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「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」最新記事一覧

シャープの過去機種でも利用できる「エモパーLite」、提供開始
スマートフォンから話しかけてくれるシャープの「エモパー」が、Android 4.1以上の過去機種でも利用可能になった。Google Playで「エモパーLite」を入手すればよい。(2015/3/31)

「AQUOS K SHF31」、一括価格は4万円台後半 MNPなら実質0円に
Android搭載でLTEにも対応しているシャープ製のauケータイ「AQUOS K SHF31」が発売された。一括価格は4万円台後半と案内されている。(2015/3/3)

SHL24からの進化点をチェック――写真で解説する「AQUOS SERIE mini SHV31」
幅63ミリのコンパクトなボディに4.5型のフルHDディスプレイを搭載した「AQUOS SERIE SHL25」。新たに「VoLTE」や「エモパー」に対応し、使い勝手も向上させた。約1年前に発売された「AQUOS SERIE mini SHL24」との違いを中心に見ていこう。(2015/2/4)

PR:使いやすさに磨きがかかった――コンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」の全容
2014年春に発売されたコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」が、グレードアップして帰ってきた。「SHV31」はauのVoLTEに対応するほか、エモパーにも対応。カメラや便利機能も進化している。その魅力をレビューしよう。(2015/1/26)

VoLTEやエモパーに対応、カメラも進化――幅63ミリの小型スマホ「AQUOS SERIE mini SHV31」
KDDIが2014年2月に発売したコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini」がパワーアップして帰ってきた。SHV31は、幅63ミリのボディに4.5型のIGZO液晶ディスプレイを装備。VoLTE、キャリアアグリゲーション、WiMAX 2+、エモパー、グリップセンサーにも対応する。(2015/1/19)

KDDIの「auバックアップ」「auベーシックホーム」が機能改善&拡充
「auバックアップ」がデータ移行について改善。「auベーシックホーム」は天気などをアイコン上で情報表示可能となり、フォルダデザインも変更できるようになる。(2014/10/24)

5.5型って大きすぎません?:
「大きいスマホは欲しくない」人のための小型スマホ5選
大画面スマホが主流になりつつあるが、携帯性や操作性の面で、画面と本体サイズが小さなスマホを好むユーザーがいる。そんな一人である筆者が選ぶベスト5とは?(2014/9/11)

KDDI、イギリス/オーストリア/フィリピンでLTE国際ローミングを開始
KDDIと沖縄セルラーは、新たにイギリス/オーストリア/フィリピンで国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を開始した。(2014/8/15)

KDDI、LTE国際ローミングサービスの提供エリアに台湾とベルギーを追加
KDDIと沖縄セルラーは、新たに台湾とベルギーでLTE国際ローミングサービス「グローバルパスポート」の提供を始めた。(2014/7/10)

シンプルなホーム画面を作る「auベーシックホーム」対象機種が拡大
シンプルで使いやすいホーム画面を提供するauスマートフォン向けアプリ「auベーシックホーム」の対応機種が増えた。新たに「isai LGL22」「G Flex LGL23」ほか10機種が対応となる。(2014/7/7)

開発陣に聞くシャープ夏モデル(au編):
生産工程を変えて実現したディスプレイ面の加色――「AQUOS SERIE SHL25」の秘密を聞く
“EDGEST”スタイルのハイスペック端末「AQUOS SERIE SHL25」が、KDDIから発売された。新開発のバックライト「PureLED」やIGZO液晶を搭載し、EDGESTならではの楽しさを味わえる。それに加え、AQUOS SERIEだけが採用した前面加色も興味深い。開発陣に、AQUOS SERIEならではの特徴を中心に話を聞いた。(2014/6/20)

目的別にざっくりチェック――夏モデル、どれを選ぶ?
ドコモ、au、ソフトバンクの夏モデルが出そろった。全体的に機種数は絞られているが、それでも計20種類以上の多彩なラインアップとなった。現在発表されているモデルの中から、目的別にオススメのモデルをピックアップした。(2014/5/27)

同質化の戦いから新しい価値の訴求へ――KDDI田中社長に聞く、2014年度の戦略
2014年度は「ガツンと行く」。そう力強く話すKDDIの田中社長。社長就任以降、2011年は事業基盤の立て直し、2012年は成長起点の年、2013年は新たなステージの初年度と位置づけて取り組んできたが、2014年度はどんな年を目指すのか。(2014/4/4)

ウィルコム、「だれとでも定額パス WX01TJ」対応スマホに4機種を追加
ウィルコムは3月20日、「だれとでも定額パス WX01TJ」が利用できる対応スマートフォンに、Xperia Z Ultra など4機種を追加した。(2014/3/20)

「AQUOS PHONE Xx mini 303SH」 一括4万円台前半、新規とMNPなら実質0円
コンパクトなソフトバンクのシャープ製スマートフォン「AQUOS PHONE Xx mini 303SH」が店頭に並んだ。一括価格は4万円台前半と案内されている。(2014/2/28)

auの「AQUOS PAD SHT22」発売、一括価格は6万円台前半
シャープのau向けタブレット「AQUOS PAD SHT22」が発売された。一括価格は6万160円と案内されている。(2014/2/28)

「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」「URBANO L02」、新規とMNPなら実質0円
auの春モデル「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」と「URBANO L02」が店頭に並んだ。都内量販店では、新規契約とMNPなら実質価格は0円と案内されている。(2014/2/28)

PR:最新AQUOS PHONE×DTSサウンドを体験――スノーボードイベント「TOYOTA BIG AIR 2014」
2月22日〜23日に、札幌ドームでスノーボードイベント「TOYOTA BIG AIR 2014」が開催された。会場内には最新の音響技術「DTS Sound」を搭載したAQUOS PHONEを体験できるブースが登場。来場者はどんな感想を持ったのだろうか?(2014/2/27)

最新スマートフォン徹底比較(2013冬-2014春モデル編):
5インチ以上でも小さくて軽い機種は?――冬春スマートフォン28機種を比較
いよいよ出そろった、2013年冬〜2014年春モデル。5キャリアのスマートフォンにiPhone 5s/5cを加えると、その数は28機種にも及ぶ。あらためて、28機種のスペックを見比べていきたい。今回はサイズと重さをチェックした。(2014/2/23)

KDDI、「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」と「AQUOS PAD SHT22」の発売日を案内
KDDIが、シャープ製のスマートフォン「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」とタブレット「AQUOS PAD SHT22」の発売日を告知した。SHL24は2月22日から順次、SHT22は26日から全国で発売する。(2014/2/20)

石野純也のMobile Eye(1月20日〜1月31日):
ファブレットを訴求するau春モデル/Tizenと明暗分かれるFirefox OS/ソフトバンクの新料金プランはお得?
この2週間ではKDDIが春モデルを発表し、6インチ台のディスプレイを備える「Xperia Z Ultra」と「G Flex」が特に注目を集めた。発表会では「Firefox OS」の投入時期も明かされた。ソフトバンクの音声定額とパケット定額のパック型プランも話題を集めたので、お得度を検証したい。(2014/2/1)

Mobile Weekly Top10:
auのファブレットとソフトバンクの通話定額パックに注目集まる
KDDIがauの春モデルを発表した1月第4週。ソフトバンクも通話定額とパケット定額をパックにした「VoLTE時代の」新料金プランを予告した。(2014/1/28)

持ちやすく、使いやすくなっています:
写真で解説する「AQUOS PAD SHT22」
3辺狭額縁設計を施したボディに1920×1200ピクセルの7インチディスプレイを搭載した「AQUOS PAD SHT22」。重さは約267グラムに抑えており、片手でも持ちやすい。防水性能も備えてフルセグも利用でき、カメラ機能も強化されている。(2014/1/23)

「au +1 collection」に2014年春モデル向けオプションが登場
au公式アクセサリーブランド「au +1 collection」に、最新の2014年春モデル向けが登場。ほかにも便利なアイテムを順次販売する。(2014/1/23)

写真で解説する「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」
KDDIの2014年春モデル「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」は、スマホの大画面化が進む中、4.5インチフルHD IGZOディスプレイを搭載しながら片手操作がしやすい幅63ミリのコンパクトボディを実現した。(2014/1/22)

「3社横並びではない」 KDDI春モデル、日本初“曲面スマホ”や大画面Xperia投入
「ドコモさんからiPhoneが出て3社横並びになったという声が聞こえてくるが、そうじゃない」――KDDIの春モデルは、曲面スマホや大画面の「Xperia Z Ultra」などをラインアップした。(2014/1/22)

カラフルな4色:
フルHD「IGZO」+3辺狭額縁設計のコンパクトボディ――「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」
KDDI2014年春モデルで最もコンパクトな「AQUOS PHONE SERIE mini SHL24」。4.5インチフルHDのIGZOディスプレイを搭載し、3辺狭額縁設計により幅を63ミリに抑えた。2月下旬に発売予定だ。(2014/1/22)

スマホ4機種、タブレット1機種:
KDDI、auの2014年春モデル5機種を発表――世界最薄ファブレット「Xperia Z Ultra」と曲面ディスプレイの「G Flex」など
KDDIはauの2014年春モデル5機種を発表した。国内販売が待たれていた「Xperia Z Ultra」や曲面ディスプレイを搭載した「G Flex」など、スマートフォン4機種とタブレット1機種を投入する。(2014/1/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。