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「Spotify」最新記事一覧

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
6億台のPCで使える「Cortana」がAIアシスタント競争に苦戦する理由
CES 2018では「Amazon Alexa」や「Googleアシスタント」が引き続き注目を集めた。その一方で、Windows 10標準のアシスタント機能である「Cortana」は、PC以外の採用例を増やすことに苦戦している。(2018/1/13)

スマートフォンで車のガソリン残量が分かる:
「Googleアシスタント」が幅広いデバイスで利用可能に――2018年、利用シーンをさらに拡大
「Googleアシスタント」は2018年に、ホームデバイス、スマートフォンおよびヘッドフォン、車載システムなどのさらに幅広いデバイスで利用できるようになる。(2018/1/10)

CES 2018:
「Alexa」搭載カーチャージャー、Ankerが50ドルで発売へ
AmazonのAIアシスタント「Alexa」をBMWやトヨタの新車を買わなくても車で使えるカーチャージャー「ROAV VIVA」をAnkerが発表した。2月に米国で49.99ドルで発売する。(2018/1/10)

Apple Musicのキーマン、ジミー・アイヴォン氏が8月退社か
Appleの3億ドルでのBeats Electonics買収でApple入りしたジミー・アイヴォン氏(64)が今夏に同社を退社するとBillboardが報じた。(2018/1/5)

Spotifyの有料会員が7000万人突破 上半期中にIPOか
スウェーデンの音楽ストリーミングサービスSpotifyの有料会員数が7000万人を突破した。5カ月で1000万人増加したことになる。同社は今年上半期中に株式公開すると報じられている。(2018/1/5)

「インスタ」で癒やされたいならこの子たちをフォロー! 2017年人気ペットトップ10
2017年、Instagramで最も人気だったアニマルたちトップ10を一挙紹介!(2018/1/1)

「CDを買うのは一つのイベントだった」 CD黄金期世代が語る“CDならではの魅力”漫画に共感の声
友達の部屋のCD棚から生まれる会話――CD世代のいろんな思い出。(2018/1/1)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(100:年末特別編):
無駄(かもしれない)知識クイズで振り返る、Windows都市伝説2017
本連載では、Windowsの不思議な挙動や、誤解されている、あるいは既に古くなった知識を取り上げてきました。中には、深すぎて無駄に思えるものもあったでしょう。ですが、頭の片隅に置いておけば、いつか必ず役に立つ(あるいは自慢になる)はずです。2017年に取り上げたトピックをクイズ形式で振り返ってみましょう。(2017/12/26)

福山雅治、サブスクリプションサービスで配信解禁 「桜坂」「家族になろうよ」「トモエ学園」など全楽曲
これはうれしい!(2017/12/22)

女子がクリスマスに欲しいガジェット 2017年版
自分に贈ってもいいんですよ……。(2017/12/21)

唯一かつ最大の欠点はコスト
ビジネスPCのお手本「Latitude 13 7000シリーズ(7380)」、堅実さにほれ込む
Dellが発表したLatitudeの新機種「Latitude 13 7000 シリーズ(7380)」は堅実さと高いパフォーマンスが共存した完成度の高いノートPCだ。業務以外でも十分活躍できる性能ではあるが、残念なことに高額となっている。(2017/12/17)

Apple、音楽・テレビ番組認識アプリのShazamを買収か
Appleが音楽・テレビ番組認識アプリのShazamを買収すると米メディアが報じた。Appleは2014年からSiriでShazamの技術を採用している。(2017/12/10)

宇多田ヒカルの全アルバム&シングル、定額制音楽配信で解禁 国内音楽市場で大きな契機となるか
Apple MusicやLINE MUSICなど9つの配信サービスで、宇多田ヒカルさんのほとんどの音源が一挙配信開始。(2017/12/9)

SpotifyやAppleと競合:
YouTube、18年3月に有料音楽ストリーミング導入へ
YouTubeは2018年3月に有料の音楽ストリーミングサービスを導入する予定という。(2017/12/8)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeのスピーカーを「まとも」にする
やっと音楽を聴けます。(2017/12/1)

音楽好きのためのスマートスピーカー、オンキヨーが2機種を販売 GoogleとAmazonから「AI選べる」
オンキヨーグループが「音楽好きのためのスマートスピーカー」2機種を国内初披露。Googleアシスタント搭載の「G3(VC-GX30)」と、Amazon Alexaを搭載しDTS Play-Fiの機能を加えた「P3(VC-PX30)」で、近日中に販売予定。(2017/11/30)

一般向けFacebookで培った“使いやすさ”
甘く見てはいけないWorkplace by FacebookとAmazon Chime、コラボツール市場は波乱の展開へ
Facebookがユニファイドコミュニケーション(UC)の一団に加わった。負けじとAmazonも参入し、UC市場は巨大な2つのディスプラプター登場により波乱の展開を迎えつつある。(2017/11/30)

特別対談 根来龍之 早稲田大学ビジネススクール教授 × 福田譲 SAPジャパン社長:
PR:俊敏に「隙間」を見つけ顧客のニーズを満たす デジタルディスラプションを勝ち抜くためのセオリー
デジタル変革の波はもはや止めようがなく、大きなうねりとなって日本企業に押し寄せている。北米ではUberやAirbnbから始まり、SpotifyやWeWorkといった、デジタルテクノロジーを活用した破壊的なイノベーター、いわゆる「ディスラプター」がさまざまな業界で既存プレーヤーのビジネスを棄損し始めている。製造業が産業の柱となっている日本でも、インダストリー4.0でその復権を目指した欧州に負けじと、国を挙げて「IoT」(Internet of Things)に取り組み始めた。いずれはあらゆる業界がこのデジタル変革の波に飲み込まれていくだろう。世界トップランクのビジネススクールとして知られるスイス・ローザンヌのIMD(International Institute for Management Development)は、こうしたデジタル変革の潮流を「デジタルボルテックス(デジタルの渦)」と呼ぶ。例外なくおよそすべての企業が継続的な対応戦略を余儀なくされるからだ。IMDのマイケル・ウェイド教授らが著した「対デジタル・ディスラプター戦略 既存企業の戦い方」(日本経済新聞出版社)を先ごろ監訳した早稲田大学ビジネススクールの根来龍之教授とSAPジャパンの福田譲社長に話を聞いた。(ITmedia エグゼクティブ 浅井英二)(2017/11/27)

Spotify、音楽共有サービスのSoundtrap買収 コラボ機能強化へ
音楽ストリーミングサービス大手のSpotifyが、作曲・音楽共有サービスの新興企業Soundtrapを買収した。Soundtrapは自社サービスを継続しつつ、Spotifyのアーティスト支援チームに参加する。(2017/11/19)

「Google Home」への命令の続きをスマホで──Googleアシスタントに複数の新機能
Googleが「Google Home」および「Googleアシスタント」対応アプリ開発者向けに、Alexaのようにアプリ名を指定せずに命令を聞ける機能や、Google Homeへの命令を途中からスマートフォンに転送して完了するためのAPIなどの提供を開始した。(2017/11/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeは普通のBluetoothスピーカーとしても使えるのか
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」を普通のBluetoothスピーカーとして使う方法について紹介する。(2017/11/16)

ものになるモノ、ならないモノ(75):
ITエンジニアの副業はあり寄りのなし? なし寄りのあり?
スマートフォン(スマホ)アプリにおけるインディ(個人)開発者のお話をしよう。副業での開発であるにもかかわらず、そのアプリを企業に持ち込めば、そのまま買い取ってもらえるのではと思える程のクオリティーを実現した事例を紹介する。(2017/11/16)

「Spotify Premium」が3カ月100円! 1周年記念キャンペーンで
Spotifyは日本でのサービス1周年を記念して、Spotify Premium未利用の人を対象に12月31日までキャンペーンを実施。月額980円の有料プラン3カ月分を100円で楽しめる。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「Alexa、何かある?」 日本版Amazon Echoがプッシュする5つの音声コマンド
英語版Alexaアプリに一足先に登場している。(2017/11/13)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

Googleさん:
Google Home Miniでなるべく好きな音楽を流すには
「ねぇ Google、音楽をかけて」で「Google Play Music」から自分の好きな音楽ばかりを流すためには、日頃の努力が必要なのでした。(2017/11/11)

わが社の仕事環境改善計画:
40インチ超級4K大画面ディスプレイ導入のポイント
10万円を切った40インチ超4Kディスプレイを編集部に導入。大きいことはいいこと、だけど、ちょっと注意もあるゾ(2017/11/10)

ライバル2社が手を取り合う
AmazonとMicrosoftが予想外の共同開発、深層学習「Gluon」と激突するのは?
AmazonとMicrosoftが提供する深層学習のライブラリ「Gluon」は、クラウド環境で機械学習をより簡単に利用できるようにするものだ。大手2社の提携は、機械学習や深層学習に取り組むことの重要性を象徴している。(2017/11/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeは「Let It Beを再生して」で曲をかける? アルバムをかける?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」での音楽再生についてお届けする。(2017/11/2)

ソニーがスマートスピーカーを日本でも販売 Googleアシスタント搭載で12月発売
ソニーは、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「LF-S50G」を12月9日から国内でも販売する。部屋のどこにいてもバランスの良い音が聞けるという。(2017/10/26)

ソニー、360度サウンドに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売 2万5000円前後
ソニーが、Googleアシスタントに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売する。価格は2万5000円前後。360度方向に音声を出力できるスピーカーを内蔵している。(2017/10/26)

クリエイティブ、スマホとのWi-Fi接続にも対応したポータブルワイヤレススピーカー
クリエイティブメディアは、円筒型コンパクト筐体を採用するポータブルワイヤレススピーカー「Creative Omni」を発表した。(2017/10/25)

Microsoftの「Cortana」搭載ハーマン・カードンスピーカー、199.95ドルで発売
MicrosoftのAIアシスタント「Cortana」搭載のHarman Kardon製スピーカー「Invoke」が199.95ドルで発売された。(2017/10/22)

Billboardヒットチャート、集計方法変更で「Apple Music」など有料サービスに重み付け
Billboardが、シングルおよびアルバムのチャートの集計で、2018年から「Apple Music」や「Amazon Music」などのサブスクリプション制有料サービスに重み付けするようになる。(2017/10/22)

5気圧防水のフィットネスバンド「Galaxy Gear Fit2 Pro」、11月1日発売
Samsungは、5気圧防水で水泳時でも使えるフィットネスバンド「Galaxy Gear Fit2 Pro」を発売。移動ルート、距離、心拍数、消費カロリーなどを確認できるほか、最大で500曲の音楽を直接保存可能となっている。(2017/10/19)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeの家電連携で“未来”に浸る
スマスピ連載4回目は、「Google Home」を使った家電操作がテーマ。Googleの「Chromecast」を接続したテレビとフィリップスのLED照明「Hue」を試した。(2017/10/16)

“日本が知らない”海外のIT:
学費は“出世払い”でOK 入学希望者が殺到した米大学の正体
入学時の学費支払いが不要で、出世払いができる大学「MissionU」を、米国のスタートアップが開講した。一風変わった大学の講義内容や運営はどうなっているのか。(2017/10/13)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(14):
大規模クラウドビジネスにおける、アジリティとコストの兼ね合いの難しさ
ここ数年のSaaS企業におけるインフラストラクチャとアプリケーションのトレンドを見ていて、唯一はっきりしているのは「物事が単純ではない」ということだ。トランザクション電子メール処理のように、サービスでもコストとアジリティ(俊敏性)のバランスを考えなければならない。(2017/10/12)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Google Homeで「ラジカセがあった時代」にタイムスリップ
Google Homeの音楽機能を試してみたのだが……。(2017/10/11)

「スマートスピーカー」の今と近未来(2):
「ねえGoogle、Google Homeは使いものになる?」実際に触って実力をチェック
スマートスピーカーは実際、どのような用途で価値を発揮するか。どんな人にとって便利か。ここでは、2017年10月6日に日本で発売されたばかりのGoogle Homeに焦点を当て、実際に触って、その使い勝手を独自の視点でまとめてお伝えする。(2017/10/11)

スマートスピーカーと連携するサウンドバー、ソニーが発売
ソニーは「Googleアシスタント」搭載のスマートスピーカーと連携するサウンドバーを発売する。(2017/10/10)

石野純也のMobile Eye:
「Google Home」と「Clova WAVE」は何が違う? 2社の戦略を読み解く
スマートスピーカー「Google Home」と「Clova WAVE」が発表された。そもそもスマートスピーカーとは? また2製品は何が違うのか? 各社の戦略を読み解いていく。(2017/10/7)

美しすぎてInstagramがダウンした伝説の持ち主 米国の歌手セリーヌ・ファラクさんに会ってきた
もうこの人、美の神様の生まれ変わりってことでよくないですか(提案)。(2017/10/6)

「Google Home」で操作できる家電は?
「Google Home」発表に合わせ、複数の家電メーカーが対応を明らかにしている。スピーカーに話しかけるだけで照明の色が変わり、ロボットが掃除を始める!(2017/10/5)

「Google Home」を使うメリットを整理する
「Google Home」が10月6日に発売される。いわゆるスマートスピーカーだけど、何ができて、どんなメリットがあるのか? 5日の発表内容をもとにまとめた。(2017/10/5)

Google、スマートスピーカー「Home」を日本で発売 マカロン型の新製品「Mini」も
Made by GoogleイベントでGoogle Homeの日本発売が発表された。(2017/10/5)

「Google Home」あす日本上陸 小型版「Mini」は23日発売
スマートスピーカー「Google Home」は、10月6日に日本発売。よりコンパクトにした「Google Home Mini」も23日に発売する。価格はそれぞれ1万4000円、6000円(いずれも税別)。(2017/10/5)

「Google Home」が10月6日に発売 小型の「Google Home Mini」も登場
音声アシスタントデバイスの「Google Home」がいよいよ日本上陸。10月6日に発売する。小型の「Google Home Mini」も登場する。(2017/10/5)

「Google Cloud Platform」への影響は
Googleは「AIファースト」戦略で“真の企業向けITベンダー”になれるか
「AIファースト」戦略を進めるGoogleは、コンシューマー向けサービスで培った技術を生かし、企業向け市場での存在感を高めようとしている。(2017/10/4)

有料会員が急増:
Spotifyの企業価値1.8兆円、来年の上場へ期待高まる
音楽ストリーミング配信世界最大手のSpotifyは、非公開株の直近の取引に基づく企業価値が約160億ドル(約1兆8000億円)に達し、来年の上場への期待が一段と高まっている。(2017/9/28)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。