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「ネットワーク伝送」最新記事一覧

Type-Cコネクター経由でHDMI信号を伝送:
「USB Type-C to HDMIケーブル」で簡単接続
HDMI Licensingは、USB Type-Cコネクター規格向けにHDMIオルタネートモード(以下、オルトモード)の提供を始める。この技術を用いるとHDMI対応ソース機器とHDMI対応ディスプレイを直接接続し、USB Type-Cコネクター経由でネイティブHDMI信号を伝送することが可能となる。(2016/9/15)

電気絶縁と高速データ伝送を両立:
ファイバー一体型デバイス、最大16Gbpsに対応
パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、単方向2チャンネルタイプで最大16Gビット/秒のデータ伝送を可能とする光アクティブコネクター「Vシリーズ」を発表した。(2016/9/9)

ソシオネクストが開発:
多くの機能を1チップで実現するコーデックLSI
ソシオネクストは、市場が大きく成長している映像伝送用機器向けに、「H.264/AVC」方式の映像・音声データのデコード、トランスコード、エンコードなどの信号処理機能を1チップで提供するコーデックLSI「SC2M15」を開発したと発表した。2016年9月末から量産出荷を開始するという。(2016/9/7)

「USB Type-C」←→「HDMI」ケーブル、2017年初頭にも登場へ
HDMI Licensingが、「USB Type-C」ポートと「HDMI」ポートを直接接続してHDMI信号を送信できる「HDMI Alternate Mode(Alt Mode)」を発表した。端末がサポートし、専用ケーブルが登場すれば、スマートフォンやノートPCのType-Cポートと大画面テレビなどのHDMIポートを直結して動画を伝送できるようになる。(2016/9/5)

ケル TMC02E/41Eシリーズ:
高速差動伝送に対応した0.5mmピッチコネクター
ケルは、0.5mmピッチFFC対応2ピースコネクター「TMC02E/41Eシリーズ」を発売する。FFCワンアクション挿入構造を採用し、FFCをコネクターに挿入するだけでケーブルアセンブリができる。(2016/8/25)

将来の光通信システムを変える?:
CMOSチップに搭載できる光検出器、40Gbpsを実現
ドイツの大学が、CMOSチップに集積できるほど小型の光検出器を開発した。同大学は、この光検出器を導入した光通信システムのデータ伝送実験で、最大40Gビット/秒(Gbps)を達成したという。(2016/8/3)

2018年、ケーブルテレビでも8Kが見られる
CATV関連技術の専門展示会「ケーブル技術ショー」で実際に8K試験放送をCATVの設備で伝送するデモンストレーションを行っている。(2016/7/28)

ドコモ関西が災害/イベント対策を解説、地上176mで大ゾーン基地局のアンテナも確認
NTTドコモの関西支社が、災害対策、イベント対策の取り組みを説明。あわせて、ドコモが全社を挙げて設置してきた「大ゾーン基地局」を公開。緊急時などに出動する移動基地局車に上り、E-Bandで実際に伝送路を確保するまでの手順も体験することもできた。(2016/7/21)

より高速/大容量化へ、革新続く無線通信技術:
テラヘルツ波帯無線、通信速度は光通信の領域に
世界が注目するテラヘルツ波帯無線通信。機器間の通信では光ファイバーからの置き換えを狙う。8K映像を非圧縮で伝送することができ、フルHD動画であれば1年分のデータを1時間で転送することも可能だ。将来は、宇宙との通信も視野に入れた研究が進む。(2016/7/19)

暗号化ファイル伝送にクラウド利用、日本損害保険協会での効果
クラウド版の暗号化ファイル伝送ツールを導入して、安全なメールのやり取りに要する作業時間が大幅に短縮されたという。(2016/7/19)

リオ五輪を“スーパー”な画質で観る方法
8月5日に開幕するリオデジャネイロオリンピック。地上波テレビで4Kや8Kの放送がないためか、いまひとつ盛り上がりに欠けているようですが、今はネットという伝送手段があるのです。(2016/7/10)

パスワードを分散、安全な認証方式を実現:
情報漏えいの危険がない、分散ストレージを開発
情報通信研究機構(NICT)は東京工業大学と共同で、分散ストレージシステムにおいて認証、伝送、保存というすべての工程で情報理論的安全性を担保するシステムの実証実験に成功した。計算機の処理能力が飛躍的に向上しても情報漏えいの危険を回避できる技術だという。(2016/7/5)

日米間を60Tbpsで結ぶ光海底ケーブル「FASTER」、6月30日から運用開始
KDDIやGoogleが出資し、NECが敷設した日米間の大容量光海底ケーブル「FASTER」の運用が6月30日にスタートする。初期設計容量として60Tbpsの伝送が可能だ。(2016/6/30)

「Bluetooth 5」正式発表 4倍遠くに2倍速く、2017年初頭までにリリースへ
Bluetooth SIGが次期短距離無線通信機規格「Bluetoth 5」を発表した。現行版より到達距離は4倍に、伝送速度は2倍に、ブロードキャストメッセージングの容量は8倍になる。リリースは2016年末〜2017年初頭の予定だ。(2016/6/17)

大陸間光海底ケーブルの大容量通信を可能に:
長距離光伝送で最高級の周波数利用効率を達成
NECは、長距離光伝送実験で世界最高レベルの周波数利用効率を実現した。大西洋横断に相当する長い距離で、1ファイバー当たり34.9Tビット/秒の大容量通信を可能とする(2016/6/14)

人とくるまのテクノロジー展2016:
スピーカーがないのに耳元で音が聞こえる!? ソシオネクストのコックピット
ソシオネクストは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、同社の技術を組み合わせたコックピットを展示した。ディスプレイメーターのグラフィックス表示、車載カメラを使った移動物検知、ADASの警告音声を効果的にドライバーに伝える音響、ドライブレコーダーなどがSDカードに蓄積したデータの高速伝送といった技術を全て体験できる。(2016/5/31)

人とくるまのテクノロジー展2016:
車載カメラの信号と電源を重畳するPoCに最適、TDKがインダクタを新開発
TDKは、「人とくるまのテクノロジー展2016」において、車載カメラの映像データ伝送と電力供給と1本の同軸ケーブルで行うLVDSのPoC(Power over Coax)向けに、小型化と省スペース化が可能な電源インダクタ「ADL3225」を展示した。(2016/5/30)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
毎秒56Gビットの無線伝送、CMOS回路で実現
富士通は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2016」で、富士通研究所と東京工業大学が開発した、毎秒56Gビットの無線伝送を可能とするCMOS無線送受信チップとそのモジュール技術を紹介した。(2016/5/30)

ミリ波(42GHz帯)利用装置も開発:
NHKがマイクロ波による可搬型8K無線伝送装置
NHKは2016年5月、8K映像を無線伝送する可搬型装置を開発したと発表した。(2016/5/26)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
5G実現にまた一歩、73GHz帯で8K映像を伝送
NTTドコモと、Nokiaの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークス(以下、ノキア)は、現在開催中の「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP) 2016」で、73.5GHz帯を使用して8K映像をリアルタイムで伝送するデモを披露した。(2016/5/25)

既設の100G伝送網で実現:
400Gbps伝送の長距離化に成功、大阪から札幌まで
NTTコミュニケーションズは、400G光信号による波長多重伝送実験を実施し、1907kmの長距離伝送実験に成功したと発表した。札幌から大阪までの伝送距離に相当し、「世界最長」という。(2016/5/25)

ドコモとノキア、8K映像のリアルタイム5G無線伝送に成功
NTTドコモは、ノキアと共同で実施した第5世代移動通信方式(5G)技術検証実験で、8K映像のリアルタイム無線伝送に成功した。(2016/5/24)

NTTドコモとNokia「世界初」:
5Gで8K映像のリアルタイム伝送に成功
NTTドコモとNokia(ノキア)は、8K映像のリアルタイム5G(第5世代移動通信)無線伝送に「世界で初めて成功した」と発表した。(2016/5/24)

ハイビジョン映画数千本を1秒で:
実用に耐えうる高密度114ch光ファイバー
NTT、フジクラ、北海道大学の3者は、ハイビジョン映画数千本を1秒で転送できる伝送容量を実現する高密度の光ファイバーを開発した。(2016/5/17)

TECHNO-FRONTIER 2016:
無線充電の今、大電力の本命は?
さまざまな非接触給電・充電(無線充電)システムの展示が「TECHNO-FRONTIER 2016」(2016年4月20〜22日/幕張メッセ)に集まった。ダイフクは電動フォークリフト向けの非接触充電システムを展示。世界初の実用化だと主張する。メートル単位の電力伝送が可能な「磁界共鳴方式」との違いなど、技術の内容を中心に特徴を紹介する。(2016/4/27)

災害時などに現場周辺の情報を自動伝送:
広域無線と狭域無線システムを融合、NICTが成功
情報通信研究機構(NICT)ワイヤレスネットワーク研究所は、広域無線ネットワーク「WRAN(Wireless Regional Area Network)」と、「Wi-SUN(Wireless Smart Utility Network)」による狭域無線システムを融合した実証実験に成功した。災害時などに現場周辺の映像などを自動伝送することが可能となる。(2016/4/4)

TECHNO-FRONTIER 2016 開催直前情報:
高周波解析機能を複数追加したアナライザー展示
日置電機は、2016年4月20〜22日に千葉・幕張メッセで開催される「TECHNO-FRONTIER 2016(テクノフロンティア)」で、リアクトル測定の課題を解決する高確度/広帯域電力パワーアナライザー「PW6001」とワイヤレス電力伝送(WPT)評価システム「TS2400」などを展示する。(2016/3/31)

4K伝送を強化したエントリーAVアンプ、ヤマハ「RX-V381」登場
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V381」を4月上旬に発売する。5万円を切るベーシックモデルながら、HDR信号やBT.2020映像、4K/60p映像のパススルーに対応する。(2016/3/24)

既存製品の2倍の回線容量を、低消費電力で実現:
ソシオネクスト、100Gbps伝送用ICを開発
ソシオネクストは、シングルモードファイバー向け100Gビット/秒(bps)トランシーバーIC「MB8AJ2060」を開発した。同ICは、消費電力が最大5Wと小さく、単一波長で100Gビット/秒の伝送を可能とする。(2016/3/15)

8K/60HzでHDR映像が伝送できる「DisplayPort 1.4」公開
VESAが、映像出力インタフェースであるDisplayPort規格の最新バージョン「DisplayPort 1.4」を公開した。(2016/3/3)

日本モレックス:
2.4/5GHz Wi-Fi PCBアンテナ、平衡伝送機能付き
日本モレックスは、平衡伝送機能付き「2.4/5GHz Wi-Fi PCBアンテナ」を発表した。両側面2カ所に取り付け穴を装備し、プリント配線板(PCB)ににナットネジで固定することでデバイス筺体へ確実に設置できる。(2016/2/26)

前田真一の最新実装技術あれこれ塾:
第49回 56Gbps伝送技術
実装分野の最新技術を分かりやすく紹介する前田真一氏の連載「最新実装技術あれこれ塾」。第49回は56Gbps伝送技術について解説する。(2016/2/25)

ドコモ、5Gの実証実験で20Gbps以上の無線データ伝送に成功
NTTドコモは、第5世代移動通信方式(5G)の実証実験で20Gbpsを超える通信容量の無線データ通信に成功したと発表した。(2016/2/23)

成田空港で「世界初」の実証開始:
2時間映画も10秒で――WiGigを体験してきた
パナソニックと成田国際空港は2016年2月18日、次世代無線通信規格「WiGig」を使用したWiGigスポットの実証実験を開始した。最大伝送速度7Gビット/秒でWi-Fiよりも10倍以上速いというWiGigとは一体何なのだろうか。本記事は、実証実験の様子を写真や動画で紹介する。(2016/2/18)

既設の光ファイバー網を活用可能:
伝送速度1Tbpsを実現する光通信技術、従来比10倍
三菱電機は2016年2月、光ファイバー通信において、1組の送受信器で伝送速度1Tビット/秒を実現する光送受信技術を開発したと発表した。周波数利用効率は9.2ビット/秒/Hzを実証したという。同社によると、2016年1月時点で「世界最高」の周波数利用効率である。(2016/2/17)

8Kの映像信号を無線で接続可能に?:
300GHz帯の無線通信技術を開発、伝送速度100Gb/秒
情報通信研究機構(NICT)は、広島大学とパナソニックと共同で、テラヘルツ波(300GHz帯)を用いた、伝送速度100Gビット/秒を超えるデジタル情報の無線伝送を可能にする技術の開発に成功したと発表した。NICTによると、同技術の実現は「世界で初めて」という。(2016/2/5)

EIZO 遠隔指導システム:
血管内治療の遠隔指導が可能に、4K超高精細映像伝送技術で
EIZOは、金沢大学およびPFUビジネスフォアランナーと、4K超高精細映像伝送による血管内治療・遠隔指導システムの共同研究契約を締結した。(2016/1/6)

CES 2016:
パナソニック、フルスペック8K信号を1本で伝送可能なコネクタ付きケーブルを開発――100Gbps超を実現
パナソニックはケーブル1本で、8K(7680×4320ピクセル)、120fpsの映像伝送に対応した「コネクタ付きケーブル」を開発した。プラスチック光ファイバーケーブルを採用。(2016/1/6)

プラスチック光ファイバーケーブルを採用:
パナソニック、8K映像を1本のケーブルで伝送
パナソニックは、8Kのフルスペック映像を1本で伝送することが可能なコネクタ付ケーブルを開発した。広帯域信号の多値化伝送技術と組み合わせることで、100Gビット/秒を超える伝送速度を実現することができる。(2016/1/6)

医療機器ニュース:
4K超高精細映像伝送による血管内治療の遠隔指導システムを共同研究
EIZOは、金沢大学およびPFUビジネスフォアランナーと、4K超高精細映像伝送による血管内治療・遠隔指導システムの共同研究契約を締結した。遠隔地からの手技指導を可能にするシステムを開発し、2017年の実用化を目指す。(2016/1/6)

KDDI、無線でワイヤレス給電できる「Cota」を開発――CESでデモを披露
KDDIは、資本提携している米Ossiaと共同でワイヤレス給電システムを共同開発。電波を伝送することで、理論値で10メートル離れた場所からでも給電ができるという。(2015/12/22)

医療機器ニュース:
4K対応の幅広い医療用映像機器を発売
ソニーは、4K解像度の高精細な映像記録・伝送・再生に対応した医療用映像機器として、4K液晶モニター、4Kレコーダー、ネットワーク経由でデータを管理するコンテンツマネジメントシステムを発表した。(2015/12/22)

機器から生み出される超多量データを利活用する基本技術:
従来の理論限界の2倍、100Gビットネットワークを使い切れるTCP通信技術「LFTCP」
東京大学と科学技術振興機構は、伝送速度が100Gbpsのネットワークを高効率利用するTCP通信技術を確立したと発表した。日米間の100Gビットネットワークで、73Gbpsという、従来の理論限界の2倍以上のデータ転送速度を得た。(2015/12/15)

FAニュース:
発生・測定精度が向上した単機能プロセスキャリブレータ3機種を発売
横河メータ&インスツルメンツは、単機能プロセスキャリブレータ「CA300」シリーズ3機種を発売した。差圧・圧力伝送器、信号変換器、調節計、温度伝送器、温度センサーなど、各種計装機器の校正・点検に対応する。(2015/11/16)

速度低下によるインターネットのイライラを解消:
10G通信環境で遅延などにも強い通信プロトコル
情報通信研究機構(NICT)は、クレアリンクテクノロジーの協力を得て、10Gbps高速インターネット環境でも、遅延やパケットロスに強いデータ通信プロトコルの開発に成功した。10Gbpsインターネット環境で、大容量ファイル転送や高速ウェブ閲覧、低ノイズの4k/8k映像伝送などを可能とする。(2015/11/16)

【講座】回路設計の新潮流を基礎から学ぶ:
PR:USB Type-Cがすべてを集約する、データ/ビデオ/電源を1本のケーブルで伝送可能に
(2015/10/30)

車載半導体:
車載イーサネットのトランシーバが伝送速度1Gbpsに、1000BASE-T1に準拠
Marvell Technology Group(マーベル)は、伝送速度が1Gbpsの車載イーサネットに対応するトランシーバIC「88Q2112」を発表。従来の伝送速度100Mbpsの車載イーサネットは、車載カメラの映像伝送にエンコード/デコードが必要だったが、伝送速度が1Gbpsあれば不要になるという。(2015/10/21)

超小型光トランシーバ搭載の実装ボード:
LSI間で伝送速度25Gbpsを実現、NEDOらが開発
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と光電子融合基盤技術研究所(PETRA)は、超小型光トランシーバ(光I/Oコア)を搭載した実装ボードを開発した。光I/Oコアと新開発のデータ伝送技術を組み合わせることで、チャネルあたり25Gビット/秒(bps)の高速伝送を実現することができる。(2015/10/6)

22コアファイバと高精度光コム光源で:
光ネットワークで2.15ペタビットの伝送を達成
情報通信研究機構(NICT)は、住友電工及びRAMと共同で、光ファイバの伝送容量が最大2.15ペタビット/秒と、従来の約2倍となる光信号の送受信実験に成功した。同種コア型マルチコアファイバと高精度光コム光源を用いた。(2015/10/2)

2020年以降に実用化へ:
単一光子源方式で120km量子暗号鍵伝送に成功
東京大学、富士通、NECの3者は2015年9月28日、単一光子源方式を用いた量子暗号鍵伝送システムで「世界最長」という120kmの距離間での伝送に成功したと発表した。(2015/9/28)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。