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「インフルエンサー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフルエンサー」に関する情報が集まったページです。

タイ人F1層に訴求:
「C CHANNEL」、訪日タイ人をターゲットに想定した動画広告メニューを提供
C Channelは、タイ子会社のC CHANNEL(Thailand)において、訪日タイ人観光客向けに商品やサービス訴求ができる動画広告サービスを開始した。(2018/6/20)

Amebaのスキル販売サービス「REQU」 著名人ら100人参加でスタート
Amebaのスキル販売サービス「REQU」がスタート。まずは著名人やインフルエンサー約100人がおのおのの特技や趣味のスキルを販売する。(2018/6/14)

「私もがんばろう」「ジムでやってみる」 ローラ、ワークアウト専用インスタを開設しファンのモチベを爆上げさせる
肉体美は日々の努力のたまもの。(2018/6/14)

新たな販路拡大を支援:
Instagram「ショッピング機能」を活用したEC企業向け公式アカウント運用代行、サイバー・バズがサービス提供
サイバー・バズは、Instagram「ショッピング機能」を活用した、EC企業向けの公式アカウント運用代行サービスを2018年6月11日から提供開始した。(2018/6/12)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
中国のマーケティングトレンドを理解するキーワード「KOL」「MCN」とは?――番匠達也氏
中国向け越境ECとインバウンドプロモーションに関心を寄せる企業は多い。この領域で成功の鍵を握る中国のインフルエンサー「KOL」について専門家が解説する。(2018/6/11)

こんな企業が嫌われる:
残念な企業の口コミマーケティングはどこがまずいのか? インフルエンサーが本音を語る
インフルエンサーを困らせる口コミ依頼とはどういうものか。逆にどう接すれば喜んでもらえるのか。インフルエンサーが本音を語った。(2018/5/22)

Rakuten GirlsAward 2018 SPRING/SUMMER:
齋藤飛鳥の「かわい子ちゃんたち」煽りにファン大歓喜! 乃木坂46、欅坂46ライブを画像70枚超で一気見
欅坂46は“ガラ割れ!”衣装で「二人セゾン」を披露。(2018/5/21)

今日のリサーチ:
最もインスタ映えするフルーツがトレンド分析で判明――LIDDELL調べ
Instagramのトレンドを分析したら、あるフルーツが絶大なる影響力を持っていることが分かりました。(2018/5/17)

『non-no』など4誌が参加:
集英社、C Channelと共同で動画インフルエンサープロモーション事業を開始
集英社は、女性向け動画メディア「C Channel」を運営するC Channelと共同で、動画を使ったインフルエンサープロモーション事業を開始すると発表した。(2018/5/8)

企業からニーズが多かった依頼を実施可能に:
インフルエンサーマッチングプラットフォーム「SPIRIT」が機能拡充
LIDDELLは、同社のインフルエンサーマッチングプラットフォーム「SPIRIT」に、「Instagram ストーリーズ」機能やハイライト、リポスト、カルーセルなどタイアップ広告のプラン拡充した。(2018/5/7)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
インスタ映えへの努力、インフルエンサーの6割以上が1投稿当たり10枚以上の写真を撮影──サイバー・バズ調査
サイバー・バスは、フォロワー数が1万を超えるインスタグラマーを対象に「Instagramの利用実態調査」を実施しました。(2018/5/3)

お姫様みたい! バラが咲いたようなヘアアレンジが豪華でステキ
カラーリングと編み込みでゴージャスに。(2018/4/29)

動画配信者からスター発掘 C Channelがオーディションアプリ「mysta」本格始動
C Channelが、集英社や松竹などと動画視聴アプリ「mysta」の本格展開を始めた。視聴者の応援に応じて動画に順位が付き、上位者にはイベント出演など活躍の場を用意する。(2018/4/25)

デジタル時代のスター発掘:
C Channel、オーディションアプリを本格始動 TBSや集英社らと連携
女性向け動画メディア「C CHANNEL」を運営するC Channelは4月25日、関連会社が提供しているオーディションアプリ「mysta」を本格始動させると発表した。(2018/4/25)

独自ハッシュタグでコミュニケティーを形成:
サイバー・バズ、インフルエンサー社員が運用するカテゴリー特化のInstagramアカウントを開設
サイバー・バズは、ソーシャルメディアアカウント運用事業において、カテゴリーに特化したInstagramの自社アカウントを開設する。第1弾はウエディングをテーマにしたアカウント「I do Wedding」。(2018/4/25)

中国最大級のC2Cソーシャルコマースアプリ「微店」と連携:
ホットリンク子会社のトレンドExpressが越境ECサービス「越境EC X」を提供
トレンドExpressは、越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始した。販売だけでなく、認知拡大、CS対応、物流など越境ECに必要な要素をワンストップでサポートする。(2018/4/19)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
メイドインジャパン製品が好き過ぎるアジアの都市は?――トランスコスモス調査
トランスコスモスは、アジアの主要10都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。東京とアジア各都市では、ユーザーの動向に違いがあるようです。(2018/4/19)

「SNKRS アプリ」が日本上陸:
Nike ロン・ファリス氏が語る「マーケティングの未来」とは?
デジタルコミュニケーションで顧客の心をつかむNikeならではのやり方とは何か。Nikeニューヨーク・デジタル・スタジオ「S23NYC」ジェネラルマネージャーのロン・ファリス氏が語った。(2018/4/13)

所属クリエーターの微博(Weibo)での総ファン数は約4000万人:
KOL活用で日本企業の中国進出を支援、アライドアーキテクツが中国papitubeとパートナーシップ契約を締結
アライドアーキテクツは、中国papitubeとパートナーシップ契約を締結。現地で影響力のあるクリエイター(KOL)を起用した日本企業のプロモーションを推進する。(2018/4/16)

メルカリとUUUMに学ぶ:
進化する「インフルエンサーマーケティング」最前線
インフルエンサーマーケティングが注目を浴びている。早い段階から取り組んできたメルカリと、インフルエンサーをプロデュースするUUUMが見る“最前線”とは?(2018/4/10)

特定の事物の投稿をしているインフルエンサーを検索:
画像解析技術で投稿画像からインフルエンサー検索、「iCON Suite」に新機能
THECOOは、インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」に「クリエイティブ検索機能」を提供開始した。(2018/4/4)

4月1日のプレスリリース:
「サイバービージェント設立」他、2018年のデジタルマーケティング系 #エイプリルフール “やらかし”まとめ
毎年この日に行われる業界の慣例であり企業カルチャーのリトマス試験紙ともいえるエイプリルフール企画。マーケ×ITの領域から気になるネタを拾ってみました。(2018/4/1)

ITはみ出しコラム:
Facebookのデータ不正流用問題で考えたい、個人情報をSNSにさらすリスク
米国で大きな問題になっている「Facebookデータスキャンダル」。日本のSNSユーザーにとっても人ごとではない、この問題の経緯や自衛策をまとめました。(2018/3/25)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
YouTuberのタイアップ起用ランキング、売れっ子の基準は?──サイバーエージェント子会社とエビリーが調査
テレビCMの出演社数はタレントの人気を占う1つのバロメーター。そのYouTuber版といえるのがタイアップ動画起用社数。2017年の動向は?(2018/3/20)

“日本が知らない”海外のIT:
世界中の若者が熱狂 自撮りは“口パク動画”の時代へ
世界中の若者が動画アプリに熱狂する中、「口パク動画」といわれる「リップシンク動画」が注目を集めている。(2018/3/2)

叶姉妹、堀江貴文らが講師に ソフトバンク、スマホで“授業動画”を無料公開
ソフトバンクは縦型動画コンテンツ「私立スマホ中学」を公開した。(2018/3/1)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
30代女子の4割がYouTubeで商品・サービスを検索――サイバー・バズ調査
ITmedia マーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、マーケターが押さえておきたい調査レポートを1日1題、厳選してお届けします。本日のお題は、「30代女性のYouTube利用」です。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
ZTE、縦長ディスプレイとデュアルカメラを搭載した「BLADE V9」を発表
ZTEのミドルレンジスマートフォンに新モデルが登場する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイを搭載し、ガラス素材とアルミフレームによって上質感を演出している。一部スペックを下げた廉価版も合わせて発売する。(2018/2/26)

YouTuberを狙った強盗が自宅へ侵入 警察が出動し容疑者は死亡
車で11時間かけて移動してきた容疑者。(2018/2/20)

活動地域や出身地域で検索可能に:
インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」、関連地域から検索できる新機能を搭載
THECOOは、インフルエンサーマーケティングツール「iCON Suite」において、「インフルエンサー関連地域情報」の提供を開始した。(2018/2/9)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
インフルエンサーの強みはフォロワー数にあらず――高村彰典氏
SNSで影響力のある投稿者「インフルエンサー」の力を借りたマーケティング活動に高い関心が寄せられている。インフルエンサーが企業にもたらす価値とは何か。サイバー・バズ代表取締役社長の高村彰典氏が語る。(2018/2/8)

イケメン乃木坂、スーツ姿で「はるやま」新CM発表会に登場! 20thシングル「シンクロニシティ」も初披露
卒業を発表した生駒さんについてもコメント。(2018/2/7)

効果があった広告の構成要素やインフルエンサーの条件を学習:
ソフトバンク、AIで画像解析するマーケティングツールを販売開始
ソフトバンクは、AI(人工知能)による画像解析で効果の高い広告クリエイティブやソーシャルメディア上のインフルエンサーを把握できるマーケティングツールを販売開始した。(2018/2/6)

VRニュース:
「個人で体験すれば、ビジネスでも使いたくなる」――AR/VRにおけるビジネス利用調査より
IDC Japanは国内企業を対象にしたAR/VRにおけるビジネス利用に関する意向調査の結果を発表。「欧米と比較して、日本におけるAR/VRのビジネス利用状況は明らかに低調である」という結果が見えた一方で、普及へのヒントも見えた。(2018/2/2)

コンテンツ制作のPDCAサイクルを実践:
動画と漫画でエンゲージメント効果を最大化、メンバーズ子会社など3社が「コンテンツPDCA支援サービス」を開始
MOVAAAはポップインサイトおよびフーモアと3社共同で、Webサイトなどのコンテンツに動画と漫画、アニメーションを活用した「コンテンツPDCA支援サービス」を提供開始した。(2018/1/31)

“日本が知らない”海外のIT:
SNSで稼ぐ新時代の“マイクロインフルエンサー” 成功の条件は
ソーシャルメディアで活躍する「マイクロインフルエンサー」たち。フォロワー数は1000〜10万人規模だが、ファンとの距離の近さや親しみやすさが魅力で、企業もその宣伝効果に注目している。(2018/1/26)

YouTuber「16万フォロワーだからタダにしてください」ホテル「私のフォロワー数は30万です」 ホテル側、YouTuberを出禁に
どちらも一歩も引かない展開。(2018/1/23)

全日空商事と協業:
ANAグループの顧客接点活用した訪日外国人向けプロモーション支援サービス、デジタルガレージが提供
デジタルガレージは全日空商事と協業し、国内企業や地方自治体が行う訪日外国人向けマーケティングの支援パッケージを提供する。第1弾は春節がターゲット。(2018/1/16)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第6回:
キャバ嬢×モデル×経営者 愛沢えみりさんのすごいオムニチャネルブランディング
ブランドは顧客とどうつながるべきか。歌舞伎町のカリスマキャバ嬢にしてファッション雑誌のモデル、そして経営者でもある愛沢えみりさんに聞いた。(2018/1/12)

流行語大賞「インスタ映え」とは何だったのか 2017年を振り返る
2017年の流行語大賞に「インスタ映え」が選ばれた。世代を問わず注目を集めた言葉だが、実際にはどのようなことが起きていたのか。(2017/12/27)

イベント×ソーシャルメディア:
「ビールが注げる蛇口」×インフルエンサー、かまぼこの老舗「鈴廣」の狙い
小田原・箱根エリアで人気のクラフトビール「箱根ビール」20周年を記念して、販売元であるかまぼこブランドの「鈴廣」が「イベント×ソーシャルメディア」施策を展開した。老舗とインフルエンサーの意外な親和性とは?(2017/12/22)

人気インフルエンサーが愛用品を紹介:
サイバー・バズ がインフルエンサーコマース事業を開始
サイバー・バズは、SNSで影響力を持つ人気のインフルエンサーが愛用品やおすすめ商品をピックアップして紹介するECサイト「to buy(トゥーバイ)」をオープンした。 (2017/12/18)

限定ライブ配信も可能:
インフルエンサーの会員制ファンコミュニティー形成を支援、THECOOが「fanicon」を提供
THECOOは、ファンコミュニティーアプリ「fanicon」の提供を開始した。(2017/12/8)

インフルエンサーマーケティングの広がりに対応:
WOMJが「クチコミマーケティングに関するガイドライン」を改定、ハッシュタグによる便益明示など定める
WOMマーケティング協議会は「クチコミマーケティングに関するガイドライン」を5年ぶりに改定した。【訂正】(2017/12/5)

三省堂「今年の新語2017」、「忖度」が大賞に 上位に「インフルエンサー」「パワーワード」など
女学生の間で流行した「卍」も、選外ながら講評に挙がっています。(2017/12/4)

越境ECのキモはコンテンツ:
中国人の心をつかむクリエイティブとは? インフルエンサー「山下くん」の仕掛け人が語る
越境ECはビジネスの成長に向けた重要課題。中国市場に食い込むためのヒントをコンテンツの視点から探る。(2017/12/1)

フランスがモデルの「Photoshop」加工に規制――世界に広がる「美」再定義のムーブメント
モデルの体形を加工した写真には「レタッチ」を明記せよ、という法律がフランスで施行された。背景には「間違った」体形を目指す若者たちの摂食障害が──。(2017/11/29)

インフルエンサーのノウハウを生かしたクリエイティブ素材を提供:
サイバー・バズ、インフルエンサーのための撮影スタジオ「バズ・スタ」を開設
サイバー・バズは、インフルエンサーが画像や動画などの撮影に利用するスタジオ「バズ・スタ」を開設した。(2017/11/27)

ITりてらしぃのすゝめ:
Google検索はもう信頼できない? デマやまとめサイトとの向き合い方
情報の「信頼性」はどうやって担保すればいいのか。まとめサイトやフェイクニュースに踊らされないために。(2017/11/24)

これが世界か Forbes「最も稼ぐモデル」ランキング、22歳のケンダル・ジェンナーが首位に
15年ぶりに首位交代。Instagramなどソーシャルメディア上での広告契約も盛んに。(2017/11/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。