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「世界初」最新記事一覧

256Gビット 3ビットセル:
東芝、64層の3D NANDをサンプル出荷 「世界初」
東芝は2016年7月26日、64層の3次元構造のNAND型フラッシュメモリ(3D NAND)「BiCS FLASH」のサンプル出荷を開始すると発表した。256Gビット 3ビットセルチップで、今後はチップ単体で0.5Tビットの製品まで提供予定。量産出荷は、2016年第4四半期に開始する見込みという。(2016/7/27)

世界初、Apple Watch専用の本格RPG スク・エニが開発
Apple Watch専用の本格RPG「COSMOS RINGS」をスク・エニが今夏に配信へ。(2016/7/22)

車両デザイン:
三菱自が自社開発5ナンバーミニバンを再投入か、インドネシアで初公開へ
三菱自動車は、「インドネシア国際オートショー2016」において、7人乗車が可能な小型MPV(多目的車両)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。「デリカD:5」の姉妹車となる5ナンバーミニバンとなる可能性が高い。(2016/7/22)

三菱自、小型クロスオーバーMPVのコンセプトカーを公開
三菱自動車は小型クロスオーバーMPVのコンセプトカーを8月に世界初披露する。(2016/7/21)

水曜インタビュー劇場(未来予測公演):
人工知能が未来を予測! 世界初&日本発の新サービスがスゴそう
「AIが未来を予測するようになった」――。このように聞くと、ぎょっとする人もいるかもしれないが、1年先の未来を予測してもらうことで、私たちの働き方が変わりそうなのだ。AIを使った予測マーケティングのサービスを提供している、WACULの大津社長に話を聞いた。(2016/7/20)

世界初! 葛西臨海水族園で「メンダコ」が自然産卵 孵化期間は半年程度の見込み
深海のアイドル誕生となるか。(2016/7/19)

プロ棋士が体張りすぎだろ! カメラを意識しすぎる将棋棋士・ハッシーが世界初の将棋バラエティ番組「橋本道場」スタート
「グラビアアイドルの胸をチラ見したら駒没収」など異色の将棋対決を展開。(2016/7/19)

情報化施工:
ICT土木向け無線、ロボット用電波で山間部でも通信できる世界初技術
国土交通省が2016年度募集した建設技術研究開発助成制度「政策課題解決型技術開発公募(一般タイプ)」に工学院大学の羽田靖史准教授の無線技術に関する研究が採択された。(2016/7/14)

寝起きのだるさにサヨナラ――スマホ連動型カーテン自動開閉機「mornin'」登場
ロビットは、世界初のスマートフォン連動型カーテン自動開閉機「mornin'」を発表した。太陽光による“心地よい目覚め”を体験できる新しい家電。発表会にはHKT48の指原莉乃さん、芸人の徳井義実さんが駆けつけた。(2016/7/13)

ホンダ、世界初の重希土類使わぬHVモーター 新型「フリード」から採用へ
ホンダと大同特殊鋼はレアアースの一種である重希土類を一切使わない熱間加工ネオジム磁石を世界で初めて実用化したと発表。(2016/7/13)

エコカー技術:
世界初の重希土類不使用の駆動用モーター、新型「フリード」に搭載
ホンダと大同特殊鋼は、ハイブリッド車の駆動用モーター向けに重希土類不使用の熱間加工ネオジム磁石を開発し、2016年秋発売のミニバン「フリード」の新モデルに搭載する。重希土類を一切使用しないネオジム磁石の実用化は「世界初」(ホンダ)だ。(2016/7/13)

Beat Audioから初の“8導体”イヤフォン用ケーブルが登場――ポタフェス会場で販売
Beat Audioは、ポタフェスに向けてIEM用ケーブル「SIGNAL 8-Wired Cable」を数量限定生産した。世界初の“8導体”リケーブル。IMMCX端子のほか、2ピン端子などに対応して幅広いIEMをサポートする。(2016/7/12)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(6):
空気清浄機が蚊を取る? シャープが狙う新市場
シャープが2016年4月に発売した「蚊取空清」は、蚊取り機能を持つ「世界初」の空気清浄機である。なぜ空気清浄機に蚊取り機能を持たせたのか、開発にはどのような苦労があったのか。小寺信良氏が探る。(2016/7/12)

壊れた「ひとみ」世界初の成果 銀河団のガスの動き観測 「意外に静かだった」
X線天文衛星「ひとみ」が、故障前に世界初の成果をあげていたことが分かった。銀河団のガスの運動の観測に世界で初めて成功し、予想よよりも動きが穏やかだったことを突き止めていた。(2016/7/7)

アークオンラインサービス事例:
PR:注目のベンチャー企業が“また使いたい”と思う試作オンラインサービス。意外な魅力とは
世界初の完全後付型スマートロック Akerunを開発している注目のベンチャー企業フォトシンス。同社では、新製品の試作にアークオンラインサービス(AOS)を活用した。Webの手軽さに加え、人がきちんと対応しているという安心感を兼ね備えた“オンラインとオフラインのいいとこ取り”の試作サービス。その隠れた魅力をインタビューで探る。(2016/7/13)

気分はムツゴロウかワラスボか 有明海干潟の“潟泥”につかれる「ガタバー」がオープンって斜め上すぎるだろ
そりゃ世界初だろうよ。(2016/7/5)

世界初 ポカーンとお口を開けてうたた寝するサメが撮影される
気持ちよさそー。(2016/7/1)

電気自動車:
世界初の「電気道路」がスウェーデンに、架線から電力を受けてトラックが走る
スウェーデンの公道が2キロメートルにわたって「電気道路」になった。道路の上に電車の線路と同様の架線を張り、トラックの屋根から伸ばしたパンタグラフで電力を受けて走行する。化石燃料の削減に取り組むスウェーデン政府と民間企業が共同で推進する世界初の試みだ。(2016/7/1)

パリモーターショー2016:
三菱自がプラグインハイブリッド第3弾、ハイエンドSUVで投入
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、ハイエンドモデルと位置付ける、プラグインハイブリッドSUVの新たなコンセプトカーを世界初公開する。(2016/6/30)

NEC、世界初の算出技術を利用した「土砂災害予兆検知システム」を開発
NECは、土砂に含まれる水分量から土砂斜面の崩壊の危険性の“見える化”を実現した「土砂災害予兆検知システム」を発売する。(2016/6/28)

ツンツン頭のミナミイワトビペンギン 世界初の人工授精に成功! 大阪・海遊館
いっぱい仲間が増えるといいね。(2016/6/24)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

世界初、2Way同軸ハイブリッドドライバー搭載イヤフォン、ダイナミックモーション「DM200H」を正式リリース
サエクコマースは、韓国Dynamic Motion(ダイナミックモーション)製のカナル型イヤフォン「DM200H」を発表した。「春のヘッドフォン祭2016」で注目を集めたモデルだ。(2016/6/17)

世界初、楽譜専用の2画面電子ペーパーが誕生 演奏中にワンタッチでめくってタッチペンで書き込みも
楽譜も紙からデジタルへ。(2016/6/17)

電気自動車:
新型「プリウスPHV」は太陽光発電能力が倍増、1日で5km走れる
トヨタ自動車は、「スマートコミュニティ Japan 2016」において、2016年秋から日本国内で発売するプラグインハイブリッド車「プリウスPHV」の新モデルを出展した。同モデルは走行に必要なエネルギーを太陽光発電でまかなえる世界初のシステムを搭載する。(2016/6/16)

オムロン:
世界初、樹脂に埋め込んだ電子部品をインクジェット印刷で電子回路にする技術
オムロンは、電子部品を樹脂成形品に埋め込み、インクジェット印刷で接合することで電子回路を形成する技術を開発した。(2016/6/16)

「Lenovo Tech World 2016」現地レポート:
機能を自分好みに拡張できる「Moto Z/Z force」と、世界初のTango対応スマホ「PHAB2」の実機をチェック
Lenovoが「Tech World 2016」で披露した新型スマートフォンを実機の写真を交えながら紹介しよう。(2016/6/15)

世界初の子ども用外骨格をスペインの研究機関が開発 脊髄性筋萎縮症患者の歩行をサポート
難病に苦しむ子どもたちのために。(2016/6/14)

袋麺焼きそばNo.1がついにカップ焼きそばに! 「日清焼そばカップ」発売へ
世界初のインスタント袋麺焼きそばとして誕生した人気商品。(2016/6/13)

世界初の最薄コンドーム「サガミオリジナル001」販売再開 売れすぎの原因は“爆買い”?
6月6日に「サガミオリジナル001」の販売再開を発表した相模ゴム工業。“売れすぎ”の背景には何があったのか。今後はどのように展開していくのか――?(2016/6/13)

エコカー技術:
世界初の6速MT搭載ハイブリッド車、ホンダ「CR-Z」が2016年内で生産終了
ホンダは、スポーツタイプのハイブリッド車「CR-Z」の生産を2016年内で終了すると発表した。これにあわせて「感謝の気持ちを込めた特別なモデル」(ホンダ)として特別仕様車を発売する。(2016/6/10)

太陽光:
世界初、新型プリウスPHVは太陽光パネルを搭載
トヨタ自動車は2016年秋に販売開始予定の新型「プリウスPHV」を同年6月に東京ビッグサイトで開催される「スマートコミュニティJapan 2016」で日本初公開する。日本・欧州仕様の装備として、ルーフ部分にソーラー充電システムを搭載するという。(2016/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2016:
世界初の2系統EPS用モーターは、従来よりも3割小型化しながら万が一に備える
デンソーは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、制御回路とモーター巻き線を2系統化した電動パワーステアリング(EPS)用機電一体モーターを出展した。どちらか一方の系統が故障しても操舵のアシストに必要な出力を維持できるようにしながら、従来比で3割の小型化と、2割の軽量化を図っている。(2016/5/30)

人とくるまのテクノロジー展2016:
小糸製作所が世界初のオートレベリングシステム、加速度センサーで光軸を制御
小糸製作所は、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、「世界初」(同社)とする加速度センサーを使ったオートレベリングシステムを披露した。ダイハツ工業の軽自動車「キャスト」などに採用されている。(2016/5/26)

フンボルトペンギンの凍結精子を使った人工授精に成功 山口県の海響館
フンボルトペンギンでは世界初、ペンギン類では世界で2例目とのこと。(2016/5/26)

8K試験放送専用機:
世界初、8K SHV放送チューナーをシャープが開発――技研公開2016で展示
シャープは、NHKが8月1日にスタートする8Kスーパーハイビジョン(SHV)試験放送の専用チューナーとして高度広帯域衛星デジタル放送受信機を開発した。(2016/5/25)

世界初の8K放送受信機、シャープが開発
8Kスーパーハイビジョン放送に対応した受信機をシャープ世界で初めて開発した。(2016/5/25)

NHK技研公開2016で展示へ:
シャープ、「世界初」8K放送受信機を開発
シャープは2016年5月25日、8K(スーパーハイビジョン)放送の受信機を開発したと発表した。(2016/5/25)

AI搭載ドローンで遭難者捜索 世界初のレスキューシステム実用化へ
世界初となる、AIを搭載したドローンを使って遭難者を捜索するレスキューシステムの実証実験が行われる。(2016/5/24)

80年代の高級車:
夢のトヨタソアラに敗れた“世界初”の日産レパード
80年代、日本車に新たな価値を与えようと日産は新型車の開発を進めていた。レパードは一定の地位を得たものの、ブランドを構築できず市場から姿を消した。(2016/5/23)

手書きの数式を解いてくれるアプリが登場 みんな、テストで使っちゃダメだぞ
手書き対応は世界初とのこと。(2016/5/23)

シャキーーーン! 世界初となる「フリスク」のコスメ誕生! ボディソープなど全6アイテム
爽快感がすごそう。(2016/5/13)

自然エネルギー:
浮体式の洋上風力4基目が福島沖へ、発電能力5MWで年内に運転開始
福島沖で進む世界初の浮体式による洋上風力発電プロジェクトの実証設備が2016年内に完成する見通しになった。最後の4基目になる発電能力5MWの「ふくしま浜風」の浮体部分の組み立てが終わり、7月から現地で設置作業に入る予定だ。直径126メートルの大型風車が洋上から電力を供給する。(2016/5/13)

ノキアの取り組みで探る5G最前線(1):
世界初の試験運用を目指す韓国、冬季五輪が勝機に
研究開発が加速し、さまざまな実証実験が進む5G(第5世代移動通信)。目標とされる一部商用化の開始は、2020年――。あと5年もないのである。標準化はようやく開始されたが、それ以外では実際のところ、どこまで進んでいるのだろうか。本連載では、5G開発に取り組むノキアが、韓国、中国、欧州、米国、日本の各エリアにおける“5G開発の最前線”を探っていく。(2016/5/12)

ニコニコ超会議2016:
ぎょろ目と太いしっぽが特徴的 シン・ゴジラ1号雛型が世界初公開!
思わず写真を撮る人が続出。(2016/4/29)

TECHNO-FRONTIER 2016:
無線充電の今、大電力の本命は?
さまざまな非接触給電・充電(無線充電)システムの展示が「TECHNO-FRONTIER 2016」(2016年4月20〜22日/幕張メッセ)に集まった。ダイフクは電動フォークリフト向けの非接触充電システムを展示。世界初の実用化だと主張する。メートル単位の電力伝送が可能な「磁界共鳴方式」との違いなど、技術の内容を中心に特徴を紹介する。(2016/4/27)

北京モーターショー2016:
ホンダが新型SUVで中国攻略へ、「Type R」のターボエンジンや8速DCTを搭載
ホンダは、「北京モーターショー2016」において、ホンダとAcura(アキュラ)の両ブランドでそれぞれ新型SUVを世界初公開した。ホンダの中国市場におけるフラッグシップSUVとなる「AVANCIER(アヴァンシア)」は「シビック Type R」と同じ排気量2.0lの直噴ターボエンジンを、アキュラの小型SUV「CDX」は8速DCTを搭載する。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
マツダの新型SUV「CX-4」が狙う「真の豊かさを模索する」中国の若者たち
マツダは、「北京モーターショー2016」において、新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開した。SUV市場の成長が著しい中国のユーザーをターゲットに開発したモデルだ。全長が「CX-5」よりも長く、全高は「CX-3」よりも低いプロポーションが特徴となる。現時点では中国のみでの生産/販売となるが、グローバル展開も視野に入れている。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
日産インフィニティの今後の「QXシリーズ」はスポーツクーペ「Q60」似に
日産自動車は、「北京モーターショー2016」において、次世代のインフィニティブランドのビジョンを示すSUVのコンセプトカー「QX Sport Inspiration」を世界初公開すると発表した。(2016/4/15)

技術革新の現場に潜入:
世界初公開! ダイソンの空調製品研究施設を見てきた
ダイソンの空調家電に関する研究開発を行っている、シンガポールのDyson Operations Pte.Ltd,(DOPL)研究施設を訪ねた。この施設の奥にまで報道関係者が立ち入るのは初だ。(2016/4/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。