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「IGZO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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シャープ傘下の新生Dynabookから30周年記念モデル「dynabook G」が登場 13.3型で約739gの軽量モデルも
2019年1月1日からシャープ傘下で始動したDynabookがPC春モデルを発表。1989年に投入した初代「DynaBook J-3100 SS001」から30年目の集大成となる「dynabook G」シリーズを投入した。(2019/1/17)

ソフトバンク、「AQUOS R2 compact」を1月18日に発売 約8万円
ソフトバンクは、1月18日にシャープ製スマートフォン「AQUOS R2 compact」を発売。約5.2型のフルHD+(1080×2280ピクセル)IGZO液晶を搭載し、独自のAIシステムを備えた有効画素数約2260万画素のアウトカメラも利用できる。「SoftBank SELECTION」ブランドからは発売に合わせ、アクセサリー計6アイテムを発売する。(2019/1/15)

goo Simseller、「AQUOS sense2 SH-M08」を2万1800円(税別)でセット販売
NTTレゾナントは、12月25日に通販サイト「goo Simseller」で、シャープ製SIMフリースマホ「AQUOS sense2 SH-M08」のセット販売を開始。「OCN モバイル ONE(音声対応SIM)」とのセットを2万1800円(税別)で提供する。(2018/12/25)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018:審査員が選ぶ「2018年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月上旬、2018年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2018」の審査会を開催しました。審査に先立ち、審査員がそれぞれ5機種ずつノミネート候補を挙げました。今回は、委員の皆さんが推薦した機種とその理由を紹介します。(2018/12/22)

携帯販売ランキング(12月10日〜12月16日):
「iPhone 8(64GB)」、ついに総合ランキングで1年間1位を譲らず
「iPhone 8(64GB)」がキャリアは変わりながらも1年間(53週)連続1位を達成した。(2018/12/22)

シャープのSIMフリー「AQUOS sense2 SH-M08」12月27日発売 約3万円
シャープがSIMロックフリースマホ「AQUOS sense2 SH-M08」を12月27日には発売する。約5.5型のIGZO液晶を搭載し、防水やおサイフケータイにも対応。MVNO各社が扱う。(2018/12/20)

ソフトバンク、「AQUOS zero」「Android One S5」を12月21日に発売
ソフトバンクは、12月21日に有機ELディスプレイの軽量スマホ「AQUOS zero」と、IGZO液晶ディスプレイを搭載した「Android One S5」を発売。いずれもシャープ製だ。(2018/12/18)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「S5」は12月21日発売 価格は約5万円
12月21日にソフトバンクとY!mobile向けAndroid Oneスマートフォン「S5」が発売。発売に先立ち、12月14日から予約受付を開始する。(2018/12/13)

docomo with対象の「AQUOS sense2」が12月14日に発売 約3万円
NTTドコモは、12月14日にdocomo with対象のシャープ製スマホ「AQUOS sense2 SH-01L」を発売する。液晶テレビAQUOSで培った技術を活用した、アスペクト比18:9のフルHD+5.5型IGZOディスプレイを搭載。水濡れに強く、指紋・顔認証にも対応する。(2018/12/10)

5.5型IGZOディスプレイ搭載のAndroid Oneスマホ「S5」 ソフトバンクとY!mobileから12月下旬以降に発売
ソフトバンクとY!mobile向けAndroid Oneスマートフォン「S5」が、12月下旬以降に発売。5.5型のIGZO液晶ディスプレイやリアルな色味や質感で撮影できるカメラを搭載し、耐衝撃性能や防水・防塵(じん)もサポートする。(2018/12/4)

UQ mobile、「R17 Neo」「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売
UQ mobileが、OPPOの「R17 Neo」とシャープの「AQUOS sense2」を11月22日から順次発売。「R17 Neo」は、日本ではUQ mobileが独占的に取り扱う。(2018/11/19)

ソフトバンクが取り扱い:
幅64mmのボディーに5.2型液晶を搭載 シャープが「AQUOS R2 compact」発表
シャープが11月15日、スマートフォンの新モデル「AQUOS R2 compact」を発表。2019年春モデルとして商品化する。幅64mmの小型ボディーに5.2型のIGZOディスプレイを搭載した。(2018/11/15)

auが「AQUOS sense2」「LG it」を11月9日に発売
auがミドルレンジのAndroidスマートフォンを発売する。いずれもau直営店・auオンラインショップでの販売価格は税込みで3万円台前半となる。(2018/11/5)

UQ mobileで「AQUOS sense2」を11月下旬発売 3万円台半ば
UQコミュニケーションズが、「AQUOS sense」2を11月下旬に発売する。価格は3万6396円(税込)。5.5型IGZOディスプレイを搭載したミッドレンジのスマートフォン。(2018/10/30)

iPhone XR実機を鑑定 「コストダウンモデルだが性能は同等」の超細部チェック
MACお宝鑑定団らしく、他のレビュワーとは違う視点でのiPhone XRマニアックレビューをお届けしょう。(2018/10/26)

docomo with対象の「Galaxy Feel2」「AQUOS sense2」「らくらくスマートフォンme」 価格は3万〜4万円台
NTTドコモが、月額1500円を半永久的に割り引く「docomo with」対象のスマートフォン3機種を発表した。価格は3万〜4万円台で、3機種ともAndroid 8.1をプリインストールしている。(2018/10/17)

Mobile Weekly Top10:
シャープの有機ELスマホ「AQUOS zero」/OPPOのフラグシップスマホが日本上陸へ
シャープの有機ELディスプレイスマホの正体は「AQUOS zero」でした。国内の取り扱いキャリアに注目が集まっていましたが、最終的にソフトバンク「独占」ということになりました。(2018/10/11)

KDDI、シンプルでも多機能な「AQUOS sense2」と“かんたんガイド”付きスマホ「LG it」発売
(2018/10/11)

シャープはなぜ有機ELスマホを投入するのか? “攻撃的”「AQUOS zero」の狙い
シャープがスマートフォンAQUOSの新製品「AQUOS zero」を2018年冬に投入する。最大の特徴は、シャープのスマートフォンとして初めて有機ELディスプレイを搭載したこと。IGZOディスプレイを搭載した従来機種とは何が違うのか?(2018/10/3)

シャープのスタンダードスマホ「AQUOS sense2」登場 18:9ディスプレイとAIカメラを搭載
シャープのスタンダード(エントリー)スマートフォン「AQUOS sense」がモデルチェンジする。ディスプレイのアスペクト比は18:9となり、カメラの撮影においてはAIを活用したシーン認識などを利用できるようになった。(2018/10/3)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone」販売の舞台裏/シャープが「有機EL」スマホを展示
まもなく発表されるであろう新型「iPhone」。iPhoneのシェアがとても高い日本において、携帯電話販売店がiPhoneを取り扱うには厳しい条件が課されているのをご存じでしょうか。(2018/9/11)

セパレートスタイルの13.3型ハイブリッドマシン「Razer Blade Stealth」と「Razer Core X」を試す
薄型軽量ゲーミングPC「Razer Blade Stealth」の最新モデルをレビュー。外付けGPUエンクロージャー「Razer Core X」接続時のパフォーマンスも検証。(2018/7/25)

ソフトバンクの初心者向け「シンプルスマホ4」が7月20日発売 、約5型ディスプレイ搭載
ソフトバンクの「シンプルスマホ」の第4弾が登場する。音声検索をワンプッシュで起動できる専用ボタンを搭載し、耐衝撃・防水・防塵(じん)性能を備えた。バッテリーが劣化しにくい「インテリジェントチャージ」にも対応する。(2018/7/17)

開発陣に聞く「AQUOS R2」(後編):
初代「R」の不満も解消 「AQUOS R2」で目指した“快適さ”
シャープの新たなフラグシップスマートフォン「AQUOS R2」の開発者インタビュー。後編ではディスプレイやパフォーマンスについて話を聞いていく。「AQUOS R」では省かれた機能も、ユーザーからの熱烈な要望があって復活した。(2018/7/10)

楽天モバイルとgooSimseller、SIMフリー「AQUOS sense plus SH-M07」発売
NTTレゾナントと楽天は、シャープ製スマートフォン「AQUOS sense plus SH-M07」を6月21日から順次発売。gooSimsellerでの取り扱いは「OCN モバイル ONE」とのセット販売で一括価格2万9800円(税別)、楽天モバイルの一括価格は3万2800円(税別)となる。(2018/6/21)

世界初のIGZO液晶搭載スマートフォン「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」(懐かしのケータイ)
4コアCPUを搭載するなど、当時のハイスペック機能を詰めこんだ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」。優れた省電力性能を持つIGZO液晶を採用し、バッテリーの持ちを改善したことで人気のモデルとなりました。(2018/6/17)

PR:美しく、使いやすさにこだわった「AQUOS R2」を徹底解剖!
シャープの最新スマートフォン「AQUOS R2」が登場し、早くも話題を呼んでいる。AQUOS R2は、美しさと使いやすさを両立した進化したデザイン。19:9の縦長画面を搭載し、そして動画/標準カメラそれぞれに最適化した専用カメラを搭載したデュアルカメラにも注目だ。(2018/6/19)

SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」が6月22日から順次発売 価格は4万円台
SIMロックフリー端末市場に特化したAQUOSスマートフォンの新モデルが登場する。DCIに準拠した色再現性を持つIGZO液晶を搭載したミドルレンジモデルだ。(2018/6/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
“欲を言えばあとちょっと”を加えた「AQUOS sense plus」 シャープ流SIMフリー市場での戦い方
日本のSIMフリー市場でシャープがシェアを伸ばしている。夏に同社初となるSIMロックフリー専用モデルの「AQUOS sense plus」を発売する。本機の狙いや、SIMフリー市場での戦い方を聞いた。(2018/6/13)

ソフトバンク、6月8日に「AQUOS R2」発売 静止画用・動画用デュアルカメラを搭載
ソフトバンクは、6月8日にシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R2」を発売。静止画用と動画用の2つのメインカメラを備え、動画撮影中にAIが自動で写真を記録する「AIライブシャッター」を搭載。ディスプレイには約6インチのIGZO液晶を採用している。(2018/6/5)

ドコモとau、広角撮影可能な動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」を6月8日に発売
シャープ製Androidスマートフォン「AQUOS R2」が、NTTドコモとau(KDDI・沖縄セルラー電話)から6月8日に発売される。約135度の広角動画専用カメラを搭載し、動画撮影中にAIが自動でおすすめの写真を撮影する機能も備えている。(2018/6/4)

どれを選ぶ? 夏のデュアル/トリプルカメラ搭載スマホの違いを理解する
2018年夏モデルとして登場するスマートフォンの多くが、デュアルまたはトリプルのカメラを搭載している。単なる複眼カメラではなく、メーカーによって機能が異なるのが面白い。Huawei、ソニーモバイル、シャープ、サムスン電子、ASUSの新機種を紹介しよう。(2018/6/1)

18:9ディスプレイ搭載:
Y!mobileから「Android One X4」登場 6月7日発売
Y!mobileブランドのAndroid Oneスマホに新機種が登場する。アスペクト比18:9の5.5型IGZO液晶を搭載し、おサイフケータイやワンセグにも対応している。(2018/5/31)

動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、ドコモからも6月上旬に発売
ドコモがシャープの「AQUOS R2」を6月上旬に発売する。超広角の動画専用カメラを搭載している。丸みを帯びた狭額縁ボディーに、アスペクト比が19:9のWQHD+(1440×3040ピクセル)の6.0型IGZO液晶を搭載した。(2018/5/16)

「カメラと動画でワクワクを」 au 2018年夏モデルの狙い 5月下旬に“発表会”も
KDDIは、2018夏の端末ラインアップを発表。カメラと動画にフォーカスしたスマホ6機種、フィーチャーフォン1機種の計7機種を投入する。夏モデルのコンセプトは? auならではの魅力とは?(2018/5/15)

「+メッセージ」標準搭載:
KDDIが夏モデル発表 「デュアルカメラ」で花火・夜景を鮮やかに撮影
KDDIが携帯電話の2018年夏モデルを発表。スマートフォン6機種・フィーチャーフォン1機種の計7機種。「デュアルカメラ」を備えたハイエンドモデルを多くそろえた。スマホは全て「+メッセージ」を搭載した。(2018/5/14)

AQUOS senseの新色も:
動画専用カメラを搭載した「AQUOS R2」、auから6月上旬に発売【写真追加】
KDDIが、シャープの「AQUOS R2 SHV42」を6月上旬に発売する。背面のデュアルカメラは、静止画用と動画用という構成。超ワイドな動画を撮れる他、動画撮影中に自動で静止画を撮影してくれる機能も用意した。(2018/5/14)

スマホ初心者向け「DIGNO J」と「シンプルスマホ4」、ソフトバンクから
ソフトバンクが、スマートフォン初心者向けモデルを7月上旬以降に発売する。京セラ製の「DIGNO J」は便利なショートカットを備えた「かんたんビギナーホーム」を搭載。シャープ製の「シンプルスマホ4」は、60代以上のユーザーをターゲットにしている。(2018/5/10)

「AQUOS R2」、ソフトバンクから6月上旬以降に発売 超広角の動画専用カメラを搭載
ソフトバンクがシャープの最新スマホ「AQUOS R2」を6月上旬以降に発売する。静止画用と動画用のカメラを搭載しており、それぞれで最適な画角やAFで撮れる。価格は9万円台前半。(2018/5/10)

2017年度の出荷台数が40%アップ スマートフォンAQUOSが好調の要因
シャープのスマートフォンAQUOSが好調だ。BCNランキングでは、2017年のAndroidスマートフォンの販売数1位を達成し、2016年度から出荷台数が40%増えた。新製品の「AQUOS R2」と「AQUOS sense plus」で、さらなる飛躍を目指す。(2018/5/9)

シャープからSIMフリー専用スマホ「AQUOS sense plus」登場 18:9ディスプレイ搭載
シャープのAQUOSスマートフォンに、初のSIMロックフリー専用モデルが登場する。アスペクト比18:9のフルHD+(1080×2160ピクセル)IGZO液晶を搭載し、従来モデルと同じ横幅でより多くの画面表示を実現した。(2018/5/8)

シャープが「AQUOS R2」発表 6型WQHD+液晶、静止画+動画用のデュアルカメラ搭載【更新】
シャープが「AQUOS R2」を夏モデルとして投入する。「EDGEST fit」デザインになり、縦長の6型ディスプレイを搭載。静止画用と動画用の2つのカメラを背面に搭載している。(2018/5/8)

アナログ積和演算で高効率:
畳み込みをアナログで、エッジでも推論できるチップ
半導体エネルギー研究所は、「第2回 AI・人工知能 EXPO」で、同社が開発を進める酸化物半導体LSI「OSLSI」を活用したAI(人工知能)チップを紹介した。エッジデバイス上でニューラルネットワークを高効率、低消費電力に実行可能だとする。(2018/4/5)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(SIMフリー編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。実売価格3万円前後で買えるおトクなSIMロックフリースマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/15)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実質価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実質価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/3/2)

探してみよう! 3万円前後で買える「春スマホ」(キャリア実売価格編)
春はケータイやスマートフォンの新規契約や機種変更の多い季節。さまざまなキャンペーンも展開されるこの時期に、実売価格3万円前後で買える大手キャリアのおトクなスマートフォンをチェックしてみよう。(2018/2/27)

ヨウ素イオンに着目:
透明p型アモルファス半導体、高移動度を達成
東京工業大学の細野秀雄氏らは、溶液塗布による製造プロセスで高い電子移動度を持つ透明p型アモルファス半導体を開発した。正孔の移動度はn型アモルファス酸化物半導体「IGZO」に匹敵するという。(2018/2/19)

ソフトバンクの法人向けスマホ「AQUOS sense basic」、2月16日に発売
ソフトバンクは、2月16日に法人向けスマホ「AQUOS sense basic」を発売。画面に水滴がついても快適に利用できる独自のタッチパネルチューニングを行い、消費電力を抑えるIGZO液晶ディスプレイを搭載。防水・防塵性能を備え、ストレスのないクリアな会話を実現するVoLTE(HD+)に対応する。(2018/2/13)

開発陣に聞く「AQUOS R compact」(後編):
「R」と同等の画質、性能、発熱対策を――「AQUOS R compact」を快適に使ってもらうための工夫
シャープのスマートフォン「AQUOS R compact」の開発者インタビュー。前編ではデザインやソフトウェアについてお伝えした。後編では、ディスプレイやパフォーマンスについての工夫を聞いていく。(2018/1/28)

ソフトバンクのAndroid One「S3」、1月26日発売 一括約3万円
ソフトバンクがAndroid Oneスマートフォン「S3」を1月26日に発売する。価格は一括で3万720円(税込)。5型のフルHD IGZO液晶を搭載する。(2018/1/23)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。