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「Spotify」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Spotify」に関する情報が集まったページです。

Anker、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「Zolo SonicG」
アンカー・ジャパンは、同社初のGoogleアシスタント搭載スマートスピーカー「Zolo SonicG」を発売する。(2018/7/13)

アイカツざんまいできるぞ! 「アイカツ!」の楽曲がサブスク配信解禁に
「アイカツ!」主題歌・挿入歌78曲、背景楽曲183曲がサブスクに登場。(2018/7/11)

App Storeの10年間で最もダウンロードされたアプリは? App Annieのレポート
App Annieは、App Storeの10年間をを振り返るレポート第2弾を発表。ゲームアプリのダウンロード数ランキング1位は「Candy Crush Saga」で、消費支出ランキングの1位は「Clash of Clans」。非ゲームアプリのダウンロードランキング1位・2位はFacebook関連のアプリで、消費支出ランキング1位は「Netflix」となった。(2018/7/10)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
ファッションアイテムは「借りて試す」がOKの時代へ 新しい定額制サービスの形
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を解説する連載。今回はサブスクリプションサービスについて紹介します。ファッションアイテムを低額でレンタルできるサービスがあるのをご存じですか?(2018/7/5)

オケや吹奏楽でカービィを演奏しよ! 「星のカービィ」の楽譜が無料で配布開始 公式の譜面公開は初
公式が大人気ゲームの音楽の楽譜を無料で提供してくれるなんて大盤振る舞いすぎる。(2018/7/5)

「星のカービィ」の音楽CD3作品、定額制音楽配信で解禁 メインBGMやクリア時の公式音源がサブスクで聴ける
ゲーム業界でカービィのような人気作の公式音源が定額聴き放題サービスで配信されるのはレアなケース。(2018/6/26)

「SPAJAM2018」優秀賞から本選出場3チームが決定
「スマートフォンアプリジャム2018(SPAJAM2018)」は、全国9会場で予選を開催。最優秀賞を受賞した9チームに加え、優秀賞を受賞した24チームの中から3チームが7月7日〜9日に行われる本選に出場する。(2018/6/25)

Googleさん:
ポッドキャストに本気出し始めたGoogle
Googleがようやく純正ポッドキャストアプリをリリースしました。機能はシンプルですが、AIによるレコメンド機能に期待できそうです。まだ英語のみですが、Google Homeで続きを聴ける機能も便利。(2018/6/24)

ITはみ出しコラム:
YouTubeを超えて広がる「好きなことで、生きていく」のいま
YouTubeは人気YouTuberが離脱するのを防ぐため、広告以外のマネタイズツールを強化しました。Facebookもグループ管理者が収益化できるプログラムのテストを開始するなど、オンラインサービスでのマネタイズ手法が広がりをみせています。(2018/6/24)

メディアの変化で「音楽コンテンツの命」はどう変わったのか
「コンテンツの寿命はどんどん短くなっている」という定説に、西田宗千佳さんは異を唱える。その理由とは?(2018/6/21)

Amazon、ホテル向けAlexa提供開始 マリオットなどが採用
Amazon.comがホテルの客室向けのAIアシスタント「Alexa for Hospitality」を発表した。宿泊客は室内照明や空調を口頭で調整できる他、ルームサービスやエステの予約などもできる。(2018/6/20)

開発現場に“データ文化”を浸透させる「データ基盤」大解剖(2):
どのようなデータ基盤を作ったのか? データ収集/蓄積/加工/活用、パイプライン管理の設計
「ゼクシィ縁結び・恋結び」の開発現場において、筆者が実際に行ったことを題材として、「データ基盤」の構築事例を紹介する連載。今回は、データ基盤システムの構成要素や採用技術の選定理由などをお伝えします。(2018/6/5)

「オラソニック」ブランドが復活 第1弾は「AI入力」付きワイヤレススピーカー
インターアクションは、新生「Olasonic」(オラソニック)ブランドの第1弾商品としてBluetoothスピーカー「IA-BT7」を発表した。スマートスピーカーとの接続を想定した「AI入力」を持つユニークな製品だ(2018/5/17)

Spotify、ヘイトコンテンツ削除へ 新ポリシーで
音楽サービス大手のSpotifyが、性的暴力や差別などを含むいわゆるヘイトコンテンツをサービスから排除する新しいポリシーを発表した。アーティストによるヘイト行為もポリシーに抵触する。(2018/5/11)

漫画家・赤松健さんに聞いた、「海賊版サイトをつぶす唯一の方法」
「海賊版サイトをつぶす方法は、ブロッキングでも広告収入を断つことでもない」と話すのは、「ラブひな」「魔法先生ネギま!」などのヒット作で知られる漫画家の赤松健さん。これまで漫画業界発展のためにさまざまな活動をしてきた赤松さんに、海賊版サイト問題について聞いた。(2018/5/11)

ついにきた! Mr.Childrenが全アルバム&シングルを配信開始、既にランキング上位に食い込むサイトも
明日にはランキング席巻してそう。(2018/5/10)

ミスチル全曲、配信開始 「Spotify」「Apple Music」などサブスクリプションでも
Mr.Childrenの全シングル・アルバム曲の配信が、5月10日に始まった。「iTunes」などでのダウンロード配信に加え、「Spotify」「Apple Music」などサブスクリプションサービスでも全曲が聴ける。(2018/5/10)

スマートでよりシンプルな「Android P」βテスト開始 11機種が対象
 米Googleは5月8日(米国太平洋夏時間)、Androidの次期バージョン「Android P」を発表。同日から、同社の「Pixel」シリーズのスマートフォンの他、「Xperia XZ2」「Essential PH-1」といった一部サードパーティー製Androidスマホにおいてβ(ベータ)テストを開始した。(2018/5/9)

海賊版より魅力的なサイトを 一歩先行く「アダルトコミック業界」に学ぶ
使いやすく便利な公式プラットフォームを――漫画の海賊版サイト問題を受け、解決策の1つとしてしばしばこんな提案がされる。実はアダルトコミック業界では、出版社を横断した定額制読み放題サービスが提供されている。(2018/5/9)

パナソニック、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「SC-GA10」国内でも発売
パナソニックは5月8日、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「SC-GA10」を5月25日に日本国内で発売すると発表した。「IFA 2017」でお披露目しドイツやイギリスなどで先行販売していた。(2018/5/8)

ITりてらしぃのすゝめ:
なぜここまで話題に? 「漫画村問題」を改めて整理する
海賊版サイト「漫画村」をめぐる問題が話題だ。今、一体何が起こっているのか。改めて問題点を整理したい。(2018/5/2)

製造マネジメントニュース:
ソニー過去最高業績もスマホ事業が赤字、それでも続ける理由は「5G」
ソニーが2017年度(2018年3月期)の連結業績と2018年度の連結業績見通しを説明。2017年度は過去最高業績を達成したが、スマートフォンを手掛けるモバイルコミュニケーション分野は赤字となった。規模を絞り込んで事業を継続するが、それは次世代通信技術である5Gのためだという。(2018/5/1)

2018年春の「格安SIM」選び(前編):
「月額0円」「カウントフリー」に「キャッシュバック」――料金で「格安SIM」を選ぶなら?
大手キャリアから通信ネットワークを借り受けて提供されるMVNOサービス。その月額料金から「格安SIM」と呼ばれることも多いが、子細に見ると料金面での個性もさまざまだ。そこで、この記事では料金面の特徴からオススメのMVNOサービスを紹介していく。(2018/4/29)

Spotify、無料会員優遇のモバイルアプリ更新 パーソナライズされたプレイリストなど
今月ニューヨーク株式市場に上場したSpotifyが、iOS/Androidアプリをアップデートし、無料会員向け機能を拡大する。プレイリストの非シャッフル再生や、自分のプレイリストの作成などが可能になる。(2018/4/25)

「Google Play Music」、年内に終了し、ユーザーは「YouTube Remix」に統合か?
Googleが、音楽サービス「Google Play Music」を年内に終了し、現在準備中のYouTubeの新音楽サービス(コードネーム:Remix)に統合すると、Droid Lifeが報じた。(2018/4/25)

AppleのShazam買収、欧州委員会が調査開始
Appleによる音楽認識サービスShazam買収について、欧州委員会が調査を開始したと発表した。9月4日までに結論を出すとしている。(2018/4/24)

定額制音楽配信サービス、利用者トップは? ICT総研調査
定額制音楽配信サービスで最も利用者が多いのは……ICT総研がアンケート調査を実施。(2018/4/13)

Spotify、音楽使用料支払いシステムのLoudrを買収
Spotifyが、ストリーミングする音楽のライセンス保有者を特定し、支払うシステムを提供する非公開企業Loudrを買収した。(2018/4/13)

「Apple Music」の会員数が4000万人超──Variety報道
Apple Musicの会員数が4000万人を超えたと、Varietyが入手したエディ・キュー上級副社長のメモの情報として報じた。音楽ストリーミングシェア1位のSpotifyは7000万人だ。(2018/4/13)

Spotify、Huluバンドルで月額13ドルの音楽+動画プランを米国で開始
Spotifyの米国での新プラン「Premium and Hulu」は、Premium+3ドルでHuluのコンテンツも視聴できる。(2018/4/12)

OCN モバイル ONE、無料の「MUSICカウントフリー」を期間限定で提供
NTTコムは、OCN モバイル ONEで「MUSICカウントフリー」をトライアルで提供。6サービスが対象で、カウントフリー自体に料金はかからない。期間は4月18日から7月23日まで。(2018/4/11)

特集・音声言語インタフェース最前線:
「Amazon Echo」と「Google Home」を120日使い比べて分かった優劣
スマートスピーカーを代表する「Amazon Echo」と「Google Home」は何が違うのか、どちらが優れているのか。4カ月以上これらを使い比べてきた筆者が、七番勝負で判定する。(2018/4/7)

Spotify、NYSEに直接上場 終値は参考価格を上回る149ドルに
スウェーデンの音楽ストリーミングサービスSpotifyがニューヨーク証券取引所に上場した。新たな株式を発行しない「直接上場」で、初値は165.90ドル、終値は149ドルだった。(2018/4/4)

CDって無くなるの? 車載プレーヤー廃止に続き、世界最大の家電店ネット通販を中止の背景
米国のCDは今や“風前の灯火”だ。家電量販のベスト・バイがCDの販売を中止。ディスカウントストアのターゲットも縮小する方向という。なぜなのか。(2018/3/16)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
欧州スタートアップが日本市場に熱視線 その理由は?
欧州のスタートアップが日本市場に熱いまなざしを向けている。AIや仮想通貨など最新テクノロジーに前向きな日本は海外にとっても開拓しがいのある市場になっているという。(2018/3/15)

Spotify、ユーザーが曲情報について指摘できる「Line-In」スタート
音楽ストリーミング大手のSpotifyが、曲のジャンルやアーティスト情報について、ログインすれば誰でも指摘できるツール「Line-In」を開始した。(2018/3/13)

脱「スマホのコンパニオン」 変わり続けるスマートウォッチが目指すもの
スマートウォッチの2大プラットフォーム、Android WearとwatchOSの進化はこれからどこへ向かうのか。そしてスマートホームの中で、スマートウォッチが担うべき役割とは?(2018/3/9)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
オンキヨーのスマートスピーカー「P3」と「Amazon Echo」を比較して分かったこと(実力チェック編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はオンキヨーのAlexa対応スピーカー「P3」の実力を、Alexa対応スマートスピーカー「Amazon Echo」と比較しながらチェックする。(2018/3/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
オンキヨーのスマートスピーカー「P3」と「Amazon Echo」を比較して分かったこと(セットアップ編)
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はオンキヨーのAlexa対応スピーカー「P3」を紹介する。(2018/3/2)

Spotify、ニューヨーク証券取引所に「直接上場」へ ティッカーは「SPOT」
音楽ストリーミングサービスのSpotifyがニューヨーク証券取引所への直接上場を申請した。先日上場申請したDrdopbox同様に赤字だが、有料会員数は順調に伸びている。(2018/3/1)

ポッドキャストを録音・編集・配信できるiOS/Androidアプリ「Anchor 3.0」登場
iPhoneやAndroid端末でポッドキャストを録音・編集・配信できるアプリ「Anchor 3.0」が無料で公開された。グループでの録音や音楽の追加もサポートする。完成したポッドキャストはAppleやGoogle、Spotifyのサービスで公開できる。(2018/2/23)

加入者の安全運転を支援
機械学習はUberやAirbnbのようなイノベーションを自動車保険業界にもたらすか
機械学習ツールを活用できる分野はデジタルマーケティングだけではない。自動車保険会社のHiRoad Assuranceは、保険加入者の安全運転に機械学習ツールを役立てている。(2018/2/22)

Spotifyがオリジナルスマートスピーカー開発へ? 「ハードウェア担当マネジャー」求人中
音楽ストリーミング大手のSpotifyが、「初のハードウェア製作中」として担当者を求人している。概要に「コネクテッドなハードウェアでSpotify体験を提供する」という記述もある。(2018/2/21)

新連載:ITの過去から紡ぐIoTセキュリティ:
史上最悪規模のDDoS攻撃 「Mirai」まん延、なぜ?
インターネットの普及期から今までPCやITの世界で起こった、あるいは現在進行中のさまざまな事件から得られた教訓を、IoTの世界で生かせないか――そんな対策のヒントを探る連載がスタート。(2018/2/21)

AppleのShazam買収、欧州委員会が競争への懸念で調査開始
Appleが昨年12月に認めた英Shazamの買収について、欧州連合が「競争に悪影響を与える恐れがある」として調査を開始した。(2018/2/7)

「Apple Music」、米国では夏にも「Spotify」超えか?
「Apple Music」の米国での加入者数が着実に伸びており、このペースなら今夏にもトップのSpotifyを抜きそうだとWall Street Journalが報じた。(2018/2/5)

Spotify、PandoraのようなAndroidアプリ「Stations」をテスト中
音楽ストリーミングのSpotifyが、手軽にさまざまな「ステーション」の音楽を無料で聴けるAndroidアプリ「Stations」のテスト版をGoogle Playストアで公開した。(2018/2/1)

Apple、ミュージシャン向け解析ツール「Apple Music for Artists」のβ版提供開始
Appleが、インディーアーティストでも自分で音楽の売れ行きやファン層を解析できるツール「」のβ版の提供を開始した。春には「Apple Music」および「iTunes」で楽曲を提供している数百万のアーティストがこのツールを使えるようになる見込みだ。(2018/1/23)

Googleアシスタント搭載ヘッドフォンは何ができる?
2018年はヘッドフォンのAIアシスタント対応がトレンドになりそうだが、今までと何が違うのか。今回はボーズの「Googleアシスタント」搭載ヘッドフォン「QC35 II」をiPhoneとAndroidスマホと組み合わせてチェックした。(2018/1/22)

Spotify、マルチメディアコンテンツ「Spotlight」でBuzzFeedなどメディアと提携
上半期中に米国で上場するとみられるSpotifyが、複数のメディア企業と提携し、音楽だけでなく、スポーツや政治のニュースを扱うマルチメディアコンテンツ「Spotlight」を立ち上げた。(2018/1/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。