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「Symantec(シマンテック)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

PR:Windows 10への移行で悩むIT担当者は「Symantec Ghost Solution Suite」に注目
2020年1月のWindows 7サポート終了に向けてWindows 10への移行は緊急課題。とはいえ、専任IT担当者がいない小さな企業では、移行作業にとれる時間も多くはない。そこでクローニングツールの老舗「Symantec Ghost Solution Suite」に注目だ。(2018/8/22)

ランサムウェア市場過密、攻撃は「仮想通貨マイニング」へ移行
ランサムウェアの市場は過密状態にあり、サイバー犯罪者は新たな武器として仮想通貨をマイニングするマルウェアを急速に使い始めている」――シマンテックは3月29日、サイバー犯罪にこんな傾向の変化が見られるという調査結果を発表した。(2018/3/30)

Symantec証明書の失効迫る GoogleがWebサイト管理者に対応呼びかけ
VeriSignやGeoTrust、RapidSSLなどSymatec傘下の認証局が発行した証明書は、Chrome 66から段階的に無効化される。(2018/3/8)

シマンテック:
シマンテックが製造業に贈る「5つのアドバイス」
サイバー攻撃の猛威はとどまることなくStuxnetやWannaCryの例を見ても分かるよう、対象には製造業も含まれてしまっている。そこでシマンテックは製造業に「5つのアドバイス」を贈る。(2018/3/2)

産業制御システムのセキュリティ:
インダストリー4.0時代のセキュリティ、専用ツールはまだまだ不足
シマンテックは「インダストリー4.0時代の製造業におけるサイバーセキュリティリスクと企業が行うべき対策」をテーマに説明会を開催。製造業のサイバーセキュリティ環境の動向と、中小製造業でもとり得る対応策について考えを述べた。(2018/2/19)

マルチクラウド環境の安全性と利便性を両立するには:
PR:クラウド時代のビジネスインフラに適した、新しいセキュリティ対策
SaaSの普及に伴い、社内と社外を分け、ファイアウォールの内側に保存されたデータを境界線で守るという“セキュリティの定石”に限界が見え始めている。KDDIとシマンテックが提案する「クラウドを安全に活用しながら、企業の力を最大限に発揮させる新たなセキュリティ対策の姿」とは?――両者の対談にその具体像を探る。(2018/1/29)

Tech TIPS:
Chromeで信頼されなくなるSymantec発行のSSL証明書かどうか判定・確認する方法
2018年10月以降、Google ChromeではSymantecやジオトラスト、RapidSSLなどが発行したSSL証明書が全面的に信頼されなくなる。これがWebサーバ管理者にどのような影響を与えるのか、またどの証明書が該当するのか判断する方法を説明する。(2018/8/29)

女性の3人に1人「ネットでセクハラ」被害 30歳未満は4割が経験
シマンテックが、オンラインハラスメントに関する調査結果を発表した。(2017/11/28)

Symantec、エンタープライズ向け管理コンソールの脆弱性を修正
「Symantec Management Console」に存在する危険度「高」の脆弱性が修正された。(2017/11/22)

エネルギー業界を狙う攻撃が急増、妨害工作に発展の恐れも
「Dragonfly」と呼ばれる集団はエネルギー業界を狙って攻撃を仕掛け、不正アクセスを確立。そのアクセスを足掛かりとして妨害工作を仕掛ける可能性もあるとSymantecは予想する。(2017/9/7)

実に“3兆行/月”のログを処理:
シマンテックがセキュリティオペレーションセンターをリニューアル 日本を守る“青い”部屋に潜入してきた
シマンテックが東京セキュリティオペレーションセンター(SOC)をリニューアル。日本を狙うさまざまな脅威に対抗していく体制を整えた。毎月3兆行レベルのデータを収集し、解析して、顧客にアラートを通知している。(2017/7/27)

「キケン」だけれど「ギガ」のためにはつないじゃう? ノートン「フリーWi-Fi」意識調査
シマンテックが約1万5000人を対象に「フリーWi-Fi」に対する意識調査を行った。そこから見えてくる実情は……?(2017/7/14)

ランサムウェア「WannaCry」の攻撃手法を解説 シマンテックがライブ配信
シマンテックは、ランサムウェア「WannaCry」の解説を行うライブ動画配信を発表した。(2017/5/18)

世界で猛威 ランサムウェア「WannaCry」とは? シマンテックが解説
「WannaCry」と呼ばれるランサムウェアが世界で猛威。ファイルを暗号化し、ビットコインで“身代金”を要求する。特徴や対策を、シマンテックがブログで解説している。(2017/5/15)

今どきの女子高生はキケン!? 10代後半の半数近くはパスワードが「〇〇」 ノートン調べ
ネットセキュリティ大手のシマンテックが、スマートフォン・タブレットのネットセキュリティに関する調査を実施した。そこから見えてきたものは……?(2017/4/20)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年3月版:
Apache Struts 2の脆弱性がヤバい、外部からサーバコマンドを実行
2017年3月、セキュリティクラスタが注目したのは簡単に外部からサーバコマンドを実行できる「Apache Struts 2」の脆弱性。Symantecの発行する電子証明書にも話題が集まりました。(2017/4/13)

Google Chromeチーム、Symantec証明書の段階的失効を提案
大手認証局(CA)を傘下に持つSymantecが証明書発行の不手際を繰り返しているとして、GoogleはChromeブラウザでSymantecが発行した証明書の有効期間を短縮するなどの措置を提案した。(2017/3/27)

シマンテック、企業向けセキュリティソフトを刷新 クラウド版も投入へ
「Symantec Endpoint Protection」で最新のセキュリティ脅威情報を活用する保護機能を搭載したという。中小企業向けにクラウド版も提供する。(2016/11/9)

「ノートン」新ブランドキャラに「ドラえもん」
シマンテックがセキュリティソフトの最新版を発表。新ブランドイメージキャラクターに「ドラえもん」を起用する。(2016/10/12)

シマンテック、Webサイトの常時暗号化を促進する新サービスを発表
サービスはWebホスティング事業者向けだが、事業者は同サービスを利用してユーザーに暗号化や証明書などのセキュリティメニューを提供できるようになる。(2016/8/30)

車載セキュリティ:
シマンテックがIoTセキュリティに本腰、車載ネットワークの異常検知を実現
シマンテックは、自動車向けのセキュリティソリューションの新機能「Symantec Anomaly Detection for Automotive」を発表した。車載制御システムをつなぐCANネットワークにおける異常なトラフィックを検知することができる。(2016/7/28)

カフェのフリーWi-Fiで不倫がバレる? ハッカー実験で分かった危険性
オンラインセキュリティソフトの「ノートン」を販売するシマンテックがフリーのWi-Fiスポット利用中に、データが第三者によって閲覧されたり抜き取られたりする様子を紹介。フリーWi-Fiの危険性とは?(2016/7/14)

Symantec製品に脆弱性 アップデートを呼びかけ
脆弱性に対処するにはアップデートを適用する必要あり。(2016/7/5)

Symantecのウイルス対策基幹部分に深刻な脆弱性、法人・個人全てに影響
脆弱性は「Symantec Endpoint Protection」など法人向け製品と、「Norton」シリーズなどコンシューマー向けの製品すべてが影響を受け、ユーザーが何も操作しなくても悪用される恐れがある。(2016/6/30)

セキュリティがうまくいかない一因は運用に、シマンテックが新方針
対策製品や新技術を導入しても被害抑止が難しいのは、運用に課題があるといい、新方針では「統合」や「協調」をキーワードに掲げる。(2016/6/14)

Symantec、法人向けセキュリティ製品多数で脆弱性を修正
悪用された場合、エージェントに任意のコードを不正に挿入される可能性も指摘されている。(2016/6/9)

Symantec、ウイルス対策製品の深刻な脆弱性を修正
メールの受信やWebサイトの閲覧などを通じて不正なPEファイルを受け取れば、攻撃者にroot権限でカーネルレベルのコードを実行される恐れがある。(2016/5/18)

新種マルウェアは毎日100万円の札束を積むような事態――シマンテック
シマンテックが取りまとめた2015年のセキュリティ脅威動向では、対策の難しさを象徴するような状況が浮かび上がった。(2016/4/20)

Maker's Voice:
セキュリティインシデントの対応は事前準備に勝算あり――シマンテック
高度なマルウェア感染などが企業や組織で次々に発覚する状況にシマンテックは、緊急時だけでなく平時にインシデント対応体制の強化する新たな支援サービスへ乗り出す。(2016/3/23)

「防御」「検知」「対応」のバランスが重要に
経営者は「サイバー攻撃は防げて当然」という“幻想”から脱却せよ――シマンテック新社長
標的型攻撃をはじめとするサイバー攻撃がビジネスへ与える影響は甚大だ。こうした中、企業の経営陣はセキュリティ対策にどう向き合えばよいのだろうか。就任直後のシマンテック社長に聞いた。(2016/2/26)

シマンテック、サイバー攻撃者の情報を企業に提供
攻撃者の動きや正体を知ることで、被害抑止に向けた対応に生かせるという。(2016/2/16)

新生ベリタスが事業戦略発表、バックアップの“先”も展開
シマンテックから分社・独立したベリタスが国内事業を本格始動させた。従来のバックアップの中核にしつつ、「情報管理」ソリューションを展開する。(2016/2/15)

シマンテック、強引な「ゼロクリック詐欺」について警告 登録解除の電話もかけないように
だまされないように。(2016/1/31)

シマンテック、新社長にMS出身の日隈氏が就任
同社の法人向けセキュリティ事業を推進する。(2016/1/27)

Symantec、エンドポイントセキュリティ製品の脆弱性を修正
「Symantec Endpoint Encryption」(SEE)クライアントの11.0までのバージョンに情報流出の脆弱性が存在する。(2015/12/16)

シマンテック、高度なセキュリティ脅威に対抗する新手法投入
ネットワークやエンドポイント、メール、クラウドなどの情報をリアルタイムに統合、分析して、脅威の検知と防御、システムの復旧までを行う。(2015/12/15)

Symantecの証明書発行に不手際、Googleが対応を要求
Symantecが要求に応じなければ、Google製品でSymantecの証明書が安全とみなされなくなる可能性もあると警告している。(2015/10/30)

誰が何のために? ルーターに感染し、勝手にセキュリティを高めてくれる「自警団」のようなマルウェアが発見される
「まるでハリウッド映画かアメコミ・ヒーローのようだ」とシマンテック。(2015/10/2)

IoTセキュリティ:
低リソースでPCなみのセキュリティをIoTデバイスで実現
パナソニックが低リソース環境のIoT/M2MデバイスでPCなみのセキュリティを実現する暗号・認証モジュールを開発した。証明書の鍵生成なども行え、同時にシマンテックらとの協業でセキュリティ対策基盤も用意する。(2015/9/14)

マイナンバーはセキュリティ見直しの機会、シマンテックも対応支援
IT各社によるマイナンバー対応支援の製品・サービスの提供が相次ぐが、「後発でも包括的な対策を提供できる」と話す。(2015/9/10)

事業者や地方公共団体へのガイドを無償提供:
マイナンバーをきっかけにセキュリティ対策の見直しを――シマンテックが特別サイト公開
 マイナンバーだけではなく、長期的な対策を――。シマンテックは「シマンテックマイナンバーサイト」を公開し、同社が提供するソリューションの紹介とともに、事業者や行政機関、地方公共団体に向けてのガイドを無償提供する。(2015/9/10)

シマンテックがログ分析サービス、7営業日以内に結果報告
過去のログから不審な通信やファイルの痕跡を調査する。(2015/8/5)

インシデント検知後の対応支援に強み――IIJとシマンテック
ログの相関分析による攻撃検知からネットワーク遮断などの対応支援までを包括的に提供する。(2015/7/22)

シマンテック、ベリタス分割後の基幹製品群を発表
NetBackupシリーズのほか、データ管理を支援する複数の新製品を投入する。(2015/7/10)

AppleやFacebookを狙った連続サイバー攻撃、犯人の狙いは?
2013年に米Apple、Facebook、Twitter、Microsoftなどの大手が相次いで攻撃された事件は、産業スパイを目的とするハッカー集団が関与していたことが分かったと、Kaspersky LabとSymantecが報告した。(2015/7/9)

ログ分析で攻撃検知、協業と対策サービスが続々
IBMとトレンドマイクロ、IIJとシマンテックがそれぞれにサイバー攻撃対策での協業を発表した。(2015/7/7)

iOS狙うワンクリック詐欺 アダルトサイトの再生ボタンからアプリインストール、料金30万円要求
日本語のワンクリック詐欺アプリがiOS向けにもリリースされているとシマンテックが報告。アプリをインストールすると9万9000円〜30万円を支払うよう要求される。(2015/6/9)

シマンテックが新事業戦略、セキュリティ専門の原点へ
「ベリタス」ブランドの情報管理ビジネスとセキュリティビジネスに分社化するシマンテックが、セキュリティ事業の戦略を表明した。(2015/5/21)

半径300メートルのIT:
スマホをロックした、金を払え
4月には多くのセキュリティベンダーから「リポート」が出ます。今回はシマンテックとトレンドマイクロが今、サイバー世界のどんな事象に注目しているのかを紹介します。(2015/4/28)

分析リポートを読み解く:
セキュリティベンダー2社のリポートに見る「攻撃の高度化」のいま
 トレンドマイクロ、シマンテックが定期的に発表している分析リポートの最新版が公開された。今回この2社のリポートを基に、攻撃の高度化がどのように進化しているのか、そして企業をどのように守るべきかをまとめた。(2015/4/27)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。