ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「世界初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界初」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

世界初のロボットたこ焼き店、ハウステンボスにオープン
人工知能が見せる職人技です。(2018/7/20)

自動運転タクシー営業走行へ ZMPと日の丸交通が東京で世界初の実証実験
実験を通し両社は、目標とする2020年東京五輪・パラリンピックでの無人タクシー運行の準備を加速させる。(2018/7/19)

大真面目なトンデモ研究てんこ盛り  世界初のイグ・ノーベル賞公式展覧会が開催
驚いて、笑って、そして考えよう。(2018/7/13)

エコカー技術:
ホンダが「世界初」のハイブリッドバイク、スターターモーターが4秒間アシスト
ホンダは2018年7月6日、原付二種スクーターの「PCXシリーズ」にハイブリッドモデルを追加して同年9月14日から販売すると発表した。量産二輪車として「世界で初めて」(ホンダ)、ハイブリッドシステムを採用する。スターターモーターに駆動アシストの機能を持たせることで、走行状況に応じた俊敏な加速を実現するとしている。(2018/7/12)

【マンガ】「古代エジプトには“世界初の自動販売機”があった」って知ってた?
2000年以上前に考案、設置されていたとか。(2018/7/11)

そのメリットは?:
ホンダ、量産二輪初のハイブリッド「PCX HYBRID」発売
ホンダは、人気の原付二種スクーター「PCX」に、量産二輪車としては世界初というハイブリッドシステムを採用した「PCX HYBRID」を設定し、9月14日に発売する。(2018/7/9)

エンスーのためのモンスター:
黒×金の「GT-R50」、英イベントで世界初公開へ 一般販売も検討
日産自動車とイタルデザインが共同開発した「Nissan GT-R50 by Italdesign」が英イベントで初披露される。一般販売する計画もあるという。(2018/7/9)

耐震・制震・免震:
IISが長周期地振動対策向け制震装置を開発
IHIインフラシステム(IIS)が世界初のアクティブ式制震装置を開発し、販売をスタートさせた。リニアモータの採用で軽量・薄型を実現するとともに、揺れ幅は約40%低減・後揺れ時間は約80%短縮する。(2018/6/29)

FAニュース:
予知保全機能を搭載したスカラロボット、オムロンが発売へ
オムロンは2018年6月21日、予知保全機能を搭載したスカラロボット「i4シリーズ」を2019年春に発売すると発表した。予定保全機能を搭載した産業用ロボットは「世界初」(同社)だとしている。(2018/6/22)

製品分解で探るアジアの新トレンド(29):
世界初「ディスプレイ指紋認証スマホ」分解で感じた中国Vivoの魅力
今回は、世界で初めてディスプレイ指紋認証機能を実現したとみられるスマートフォン「Vivo X20 Plus UD」(Vivo製)を分解し、チップ内部も含めて観察した様子を報告する。世界的なスマホメーカーに成長したVivoの端末の魅力を感じることができた。(2018/6/18)

世界初のIGZO液晶搭載スマートフォン「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」(懐かしのケータイ)
4コアCPUを搭載するなど、当時のハイスペック機能を詰めこんだ「AQUOS PHONE ZETA SH-02E」。優れた省電力性能を持つIGZO液晶を採用し、バッテリーの持ちを改善したことで人気のモデルとなりました。(2018/6/17)

IMECが28nm CMOSで開発:
世界初のアンテナ一体型140GHzレーダー、小型で高精度
IMECは2018年6月7日(現地時間)、国際マイクロ波シンポジウム(米国フィラデルフィア)において、世界初の精密アンテナ一体形成型140GHzレーダーシステムを発表した。28nm CMOSを使用し、小型で低消費電力なことが特長だ。(2018/6/11)

世界初“安楽死マシン”と、「長生き悔やみ」安楽死した104歳学者が突きつける現実
オーストラリアの医師が開発した「安楽死幇助マシン」が話題に。死にたい人は、この機械に入ってボタンを押すと、約5分後に死亡する。痛みや窒息による苦しみはほとんどないという。(2018/6/4)

メガネいらずで立体映像が楽しめる! 3D液晶搭載ケータイ「mova SH505i」(懐かしのケータイ)
シャープ初の「mova 50xi」シリーズ端末となった「mova SH505i」。3D液晶や世界初のminiSDメモリーカードスロットを備え、QRコード読み取りやOCR機能に対応したメガピクセルカメラを搭載するなど、機能が“盛りだくさん”でした。(2018/6/2)

人とくるまのテクノロジー展2018:
エンジン気筒内の状態を20kHzで計測、内部EGRの影響も分かる
島津製作所は、「人とくるまのテクノロジー展2018」において、エンジン筒内高速モニタ「DIOMELAS」を展示した。稼働しているエンジン気筒内の温度や二酸化炭素濃度、水分濃度を同時に自動計測することが可能で「世界初」(同社の説明員)とする。(2018/5/28)

有機ELディスプレイ搭載のFOMA初号機「FOMA N2001」(懐かしのケータイ)
世界初の3G通信サービス「FOMA」に対応する初めての端末となった「FOMA N2001」。メインディスプレイに有機ELを初めて採用したケータイでもありました。(2018/5/26)

安全システム:
ヘッドランプにデジタルマイクロミラーデバイス、路面に図形や文字を描画
市光工業は「人とくるまのテクノロジー展2018」において、ピクセル単位で配光を制御するヘッドランプ「HD ライティング」を世界初公開した。(2018/5/24)

車載電子部品:
車載ネットワークの伝送速度は光通信で10Gbpsへ、高速化とEMCを両立
TE Connectivityの日本法人であるタイコ エレクトロニクス ジャパンは2018年5月22日、アダマンド並木精密宝石と共同で、伝送速度10Gbpsの車載ネットワークを実現できるデータリンクシステムを開発すると発表した。現行の車載ネットワークは最高伝送速度が1Gbpsの仕様が策定されているが「10Gbpsは世界初の取り組みになる」(両社)という。(2018/5/23)

両社の光通信技術を車載へ融合:
TEジャパンとアダマンド並木が協業、車載10Gbpsの実現へ
タイコ エレクトロニクス ジャパン(TEジャパン)は2018年5月22日、車載向けとして世界初となる光通信技術「10Gビット/秒(bps) データリンクシステム」を、アダマンド並木精密宝石と共同で開発することを発表した。両社は同技術の国際標準化を進め、2023年ごろの製品化を目指す。(2018/5/22)

CIAのVCが支援:
世界初の3Dプリンタ製自転車、米企業が開発
CIAのベンチャーキャピタル部門が支援する米ベンチャーArevoが、3Dプリンタを使ったカーボンファイバー製フレームの自転車を製造している。(2018/5/18)

研究開発の最前線:
ゴムのしなやかさと樹脂の強靭さ併せ持つ、ブリヂストンの新材料は無限の可能性
ブリヂストンは2018年5月17日、東京都内で会見を開き、ゴムと樹脂を分子レベルで結び付けた「世界初」(同社)のポリマー材料「High Strength Rubber(HSR)」の開発に成功したと発表した。2020年代をめどに事業化を進めるとともに、オープンイノベーションによって開発を加速し、タイヤなどブリヂストンの事業範囲にとどまらない展開の拡大も目指す。(2018/5/18)

太陽誘電 PMK432 BJ108MU-TE:
世界初の静電容量1000μFを実現したMLCC
太陽誘電は、世界で初めて(同社調べ)静電容量1000μFを実現したMLCC(積層セラミックコンデンサー)「PMK432 BJ108MU-TE」の量産を開始する。併用される電解コンデンサーをMLCCへ容易に置き換えることができる。(2018/5/18)

iPSで心不全治療、厚労省が臨床研究を了承 大阪大が世界初、今年度中にも心筋移植
iPS細胞から作ったシート状の心筋を重症心不全患者の心臓に移植する大阪大の臨床研究について、厚生労働省の部会は16日、計画の実施を了承した。今年度中にも移植手術を行う。(2018/5/17)

“5Gの5倍” 100Gbpsの無線伝送、NTTが「OAM多重」で実現
NTTがOAM(Orbital Angular Momentum)多重を活用して世界初となる100Gbpsの無線伝送に成功したと発表した。LTEやWi-Fiのおよそ100倍、5Gの5倍にあたる次世代の無線通信技術だ。(2018/5/16)

医療機器ニュース:
再生医療用セラミックス製品に関する世界初の国際規格
物質・材料研究機構の職員が提案した、再生医療用セラミックス製品の評価法に対して、世界初の国際規格が発行された。再生医療用セラミックス製品の評価の一部を適正かつ簡便に進めることができ、動物を用いないため動物愛護にも寄与する。(2018/5/15)

設計開発ツール:
最大30万カンデラの表示で「外の明るさ」を再現、車載カメラの性能検証に
オクテックは、超高輝度で映像を表示するシステム「HALDiS」を開発し、商品化したと発表した。最大30万cd/m2の輝度で表示するシステムは「世界初」(オクテック)だとしている。(2018/5/9)

北京モーターショー2018:
レクサス「ES」が2018年秋に日本導入、「カムリ」と同じTNGAプラットフォーム
トヨタ自動車は「北京モーターショー 2018」において、レクサスブランドのセダン「ES」の新モデルを世界初公開した。(2018/4/26)

北京モーターショー2018:
ホンダも2018年内に中国専用EVを発売、カーシェアリング向けにも
ホンダは「北京モーターショー 2018」において、中国市場専用の電気自動車(EV)のコンセプトカー「理念 EV CONCEPT」を世界初公開した。(2018/4/26)

トヨタ、新型「LEXUS ES」初披露 日本で18年秋ごろ発売
トヨタ自動車が、高級車ブランド「LEXUS」のセダン「ES」新型モデルを、2018年北京モーターショーで世界初披露した。日本では18年秋ごろに発売を予定している。(2018/4/25)

X3をピュアEVに:
BMW、人気SUVのEV版「iX3」コンセプトを世界初披露
独BMWは、新型EV「iX3」のコンセプトモデルを世界初披露した。(2018/4/25)

ミドルクラスセダンを一新:
新型「レクサスES」世界初公開 日本は18年秋発売
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」のセダン「ES」をフルモデルチェンジした新型を世界初披露した。(2018/4/25)

世界初、時速300キロで5G無線通信に成功 ドコモなど、GT-Rベースの車両で実験
NTTドコモとNEC、NTTは、時速305キロで移動する自動車に搭載した5G移動局と、実験コースに設置した5G基地局との間で、28GHz帯を用いた無線データ伝送を行い、世界で初めて成功したと発表した。(2018/4/23)

FAニュース:
「Edgecross」が船出、三菱電機が対応産業用PCとリアルタイム分析アプリを発売へ
三菱電機は、エッジコンピューティング用のオープンプラットフォームである「Edgecross」に対応したリアルタイム分析アプリや産業用PCを発売する。「Edgecross」対応製品の具体的な発表は世界初となる。(2018/4/20)

北京モーターショー:
「レクサスES」世界初公開へ 「上質な快適性」進化
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」のセダン「ES」の新型を中国・北京モーターショーで世界初公開する。(2018/4/18)

KDDI、LTEでコネクテッドカーに一斉情報配信 世界初
KDDIやノキアが、複数台のコネクテッドカーに、LTEで同じ情報を一斉配信する実証実験に世界で初めて成功した。使用する電波の周波数帯域を少なくでき、クルマの台数が増えてもタイムリーで安定した受信が期待できるという。(2018/4/17)

世界初の光学ズーム搭載ケータイ「V602SH」(懐かしのケータイ)
高画質化の新たな一手として光学ズーム機能を搭載したV602SH。着うたやカラオケ機能など、多くのエンタメ機能にも対応したケータイでした。(2018/4/14)

北京モーターショー:
レクサス、新型車を世界初披露へ
トヨタは、高級車ブランド「レクサス」の新型車を北京モーターショーで初披露する。(2018/4/11)

ルネサス RH850/E2x:
「世界初」で「世界最高性能」、ルネサスから28nm車載マイコン
ルネサスが28nmプロセスを採用したフラッシュメモリ内蔵車載マイコンのサンプル出荷を開始した。28nmプロセス採用のフラッシュメモリ内蔵マイコンのサンプル出荷は「世界初」であり、フラッシュメモリ内蔵車載マイコンの処理性能としても「世界最高」をうたう。(2018/4/10)

写真で紹介:
トヨタ「RAV4」、マツダ「CX-3」などSUV人気続く NYオートショー
「ニューヨーク国際オートショー」(現地時間3月30日〜4月8日)では、米国市場で人気のスポーツタイプ多目的車(SUV)や、世界初公開の新型車などが公開。現地で注目度が高いクルマを写真で紹介する。(2018/4/2)

ニューヨークモーターショー2018:
大きくなった新型「フォレスター」、ドライバーモニタリングで居眠り検知が可能に
SUBARU(スバル)は「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、「フォレスター」の5代目となる新モデルを世界初公開した。(2018/3/30)

歴代フォレスターも展示:
SUBARU、新型「フォレスター」をNYショーで世界初公開 SUV競争に攻勢
「ニューヨーク国際オートショー2018」が3月28日、米ニューヨークで開幕。SUBARUは、SUVの新型「フォレスター」を世界初公開。SUV競争が激化する北米で存在感を強める。(2018/3/29)

ニューヨークモーターショー2018:
新型「RAV4」はパワートレインやプラットフォーム、4WDシステムがTNGAに
トヨタ自動車は「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、「RAV4」の新モデルを世界初公開する。(2018/3/29)

トヨタ、新型「RAV4」世界初披露 自動ブレーキやAlexa搭載
トヨタ自動車が、クロスオーバーSUV「RAV4」の新モデルを世界初披露する。(2018/3/28)

街乗りもオフロードも:
トヨタ、新型「RAV4」世界初披露へ 日本でも19年春に復活
トヨタは、SUV「RAV4」の新型を米ニューヨーク国際自動車ショーで世界初披露する。(2018/3/28)

車載半導体:
「世界初」で「世界最高性能」、ルネサスが28nm車載マイコンをサンプル出荷
ルネサス エレクトロニクスは、28nmプロセスを採用したフラッシュメモリ内蔵車載マイコン「RH850/E2xシリーズ」のサンプル出荷を開始した。28nmプロセス採用のフラッシュメモリ内蔵マイコンのサンプル出荷は「世界初」(ルネサス)、フラッシュメモリ内蔵車載マイコンの処理性能としても「世界最高」(同社)だという。(2018/3/28)

電気自動車:
トヨタがフレックス燃料車にハイブリッドシステム、抜本的なCO2削減へ
トヨタ自動車は、ガソリンにエタノールなどのアルコールを加えた燃料で走行可能なフレックス燃料車(FFV)に、ハイブリッドシステムを搭載した試作車(ハイブリッドFFV)を初公開した。フレックス燃料車へのハイブリッドシステム搭載は世界初(同社調べ)という。(2018/3/27)

トヨタ、新型「カローラハッチバック」世界初披露 日本では18年夏に発売
トヨタが「ニューヨーク国際自動車ショー」で新型「カローラハッチバック」を初披露する。(2018/3/23)

静止画なのに回って見える AIも「錯視」 ディープラーニングで再現に成功
静止画にも関わらず、まるで動いているかのように見える「蛇の回転錯視」をディープラーニングマシンで再現したと日本の研究チームが発表。錯視をディープラーニングマシンで再現した世界初の事例という。(2018/3/22)

組み込み開発ニュース:
「世界初」のレベル3情報による指紋認証、高解像センサーで指先の汗孔が見える
東京大学大学院情報学環セキュア情報化社会研究寄付講座グループとディー・ディー・エスは、従来よりも高精度な指紋認証が可能なセンサーと解析アルゴリズムを開発した。指先の汗孔など指紋のレベル3情報を用いることで、小型のセンサーを使いながらより高精度な指紋認証が可能になるという。(2018/3/22)

「汗が出る穴」で指紋認証、精度アップ スマホ向け、東大など世界初
スマホに組み込める高解像度の小型センサーで、指紋の細かい特徴を捉え、認証できるアルゴリズムを東大などが開発。偽造対策につながるという。(2018/3/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。