7万円台でここまで快適:
第3世代Core i7搭載の15.6型ノートもコレなら手が届く?――「HP Pavilion g6-2000」実力診断
第3世代Coreが登場し、そろそろ自宅用の大画面ノートPCを買い替えようと考えているならば、低予算でパワフルな15.6型ノート「HP Pavilion g6-2000」はどうだろうか?(2012/5/22)
ちっちゃいは正義:
11.6型ボディに圧倒的な性能を――ゲーミングモバイルPC「NEXTGEAR-NOTE i300」の実力
ゲーミングPCブランド「G-Tune」シリーズに、11.6型ワイドモデルの「NEXTGEAR-NOTE i300」が加わった。今回試した「i300GA2」は、ちっちゃいけどスゴイぞ!(2012/5/18)
パワフルでスタミナ十分、そして意外に安い:
第3世代Core i7+GeForceで7万円台の14型ノート――「HP Pavilion dv4-5000」を試す
「HP Pavilion dv4-5000」は、第3世代のクアッドコアCore i7-3612QMとNVIDIA GeForce GT 630M、長時間駆動のバッテリーを備えつつ、価格をグッと抑えた14型ノートPC。これは買いなのか?(2012/5/17)
ノートでゲームしようぜ!:
モンスターマシンがIvy Bridgeでさらにパワフル――「G-Tune NEXTGEAR i960」
モバイル向けでは最高峰となる「Core i7-3920XM Extreme Edition」と「GeForce GTX 675M」を搭載したモンスター級マシンが「G-Tune NEXTGEAR i960」だ。マウスコンピューターの新型は化け物かッ!!(2012/4/30)
Core i搭載で4万円台から:
レア感がたまらない14型ノート――“モダンジオメトリック”な「VAIO C」の誘惑
VAIOには通常店頭で見かけるモデルのほか、直販限定のレアなモデルが存在する。今回は直販だけの14型ノートPC、しかもプレミアムデザインの「VAIO C(CA)」をじっくり試した。(2012/4/11)
これぞ日本の戦うモバイルPC:
“第4世代”の進化はホンモノか?――「Let'snote NX1」徹底検証
久しぶりの大幅進化となった“第4世代”のLet'snote。光学ドライブを搭載した「Let'snote SX1」に続き、光学ドライブなしの「Let'snote NX1」をレビューする。(2012/3/12)
“Made in Japan”の底力:
“装備チェンジ”が楽しい13.3型モバイルノートPC――「FMV LIFEBOOK SH54/G」を試す
「これからモバイルノートを買うならUltrabookでしょ」と思う人は多いかもしれないが、ちょっと目先を変えると魅力的な別の選択肢も見えてくる。例えば、この1台はどうだろうか?(2012/3/7)
この質感、シビレるだろう?:
ガラス張りの“プレミアムUltrabook”――「HP ENVY14 SPECTRE」に誘惑される
安さもキーワードの1つであるUltrabookだが、価格競争が加熱し過ぎると、仕様が画一化してきて、面白みがなくなったりもする。日本HPの「HP ENVY14 SPECTRE」は、思い切って高級志向に振ることで、既存のUltrabookに一石を投じる存在だ。(2012/3/2)
IPS方式のフルHD液晶をモバイルへ:
大画面ノートだってスマートに持ち歩きたい――「VAIO S(SE)」2012年春モデル検証
普段は大画面・広視野角のフルHD液晶で快適にPCを使っているのに、外では狭苦しいPC環境になってしまうのがストレス……。だったら、「VAIO S(SE)」を使ってみては?(2012/2/20)
直販モデルがお買い得:
性能とデザインの美しい融合――「ENVY15-3000」にうっとりした
ENVYブランドを冠した日本HPの新鋭機「ENVY15-3000」。前回のフォトレビューに続いてパフォーマンスや使用感をチェックしていこう。これはいいものだー。(2012/2/8)
これは、お値段以上か?:
Core i5+128GバイトSSD搭載の13.3型Ultrabookが8万円切り――「HP Folio 13-1000」に迫る(前編)
HP初のUltrabook「HP Folio 13-1000」が日本上陸。ワールドワイドでPCを多数展開する同社らしい手堅い作りと低価格が魅力の1台だ。2回に渡ってレビューをお届けする。(2012/1/23)
最強の座、揺るぎなしか:
「VAIO Z」の最新ハイエンド構成をテストする
ひっそりと秋冬モデルで一部仕様をグレードアップした「VAIO Z」の直販モデル。その性能はどこまで達したのか、ハイエンドな構成で各種テストを実施した。(2012/1/17)
Core i7×SSD×WiMAXで8万円台:
速い!小さい!どこでもつながる!――Core i7搭載モバイルノート「LuvBook S」
マウスコンピューターのモバイルPC「LuvBook S」にラインアップされる「LB-S210X-WM」は、11.6型ワイドのボディにCore i7を搭載し、8GバイトのメモリとSSD、さらにどこでもつながるWiMAXを搭載した注目の製品だ。これで8万円台は破格!(2012/1/11)
薄型軽量はそのままに性能アップ:
Web直販だけの“Core i7”Ultrabook――「dynabook R631/W1TD」は買いなのか?
東芝ダイレクトが「dynabook」のWebオリジナルモデルに、Ultrabookの「R631/W1TD」を追加。店頭モデルより高速なCPUを搭載しているのが特徴だ。その実力をじっくりチェックした。(2011/12/21)
信頼の“出雲”モデル:
国産オールインワンノートは高い? いや、そうでもない――「FMV LIFEBOOK AH77/E」という選択
国内大手メーカーのオールインワンノートPCと聞くと、「Officeとか、いろいろ付いているぶん、ちょっと高いよね」という認識かもしれない。が、年末に向けて買い得感はグッと増している。(2011/11/25)
最高級モバイルが5万円オフ:
Web直販だけのハイスペックな薄型軽量ノート――「dynabook R731/W4UD」を駆る
性能、機能、使い勝手、薄型軽量、駆動時間など、モバイルノートPCに求められる要素は多く、すべてを満たすのは至難の業だ。「dynabook R731」はその難題に正面から挑んだ質実剛健なモバイルノートPCといえる。今回はハイスペックな直販モデルを試した。(2011/11/21)
Celeronモデルで3万6960円、Core i5モデルで5万2980円から:
PR:オフィスに向くのは14型と15.6型、どっち?──「Endeavor NY2200S」で考察する、オフィスPCの選び方
14型サイズで光学ドライブ内蔵、3万円台より導入できるオフィス向けノートPC「Endeavor NY2200S」が登場。今回は、14型とスタンダードな15.6型、どちらがビジネスシーンに向いているかを考察する。(2011/11/14)
11月8日に割引クーポン配布:
Web直販だけの大画面ノート――「dynabook Satellite T571」は隠れた実力者か?
東芝の「dynabook Satellite T571」は、Web直販限定となる17.3型ワイド液晶搭載ノートPC。Core i7にハイブリッドGPU、BDドライブなど、高性能をリーズナブルな価格で提供している。(2011/11/7)
薄い、軽い、使いやすい、すこぶる高速、あとは価格だ:
これはスマートな仕事マシン──Ultrabook「dynabook R631」に近未来の夢を見る
薄型軽量、長時間。モバイルノートPCの理想を追求する“Ultrabook”と呼ぶカテゴリのPCが登場。東芝の国内メーカー第1弾Ultrabook「dynabook R631」の実力を検証する。(2011/10/28)
Bang & Olufsenコラボ再び:
ハイスペックノートPC+外付けウーファーという新発想――「N55SF」を奏でてみた
音質重視のノートPCといわれてもピンと来ない? では、クアッドCore i7、フルHD液晶、外部GPU、BDドライブ、そして高音質スピーカーシステム採用で12万円程度だったら、どうだろうか?(2011/10/18)
15.5型フルHDのIPS液晶が美しい:
ソニーだから大画面ノートも“薄型軽量”で攻める――「VAIO S(SE)」徹底検証
薄型軽量モバイルノートPCはVAIOのお家芸といえるが、2011年秋冬モデルは何と15.5型フルHD液晶搭載機でこれを追求してきた。これなら大画面ノートでも持ち歩きたくなる?(2011/9/28)
モバイルでもGPU性能と長時間駆動を求める人へ:
“ナノコーティング”のアルミ薄型ノート「U36SD」を攻略する
見た目はスタイリッシュなアルミ薄型モバイルノートPC。しかも、通常電圧版Core i7+ハイブリッドGPU+大容量バッテリーと強力な構成で10万円切り。こんな選択肢もアリでは?(2011/9/26)
価格は4万円台から:
幾何学模様が“キラッ”と主張する新デザインノート――「VAIO E」を試す
昨今は安いノートPCが多く、どれを買うか悩んでしまうが、やはり信頼できるブランドから選びたい……。そう思うなら、お手ごろ価格の「VAIO E」はどうだろうか?(2011/8/23)
アルミボディのモバイルPCが4万円台から:
あくまで“実用的”にこだわる――デルの薄型ノート「Vostro V131」の実力
デルのビジネス向けノートPC“Vostro”シリーズの最新版が登場。「これ1台あれば困らない」というPCを目指したらしいが、実際のところどうなのか?(2011/8/18)
外付けタッチパッドとかトラックボールタイプもほしいのですが:
「マウスは終わらない、進化は続く」──MS、“Windows 7専用”を含む新機軸マウス「Touch」シリーズ
日本マイクロソフトが、タッチセンサーを内蔵するマルチタッチ対応マウスを投入。Windows 7の操作性向上をポイントに、ユーザーに“なるほど使いやすい”と感じてもらえるよう機能を盛りこんだ。【デモ動画を追加】(2011/8/2)
“Sabine”のコストパフォーマンスは?:
もはや“3万9900円のノートPC”でもここまで使える時代――「HP Pavilion g6-1100AU」に驚く
ついこの前までNetbookでワイワイ騒いでいたかと思ったが、気が付けば、もっと“使える”ノートPCまで驚くほど安くなっていた。その代表格ともいえる1台をレビューする。(2011/8/2)
売れ筋構成で販売再開、14型サイズの新シリーズ:
6万3000円で、Core i5+外部GPU仕様──「HP Pavilion dv4-3100 ルビーレッド+BDモデル」の実力検証
HPより実売4万円台からの外部GPU搭載14型ベーシックノートPCが登場。今回は外部GPU+Core i5+4Gバイトメモリ仕様で6万3000円の「お得モデル」で実力をチェックする。(2011/7/30)
これぞ、男のコのPCですな:
戦力増強の“ステルス”ゲーミングノートPC――「G73SW」でぶっ飛ぶ
世間では銀色の極薄モバイルノートに注目が集まっているが、ここであえてヘビー級ノートに突撃。黒く塗りつぶした分厚い“ステルス”ボディと高性能がたまらない1台だ。(2011/7/25)
最先端“Z”を集中テスト:
ハイエンドモバイルの破壊と創造、そして――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(後編)
伝統を打ち破り、ソニーのハイエンドモバイルはどこへ向かうのか。レビュー後編は、ドックの有無による性能の違いを中心として、真の実力を明らかにしていく。(2011/7/12)
このスペックで10万円台!!:
大画面フルHD液晶を搭載する“格安”Sandy BridgeノートPC――「LuvBook LB-D701X」
マウスコンピューターの「LuvBook LB-D701X」は、1920×1080ドット表示対応の17.3型ワイド液晶に、クアッドコアの第2世代Core iと外部GPU、Blu-ray Discドライブを搭載しつつ、10万円台の価格を実現したハイパフォーマンスノートPCだ。(2011/6/3)
もう1つの選択肢:
抜群のコストパフォーマンスを誇る大画面Sandy Bridgeノート――「HP Pavilion dv7-6000/CT」
日本HPの「HP Pavilion dv7-6000/CT」は、最新のSandy Bridgeを採用した17.3型ワイド液晶搭載ノートPCだ。ENVY17-2000、dv6-6000に続いて、dv7-6000のハイパフォーマンスモデルをチェックする。(2011/5/26)
もちろん“Made in Japan”:
「FMV LIFEBOOK SH76/C」実力診断――第2世代Core i+着脱式ベイ搭載の13.3型モバイルノート
「SH76/C」は、着脱式の光学ドライブを採用し、ベイカバーや増設バッテリーと交換して利用できるモバイルノートPC。Sandy Bridgeで磨かれた性能をじっくりテストした。(2011/5/6)
抜群のコストパフォーマンス:
速くて安い“Sandy Bridge”ノート――「HP Pavilion dv6-6000 プレミアムライン」を試す
「HP Pavilion dv6-6000 プレミアムライン」は、15.6型ワイド液晶を搭載するSandy Bridge世代のノートPCだ。最小構成で約7万円の価格帯ながら、高い性能と美しいデザインで抜群のコストパフォーマンスを誇る。(2011/4/28)
NVIDIA 3D Visionにも対応:
ステルス戦闘機っぽいゲーミングノート――「G53Jw」を駆る
ゲーミングPCには奇抜な外観の製品も少なくないが、ASUSの「G53Jw」はステルス戦闘機にインスパイアされたという直線的なブラックボディを採用。存在感たっぷりの1台だ。(2011/4/27)
まさに最上級:
フルメタルボディに包まれた圧倒的な性能――「ENVY17-2000」を試す
日本HPのプレミアムブランド「ENVY」に17.3型ワイドモデルが加わった。パフォーマンスはもちろん、使い勝手やデザイン、パッケージに至るまで何一つ妥協したくない、そんな人は要チェック。(2011/4/21)
SSD搭載の11.6型モバイルPC:
バッテリー残量を気にせず使えるモバイルサブ機――「Pavillion dm1-3000」を試す
Fusion APUを採用する「HP Pavillion dm1-3000 Notebook PC」は、11.6型のコンパクトなボディに、必要十分な性能と公称10時間以上のバッテリーライフをつめこんだモバイル機だ。128GバイトSSDを搭載した直販モデル(7万9800円)の使い勝手を見ていこう。(2011/4/7)
節電しながら目立てます:
新型「VAIO C」徹底検証(前編)――“電気なしでボディが光る”個性派ノート
電源いらずでボディを光らせるという、一風変わったノートPCがソニーから登場した。この新型「VAIO C」なら、無駄な電気を使わず、電飾のような光彩感が楽しめる。(2011/4/5)
2011年度のオフィスPCは、ずばりこれ:
PR:“ちょっと小さめ”が使いやすい、オフィスPCの新スタンダード「Endeavor NY2000」の実力検証
エプソンダイレクトが2011年度向けの新基準オフィスPCを投入。「Endeavor NY2000」は、5万円台からのリーズナブルな価格と十分なパフォーマンス、そしてオフィスでさらに使いやすい14型液晶の「ちょっと小さめ」ボディを採用する。(2011/3/14)
抵抗膜方式か? 静電容量方式か?:
タッチパネル技術の最新動向を追う
「iPhone」や競合製品により、その利便性に対するユーザーの認知度が高まったこともあって、タッチパネルを備えた機器がますます普及しつつある。タッチパネルにはさまざまな方式があるが、それぞれに長所と短所が存在する。本稿では、現在も広く利用されている抵抗膜方式と、注目度がますます高まっている静電容量方式の最新技術について解説するとともに、コントローラICベンダーの新たな取り組みなどを紹介する。(2011/3/1)
この価格でこの仕上がり:
「Vostro V130」実力診断――極薄アルミボディで5万円台からのモバイルノート
モバイルノートPCもだいぶ安くなったが、低価格機は質感や使い勝手が気に入らないという人もいるだろう。しかし、「Vostro V130」なら満足できるかもしれない。(2011/1/19)
新Core i7搭載で6万円台から:
日本HPの“速くて安い”第2世代Core i7搭載ノートを徹底検証
「HP Pavillion Notebook」シリーズに追加された「dv7-5000」と「dv6-4000 Premium」は、コストパフォーマンスの高さが際立つ“Sandy Bridge”採用ノート。2台まとめてチェックしよう。(2011/1/17)
2011 International CES:
ユーザーインタフェースの未来はどっちだ?
タッチスクリーンに音声認識、モーションセンサーと多様化するユーザーインタフェース。2011 CESのパネルディスカッションで、その望まれる進化が討論された。(2011/1/14)
従来モデルと徹底比較:
「VAIO Y(YB)」の真価を問う――“AMD Fusion APU”搭載モバイルノート
ソニーの「VAIO Y(YB)」は、AMDの最新プラットフォームを採用したモバイルノートPC。インテルプラットフォームの従来機と比較しながら、その実力をチェックした。(2011/1/13)
低価格ノートにRadeon HDの恩恵を:
5万円切りの11.6型モバイルノート――「Inspiron M101z」を試す
携帯性と操作性のバランスを考えると、11型クラスのモバイルノートPCはなかなかよい選択に思える。でも予算がない? それなら約5〜6万円の“M101z”はどうだろうか。(2010/12/29)
PCに天然素材のやさしさを:
「U33Jc」実力診断――美しき“竹”ノートの世界に浸る
ノートPCのデザインはここ数年で洗練されたが、もっとナチュラルな雰囲気で上質な製品はないのか、と思う人もいるかもしれない。ならば、「U33Jc」はどうだろうか?(2010/12/13)
5万9850円でバッチリ:
PR:比較したら、アラ本当に安いわね──コストパフォーマンスがハンパない「Endeavor NY3000」の実力検証
15.6型ワイドの大型液晶と4Gバイトメモリ、無線LANやHDMIもついて5万9850円──。エプソンダイレクトが“迷ったらコレ!”と推す、コストパフォーマンスに優れる「Endeavor NY3000」の実力を検証する。(2010/12/13)
これなら3Dを導入していいかも?:
“3つの3D体験”がノートPCにもやってきた――「FMV LIFEBOOK AH570/5BM」検証
PC USERで人気のノートPCといえば、モバイル機だが、世間での売れ筋は15型前後の据え置き機だ。では、3D立体視に対応した富士通の主力ノートを見てみようではないか。(2010/12/2)
もはやNetbookとはほど遠い!?:
「Eee PC VX6」実力診断――ランボルギーニの世界観を表現したミニノート
“元祖Netbook”こと、初代Eee PCの登場からはや3年。ランボルーニとコラボした高級志向のモデルが出るまでに進化したのは感慨深い。こんなに大きくなっちゃって。(2010/11/11)
ソニー、PC秋冬モデルの隠し球:
「VAIO Y(YA)」徹底検証――“11.6型”追加モデルの実力は?
ソニーのバリューモバイルノートPC「VAIO Y」に11.6型ワイドモデルが加わった。VAIOの小型ノートが欲しいが、Atomでは力不足という人にマッチする1台だ。(2010/11/10)
これは、速くて安い:
「Prime Note Galleria MR5」検証――Core i7×Radeon HD 5650×フルHD液晶で11万円台のゲーミングノート
昨今はショップブランドのBTO対応ノートも完成度がグッと上がってきた。ドスパラの「Prime Note Galleria MR5」を見ても、その買い得感は侮れないものがある。(2010/11/4)