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「世界初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界初」に関する情報が集まったページです。

ついに来るよぉぉ 超絶カッコイイ新型「アクセラ」、マツダがLAモーターショーで世界初公開
「魁 CONCEPT」譲りの“美尻”デザイン、新型エンジンにも期待。【写真38枚】(2018/11/12)

約150カ国に順次展開:
三菱自、ピックアップトラック新型「トライトン/L200」世界初公開 力強いデザインと走破性
三菱自動車はピックアップトラックの新型「トライトン/L200」をタイ・バンコクで世界初披露した。11月17日からタイで販売を開始し、約150カ国に展開する。(2018/11/9)

研究開発の最前線:
トヨタが世界初の水素バーナーを開発、国内工場1000台のガスバーナーを置き換え
トヨタ自動車は、工業利用を目的とした汎用バーナーとして「世界初」(同社)となる水素燃料のバーナー(以下、水素バーナー)を、中外炉工業との協力により開発したと発表した。本社工場(愛知県豊田市)鍛造ラインに導入しており、他の国内工場にも順次展開していく方針。(2018/11/9)

ドコモとAGCが共同開発:
窓が基地局に、「ガラスアンテナ」を貼るだけ
NTTドコモとAGCは2018年11月7日、窓ガラスの室内側に貼り付けられる、電波の送受信が可能なガラスアンテナを共同開発したと発表した。両社は「世界初」とする。2019年上期より、LTEの周波数帯の基地局に同ガラスアンテナを展開していく予定だ。(2018/11/8)

国内でも発売へ:
ホンダ、「CB650R」「CBR650R」など世界初公開
ホンダは11月7日、二輪車の新モデル「CB650R」「CBR650R」「CBR500R」などを「EICMA2018」(伊ミラノショー)で世界初公開した。「CB650R」「CBR650R」などは日本でも発売する計画。(2018/11/7)

世界初「窓の基地局化」に成功 ドコモなど「ガラスアンテナ」開発
既存の窓ガラスに貼れる「ガラスアンテナ」をドコモなどが開発。世界で初めて“窓の基地局化”に成功したという。(2018/11/7)

折れ曲がるスマートフォン「FlexPai」発表 フレキシブル有機ELディスプレイ搭載、商用で世界初
折りたためるフレキシブル有機ELディスプレイを搭載するスマートフォンを、中国の有機ELベンチャーが韓国Samsungなどに先駆けて発表した。(2018/11/2)

自然エネルギー:
世界初、再エネ水素由来のアンモニアでCO2フリー発電に成功
日揮と産総研らの研究グループが、再生可能エネルギーの電力で製造した水素を原料とするアンモニアの合成と、これを利用した発電に成功した。世界初の成果だという。(2018/11/2)

Apple Payならローソン「Ponta」ポイント取得と支払いが同時に iPhone、Apple Watchかざして
ローソンのポイントシステムPontaがApple Payにフル対応。ポイントシステムとしては世界初だという。(2018/11/1)

世界初の“宙に浮かぶ月型ランプ”日本上陸 クラウドファンディングで目標の125万円を15分で達成
ずっと眺めていたい。(2018/10/28)

宇宙ビジネスの新潮流:
月旅行だけではない、話題の宇宙の旅、三大メニューとは?
米SpaceXのイーロン・マスクCEOが、2023年に同社が計画する大型ロケットBFRによる世界初の商業月周回旅行の乗客として、ZOZOの前澤友作CEOと契約したことを発表した。今回は、注目を集める宇宙旅行の現状を紹介したい。(2018/10/28)

東陽テクニカ/General Test Systems:
既存のEMC試験設備を拡張し、自動車用OTA試験の実施を可能にするソリューション
東陽テクニカは、General Test Systems(GTS)と日本における総代理店契約を締結。第1弾として「世界初」をうたう「自動車向け総合電磁環境測定ソリューション」の販売を2018年10月1日から開始した。(2018/10/26)

サイドミラーのないレクサス発売 カメラに置き換え、量産車で世界初
「レクサスES」の最上級グレード「version L」には、サイドミラーをカメラに置き換えた「デジタルアウターミラー」がオプションとして設定されている。カメラで左右後方の映像を撮影し、車内のディスプレイに表示する仕組みだ。(2018/10/25)

車両デザイン:
サイドミラーなしのレクサス「ES」、目立つディスプレイはドライバーへの配慮
トヨタ自動車は2018年10月24日、東京都内で会見を開き、レクサス「ES」の新モデルを発売したと発表した。新型ESは7代目にモデルチェンジした今回が日本初投入となる。従来のサイドミラーをカメラと車内に置いたディスプレイで置き換える「デジタルアウターミラー」や、微小な入力にも応答する「スウィングバルブショックアブソーバー」といった「世界初」(トヨタ自動車)の技術も採用している。(2018/10/25)

事前受注は2200台:
レクサス、新型「ES」日本初投入 先端技術と快適性でセダンの潜在需要開拓へ
トヨタ自動車はレクサスの新型「ES」を発売。日本初投入となるが、すでに2200台を受注。世界初搭載の先進技術や快適性向上を目指した装備によって、日本市場の需要を取り込む。(2018/10/24)

世界を「数字」で回してみよう(52) 働き方改革(11):
介護サービス市場を正しく理解するための“悪魔の計算”
今回は、寿命と介護について、恐らくは“世界初”となるであろう「悪魔の計算」を試みました。この計算結果を見て、あなたはどう思いますか?そして私が見いだした、「働き方改革」を行う本当の理由とは……?(2018/10/19)

シャープ、8Kを全面展開 テレビに加え業務用も注力
シャープは16日、世界初となる8Kのチューナーを内蔵した液晶テレビをCEATECに出展した。国内で今年12月、8Kの衛星放送が世界に先駆けて開始されるのに合わせ、11月17日に発売する。(2018/10/17)

8Kの衛星放送スタートに合わせ:
シャープ、世界初8Kチューナー内蔵テレビ 来月発売
シャープは15日、世界初となる超高精細画質「8K」の受信機(チューナー)を内蔵した液晶テレビを来月17日に発売すると発表した。8Kはフルハイビジョンの16倍の解像度がある。世界に先駆けて日本で今年12月、8Kの衛星放送がスタートするのに合わせて販売する。(2018/10/16)

組み込み開発ニュース:
世界初の8K解像度DLPプロジェクター、4Kチップで実現
デルタ電子は2018年10月9日、DLP(Direct Light Projection)方式では世界初となる8K(7680×4320)レーザープロジェクター「INSIGHT Laser 8K」について、国内販売を開始したと発表した。同製品はレーザー光源と3板式DLP、高速画像処理を組み合わせたことが特長で、高解像度、高輝度、高コントラストの映像を投影できる。(2018/10/10)

「コマンドー」テレ朝版吹替、世界初のスクリーン上映が決定 2部は応援上映というマッチョマンすぎる内容
「第三次世界大戦だ!」と言いたくなるモリモリマッチョな企画。(2018/9/25)

はやぶさ2のローバ、リュウグウ着地に成功 ホップで移動・撮影 「世界初の快挙」
探査機「はやぶさ2」に搭載した小型ローバ「MINERVA-II1」が小惑星リュウグウの表面に着地。ホッピング機構によってリュウグウ表面を移動していることも確認した。「小惑星表面で移動探査をした世界初の人工物になった」(2018/9/25)

来年末までに日本にも投入:
自動運転トラックを量産化 独ダイムラー世界初、電動化でも攻勢
トラック販売で世界首位の独ダイムラーは、自動運転化と電動化で攻勢をかける。19日に量産トラックとしては世界初となる自動運転機能搭載の大型トラックの受注を欧州向けに始めたほか、同じ機能の大型トラックを来年末までに日本にも投入。2021年には電動大型トラックを量産化し、海外IT大手などの異業者企業も巻き込み主導権争いが激化する商用車の次世代市場で競争優位を維持する。(2018/9/25)

両手にモフモフ、目にアート 西小山の猫カフェが世界初の試みで癒やしの新たな境地を開拓中
愛猫家まっしぐら。(2018/9/22)

人のiPS細胞から卵子のもと「卵原細胞」 京大が世界初の作製に成功 
iPS細胞を利用し、卵子のもとになる卵原細胞を培養だけで作ることに世界で初めて成功したと、京都大のグループが発表した。20日付の米科学誌サイエンス電子版に掲載された。(2018/9/21)

東京ゲームショウ2018:
「プレステ クラシック」世界初披露 復刻は「前々から計画」
往年のゲーム機「プレイステーション」をミニサイズで復刻した「プレイステーション クラシック」を、ソニーが発売する。(2018/9/20)

ダイムラー、自動運転トラックを世界初の量産化、電動化でも攻勢
【ハノーバー=臼井慎太郎】トラック販売で世界首位の独ダイムラーは19日、量産トラックとしては世界初となる自動運転機能搭載の大型トラックの販売を欧州向けに始めた。来年末までには同じ機能の大型トラックを日本にも投入し、2021年には電動大型トラックを量産化する方針。同社は激化する商用車の次世代市場で、自動運転化と電動化で攻勢をかける。(2018/9/20)

電気自動車:
大容量バッテリーだけではない、アウディ量産EVの走行距離400kmへの積み重ね
Audi(アウディ)は2018年9月18日(現地時間)、SUVタイプの電気自動車(EV)「e-tron」を世界初公開した。ブリュッセル工場で生産し、2018年後半から欧州向けに納車を開始する。ドイツにおけるベース価格は7万9900ユーロ(約1046万円)となる。(2018/9/20)

年1千時間削減 に寄与:
証券取引の不正監視にAI導入 世界初、監視委が海外当局と連携強化
クロスボーダー取引と呼ばれる国境を越えた証券取引が活発化する中、日本の証券当局が海外の当局と連携するなど不正摘発を強化している。6月には中国側の協力を得て中国人投資家を初摘発。悪用されがちなコンピューターを使った「超高速取引」には、今春から世界初のAI(人工知能)による不正監視システムを導入した。高い国境の壁に阻まれ、摘発困難だった不正にも対処できる態勢が整いつつある。(大竹直樹)(2018/9/19)

ZOZO前澤社長、世界初の月旅行へ イーロン・マスクのSpaceX搭乗者に選ばれる
最大8人のアーティストと共に旅立つとのこと。(2018/9/18)

蓄電・発電機器:
可視光で水素を効率生成、世界初の人工光合成触媒を開発
NEDOと人工光合成化学プロセス技術研究組合らは、単結晶窒化タンタル光触媒の開発に成功。太陽光の強度が高い波長領域を活用して水を分解できる、世界初の触媒だという。(2018/9/14)

東陽テクニカ XenoLidar:
“世界初”のTrue-solid-state型マルチビーム方式LiDAR「XenoLidar」
東陽テクニカは、ADAS/自動運転システム向けLiDARを手掛けるXenomatiXの周辺環境計測システム「XenoLidar」の販売開始を発表した。(2018/9/14)

安全システム:
レクサス新型「ES」はサイドミラーなし、カメラとディスプレイで広い視野
トヨタ自動車は2018年9月12日、日本で同年10月下旬に発売するレクサス「ES」の新モデルに「デジタルアウターミラー」を採用すると発表した。デジタルアウターミラーは従来のサイドミラーを、カメラと車内に置いたディスプレイで置き換えるもので、量産車で採用するのは「世界初」(トヨタ自動車)だとしている。(2018/9/13)

レクサス、新型セダンでサイドミラーを廃止 カメラに置き換え 量産車で世界初
レクサスの新型セダン「ES」は、カメラで撮影した左右後方の映像をディスプレイに表示する世界初のデジタルミラーを搭載する。(2018/9/12)

2018年10月下旬に発売予定:
デジタルミラーが量産車で初採用、レクサスの新型ESに
トヨタ自動車は2018年9月12日、日本市場向けのレクサス新型ESに量産車として世界初となる(同社調べ)デジタルアウターミラーを採用することを発表した。(2018/9/12)

おぉぉ未来的! ついに出た レクサスが「デジタルドアミラー」、市販車へ世界初採用
いよいよ市販車にも登場。【写真73枚】(2018/9/12)

自然エネルギー:
洋上風力で海洋油田に電力供給、出光がノルウェーで
出光興産は同社が権益を保有するノルウェーの海洋油田の設備に、洋上風力発電を利用して直接電力供給を行うプロジェクトの検討を開始。実現すれば世界初の試みになるという。(2018/9/11)

NEDOらが開発:
可視光域で高効率、世界初の窒化タンタル光触媒を実現
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と人工光合成化学プロセス技術研究組合(ARPChem)は2018年9月4日、東京大学、信州大学とともに世界初(同機構調べ)となる単結晶窒化タンタル(Ta▽▽3▽▽N▽▽5▽▽)光触媒の開発に成功したと発表した。(2018/9/5)

水曜インタビュー劇場(くるくる公演):
世界初「たこ焼きロボット」は、“プロ”を超えることができるのか
世界初の「たこ焼きロボット」が、長崎のハウステンボスに登場した。ロボットは、たこ焼き器への油引き、生地入れ、返し、焼き加減の調節、盛り付けなど行うわけだが、味はどうなのか。また、プロの味を超える日はやってくるのか。ロボットの生みの親に聞いた。(2018/9/5)

美しい上質クーペ レクサスが新型「RC」を世界初公開、「エモーショナルな走り」を表現
2018年10月下旬発売。【画像32枚】(2018/8/31)

IFA 2018:
「Snapdragon 850」を世界初搭載――25時間(公称)戦える常時接続2in1 PC「Yoga C630 WOS」
Lenovoから、世界初の「Snapdragon 850」搭載Windows PCが登場する。スマホで培った省電力性を武器に、最大25時間(メーカー公称値)のバッテリー駆動を実現した。(2018/8/31)

新型「レクサスRC」世界初公開 「LC」譲りのエレガントなデザイン
トヨタ自動車は、高級車ブランド「レクサス」からクーペ「RC」の新型を世界初公開した。(2018/8/30)

第三者機関で世界初となる“膜材料分野”の試験で4項目を取得、太陽工業
東京ドームや埼玉スタジアム2002の膜屋根を手掛けたことで知られる大型テントメーカーの太陽工業は、同社の技術研究所が膜材料の試験項目「コーティング層の密着強さ」で日本適合性認定協会(JAB)から国際規格の認定を受けたことを明らかにした。(2018/8/28)

「思った以上に自然」:
世界初の自動運転タクシー営業走行、日の丸交通とZMPが実験開始
タクシー大手の日の丸交通と自動運転技術を開発するベンチャーのZMPが公道で自動運転タクシーの営業走行実験を始めた(2018/8/27)

自動運転タクシーが営業走行 世界初、都内で実験 ZMPと日の丸交通
ZMPと日の丸交通が、自動運転タクシーを公道で営業走行させる実証実験を都内で始めた。世界初の実験という。(2018/8/27)

パーフェクトな立地:
「米アップル」京都に初の直営店……25日開業、世界初の“和”デザイン
米アップルは25日、京都・四条通沿いに直営店「アップル京都」(京都市下京区)を開業する。同社が京都に直営店を出店するのは初めて。23日は世界で約500店ある直営店で初めて“和”のデザインを採用した店舗内を報道陣に公開した。(2018/8/24)

製造業IoT:
Armの「世界初」のIoTプラットフォームは何ができるのか
Armの日本法人アームは2018年8月22日、東京都内で会見を開き、トレジャーデータの買収に合わせて発表した新たなIoTプラットフォーム「Arm Pelion IoT Platform」について説明した。同日からパートナーなどを通して国内提供を始めている。(2018/8/23)

日本発、衛星画像のカラー化技術 無人機との組み合わせで災害対応も
人工衛星などが上空から撮影した画像は、夜間や悪天候時は、レーダーでのモノクロ撮影に限られていたが、近年これをカラー化する世界初の技術が日本で生まれた。西日本豪雨の被災地も明瞭に浮かび上がり、安全保障や災害対応など多様な場面での活用が期待されている。(2018/8/6)

iPS細胞でパーキンソン病治験 研究から治療へ……求められる高い安全性
iPS細胞を使ってパーキンソン病患者の治療を目指す世界初の治験を開始すると30日、京都大のチームが発表した。早期の実用化に向けて期待が高まる一方、安全性の評価では慎重な見極めが求められている。(2018/7/31)

宇宙ビジネスの新潮流:
JAXA×宇宙ビジネス、世界初の共創プログラムとは?
JAXA(宇宙航空研究開発機構)が宇宙ビジネス振興にも本腰を入れ始めた。民間事業者等との共創により事業化を目指す新しい研究開発プログラム「J-SPARC」を立ち上げたのだ。責任者に話を聞いた。(2018/7/28)

研究開発の最前線:
人工細胞で糖からイソプレンを合成する技術「自然界では不可能な驚異的レベル」
横浜ゴムは、理化学研究所、日本ゼオンとの共同研究により、バイオマス(生物資源)から効率的にイソプレンを生成できる「世界初」(横浜ゴム)の新技術を開発した。(2018/7/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。