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「IGZO」最新記事一覧

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石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

シリーズ名だけじゃない 夏モデル「AQUOS R」はココが変わる
「AQUOS R」にシリーズ名を統一した夏のスマートフォンAQUOSは、何が変わるのか? デザイン、ディスプレイ、カメラ、パフォーマンス、UIなどの面からチェックしていこう。(2017/4/18)

シャープのフラグシップスマホは「AQUOS R」に 2017年夏に発売
(2017/4/18)

NTTレゾナント、3キャリアSIM&DSDS対応スマホ「g07+」1万9800円(税別)で発売
NTTレゾナントは、SIMフリースマホ「g07」のバージョンアップ版「g07+」を1万9800円(税別)で発売した。auのSIMにも対応し、3キャリアのSIM全てでDSDS機能が利用可能となった。(2017/3/27)

携帯販売ランキング(2月27日〜3月5日):
総合ランキング、Y!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」が初登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が25連勝。8位にはY!mobileのAndroid Oneスマホ「S1」が初めてランクイン。(2017/3/11)

「Android One」がヒット、SIMフリー端末販売も強化――好調Y!mobileの戦略を聞く
Y!mobileが“格安スマホ”市場を席巻している。春モデルとして「Android One」2機種を発売し、学割やYahoo!プレミアムの無料化も打ち出した。そんなY!mobileの戦略を、寺尾洋幸氏に聞いた。(2017/3/9)

製品分解で探るアジアの新トレンド(14):
中国スマホの進化で消えゆく日本の“スイートスポット”
中国のスマートフォン市場では相変わらず新興メーカーの台頭が目立っている。そうした若いメーカーが開発するスマートフォンを分解すると、アプリケーションプロセッサなどのプラットフォーム以外の場所でも、中国半導体メーカーの浸透が始まっていることが明らかになった。(2017/3/9)

携帯販売ランキング(2月20日〜2月26日):
KDDI(au)ランキングに、タフネスケータイ「TORQUE X01」が登場
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が24連勝。auランキングには6年ぶりのタフネスケータイがランクイン。(2017/3/4)

PR:AQUOSならSIMフリーでも安心! 防水&おサイフ対応の「SH-M04」をレビュー
シャープの「AQUOS SH-M04/SH-M04-A」は、SIMロックフリースマホでは数少ない、日本メーカー製のモデル。省電力のIGZO液晶ディスプレイを搭載し、防水やおサイフケータイにも対応する。そんな本機の魅力をチェックしていこう。(2017/2/24)

ベンキュー、Adobe RGBカバー率99%を実現するフォトグラファー向け31.5型4K液晶「SW320」
ベンキュージャパンは、4K表示対応IPSパネルを採用したフォトグラファー向け31.5型液晶ディスプレイ「SW320」を発表した。(2017/2/23)

PR:スマートフォンAQUOSならここまでキレイに撮れる!――進化したカメラを徹底検証
省エネに優れた「IGZO」や、スマホ自らが話しかけてくれる「エモパー」が特徴的なスマートフォンAQUOS。実はカメラもスゴイことをご存じだろうか? そこで、今回は2017年春モデル「AQUOS SERIE mini SHV38」と「AQUOS Xx3 mini」のカメラ機能について徹底レビューする。(2017/2/15)

もっと若者にPCを――「LAVIE Hybrid ZERO」「LAVIE Note Mobile」 2017年春の挑戦
世界の先進国と比べて、日本の若者のPC普及率は低い。なぜ若者はPCを使わないのか――疑問を突き詰めて開発されたのが、NECパーソナルコンピュータの軽量2in1 PC「LAVIE Hybrid ZERO」と新モバイルノートPC「LAVIE Note Mobile」だ。(2017/2/7)

「Disney Mobile on docomo DM-01J」、2月9日発売――新規・MNPなら一括1万円台に
「Disney Mobile on docomo DM-01J」が2月9日に発売される。一括価格は5万8320円(税込)だが、新規・MNPなら一括1万5552円に割り引かれる。(2017/2/7)

auの「AQUOS SERIE mini SHV38」、2月3日に発売 一括4万円台後半
auのコンパクトスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」が2月3日に発売される。一括価格は4万8600円。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載する。(2017/1/30)

石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):
火花散らすY!mobileとUQ mobile――それでもドコモがサブブランドを展開しない理由
Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?(2017/1/28)

石川温のスマホ業界新聞:
ワイモバイルがヤング割とAndroid Oneで春商戦に挑む――初心者にターゲットを絞った施策で格安スマホ市場をリード
ソフトバンクは1月18日、「Y!mobile」ブランドの2017年春商戦発表会を開催した。終了後に、Y!mobile事業素員本部の寺尾洋幸本部長との囲み取材が行われた。(2017/1/27)

2機種の違いは?――写真で解説するAndroid One「S1」と「S2」
Y!mobile向けとして登場した「S1」と「S2」。2機種ともAndroid Oneを採用したシンプルな作りのモデルだ。写真とスペック比較でその特徴をレポートしよう。(2017/1/20)

ヤフー、Googleとの連携を強めるY!mobile――“新しさ”でソフトバンクとすみ分け
Y!mobileの2017年春商戦向けサービスや新機種が披露された。サービスはヤフー、端末はGoogleとの連携を強化。ソフトバンクとは“新しい取り組み”で差別化を図る。(2017/1/19)

Y!mobile、シャープ製Android One「S1」を2月下旬に発売
Y!mobileが、Googleの「Android One」に準拠したシャープ製スマートフォンの新モデルを投入する。2月下旬以降の発売を予定している。(2017/1/18)

東工大が透明酸化物半導体開発:
有機ELの電子注入層と輸送層に向けた新物質
東京工業大学の細野秀雄教授らは、有機ELディスプレイの電子注入層と輸送層に用いる透明酸化物半導体を開発した。新物質は従来の材料に比べて、同等の仕事関数と3桁以上も大きい移動度を持つ。(2017/1/18)

カメラを強化した4.7型コンパクトスマホ――「AQUOS SERIE mini SHV38」【画像追加】
KDDIが「AQUOS SERIE mini SHV38」を2月上旬に発売する。幅67mmのボディーに4.7型ディスプレイを搭載。カメラ機能にもこだわり、「GR certified」取得のアウトカメラと、フォトライト付きのインカメラを備える。(2017/1/11)

1000人以上の声が生み出した理想のノートPC「Eve V」
(2017/1/10)

CES 2017:
ノートPCに4K液晶を3枚搭載「Project Valerie」 米Razerがプロトタイプ公開
17.3インチの4K対応IGZOディスプレイを3枚搭載するノートPC「Project Valerie」を、米RazerがCES 2017に出展している。(2017/1/6)

有機ELか、液晶か:
スマホパネル市場、メーカー各社の競争激化
スマートフォンに搭載するディスプレーの開発競争が激化している。現在、サムスングループは有機ELに、JDIとシャープは液晶に注力している。覇権を握るのは、どの企業だろうか――。(2016/12/20)

「IIJmioサプライサービス」の取扱端末拡充 AQUOSケータイほか4機種を追加
IIJが、個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」の取扱端末を拡充。シャープ製の折りたたみ式「AQUOSケータイ SH-N01」など4機種を追加する。(2016/12/12)

後から変えられないから慎重に
徹底入門:ノートPCに搭載するディスプレイのサイズと解像度「黄金比」の求め方
ディスプレイは、ほとんどあらゆるコンピュータにおいて中心的存在だ。本記事では、ノートPCの買い替えを検討する際に知っておくべきディスプレイの基本用語について解説する。(2016/12/4)

PR:IGZO液晶が進化、さらに高画質&電池長持ちスマホに――新AQUOSスマホの魅力に迫る
シャープが冬商戦向けに開発したスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」と「AQUOS U SHV37」だ。「液晶の美しさ」と「高いスタミナ」が大きな特徴で、独自機能の「エモパー」にも注目したい。(2016/12/1)

ソフトバンク、「AQUOS Xx3」の新色ピンクを11月25日に発売
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS Xx3」の新色となる「ピンク」を11月25日に発売する。(2016/11/22)

auの「AQUOS U SHV37」、11月18日発売 一括3万7880円
シャープのau向けスマホ「AQUOS U SHV37」が11月18日に発売される。一括価格は3万7880円。実質価格は1万9800円から。(2016/11/14)

SIM通:
UQモバイル 8機種で全方位展開!新CM出演の深田恭子らが登壇
UQコミュニケーションズは、UQ mobileの2016年秋冬モデル発表会を開催した。新商品として、オリジナルモデルとなる「AQUOS L」のほか「IDOL 4」「SHINE LITE」「HUAWEI P9 lite PREMIUM」を発表。2017年2月より開始する「おしゃべりプラン」の紹介なども行われた。(2016/11/14)

新「ヒカリエモーション」やエモパー5.0を採用――auの「AQUOS U SHV37」
KDDIがシャープの新スマホ「AQUOS U」を11月下旬に発売する。ラウンド形状のボディーに5.0型IGZO液晶を搭載。画面と連動して光る「ヒカリエモーション」や、進化した「エモパー5.0」を採用する。(2016/11/7)

ドコモ、ミドルレンジスマホ「AQUOS EVER SH-02J」を11月4日発売 価格は5万円台前半
ドコモのシャープ製ミドルレンジスマートフォンの新モデルの発売日が決定した。一括販売価格は5万円台前半となる。(2016/11/1)

楽天モバイルの冬春モデル――「AQUOS SH-M04」「AQUOSケータイ SH-N01」「MediaPad T1 7.0 LTE」発表
楽天が、楽天モバイル向けの冬春モデルを発表。スマートフォンは「AQUOS SH-M01」、ケータイが「AQUOSケータイ SH-N01」、タブレットが「MediaPad T1 7.0 LTE」。端末代+通信料+5分かけ放題をセットにした「コミコミプラン」の対象機種も拡大する。(2016/10/27)

「通話定額」「特別扱い?」「auとの関係」――UQ発表会 質疑応答・囲み取材まとめ
10月24日、UQコミュニケーションズが「2016秋冬UQ発表会」を開催した。そこで行われた質疑応答・囲み取材の様子を見てみよう。(2016/10/25)

防水やおサイフに対応、IGZO液晶搭載の「AQUOS L」――UQ mobileから登場
シャープのSIMロックフリースマホ「AQUOS L」が、UQ mobileから発売される。5.0型のIGZOディスプレイや2700mAhバッテリーを搭載。防水・防塵(じん)、おサイフケータイ、au VoLTEにも対応している。(2016/10/24)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

兄弟(姉妹)機:
IGZO液晶+指紋センサー搭載の「AQUOS EVER SH-02J」「Disney Mobile on docomo DM-01J」
ドコモのミドルレンジスマホ「AQUOS EVER」に新モデルが登場する。ディスプレイがIGZO液晶になり、指紋認証センサーを備え、防水に加えて防塵(じん)にも対応した。また、新AQUOS EVERをベースとする「Disney Mobile on docomo」の新機種も登場する。(2016/10/19)

ソフトバンク、2016−2017年冬春モデルを発表 「Xperia XZ」やスター・ウォーズコラボモデルなど
ソフトバンクが、2016冬−2017春の商戦向けモデルを発表。スマートフォン、フィーチャーフォン、タブレットをラインアップ。10月下旬以降、順次発売する。(2016/10/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ソニーがハイエンド商品を続々投入できた理由、そして欧州のオシャレな有機ELテレビ事情――麻倉怜士のIFAリポート2016(後編)
2016年のIFAでは、多数のハイエンド製品を発表したソニーや、欧米における復活の第一歩を歩みだしたシャープなど、モノとテクノロジーの本質が垣間見えるブースがあちらこちらで見られた。リポート後編は、こうした製品やブースにおける各社のコンセプトを麻倉怜士氏独自の目線で読み解いていく。(2016/10/12)

限定フィギュアが付属:
ソフトバンク、スター・ウォーズとコラボした「STAR WARS mobile」を12月に発売
ソフトバンクが、映画「スター・ウォーズ」とコラボしたスマートフォン「STAR WARS mobile」を発表。ソフトバンク限定モデルとして、12月上旬以降に発売する。独自コンテンツを用意するのはもちろん、ここでしか入手できないフィギュアが付属する。(2016/10/12)

IGZO液晶搭載のコンパクトスマホ「AQUOS Xx3 mini」登場、AQUOS Xx3の新色も
ソフトバンクがシャープ製の「AQUOS Xx3」を2017年2月上旬以降に発売する。4.7型液晶搭載で幅67mmのコンパクトモデルながら、スペックや使い勝手にもこだわった。カメラ専用キーや、インカメラ専用のフォトライトを備えている。(2016/10/12)

ソフトバンクのシニア向けスマートフォン「シンプルスマホ3」、9月9日に発売
ソフトバンクは、9月9日にシニア向けスマートフォン「シンプルスマホ3」を発売。約5型の大画面液晶を搭載し、大容量バッテリーや「緊急ブザー」など安心の機能も利用できる。(2016/9/6)

5型IGZO液晶を搭載――ソフトバンク、シニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売
ソフトバンクが、シャープ製のシニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売する。5.0型のIGZO液晶ディスプレイや、2810mAhのバッテリーにより、3日以上のバッテリー持ちを実現。防水や耐衝撃性能もサポートする。(2016/8/23)

もう我慢できない人へ:
「Razer Blade 2016」は次世代MacBook Proを待てないユーザーの救世主か?
スタイリッシュでパワフルなゲーミングノートPC「Razer Blade」の2016年モデル。ひょっとしたら、これはMacBook Proのモデルチェンジを待てないユーザー向けかもしれません。(2016/8/6)

携帯販売ランキング(7月25日〜7月31日):
日本初のAndroid Oneスマホ、Y!mobile「507SH」が発売、総合順位は?
Y!mobileが日本で初めてのAndroid Oneスマートフォン「507SH」を7月27日に発売。総合ランキング4位に食い込んできた。(2016/8/6)

ITライフch:
Y!mobile、Android Oneスマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催 一世風靡な豪華ゲストも登場!?
Y!mobileは、「Android One」スマートフォン「507SH」の発売記念イベントを開催した。ゲストとして田中美奈子さんと哀川翔さんが登場し、Android One デビューキャンペーンや新CMなどを紹介した。(2016/8/3)

auの夏モデル第2弾 専用キーで分かりやすいシニアスマホ「BASIO2」【写真追加】
KDDI(au)が2016年夏モデルの第2弾を発表。専用キーが分かりやすいシニアスマホ「BASIO2」。背面に、デジカメ感覚で使えるレンズカバーを備えた。(2016/7/28)

ゲームだけに使うのはもったいない?:
「Razer Blade 2016」開封レビュー 覚えておきたい上質な高性能ノートPC
いち早くUSで入手した要注目のゲーミングノートPC「Razer Blade(2016年モデル)」を開封し、ファーストインプレッションをお届けします。(2016/7/22)

Y!mobileのAndroid Oneスマホ「507SH」、7月29日発売 一括5万円台前半
Y!mobileのAndroid Oneスマートフォン「507SH」が、7月29日に発売される。発売後18カ月間(最低1回)はOSのバージョンアップが保証されている。一括価格は5万1840円(税込)で、実質価格はMNPで1万2960円(+108円の頭金)から。(2016/7/21)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。