ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「トーマツ」最新記事一覧

セキュリティ監視サービスを強化:
脅威の監視、インシデント対応サービスなどを提供──デロイト トーマツ リスクサービスが新たな監視拠点を開設
デロイト トーマツ リスクサービスが、横浜・みなとみらい地区に「サイバー インテリジェンス サービス」の拠点となる「サイバー インテリジェンス センター」を開設した。セキュリティ監視サービスを強化する。(2016/5/25)

デロイト トーマツ、横浜にセキュリティ拠点を開設 戦略から運用まで対応
20カ国以上にセキュリティサービス拠点を展開する計画で、監査法人グループの特徴という地域密着と世界の拠点を連携させたサービスを提供する。(2016/5/24)

社長の報酬は「4290万円」
会社の社長はどのくらいの報酬を手にしているのか。デロイト トーマツ コンサルティングが国内の上場企業220社を中心に調査したところ、社長の報酬は中央値で4290万円であることが分かった。(2016/5/9)

キャリアニュース:
2016年度の新入社員――専門職志向で「優しく相談できる上司」が理想
トーマツ イノベーションが「新入社員のキャリアに対する意識」についての調査結果を発表。専門職志向で、相談に乗ってくれる優しい上司を求める新人が多いようだ。また、男女ともに「定時に帰りたい」層が増えていた。(2016/4/26)

テクノロジー・メディア・通信業界で注目の17のトピックスを予測:
モバイル向け広告ブロッカー、インストールは全体のわずか0.3%――「TMT Predictions 2016」日本語版発表
デロイト トーマツ コンサルティングは、テクノロジー・メディア・通信業界に関する予測をまとめた「TMT Predictions 2016」の日本語版を発表した。(2016/4/4)

中小企業の人材育成は「社長が全て」ではない 重要なのは「経験のマネジメント」
中小企業の人材育成は「社長の考え方次第」ではない──重要なのは、社員にさまざまな経験を積ませる「経験のマネジメント」だとトーマツが報告している。(2015/11/9)

デロイト トーマツがセキュリティサービス、脅威監視や事故対応支援を提供
従来のセキュリティコンサルティングサービスに加え、脅威監視やインシデント対応支援など対策の運用レベルに踏み込んだサービスを新たに展開する。(2015/9/2)

「デロイト アナリティクス」の新サービス:
日本市場に合ったオムニチャネルマーケティング投資最適化アナリティクス、トーマツが提供
監査法人トーマツは2015年5月25日、「オムニチャネルマーケティング投資最適化[M-SOS(Marketing Spending Optimization System)for Omni Channel]」アナリティクスをリリースしたことを発表した。(2015/5/26)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
情報セキュリティはガバナンスの一部――グループ企業全体としてのガバナンスが重要
「第28回 ITmedia エグゼクティブフォーラム」の基調講演に、デロイト トーマツ サイバーセキュリティ先端研究所 所長の丸山満彦氏が登場。「グローバル・ガバナンス強化とセキュリティ」と題し、これからの企業のグローバルセキュリティのあり方について講演した。(2014/11/26)

企業の利益創出へノウハウ提供:
SAPジャパン、戦略的プライシングマネジメントの支援サービスでデロイト トーマツ コンサルティングと協業
SAPジャパン(以下、SAP)は10月8日、デロイト トーマツ コンサルティング(以下、DTC)と共同で、利益創出に直接貢献する戦略的プライシングマネジメント(Pricing & Profitability Management、以下、PPM)支援サービスを提供していくことを発表した。(2014/10/8)

日本のメディア利用傾向は“発展途上”――紙媒体の利用者多く、機器の普及も遅れ
デロイト トーマツ コンサルティングが、日本および世界7カ国のメディア利用動向を調査し「デジタルメディア利用実態グローバル調査 2014」として公開。日本は他国に比べてスマートデバイスの普及が遅れており、紙媒体の利用者が多いことが分かった。(2014/9/17)

外部攻撃とまとめてやろうとすると大失敗? デロイト トーマツが提言:
普通の対策では防げない「内部不正」を見つけるポイントは?
デロイト トーマツは2014年9月3日、企業の内部不正対策に関する説明会を開催した。アクセスコントロールなどの対策では防げないこうした不正に対応するには、監視と分析を組み合わせた仕組みが必要だという。(2014/9/4)

デロイト トーマツ サイバーセキュリティ先端研究所が語る:
おとり捜査にポリスウェア、海外におけるサイバー犯罪捜査のいま
アメリカではサイバー犯罪に対し、どのような捜査手法が採られているかを、デロイト トーマツ サイバーセキュリティ先端研究所が解説した。(2014/7/2)

公共機関向けのセキュリティ事業、トレンドマイクロらが協業へ
デロイト トーマツ コンサルティングと同サイバーセキュリティ先端研究所、トレンドマイクロが協業する。(2014/6/3)

仕事に役立つクラウドサービス、事例とともに学べる――トーマツが中小企業向け勉強会
導入しやすく速効性があるクラウドサービスを探したい――。トーマツが、こんな中小企業のニーズに応える有料の勉強会を立ち上げる。業績アップにつながるサービスをトーマツが厳選して紹介するという。(2014/5/22)

管理と技術、経営と現場の双方を:
トーマツ、「サイバーセキュリティ先端研究所」を設立へ
トーマツは、サイバーセキュリティリスクの高まりを背景に、2014年1月に「デロイト トーマツ サイバーセキュリティ先端研究所」を設立することを発表した。(2013/12/19)

トーマツ、「サイバーセキュリティ先端研究所」を設立へ
攻撃手法や対策技術の有効性などを研究するための組織を設立し、技術と人の両面からセキュリティ対策の向上に取り組むという。(2013/12/19)

活用はまだ世界的に初期段階
やっぱり「勘と経験」が頼り? データアナリティクスを定着させるには
アナリティクスの活用はまだ基本的な課題と直面しているフェーズにあり、「世界的に“アナリティクス時代の幕開け”といえる状況にある」とデロイト トウシュ トーマツは指摘する。(2013/11/6)

日本HP、ワンストップのセキュリティコンサルティングサービスを開始
デロイト トーマツ リスクサービスと連携し、企業内におけるセキュリティログの分析基盤や監視センターの構築支援などを包括的に提供する。(2013/10/11)

早めの着手が必要な小売業
消費税増税対応のポイントは、トーマツに聞く
「過去の消費税増税時と同じような対応でいいかというと、必ずしもそうではない。会計システムだけではなく、業務系のシステムにも影響があるだろう」と指摘。(2013/2/25)

システム、税法、ビジネスの課題を洗い出す
消費税増税の影響は? トーマツが調査サービス開始
「システム」「税法」「ビジネス」の3領域について影響度の調査を行い、報告書を作成する。(2013/1/28)

中小企業向け目標管理ツールを発売 トーマツ イノベーション
目標管理やタスク管理などをWeb上で提供するサービスをトーマツ イノベーションが販売開始した。(2012/12/10)

ガバナンス、リスク、コンプライアンス
デロイト トーマツ、「GRC」の体験ラボを開設
IT製品だけではなく、デロイトが蓄積してきたリスク関連サービスの方法論なども試すことができる。(2012/5/22)

「いつかはクラウン」はもう古い? クルマに対する考え方
あなたにとってクルマはどのようなものですか? 20歳以上の男女に聞いたところ「便利な移動手段」と「旅行やスポーツなど、趣味をサポートしてくれる道具」と答えた人が多かった。デロイト トーマツコンサルティング調べ。(2010/6/18)

新聞・雑誌よりもオンラインメディアを好む――日本人とメディアの関係
日本人は紙またはオンラインメディアとどのように関わっているのだろうか。米国人、英国人、ドイツ人と比べ、日本人は「新聞や雑誌よりも、オンラインメディアを好む」傾向があることが、デロイト トーマツ コンサルティングの調査で明らかになった。(2010/4/16)

2636%成長のグリーが首位 トーマツがテクノロジー関連企業の年次ランキングを発表
テクノロジー関連の企業を対象とした成長率ランキングをトーマツが発表した。2位以下に3倍以上の差をつけたグリーがトップとなった。(2009/10/8)

金融機関が懸念するセキュリティリスクは従業員、トーマツが発表
監査法人トーマツは、金融機関の多くが従業員などによって引き起こされるセキュリティ侵害を懸念していると発表した。(2009/8/10)

上場企業の不正、資産横領が最多――トーマツ調査
上場企業の不正の実態について監査法人トーマツなどが調査したところ、過去3年間で回答企業の約2割が不正を行っていたことが分かった。(2009/7/2)

デロイト トーマツ コンサルティング調べ:
SNSの利用率、日本は世界5カ国で最低に
日本は世界各国に比べてSNSなどの活用が進んでいないことが、デロイト トーマツ コンサルティングの調査で明らかになった。(2009/5/28)

1位は1053%の成長率、トーマツがテクノロジー系の成長企業TOP50を発表
今最も売り上げを伸ばしているテクノロジー関連企業は? 監査法人トーマツが成長企業の上位50社を発表した。(2008/10/16)

トーマツ「Fast50」、エントリー企業募集
トーマツは、テクノロジー企業の収益成長率ランキング「Fast50」のエントリー受け付けを6月2日に始める。(2008/5/30)

戸惑いながらも頑張る:
99%の企業が取り組み、開始直前の内部統制監査
監査法人トーマツは、企業の内部統制報告制度の対応状況について、株式会社292社に実施した調査の結果を発表した。(2008/3/21)

2年ぶりに日本企業がトップ10入り――アジア太平洋のテクノロジー企業成長率ランキング
デロイトトウシュ トーマツは「第6回 デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」を発表した。日本企業としては、2年ぶりにファイベストが第6位にランクイン。(2007/12/7)

監査人が語るアイデンティティ管理の実際:
PR:標準化とITによる自動化が、成功のカギを握る
来年度から施行される日本版SOX法への対応に向けて、企業では内部統制の強化が急ピッチで進んでいる。そうした中、部門ごとのシステム化、管理者不足などによって、情報管理が徹底できず、情報漏えいや社内不正をチェックできないことが大きな問題となっている。そこで、課題解決に向けて注目される「アイデンティティ管理」について、監査法人トーマツ・丸山満彦氏と、日本オラクル・北野晴人氏が語った。(2007/11/26)

トーマツの監査先情報がWinnyで流出
(2007/9/5)

監査を乗り切るカギとなる、ITの有効活用
効率的な内部統制の実現を目指して
2008年4月1日以降の開始事業年度から「内部統制の評価と監査の制度」が導入される。企業において内部統制を実現するにあたり、ITはどのような役割を果たすことができるのだろうか。監査法人トーマツ エンタープライズリスクサービス部 パートナー 丸山満彦氏に話を聞いた。(2006/9/22)

日本版SOX法、実施基準を待ってどうするの?
6月の国会で日本版SOX法が成立。上場企業に、財務報告に関する内部統制報告書の提出が義務付けられた。しかし、どこまでやれば有効といえるのか。監査法人トーマツの丸山氏は、実施基準を待っては手遅れになりかねない、と話す。(2006/8/31)

「MTCI」見過ごす──金融庁、トーマツを戒告処分
(2006/3/30)

Interview:
IT部門も大混乱? 日本版SOX法に今から備えよう――監査法人トーマツ丸山氏
2008年にも施行されるとみられる日本版SOX法。この法律が成立すればすべての上場企業が影響を受けることになる。しかも、そこではIT部門の役割が重要になってくるのだ。(2005/12/12)

トーマツ「Fast50」参加企業を募集
(2005/7/12)

監査法人のトーマツが顧客情報紛失
監査法人のトーマツが顧客情報を記録したPC 1台を紛失。顧客情報約4000件には個人名や口座期末残高が含まれている。(2005/6/23)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。