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「お寺」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「お寺」に関する情報が集まったページです。

1階はキッチン、2階に座席:
バス×食事の「レストランバス」はいかが? 東京でも出発進行
「移動中に食事ができる」と聞くだけで、なんだかワクワクしてしまうが、バスの中で本格的な料理を楽しむことができるサービスがスタートしている。高速バスなどを運営しているWILLERが2年前から試験的に始めていて……。(2018/9/23)

京急鉄道が泉岳寺以外の全駅で駅名変更案を公募 見慣れた駅名がごっそり変わる可能性?
小中学生のアイデアで駅名が決まります。(2018/9/19)

新たな「観光名所」:
建設ラッシュの京都の至る所に「仮囲い」……景観との調和難しい中、“秘策”あり
ホテル建設をはじめ、京都市内はあちこちで工事が行われ、現場を囲うおなじみの真っ白な仮囲いも至る所で見受けられる。こうした仮囲いは京都の景観との調和が難しい半面、市の景観条例には違反しない。そんな中、改修工事中の歴史的な建物が、現状に一石を投じる手を打ち出した。(南里咲)(2018/9/18)

延暦寺、平野神社など寺社にも大きな台風被害 参拝中止続くところも
倒木などで被害が出ています。(2018/9/5)

スピン経済の歩き方:
騒動がなくても阿波踊りの観光客は減少した、根深くて単純な理由
徳島の「阿波おどり」をめぐるバトルが世間の注目を集めた。総踊りなどつつがなく行われたが、終わってみれば来場者数は昨年より減少した。「徳島市と踊り手の対立が観光客の足が遠のかせたのでは?」といった指摘が出ているが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。どういうことかというと……。(2018/8/21)

タビジョのスマホ街ある記(韓国 釜山編):全インスタグラマーにおすすめしたい!「HUAWEI P20 Pro」
インスタ映えのポイントは色と構図。そのどちらもかなえるカメラでお勧めしたいのが「HUAWEI P20 Pro」。韓国の釜山で試してきた。(2018/8/16)

スマートスピーカーでお坊さんも呼べる 「Clova」で「お坊さん便」手配可能に
LINEのスマートスピーカー「Clova」に、お坊さん便を呼べる「僧侶手配」スキル登場。「ねぇClova、僧侶手配を開いて」と話しかけると起動する。(2018/8/8)

【マンガ】使い方を考えると分かる「鉛筆が六角形で、色鉛筆が丸い理由」
どちらの形状にもちゃんと理由がある。(2018/8/1)

岩手県ではお盆になるとお墓に昆布を乗せる? 珍しい風習も現地民は「当たり前だと思っていた」
なぜ墓石に昆布なのか。(2018/7/25)

PR:AIを使って早く帰ろう――竹中工務店が建設現場へのディープラーニング導入で目指すもの
(2018/7/23)

全国の“神様分布”地図で一目瞭然 「神さまマップ」ホトカミが公開
天照大神やスサノオノミコトなど、神社が祭っている神様が、全国のどの地域に多いかを地図で確認できる「神さまマップ」が登場。天台宗や真言宗など寺院の宗派がどのエリアに多いか分かる「寺院宗派マップ」も。(2018/7/18)

「この世は地獄」だからプロジェクションマッピング法要 これこそ本来のお寺の姿?
CG映像をお堂の空間いっぱいに映し出し、仏の世界観を伝える寺がある。厳かさとは一線を画す異彩の法要だが、実は最新を取り入れることこそ、お寺本来のあり方に近いのだとか。なぜか。(2018/7/18)

もふもふで甘えん坊な猛禽類? 時々溶けちゃうフクロウの“ガルー”さん 初の写真集が登場!
お散歩に出たガルーさんの姿も収録。(2018/7/16)

地面から突き出た手が「トラウマレベル」 タイの絶景寺院から一瞬で“地獄”に突き落とされた人のツイートが話題
「本当に白くてきれいなお寺だこと!」→「うわあああああああああああああああああ」(2018/7/15)

【マンガ】「古代エジプトには“世界初の自動販売機”があった」って知ってた?
2000年以上前に考案、設置されていたとか。(2018/7/11)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第2話:縄張り(後編)
一般社会で重要性が認識されつつある一方で、その具体的な役割があまり知られていない組織内インシデント対応チーム「CSIRT」。その活動実態を、小説の形で紹介します。読み進めていくうちに、セキュリティの知識も身につきます。(2018/7/6)

落書き、嵐山の竹林など京都の名所で深刻……SNS目的か、立ち入り禁止区域に侵入、問われるマナー
京都の観光客のマナー違反が深刻だ。最近、嵯峨嵐山の竹林で落書きされた100本以上の竹が見つかったが、寺社などでは立ち入りや写真撮影が禁止されている区域へ入り、撮影したりする行為も後を絶たない。(2018/7/5)

CSIRT小説「側線」:
CSIRT小説「側線」 第2話:縄張り(前編)
一般社会で重要性が認識されつつある一方で、その具体的な役割があまり知られていない組織内インシデント対応チーム「CSIRT」。その活動実態を、小説の形で紹介します。読み進めていくうちに、セキュリティの知識も身につきます。(2018/6/29)

築地本願寺が立ち向かう“寺離れ”:
ビジネスマン僧侶が挑む お寺が「コンシェルジュ」になろうとする理由
築地本願寺は「開かれたお寺」を目指すプロジェクトを立ち上げた。仕掛け人は、ビジネスマンとしての顔も持つ、代表役員 宗務長の安永雄玄さん。“寺離れ”が進む現状に立ち向かうためにはどうすればいいのか。取り組みとその背景を探った。(2018/6/27)

出版社における電子化の課題、1位は「権利処理の手間」 日本電子出版協会がアンケート結果を発表
電子化を反対する著者には「電子書籍では頭に入らない」といった意見も。(2018/6/21)

“学生花火師”から独学で飴細工職人へ 伝統の世界に革新をもたらした「アメシン」代表が目指すもの
「アメシン」代表の手塚新理さんにいろいろ聞いてみました!(2018/6/20)

月刊乗り鉄話題(2018年6月版):
盛り上がってきました「品川新駅大喜利」 そもそも駅名ってどんな言葉が選ばれる?
新品川、南田町、港南、品田、芝浜……。落語由来の駅名があってもいいじゃない。(2018/6/19)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
人生の岐路での選択肢は右か左かではない――諦めずに一生懸命やるかやらないか
ITはあくまでもツールであり、目的は業務を改革すること。小林製薬では、IT部門とSSCを統合した業務改革センターを中心に、「攻めのIT」の具現化を目指している。(2018/6/18)

関西の議論:
日本人は気づかない? 京都で聞いた訪日外国人の「意外」な本音と不満
年間を通じて観光客でにぎわう京都。外国人観光客からの人気も高く、京都市の調査では9割以上が「観光に満足した」と答え、伝統文化や治安の良さ、街の清潔さなどが高い満足度につながっているようだ。(2018/6/7)

“自称YouTuber”暴行容疑で逮捕 なりたい職業上位もトラブル続々……
YouTuberを名乗る男が4日、動画配信中に女性の頭を殴ったとして、警視庁に暴行容疑で逮捕された。動画投稿をめぐっては、一獲千金の夢をかなえる「成功者」がいる一方で、閲覧数を求めるあまり、過激な動画を投稿してトラブルを引き起こすケースも相次いでいる。(2018/5/21)

映像や音に動きや匂いのイベント続々 楽しさ広がるエンターテインメント
映画は映像を見て音声や音楽を聞くもの、ライブはアーティストの演奏を見て音楽を楽しむもの。そうした認識が今、大きく変わろうとしている。(2018/5/18)

衝撃事件の核心:
暴行容疑で自称「ユーチューバー」を逮捕 なりたい職業上位もトラブル続々……
動画投稿サイト「ユーチューブ」に動画を投稿して広告収入を稼ぐ「ユーチューバー」を名乗る男(35)が5月4日、東京・新宿のバーで動画配信中に女性の頭を殴ったとして、警視庁に暴行容疑で逮捕された。(2018/5/18)

自分にだけ見える犬の正体は……? 夏の訪れを感じる漫画「茶色い犬」にゾワッ
「似たような経験をしたことがある」というリプライも。(2018/5/4)

どんな良い人間でも、きちんとがんばっていれば…… 『猫のお寺の知恩さん』のあるセリフが「含蓄ある」と大反響、収録話を無料公開に
セリフのコマが「なんだこの含蓄ある言葉。天才か」とツイートされたところ、5万回近くRTされる事態に。(2018/5/2)

【絶景写真66枚+α】青もみじが美しい初夏の京都で御朱印巡り JR東海「そうだ 京都、行こう。」旅行記
夏の京都も情緒あふれる魅力がいっぱい……!(2018/5/1)

歴史インサイド:
平安京に大邸宅跡 光源氏モデルゆかりの寺の領地、「政所」「齋」の墨書土器片……誰が暮らしていた?
平安遷都間もない9世紀前半の嵯峨天皇の時代に、120メートル四方という広い空間に建てられた大規模な建物跡群が昨年出土した。京都市中京区の島津製作所本社内の平安京跡。京都市が出土品と遺構を精査した結果、土器片には「政所(まんどころ)」「齋」などと墨書(ぼくしょ)されていることが判明した。(2018/4/20)

Google、古代遺跡をバーチャル探検できる「Open Heritage」サイト開設
Googleが、世界の古代遺跡の3Dデータを後世に遺すプロジェクトに取り組む非営利団体CyArkと協力し、ミャンマーやダマスカスの寺院などの遺跡のバーチャルツアーを体験できるWebサイト「Open Heritage」を開設した。(2018/4/17)

イーロン・マスク氏のトンネル企業、火炎放射器の次は「レゴのようなブロック」販売へ
イーロン・マスク氏が、Boring Companyの「火炎放射器」の次の製品として、トンネル掘削で掘り出した岩で作った「レゴのようなブロック」を検討中とツイートした。(2018/3/27)

Googleさん:
あの日見た花の名前をGoogle Lensはもう知ってる
GoogleのAI採用画像検索技術「Google Lens」が、私のiPhoneの「Googleフォト」でも使えるようになりました。花の名前やランドマークを当てるのは得意ですが、ワインのラベルを読むのは苦手みたいです。(2018/3/22)

人間にも愛猫にも! 猫好きな住職さんのいるお寺で作られた「猫の形のお守り」がかわいい
猫ちゃんの健康と安全を願って。(2018/3/16)

伊豆箱根鉄道に新たな鉄道むすめ 「塚原いさみ」登場
大雄山線の駅務掛です。(2018/3/9)

“介護版ビットバレー”をつくりたい:
介護施設が「プロレス」「お寺」とコラボする理由
介護業界の課題解決に向けて、新しい切り口で挑んでいる介護業界の“アクションリーダ―”斉藤正行氏。彼がこれまで取り組んできたこと、そしてこれから仕掛けようしている「お寺×介護」とは?(2018/3/8)

TDK、盆栽にAI搭載「BonsAI」 人生を語り、水をねだる盆栽、YouTubeで動画公開
「それは、知性を手に入れた新しい盆栽」――AIを搭載した盆栽「BonsAI」(ボンス・エーアイ)のコンセプト動画をTDKが公開した。(2018/2/28)

セーラー服おじさんや犬面人が大爆走 英国製“なんちゃってジャパン”的ゲーム「Nippon Marathon」が不思議と魅力的
奇っ怪なビジュアルの割には作り込まれていて、アップデート次第で化けそうな予感。(2018/2/19)

タイムアウト東京のオススメ:
夜の門仲を探索する
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2018/1/24)

ありがたい系すごろく 仏教の世界観を遊んで学べる「浄土双六ペーパークラフト」がクラウドファンディング中
遊べるペーパークラフト。(2018/1/22)

Database Watch(2018年1月版):
リレーショナルデータベースの2017年、本流が遂げる進化とそれぞれの目指す道
2017年はHadoopやNoSQLなど新しいデータベースの発展がめざましい年でしたが、その一方でデータベースの本流ともいえるRDBも進化を遂げています。SQL Server、Oracle Database、IBM Db2の技術発展と方向性について興味深いポイントを見ていきましょう。(2018/1/18)

AbemaTVで大相撲配信、序ノ口から結びの一番まで 「“老若男女、誰もが自由に楽しめる”大相撲」目指す
「長く続いていくためにも若いファンの方が「AbemaTV」の放送をきっかけに、増えてくれたらと期待しています」(鶴竜)。(2018/1/4)

NMR ねとらぼミステリー調査班:
死んだペットの祭壇で夜な夜な鳴くピカチュウおもちゃの怪…… 実物をおもちゃドクターに診てもらった
大がかりな手術とともに真相が明らかに……?(2018/1/13)

今のキン肉マンを読んでいないのは人生の9割損してる! 新章の試合結果を旧章読者に予想させてみた
読みましょう……!(2017/12/29)

司書メイドの同人誌レビューノート:
「閻魔大王=怖い」は“ギャップ萌え”のための布石 閻魔LOVEな同人誌の愛が深すぎて地獄に届きそう
今回は『閻魔堂のあるきかた』をご紹介。(2017/12/24)

江戸と東京を重ねて見られる古地図アプリ「大江戸今昔めぐり」登場 散策が楽しくなりそう
古地図をそのまま収録するのではなく、現代の地図と重なるように描き起こしています。(2017/12/20)

歴史における「天下統一」とは何を指しているのか?
何をしたら天下統一なの?(2017/12/20)

Twitterユーザーの呼びかけで正体判明! 謎の巨大観音像写真から始まった歴史ミステリーに「鳥肌立った」「集合知の勝利」
歴史の空白がリアルタイムで解き明かされていく感動。(2017/12/8)

お坊さん便に「法要シミュレーター」 故人の没年月日から法事・法要の日取りを自動算出
法要シミュレーターが命日を記憶してトップ画面に表示します。(2017/11/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。