごく快適になった
画面が長くなり、ホームボタンがなくなったiPhone X。操作したくても「指が届かない」という人のための機能を使ってみよう。かなり快適だ。(2017/11/9)

大切だからこそガッチリ守る! Spigenの「iPhone X」用ケース・画面保護ガラスを試す
「iPhone X」は従来のiPhoneよりも修理代金の上限額が高い。落下による破損・故障リスクを軽減するには、保護ケースや画面保護フィルム・ガラスの利用が効果的だ。そこで、この記事ではSpigenから発売されているケースと保護ガラスを試す。(2017/11/8)

iPhone Xのスクリーンショット、切り欠きはどうなる? 角丸は?
ホームボタンがなくなったので、これまでとは画面キャプチャの方法も変わる。(2017/11/1)

パイオニアがデモを披露:
8m先に52型の大画面でAR情報を表示、レーザーHUD
パイオニアは「第45回東京モーターショー 2017」で、光源にRGB(赤、緑、青)レーザーを用いる次世代の車載ヘッドアップディスプレイ(HUD)デモを披露した。8m以上先の空間に約52型の像を投影し、広色域で高い視認性を持つためドライバーへのAR(拡張現実)提供に最適だという。(2017/11/1)

2画面スマホ「M Z-01K」はどう使う? 4つの“モード”をチェック
NTTドコモの2017年冬・2018年春モデルの中でもとりわけ注目度の高い「M Z-01K」。その理由は“2画面”にある。便利なのかどうか、探ってみよう。(2017/10/31)

iPhone X、AppleCare+未加入時の修理代は最大6万800円
iPhone Xは端末代だけでなく、修理代金もお高い。AppleCare+未加入だと、画面の修理代は3万1800円、その他の修理代は6万800円。AppleCare+も、他のモデルより高い2万2800円だ。(2017/10/31)

Dev Basics/Keyword:
Windows Template Studio
Windows Template Studioを使うと、画面の構成、必要とするページや機能をウィザード形式で指定していくだけでUWPアプリのひな型を簡単に作成できる。(2017/10/31)

タブレット端末並みに:
ドコモ、折り畳み式3画面スマホ企画・開発へ
ドコモが折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。(2017/10/30)

ドコモ、「3画面スマホ」開発へ 折りたたみ式、開くとタブレット並み
ドコモが、折り畳み式の3画面スマートフォンを企画・開発する検討に入ったことが分かった。3つの画面を合わせてタブレット端末並みの大画面で利用できる。(2017/10/30)

ワンセグとブラウザの2画面表示OK! テレビとネットをより楽しめる「AQUOSケータイ 912SH」(懐かしのケータイ)
ディスプレイ部を回転できる「サイクロイドスタイル」ケータイの第3弾「AQUOSケータイ 912SH」。液晶はWVGAに高解像度化し、ワンセグとブラウザを並べて同時に表示できるようになりました。(2017/10/29)

「iPhone X」の画面修理、Apple Careなしだと3万円超
Appleが、「iPhoneの修理サービス料金」ページに「iPhone X」を追加した。(2017/10/28)

Google、「Pixel 2」シリーズの画面焼き付きやノイズ問題のソフトウェアでの対処を約束
Googleの新オリジナルAndroid端末「Pixel 2」シリーズでノイズや画面の焼き付きなどの問題が報告されていたことに対し、Googleがソフトウェアアップデートで対処するとユーザーフォーラムで約束した。(2017/10/27)

Slackにドキュメントの共同編集機能追加
コラボレーションツール「Slack」の画面共有機能に、共有元メンバーが許可すれば共有メンバーが自分のカーソルで共有ドキュメントを編集できる機能が追加された。(2017/10/26)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。