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「IGZO」最新記事一覧

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後から変えられないから慎重に
徹底入門:ノートPCに搭載するディスプレイのサイズと解像度「黄金比」の求め方
ディスプレイは、ほとんどあらゆるコンピュータにおいて中心的存在だ。本記事では、ノートPCの買い替えを検討する際に知っておくべきディスプレイの基本用語について解説する。(2016/12/4)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

ソフトバンク、「AQUOS Xx3」の新色ピンクを11月25日に発売
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」の新色となる「ピンク」を11月25日に発売する。(2016/11/22)

auの「AQUOS U SHV37」、11月18日発売 一括3万7880円
シャープのau向けスマホ「AQUOS U SHV37」が11月18日に発売される。一括価格は3万7880円。実質価格は1万9800円から。(2016/11/14)

SIM通:
UQモバイル 8機種で全方位展開!新CM出演の深田恭子らが登壇
UQコミュニケーションズは、UQ mobileの2016年秋冬モデル発表会を開催した。新商品として、オリジナルモデルとなる「AQUOS L」のほか「IDOL 4」「SHINE LITE」「HUAWEI P9 lite PREMIUM」を発表。2017年2月より開始する「おしゃべりプラン」の紹介なども行われた。(2016/11/14)

新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用――auの「AQUOS U SHV37」
KDDIがシャープの新スマホ「AQUOS U」を11月下旬に発売する。ラウンド形状のボディーに5.0型IGZO液晶を搭載。画面と連動して光る「ヒカリエモーション」や、進化した「エモパー5.0」を採用する。(2016/11/7)

ドコモ、ミドルレンジスマホ「AQUOS EVER SH-02J」を11月4日発売 価格は5万円台前半
ドコモのシャープ製ミドルレンジスマートフォンの新モデルの発売日が決定した。一括販売価格は5万円台前半となる。(2016/11/1)

楽天モバイルの冬春モデル――「AQUOS SH-M04」「AQUOSケータイ SH-N01」「MediaPad T1 7.0 LTE」発表
楽天が、楽天モバイル向けの冬春モデルを発表。スマートフォンは「AQUOS SH-M01」、ケータイが「AQUOSケータイ SH-N01」、タブレットが「MediaPad T1 7.0 LTE」。端末代+通信料+5分かけ放題をセットにした「コミコミプラン」の対象機種も拡大する。(2016/10/27)

「通話定額」「特別扱い?」「auとの関係」――UQ発表会 質疑応答・囲み取材まとめ
10月24日、UQコミュニケーションズが「2016秋冬UQ発表会」を開催した。そこで行われた質疑応答・囲み取材の様子を見てみよう。(2016/10/25)

防水やおサイフに対応、IGZO液晶搭載の「AQUOS L」――UQ mobileから登場
シャープのSIMロックフリースマホ「AQUOS L」が、UQ mobileから発売される。5.0型のIGZOディスプレイや2700mAhバッテリーを搭載。防水・防塵(じん)、おサイフケータイ、au VoLTEにも対応している。(2016/10/24)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

ソフトバンク、2016−2017年冬春モデルを発表 「Xperia XZ」やスター・ウォーズコラボモデルなど
ソフトバンクが、2016冬−2017春の商戦向けモデルを発表。スマートフォン、フィーチャーフォン、タブレットをラインアップ。10月下旬以降、順次発売する。(2016/10/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

限定フィギュアが付属:
ソフトバンク、スター・ウォーズとコラボした「STAR WARS mobile」を12月に発売
ソフトバンクが、映画「スター・ウォーズ」とコラボしたスマートフォン「STAR WARS mobile」を発表。ソフトバンク限定モデルとして、12月上旬以降に発売する。独自コンテンツを用意するのはもちろん、ここでしか入手できないフィギュアが付属する。(2016/10/12)

IGZO液晶搭載のコンパクトスマホ「AQUOS Xx3 mini」登場、AQUOS Xx3の新色も
ソフトバンクがシャープ製の「AQUOS Xx3」を2017年2月上旬以降に発売する。4.7型液晶搭載で幅67mmのコンパクトモデルながら、スペックや使い勝手にもこだわった。カメラ専用キーや、インカメラ専用のフォトライトを備えている。(2016/10/12)

ソフトバンクのシニア向けスマートフォン「シンプルスマホ3」、9月9日に発売
ソフトバンクは、9月9日にシニア向けスマートフォン「シンプルスマホ3」を発売。約5型の大画面液晶を搭載し、大容量バッテリーや「緊急ブザー」など安心の機能も利用できる。(2016/9/6)

5型IGZO液晶を搭載――ソフトバンク、シニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売
ソフトバンクが、シャープ製のシニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売する。5.0型のIGZO液晶ディスプレイや、2810mAhのバッテリーにより、3日以上のバッテリー持ちを実現。防水や耐衝撃性能もサポートする。(2016/8/23)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

携帯販売ランキング(7月25日〜7月31日):
日本初のAndroid Oneスマホ、Y!mobile「507SH」が発売、総合順位は?
Y!mobileが日本で初めてのAndroid Oneスマートフォン「507SH」を7月27日に発売。総合ランキング4位に食い込んできた。(2016/8/6)

ITライフch:
Y!mobile、Android Oneスマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催 一世風靡な豪華ゲストも登場!?
Y!mobileは、「Android One」スマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催した。ゲストとして田中美奈子さんと哀川翔さんが登場し、Android One デビューキャンペーンや新CMなどを紹介した。(2016/8/3)

auの夏モデル第2弾 専用キーで分かりやすいシニアスマホ「BASIO2」【写真追加】
KDDI(au)が2016年夏モデルの第2弾を発表。専用キーが分かりやすいシニアスマホ「BASIO2」。背面に、デジカメ感覚で使えるレンズカバーを備えた。(2016/7/28)

シャープ去るサラリーマン社長、高橋興三氏の苦渋3年「こんなにしんどいとは思わなかった」
シャープから高橋興三社長が去る。「社長がこんなにしんどいとは思わなかった」。就任直後につぶやいた一言が思い起こされる。(2016/7/25)

ゲームだけに使うのはもったいない?:
「Razer Blade 2016」開封レビュー 覚えておきたい上質な高性能ノートPC
いち早くUSで入手した要注目のゲーミングノートPC「Razer Blade(2016年モデル)」を開封し、ファーストインプレッションをお届けします。(2016/7/22)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「507SH」、7月29日発売 一括5万円台前半
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「507SH」が、7月29日に発売される。発売後18カ月間(最低1回)はOSのバージョンアップが保証されている。一括価格は5万1840円(税込)で、実質価格はMNPで1万2960円(+108円の頭金)から。(2016/7/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

SIM通:
楽天モバイルが新端末・新料金プランを発表 ポイント支払い対応も!!
楽天モバイルは、SIMフリースマホ2機種の取扱い開始と、データ通信+5分通話かけ放題+端末代 をセットにした「コミコミプラン」を発表した。また、楽天スーパーポイントでも利用料金の支払いが可能になる。(2016/7/14)

Android OneとNexusの違いとは? シンプルUI+防水ボディーの「507SH」を写真でチェック
Y!mobileが発表した国内初のAndroid Oneスマホ「507SH」。Android Oneとは一体どんなスマホなのだろうか。(2016/7/6)

国内初の「Android One」端末登場 シャープ製「507SH」 OSアップグレードを保証
OSアップグレードを保証する「Android One」を採用した日本初の端末が登場した。シャープ製の5.0インチ端末「507SH」で、Y!mobileが発売する。(2016/7/5)

防水・防塵・ワンセグ対応:
Y!mobile、シャープ製の「Android One」スマホを7月下旬に発売 18カ月間のOSバージョンアップを保証
Googleの低価格帯スマートフォンブランド「Android One」が、いよいよ日本に上陸する。日本市場の特徴に合わせて、防水・防塵対応のボディーやワンセグの受信機能を備えていることが特徴だ。(2016/7/5)

どちらが買い?――「arrows M03」「AQUOS mini SH-M03」の価格とスペックを比較する
富士通とシャープから、SIMロックフリースマホの新製品が発表された。国産スマホらしく、どちらも防水、おサイフケータイ、ワンセグに対応している。これら2機種の価格とスペックを比較してみた。(2016/6/30)

シャープ、4.7型のコンパクトなSIMフリースマホ「AQUOS mini SH-M03」を発表
4.7型フルHDのIGZO液晶を搭載したコンパクトモデル。楽天モバイルなどMVNOから7月下旬に発売。価格は一括5万3784円。(2016/6/28)

KDDI、「AQUOS U」を6月24日発売 一括価格は5万円台前半
5型HD表示のIGZO液晶と3010mAhの大容量バッテリーを搭載。毎月割を24回適用した後の実質価格は3万2976円。カラーはミントブルー、エレガントブラック、シルキーホワイトの3色。(2016/6/20)

携帯販売ランキング(6月6日〜6月12日):
シャープの新「AQUOS」シリーズ発売、各販売ランキングに一挙登場
シャープのAQUOSシリーズ最新端末「AQUOS ZETA SH-04H」、「AQUOS SERIE SHV34」、「AQUOS Xx3」が3キャリアから一斉に発売となり、ランキング全てに初登場。(2016/6/18)

メーカーコラボ企画 第一弾:
「夏ボで買いたいコンパクトゲーミングノートPCはコレだ!!」――G-Tune×PC USER
コラボ企画第一弾は、コンパクトなゲーミングノート。マウスコンピューターが展開するゲーミングPCブランド「G-Tune」の協力を得て、オリジナル仕様のモデルを作ってもらった。(2016/6/14)

auの「AQUOS SERIE SHV34」も6月10日発売 価格は一括8万円台前半(税込)
auのハイエンドシャープスマホ「AQUOS SERIE SHV34」が6月10日に発売される。価格は一括8万4240円。丸みを帯びたデザインに、ハイスピードIGZO対応の5.3型フルHDディスプレイを搭載する。カメラは「夜景シーン認識」「花火モード」が利用可能になった。(2016/6/8)

ソフトバンクの「AQUOS Xx3」、6月10日発売 一括価格は税込9万円台前半
ハイスピードIGZOや約2260万画素カメラを搭載したソフトバンクの「AQUOS Xx3」が、6月10日に発売される。一括価格は9万3120円(税込)で、新規と機種変更の実質価格は4万2720円(税込)。エモパーはヘルスケア機能が追加された「4.0」を利用できる。(2016/6/7)

PR:メタルフレームのスリム形状にリニューアル!――高速・高画質の新「AQUOS」スマホ
シャープの「AQUOSスマートフォン」が、新デザインを採用して生まれ変わった。丸みを帯びたボディーにアルミフレームを採用して高級感と持ちやすさがアップ。秒間120コマを表示できる「ハイスピードIGZO」も健在。カメラは約2260万画素にパワーアップした。(2016/6/3)

人に寄り添い「活きる力を起動する」――2016年夏、AQUOSスマホの新しい船出
2015年冬モデルで「人に寄り添うパートナー」としてAQUOSスマホをリブランドすることを宣言したシャープ。2016年夏モデルは、リブランドのテーマをより体現した仕上がりとなっている。(2016/6/2)

ハイスピードIGZO+2260万画素カメラを搭載――「AQUOS SERIE SHV34」【写真追加】
ディスプレイやカメラにこだわったauのAQUOSスマホが登場。本体は2.5Dガラス+メタルフレームの丸みを帯びた形に変更。1秒間に120回の更新をして滑らかな再生ができる「ハイスピードIGZO」と、リコーの「GR certified」を取得した約2260万画素カメラを搭載している。(2016/5/31)

3010mAhバッテリー搭載、待受870時間の長く使えるスマホ「AQUOS U」【画像追加】
防水/防塵(じん)ボディーに5型HD(720×1280ピクセル)表示のIGZO液晶を搭載。バッテリーは3010mAhと大容量で、待受時間も870時間と長いのも特徴だ。(2016/5/31)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)

Ultrabook「Razer Blade Stealth」国内発売 外付けGPUでゲーミングノートに
厚さ13.1ミリのUltrabook「Razer Blade Stealth」が国内発売。外付けGPUシステム「Razer Core」と接続すればゲーミングノートになる。(2016/5/26)

外付けグラフィックスカードを利用できるオプションも:
Razer、広色域4K液晶+カラフル点灯キーボードの12.5型モバイルノート「Razer Blade Stealth」
Razerは、1月のCES 2016で発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」を日本でも発売した。ハイスペックな構成で、価格は11万9800円(税別)から。(2016/5/26)

マウス、法人PC「MousePro」にVESAマウント対応の超小型デスクトップを追加
マウスコンピューターは、法人PC「MousePro」に薄型デスクトップPC「MousePro M500」シリーズを追加した。(2016/5/24)

マウス、17.3型4K液晶+デスクトップCore i7搭載のクリエイター向けノートPC
マウスコンピューターは、17.3型4K液晶を標準装備したクリエイター向けハイスペックノートPCを発表した。(2016/5/23)

「AQUOS ZETA SH-04H」のメタルボディーをチェック! 2260万画素カメラには「花火」モードを新搭載
「AQUOS ZETA SH-04H」は、約5.3型フルHD表示「ハイスピードIGZO」液晶と約2260万画素カメラを搭載したハイエンドモデル。狭額縁「EDGEIST」スタイルを一新するスリムデザインを採用した。(2016/5/16)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

5月末までの期間限定で超特価:
速さと容量を両立する大容量SSD搭載ノートPCの魅力
SSDの高速起動は一度体験してしまうと元に戻れない。とはいえ、SSDはHDDに比べるとまだ高価だ。高速起動と十分なストレージ容量を両立したいなら……(2016/5/13)

高速カメラやハイスピードIGZO搭載の「AQUOS Xx3」、ソフトバンクから登場
ソフトバンクがシャープ製の「AQUOS Xx3」を6月上旬以降に発売する。丸みを帯びた優しいデザインに変更。滑らかな表示が可能な「ハイスピードIGZO」や、「GR certified」取得の約2260万画素カメラを搭載する。(2016/5/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。