ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「トンボ鉛筆」最新記事一覧

小学6年生が作った「すごい文房具図鑑」は書籍になってもすごかった 文具メーカー36社のコメント入り、修正テープ跡もあえてクッキリ
いろは出版の担当者に聞きました。(2016/3/29)

国内でもベンチャーが活用へ:
Apple成功の秘訣――「デザイン経営」が新たなイノベーションを生み出す
オートデスク・ジャパンは、東京都内で同社のユーザー向けイベント「Autodesk University Japan 2014」を開催。意と匠研究所の代表を務める下川一哉氏が、Appleの製品や日本国内のベンチャー企業を例に、デザイン経営とモノづくりの現場におけるデジタル技術の活用についての講演を行った。(2014/9/5)

これはすごい! 文房具屋さんが選ぶ「2014年最高の文房具」とは?
今年2年目となる「文房具屋さん大賞」。2014年の受賞作が発表されました。(2014/3/13)

トンボ鉛筆が創立100周年 10色の限定カラーMONO消しゴム
「MONO消しゴム」「消えいろPiT」に10色の限定カラー商品。(2013/3/6)

最高の文房具を決める「文房具屋さん大賞」が決定
「文房具屋さん大賞」に選ばれた文房具のうち、いくつかをピックアップして紹介します。(2013/3/5)

2013年に創業100周年の企業は1425社、住友化学やハウス食品など
帝国データバンクの調査によると、2013年に100周年を迎える企業は1425社あることが分かった。上場企業では住友化学やハウス食品など15社が節目の年を迎えるようだ。(2012/12/4)

おきあがりこぼしの原理を応用 揺れるけど落ちないシャープペン「ユラシャ」
「ユラシャ」は重心を偏らせることで、机から転がり落ちるのを防ぐ。(2012/10/30)

マンネリ投稿では意味がない:
ワンパターンの投稿から抜け出そう! 幅広い投稿アイデアが見事なFacebookページ事例5選
Facebookページ運営者の大きな悩みの1つが、投稿のワンパターン化。「いつも同じような投稿になってしまう」「色々やってみたいけどなかなかアイデアが思い浮かばない」、そんな方に参考になる事例を5つご紹介します。(2012/10/10)

直径2.3ミリの「MONO」消しゴムに、ミルキーカラー4色
トンボ鉛筆は、ペンタイプの消しゴム「MONO zero ミルキーカラー」を10月4日に発売する。本体価格は367円で、交換用の消しゴムは2個セットで157円。(2012/9/28)

けしけし:
修正テープと消しゴムが1つになった「MONO2way」 トンボ鉛筆から
修正テープと消しゴムがコンパクトに一体化。しかもつめ替え式で経済的だ。(2012/8/24)

仕事耕具:
トンボ鉛筆のテープのり「ピットスライド」に携帯版、MONO消しサイズ
テープのり「ピットスライド」に新商品が登場。消しゴムとほぼ同等の小型サイズで、カラー5色から選べる。価格は180円。3月1日発売。(2012/2/22)

仕事耕具:
富士ゼロックスも専用紙方式のデジタルペン、0.1ミリ間隔のドットで新聞サイズの文字も認識
富士ゼロックスは、専用紙方式のデジタルペン「Denshi-Pen」を発売する。0.1ミリ間隔で0.1ミリのドットをレイアウト。新聞程度(5ミリ四方)の文字サイズであれば読み取れるという。(2011/12/6)

仕事耕具:
MONO消しゴムに“黒”消しクズがまとまる新タイプ
トンボ鉛筆はMONO消しゴムの新商品を11月4日に発売する。軽い力で消せる「MONO エアタッチ/AIR touch」と消しクズがよくまとまる「MONO ダストキャッチ/dust CATCH」で、価格は各105円。(2011/10/24)

仕事耕具:
MONO消しゴムが電卓に――シャープとトンボ鉛筆がコラボ
あのMONO消しゴムが電卓に!? シャープは、トンボ鉛筆とコラボレーションし、MONO消しゴムのデザインを採用した電卓「EL-MN110」「EL-MN220」「EL-MN320」の3機種を発売する。(2011/1/20)

仕事耕具:
背表紙にぴったりフィット「ONBOOK」に新色、トンボの手帳用ペン
手帳や書籍の背表紙に外付けしやすいトンボ鉛筆のボールペン/シャープペン「ONBOOK(おんぶっく)」。マゼンダピンク、ターコイズブルー、マットブラックの3色が新たにカラーバリエーションに加わった。(2010/9/24)

仕事耕具:
トンボの粘着画びょう「ペタッツ」にシートタイプが登場
貼ってはがせるトンボの粘着画びょう「ペタッツ」にシートタイプが登場。8個1セットで、複数のポスターや写真を壁に貼れる。(2010/9/14)

ISOT 2010:
片手でもまっすぐ、ぴったり――電動の“のりプリンタ”って欲しい?
トンボ鉛筆が“新カテゴリー”の製品を展示。片手でもまっすぐ、ぴったりのり付けできる電動の“のりプリンタ”である。(2010/7/7)

仕事耕具:
貼ってはがせる“画びょう” トンボの「ペタッツ」
トンボ鉛筆は、貼ってはがせる“粘着画びょう”を国内で初めて発売する。(2010/4/19)

仕事耕具:
超微粒子修正膜で、書き直してもはがれにくい修正テープ
トンボ鉛筆は、紙へぴったりと密着する超微粒子修正膜を採用し、書き直してもはがれにくい修正テープ「MONO PGX」を4月1日から発売する。(2010/3/26)

仕事耕具:
上向き筆記でも書けるAirPressに“エプロン女子”最適化モデル、トンボから
トンボ鉛筆は、ノック加圧式ボールペン「エアプレス エプロ/AirPress apro」を発売。エプロンを着用する女性が多い家庭や職場などに向けたタイプだという。(2010/3/18)

仕事耕具:
トンボから、再生紙でも強く発色する赤鉛筆
トンボ鉛筆は、新入学を控えたこどもの保護者の要望を製品に取り入れた新しい文具シリーズ「ippo!(イッポ)」から、白色度の低い再生紙のノートや印刷物で強く発色する新しい赤芯を使用した赤鉛筆などを発売する。(2009/12/14)

仕事耕具:
鉛筆グリップとクリップ型補助軸が一つに――トンボ鉛筆
トンボ鉛筆は、グリップと補助軸の2つの機能を持つ鉛筆アクセサリー「Clipグリップ」を発売する。クリップタイプを採用し、軽くつまむだけで着脱、位置変更が可能。(2009/11/10)

読者アンケート&プレゼント:
豪華賞品が当たります――Business Media 誠 読者調査
いつもご愛読いただいていることに感謝し、ただいまBusiness Media 誠では、「G-SHOCK GIEZ」や「Bluetooth Mouse M555b」、「『超』整理手帳」など豪華プレゼントが当たる読者アンケートを実施中です。この機会にぜひ、ご意見・ご感想をお寄せください。(2009/10/27)

読者アンケート&プレゼント:
「ScanSnap S1500」や「ポメラ」が当たります――誠 Biz.ID読者調査
リニューアルから無事半年。読者アンケートを実施するとともに読者プレゼントを実施します。(2009/10/22)

仕事耕具:
背表紙に“おんぶ”する手帳用ペン、トンボ鉛筆から
トンボ鉛筆の「ONBOOK(おんぶっく)」は、へこみのある胴軸が特徴的なボールペンとシャープペン。断面は「そら豆型」で、へこみが背表紙の丸みに密着するため、ずれたり外れたりしにくいという。(2009/10/1)

仕事耕具:
くちばしクリップのボールペン「PFit」に“宝石カラー”の新色
トンボ鉛筆は、長さ63ミリの「くちばしクリップ」を採用した油性ボールペン「PFit(ピーフィット)」シリーズにジュエルカラーの新色を追加する。(2009/7/31)

3分LifeHacking:
本体全体がクリップのボールペンを使う
ノートや手帳に挟んで持ち歩ける、クリップの形をした新発想のボールペンを紹介しよう。(2009/6/29)

仕事耕具:
引きすぎても元通り――こすってはがせる「リムーバー」付き修正テープ、トンボから
トンボ鉛筆は、修正テープをはがして修正前に戻せる「テープリムーバー」付きの修正テープ「MONO PS」を発売する。(2009/6/22)

仕事耕具:
トンボ、“ノックでインクを加速”する加圧ボールペンに新色
トンボ鉛筆は、湿った紙などにもインクがかすれずに書き込めるノック式加圧油性ボールペン「AirPress」に新色を追加する。(2009/2/18)

脳も活性化:
「MONO消しゴム」が消臭剤に
バンダイは、トンボ鉛筆の「MONO消しゴム」をモチーフにした消臭芳香剤を2月5日に発売する。(2009/2/4)

仕事耕具:
直径4ミリの極細デザイン トンボの金属シャープペン「ZOOM717」
トンボ鉛筆は、軸径が4ミリと極細で手帳などに適したシャープペン「ZOOM717」を発売する。国際デザイン賞などを数多く受賞した「ZOOM707」のデザインコンセプトを継承しながら、長さを短くし携帯性を高めた。(2009/2/4)

仕事耕具:
鉛筆を削るのにぴったり? トンボとビクトリノックスがコラボ 
トンボ鉛筆とビクトリノックスのコラボレーションモデルが登場した。スモールブレード/はさみ/ピンセットなど7つのツールを小指大の本体に収めた「VICTORINOX マルチツール」に、ロングセラー製品である「トンボ鉛筆 8900」のロゴをデザインした。 (2009/1/28)

甚さんの設計分析大特訓(7):
競合商品を設計分析で駆逐しようぜぃ! パート2
前回行った競合分析をもう1度やってみよう。普段何気なく使っているボールペンにも、さまざまな戦略が隠されているのだ。(2009/1/9)

仕事耕具:
トンボ、多色ボールペン「リポーター」にコンパクトな2色/3色タイプ
トンボ鉛筆は、多色ボールペン「リポーター2コンパクト」「リポーター3コンパクト」を発売する。長さを117ミリと短くし、ワイシャツのポケットなどに入れて持ち歩きやすくなった。(2008/11/7)

3分LifeHacking:
リング式ノートに挿せる細身のペンを探す
リング式ノートのリング部分にすっぽり収まる、極細のボールペンを紹介しよう。(2008/9/22)

仕事耕具:
紙に金属やプラスチックを接着 1ミリ幅で書くペンタイプのり 
トンボ鉛筆は、ペンタイプの液体のり「アクアピット強力ペンタイプ」を発売する。ボールペンのように紙に書いて使用し、金属やガラス、プラスチック類を接着できる。(2008/6/30)

ペンにメモリに充電池――MoMAが選ぶ「日常使える日本のアート」80選
イカ型のUSBメモリに「eneloop」、クリップ型のボールぺンに再生紙製バッグ――ニューヨーク近代美術館(MoMA)のミュージアムストアでは「日本のデザイン」を厳選、展示販売する限定企画「Destination:Japan(デスティネーション・ジャパン)」を開催している。(2008/5/16)

仕事耕具:
SLから最新のぞみまで“増発”、トンボが「電車鉛筆」第2集を限定発売
車両イラストを側面に施し、列車の車両に見立てた「電車鉛筆」。精巧なラインが人気のこの鉛筆に、ゆうづる、SLやまぐち号、スーパービュー踊り子、のぞみ、北斗星ほか新旧JR8種が“増発”。元少年から現少年まで、幅広く心をつかみそうだ。(2008/4/1)

仕事耕具:
詰め替え式で業界初、30メートル巻きのテープのり――トンボから
トンボ鉛筆は、大容量タイプのテープのり「ピットテープGフラット」を4月4日に発売する。本体サイズは従来と同様だが、粘着テープを薄くして30メートル巻きを実現したという。(2008/3/26)

Biz.ID Weekly Top10:
“最も”なのに1人じゃない? 最も気になる日本語――「最も〜な10人」
新連載の「つい口に出る『微妙』な日本語」が好調だ。そこで日ごろからつい気になっている日本語表現のうち、最も気になる“最も”の使い方について調べてみると――英語との意外な接点が浮かび上がってきた。(2008/3/19)

仕事耕具:
ノックでインクを“加速”、湿った紙にもクッキリ――トンボ鉛筆が加圧ボールペン
トンボ鉛筆は速記や上向き書きでもクッキリ書けるノック式加圧油性ボールペンを発売する。湿った紙にはっきり書けるという。(2008/3/13)

仕事耕具:
マルマンが懐かしの「図案シリーズ」を復刻、専用カバー「エクルミ」も
マルマンは昭和33年当時の仕様を忠実に再現したスケッチブック「図案シリーズ」を復刻し、限定販売を開始する。また、専用カバー「エクルミ」も販売する。(2008/3/12)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
ギアチェンジにこだわった多色ペン“リポコン4”を検証する
実は筆者、マルチペン・フェチで、文具店でペンをカチャカチャするのが大好きである。最近ひかれたのがトンボ鉛筆「リポコン4」。このペン、開発者のこだわりが随所に溢れているのだ。(2008/2/21)

Biz.ID Weekly Top10:
一“本”入魂、ペンをめぐる子羊の旅
 新年1発目の当記事内で方向音痴をカミングアウトした子羊記者。記事執筆にあたり今度はペンをめぐる旅へと出かけた。そこで見つけたものとは……?(2008/2/6)

仕事耕具:
もうはみ出ない。ポケットにすっぽり収まる4色ボールペン――トンボから発売
4色ボールペンは確かに便利。でも太いし重くて手首が疲れる……。この不満を解消した「リポーター4」の長さを短くし、使えるシーンを増やしたのが「リポーター4コンパクト」。胸ポケット、手帳、かばんにすっぽり収まるから、持ち運びに最適だ。(2008/2/1)

文具王の「B-Hacks!」:
年賀状に使える“彫らない”消しゴムハンコ
年賀状もそろそろ最盛期。すでに出されている人も多いとは思うが、まだ作っていないという人にあえて筆者のネタをご紹介しよう。(2007/12/20)

文具の購入、エコマークって気にしてる?
デザインに優れた高級品? 使い勝手に優れた高機能品? それとも環境に配慮した製品を選ぶ? 文房具選びの際にも環境配慮の“印”を意識してみてはどうだろう。(2007/9/28)

仕事耕具:
塗った部分が分かりやすいテープのり「ピットテープMメッシュカット」
トンボ鉛筆は、テープのりの新製品「ピットテープMメッシュカット」を9月20日に発売する。淡いブルーの染料を混入した粘着のりをメッシュ状に塗ることで、塗った部分を強調できるという。(2007/9/11)

ISOT 2007:
単色ボールペンだけじゃイヤ──ワガママかなえる多機能ペンいろいろ
1本でいろんな色や蛍光ペン、シャープペンが使えたら──という“ワガママ”をかなえるのが多機能ペンだ。もっといろいろな色を、ペン先を──そんな際限のないワガママを“かなえる”多機能ペンをISOT 2007で見つけた。(2007/7/6)

+D Style News:
「画用紙×ウェブ」「シャープ芯×香り」――国際 文具・紙製品展
東京ビッグサイトで開幕した「国際 文具・紙製品展」。インターネットを使って手軽に楽しめるペーパークラフトや、ナノカプセルに香りを閉じ込めたシャープ芯など、生活を楽しくしてくれる製品が出展されている。(2007/7/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。