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「将棋・チェス」最新記事一覧

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将棋・加藤一二三九段の現役引退が決定 翌日の対局では最年長勝利記録を更新する快挙も
数々のひふみん伝説をありがとう……!(2017/1/20)

AbemaTVに「将棋チャンネル」 「名人戦」を生中継
インターネットテレビ局「AbemaTV」に「将棋チャンネル」がオープン。名人戦などの対局を生中継する。(2017/1/20)

AbemaTVが「将棋チャンネル」を新設、2月1日より名人戦・順位戦を無料生中継 藤井新四段のオリジナル特番も
「藤井聡太四段 炎の七番 〜New Generation Story〜」と題し、7名の有名棋士と対局していくオリジナル特番は3月放送予定。(2017/1/20)

将棋の加藤一二三九段、引退決まる 77歳、最年長記録保持 「ひふみん」の愛称も
将棋の加藤一二三(ひふみ)九段の現役引退が決まった。(2017/1/20)

日本将棋連盟の谷川浩司会長が辞任 ソフト不正利用疑惑で引責
心身ともに不調をきたすようになったとしています。(2017/1/18)

将棋連盟谷川会長、辞任へ ソフト不正使用問題で引責
将棋連盟の谷川会長が会長職を辞任へ。三浦弘行九段の将棋ソフト不正使用疑惑への対応をめぐり、混乱を招いた責任を取る。(2017/1/18)

将棋棋士のスマホ不正疑惑、第三者委報告書のドラフト版が存在
将棋連盟が公開した調査報告書と別のバージョンが公式サイトにアップされていた。(2017/1/18)

三浦九段の将棋ソフト“不正使用疑惑”、日本将棋連盟が第三委報告書をWeb公開
日本将棋連盟が三浦弘行九段の将棋ソフト不正疑惑について、第三者委員会による報告書の要約を公開。40ページ以上にわたり、調査結果が細かく掲載されている。(2017/1/16)

日本将棋連盟、第三者委の調査報告書を公開 トップ棋士のスマホ不正疑惑問題
報告書の要約(約40ページ)をWebで公開。(2017/1/16)

将棋の駒を原寸大でチョコに 「Shogi de Chocolat(将棋デ ショコラ)」登場
王将・飛車・角行・金将・銀将・桂馬・香車・歩兵の8個セットです。(2017/1/13)

ねっと用語知ったかぶり:
古きお正月遊びの風物詩……ではありません 「こマ?」ってどういう意味?
将棋やチェスの駒でもないですよ。(2017/1/4)

棋士vs将棋ソフト、おおみそかに対決! 3vs3の電王戦合議制マッチがニコ生で中継
森下卓九段&稲葉陽八段&斎藤慎太郎六段vsPONANZA&nozomi&大樹の枝、ファイッ!(2016/12/29)

疑惑が晴れた「将棋のソフト不正問題」と将棋連盟に対して望むこと
(2016/12/28)

「まあ、無理なんでしょうけど、竜王戦をやり直してほしい」 三浦九段会見詳報
対局中の不正を疑われたが、調査の結果、「不正を疑う証拠はなかった」とされた、将棋の三浦九段が記者会見した。(2016/12/28)

将棋棋士の三浦九段が将棋連盟に不満の意 「休場の申し出はしていない」「元の状態に戻してほしい」
“出場停止処分を妥当”としたことには「将棋連盟に寄り添ったものであり、極めて不当」とコメント。(2016/12/27)

三浦九段の将棋ソフト“不正使用疑惑”は「証拠なし」 ただし出場停止処分は「やむを得なかった」
プロ棋士の三浦九段が対局中に将棋ソフトを不正使用した疑いで、第三者調査委員会が「不正行為に及んだと認めるに足る証拠はない」と判断。(2016/12/26)

将棋のスマホ不正疑惑に「証拠なし」の判断 第三者委「不正認定の根拠とすることはできない」
調査の結果、「不正行為に及んでいたと認めるに足る証拠はない」と判断。(2016/12/26)

バンナム、日本最強の将棋AI「Ponanza」開発元と協業へ
バンダイナムコが、日本最強の将棋ソフト「Ponanza」を開発するHEROZと資本業務提携を発表。人工知能(AI)を活用したエンターテインメントの創出を目指す。(2016/12/26)

映画「3月のライオン」予告編第1弾が公開 神木隆之介演じる主人公が発する魂の叫びに心震える
「将棋しかねーんだよ! 強くなるしか……」(2016/12/15)

将棋叡王戦、佐藤天彦名人が優勝 将棋ソフト「PONANZA」と来春対局へ
将棋の第2期叡王戦で、佐藤天彦名人が優勝。2017年春の第2期電王戦に“人間代表”として出場し、コンピュータ将棋ソフト代表の「PONANZA」と対局する。(2016/12/12)

チェストー! 空手ガール・桜井日奈子、黒帯級のかわいさでファンの心に正拳をクリティカルヒット
瓦役が必要になったら呼んでね。(2016/12/9)

遊戯王カードの効果で将棋対決する謎ゲーム「将☆棋☆王」がカオスすぎる
俺のターン! 王手!(2016/12/9)

ダンボーが今度は将棋の駒に 「カプセルダンボー 将棋Ver.」が登場
チェスみたいな立った駒。(2016/11/25)

将棋・佐藤名人と「タイトル戦体験」ができるオークション、100万円で出品 移動・宿泊・対局をまるっと再現
既に入札者もあらわれています。(2016/11/21)

「スマホ不正疑惑」で騒動続く三浦九段、処分後初の不戦敗が確定 将棋連盟「第三者委の判断を待つしかない」
第三者委は調査を進めているとのこと。(2016/11/18)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(2):
「将棋の時とは違う」――東大を目指したAIの腕は“人間的なアプローチ”
人工知能(AI)の「腕」を担うのは、電王戦でおなじみのデンソーウェーブ。ところが、アプローチの仕方が「将棋」とは違うらしい。(2016/11/15)

羽生三冠、将棋ソフトと対局ならず 「叡王戦」準決勝で敗退
「叡王戦」準決勝で羽生三冠が敗退。羽生三冠とソフトとの初対局はおあずけに。(2016/11/15)

特集:「人工知能」入門(6):
人間を超えた人工知能と共生し、日本が主導権を握るための最終戦略とは
NECが2016年11月1〜2日、東京国際フォーラムで「C&Cユーザーフォーラム&iEXSPO 2016」を開催。多くの講演の中から将棋棋士 羽生善治氏、東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻 特任准教授 松尾豊氏らが登壇した特別講演「人工知能は人を超えるか?」の内容を紹介する。(2016/11/15)

将棋・竜王戦のおやつに「パイパイナッポーアッポーパイ」なる新手が登場 丸山九段の食事伝説に新たな1ページ
なお、昼食は「味噌ラーメン+カツカレー」の2個食いでした。(2016/11/7)

「遅刻で不戦敗」になった将棋の観戦記が公開 「対局してない対局の観戦記」という名人芸が披露される
一度も駒が動かないのになぜか熱い内容に。(2016/11/4)

渡辺竜王が将棋の“スマホ不正疑惑”についてブログで言及 「報道を介すことで自分の本意ではない形で世に出た」
騒動について初めて直接説明。(2016/11/2)

大名人になにやらせてんだ! 「カツカレー定跡」の将棋棋士・森内九段がカレーについて語る謎サイトが登場
まさかの多彩な顔芸も披露。(2016/11/2)

将棋ソフト不正疑惑 「禁じ手」に疑心暗鬼の棋士たち 離席後、指し手変化……他も?
プロ棋士をも脅かすほど進化を遂げた将棋ソフト。その不正使用疑惑に将棋界が揺れている。(2016/10/21)

羽生三冠「疑わしきは罰せずが大原則」 将棋棋士の“スマホ不正疑惑”についてTwitterで見解を表明
妻・羽生理恵さんのTwitterを通じて発表しました。(2016/10/20)

「将棋ソフト不正使用の疑い」に三浦九段が反論 「適正な手続きによる処分とは到底言い難い」
騒動をめぐって年内の出場停止が決まっていました。(2016/10/18)

「スマホ禁止」最新事情 将棋界は“持ち込みNO” 競馬界では騎乗停止処分も
日本将棋連盟が対局室へのスマホ持ち込みを禁止。競馬界では、騎手が調整ルームで外部と通信することを禁止している。(2016/10/18)

将棋棋士の「スマホ不正」疑惑と「出場停止処分」について思うこと
将棋界で起きてはならないことが起きた。棋士の不正疑惑とその影響を考える。(2016/10/13)

将棋竜王戦の挑戦者が突然変更 将棋連盟が異例の発表 
元々の挑戦者だった三浦弘行九段は2016年12月31日まで出場停止に。(2016/10/12)

ねっと用語知ったかぶり:
将棋を指さない将棋ファン「観る将」の楽しさってどんなとこ?
将棋が強くなくてもいろいろな楽しみ方があるんです。(2016/10/9)

日本将棋連盟、対局中のスマホ持ち込みと外出を12月より禁止 意図せぬ不正を防止するため
日本将棋連盟に規定意図を聞きました。(2016/10/6)

CEATEC JAPAN 2016:
将棋「電王戦」で活躍 成り駒もできるロボットアーム「新電王手さん」を見てきた
将棋の「電王戦」で、コンピュータ側の代差しを務めたロボットアーム「新電王手さん」が、CEATEC JAPAN 2016に登場。駒を裏返す「成り」も可能という。(2016/10/5)

加藤一二三が「Kato, one hundred twenty-three」 将棋連盟公式サイトで“英語”を選ぶとクレイジーイングリッシュがさく裂する
Sato Ten彦 Expert。(2016/9/14)

アニメ「3月のライオン」は10月8日スタート! 9月に特番も放送決定
私にも将棋教えてくれる?(2016/9/2)

巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」 視覚障害者の「支援研究」で位置情報とARを使ったゲーム 静岡県立大
静岡県立大学が巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」をするイベントを実施。参加者は「視覚障がい者オンライン将棋同好会」のメンバーのうち、協力を申し出た11人。(2016/8/30)

プロ棋士考案の「9マス将棋」発売 3×3の盤面で初手から白熱した展開が楽しめそう!
駒の初期配置は、初心者から上級者向けまで40種類。(2016/8/26)

加藤一二三本人もRT ハッシュタグ「ひふみんの画像をアップすると近い構図のひふみんの画像が送られてくる」で将棋界とアニメが交差する
「ひふみんも負けられない!」。勝ち負けとかあるのか。(2016/8/4)

プロ棋士が体張りすぎだろ! カメラを意識しすぎる将棋棋士・ハッシーが世界初の将棋バラエティ番組「橋本道場」スタート
「グラビアアイドルの胸をチラ見したら駒没収」など異色の将棋対決を展開。(2016/7/19)

将棋、囲碁の次はパズドラか! 全自動でパズドラをプレイする機械、全国大会優勝者に挑戦 結果は……
人間vs機械。ファイッ!(2016/7/17)

受付嬢からヒューマノイドまで! アニメ・映画の未来を体感できる「暮らしとロボット展」が新宿高島屋で開催
将棋代指しロボット「新電王手さん」やコミュニケーションロボット「テレノイド」が登場します。(2016/7/14)

チェス・囲碁・将棋に続きドッグファイトでも……無人戦闘機用AIが模擬戦闘でベテランパイロットに圧勝
「マクロス」や「ガンダムW」を連想してしまう……。(2016/7/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。