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「SXRD」最新記事一覧

フルHDモデルは集約へ:
リビングシアターにも――ソニーからフルHDプロジェクター新製品「VPL-HW55ES」
ソニーがSXRD搭載のホームシアター向けプロジェクター2機種を発表した。評価の高い「VPL-HW50ES」をほぼ踏襲した高コストパフォーマンスモデルだ。(2014/4/17)

1700ルーメンの高輝度パネルと超解像度技術を搭載――ソニー、ホームシアタープロジェクター「VPL-HW50ES」を10月25日発売
SXRDパネル採用などにより高輝度を実現し、4Kプロジェクター「VPL-VW1000ES」で開発された技術により画質向上を図ったフルHDプロジェクターが、10月25日に登場する。(2012/8/31)

従来比:
3Dを2倍以上明るく、ソニー「VPL-VW95ES」登場
ソニーは3D対応のSXRD搭載プロジェクター「VPL-VW95ES」を10月下旬に発売する。新しいランプ制御技術の採用により、従来よりも2倍以上明るい3D映像を実現した。(2011/9/6)

山本浩司の「アレを観るなら是非コレで!」:
上位機を超える3D画質、ソニー「VPL-HW30ES」に驚いた
ソニー「VPL-HW30ES」の試作機をチェックする機会を得た。上級機と同じ240Hz駆動のSXRDパネルを用いて3D対応を果たし、型番末尾にソニー高級モデルの証となる“ES”が刻印されたモデルである。(2011/6/17)

ランプ制御技術で明るさが2.7倍に――ソニー、3D対応液晶プロジェクター「VPL-HW30ES」を7月25日に発売
倍速駆動の液晶パネル「SXRD」を搭載し、3D映像でネックとなっていた暗さを軽減する「ランプ制御技術」を採用したソニーの液晶プロジェクター「VPL-HW30ES」が、7月25日に発売される。(2011/6/9)

輝度1300ルーメン:
ソニー、240Hz駆動のスタンダード3Dプロジェクター「VPL-HW30ES」
ソニーは、3D対応の家庭用ビデオプロジェクター「VPL-HW30ES」を発売する。スタンダードモデルの位置づけと価格でありながら、ハイフレームレートSXRDを搭載。(2011/6/9)

レビュー:
三菱初の3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」の実力を探る
「LVP-HC9000D」は、三菱が満を持して市場投入した3D対応のフルHDプロジェクターだ。デザインはもちろん、反射型のSXRDパネルを新採用するなど、ハードウェア的には全くの新規製品となっている。さて、その実力や如何に!?(2011/5/18)

本田雅一のTV Style:
家庭用3Dプロジェクターの可能性(2)
家庭用3Dプロジェクターが抱える問題は、やはり“明るさ”だ。では、1月の「2010 International CES」で発表されたLG電子の3D SXRDプロジェクター「CF3D」は、どのようにして問題を解決しているのだろうか。(2010/4/19)

デジ物家電を読み解くキーワード:
「SXRD」――HDプロジェクタの新時代
薄型テレビと同様、HD対応が進んだ家庭用プロジェクター。今回は、数あるプロジェクター用表示素子のうち、ソニーが開発する「SXRD」に焦点をあててお届けしたい。(2009/12/1)

ソニー、コントラスト比12万:1のSXRDプロジェクター「VPL-VW85」
ソニーは、SXRD搭載のビデオプロジェクター「VPL-VW85」を10月25日に発売する。新開発の光学ユニットなどにより、12万:1のコントラスト比を実現したプレステージモデルだ。(2009/9/15)

ソニー、倍速駆動対応の「VPL-VW80」などプロジェクター2機種を発表
ソニーは、SXRD搭載のブラビアビデオプロジェクター「VPL-VW80」と「VPL-HW10」を10月下旬から順次発売する。(2008/9/18)

ソニー、120Hz駆動SXRDを搭載したプロジェクター最上位モデル
ソニーは、120Hz駆動が可能なフルHDパネル「SXRD」を搭載したビデオプロジェクターの最上位モデル「VPL-VW200」を11月に発売する。価格は136万5000円。(2007/9/28)

ソニー、ハリウッド規格準拠の4Kデジタルシネマシステムを発売
ソニーが国内初となるDCI仕様準拠のデジタルシネマ上映システムの受注を開始する。4K SXRDを搭載。(2007/4/25)

ソニー、120Hzフレームレート表示が可能なSXRDを開発
ソニーはプロジェクター用表示デバイスとして「0.61型ハイフレームレート SXRD」を開発した。液晶の駆動速度を高速化し、残像感の少ない描写を可能にする。(2007/4/5)

4K SXRDなど最新ソニーAVを体感できる“繭”、銀座ソニービルにオープン
銀座ソニービルにリアルさや“本物感”を伝えるホール「OPUS」(オーパス)がオープン。フルHDの4倍以上という解像度を実現する「4K SXRD」プロジェクターによる超高精細映像が楽しめる。(2007/3/6)

ソニー、SXRD搭載のフルHDプロジェクター「VPL-VW50」
ソニーは8月30日、0.61型「SXRD」(Silicon X-tal Reflective Display)搭載のフルHD対応フロントプロジェクター「VPL-VW50」を発表した。価格は73万5000円。(2006/8/31)

ソニー、フルHDパネルのA2500シリーズ2機種発表
ソニーは“BRAVIA”の新製品として、独自開発のフルHDパネルを搭載したSXRDプロジェクションテレビ2機種を発表した。(2006/8/30)

2006 International CES:
82型液晶テレビにSXRD搭載の薄型リアプロ――ソニー
前日に行われた報道関係者向けプレビューで、ソニーはフルHDにフォーカスした同社の展示内容を紹介した。注目は82インチの液晶テレビだが、ほかにも超薄型のSXRDリアプロテレビやBD関連製品など盛りだくさん。(2006/1/5)

ソニー、0.61インチに小型化した「SXRD」を実用化
ソニーは、プロジェクター用表示装置として世界最小を実現したという「0.61インチ フルHD SXRD」を開発した。プロジェクターのほか、リアプロへの搭載が予定されている。(2005/9/6)

ソニー、0.61インチSXRD搭載のフルHD対応プロジェクターなど2製品
ソニーマーケティングは、新開発の0.61インチフルHD対応SXRDを採用したビデオプロジェクター「VPL-VW100」と、0.73インチLCDパネルを採用した“シネザ”「VPL-HS60」を発売する。(2005/9/6)

ソニー、70V型SXRDリアプロTV「QUALIA 006」発表
ソニーマーケティングが、SXRD採用のフルハイビジョン対応70V型リアプロTV「QUALIA 006」を発表。民生用テレビでは国内最大サイズ。価格は168万円。(2005/2/9)

ソニー、SXRDなど映像系半導体の生産強化で600億円投資
ソニーが、約600億円を投じてソニーセミコンダクタ九州の生産2拠点を強化すると発表。SXRDなど映像系半導体に注力し、オンリーワンデバイスや付加価値向上を狙う。(2004/12/21)

フルHDの4倍以上、ソニーが「4K SXRD」搭載プロジェクターを発表
ソニーマーケティングは、フルHDTVの4倍以上となる885万画素を持つ超高精細ディスプレイデバイス「4K SXRD」(Silicon X-tal Reflective Display)を搭載したプロジェクター2製品を発表した。(2004/11/4)

Weekly Access Top10(9月10日〜9月16日)
“TVのソニー” 復権のカギ握る「SXRD」
今週のランキングでは、ソニーが開発したプロジェクター向けデバイス「SXRD」のインタビュー記事がトップに。SXRDのような自社開発デバイスが軌道に乗れば、「TVのソニー」復権の日も近い?(2004/9/17)

劇場がある暮らし――Theater Style
「国内市場には必ず戻ってきます」――ソニーのリアプロTV戦略
ソニーが先日、期待の新デバイス「SXRD」を搭載したリアプロTVを米国で発表した。米国市場ではすでに、クリスマス商戦向けに液晶リアプロTV新モデルも投入。「そろそろ日本にもリアプロTVの新製品?」との期待も大きい。ソニーのリアプロTV事業戦略について話を聞いた。(2004/9/17)

「成長戦略の中心はハイビジョン」――ソニーがディーラー向け展示会
ソニーが、販売店を対象とした新商品展示会「Sony Dealer Convention 2004」で、SXRDリアプロTV/有機ELクリエ/LEDクオリア/WEGA/スゴ録など、成長戦略の核となる秋冬商戦の新製品群を紹介。未発表/コンセプトモデルの参考出展も。(2004/9/16)

劇場がある暮らし――Theater Style
動き始めた“夢の表示デバイス”――ソニー「SXRD」
米ソニーからフルハイビジョン対応の70型リアプロTVが登場した。リアプロTVでフルHDを可能にしたのが、ソニーが開発したプロジェクター向けディスプレイデバイス「SXRD」だ。SXRDの可能性と今後の展開についてSXRD開発者に話を聞いた。(2004/9/11)

ソニー、フルHD対応70型SXRDリアプロTVを米国で発売
「SXRD 2K」をリアプロTVに初搭載。コントラスト比は3000:1に高め、応答速度を5ミリ秒に高速化した。(2004/9/10)

885万画素「4K SXRD」搭載のプロジェクター、ソニーが米国で発売へ
4096×2160ピクセルの投影が可能。フルHDTV(1920×1080ピクセル)の4画面表示にも対応した。国内でも発売予定。(2004/6/4)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。