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「Smartbook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Smartbook」に関する情報が集まったページです。

初の「おサイフケータイ」対応スマホ! Android au初号機「IS03」(懐かしのケータイ)
スマートフォンで初めて「おサイフケータイ」に対応したIS03。ワンセグや赤外線通信といった、日本のケータイで人気の機能も多数取り入れていました。(2018/5/12)

熊本地震による各PCメーカーの特別修理サービスまとめ
4月14日に発生した熊本地震に伴い、各PCメーカーは被災者に対して特別な修理サービスを開始しています。(2016/4/18)

“老舗メーカーならでは”の魅力を紹介――電子書籍「文具を読む・文具本を読む 老舗ブランド編」
舘神龍彦氏が誠 Biz.IDに寄稿した手帳や文具の記事をまとめた電子書籍「文具を読む・文具本を読む 老舗ブランド編」がリリースされた。(2013/11/8)

ビジネスニュース オピニオン:
AndroidノートPCの時代がやってくる?
Appleの「iPad」のように、製品のコンセプト自体が新しくなくても、市場投入のタイミングさえ間違わなければ、大ヒットを飛ばせる可能性はある。今、Googleでは、Chrome OSやAndroidを搭載したノートPCのような新製品の開発に向けて、機運が高まっているという。(2013/3/29)

Evernote×MOLESKINE:
スマートブックに初めて記した意気込みは「Next Collaboration」――Evernote CEOが目指すもの
Evernoteは、MOLESKINEとコラボレーションした製品「Evernoteスマートノートブック」を発表した。今回のコラボレーションがEvernoteやMOLESKINEについてどういう意味を持っているのだろうか。(2012/9/7)

NEC、大雪で被害を受けた個人向け機器の特別保守サービス実施
NECは、今冬期の大雪で被害を受けたNEC製個人向け製品の特別保守サービスを展開する。(2012/2/3)

au初のAndroid端末「IS01」が販売停止 メール不具合で
KDDI初のAndroid端末「IS01」が販売停止。アプリケーションの不具合で、メールが正しく送られないことがあると判明したため。(2010/9/19)

「IS01」のau one-ID関連の不具合を修正するケータイアップデート 提供開始
KDDIが、Androidを搭載したスマートブック「IS01」のケータイアップデートを公開した。au one-IDの設定ができない場合がある不具合を修正する。(2010/7/15)

「セカイカメラ」で穴場紹介――原宿KDDIデザイニングスタジオで「IS01」を無料貸出
KDDIデザイニングスタジオが7月20日から8月31日まで、シャープ製のAndroid搭載スマートブック「IS01」の無料貸出キャンペーンを実施する。セカイカメラを使って原宿の街歩きが楽しめるほか、IS01のさまざまな機能を屋外で体験できる。(2010/7/5)

Intel、Androidをx86アーキテクチャに移植
Intelが、x86でネイティブに動作するバージョンのAndroid 2.2に取り組んでいる。完成すれば、AtomプロセッサとAndroidを搭載したモバイル機器の可能性が開ける。(2010/6/28)

auのAndroid端末「IS01」が6月30日に発売、「au one Market」も開始
KDDIが、シャープ製のAndroid端末「IS01」を6月30日に発売する。あわせて、auのAndroidアプリのポータルサイト「au one Market」も開始する。(2010/6/24)

ビジネスニュース 企業動向:
クアルコム、スマートブック向けSnapdragonのサンプル出荷を延期
(2010/6/21)

アナリストの視点:
勢いを増すスマートフォン市場――iPhone、Androidに存在感
iPhone、Xperia、HTC Desireといったスマートフォンの売れ行きが好調だ。2010年の国内スマートフォン市場は拡大傾向にある。メーカー別の市場推移やMID/スマートブックなどの競合製品の動向を踏まえながら、同市場の現状と今後を俯瞰する。(2010/6/9)

乱立する規格への最適な対処法とは?:
無線機能を機器に組み込む
WiMAX、ZigBee、LTEなど、無線通信の世界には、新たな規格が続々と登場している。その一方で、ワイヤレス機器では古い規格も比較的長く使われる傾向にある。そのため、複数の規格をサポートすることや、規格の変更に伴うアップグレードを容易に実現する実装手法が求められている。では、こうした要求に応えるために、実際にはどのような取り組みが行われているのだろうか。(2010/6/1)

MediaFLOに新商用サービス――蓄積型クリップキャストなど4種を2010年下半期に提供
全米でMediaFLOでのマルチメディア放送サービスを提供するFLO TVが4月13日、インタラクティブサービスやタイムシフト視聴などの新サービスを2010年下半期に開始すると発表した。(2010/4/15)

神尾寿のMobile+Views:
スマートフォンとケータイの垣根をなくす――auのスマートフォン戦略
普通の人にも使いやすいスマートフォンとはどんなものか――。コンシューマー向けスマートフォン分野で、国内キャリアとしては最後発のスタートとなったKDDIのスマートフォン戦略を重野卓氏に聞いた。(2010/4/15)

プロセッサ/マイコン:
プロセッサ・メーカーが向かうべき10の新市場
(2010/4/8)

Mobile Weekly Top10:
Androidチャンネル始めました
アクセスランキングがスマートフォンの話題で埋め尽くされた先週。その波にちょっと乗り遅れてしまったが、なんとか+D MobileにもAndroidチャンネルがオープンした。(2010/4/6)

神尾寿のMobile+Views:
後発auが投げた「スマートブック」という変化球
コンシューマー向けスマートフォンの第1弾としてKDDIが投入する、QWERTYキー搭載の“スマートブック”「IS01」は、KDDIがスマートフォン市場にどのような姿勢で取り組むのかを如実に体現している。(2010/4/2)

写真で解説する「IS02」
IS seriesのWindows phone「IS02」は、東芝製のグローバルモデル「K02」ベースのWindows Mobile 6.5.3搭載機。独自開発のユーザーインタフェース「NX!UI」の動画を交えて紹介しよう。(2010/3/31)

写真で解説する「IS01」(外観編)
5.0インチの大型ディスプレイとQWERTYキーボードを装備する、シャープ製のAndroid搭載スマートブック「IS01」。単体の写真からは分かりにくいが、一般的なケータイと比べてどの程度のサイズなのか。まずは外観をチェックした。(2010/3/30)

写真で見るau初のAndroid端末「IS01」、Windows Mobile「IS02」
au初のAndroidスマートフォン「IS01」(シャープ製)と、Windows Mobile搭載「IS02」(東芝製)の実機を写真で紹介。(2010/3/30)

auのAndroid第2弾、FeliCa搭載へ 秋冬商戦目指す
今年秋〜冬発売を目指して企画しているauのAndroid端末第2弾には、FeliCa機能を投入したい考えだ。(2010/3/30)

auがスマートフォン発表 シャープ製Android端末など
auがシャープ製Android端末と東芝製Windows Mobile端末を投入する。(2010/3/30)

AndroidスマートブックとWindows phone:
KDDI、au向けスマートフォン「IS series」2機種を発表
auの新たなスマートフォン「IS series」2機種が登場。シャープ製のAndroid端末「IS01」と、東芝製のWindows phone「IS02」が、6月上旬以降に発売される。あわせて、IS seriesの新規契約者を対象に、2年間で最大2万6280円を割り引くキャンペーンも実施する。(2010/3/30)

5インチ液晶搭載のシャープ製Android“スマートブック”――「IS01」
au初のAndroid端末として登場するのが、シャープ製の「IS01」だ。5インチの大型液晶やQWERTYキーボードを搭載し、ノートPCのように利用できる操作性を目指した。「au one ナビウォーク」や「セカイカメラ」など、auならではのAndroidアプリにも対応している。(2010/3/30)

2010年、世界の携帯出荷台数は12億台規模に――ROA Group調査
ROA Groupが世界の携帯市場に関する調査リポートを発売。同調査では2010年の携帯出荷台数について、前年比7%増の12億台規模に達すると予測している。(2010/1/18)

2010 International CES:
インテルとAMDが「Netbookとは何ぞや?」で激突!
CESのパネルディスカッションというと“結論ありき”で盛り上がらない。しかし、Intelのエデン氏とAMDのダッソー氏がNetbookで議論するとあっては、平和に終わるわけがない。(2010/1/13)

2010 International CES:
“増殖”するAndroid
開幕前に登場したGoogleの「Nexus One」を始め、International CESの会場には多くのAndroid OS搭載端末が姿を見せている。(2010/1/11)

2010 International CES:
QualcommとHP、Snapdragonを搭載したAndroidベースの“Smartbook”を公開
米Qualcommと米HPが、1GHzで動作するScorpionプロセッサを内蔵するSnapdragonチップセットを用いた“Smartbook”を公開した。OSにはAndroidを採用している。(2010/1/7)

Lenovo、ARMベースの小型ノートPC「Skylight」発表
「Lenovo Skylight」はQUALCOMMのSnapdragonチップセット、10インチディスプレイを搭載したSmartbookで、1キロを切る軽量マシンだ。(2010/1/5)

Freescale、200ドルのタブレットPCプロトタイプを発表
AmazonのKindleにもプロセッサを提供しているFreescale Semiconductorが、200ドル前後のSmartbookでタブレットPC市場への参入を表明した。(2010/1/5)

せかにゅ:
「Webページ表示速度もPageRankに加味」 Googleが検討中
Google社員の多くはWebには速さが不可欠だと考えているため、サイトの表示速度をPageRank算出に用いる指標の1つにすることを考えているという。(2009/11/27)

マイコン/プロセッサ:
ARM社のデュアルコアCortex-A9、低消費電力版でも性能はAtomを上回る
デュアルコアCortex-A9は、2種類のハードマクロの形で提供される。用途に合わせて処理性能を重視した版と、消費電力を重視した版を選択できる。2GHz動作時(1万DMIPS)の消費電力は1.9W、1GHz動作時(4000DMIPS)の消費電力は0.5Wだ。(2009/10/13)

“より簡単”な使い勝手をいかに実現するか:
企業ITの複雑性に立ち向かう仮想化技術の神髄――CitrixのテンプルトンCEO
企業のITシステムが抱える複雑性という課題に対し、それを解消するアプローチが仮想化であると米Citrixのテンプルトン社長兼CEO。仮想化技術の真理とは何かを同氏が語った。(2009/9/8)

材料技術:
炭素はどこまでシリコンに取って代われるか、3種類の材料が商用化に向かう
シリコンはエレクトロニクスを支える半導体として大規模に利用されている。その一方で、炭素だけからなる材料が注目を集めている。現在のメモリやプロセッサがそのまま炭素材料に置き換わるのだろうか。そうではない。ではどのように役立つのだろうか。(2009/9/2)

せかにゅ:
ASUS、AndroidミニノートPC計画を凍結中?
ASUSはQUALCOMMチップとAndroidを搭載したミニノートPCについて、「明確な市場がまだ見えない」としている。(2009/8/28)

5分で分かる、先週のモバイル事情――5月30日〜6月5日
TCAが5月の携帯・PHS契約数を発表。商戦期のはざまの時期ながら、全キャリアがそろって純増となった。Googleは、次期Android OS「Donut」を披露。マイクロソフトは同社のアプリマーケットに関する説明会を開催した。(2009/6/8)

“Smartbook”向けにJavaアプリを最適化:
SunとQualcomm、Snapdragon向けJava SE 6を発表
JavaOneでOracleのエリソンCEOがSun製ミニノートの可能性をほのめかした翌々日、SunがSmartbook向けJava SE 6を発表した。(2009/6/5)

ミニノートPC市場に参入:
Qualcomm、“Smartbook”向け新チップセットを発表
QualcommはNetbook的なコンセプト「Smartbook」を提唱するとともに、45ナノメートルプロセスの新チップセット「Snapdragon QSD8650A」を発表した。(2009/6/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。