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「将棋・チェス」最新記事一覧

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ダンボーが今度は将棋の駒に 「カプセルダンボー 将棋Ver.」が登場
チェスみたいな立った駒。(2016/11/25)

将棋・佐藤名人と「タイトル戦体験」ができるオークション、100万円で出品 移動・宿泊・対局をまるっと再現
既に入札者もあらわれています。(2016/11/21)

「スマホ不正疑惑」で騒動続く三浦九段、処分後初の不戦敗が確定 将棋連盟「第三者委の判断を待つしかない」
第三者委は調査を進めているとのこと。(2016/11/18)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(2):
「将棋の時とは違う」――東大を目指したAIの腕は“人間的なアプローチ”
人工知能(AI)の「腕」を担うのは、電王戦でおなじみのデンソーウェーブ。ところが、アプローチの仕方が「将棋」とは違うらしい。(2016/11/15)

羽生三冠、将棋ソフトと対局ならず 「叡王戦」準決勝で敗退
「叡王戦」準決勝で羽生三冠が敗退。羽生三冠とソフトとの初対局はおあずけに。(2016/11/15)

特集:「人工知能」入門(6):
人間を超えた人工知能と共生し、日本が主導権を握るための最終戦略とは
NECが2016年11月1〜2日、東京国際フォーラムで「C&Cユーザーフォーラム&iEXSPO 2016」を開催。多くの講演の中から将棋棋士 羽生善治氏、東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 特任准教授 松尾豊氏らが登壇した特別講演「人工知能は人を超えるか?」の内容を紹介する。(2016/11/15)

将棋・竜王戦のおやつに「パイパイナッポーアッポーパイ」なる新手が登場 丸山九段の食事伝説に新たな1ページ
なお、昼食は「味噌ラーメン+カツカレー」の2個食いでした。(2016/11/7)

「遅刻で不戦敗」になった将棋の観戦記が公開 「対局してない対局の観戦記」という名人芸が披露される
一度も駒が動かないのになぜか熱い内容に。(2016/11/4)

渡辺竜王が将棋の“スマホ不正疑惑”についてブログで言及 「報道を介すことで自分の本意ではない形で世に出た」
騒動について初めて直接説明。(2016/11/2)

大名人になにやらせてんだ! 「カツカレー定跡」の将棋棋士・森内九段がカレーについて語る謎サイトが登場
まさかの多彩な顔芸も披露。(2016/11/2)

将棋ソフト不正疑惑 「禁じ手」に疑心暗鬼の棋士たち 離席後、指し手変化……他も?
プロ棋士をも脅かすほど進化を遂げた将棋ソフト。その不正使用疑惑に将棋界が揺れている。(2016/10/21)

羽生三冠「疑わしきは罰せずが大原則」 将棋棋士の“スマホ不正疑惑”についてTwitterで見解を表明
妻・羽生理恵さんのTwitterを通じて発表しました。(2016/10/20)

「将棋ソフト不正使用の疑い」に三浦九段が反論 「適正な手続きによる処分とは到底言い難い」
騒動をめぐって年内の出場停止が決まっていました。(2016/10/18)

「スマホ禁止」最新事情 将棋界は“持ち込みNO” 競馬界では騎乗停止処分も
日本将棋連盟が対局室へのスマホ持ち込みを禁止。競馬界では、騎手が調整ルームで外部と通信することを禁止している。(2016/10/18)

将棋棋士の「スマホ不正」疑惑と「出場停止処分」について思うこと
将棋界で起きてはならないことが起きた。棋士の不正疑惑とその影響を考える。(2016/10/13)

将棋竜王戦の挑戦者が突然変更 将棋連盟が異例の発表 
元々の挑戦者だった三浦弘行九段は2016年12月31日まで出場停止に。(2016/10/12)

ねっと用語知ったかぶり:
将棋を指さない将棋ファン「観る将」の楽しさってどんなとこ?
将棋が強くなくてもいろいろな楽しみ方があるんです。(2016/10/9)

日本将棋連盟、対局中のスマホ持ち込みと外出を12月より禁止 意図せぬ不正を防止するため
日本将棋連盟に規定意図を聞きました。(2016/10/6)

CEATEC JAPAN 2016:
将棋「電王戦」で活躍 成り駒もできるロボットアーム「新電王手さん」を見てきた
将棋の「電王戦」で、コンピュータ側の代差しを務めたロボットアーム「新電王手さん」が、CEATEC JAPAN 2016に登場。駒を裏返す「成り」も可能という。(2016/10/5)

加藤一二三が「Kato, one hundred twenty-three」 将棋連盟公式サイトで“英語”を選ぶとクレイジーイングリッシュがさく裂する
Sato Ten彦 Expert。(2016/9/14)

アニメ「3月のライオン」は10月8日スタート! 9月に特番も放送決定
私にも将棋教えてくれる?(2016/9/2)

巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」 視覚障害者の「支援研究」で位置情報とARを使ったゲーム 静岡県立大
静岡県立大学が巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」をするイベントを実施。参加者は「視覚障がい者オンライン将棋同好会」のメンバーのうち、協力を申し出た11人。(2016/8/30)

プロ棋士考案の「9マス将棋」発売 3×3の盤面で初手から白熱した展開が楽しめそう!
駒の初期配置は、初心者から上級者向けまで40種類。(2016/8/26)

加藤一二三本人もRT ハッシュタグ「ひふみんの画像をアップすると近い構図のひふみんの画像が送られてくる」で将棋界とアニメが交差する
「ひふみんも負けられない!」。勝ち負けとかあるのか。(2016/8/4)

“トップ・ガン”がAIに惨敗 摸擬空戦で一方的に撃墜 ハードはわずか35ドルのRaspberry Pi
囲碁や将棋で人間に勝つまでに成長したAIが、戦闘機同士の空中戦でも人間を打ち負かした。ハードは35ドルのRaspberry Pi。将来は操縦席のない“無人戦闘機”が飛び交うことになりそうだ。(2016/7/20)

プロ棋士が体張りすぎだろ! カメラを意識しすぎる将棋棋士・ハッシーが世界初の将棋バラエティ番組「橋本道場」スタート
「グラビアアイドルの胸をチラ見したら駒没収」など異色の将棋対決を展開。(2016/7/19)

将棋、囲碁の次はパズドラか! 全自動でパズドラをプレイする機械、全国大会優勝者に挑戦 結果は……
人間vs機械。ファイッ!(2016/7/17)

受付嬢からヒューマノイドまで! アニメ・映画の未来を体感できる「暮らしとロボット展」が新宿高島屋で開催
将棋代指しロボット「新電王手さん」やコミュニケーションロボット「テレノイド」が登場します。(2016/7/14)

チェス・囲碁・将棋に続きドッグファイトでも……無人戦闘機用AIが模擬戦闘でベテランパイロットに圧勝
「マクロス」や「ガンダムW」を連想してしまう……。(2016/7/1)

まさに最初からクライマックス プロ棋士考案の「9マス将棋」、スタッフと対局してみた
詰将棋っぽい。(2016/6/10)

スタンプクリエイターズ・ファイル:
「電車が詰んだ」「頭金だと思ったのに」――将棋指しのあるある用語を集めた「棋界用語」
「電車が詰んだ」「定跡ですよ」など、将棋指しならではのあるある用語や比喩を集めたスタンプ「棋界用語」。「頭金だと思ったのに」には実はこんな元ネタが。(2016/5/30)

将棋棋士・羽生善治名人出演のNHKスペシャル「天使か悪魔か 羽生善治 人工知能を探る」 語りは林原めぐみさん
羽生さんが人工知能技術の最前線を取材、ペッパーとの対面も。(2016/5/14)

産業用ロボット:
人と戦うために生まれたロボット「電王手さん」は“人へのやさしさ”でできている
人工知能やロボット技術の進化で、「人間 対 機械」のさまざまな対決に関心が集まっているが、2011年からプロ棋士とコンピュータが将棋の対局を行ってきたのが「電王戦」である。「電王戦」では2014年から指し手としてデンソーウェーブの産業用ロボットを採用している。この「人間 対 機械」の最前線に立つ「指し手ロボ」の開発担当者は、産業用ロボットの未来に何を見たのか。(2016/5/13)

5月11日:チェスでコンピューターが世界王者に勝利
(2016/5/11)

これハン・ソロが遊んでたやつみたい! SWのモンスターチェスを手掛けた巨匠・フィル・ティペットがARカードゲームを開発
クラウドファンディングの成功次第で、Playstation VRやOculusへの移植も。(2016/5/5)

ニコニコ超会議2016:
最強将棋ソフトを破った斎藤六段、人工知能とどう協力したのか?
人間と将棋ソフトのタッグで、最強の将棋ソフトに挑む――ニコニコ超会議で行われた注目のカードは“人間側”の勝利に終わった。タッグマッチの場合、人間が将棋ソフトの“意見”をどのように扱うかにも注目が集まるが、斎藤慎太郎六段の場合はどうだったのか?(2016/4/29)

頭脳放談:
第191回 AIブームがやってきた?
将棋や囲碁の対戦でコンピュータが勝利するなど、人工知能(AI)に関する話題が新聞をにぎわせている。さまざまな分野での応用が発表され、1980年代に続く、AIブームを巻き起こしている。はてさて、今度のAIブームはモノになるのだろうか?(2016/4/27)

将棋界のレジェンド参戦なるか 加藤一二三がスプラトゥーンに興味を示し、Twitter民がざわつく
ひふみんならカンストいけるよ。(2016/4/25)

「第1期 電王戦」、PONANZAが先勝
プロ棋士とコンピュータソフトの将棋対局「第1期 電王戦」の第1局はソフト側・PONANAが先勝した。(2016/4/11)

FAニュース:
「新電王手さん」は静かで早い、厳粛な対局の空気に合わせた紳士的な存在に
デンソーは、プロ棋士対コンピュータ将棋の対局「第一期電王戦」に、3代目となる将棋代指しロボット「新電王手さん」を提供する。駒をつかむ際の音の消音化と、駒を裏返す“成り”のスピードの高速化が特徴だ。(2016/4/8)

なんで画像あるんだよ! 羽生くん(フィギュア)と近い構図の羽生さん(将棋)の画像を探すハッシュタグがいろいろおかしい
これが「羽生」の血なのか……。(2016/4/4)

将棋の「第1期電王戦」観戦記が週刊少年ジャンプでまさかの漫画化決定 将棋漫画「ものの歩」の池沢春人さん
松山ケンイチさん主演「聖の青春」とのコラボPVや西尾明六段作曲のテーマソングも公開。(2016/4/1)

囲碁対局では3連勝したが:
GoogleのAIに望むこと――“人間を賢く”
Googleの人工知能(AI)「AlphaGo」は、韓国のトップ棋士と対戦し、3連勝した。囲碁や将棋、チェスなどにおいてAIがいずれ人間に勝つであろうというのは、誰しもが予想していたことだろう。だが筆者にAIに望むのは、「人間よりも賢くなること」ではなく、「人間を賢くしてくれること」である。(2016/3/18)

ポケモンの新スマホゲーム「ポケモンコマスター」発表 フィギュアを集めて戦う対戦ボードゲーム
開発は「将棋ウォーズ」などで人工知能開発に定評のあるHEROZ。(2016/3/10)

人工知能を“パートナー”に 戦略ボードゲーム「ポケモンコマスター」 開発はHEROZ
ポケモンのスマホ向け最新作、戦略ボードゲーム「ポケモンコマスター」が今春リリース。将棋AIソフトを開発するHEROZが手掛ける。(2016/3/10)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第63回:
卓球とは100メートル走をしながらチェスをするようなスポーツである! 掛丸翔「少年ラケット」の面白さ
卓球少年だった社主も納得の面白さ。(2016/2/20)

増量で見た目もそっくり? 松山ケンイチが挑む天才棋士・村山聖の生き様を描く映画「聖の青春」
「東の羽生、西の村山」と並び称された村山聖が病と闘いながら将棋に全てを賭けた、わずか29年の生涯。(2016/2/3)

「将棋ウォーズ」のHEROZ、AI技術活用しFintechに本格参入 1億円を資金調達
「将棋ウォーズ」を手掛けるHEROZが1億円の資金調達を実施。同社のAI関連技術を強化し、証券やノンバンクといったFintech分野にも参入する。(2016/1/5)

最強将棋ソフトは「Ponanza」に 新生「第1期電王戦」は来春、プロ棋士と対局
最強の将棋ソフトを決める「第3回将棋電王トーナメント」で「Ponanza」が優勝。来年春にプロ棋士と2番勝負が行われる。(2015/11/24)

“電王”の称号は「Ponanza」に 「第3回将棋電王トーナメント」で逆転勝利
最強のコンピュータ将棋ソフトを決める大会でnozomiと決勝を争ったPonanzaが優勝し、「第1期電王戦」でプロ棋士と対局することになった。(2015/11/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。