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「世界初」最新記事一覧

東京オートサロン2017:
プジョー「208GTi」やVW「ポロGTI」に負けないホットハッチ、トヨタが試作中
トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」において、コンパクトカー「ヴィッツ」とハイブリッドカー「アクア」の新たなコンセプトモデルを世界初披露した。(2017/1/18)

トラフザメ、オスがいなくなると無性生殖する事例が確認 有性生殖からシフトするのは世界初
豪大学が発見。オスのパートナーから分離された数年後に、無性生殖で産卵しました。(2017/1/17)

オートモーティブワールドに展示:
位置情報を可変できる車載用HUD 「世界初」技術
コニカミノルタは2017年1月、「世界初」となる自動車の運転手が認識しやすいよう位置の情報を可変できる「3次元拡張現実ヘッドアップディスプレイ(3D AR HUD)」を開発した。(2017/1/16)

VRニュース:
AR表示がずれない世界初の車載ヘッドアップディスプレイ、コニカミノルタが開発
コニカミノルタは「世界初」(同社)の車載用「3D AR HUD(3次元拡張現実ヘッドアップディスプレイ)」を開発した。ドライバーの視点を動かしても、周辺の車両や歩行者などに重ね合わせたAR(拡張現実)表示がずれないことを特徴とする。2018〜2019年を目標に商品化を進める。(2017/1/16)

デトロイトモーターショー2017:
日産のこれからのセダン、ターゲットは移動が多く忙しいビジネスパーソン
日産自動車は2016年1月9日、「北米国際自動車ショー2017」において、将来に向けたセダンのデザインの方向性を示したコンセプトカー「Vmotion 2.0」を世界初公開した。(2017/1/11)

デトロイトモーターショー2017:
歩行者を避けるために自動でステアリング操作、11年ぶり全面改良のレクサス「LS」
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2017」において、LEXUSブランドのフラッグシップセダン「LS」の新モデルを世界初披露した。11年ぶりのフルモデルチェンジとなる。セダンとして十分な居住性と、クーペシルエットのスタイリングを両立した。(2017/1/11)

タッチパネルをなぞるだけ:
“スライド式”の手のひら静脈認証技術 「世界初」
富士通研究所は2017年1月10日、「世界初」となる手のひら静脈を用いたスライド式の認証技術を開発したと発表した。タッチパネルをさっとなぞるだけで認証が行えるという。(2017/1/10)

クラスターやサイドミラー向け:
機能安全に対応、液晶パネル用チップセット
ロームとラピスセミコンダクタは、車載用途の高精細液晶パネルを駆動するためのチップセットを開発し、量産を始める。このチップセットは自動車用スピードメーターやサイドミラーに用いる液晶パネルに適用できるよう、「機能安全に対応した世界初の液晶パネル向けデバイス」と同社は主張する。(2017/1/11)

マッピー、ディグダグ、ドルアーガ―― 傑作ナムコサウンドづくしのコンサートが開催
ゼビウスやドラゴンバスターの作曲者による新曲「セリア姫のポプリ」も世界初演奏。(2017/1/11)

電子ブックレット/自然エネルギー:
エネルギー列島2016年版(35)山口
ユニークな再生可能エネルギーの導入プロジェクトが山口県に数多くある。イチゴを栽培するハウスではフィルム型の太陽光発電シートで暖房用の電力を供給する。竹を燃料に利用する世界初のバイオマス発電所の建設も進行中だ。ダムの水面下にある施設では小水力発電所が運転を開始した。(2017/1/10)

CES 2017:
Dellが世界初の32型“8K”液晶ディスプレイ発売へ フルHD×16枚分の超高解像度
4Kや5Kの高精細ディスプレイを積極的に販売しているDell。今度は他社に先駆けて、8Kモデルを投入してきた。(2017/1/6)

CES 2017:
ホンダが倒れない二輪車を開発中、可変のキャスター角とステアリング制御で自立
ホンダは、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、二輪車を転倒させないアシスト技術「Honda Riding Assist」の実験車両を世界初公開した。(2017/1/6)

人が乗っていてもいなくても:
ホンダ、倒れない「自立バイク」世界初公開
人が乗っていてもいなくても倒れない自立バイクをホンダが初公開。(2017/1/6)

世界初、2TBのUSBメモリが発表 Kingstonから2月に発売予定
4K映像データも余裕で持ち歩き可能に。(2017/1/5)

ブラッシングでデータ収集する時代へ 髪質とヘアケア効果を測定する世界初「スマートヘアブラシ」が発表
裂け毛や枝毛の原因となる強すぎるブラッシングの通知もしてくれます。(2017/1/5)

CES 2017:
ついにVRは“触感”を手に入れる――Cerevoが世界初のVRシューズ&グローブを開発
Cerevoが「CES 2017」で開発中の新製品「Taclim」(タクリム)を発表。世界初の触感センサーを搭載したシューズとグローブのセット。ユーザーに“触感”をフィードバックする。(2017/1/4)

VR空間で歩いた地面の感触まで分かる 世界初の触感センサー搭載VRシューズ&グローブが開発
CES 2017で開発中の実機がお披露目。(2017/1/4)

自分だけの正しい健康ゴールを作れる――リストバンド型心拍計「Mio SLICE」発売
ウェザリージャパンは、12月27日にリストバンド型心拍計「Mio SLICE」の予約販売を開始した。利用者ごとに正しい健康のゴールを設定できる健康指標「PAI(パイ)」を本体モニターで確認できる世界初のモデルだ。(2016/12/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
360度カメラを内蔵したスマートフォンが中国からついに登場!
深センで「China Hi-Tech Fair 2016」が開催。ここで、本体に360度カメラを内蔵した世界初のスマートフォンを発見しました。スペックは悪くなさそうですが……。(2016/12/27)

超臨界CO2サイクル火力発電システム:
世界初CO2を100%回収できる火力発電、米国で2017年に実証運転
米国テキサス州で建設中の「超臨界CO2サイクル火力発電システム」の実証運転が2017年に始まる。東芝と米国の3社が共同で開発を進めているシステムで、発電時に排出するCO2を循環させて高効率に発電できる世界初の技術を実装する。東芝は中核の発電機の製造を完了して米国に出荷した。(2016/12/26)

北米モデルを改良:
ホンダ、1月の北米ショーで新型「オデッセイ」初公開
ホンダは2017年1月に米国で開かれる「北米国際自動車ショー」で、新型「オデッセイ」を世界初公開すると発表。(2016/12/20)

デトロイトモーターショー2017:
北米でホンダ「オデッセイ」が全面改良、ミニバン首位キープを狙う
ホンダは、「北米国際自動車ショー2017」において、ミニバン「オデッセイ」の新モデルを世界初披露すると発表した。(2016/12/20)

エネルギー列島2016年版(35)山口:
太陽光発電でイチゴを栽培、世界初の竹バイオマス発電にも挑む
ユニークな再生可能エネルギーの導入プロジェクトが山口県に数多くある。イチゴを栽培するハウスではフィルム型の太陽光発電シートで暖房用の電力を供給する。竹を燃料に利用する世界初のバイオマス発電所の建設も進行中だ。ダムの水面下にある施設では小水力発電所が運転を開始した。(2016/12/20)

東京オートサロン2017:
トヨタ「アクア」「ヴィッツ」に“TGR仕様”、オートサロンで世界初公開
トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」において、ハイブリッドカー「アクア」とコンパクトカー「ヴィッツ」の新たなコンセプトモデルを世界初披露する。モータースポーツへの挑戦から生み出されたクルマを幅広く紹介することで、TOYOTA GAZOO Racingの取り組みを知ってもらう。(2016/12/16)

自然エネルギー:
ドーム球場で世界初の太陽光発電、屋根に1152枚の太陽電池シート
プロ野球の中日ドラゴンズの本拠地「ナゴヤドーム」で太陽光発電設備が完成した。シート型の太陽電池1152枚を屋根に設置して、年間に17世帯分の電力を供給できる。太陽光で発電した電力によるCO2削減効果は、ナゴヤドームの敷地面積と同程度の広さの森林が吸収する量に匹敵する。(2016/12/16)

バーチャル美少女が日常生活をお世話 世界初のホームロボット「Gatebox」が限定予約販売開始
優しく起こしてくれたりテレビをつけてくれたり。(2016/12/14)

デトロイトモーターショー2017:
11年ぶりのフルモデルチェンジ、レクサスの新型「LS」がデトロイトで世界初公開
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2017」において、LEXUSブランドのフラッグシップセダン「LS」の新モデルを世界初公開する。(2016/12/9)

自然エネルギー:
世界初の地熱+水力ハイブリッド発電、地下に戻す熱水で電力を増やす
火山地帯の米国ユタ州にある地熱発電所で、世界で初めて水力を組み合わせたハイブリッド型の発電設備が運転を開始した。地下からくみ上げた蒸気と熱水を利用して発電した後に、地下に戻す熱水の流れでも発電する。発電量を増やせるメリットに加えて、熱水による設備の破損を防ぐ効果もある。(2016/12/8)

生活習慣病の早期発見などに応用へ:
グラフェンを用いた新原理ガスセンサー 「世界初」
富士通研究所は2016年12月5日、グラフェンを利用した新原理のガスセンサーを「世界で初めて」開発したと発表した。従来のセンサーと比較して、10倍以上の感度を実現したという。(2016/12/6)

「ムーミン」が題材のバレエ公演ついに来日! フィンランド国立バレエ団による新作を世界初演
動きにくそうなムーミンが華麗におどる!?(2016/12/10)

レノボ、世界初の「Tangoテクノロジー」搭載スマートフォン「PHAB2 Pro」の販売を開始
レノボ・ジャパンは、ARプラットフォーム「Tangoテクノロジー」を搭載した6.4型スマートフォン「PHAB2 Pro」の販売開始を告知した。(2016/12/2)

EVのLLC共振回路に最適?:
メガキャップ品でC0G特性に対応した積層セラコン
TDKは、樹脂電極と金属端子付きメガキャップを用いた積層セラミックコンデンサーに、C0G特性対応の新製品を開発したと発表した。メガキャップ品でC0G特性に対応したのは「世界初」という。(2016/12/2)

電気自動車:
リチウムイオンの挙動を捕捉、蓄電池の高性能化へトヨタが新手法
トヨタ自動車は、リチウムイオン電池が充放電する際に電解液中を移動するリチウムイオンの挙動を、実際の製品の使用環境・条件でリアルタイムに観察できる手法を開発した。リチウムイオン電池の高性能化に向けた研究開発に寄与するもので、世界初の手法だという。(2016/11/28)

電気自動車:
電池を分解せずに電解液中のリチウムイオン挙動観察に成功、トヨタが世界初技術
トヨタ自動車は、リチウムイオン電池が充放電する際に電解液中を移動するリチウムイオンの挙動を、ラミネートセルのままリアルタイムに観察する手法を開発した。X線を透過させにくい重元素を含む電解液を使用することにより、放射光X線でリチウムイオンの濃度を撮影できる。(2016/11/25)

「情熱大陸」で「宇宙兄弟」の作者・小山宙哉を特集 イラストを宇宙へ飛ばす一大プロジェクトに密着
放送は11月27日23時から。世界初ロケットアートの試みを5年掛けて密着取材。(2016/11/23)

世界初のカフェインチャージバーがオープン。カフェイン入りのドリンクを自分好みの飲み方で
緑茶やコーヒーや紅茶を、エスプレッソ、水割り、ラテ、スパークリング、ビール割りで飲める!(2016/11/19)

IoT検定制度委員会:
国内150会場で受験可能に! 「日本発、世界初」をうたうIoT検定が本格始動
IoT検定制度委員会はプロメトリックとのグローバル契約を締結。2016年12月から日本国内で、2017年からは全世界で「IoT検定」を開始する。(2016/11/18)

ロサンゼルスオートショー2016:
マツダの新型「CX-5」がお目見え、新色を設定するも外観はほぼ変わらず
マツダは、クロスオーバーSUV「CX-5」の新モデルを世界初公開し、2017年2月に日本で発売する。順次、グローバルで展開する。荷重移動をサポートする「G-ベクタリング コントロール」を搭載するとともに、新開発の車体色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初採用する。(2016/11/17)

マツダ「CX-5」世界初公開 17年2月に日本発売
マツダが新型「CX-5」を世界初公開。17年2月に日本で発売する。(2016/11/16)

「ミュシャ展」2017年3月に開催 スラヴ叙事詩全20点の一挙公開はチェコ国外で世界初
2017年は日本とチェコの国交回復60周年。(2016/11/16)

医療機器ニュース:
新生児・乳幼児専用の指紋撮像機器を開発
NECは、世界初となる新生児・乳幼児専用の指紋撮像機器を試作したと発表した。高解像度のCMOSイメージセンサーと、特殊ガラスを組み合わせることで、小さく細い指の指紋撮像を可能とした。既に実証実験にも成功している。(2016/11/1)

マツダ、新型「CX-5」初公開へ
マツダがSUV「CX-5」の新型をLAショーで世界初公開する。(2016/10/28)

オンキヨーの「セプター」が15年ぶりに登場――世界初のセルロースナノファイバー振動板を搭載したスピーカー
オンキヨーブランドから「Scepter」(セプター)の新シリーズとなるブックシェルフ型スピーカー「SC-3」が登場。最先端のバイオマス素材であるセルロースナノファイバーとパルプを配合した振動板を採用した。(2016/10/27)

人間と植物の部分的な細胞融合、阪大が世界初の成功 進化の謎を解く手がかりに
人類にとって有用な生物の育種に役立つとの期待も。(2016/10/26)

ヒトと植物の細胞の融合に成功 大阪大学などの研究チームが世界初
約16億年の年月を経てヒトと植物の染色体が再会――阪大などの研究チームは、ヒトと植物の部分的な細胞融合に世界で初めて成功したと発表した。(2016/10/26)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタおよび3Dデータの定額利用サービスを開始
アイジェット、スマメ、X人の株式会社の3社は、事業ユニット「ラクツク」を立ち上げた。ラクツクはXYZプリンティングジャパンと業務提携し、2016年10月14日より世界初の3Dプリンタと3Dデータの定額利用サービスを開始する。(2016/10/26)

自然エネルギー:
地熱発電の普及課題に突破口、地下水を使わない世界初のシステムを開発
日本に豊富な資源量があるものの、課題も多く利用が進まない地熱発電。こうした地熱発電のさまざまな課題を解決できる可能性がある新方式の発電システムを、日本のベンチャー企業と京都大学が開発し、実証に成功した。一般的な地熱発電システムのように地下から温泉水をくみ上げるのではなく、地上から送り込んだ水と地中熱を利用するのが特徴のシステムだ。(2016/10/24)

セブン-イレブン、世界初の「Twitterオリジナルグッズ」を発売 ロゴ入りのTシャツにマグカップなど
セブン‐イレブンにて販売されます。(2016/10/21)

女子高生AI「りんな」のサイン会が開催決定! AIが? どうやって??
AIによるサイン会は世界初とのこと。(2016/10/21)

企業動向を振り返る 2016年9月版:
買収劇相次ぐエレクトロニクス業界、「残っている」企業は
過去1カ月間のエレクトロニクス関連企業の動向をピックアップしてお届けする「企業動向を振り返る」。2016年9月は、オンセミによるフェアチャイルドの買収が完了し「世界初のICメーカー」が消滅するなど、引き続き大きな動きがありました。(2016/10/21)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。