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「東急」最新記事一覧

東京急行電鉄

「人身事故による損害賠償」を利用した特殊詐欺について東急グループが注意喚起
東急は公式Twitterで「この東急の駅員を名乗る人物は東急と一切関係なく、詐欺行為の一種と考えられる」とコメント。(2017/11/12)

ニフティ、「デイリーポータルZ」「カルカル」を東急グループに譲渡
ニフティが、「デイリーポータルZ」と「東京カルチャーカルチャー」を東急系のイッツ・コミュニケーションズに譲渡した。(2017/11/1)

「デイリーポータルZ」が東急グループに ニフティが譲渡
東急グループのイッツコムが運営。(2017/11/1)

東急田園都市線、停電で一時運休 半蔵門線にも影響
東急田園都市線と大井町線が10月19日午前9時過ぎから一時、全線運休した。(2017/10/19)

東急電鉄、ネットで拾った写真を広報資料に無断使用 撮影者の指摘で差し替え
東急電鉄は、一般個人が撮影・ブログで公開していた写真を、無断でプレスリリースに掲載していたことが発覚した。(2017/10/13)

一時は「ラッシュ並みの大混雑」:
東急池上線「無料で乗り放題」効果は? 同社に聞く
10月9日に東京急行電鉄が池上線開通90周年イベントを展開。全駅で乗り降りが自由になる「1日フリー乗車券」により、多くの人が押し寄せた。乗車券の効果やイベントの反省点は?(2017/10/10)

東急電鉄池上線で1日フリー乗車券を配布 好きなだけ無料乗り放題
各駅の魅力を知ってもらいたい。開通90周年記念で。(2017/10/4)

コネクティッドホーム アライアンス:
トヨタやパナ、東急も参加、立ち上がるか国産「暮らしのIoT」
東急電鉄やパナソニック、トヨタ、東京海上、キユーピー、みずほFGなど多種多彩な77社が集まり、「暮らしのIoT」実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが本格始動した。住宅や不動産、食品など日常生活に近い企業も多く、その「推進力」が期待される。(2017/9/22)

開通90周年記念:
東急池上線が無料で乗り放題「フリー乗車デー」 10月9日に
東急池上線が無料で乗り放題になる「池上線フリー乗車デー」が10月9日に開催。配布される乗車券を使うと乗り降りが自由になる。(2017/9/6)

プールでApple Watch解禁 東急傘下のフィットネスクラブ
東急スポーツオアシスが、プール内でのApple Watchなどの使用を解禁。これまで安全を考慮し、着用を禁止していた。(2017/8/18)

スマートホーム:
“つながる”エネファームを全278戸に導入、スマホで外から遠隔操作も
東急電鉄、三菱地所レジデンスなどが販売する横浜市の新築マンションの全戸に、家庭用燃料電池「エネファーム」の採用が決まった。東京ガスが2017年8月から提供予定の「ネットワーク接続サービス」を利用することで、外出先でもスマートフォンアプリから風呂や床暖房、発電のオン/オフ操作などが行える。(2017/7/11)

動来店誘導から館内行動解析まで:
東急エージェンシー、商業施設向けにジオターゲティング広告連動O2Oソリューションを提供
東急エージェンシーは、商業施設向けの顧客行動解析型O2Oソリューション「Activation Manager」にジオターゲティング広告連携機能を強化し、販売を開始した。(2017/7/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の“時差Biz特急” 多摩田園都市通過の本気度
東急電鉄が田園都市線の早朝に特急を新設・増発する。その名も「時差Bizライナー」。小池都知事が提唱する“時差Biz”に対応した列車だ。都議会選挙期間中の発表はあざといけれど、ダイヤを見ると神奈川県民向けサービスになっている点が面白い。(2017/6/30)

通勤ラッシュ緩和狙い:
東急、朝6時台に臨時特急「時差Bizライナー」運行
東急電鉄が、朝6時台に運行する臨時特急列車「時差Bizライナー」を田園都市線に期間限定で導入すると発表。通勤ラッシュの緩和が狙い。(2017/6/27)

東急、通勤ラッシュ緩和へ新施策 その名は「グッチョイモーニング」
東急が朝の通勤ラッシュを緩和する取り組み「グッチョイモーニング」を7月に始める。(2017/6/27)

区役所最寄り駅対決:
大井町駅と蒲田駅、便利なのはどっち?
大井町駅と蒲田駅は、性格がよく似ている。ともにJR京浜東北線がメイン路線で、東急線との接続があり、京急線との接続がない。もちろん細かく見ると違いはたくさんあるが、利便性が高いのはどちらの駅か。(2017/6/26)

車両ごとの混雑度を6段階で表示 ナビタイムと東急電鉄が提供
ナビタイムジャパンの「NAVITIME」「乗換NAVITIME」、東急電鉄の「東急線アプリ」で「車両別混雑度表示」機能を提供開始。平日の東急田園都市線の全列車で、列車の車両ごとに混雑度を6段階に分けて表示する。(2017/6/23)

ITライフch:
スポーツジムのノウハウを自宅でもAndroidアプリ「WEBGYM」で本格トレーニング
フィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」は、Android専用アプリ「WEBGYM」をリリースした。自宅でも本格的なトレーニングができたり、スポーツクラブの仲間と交流できる。(2017/6/21)

東芝 100kW純水素燃料電池システム:
世界初の「水素ホテル」に採用された純水素燃料電池システム
東芝は、昭和電工から100kW純水素燃料電池システムを受注したことを発表した。同システムは、大和ハウス工業が川崎市殿町キングスカイフロント地区に建設中の「東急REIホテル」内に設置され、2018年春に運転が開始される予定だ。(2017/6/13)

FM:
建物のモニタリング状況を見える化、平常時から地震時も
東急建設は富士電機と共同で、地震時から平常時まで建物のモニタリング状況を見える化し、建物の健康状態を診断する構造ヘルスモニタリングシステム「4D-Doctor」を開発した。(2017/6/1)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供Webキャスト
“文系企業”東急電鉄は「止まらないネットワーク」をどう実現したのか?
ITの重要性が増す中、特に社会インフラには「止まらないネットワーク」が求められる。東京急行電鉄は、冗長化や多重化の徹底、全体構成のシンプル化によって、高可用性や拡張性、コスト効率を兼ね備えたネットワークを実現したという。(2017/5/24)

蓄電・発電機器:
川崎に世界初の「水素ホテル」、廃プラ由来の水素をエネルギー源に
川崎市川崎区に「世界初」の使用済みプラスチック由来の水素を活用するホテルが誕生する。芙蓉総合リースが施主として建設し、東急ホテルズにリースする「東急REIホテル」だ。昭和電工の工場で発生する水素を活用し、燃料電池で発電してホテルのエネルギーとして利用する。2018年春に開業を予定している。(2017/5/23)

世界の鉄道の安全性向上に向けて第一歩:
PR:東急世田谷線で2017年6月から始まるカメラ×AIクラウド実証実験が見据える未来
踏切の監視カメラ映像を解析して異常を検知し、踏切事故を防ぎたい――。踏切事故防止を目指した実証実験が東急電鉄世田谷線で2017年6月からスタートする。踏切監視カメラの映像を低遅延かつ安定的に伝送するシステムの構築は困難を極めたが、LTE、AI(人工知能)クラウドを活用することで実用化のメドが立ちつつあるという。「このシステムが実現できれば、踏切事故だけでなく、世界中の鉄道の安全性向上に貢献できる」(東急テクノシステム)と期待を寄せるAIクラウドを活用した画像伝送システムに迫る。(2017/5/15)

常に完璧を目指す:
それでも東急沿線に暮らしたい人は多い
東急沿線の中でも田園都市線の混雑は厳しい。それでも、多くの人がこの沿線に暮らす。その理由は……?(2017/5/2)

「会社に着く前に疲れる」はもうやめよう
東急電鉄「会社に行かなくても働ける」サテライトオフィス開設 その効果は
東急電鉄は、自社だけでなく、一般企業の社員も対象にした“サテライトオフィス”を設けている。「会社出勤と在宅勤務の中間の選択肢」を提供するプロジェクトの狙いや成果を聞いた。(記事内容を一部更新しました)(2017/6/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない
東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。(2017/3/24)

東急とパナ「光の点滅でデータ送る」技術で新会社 サイネージとスマホの連携を強化
パナソニックが開発した「可視光通信」技術の活用を活用する。(2017/3/15)

接客の効率化が狙い:
賃貸物件を「VR」で内見 東急リバブルの新サービス
不動産業の東急リバブルが、VR技術を活用して物件の内見ができるサービスを始めた。移動時間などを削減することで、接客の効率化につなげる狙いがある。(2017/3/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

新電力トップに聞く:
電力自由化で大躍進の東急パワーサプライ、村井社長に戦略を聞く
電力自由化によってさまざまな異業種が電力市場に参入したが、その中で存在感を示している1社が東急パワーサプライだ。東急電鉄グループの持つ沿線周辺の顧客基盤を強みに、非エネルギー系の新規参入事業者の中では大きなシェアを獲得している。同社の代表取締役社長を務める村井健二氏に1年の振り返りと、今後の事業展望について聞いた。(2017/2/14)

東急、「SHIBUYA109」運営で新会社 流行発信・ブランド力を強化
東急電鉄が新会社「SHIBUYA109エンタテイメント」を設立。SHIBUYA109など店舗の運営に特化し、ブランド力の強化を目指す。(2017/1/31)

FM:
東急が既築マンションを3Dに、修繕管理や積算業務を効率化
東急コミュニティーはマンションなどを撮影したカメラ映像から3Dモデル作成し、建物の基本情報や修繕履歴などを管理できるシステムを開発した。適切な修繕手順を策定しやすくなる他、建物のライフサイクルを長期的な視点で管理できるようになる。また、工事積算業務の工数を、3Dモデル化以降は約5割削減できるなど、業務効率化のメリットもあるという。(2017/1/24)

西武、東急、東京メトロによる有料座席指定列車「S-TRAIN」運行開始へ 3月25日から
平日・土休日運行、快適なロング・クロスシート、直通運転が特徴となっています。(2017/1/10)

西武鉄道、東京メトロなど4社が提携:
有料の“座れる通勤列車”、3月末から運行開始
今年3月25日から、有料座席指定列車「S-TRAIN」の運行が始まる。西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道の提携によって実現し、平日は所沢〜豊洲間、休日は西武秩父〜元町・中華街間を運行する。(2017/1/10)

東急・伊豆急が新観光列車「THE ROYAL EXPRESS」 伊豆観光の盛り上げ役に
伊豆急行と東急は、2017年夏に運行を開始する観光列車の名称「THE ROYAL EXPRESS」と車両デザインを発表。JR横浜駅と伊豆急下田駅をつなぐ豪華列車で、伊豆観光の活性化を目指す。(2016/11/17)

電車で女性が化粧をするのは「みっともない」? 東急電鉄のマナー広告が物議を醸す
「迷惑」ならまだ分かるとしつつも、「みっともない」という主観的な表現が使われていることに対し、意見が割れています。(2016/10/26)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
便利と安全の両立にどう挑む? 東急リバブルやDeNAが語るモバイル活用とセキュリティ対策の最新事情
企業・組織のスマートデバイス導入では、メールチェックなどから業務システムを使う高度活用ニーズが高まる一方、同時に高まるセキュリティリスクへの対策が大きな課題だ。モバイル活用の先進企業における取り組みや課題解決の最新動向が紹介された。(2016/10/12)

JR東日本・東京メトロ・東急電鉄がアプリで連携 列車走行位置と時刻表の確認がスムーズに
アプリの乗り換えもスムーズに。(2016/10/7)

伊豆急行、東京急行電鉄が国内最大級の観光列車を2017年夏から運行 アルファ・リゾート21を改造
設計、デザインは「ななつ星in九州」「富士山ビュー特急」を手掛けた水戸岡鋭治氏が担当。(2016/10/7)

横浜〜伊豆を結ぶ国内最大級の観光列車が運行へ 伊豆急と東急
伊豆急行と東京急行電鉄はJR横浜駅〜伊豆急下田駅を結ぶ新たな観光列車を運行する。(2016/10/6)

JR東、東京メトロ、東急の公式スマホアプリが連携 走行位置など相互リンク
JR東日本、東京メトロ、東急の公式スマホアプリが連携。3社で協力して利用促進を図る。(2016/10/6)

東急ハンズの手作り作品通販サイトに不正アクセス 個人情報流出の可能性
「ハンズ・ギャラリー マーケット」で861件の個人情報が流出した恐れがあります。(2016/9/30)

東急ハンズの通販サイトに不正アクセス、861人の個人情報流出の恐れ クレカ情報も
東急ハンズの通販サイトが不正アクセスを受け、個人情報861件が流出した恐れがあると判明。一部はクレジットカード情報も含まれるという。(2016/9/30)

ニトリ、都心出店を加速 東急百貨店東横店、上野マルイに新店オープン
ニトリが東急百貨店東横店、上野マルイに相次いで新店舗。(2016/9/23)

FM:
IoTで空室管理を効率化、内覧時に電子錠を遠隔解除
東急グループの3社が自社で所有する賃貸住宅を活用し、IoTを活用した賃貸住宅の空室管理システムの実証試験を開始する。内覧希望があった際に管理会社が遠隔から電子錠を解錠し、立ち会いなく内覧できるようにするなど、空室管理業務の効率化を図る。(2016/9/20)

東急電鉄、駅構内の様子をネット配信するサービス開始 混雑状況をリアルタイムで確認できる
構内の様子を画像で、1分置きに更新。プライバシー保護のため来場者はアイコンに置換される。(2016/9/16)

今、駅は混んでる? 構内の写真、スマホで確認 東急「駅視-vision」正式スタート
駅構内を撮影した写真を画像加工した上でスマートフォンなどに配信する「駅視-vision」(エキシビジョン)が東急線で正式スタートする。(2016/9/16)

東急、スマホで駅の混雑状況が分かる「駅構内カメラ画像配信サービス」を開始
東急電鉄は、日立の画像データ加工技術を活用した駅構内カメラ画像配信サービス「駅視-vision(エキシビジョン)」を10月上旬から東急線の60駅で正式に開始する。利用者は、スマホアプリなどで駅の混雑状況などを視覚的かつタイムリーに把握できるようになる。(2016/9/16)

編集部主催セミナーのお知らせ:
「便利 VS 安全」に答えは? モバイル活用の“先輩企業”が語ります!
業務効率化を進めたいが、やっぱり不安……。日本企業のモバイル利用はまだ序の口、本格活用を妨げるセキュリティの課題をどう乗り越えればいいのでしょうか。東急リバブルとDeNAでの取り組みをご紹介します。(2016/9/8)

東急田園都市線が信号不具合により本数を5割に減らし運行 帰宅ラッシュに大きな影響
原因は究明中。(2016/8/16)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。