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「東急」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

東京急行電鉄

東急、渋谷駅周辺再開発 南側複合施設「渋谷ストリーム」9月に開業
ストリームは「広域渋谷圏」の形成を目指して恵比寿や代官山と渋谷との結節点に整備する複合施設で、周辺に渋谷川を活用して水と緑の豊かな遊歩道を整備する。(2018/5/25)

「渋谷ブリッジ」も今秋開業:
東急、9月に大規模複合施設「渋谷ストリーム」を開業へ
東京急行電鉄(東急)は5月24日、旧東横線渋谷駅(東京都渋谷区)のホームと線路跡地を利用して開発中の大規模複合施設「渋谷ストリーム」を9月13日に開業すると発表した。(2018/5/24)

テントで仕事:
野外オフィス、都心で加速 働き方改革推進、非日常効果
東京都心のオフィス街で、野外テントを使った業務スペースを設置する動きが活発化している。東京急行電鉄が16日、東京・渋谷でアウトドアブランドと連携したサービスの体験会を実施したほか、品川や丸の内でも期間限定ながら設置が進む。(2018/5/18)

石黒浩教授「人間にはできないサービスができる」 ホテルのロボット接客が好印象 実験で明らかに
大阪大学、サイバーエージェント、東急不動産ホールディングスが、ホテルでロボットを使った接客の実験結果を発表。ロボットの声かけやあいさつで、機嫌がよくなった宿泊者が多かったという。(2018/4/19)

ホテル「呉越同舟」で生き残り 西武HDと東急不動産、相互利用の会員制事業で提携
それぞれの会員が互いのホテルを利用できるようにするほか、東急不が西武の会員権販売を一部受託する。(2018/4/18)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

東急電鉄、待望の有料座席指定列車を2018年冬に運行開始 平日夜に大井町発、長津田方面へ
大井町線から田園都市線方面へゆったり座って帰れます。(2018/3/28)

平日夜に5本程度を運行:
東急大井町線に平日夜の有料座席指定サービス 2018年冬予定
東急大井町線が有料座席指定サービスを開始する。平日夜に大井町駅から田園都市線方面に向かう急行電車で、2018年冬を予定する。(2018/3/26)

大井町線、平日夜の有料座席指定サービス開始 18年冬から
東京急行電鉄は、平日夜の有料座席指定サービスを大井町線で開始すると発表した。(2018/3/26)

全国展開も視野:
東急、スマホでカードレスのクレジット決済「.pay」
東京急行電鉄(東急電鉄)とNTTデータは、クレジット決済機能を企業や飲食店などがスマートフォンアプリに組み込めるソリューション「.pay」(ドットペイ)を4月から提供する。まず東急沿線で展開し、日本全国に拡大したい考えで、ぐるなびが採用を決めている。(2018/3/14)

東急電鉄がモバイル決済サービス「.Pay」提供 カード不要でクレジット決済
東急電鉄が、新たなモバイル決済サービス「.pay(ドットペイ)」を開発。4月から法人向けに販売する。企業や店舗が提供する販促やクーポンのアプリに、クレジット決済機能を搭載できる。(2018/3/14)

「切子」の技法でデザインしたiPhone Xケース「Omotesando+ kiriko AIR JACKET」
UNiCASE 東急プラザ表参道原宿の6周年を記念し、伝統工芸「切子」の技法でデザインを施したオリジナルiPhone Xケース「Omotesando+ kiriko AIR JACKET」を限定販売。表参道の地図をイメージし、背面のAppleロゴの位置は店舗所在地になっている。(2018/3/13)

スマホ向けクレジット決済「.pay」 東京急行電鉄とNTTデータ 4月に提供
東京急行電鉄とNTTデータは、実店舗で利用できるカードレスのスマートフォン向けクレジット決済機能「.pay」を提供すると発表した。(2018/3/13)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR西日本、東急電鉄の事故から私たちが学ぶこと
JR西日本の新幹線車両台車破損、東急電鉄のケーブル火災から私たちが参考にできることもある。クルマの運行前点検とタコ足配線の見直しをした者だけが石を投げなさい。(2017/12/22)

今日は大丈夫?:
トラブル多発の東急田園都市線 ブランド路線で何が起きているのか
東急電鉄田園都市線で11月15日に起きた架線トラブルは、朝の通勤ラッシュ時間帯を約4時間半にわたり直撃し、沿線住民ら約12万6千人の足に影響した。(2017/11/29)

踏切の異常、AIが検知 運転士へ警告 東急世田谷線で実証実験
東急テクノシステムが、AI(人工知能)が監視カメラの映像から踏切の異常を検知し、付近を走行する電車の運転士などに警告する実証実験を始めた。(2017/11/21)

「人身事故による損害賠償」を利用した特殊詐欺について東急グループが注意喚起
東急は公式Twitterで「この東急の駅員を名乗る人物は東急と一切関係なく、詐欺行為の一種と考えられる」とコメント。(2017/11/12)

ニフティ、「デイリーポータルZ」「カルカル」を東急グループに譲渡
ニフティが、「デイリーポータルZ」と「東京カルチャーカルチャー」を東急系のイッツ・コミュニケーションズに譲渡した。(2017/11/1)

「デイリーポータルZ」が東急グループに ニフティが譲渡
東急グループのイッツコムが運営。(2017/11/1)

東急田園都市線、停電で一時運休 半蔵門線にも影響
東急田園都市線と大井町線が10月19日午前9時過ぎから一時、全線運休した。(2017/10/19)

東急電鉄、ネットで拾った写真を広報資料に無断使用 撮影者の指摘で差し替え
東急電鉄は、一般個人が撮影・ブログで公開していた写真を、無断でプレスリリースに掲載していたことが発覚した。(2017/10/13)

一時は「ラッシュ並みの大混雑」:
東急池上線「無料で乗り放題」効果は? 同社に聞く
10月9日に東京急行電鉄が池上線開通90周年イベントを展開。全駅で乗り降りが自由になる「1日フリー乗車券」により、多くの人が押し寄せた。乗車券の効果やイベントの反省点は?(2017/10/10)

東急電鉄池上線で1日フリー乗車券を配布 好きなだけ無料乗り放題
各駅の魅力を知ってもらいたい。開通90周年記念で。(2017/10/4)

コネクティッドホーム アライアンス:
トヨタやパナ、東急も参加、立ち上がるか国産「暮らしのIoT」
東急電鉄やパナソニック、トヨタ、東京海上、キユーピー、みずほFGなど多種多彩な77社が集まり、「暮らしのIoT」実現を目指すコネクティッドホーム アライアンスが本格始動した。住宅や不動産、食品など日常生活に近い企業も多く、その「推進力」が期待される。(2017/9/22)

開通90周年記念:
東急池上線が無料で乗り放題「フリー乗車デー」 10月9日に
東急池上線が無料で乗り放題になる「池上線フリー乗車デー」が10月9日に開催。配布される乗車券を使うと乗り降りが自由になる。(2017/9/6)

プールでApple Watch解禁 東急傘下のフィットネスクラブ
東急スポーツオアシスが、プール内でのApple Watchなどの使用を解禁。これまで安全を考慮し、着用を禁止していた。(2017/8/18)

スマートホーム:
“つながる”エネファームを全278戸に導入、スマホで外から遠隔操作も
東急電鉄、三菱地所レジデンスなどが販売する横浜市の新築マンションの全戸に、家庭用燃料電池「エネファーム」の採用が決まった。東京ガスが2017年8月から提供予定の「ネットワーク接続サービス」を利用することで、外出先でもスマートフォンアプリから風呂や床暖房、発電のオン/オフ操作などが行える。(2017/7/11)

動来店誘導から館内行動解析まで:
東急エージェンシー、商業施設向けにジオターゲティング広告連動O2Oソリューションを提供
東急エージェンシーは、商業施設向けの顧客行動解析型O2Oソリューション「Activation Manager」にジオターゲティング広告連携機能を強化し、販売を開始した。(2017/7/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の“時差Biz特急” 多摩田園都市通過の本気度
東急電鉄が田園都市線の早朝に特急を新設・増発する。その名も「時差Bizライナー」。小池都知事が提唱する“時差Biz”に対応した列車だ。都議会選挙期間中の発表はあざといけれど、ダイヤを見ると神奈川県民向けサービスになっている点が面白い。(2017/6/30)

通勤ラッシュ緩和狙い:
東急、朝6時台に臨時特急「時差Bizライナー」運行
東急電鉄が、朝6時台に運行する臨時特急列車「時差Bizライナー」を田園都市線に期間限定で導入すると発表。通勤ラッシュの緩和が狙い。(2017/6/27)

東急、通勤ラッシュ緩和へ新施策 その名は「グッチョイモーニング」
東急が朝の通勤ラッシュを緩和する取り組み「グッチョイモーニング」を7月に始める。(2017/6/27)

区役所最寄り駅対決:
大井町駅と蒲田駅、便利なのはどっち?
大井町駅と蒲田駅は、性格がよく似ている。ともにJR京浜東北線がメイン路線で、東急線との接続があり、京急線との接続がない。もちろん細かく見ると違いはたくさんあるが、利便性が高いのはどちらの駅か。(2017/6/26)

車両ごとの混雑度を6段階で表示 ナビタイムと東急電鉄が提供
ナビタイムジャパンの「NAVITIME」「乗換NAVITIME」、東急電鉄の「東急線アプリ」で「車両別混雑度表示」機能を提供開始。平日の東急田園都市線の全列車で、列車の車両ごとに混雑度を6段階に分けて表示する。(2017/6/23)

ITライフch:
スポーツジムのノウハウを自宅でもAndroidアプリ「WEBGYM」で本格トレーニング
フィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」は、Android専用アプリ「WEBGYM」をリリースした。自宅でも本格的なトレーニングができたり、スポーツクラブの仲間と交流できる。(2017/6/21)

東芝 100kW純水素燃料電池システム:
世界初の「水素ホテル」に採用された純水素燃料電池システム
東芝は、昭和電工から100kW純水素燃料電池システムを受注したことを発表した。同システムは、大和ハウス工業が川崎市殿町キングスカイフロント地区に建設中の「東急REIホテル」内に設置され、2018年春に運転が開始される予定だ。(2017/6/13)

FM:
建物のモニタリング状況を見える化、平常時から地震時も
東急建設は富士電機と共同で、地震時から平常時まで建物のモニタリング状況を見える化し、建物の健康状態を診断する構造ヘルスモニタリングシステム「4D-Doctor」を開発した。(2017/6/1)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供Webキャスト
“文系企業”東急電鉄は「止まらないネットワーク」をどう実現したのか?
ITの重要性が増す中、特に社会インフラには「止まらないネットワーク」が求められる。東京急行電鉄は、冗長化や多重化の徹底、全体構成のシンプル化によって、高可用性や拡張性、コスト効率を兼ね備えたネットワークを実現したという。(2017/5/24)

蓄電・発電機器:
川崎に世界初の「水素ホテル」、廃プラ由来の水素をエネルギー源に
川崎市川崎区に「世界初」の使用済みプラスチック由来の水素を活用するホテルが誕生する。芙蓉総合リースが施主として建設し、東急ホテルズにリースする「東急REIホテル」だ。昭和電工の工場で発生する水素を活用し、燃料電池で発電してホテルのエネルギーとして利用する。2018年春に開業を予定している。(2017/5/23)

世界の鉄道の安全性向上に向けて第一歩:
PR:東急世田谷線で2017年6月から始まるカメラ×AIクラウド実証実験が見据える未来
踏切の監視カメラ映像を解析して異常を検知し、踏切事故を防ぎたい――。踏切事故防止を目指した実証実験が東急電鉄世田谷線で2017年6月からスタートする。踏切監視カメラの映像を低遅延かつ安定的に伝送するシステムの構築は困難を極めたが、LTE、AI(人工知能)クラウドを活用することで実用化のメドが立ちつつあるという。「このシステムが実現できれば、踏切事故だけでなく、世界中の鉄道の安全性向上に貢献できる」(東急テクノシステム)と期待を寄せるAIクラウドを活用した画像伝送システムに迫る。(2017/5/15)

常に完璧を目指す:
それでも東急沿線に暮らしたい人は多い
東急沿線の中でも田園都市線の混雑は厳しい。それでも、多くの人がこの沿線に暮らす。その理由は……?(2017/5/2)

「会社に着く前に疲れる」はもうやめよう
東急電鉄「会社に行かなくても働ける」サテライトオフィス開設 その効果は
東急電鉄は、自社だけでなく、一般企業の社員も対象にした“サテライトオフィス”を設けている。「会社出勤と在宅勤務の中間の選択肢」を提供するプロジェクトの狙いや成果を聞いた。(記事内容を一部更新しました)(2017/6/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
伊豆戦争が再び? 東急VS.西武の争いはそれほど悪くない
東急グループの伊豆急行で新たな観光列車が誕生する。かつて伊豆や下田などをめぐって、東急グループと西武グループが争っていたが、今度の戦いはちょっと様子が違う。両社の沿線の人々にとって楽しみが増えて、両社の沿線の価値を上げる効果が大きい。(2017/3/24)

東急とパナ「光の点滅でデータ送る」技術で新会社 サイネージとスマホの連携を強化
パナソニックが開発した「可視光通信」技術の活用を活用する。(2017/3/15)

接客の効率化が狙い:
賃貸物件を「VR」で内見 東急リバブルの新サービス
不動産業の東急リバブルが、VR技術を活用して物件の内見ができるサービスを始めた。移動時間などを削減することで、接客の効率化につなげる狙いがある。(2017/3/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

新電力トップに聞く:
電力自由化で大躍進の東急パワーサプライ、村井社長に戦略を聞く
電力自由化によってさまざまな異業種が電力市場に参入したが、その中で存在感を示している1社が東急パワーサプライだ。東急電鉄グループの持つ沿線周辺の顧客基盤を強みに、非エネルギー系の新規参入事業者の中では大きなシェアを獲得している。同社の代表取締役社長を務める村井健二氏に1年の振り返りと、今後の事業展望について聞いた。(2017/2/14)

東急、「SHIBUYA109」運営で新会社 流行発信・ブランド力を強化
東急電鉄が新会社「SHIBUYA109エンタテイメント」を設立。SHIBUYA109など店舗の運営に特化し、ブランド力の強化を目指す。(2017/1/31)

FM:
東急が既築マンションを3Dに、修繕管理や積算業務を効率化
東急コミュニティーはマンションなどを撮影したカメラ映像から3Dモデル作成し、建物の基本情報や修繕履歴などを管理できるシステムを開発した。適切な修繕手順を策定しやすくなる他、建物のライフサイクルを長期的な視点で管理できるようになる。また、工事積算業務の工数を、3Dモデル化以降は約5割削減できるなど、業務効率化のメリットもあるという。(2017/1/24)

西武、東急、東京メトロによる有料座席指定列車「S-TRAIN」運行開始へ 3月25日から
平日・土休日運行、快適なロング・クロスシート、直通運転が特徴となっています。(2017/1/10)

西武鉄道、東京メトロなど4社が提携:
有料の“座れる通勤列車”、3月末から運行開始
今年3月25日から、有料座席指定列車「S-TRAIN」の運行が始まる。西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道の提携によって実現し、平日は所沢〜豊洲間、休日は西武秩父〜元町・中華街間を運行する。(2017/1/10)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。