ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「将棋・チェス」最新記事一覧

質問!囲碁・将棋→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で囲碁・将棋関連の質問をチェック

加藤一二三が「Kato, one hundred twenty-three」 将棋連盟公式サイトで“英語”を選ぶとクレイジーイングリッシュがさく裂する
Sato Ten彦 Expert。(2016/9/14)

アニメ「3月のライオン」は10月8日スタート! 9月に特番も放送決定
私にも将棋教えてくれる?(2016/9/2)

巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」 視覚障害者の「支援研究」で位置情報とARを使ったゲーム 静岡県立大
静岡県立大学が巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」をするイベントを実施。参加者は「視覚障がい者オンライン将棋同好会」のメンバーのうち、協力を申し出た11人。(2016/8/30)

プロ棋士考案の「9マス将棋」発売 3×3の盤面で初手から白熱した展開が楽しめそう!
駒の初期配置は、初心者から上級者向けまで40種類。(2016/8/26)

加藤一二三本人もRT ハッシュタグ「ひふみんの画像をアップすると近い構図のひふみんの画像が送られてくる」で将棋界とアニメが交差する
「ひふみんも負けられない!」。勝ち負けとかあるのか。(2016/8/4)

“トップ・ガン”がAIに惨敗 摸擬空戦で一方的に撃墜 ハードはわずか35ドルのRaspberry Pi
囲碁や将棋で人間に勝つまでに成長したAIが、戦闘機同士の空中戦でも人間を打ち負かした。ハードは35ドルのRaspberry Pi。将来は操縦席のない“無人戦闘機”が飛び交うことになりそうだ。(2016/7/20)

プロ棋士が体張りすぎだろ! カメラを意識しすぎる将棋棋士・ハッシーが世界初の将棋バラエティ番組「橋本道場」スタート
「グラビアアイドルの胸をチラ見したら駒没収」など異色の将棋対決を展開。(2016/7/19)

将棋、囲碁の次はパズドラか! 全自動でパズドラをプレイする機械、全国大会優勝者に挑戦 結果は……
人間vs機械。ファイッ!(2016/7/17)

受付嬢からヒューマノイドまで! アニメ・映画の未来を体感できる「暮らしとロボット展」が新宿高島屋で開催
将棋代指しロボット「新電王手さん」やコミュニケーションロボット「テレノイド」が登場します。(2016/7/14)

チェス・囲碁・将棋に続きドッグファイトでも……無人戦闘機用AIが模擬戦闘でベテランパイロットに圧勝
「マクロス」や「ガンダムW」を連想してしまう……。(2016/7/1)

まさに最初からクライマックス プロ棋士考案の「9マス将棋」、スタッフと対局してみた
詰将棋っぽい。(2016/6/10)

将棋のルーツ? 摩訶不思議な「摩訶大将棋」とは
将棋はいつごろ誕生したのか。平安時代の文献には「将棋」という言葉が登場し、その頃には今より盤が大きく駒も多い「摩訶大将棋」という大型将棋が存在したといわれる。(2016/6/9)

スタンプクリエイターズ・ファイル:
「電車が詰んだ」「頭金だと思ったのに」――将棋指しのあるある用語を集めた「棋界用語」
「電車が詰んだ」「定跡ですよ」など、将棋指しならではのあるある用語や比喩を集めたスタンプ「棋界用語」。「頭金だと思ったのに」には実はこんな元ネタが。(2016/5/30)

将棋棋士・羽生善治名人出演のNHKスペシャル「天使か悪魔か 羽生善治 人工知能を探る」 語りは林原めぐみさん
羽生さんが人工知能技術の最前線を取材、ペッパーとの対面も。(2016/5/14)

産業用ロボット:
人と戦うために生まれたロボット「電王手さん」は“人へのやさしさ”でできている
人工知能やロボット技術の進化で、「人間 対 機械」のさまざまな対決に関心が集まっているが、2011年からプロ棋士とコンピュータが将棋の対局を行ってきたのが「電王戦」である。「電王戦」では2014年から指し手としてデンソーウェーブの産業用ロボットを採用している。この「人間 対 機械」の最前線に立つ「指し手ロボ」の開発担当者は、産業用ロボットの未来に何を見たのか。(2016/5/13)

5月11日:チェスでコンピューターが世界王者に勝利
(2016/5/11)

これハン・ソロが遊んでたやつみたい! SWのモンスターチェスを手掛けた巨匠・フィル・ティペットがARカードゲームを開発
クラウドファンディングの成功次第で、Playstation VRやOculusへの移植も。(2016/5/5)

ニコニコ超会議2016:
最強将棋ソフトを破った斎藤六段、人工知能とどう協力したのか?
人間と将棋ソフトのタッグで、最強の将棋ソフトに挑む――ニコニコ超会議で行われた注目のカードは“人間側”の勝利に終わった。タッグマッチの場合、人間が将棋ソフトの“意見”をどのように扱うかにも注目が集まるが、斎藤慎太郎六段の場合はどうだったのか?(2016/4/29)

頭脳放談:
第191回 AIブームがやってきた?
将棋や囲碁の対戦でコンピュータが勝利するなど、人工知能(AI)に関する話題が新聞をにぎわせている。さまざまな分野での応用が発表され、1980年代に続く、AIブームを巻き起こしている。はてさて、今度のAIブームはモノになるのだろうか?(2016/4/27)

将棋界のレジェンド参戦なるか 加藤一二三がスプラトゥーンに興味を示し、Twitter民がざわつく
ひふみんならカンストいけるよ。(2016/4/25)

「第1期 電王戦」、PONANZAが先勝
プロ棋士とコンピュータソフトの将棋対局「第1期 電王戦」の第1局はソフト側・PONANAが先勝した。(2016/4/11)

FAニュース:
「新電王手さん」は静かで早い、厳粛な対局の空気に合わせた紳士的な存在に
デンソーは、プロ棋士対コンピュータ将棋の対局「第一期電王戦」に、3代目となる将棋代指しロボット「新電王手さん」を提供する。駒をつかむ際の音の消音化と、駒を裏返す“成り”のスピードの高速化が特徴だ。(2016/4/8)

なんで画像あるんだよ! 羽生くん(フィギュア)と近い構図の羽生さん(将棋)の画像を探すハッシュタグがいろいろおかしい
これが「羽生」の血なのか……。(2016/4/4)

将棋の「第1期電王戦」観戦記が週刊少年ジャンプでまさかの漫画化決定 将棋漫画「ものの歩」の池沢春人さん
松山ケンイチさん主演「聖の青春」とのコラボPVや西尾明六段作曲のテーマソングも公開。(2016/4/1)

囲碁対局では3連勝したが:
GoogleのAIに望むこと――“人間を賢く”
Googleの人工知能(AI)「AlphaGo」は、韓国のトップ棋士と対戦し、3連勝した。囲碁や将棋、チェスなどにおいてAIがいずれ人間に勝つであろうというのは、誰しもが予想していたことだろう。だが筆者にAIに望むのは、「人間よりも賢くなること」ではなく、「人間を賢くしてくれること」である。(2016/3/18)

ポケモンの新スマホゲーム「ポケモンコマスター」発表 フィギュアを集めて戦う対戦ボードゲーム
開発は「将棋ウォーズ」などで人工知能開発に定評のあるHEROZ。(2016/3/10)

人工知能を“パートナー”に 戦略ボードゲーム「ポケモンコマスター」 開発はHEROZ
ポケモンのスマホ向け最新作、戦略ボードゲーム「ポケモンコマスター」が今春リリース。将棋AIソフトを開発するHEROZが手掛ける。(2016/3/10)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第63回:
卓球とは100メートル走をしながらチェスをするようなスポーツである! 掛丸翔「少年ラケット」の面白さ
卓球少年だった社主も納得の面白さ。(2016/2/20)

増量で見た目もそっくり? 松山ケンイチが挑む天才棋士・村山聖の生き様を描く映画「聖の青春」
「東の羽生、西の村山」と並び称された村山聖が病と闘いながら将棋に全てを賭けた、わずか29年の生涯。(2016/2/3)

「将棋ウォーズ」のHEROZ、AI技術活用しFintechに本格参入 1億円を資金調達
「将棋ウォーズ」を手掛けるHEROZが1億円の資金調達を実施。同社のAI関連技術を強化し、証券やノンバンクといったFintech分野にも参入する。(2016/1/5)

最強将棋ソフトは「Ponanza」に 新生「第1期電王戦」は来春、プロ棋士と対局
最強の将棋ソフトを決める「第3回将棋電王トーナメント」で「Ponanza」が優勝。来年春にプロ棋士と2番勝負が行われる。(2015/11/24)

“電王”の称号は「Ponanza」に 「第3回将棋電王トーナメント」で逆転勝利
最強のコンピュータ将棋ソフトを決める大会でnozomiと決勝を争ったPonanzaが優勝し、「第1期電王戦」でプロ棋士と対局することになった。(2015/11/23)

「さあ 歩を突いて 飛車振って」 マボロシ可憐GeNEが謎の将棋推しソング「振り飛車girl」
振り飛車党は要チェック。(2015/11/21)

漫画家・山田胡瓜×コンピュータ将棋開発者・山本一成:
人工知能が人間から“奪えない”もの――「未来を描く×作る」対談(後編)
漫画家の山田胡瓜さんと、将棋プログラム開発者の山本一成さん。お二人の対談後編は、人間と機械の関わり方にさらに踏み込みます。(2015/11/5)

「描く×作る」対談:
指先から生まれる、陳腐化しない未来――漫画家・山田胡瓜×コンピュータ将棋開発者・山本一成(前編)
「バイナリ畑でつかまえて」が好評連載中の漫画家・山田胡瓜さんと、最強と言われるコンピュータ将棋プログラム・Ponanza開発者の山本一成さん。同世代のお二人による対談が実現しました。(2015/10/25)

「週刊将棋」休刊 「その役割終えた」
日本将棋連盟とマイナビ出版は、将棋専門紙「週刊将棋」を来年3月30日号で休刊する。(2015/10/20)

「週刊将棋」休刊 環境の変化著しく役割を終えた
来年3月30日号が最終号に。(2015/10/20)

最強将棋ソフトに挑む人類代表決定トーナメント「叡王戦」 本戦出場棋士16人の対局カードが決定
現役タイトルホルダーと将棋ソフトに完勝した実績のある棋士が1回戦でぶつかるという好カードも。(2015/10/15)

情報処理学会、「コンピュータ将棋プロジェクト」終了宣言 「事実上目的を達成した」
情報処理学会は、トップのプロ棋士に勝つコンピュータソフトの開発を進める「コンピュータ将棋プロジェクト」を終了すると宣言した。(2015/10/13)

情報処理学会「コンピュータ将棋プロジェクト」の終了を宣言 「目的を達成した」
トッププロ棋士への勝利を目指した「コンピュータ将棋プロジェクト」が、「事実上目的を達成した」として終了を宣言した。(2015/10/11)

将棋盤にダッシュして駒をズサーッと掴んで「王手!」 新競技「ビーチフラッグス将棋」がシュールを通り越して異次元の何か
考えるな、感じろ。(2015/9/28)

相手が指すのを待たなくてOK! リアルタイムに駒を動かしあう斬新なチェス「電撃戦-Speed Chess-」誕生
「ターン制」を排除しエキサイティングなマインドスポーツに。(2015/9/9)

ドスパラ、秋葉原「GALLERIA Lounge」で“初代電王 ponanza”挑戦イベントを開催――8月29日
ドスパラは、同社秋葉原店舗「GALLERIA Lounge」にて将棋電王戦イベント「初代電王 ponanzaに勝てたらノートパソコン or スティック型PCプレゼント!」を開催する。(2015/8/28)

将棋を解いて謎を解く異色の将棋ミステリーアドベンチャーゲーム「千里の棋譜」登場
アニメ好き棋士・高橋道雄九段も特別出演。(2015/8/26)

スタバの新作「ロースト ナッティ チェスナッツ ラテ&フラペチーノ」、滑舌と記憶力が試されているとさっそく話題に
あっ、あの栗とナッツのやつください……。(2015/8/24)

羽海野先生監修 「3月のライオン」初のアクリルキーホルダー登場 ひなやモモ、リスポッケ先生など全10種
二海堂が作った将棋絵本の王様ニャーなど、いろんなネコも。(2015/7/7)

史上初の外国籍女流棋士誕生か ポーランド出身のカロリーナさん、女流3級の規定満たす
漫画「NARUTO」を読んで将棋に興味を持ったそうです。(2015/6/28)

犬と猫がかわいいチェスの駒に変身 犬派と猫派の戦いに白黒つけられるチェスセット
犬派は犬軍、猫派は猫軍を持って戦いましょう。(2015/6/5)

プロ棋士VS.コンピュータ「第1期将棋電王戦」来春に 現役プロ棋士から“人類代表”を選ぶ新棋戦を新設
プロ棋士とコンピュータの対局「第1期将棋電王戦」が来春開催決定。これまでの団体戦方式ではなく、ドワンゴが新設する棋戦の優勝者とコンピュータソフトが対局する。(2015/6/3)

プロ棋士と将棋ソフトの新たな対局「第1期電王戦」開催決定 ドワンゴ主催の「新棋戦」優勝者が人間側代表に
糸谷竜王や森内俊之九段らトップ棋士も参戦。(2015/6/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。